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どもども。また週明け。「くるたのしい」尊敬する先輩が、おもろい仕事をするときの状態をこう呼んでいた。いや、まさにその言葉どおり。いや、くるくるくる~たのし。くらいやろか。いい勉強になります。今は思考のフレームワークを勉強中。あんど、コンピテンシーについても、勉強中。時間がたりない。うぬ、がんばれ。じぶん。でも、こんな今が大好き。なにもかも、さいきん「ハッピー」やなあと思う。
2004.10.25
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今会社終わり~~ 今からタクシーだわさ。なんで、つらつらと長く書くつもりはなく、どうしても言いたいことがひとつあったので記入中。先週土曜日に、劇団四季の『南十字星』を見てきた。内容は、戦時中の南方、インドネシアにおける話。戦争とは何か?あの敗戦は何だったのか?そして、日本人とは何か?あのとき、戦争犯罪者として、理不尽に処刑された若者たちは、何だったのか?色々と突きつけられる。そして、最後に、処刑される主人公が『若者たちよ。50年後、100年後の日本を造る若者たちよー』で始まる死ぬ間際の台詞は、心に刻み込まれるメッセージ。http://www.shiki.gr.jp/applause/minami/index.html・世の中に何かを残したい、残す何かを探している人。・なぜ生きているか悩んでいる人。一緒の時代に生きている、特に同世代には全員に見てほしいと思った作品。絶対見るべしべし~~
2004.10.18
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一緒にNA(内定者あるばいと)やっている人が二人いる。今日はその1人と一緒に、あるプロジェクトの企画立案をしていた。やっぱかしこい。そして探究心がある。会議なんで仕事をまかしていたんやが、いろんなところから情報を調べて期待以上の成果を出してくれる。後輩、内定者やけど、そんな彼らがいる部署に来たことがうれしい。
2004.10.13
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さっそく、2日間、新しい部署にいってまいりました。初日、夜1時半まで仕事2日目、夜12時半 終電まで仕事早くて終電、普通でタクシー 遅くて朝までみたいな感じで働いていきそうです。来年4月カットオーバーむけて、仕事量はんぱじゃない。でもね、こんなに働いているのに、全然苦しくないんです。むしろ、自分から勉強するために残る。こんなに働いているのに、楽しい。あー、なんか就職活動に思い描いていた働き方そのまま。イメージしていたリクルートでの働き方そのまま。どこまで体が持つんか心配やけど、走れるところまで走ってみよう。★実は、今のマネージャは、シュウカツで初めて会ったリクルートの人、元就職ジャーナルの編集長。その人に惹かれてリクルートにきました。そんな運命の人。そして、内定時代に、その人から「新規事業やるから手伝ってくれ」と言われて、手伝っていたことがあるねんけど、しばらくして、「ごめん。予算がつかず、事業立ち消えになってしもうた」なんてことが4年前ありました。その人が、思いをずっと持ち続け、ついに今年の9月事業として認定された事業。その事業を、もう一度、一緒にすることができます。めぐり合わせ、っていうか、運命というか。必然的な運命なんかな。自分のこの世に残すべき使命のひとつである、この事業をやっていく気持ちで今、いっぱいです。★とにかく、今までがまんしつつ、人間としての力量を広げる勉強をいっぱいしてきました。これからは、自分の心の叫びのまま、自分のパワーを全力で出していこうと思う。何か、強い「意思」を持って、時間をすごすことにより、人間って成長するんやろうね。それが、好きなことであれ、きらいなことであれ。好きなことやったら、自分の力をつけることに全力で傾けられる。きらいなことをやったら、自分のきらいな面をいっぱい見つつ、客観的に自分を眺め、そして、対人間力をつけていける。修羅場をのりきる自身につながる。何を学ぶべきってない。たぶん、無限に学ぶことがある。何学んでもいいから、どんだけの数、学べたか、で、これからの人生、花開かせる方法を、着々とみにつけて行くんやろうね。★好き、きらい、どちらをすべきか議論に関して言いたいこと言うと、絶対どっちも経験すべきやねん、っておれは思う。やって、おれらは、後輩らに語らねばならぬ立場やから。辛いこと経験している人にも、充実した人生の送り方を伝えなければならぬ。そして、楽しくやることを発見するやり方も伝えなければならぬ。そして、「辛い」「楽しい」は、繰り返されるものであって、決して、マラソンのようにスタートがあり、ゴールがあるわけでない。それを、自分自身が体験せずして、何が語れるのやろうか。うわべだけじゃ伝わらない。うわべでしゃべりたくない。自分自身の人生を語るだけで、後輩らに影響できる人間になりたいもんね。★人生、偶然と必然の織物を織る。どんな織物を自分にプレゼントできるのか、周りの友人、そして世の中に残せるのか。集合した人の数ぶんだけ、色々な織物ができて、それを重ね合わせたとき、どんな科学反応をするのか。出会いは永遠。よって、無限に織物は折り重なる。ますます、面白くなる人生劇場に、ビバ、乾杯。好きなフレーズ「to dream the impossible dream」ドンキホーテのように、ありえへんことを夢見て、そしてそれを次々とこの世のものに変えていきましょや。この日記を読んでくれたみんなで。
2004.10.06
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