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藤ヶ谷×1加地さん×0ソータ×3高木×3ミチ×3武井×3橋本×2ヤット×1フタ×0ルーカス×1宇佐美×2キム×0サトシ×2匠×0ハヤト×0ショーキ×1ドド×1グノ×1菅沼×0ヨコ×0みょうさん×2ジェジン×1星原×0ショウヘイ×0現時点で何枚カード貰っているか調べてみたけど、やはり守備陣がここにきて3枚目と貯まってきているね。何かの試合で出場停止が重なりそうで怖いね。ただ次節の川崎戦にはベストメンバーで挑めると思う。その試合を乗り越えたらトーキョー戦(といよりも味スタ戦?)が山かなと。*明日と明後日の更新はお休みします。
2010.09.19
ガンバ×セレッソ 3-2・試合前のダービー煽り特集が凄かった・ダービーだとこんなにも扱いが違うのか・スタメンはヤットと宇佐美復帰・だからセレッソはずっとJ1にいろっていうの・解説の人が野球の解説者みたいなダミ声で嫌だった、普通にラテン山野でいいのに・ヤット兄もマイペースらしく実況の無理矢理なフリのコメントは上手くかわせず…解説者には向いてないだろうね・スプリンクラーで結構水まいたね・先制点早すぎ!!・ソータもゴール!!・アキへのブーイング&野次はそれほどみんなスキだったんだよ・そのアキの高木へのファールが原因で試合が荒れ始めた・ソータはイタリア代表になれるよ・アドリアーノ退場でバンの出番が…w・いつも以上にアキラがエキサイト・何で1人少ない相手に2点も決められるねん・藤ヶ谷ぁぁぁぁ・ショーキ上位相手でも決めてくれ・最後はミチ!!J1初ゴールをダービーで決める!!・しかもちゃ~やっちゃうとは・たむけん不敗神話継続中・ガンバ4位まぁ完封はできないとは思ってたけど、2点リードした後に2点決められるとは思いませんでしたね。先制点の流れは美しかったですね。宇佐美のポジショニングも素晴らしい。そしてゴール後はアキラの元へ…彼はバンの後継者でもあるんだな。うんうん。ソータが決め、アドリアーノが退場(セレッソがCK蹴る前にファールがあったのでやり直しするために笛を吹くが、セレッソはPKだと勘違い。ソータがアドリアーノからボールを奪おうとしてあれこれあり、ちょっと過剰にソータが倒れ家本が他のジャッジマンと確認した後アドリアーノ一発レッド。)して完全にモノにしと思ったんだけどね。宇佐美がベンチに下がってから(怪我か?)乾とアマラウに立て続けに決められて同点に。ショーキはシュートを打つもポスト、ミチはバーに当てると…あぁ~いつもの感じかと思ったらミチが最後決める。ゴール後はちゃ~をやってくれる、これは絶対ガンバTVができたからこそやったパフォーマンス。フタ→ハヤトの交代で更に攻めに行くというメッセージ。でも加地さんとのワンツー&右サイドからの攻撃はあまり効いてはなかったかな。最後はルーカス→ドドの交代。ドドは短い時間の中でもシュートを自らボールをカットして打った。3試合連続決めているのに、ショーキが先に出場したのも微妙な気持ちかもしれないね。ゴールで見せてくれ。今日の主役は誰かと言えば難しいね。-1-宇佐美(先制点決める・アキラの元へ・試合後コメント)-2-ソータ(2点目決める・アドリアーノ退場へ・ワニナレナニワで演出)-3-ミチ(自身J1初ゴールが試合を決める・ちゃ~・試合直後のコメントうまいなぁ~)MVPは全員でいいや。
2010.09.18
ジャイキリの大阪ガンナーズの布陣ってこんな感じでしょうか。4トップで片山と畑が両サイドからクロスをあげたりチャンスメイクでも絡めるんですけど…まぁ窪田が下がってボールを受けにいったりとそれなりに流動的だとは思います。 畑 ハウアー 窪田 片山 志村 平賀 小室 寺内 リマ 坂元 今井4トップについて「何やねんそれ」と言いましたが、過去にウイイレでアホな布陣もやってました。 マラドーナ ロナウド ストイチコフ ネドヴェド ロベカル トッティ ピンツィ カラーゼ メルベリ リオ リュシュトゥGKリュシュトゥ、CBリオ、CBメルベリ、LBカラーゼ、DHピンツィ、OHトッティ、LHロベカル、CFストイチコフ、CFネドヴェド、LWマラドーナ、RWロナウドシステム上では3-3-4になりますね。マラドーナとロナウド(太っちょ)というテクニカルな選手をウィングのポジションに置いてボールをキープさせる意図でもあります、もちろん単独突破ができる状況ならばそのままドリブルで勝負させてシュートを狙います。そしてセンターフォワードには、本職のストイチコフとネドヴェドが共存。ストイチコフには得点力とポストプレーを求め、ネドヴェドには前線でのかき回す役割を任せています。本来ネドヴェドはフォワードにする程攻撃的ではないですけど、プレッシングという概念もそれなりにないとチームとしては成り立たないと思っています。このチームでは、攻撃的な選手が多いチームでこそ活きる…イメージ的には羽生直剛に近いです。両ウィングのすぐ後ろにSBタイプのロベカルと、「トップ下~王様」のイメージがあるトッティが共にサイドに張ります。左サイドのロベカルはまずサイドバックとしての攻撃能力をかい本来の1つ前のポジションでプレーさせ、右のトッティはサイドにはいるが、トルシエが日本代表の左サイド(小野・俊輔)のようにゲームメイカーを置いたようなイメージで起用しています。ただ、あくまでもサイドに張りつけます。その中盤を引き締めるのが、ピンツィ。攻守のつなぎ役であるボランチやアンカーという表現よりも完全に守備一辺倒になると思うのでディフェンシブハーフというべきでしょうか。実際彼よりも前のポジションでまともなディフェンスができるのは、ネドヴェドくらい。こんなサッカーなので、フル出場は厳しいのでそれなりに早く交代させます。バックラインは右からリオ・メルベリ・カラーゼ。どの選手も強く速く巧い選手達です。左のカラーゼはポジションを細かく分類すると、レフトバックになります。3バックで綺麗に並びますが、攻撃時などはオーバーラップします。前のロベカル、マラドーナとの3人が絡むプレーは超攻撃的です。彼まで上がってしまうと、リオとメルベリのディフェンダー+ピンツィの計3人ぐらいで守っていることになるので当然失点も多いです。ディフェンスラインの裏を突かれたらリュシュトゥまで飛び出します、ここは一流・二流のキーパーは関係なく、とにかく飛び出さなければどうしようもない状況です。ウイイレではガンナーズの4-2-4というシステムはできないのですが、4-2-2-2で2列目のSHをサイドに張らせてかなり攻撃的にするのが1番近いとは思います。ここからは自分なりの4トップの考察ですが、4トップをやる上で4バックというのは難しい。というのはやはり中盤の人数が2人ではあまりにも足りなすぎる。SBの選手が全く攻め上がらないCBタイプの選手を置くのならば…まぁ攻守の役割分担の数が50:50にはなるけれど…現代サッカーでは両SBにオーバーラップを求めないのはあり得ない。(というか4トップもあり得ないけど。)だからと言ってではないんですけど、バックラインに4人も置かなくてもいいかなぁ、1人削って中盤は3枚でカバーするのもありだろうと思います。あくまでも、4トップを先に始めたのは大阪ガンナーズではなく自分のMLチームRFKと言い張りますw他にもガンナーズとの違いを挙げますが、CFのストイチコフとネドヴェドの2人は両ウィングよりも基本的にはポジションが下ということです。だいたいの3トップ系のチームは1番前にCFに強い選手を置いて、ウィングに速い選手達をその両サイドの後ろに置くいわゆる∧のような山形みたいなポジション取りになりますが、CFがウィングよりも後ろになる∨タイプも確か現実のサッカークラブチームにもあったと思います。(すいません、どこかは忘れましたが。)ここまで書いて4トップではなく3バックの話をしますが、同時に3バックの優位性も考えていくべきだろうとは思います。実際にオシムが日本代表のディフェンダーのパス回しを各駅停車のように遅い・止まりすぎと皮肉った事がありますが、当然バックラインにそれだけ選手がいれば、(ウイイレでは)皆ラインを形成してパスを回しだすので、4バックだとディフェンダー間のパス回しが当然多くはなるし(もちろん両SBのサイドに張っているからこそ有利な点もある。)、操作する人による個人差はあるけれど、攻撃が売りのチームであるならばより攻撃陣がボールを長く持つべきだとは思うので、彼らがどうポゼッションできるかと考えた上で、4トップでありながら3バック、つまり3-3-4が完成しました。もちろん3トップごり押しのようなサイドアタックを頻繁にするチームには脆いですけどね、ただMLの中ではロマンを求めるので気にしません。対人戦ならばリアリストになり守って逃げ勝つことも多々あります。相手がいるとなると、相当な負けず嫌いになりますから。つまりこれは「遊び」です。
2010.09.17

サッカー・バーレーン代表は7日、首都マナマ(Manama)でトーゴ代表と国際親善試合を行い、3-0で勝利を収めた――と思われていた。ところが、このトーゴ代表がチーム丸ごと「ニセモノ」だった疑惑が浮上し、騒ぎになっている。 地元英語紙ガルフ・デーリー・ニューズ(Gulf Daily News)が15日報じたところによると、トーゴ・スポーツ省の複数の高官が、代表チームをバーレーンに派遣した事実はなく、バーレーン代表と試合を行ったのは「なりすまし」のチームだと発言。Christophe Tchaoスポーツ相は、国際サッカー連盟(FIFA)に調査を要請する意向を示した。 だが、バーレーン・サッカー連盟(BFA)は、試合はFIFAの認定を受けBFAとの関係も深い代理人を通じてセッティングされたものだとして、試合を正当化する声明を出した。ガルフ紙は、試合のセッティングが適切なルートを通じて行われ、トーゴ当局者と連携してビザなどの関係書類の作成にあたったとのBFA副会長の談話を報じている。 ただBFAは、試合数分前にバーレーン側に提出されたトーゴ代表の選手名簿が、事前協議で渡航が認められた選手名とことごとく異なっていたことも認めた。ガルフ紙によると、BFAも調査を開始したという。 バーレーン代表のヨーゼフ・ヒッケルスベルガー(Josef Hickersberger)監督は問題の試合について「退屈で、時間の無駄だった」と話したという。この試合は、24日開幕する西アジアサッカー選手権(West Asian Football Federation Championship)の準備試合の1つだった。(AFPより抜粋)トーゴといえばドイツW杯で韓国戦をボイコットしようとしたり、代表選手が乗ったバスが襲撃されアデバヨールが代表引退、昨年来日したトーゴはやる気なし(あれは酷すぎる)...と相変わらずネタが尽きない代表チーム。今回はバーレーンの試合の相手として呼ばれたが...それが何と偽物だったというまた信じられないような話ですね。でも、偽トーゴ代表はトーゴ代表ユニらしきものをちゃんと着ていますねw彼らがプロかアマチュアかどうかは判断できませんが、ましてや日本をあれだけ苦しめ最終予選を3位で進出しサウジとのPOも勝ち抜け大陸間POでは破れてしまったもののあのバーレーン代表が、ワケのわからない偽物チームに3-0しか勝ち越せなかったのも問題はありますけどね。偽物選手よりもトーゴの監督も偽物だったんでしょうか?トーゴ協会が認めていないという発言から、当然監督を派遣しているようには思えないし。というか、試合前にバーレーン監督のヒッケルスベルガーも何か思わなかったのかな?確かトーゴの監督はフランス人だったはずです。
2010.09.16
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ここのブログをやってきて「ジャイキリ面白いよ」と教えてくれた人が何人かいました。勧めてくれたはものの、最初は半信半疑で読んだんです。「サッカー漫画はJドリームぐらいしかグッとくるものがない。」とどこか認めたくないものがあったのかなぁと今では思います。(Jドリームは女性が描いているとは思えない男臭い漫画です。)まず読んでの感想は...・かんなりリアル。下位チームと上位チームの戦い方。ポリシーを曲げない頑固の外国人監督。監督が主人公というのは斬新。でも今までのサッカー漫画では少なかった控え選手・フロント・サポーターの心理なども細かく描かれている。日本人選抜×外国人選抜のオールスターマッチがあるんだけども、リーグには外国人GKがいないがために日本人1人だけ外国人チームに加わったというエピソードは...実際Jリーグにもありましたね(笑)それがまた、本並が濃い顔しているだけにより笑えましたが。作品内で、1番感銘を受けたのは...ETUのサポーターの分裂応援ってとこでしょうか。(これもガンバがモデル?)チームが低迷していてもゴール裏を応援してきたスカルズと、達海(主人公であり監督)がプレーヤー全盛期の時にETUのスタジアムには通っていたもののチームの2部降格後はスタジアムには行かなくなったオヤジとの分裂応援なんですけど、スカルズの羽田はオヤジ達を「俺達とあんたらとは応援する意味が違う」と強くを非難します。スターの達海が監督として戻ってきたが、そんな前からチームを応援してきたのは俺達だという強いプライドがあるんでしょうね。「サッカー漫画でここまで描くか~?」ってね。ここのシーンでもう完全にのめりこんでしまいました。そしてガンバをモデルにしているのが、大阪ガンナーズ。システムが4トップ(何やねんそれ)という超攻撃的なチームです。ガンバ=攻撃的なチームというイメージが漫画にまで影響を及びましたね。さらに登場する選手も、ガンバの選手をモデルにしています。窪田という選手がいるんですが、これは完全にフタがモデルです(笑)小柄で不気味な笑い声に無口だが、プレーは魅せるファンタスティック。志村という選手がヤット。落ち着いていて天然。ゲームをコントロールする常に冷静な代表選手。ハウアーという長身外国人選手はマグロンかな?バレーにも似ているところはあるけど...元ガンバの2人の方がカッコイイです。その個性的な攻撃陣をまとめ渋い動きで相手を潰す汗かき屋の平賀。彼はおそらく明神でしょう。達海もガンナーズのキーマンと言っていたと思うしこういう選手が評価される描き方も素晴らしいと思います。自分が作品内で好きな選手は、DFの黒田一樹ですね。スキンヘッドの風貌で、監督の達海にも反抗するものの(アキラにあんな態度とったら干されるよw)闘志あふれるプレーでETUを支える選手です。短気で常にうるさい選手だけども何か憎めないんですよね。しかもこの選手、4バックのセンターでプレーしていますけど身長が170cmですからね。逆に嫌いな選手はルイジ吉田。日本人とイタリア人とのハーフでナルシストという設定みたいなんですが、全然かっこよくないです。むしろ間抜けな顔立ちをしていると思います。ETUの10番を背負っていて典型的な王様。プレーは素晴らしいものがあるのかもしれないけど、彼の人気はちょっとよくわかりません。あとは唯一の女性キャラ?達海を支える広報の「有里ちゃん」こと永田有里の存在も気になります。彼女も小さい頃からETUのサポーター。もうちょっと達海との絡みを見てみたいですね。ここではこれぐらいしか書きませんでしたが、他にもジャイキリの魅力はたくさんあります。是非読んでみて下さい。【中古】afb【古本】GIANT KILLING_1巻_ツジトモ_講談社
2010.09.15

今週のガンバTVはルーカス。通訳の渡部さんとのコンビで出場だったからルーカスの発言は字幕で出ていました。たむけんも変わらず他の日本人選手のように接していた。というか事前にスタッフから「ルーカスは大体日本語わかってますから。」と忠告されていたと思う。3試合連続ゴール中のドドについて。「彼は日々成長していると思います。この調子で成長してくれると私も安心してブラジルに戻れます。」ドドがそこまで成長してくれると嬉しい限りだけど、同時に悲しくさせるコメントでもあります。引退後は代理人などを考えているらしいです。「ガンバサポーターは勝利への要求がとても強いです。しかしそのサポーターの強い要求が、私が忘れかけていたものを蘇らせてくれました。」トーキョー時代には忘れかけていたんですよ。それがガンバに来てから蘇らせた。でもこの後、「批判(ブーイング)はちょっとだけにして」というガンバTVではお決まりのコメントも。シドニー五輪で中田浩二を負傷退場させてしまった事に謝罪(武藤さんがルーカスを大嫌いになったエピソードでもある)したとか。えーと丁度10年前、ロナウジーニョと一緒にプレーはしたけど、当時の五輪のセレソンはタレント不足とも言われていた程。その時にルーカスはロナウド2世と呼ばれていたらしい、失礼だけども信じられないw今のルーカスも素晴らしい選手だけども、あのロナウドとは全然プレースタイルが違うしね。トーキョーに来日してからJリーグに特化したブラジル人選手となったのかもしれないね。シジ→ルーカスのブラジル人選手(いやチーム全体)をまとめる役も何とか後継者を探してほしいよね。ドドはまだ若すぎるし、今世代交代に進もうとしているチームにわざわざベテラン選手を引き連れてくる事も難しいし、ちょっと途切れそうな感じもする。
2010.09.14
前田アナよりも竹内アナ派が増えている。前田アナは入社1年目からやべっちのアシスタントに抜擢されているけど、竹内アナもMステの司会は1年目から。テレ朝は幅広く新人アナを使いこなすんだろうね。その分ベテランは削られるのも早いんだろうけど…。最近は前田アナも何か以前と比べて元気がなくなってきているし、彼女の高笑い(ガヤというやつか)は元々あまりスキじゃないので1回ぐらい竹内アナに座って貰いたいなぁーと思う。以前試合後のインタビューでピクシーに上手な英語を喋っていたけど、もっとああいう活躍も見せてもらいたい。あと番組内容の方だけどリフティングとかフットサルのコーナーが増えてただでさえ少ないコマを余分に取られているので、サッカーのVTRや選手対談のコマが少ないように感じる。「やべっちのリフティングを練習してJリーガーになりました!!」とか言う選手は絶対出てくるとは思うけども、子供達には世界のスーパープレーをちょっとでも多く見てほしいですね。日本ではスカパーやWOWOW入らないと見れないもん。ザッケローニ監督17日再来日 18日WヘッダーでJ視察 イタリアへ一時帰国中の日本代表アルベルト・ザッケローニ新監督(57)が再来日(17日)後の翌18日にJリーグのダブルヘッダー視察を敢行することが11日、分かった。日本サッカー協会関係者によると、名古屋―横浜M戦(午後2時、瑞穂陸)、G大阪―C大阪戦(午後7時、万博)となる見込み。また、J1が開催されない23、26日にはJ2を視察する計画も立てている。 新指揮官は、日本サッカーを知るために日本中を駆けずり回る覚悟だ。この日、日本協会の原博実・強化担当技術委員長(51)は、仙台カップ国際ユースのU―19(19歳以下)日本代表―U―19ブラジル代表戦の視察を行った後、ザック監督の今後の予定について「17日に日本に戻ってきて18日にはJリーグをダブルヘッダーで視察するつもりです。まずはJ1ですが、時間がある時はJ2も見にいくでしょう」と話した。 視察予定の大阪ダービーにはFW平井将生(G大阪)、FW家長昭博(C大阪)ら若手成長株が出場する。また、ザック監督がJ2にも注目していることは、若手だけではなく、FW三浦知良(横浜C)らベテランにも大きな刺激となりそうだ。報知よりいや実際にダブルヘッダーなんて歴代監督もやってきたと思うし、Jリーグもそれが可能な日程&キックオフの組み合わせをしているからこそなんだけども。・ジーコはとにかく関西(長居1回ぐらい?)には来なかった、試合観戦はほとんど鹿スタ・埼玉・横浜のスタジアムだった。・オシムも関東圏中心だった、持病もあり体の負担もあるので近場観戦で済ませていた。・岡田は全国各地に出現した。(そしてサポに煙たがられた。)まぁ関西といっても4チームしかないですし、ガンバと今のセレッソを除けば関西チームがリーグ戦で上位チームにいる事はあまりなかった事だし、別に関西まで行かなくても関東のスタジアムで対ガンバ(関西)戦を見れば理にかなっていますよね。だから別に関西のスタジアムに来いよとは思わないんですけども、驚いたのは瑞穂→万博の組み合わせとは…。これが豊スタ→長居ならばわからなくもないんですけどね。大阪に来るのは大阪ダービーっていうのもあるでしょう。ガンバがインテルで、セレッソがミランのように思ってる?w
2010.09.13

京都が神戸に勝ってJでは久しぶりの勝ち星。こういう久しい勝利っていうのは大抵番狂わせが絡むんだけどねー。例えば、鹿島やガンバに勝つとか。そういう意味では相手が神戸というのは何か損な感じもする。秋田も相当疲れているみたいだし、森岡って宮本に負けじと結構理論派で評判が良いと聞くので彼が監督するところ見てみたいですね。秋田が監督になったばかりだけどもw改めてシジと佐藤のセンターラインをあっさり放出しすぎた事に問題がある、ベテランで高年俸のシジはともかくとして佐藤は昨シーズンのサッカーについて意見をしたが、結局退団して移籍別れになったと聞く。確かにカトキューのサッカーは相手に合わせすぎるリアクションサッカーでめちゃくちゃでもある。実際にプレーさせられる選手達も不満を思っていたに違いないはず。そこでカトキューを残して軸となれる選手を放出したら、そりゃダメになるよね。マッスーもSBでプレーさせられていたし、水本も完全にレギュラーになれたとはいえ京都で日本一のディフェンダーになれる日はあるのか、相変わらず疑問だ。というか昨シーズンはシジがいながら起用しなかったのも理解に苦しむ。CBは層が厚かったとはいえボランチは明らかに弱点だった、カトキューには改めてサッカーの監督に向いていない事がわかったね。その神戸も京都に敗戦した事で三浦監督を解任。まぁーこれは当たり前だわなぁと。でもガンバサポ的にはガンバ戦までは引っ張ってほしかったというのもある。とはいえ、これからの神戸の対戦相手はかなり厳しいのだ。広島・セレッソ・川崎・マリノス・名古屋・ガンバと続く。仙台をはさんでも新潟・鹿島・大宮・エスパルス・レッズと続く。やはり同じ残留争いをするチームに勝ち越ししたかったはず。三浦前監督の良くわからなかったところは、大久保に任せすぎるのはともかくとして(大久保の個人能力を考えれば当たり前だが、松田以降の監督は全員)、都倉がフィットしつつあるのに我慢して起用しなかったこと。例の韓国人FWにそこまでこだわる必要があるのか(何か何処かのクラブに言われると痛い言葉である)、対戦するチームとしては都倉と大久保のシンプルなポスト&ムーブの2トップの方が怖いと思うんだけどな。おそらく深読みしすぎてフリーズでもしていたのか。あと何気に湘南に移籍した馬場は必要だったと思う。京都戦での榎本の退場だけど、一発レッドではなくてイエロー2枚で退場している。しかも同じようなプレーで警告を貰っていることから榎本の責任と断言できる。第一彼があそこまで飛び出すという事は味方選手を信じていないとも思えるのだが、どうなんだろう。ガンバ×セレッソの大阪ダービーだけど、地上波のCMで見れるとは思いませんでした。スカパーのJリーグCMと同じような使いまわしな感じだけど感動しました。改めて長居での試合は勝ちたかった、前回の対戦は引き分け~って言われちゃってるしね。モリシも西澤も去りあっちでは濃いキャラがいなくなって寂しい。香川には悪いけどセレッソという選手のイメージが薄かった。個人的には大久保がいた時が1番面白かったな。乾もアキもまだまだだ。彼らの系統を継ぐのは…
2010.09.12

ヤットもみょうさんも間に合わず、ジェジンも新たに故障者リスト入り。宇佐美も代表に連れて行かれてボロボロ状態。今日のスタメンもサトシが武井と組んでドイスボランチを組み、ミチ・ソータ・高木・匠のホラーディフェンスライン。という事は攻撃陣が外れる計算…やっぱりグノか。ちょっと新潟をリスペクトしすぎた感じもあるけどね。芝が本当に日本のスタジアムか?って言うぐらい禿げてたから怪我人が出ないか心配でした。あそこのスタジアムはそれなりにピッチ環境は良いはずなんですけどね。匠の久しぶりの出場。最初は寝ぼけてるの?っていうシーンもあったけど、次第に試合のテンポに慣れていってルーカスとのコンビネーションもよかったですね。彼のプレーは、軽く見られてしまう事もあるけど、ジェジンと同じくそれを見せないだけだろうね。右サイドに回ったミチは、相変わらずCKは結構とるよね。で、そのCKでのキッカーが何と橋本だったよ。普通ならフタだけどキックの質が落ちてるのかな?相手の韓国人チョヨンチョルって横浜FCにいましたよね。その時はほとんど何も感じなかったですけど、昨シーズンペドロが抜けてから試合に出場し続けてモノにしたのも大きいんでしょう。彼の活躍にはガンバの影響も少なからずありますね(笑)そんな相手に決められてしまいます、グノが代表を外れたのは所属チーム(ガンバでしょうね)で結果を出せていないのもあるけど、彼の台頭もあるらしいです。実際、グノが外れて彼が選出されているしね。悔しいでしょうね。その後、CKから高木が得点で同点!!ここからの交代が、フタ→グノ、ショーキ→ドド、サトシ→ハヤト。ナビスコでゴールを決めた好調のドドを出してほしいなぁという想いもありながらも、本当に出場したら「えーホンマに出したー」という驚きもありましたね(^^;まさにざこばの「川藤出さんかい!!(登場後)ホンマに出してどないすんねん。」こんな感じ。そしたらドドが本当にやってくれた。匠からのパスで走りこみ。あぁ、周り(グノら)見てないから明らかに打つなと思ったんですよね。でも、そこからのコースじゃCKとれてラッキーだろ~っていうぐらい難しいコースだったのでそんなに期待してなかったんですけど、ゴールネットに突き刺しましたね。実況も外のゴールネットに当たっただけかと思って、(実況の)間があったんですけど、ドドが喜んでサポーターの方へ行くのを見て確信しドドが決めたーと実況してました。いやー自分もまさかって思ってただけに驚きました。ドドはユニを脱いで警告を受ける面もあったけど、あのゴールで決まった試合だったしよしとしよう。ゴールを決めた後は新潟の反攻も怖かった。ルーカスら周りの選手としてはキープしたい、でも結果が欲しいグノは前に出せとアピールしている。そこで食い違いがあったのか、しょーもないパスミスから新潟のカウンターを受け匠がやばい位置でFKを与えてしまう。そのシーンは助かったけどゾッとしましたね。最後の笛もなりガンバの逆転勝ち。明日の試合結果がどうであれガンバは5位。セレッソまであと3差で見えてきたね。次節はその大阪ダービーだし直接叩けば上位陣にプレッシャーを与えられるね。RED PEPPER バックユニオンジャックストレート 別注商品 8870-1 レッド ペッパー ガンバ大阪カラー TOKAGEYA
2010.09.11
この度、駒澤大学DF金 正也(キム・ジョンヤ)選手(22歳)と2011年度ガンバ大阪新加入選手として仮契約が終了いたしましたので、お知らせ致します。★金 正也(きむ じょんや)選手 プロフィール ◇生年月日 1988.5.17◇出身 兵庫県 ※アジア枠適用外選手◇ポジション DF 現:駒澤大学4年に在籍中 ◇身長/体重 183cm/74kg◇チーム経歴 フレスカテルツァ⇒神戸市立科学技術高等学校⇒駒澤大学◇特徴 DFとして高さ、そして強さがあり、空中戦には絶対の自信をもっている。駒沢大学でもキャプテンを務めており、リーダーシップもある選手。◇本人のコメント「ガンバ大阪に入団することが内定して大変嬉しく思います。自分の為そして、ガンバ大阪の為に一生懸命頑張りたいです。また自分の目標に近づけるように努力します。」オフィシャルよりクラブがCBとしてかボランチとしてか、はたまたどのポジションとしても…育てていこうっていう考えなのかもしれないですけど、これでCBの補強は終わりかもしれないですね。ソータに高木、サブにはサトシも菅沼もいるし、フロントとしては外国人CBはコリゴリなのかなぁーと(自業自得な部分もあるけど)。あと若手のJリーガーが、ガンバに移籍するのも敬遠しているのもよく聞きますし(あそこに行っても監督に使われるかわからないby若手選手の誰か)、アキラの柏コネクションも年々なくなってきているし、他のJクラブでレギュラー級の選手の獲得は厳しいでしょうしね。でも在日朝鮮人で在日枠としてプレーできるとはいえ、歴代の韓国人選手がイマイチなので他の入団選手と比べて風当たりが強いかもしれないですね。あと学生時代、名前が似てる事からキムジョンイルとからかわれたんだろうな~と思います。人名でキムジョン…とまで言ったらキムジョンイル(金正日)でしょうし、うちのPCでもじょんいるで正日と珍しく一発変換できちゃうし(なかたでは中田を一発変換できないから「ちゅうでん」と変換している。)知らない人は普通に「まさや」と読んじゃいますね。ガンバにはキムこと木村淳志もいるので呼び方も悩んじゃいますね。こっちをアツシと呼ぶか、ニューキムにキムを譲るか…外国人風に「ジョン」というのもありかなぁ~と思っています、結果審議中です。【審議中】 ∧,,∧ ∧,,∧ ∧ (´・ω・) (・ω・`) ∧∧( ´・ω) U) ( つと ノ(ω・` )| U ( ´・) (・` ) と ノ u-u (l ) ( ノu-u `u-u'. `u-u'
2010.09.10
(ガンバ移籍が決まり、札幌の選手に「ガンバに移籍しても大丈夫?」と言われた藤ヶ谷)ちょっと思ったんだけど、藤ヶ谷って何でアテネ五輪代表に選出されなかったんだろう。2003年から札幌でレギュラーになったみたいだけど、あの当時アテネ世代のGKでレギュラーだったのは彼ぐらいだったんじゃないかな~?カテゴリ別代表ではそれなりにスタメンをはっていたはずだし。黒河(現新潟)は山本JAPAN発足時の顔だったけどエスパルスでレギュラーを奪われていたし、五輪最終予選で頑張った林(現仙台)も広島では下田の壁を越えられず、大宮で有望株だった川島も楢崎のいる名古屋に移籍しSUBになってと。とにかくJ1でレギュラーだった選手はいなかったんだよね。まぁ当初からミスター山本が、GKをOA起用する気があったんだろうけど、(ガンバに移籍しなければ当然考えもしないが、)結果として見たかったな。(*当blogはネタblogです。)現所属チームのA代表出場経験有り主要GKJリーガー(タイトル獲得のカウントはJリーグ90分試合になった2003年以降の国内3大タイトル&ACLカウントのみ。ゼロックス・パンパシ・スル銀・A3などは除く。)川口@磐田(J復帰後ノータイトル)楢崎@名古屋(名古屋ではノータイトル)西川@広島(広島ではノータイトル)都築@湘南(湘南ではノータイトル)土肥@ヴェルディ(ヴェルディではノータイトル)権田@トーキョー(09ナビスコ)曽ヶ端@鹿島(07・08・09Jリーグ、07天皇杯)なんちゅー都合が良すぎるデータだと言われようがw、こうして見ると曽ヶ端を除くと意外にもタイトルを独占してきたチームのGK=代表GKという構図が当てはまらない(強引だけど!!)。藤ヶ谷@ガンバ(05Jリーグ、07ナビスコ、08天皇杯、08ACL)タイトル総合なら藤ヶ谷じゃない!?国内3大タイトルはもちろんACLも優勝。2009年天皇杯は藤ヶ谷の出場もあったけど、決勝・準決勝での松代&キムの奮闘が大きかったので外してます。(レッズ時代の都築も凄かったけど山岸とのローテーションも多かったので、自分的にはイメージが弱い。)まぁ簡単に言えば川口&楢崎2強体制が長く、そして競争レベルが高かったので、当然GKのA代表出場がどれだけ困難だったかはわかりますが、藤ヶ谷もガンバに来てから明らかに成長しています。チャンスは全然あるはず。宇佐美・ショーキらと共に選出される日を待ち望んで。
2010.09.09
みょうさんがベンチ外で山口がボランチ(7年ぶり?)での出場。やはりヨコではまだ厳しいという判断なのか。みょうさんoutという情報を聞いてフタのポジションが下がるのかなぁーと思ったけど、リード(1st1-0)した展開の影響もあっただろうね。加地さんが、17分に寿人を倒したというジャッジで一発レッド。主審からはそう見えたのかもしれないけど、イエローでもたいがいでしょう。寿人は紳士だけどもずる賢いプレー多いよ、インザーギを尊敬しているしね。残りの73分も10人で戦ったというのは、次の試合に向けても痛い。ってかナビスコのレッドもリーグにカウントされるんだよなー宇佐美も出れないしどうするんだよー。その後はフタが右サイド中心でプレーしたり中に絞ったりと、かなり重労働だったね。J(ナビスコ)の試合でヤットも橋本もみょうさんもいないっていうのは中々ないしね。中盤では当然相手に回される状況になったけど、意外にも宇佐美のハードワークは効いていた。逆にサイドハーフのポジションに下がったショーキは空回り。「僕は点を取ることしかできないんです。」というセリフもわからなくもない。やっぱり最終ラインをいじりたくなかっただろうけど、センターにサトシが入って5バックだったり3バックだったりと、とりあえず前半は無失点で終えたかったはず。 宇佐美 ショーキ ルーカス ミチ 武井 フタ 高木 ソータ サトシ寿人がガンバのディフェンスから抜け出してらしいゴール。オフサイドではなくてガンバの選手も何人かライン内にいたしね。前半は試合合計1-1という形で終了。ここからミチ右、高木左の最終ラインに修正して、ショーキを代えてジェジンかなぁという予想はしたんだけども、結局ショーキは代えられて投入されたのがハヤト。天皇杯でゴールを決めたとはいえ、この状況でハヤトとは驚いた。でも今日のハヤトは良いハヤトだったので結果良かった。もっと高いポジションでプレーしてほしかったけど、左のミチとのバランスも考えてたのかもね。しょーもないミスも多かったけど、広島の左サイドは苦戦していた。でもそんな中でも広島に2点目を決められてしまう。ホームで2失点は…。すぐにフタ→ジェジンの交代。この日のジェジンも良いジェジンだった。良いターゲットマンになり広島ディフェンダーも簡単に釣りだせたんだけども、いかんせんガンバの人数が足りないのですぐにクリアされてしまう。あーここでヤットとは言わん、橋本かみょうさんかどっちかおったら!!ソータ→ドドの交代。ドドも天皇杯で結果を出したとはいえこんな状況で出してくるとは。それに交代で下がったのがソータというのも驚いた、この日のソータは好調だったと思うんだけどなー。サトシは前半のプレーがよくなかった(もうCBに慣れてしまったのか)ので、サトシが下がると思った。下げられなかった高木のロングフィードからジェジンと広島ディフェンダーがかぶって、フリーになったドドがゴール!!ドド超大喜び。すぐにボールを奪ってキックオフ再開してほしかったが、アキラとハイタッチ。「ガンバが育てた」と言えるほど大きな選手になってほしいね。その後は完全にガンバペースもホイッスル。あと1点奪えばガンバ勝ち抜けだったんですけどね。巧くやられましたわ~。鹿島や川崎に負けるならともかく広島に負けて敗退するのは勿体ないですね。そんな鹿島も敗退したと聞くし、そろそろ川崎初タイトルっていう感じでしょうか。それを打ち砕くのが、またガンバっていうのもよかったんですけどね。天皇杯とリーグにすぐ切り替えられるか、選手達のモチベーションがちょい心配だ。決勝カードが、エスパルスと川崎ならエスパルスに優勝してほしいね。
2010.09.08
試合開始早々森本が2点を決めた時には、何だこの相手と思ったけども、30分すぎからはグアテマラもリズムに慣れてきて日本の守備陣を脅かすようになった。身体能力に関しては日本の方が上だったけど、シュートセンスはやはりあちらが上。良いミドルシュートを狙ってきたね。この試合で楢崎がクラブに専念する(=代表引退?)っていう記事があったんだけど、どうなんだろう。川島がアジア杯に招集できるかどうかわからないしやっぱりまだまだ戦ってほしいし、川島も楢崎も計算できないとなると…西川はともかくセカンド、サードキーパーの顔が浮かばない。あ、川口もありだけども。やっぱりアジア杯でGKを試している余裕なんてないと思うんだよねー。失点は橋本が奪われてそのままやられたね。あのシーンともう1回ぐらい致命的なミスがあったけど、トータルで見ればまぁまぁ。隣の細貝もかなり良かったというか…やはり国際試合の方がいいかも。ザックの元でもレギュラーならその内海外に行っちゃうだろうな。(エスパルスの本田よりも彼の選出で良かったと思う。)本田と森本を前線に並べるとフリーランニングを周囲に求めなければいけない。香川も乾もそこまでの(人を助ける)走力はないというか(香川は力を抜いていた)、前線の組み合わせにも再考の余地あり。森本が結果を出してか、岡崎のプレーも鋭くなっていたのは嬉しいこと。ディフェンスラインは岩政も相変わらず…槙野のSBも微妙というかやはり長友と他の選手との差を改めて感じた。永田も代表デビューおめでとう、何気にあのジーコから抜擢されてたんだよな。松井・大久保・石川を招集した時は当たり前だと思ったけど、達也・阿部・今野・駒野・茂庭らよりもアテネ世代から早くに選ばれたのは永田だったもんな。あの時はそんなにいい選手だとは思わなかったけど、やはりジーコが招集するからにはクリーンなDFのイメージが強い。今後も招集されればいいけど。…と何を言ってもこれはザックの試合じゃないし新生日本代表って感じじゃない。何となくW杯16強記念試合って感じ。この2試合を評価すると続けて細貝は選ばれると思う。インパクト的に「そいつ選ぶかー!?」っていうサプライズがもうちょい欲しい。そういうのは外国人監督の方が多い。マスコミ・ファン共に期待している。明日の広島戦。橋本がフル出場、ヤットが新潟戦に照準を合わせていることから、こんな感じかな。 ショーキ ルーカス 宇佐美 武井 みょうさん フタ ミチ 高木 ソータ 加地さん 藤ヶ谷 SUB:キム・サトシ・匠・ハヤト・ドド・ジェジン・ヨコor星原グノが出れないからヨコか星原のどちらかがベンチに滑り込んでくるはず。ドドと星原はタイプが被るためにここはヨコを入れてほしいけど。
2010.09.07

笑い飯とちょっと前のガンバは似ている気がする。ポテンシャルはあるが不器用、大本番では弱い。でもM-1という大舞台で「永遠の優勝候補」と呼ばれるのは凄い名誉でもある気がする。M-1終了後に土日の昼の時間帯にやるM-1密着ドキュメント番組(緊張している芸人ばかりを映すかなり真面目な番組)では、哲夫がカメラの前でひたすらボケまくっていたシーンが印象深い。「そんなシーン使われないかもしれないのにエネルギーを使うかぁー」と。そんな哲夫はNSCで不合格だったらしい。よくわからん。ガンバもネタにしてくれる笑い飯には是非最後のチャンスで優勝を飾ってほしい。
2010.09.06

驚いちゃダメですか?高原がまたゴール!!この動画では2点目で決めています。先制点はスキンヘッドで高原と似た体格だったので「チャドゥリか?」と思ったけど(ちなみにチャドゥリはHSV時代の高原に憧れてスキンヘッドにしたらしい)、どうやらモタという外国人らしいです。JリーグよりもKリーグの方がやりやすいのか?モタという選手がつぶれ役(西澤・中山・巻らのように)になってくれて、ウィング(サイド)プレーヤー的な動きが機能しているのか?やっぱりKリーガーは日々キムチを欠かせず食べているのか?現地の高原の声を聞いてみたい。スタメンは、藤ヶ谷・ミチ・ソータ・サトシ・匠・ハヤト・武井・ヨコ・ショーキ・ジェジン・グノで、ベンチが、キム・高木・菅沼・フタ・みょうさん・ドド・宇佐美でした。ナビスコ広島戦からだとスタメンが7人も入れ替わった事になる。・ハヤトの起用・ヨコの起用・ジェジン&グノ&ショーキのフォワードを一気に起用・匠のリハビリ明け一発目・フィールドプレーヤーいじりたい放題で、やっぱ保険として藤ヶ谷?注目してはこんなところでしょうね。ここ数試合というか今シーズン始まってからハヤトのプレーはどうもおかしいので、ベンチなのは納得でした。最近の試合も相変わらず様子がおかしかったですし(去年のジェジン以上に浮いているような感じ)天皇杯でもベンチスタートじゃない?って思ったんですけど、さすがに先発でした。あと、ヨコ。練習試合とかでそれなりにアピールできているけども、どうもトップチームで見る機会がない。今回も放送なしの天皇杯の試合。愛媛でポジションを奪ったプレーをJリーグで魅せてくれ~ジェジン&グノの韓流2トップにショーキも?そこに入れていいの?って思ったけどどうやらサイドハーフだったようで。まぁそれならそれでわからなくもないけど、右はハヤト。底は武井とヨコ!!これってヨコにゲームメイクを求められていたのか?匠の出場はやっぱりミチを右に回しての出場。左右でプレーできるミチがいたからこそ匠も出場できたんだろうね。そして最後尾の守護神は藤ヶ谷。まぁね、こんだけメンバー入れ替えたらやっぱりGKはレギュラーの選手を置きたいよね。まぁでもアキラがこれだけメンバーを入れ替えてくれたのだけで嬉しい限りだ。試合結果は、87分までは無失点だったが、試合終わると2失点で6-2。しっかり引き締めてほしかったけど、失点するのは何となくわかってましたよガンバ移籍後初ゴールのドド、1年ぶりのゴールの匠、不調だったハヤトらの中々見れないゴールと、ショーキとジェジンのフォワード陣も決めれたので良かったですねグノは90分フル出場か…。うーん。。。
2010.09.05
スタジアムにはかなり入ったらしい。この4年間は一体何だったのだろうか。何か今までの代表(首都圏開催で目立つガラガラ)は嘘のような感じだ、いや結果が出れば人気も増える…解りやすい構図ではあるが。阿部が移籍の関係で招集されず(イングランド2部の下位チームらしいが、プレミアに昇格できる見通しはあるのか)、今野も離脱して細貝のスタメンだったけど、それなりに良かった。フィジカルはかなり強くなっているし、むしろレッズ(Jリーグ)にいるよりも国際試合の方がもっと持ち味を出せるかもしれない。この細貝といい長友・内田・本田・香川・岡崎と北京五輪代表がしっかり今のベースになっているのは、もちろん選手達の実力&努力の上だけども、その選手達を2年前から戦える選手達だと見抜いていたんだね、反町さん。。(青山直・水野・家長・平山ら予選の功労者よりも本番直前に抜擢した選手が今も活躍しているのはさすが。)特に香川なんてあの顔であのドリブルをするのはかなりのギャップ。当時香川が代表入りして柏木が落選したのには納得いかなかった、まぁあの時からJ2では無双状態ではあったし、持っているものはあったけども。でもあんなプレーを今後も見せられたら「何でバックアップ何かにしたんだ」とか、それで岡田は批判されるね。岡田は岡田でそれなりに起用してきたけど、巧く使いこなせなかったし、香川がマッチできなかった。栗原・岩政らCBはやっぱ現時点では厳しいかなぁと。2人ともJリーグではある程度の相手だったら楽に潰せるから、Jリーグにはまずいないフォワードと対戦する国際試合では戸惑う事が多いだろうね。改めてポジショニングとか勉強しないと。こりゃオシム爺が、阿部をCBに起用し続けてきたのもわかるわ。(でも坪井を起用していたのはよくわからん。)まぁアジア杯は良いテストになるね。熱血・ギラギラ系の川島・本田らがいても、何か足りないと思ったら、トゥーリオがいないんだった。いなかったら寂しいなwアジア杯は1月。ロシアリーグの本田・松井を呼べるなら呼んでほしい。やっぱり世代交代から、いざW杯メンバーを解体するのには不安である(いつもやれやれとうるさいのにね)。パンスト野郎に水本がやられてボンバー中澤に「あれでやられるようじゃ(今後も)厳しいよ」と言われていたのを思い出す。本番で急に若手をポンと入れても難しいという事(というかこんな前例は知らなくていいんですよ、ザックさん)。あと、本田1トップをもう1回見てみたい。
2010.09.04
天皇杯組み合わせ・鹿島は苦手なセレッソと当る可能性が高い\(^.^)/・今年のレッズは大丈夫か・川崎と清水orマリノスの潰し合いは助かる・残留争い中の京都は天皇杯どころじゃないだろうけど、西京極では負けられないだろうな・いつか徳島のようなトップチームとセカンドチームの戦いが実現してほしい・改めて準決勝から決勝までの中2日はきついなー・天皇杯優勝したら最高だけども、疲労が翌シーズンまで蓄積される・神戸とレイソルなら神戸に勝ち上がってきてほしい・去年に比べると対戦相手には恵まれているかも・準優勝の名古屋と違うブロック ベガルタ仙台の手倉森誠監督(42)が、5日の天皇杯2回戦・ソニー仙台戦でスタメン10人を入れ替えることを明言した。3日のミニゲームで、1日のナビスコ杯準々決勝の第1戦・磐田戦からDF渡辺以外の全メンバーを変更。「(本番でも)変えて戦う」と話した。 無理もない。磐田戦の前には、8月28日にリーグ・湘南戦をこなしたばかり。さらに、8日には磐田との準々決勝第2戦、11日にはリーグ・鹿島戦が控える。15日で5試合の過密日程だ。クラブには「最強メンバー規定」に準ずる先発で挑むように通達が来ているが、指揮官は「チーム状況を考えれば、10人を入れ替えた方が最強メンバーになる。磐田もそうするみたいだし」と断言した。報知より現場の監督が最強メンバーと言えば最強メンバーだと思う。でも、通達が来ているのって何か怖いですよね。もしかしたらガンバも来てるかも(^^;
2010.09.03

カンフーサッカーか これがガンバの試合か マグノしゃがんでくれ 京都選手「見てられへんわ」*この後ハットトリックをぶちかまします セリエAか
2010.09.02

メンバーリストを見てルーカスが先発で…「え?」と思った。そうか、もう練習には戻っていたんだ。Jリーグでは浦和戦以降3試合出場停止になってたけど、どっちみち怪我で3試合分は出場できないとわかっていただけに、しばらくは復帰できないんだなぁと思っていたんだった。その復帰一戦目がこのナビスコとは。その他はヤットが遠征メンバー自体に外れて武井がスタメン入り。試合はルーカスのゴールで勝ったみたいで。途中から出場したのが、ショーキ・ハヤト・サトシ。ハヤトも出番があったけれど、宇佐美は82分まで出てるね。仙台カップの試合(9/9~9/12)に呼ばれていて新潟戦には出れないから今のうちに起用できる内に起用しておこうという感じかもね。まぁ協会側のナビスコ2戦目には配慮しておこうというスタンスには正直ホッとしている。出来れば日曜の天皇杯ではキム・サトシ・匠辺りを起用してほしいね。代表の2人が出れない分、みょうさんにはまた頑張って貰わないといけないけど。あと、ショーキもゴールを決めてのらせるのもいいかも。(下位チームキラーはもちろん、「天皇杯男」でもokだぞ。)昨シーズン、天皇杯男だったルーカスがナビスコ杯男になれば皆うまくいくし。ガンバTVの試合映像はどうするんだろう。フジから借りれるんだろうか。今万博に着いたんだけど。。あれ~?遠藤選手はいないの~?8日はこんな感じになるかもなー(T▽T)
2010.09.01
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