2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全6件 (6件中 1-6件目)
1
2000年1月23日午後4時48分生まれの息子。あと8分出すのをガマンして頑張れば、4時56分で0123456と揃ったんだけどなぁ…(笑)今日、学校へ行くと「今日お誕生日の人~」とホームルームで先生が呼びかけたので、息子は勢い良く手を上げた。すると、他にも2人の女の子が手を上げたとのことだった。同じクラスに2000年1月23日生まれの子が揃うなんて、すごく珍しい。(ということは、全員、金星人+だな…)他所の子と比べてはいけないと思いつつ、非常にマイペースで育ってきた息子。あまりにマイペース過ぎて、先生も手を焼いているらしいが、それがみんなに迷惑を掛けたり、人を傷つけたり嫌な思いをさせたりするようなものでなければ、多少のことはいいと思う。(今のところ迷惑しているのは先生だけだし…)それよりも、他人を思いやる心と優しさ、素直さ、明るさを今のまま失わないでいて欲しいと思う。字が汚くても、心が汚いよりはいい。算数が出来なくても、計算高い狡猾な子じゃなければいい。でもやっぱり、せめて私のレベル(自慢じゃないが、体育と図工以外はクラスで1番。学年では斜め向かいに住む幼馴染と常にトップ争いで、男女合わせてトップ5人以内には入っていた)は超えてて欲しいなぁ…と、ちょっぴり思ったりして(笑)電車の名称や駅名、車の種類や年式などを大量に覚えているのをみる限り、頭は決して悪くないはずなんだけど…うーむ。やっぱり先生の教え方が悪いかも?
January 23, 2007
コメント(2)
http://3.141592653589793238462643383279502884197169399375105820974944592.jp/自動計算されるのか、スクロールすれどもすれどもどんどんと果てしなく数字が表示されていく。うーん…まさにネバーエンディングストーリー(笑)ちなみに、このURLの数値までは暗記している私。小6の時、クラスの男の子と張り合ってどこまで覚えられるか競争していて、必死に覚えたものだ。あの頃は何でも覚えられたけど、今はねぇ…(^_^;)子供のクラスメートの父兄(お母さん方)の顔なんて、全然分からないまま。街で出会って会釈されても気付かない(^^;)
January 19, 2007
コメント(0)
歩道橋から3歳男児投げ落とす=脚骨折で重傷、41歳男を逮捕-大阪http://www.sanspo.com/sokuho/0117sokuho039.htmlこのニュースを聞いて、4年前の悪夢がよみがえってきた。実はうちの息子がまだ3歳になるかならないかの頃のこと、見知らぬ男にいきなり奪われ、歩道橋から落とされそうになったことがあるのだ。それはちょうど4年前の今頃のことだった。息子と2人で手をつないで豊田市の東側ロータリーのペデストリアンデッキを歩いていた時のことである。http://cityphoto.sugoihp.com/machi/aichi/toyota/toyota.html(このURLにある画像の上から7枚目の場所)前から、ちょっとおかしな雰囲気の男がフラフラと歩いてきた。精神病患者(知的障害者)と一目で分かるその男は、次の瞬間、いきなり息子を抱きかかえて私から強引に奪い、デッキの端に寄ったかと思うと、高々と抱え上げて息子の体をデッキの外側へ出したのだ。そして、下へ落とすような素振りを見せ、こちらを見てニタ~~~っと笑うのだ。人通りの多い時間だったが、息子が泣かなかったこともあってか、誰一人として助けようとはしてくれなかった。どうやって取り戻したかは覚えていないが、気付いた時には息子は腕の中、男は仰向けに倒れて頭を打ってもんどりうって苦しんでいた。そのままSATYの中へ逃げ込んだが、今思い出しても本当にぞっとする。車やタクシー、バスが激しく行きかうロータリーの真上だったので、落ちれば間違いなく車に潰されて死んでいただろう。注:ちなみに、豊田市のペデストリアンデッキはちょっと 特殊なもので、西側にある愛知環状鉄道「新豊田駅」から 名鉄「豊田市駅」とその東側のロータリーまでずっと広い 歩道橋のようなものが伸びていて、商業施設(デパートや ファッションビル、スーパー)や図書館とを一つに結んで いる。 地上の道路には横断歩道が殆どないので、歩行者にとって はペデストリアンデッキを歩くのが当たり前とされている。実名報道されたところを見ると、刑事罰を受けることになるだろうと思うが、コイツはどうやら前科持ちで、しかもかなり悪質らしい。http://www.asahi.com/national/update/0117/OSK200701170042.html精神病患者を装っていただけかも知れない。仮に知的障害だったとしても、こういうヤツは欧米みたいに一生施設に閉じ込めて表の社会に出すな!!と思う。海外なら、レイプや傷害、通り魔、殺人など人の命に関わるような重大な犯罪を犯した精神病患者は、医療設備の整った専用の収監施設があり、表の社会に再び出てくることはない。共産圏の国なら、知的障害があるということが分かった時点で施設に入れられ、一般社会とは完全隔離される。(昔のソビエトとか)それがいいか悪いかと言われれば、答えに困る。「障害者の人権はどうなる?」と偽善者的な人権擁護団体が騒ぐだろうし、実現は不可能だと思う。だが、知的障害者に命を奪われた被害者の人権はどうだろうか? 知的障害者というだけで罪に問われることなく、野放しになってしまうのだ。そしてまた新たな犠牲者が出てきてしまう。個人的には、せめて欧米のように犯罪暦のある知的障害者に限定して施設に入れて、もう外へ一歩も出すな!!と思う。
January 18, 2007
コメント(3)
こんなことを謝るぐらいなら、社員の不祥事とか一部の未払い者だけをスケープゴートにするような裁判を起こしてまで金取ることの方を謝れ!!と思う。「不快感与え申し訳ない」=紅白「裸スーツ」問題で橋本NHK会長http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070111-00000132-jij-sociアゲ♂アゲ♂ならず…DJ OZMA、NHKから事実上の“追放”http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/entertainment/kohaku/?1168554044YOU TUBEで見たけど、個人的には面白かった(笑)これを見た時は「やるなぁ、NHK」とその大胆さに感動したぐらいなんだけど…謝罪すると、それこそ何も知らずに担ぎ出されたサブちゃんに申し訳ないだろうが。サブちゃんは何も言い訳してないぞ。サブちゃんの懐の大きさを見習え!!謝罪するにしても、その仕方が問題だと思う。全てOZMAの暴走で自分達は全く知りませんでした…という言い訳そのものが見苦しい。かえってNHKの事なかれ主義と底の浅さが露見したような気がする。ドンと受け止める方が、逆に株を上げたんじゃないだろうか?ちなみに、息子の学校ではOZMAごっこが流行っているらしい。(寒いので脱がないけど)OZMAのパフォーマンスに謝罪するなら、最初から出さなきゃいいだろうし、出すなら賛否両論併せ呑むぐらいの度量を持つべき。一部のクレーマーにへいこらするぐらいなら、彼ら向けの地味~~~~~な番組にすればいい。他局のだけど、いっそのこと「演歌の花道」みたいな内容にしちゃえば?そうすれば、こっちも心置きなく裏番組に走れるもんね。
January 12, 2007
コメント(2)
昨日の夜から頭がガンガンして、ガマンが出来ないぐらい気分が悪い。しかし、愛用している薬はアメリカで購入したTylenolのExtra Strengthで、残りが僅かになってきた。夫も慢性的に頭痛持ちでTylenolを頼りにしているので、むやみやたらと飲む訳にはいかない。ということで、以前夫が会社から貰ってきたバファリンLを飲んでみたが……眠くなるだけで全く頭痛は消えない。日本の薬(バファリンとか)は、含まれる痛み止め成分(アセトアミノフェン)の量が少なくて、全く効いてくれない。それでも、朝8時まで掛かって今日の出品作品を一生懸命仕上げ、それから仮眠を取ったものの、昼を過ぎても頭が痛くて痛くて仕方がない。ガマンしきれず、Tylenolを飲む。すると、ウソのように1時間後には痛みがきれいさっぱり消えていた。やっぱりTylenolじゃなきゃ。誰か~~~お願いだから、お金振り込むからTylenol Extra StrengthのCapletのデカいボトルを買ってくれ~~~(と、暗にアメリカ在住の友人におねだりしてみる)
January 6, 2007
コメント(0)
父方のお墓参りは、お寺が集中する寺町通りに面している。ここはまだ駐車場もあるし、交通渋滞などの問題は別になかったけど、珍しくお墓の横の雑草が気になって草むしりをしたら、ゴミ箱に捨てて戻ってくる途中に大きな石でひざ横を強かに打ち、5cmほどの擦り傷を負ってしまった。母方のお墓参りは、観光地を通り抜けて行かなければならない大谷廟。観光用の100番という急行バスを利用したのだが、バスに乗るまでに行列につぐ行列のため30分ほど待ち、やっと乗れたら今度は初詣客と観光客による混雑と車の渋滞で、普段ならバスで30分掛からない距離なのに1時間半もかかってしまった…バスはぎゅうぎゅう詰めで、これ以上人が乗れそうにないと思えそうなぐらい混んでいても、運転手は平気で人を乗せてくる。座って乗っていても、疲れた。お正月にお墓参りは、やっぱりやるもんじゃないとしみじみ実感した一日だった。そんな中、元気なのは息子ただ一人。バスの中で喋りすぎて喉が乾いた時は少し元気がなかったが、バスを降りたところにあるコンビニでコーヒー牛乳を買って飲ませたら、途端に復活!!きつい坂道も何のその、参拝客の合間を走って駆け上がっていく。しきみとロウソクとお線香を買って、お堂でお参りをする。お賽銭を投げ入れる人々を見て、息子が「ボクもお金をポイしたい!!」とはしゃぐ。そして、自分の財布から小銭を取り出そうとしたが、おじいちゃんがほぼ同時に小銭を差し出してくれたのに気付くと、おもむろに自分の手を止めた。「やっぱりムダ遣いはやめておこう」そして、おじいちゃんの10円を握り締めて、嬉しそうにジャンプしてお賽銭箱にお金を入れたのだった。息子よ…お賽銭箱はバスケのゴールじゃないぞ。ついでに言えば、お賽銭は無駄遣いじゃないぞ
January 1, 2007
コメント(0)
全6件 (6件中 1-6件目)
1