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3月の給食の献立表。息子が、一番下の欄を指差して、こう言った。「ぼくね、つまごはん、だーーーい好き♪」へ???????? つま???????……麦ごはん だった。
February 28, 2007
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うちのカーナビ(CarozzeriaのHDDナビといって、バカに高かった)は、心底バカである。昨日は、すごく忙しい日だった。息子にとっての大きなイベントが、はからずもWブッキングされてしまったため、苦肉の策として、朝は雪山遊びをさせて途中で迎えに行き、昼にダンスの発表会の会場へ送り届ける…ということで対応することにしていた。朝は6時半ぐらいから息子と夫を起こして、去年まで通っていた幼稚園が主催する「雪山で遊ぼう」に参加するために支度をさせて送り出す。夫は幼稚園まで息子を送り、帰宅後に洗車した。10時に家を出て、雪山のある旭高原元気村へ迎えに行く。ナビにもちゃんと載っている有名な施設なので、ナビ任せで大丈夫だろうと思っていた。…が、後に思いっきり後悔することになる。HPに書いてあったルートによれば、県道11号でずっと道なりに行けば良いとのことだったが、ナビは国道153号を案内していた。まあ、確かに県道よりも国道の方が道は広いし、安心だと思ってとりあえずナビに従う。どんどんと進んでいくに従って山に近づくからだろうか、途中で野生動物が車に轢かれて死んでいるのを見つけたが、なるべく気にしない。(←気にしてる^_^:)やがて、あと数キロというところまで近づいた時、ナビが示す道とは違う方向に「旭高原元気村へはこちら」という看板を見つける。ちょっと不安になって、Uターンして看板に従って進んでいく。しかし、頼みの綱の看板も途中で見かけなくなり、不安になったのでやっぱりナビに再度案内させる。しばらくすると、「高原村へようこそ」というのぼりがいくつも立っている道に差し掛かった。ちょうどその時に幼稚園の先生から電話がかかり、「あと3キロぐらいのところです」と答えた。さあ、もうすぐ着くぞ…と安心したのも束の間。……ここからが、本当の恐怖が待っていたのである。二手に分かれた道があり、ナビは左へ曲がれと指示する。素直に信じて急な坂道の左の道を選び、そのまま進むと、徐々に景色が怪しくなってくる。道というより、完全に山の中だ。「きっとここを抜ければすぐに着く」と思いつつも、全く抜けられそうな気配はない。それどころか、ガードレールもない車幅ギリギリの道の片側は、落ちたらひとたまりもないような崖っぷちである。Uターンが出来るような場所はなく、バックも出来そうにないほどぐねぐねの道。対向車なんぞ来ようものなら、一貫の終わりである。もしもこのまま着かなかったら、一体どうなるんだろう…と不安になるばかりで、車酔いする暇もないほどだ。行けども行けども木々が増えて道は狭くなるばかり。しかし、これだけの山奥なのに道は一応舗装されているみたいだし、時折ガードレールがあったり、カーブミラーがあったりするので、一応これでも「道」なんだということを少しだけ実感する。途中、「ここから先へは進めません」というバリケードを見つけた時は真っ青になったが、左へ曲がれるようになっていたので、そのまま曲がって道なりに進んだ。そんな道を10分ほど走った頃、突如、舗装された道にぶつかった。その瞬間、「助かった!!!」と思ったが、次の瞬間、完全にナビにやられた……と悔しくなった。どうも私達はナビに距離的には近道(実際には全然近くない)の道路を案内されたらしい。とにかく、そこからは約2分ほどで目的地に難なく到着。息子は、長靴がずぶずぶに濡れていたためか、先生におんぶされていた。(いくら男の先生とはいえ、電話を貰ってから20分近くおんぶしていたのは、かなりキツかっただろうに…)急いで自宅方面(市街地)へ戻ることにしたが、最後に通った道(舗装された道路)をずっと走ると、ナビ画面には道じゃないところを走った時に表示されるピンクのラインが表示されている。この道、どうやら新しく出来た道のようで、ナビにはまだ載っていなかったようだ。その道は、私達が死ぬような思いをして通ってきた山の周囲に沿うようになっていて、坂を下るとナビが「ここで曲がれ」といった場所へ戻った。…そう、もし曲がらなければ、ラクに1本道で目的地までほんの2~3分で到着するはずだったのだ。くっそ~~~~~~~~~~~~完全にヤラれた。もう絶対、ナビは信用しないっっ!!!夫は、まさか洗車したその日にあんな山道を通るハメになるとは予想もしていなかったため、タイヤにめり込んだ赤土や車体の内側に溜まっている枯葉を見ては、深いため息をついていた。…長くなったので、ダンスの発表会についてはまた後日。
February 25, 2007
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大型トレーラー、宙づり=首都高突き破り、運転手死亡-東京 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070222-00000502-yom-soci(読売新聞 - 02月22日 08:01)22日午前5時50分ごろ、東京都港区元赤坂の首都高4号線の下りで、20トンの大型トレーラーが側壁に衝突して突き破り、橋脚に引っ掛かって宙づりになった。運転手の男性が一般道に転落し、搬送先の病院で死亡が確認された。-----------------------------------------------------この事故が発生してニュース番組で中継されていた時、まだ運転手は車内にいた。しかし、数分が過ぎてから何かが落ちた…運転手だ。当然、高いところから落ちたのだから、即死だ。「あ、落ちました」じゃねーだろがっ!!何でレスキューが動かなかったのだろうか?何でマット等が用意されていなかったのだろうか?落ちる前の画像を見ると、何人もの警官や消防隊員(もしくはレスキュー)のような人々の姿が見えた。せめてマットぐらい用意すれば、あるいは助かったかも知れないと思ったのは、私だけではないと思う。
February 22, 2007
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本音のところ……早く解決して、ミルキーが食べたいっっ!!!仕方がないので、今日も練乳で我慢しよう。
February 17, 2007
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…それはやっぱり、夫にあげるチョコ。本命であり、義理であり、半ば義務(?)ともなっている。昔は手作りチョコ(しかも生チョコとかトリュフチョコとか)を作ったりしたものだが、うちの夫ときたら、やわらかチョコはあまり好きではないらしく、かつての彼達が絶賛したチョコを「まあまあ」と一蹴しやがった。なので、もう二度と作ってやるか!!と心に固く誓い、夫には市販のチョコを買うことにしている。今年は、去年あっという間に松坂屋で完売してしまったモロゾフの和風チョコ。見た目も華やかで、味は多分オーソドックスなチョコみたい。ホワイトデーに貰っても嬉しいと思うんだけど、なぜかバレンタインデーの時期しか売られていない。とりあえず、大きいのは夫に、小さいのは息子に買った。プレゼントはいつも「別に欲しいものはない」というけど、今年は「携帯ストラップが欲しい」というので、コーチの新作を買った。が、画像で見た時には「こんなのいらない」と言ったくせに、実物を見ると「あ、ちょっといいかも…」と言い、結局今はしっかりと使っている。なら最初から素直に「ありがとう」と言って貰っておけばいいのにさ。ホワイトデーには全くお返しをしてくれるような人ではないので、期待しない…というか諦めてはいるんだけど、でもやっぱり3/14が近づくとちょっとぐらいは期待してしまっている学習能力のない自分がいる(ー_ー;)うーん、切ない…
February 16, 2007
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先週の金曜日。「絵本の読み聞かせ」ボランティアのために息子の小学校へ行く。帰ってくると、なんとなく喉が痛い。土曜日、実家へ帰る。用事があるため、ちょっと体調不良を感じつつも大阪へ行く。帰りの電車の中で、すごく激しい咳をする人が隣に座る。……ヤバい。日曜日はお墓参り。夜に自宅へ戻る。月曜日……起き上がれないぐらいに咳がひどく、体が重い。一体、どの時点で風邪を貰っただろうか?(ー_ー;)どーでもいいけど、こういう「もらい物」は嫌だなぁ…(^_^;)って、誰も嬉しい人はいないよね。しかし、息子のダンスの発表会を直前に控えているので、レッスンを休む訳にはいかない。急遽、親にSOSをして来てもらった。月曜が祝日じゃなかったら、とても無理だっただろう。祝日でよかった…としみじみ。(注:夫の会社は祝日も関係なしに仕事。なので、夫は家にいないのだ)京都から豊田は、決して近くはない。なんだかんだといいながらも、親のお陰で助かっている私。感謝感謝。…てな訳で、今は親からの「もらい物」のチョコレートを食べているのであった。弟のミニカーコレクター仲間の方が所有するビルのテナントさんが、このお店らしい。……んまいっ!!
February 14, 2007
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「歩道橋から飛べ、死ね」=少年4人逮捕-被害の塗装工、自殺未遂・警視庁http://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/kyohaku2/story/070209jijiX052/こういうニュースを見ていつも思う。苛める側の連中が実際に自分がその立場になったらどうなのかと言いたい。実際に苛められている少年が飛び降りたらどうなるかということを考えず、いざ事が起こったら「軽い冗談のつもりだった」と言い逃れしてばかりであろうことが目に浮かび、したり顔のコメンテーターが「でも、苛められる側にもそれなりに問題があるんですよね」などとバカを擁護するようなことを言う…腹立たしいったらありゃしない。だったら、お前が飛び降りてみろ!!ってーの。うちの息子(小1)も、同じ通学団の小2の男の子に執拗に「死ね」とか「あのマンションから飛び降りてみろ」と言われたことがあった。さすがにその時は親御さんに電話して文句を言ったが、それでもその子は相変わらず息子の心を傷つける言葉を吐き続ける。でも、上の学年の子達が、その子を息子から遠ざけてくれているので、最近は息子も落ち着いている。今の若者(中学ぐらい~20歳台中盤ぐらい)は、まさにゲーム世代。リセットボタンでいくらでもキャラクターが生き返るゲームと同じ感覚でいじめを行っているようにしか思えない。苛められている側も、死ねばリセットされてまたすぐに生まれ変われると思っている……これはとても怖いことだ。あれやこれやと教育カリキュラムをいじくる文科省、くだらない上辺だけの改革に満足せず、もっと人の命の大切さや尊厳、他者への思いやりや社会的弱者に対する配慮などを教える授業をもっと増やせ!! …と言いたい
February 9, 2007
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日曜日、思い切って携帯をV602T(nudio)から910SHに買い換えた。当初はV904SHに変更する予定だったが、ショップに問い合わせると「製造終了しましたので、在庫がもうありません」とのこと。何せ300万画素のカメラが魅力だったし、取り寄せしてもらおうかとも思ったほど、気に入っていた。11月に変えようとショップを訪れた時は「前回の機種変更から2年が経つ2月まで待たれると良いですよ」といわれたので、とりあえず2月まで待ってみたのだが、こんなことなら交換しときゃよかった~~と、ちょっぴり後悔。ちょうど夫も携帯を変えたい(機密保持しなければならない職場のため、カメラなし携帯しか変更出来ない)とかねてから思っていたらしいので、一番在庫が豊富な家電店の携帯コーナーへ行ってみた。この店、改装してからおもちゃ屋さんが入ったので、息子はおもちゃ屋さんに入り浸り…(^_^;) 待ち時間がとても長かったので、おもちゃ屋さんで気分転換出来るのは助かった。(しっかりミニカー3台買わされたけど)やっとのことで順番が回ってきた。どの携帯にするか今ひとつ決めかねていたところに、ショップの店員さんが「V904SHはもう入ってこないと思いますが、後継機種が出ていますよ」とのこと。それが、910SHだった。しかも、予約待ち状態になっていた白も奇跡的に入ってきたばかりで、すんなりと決まった。これのすごいところは、・500万画素の解像度と3倍までズーム機能のあるCCDカメラ・ミュージックプレイヤー機能がある(CDなどから音を取り込める)・おサイフ携帯(Edy)・PCのサイトも閲覧出来るブラウザ機能・TV電話が出来る(しないけど^^;)などなど、欲しかった機能が殆ど全部入っていること♪TV(ワンセグ)はNHKから料金請求されるという噂が根強いので、ピンクのAQUOS携帯を見た時は悩んだけどやっぱりやめた。てな訳で、ウキウキしながら手続きを進めていくと…店員のおねーさんが「あの、お客様…実は、明日にならないと前の機種変更から2年経過にならないのですが」…えっっ(・o・) まぢですか??? ...○| ̄|_んじゃ、今日は持って帰れないってことぉ~~~~(T_T)仕方がないので、夫に会社帰りに取りに行ってもらうことにした。でもね。待ちきれずに、翌日(月曜日)息子のヒップホップ教室の帰りに、そのお店まで歩いて取りに行った私。実は、ダンス教室から家電店までは結構近くて、徒歩10分ぐらい。(そこから家まで、根性入れて歩けば徒歩25分)家に帰ると仕事(SHOPへ出品する商品作り)が待っていたので、携帯と遊ぶのはお仕事が終わってから……(T_T)2年2ヶ月はこの携帯のまま変更できないプランになったけど、これを凌ぐ機種はそうそう出てこないだろうなぁ…と思う。(一説によると、音質は904SHの方が良かったらしいけどねん)そうそう、携帯変更に伴い、CMでおなじみの「ホワイトプラン」に変更した。ということで、Softbank(旧ボーダフォン)携帯の方々とは、夜9時まで話し放題♪ ふっふっふ(^^)でも、周りはドコモユーザーとかAUユーザーが多いんだよなぁ。…しょんぼり。
February 8, 2007
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たまりにたまったビーズの山。以前は、ガラスビーズを使ったカジュアルな作品もよく作っていたが、最近は高級志向で天然石も宝石クラスのものしか使わなくなったので、思い切って使わないビーズを処分することにした。先週から撮影して毎日出品して…という作業が忙しく、殆どそれに掛かり切りだったが、今週は今週で締め切りを迎えるオークションが毎日あり、お取り置きの分と発送する分とに分けたり梱包する作業があったり、新しい出品物を選んで組み合わせて撮影して…と、やることが山盛りである。結構珍しいビーズも多いのか、予想を上回る盛況ぶりにちょっと嬉しくなった。中には、原価を上回るものもあったが、トータルして何とか出費分を補えるだけの金額になってくれそうだ。こうなると、どこまで上がるのか見てみてみたくて、もう少し珍しいものも出してみようかな?などと思ったりして…(笑)でも、せっかく売れても、すぐに次の材料代に消えてしまうんだよなぁ……○| ̄|_
February 1, 2007
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