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ここはひらつか八幡山の洋館(旧横浜ゴム製造所記念館)見学は自由、無料。スケッチはベランダの一部。応接室展示室資料の一部
2021.09.30
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ここはひらつか八幡山公園の洋館(旧横浜ゴム製造所記念館)。スケッチは建物の西側、広いベランダとバラガーデン。この時季、花は少なくさびしかったが、春にはカラフルなバラに埋め造られるようだ。
2021.09.28
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久しぶり、電車に乗って平塚へ。用事のついでに、駅前の地図案内を見て寄り道散歩。駅から歩いて15分ほど、ここは平塚八幡宮に隣接する八幡山公園内。スケッチは2004年に横浜ゴムから譲り受け、2009年に開設した洋館(国の登録有形文化財)。以下はネットで拾った情報沿革明治38年、軍用火薬製造のため、日本海軍と英国の3企業(アームストロング社、チルウォース社、ノーベル社)の合弁で日本火薬製造株式会社(明治40年に日本爆発物製造株式会社と改称)が設立され、本社はロンドン、支店・工場は平塚に置かれた。工場は明治40年頃に完成したが、この洋館は、英国人支配人の執務室または住居として同時期に建設されたものとも、同44年に焼失し翌年再建されたものとも言われる。大正8年、会社が日本海軍に買収され海軍火薬廠として発足すると、この洋館は横須賀水交社(海軍将校の社交クラブ)の平塚集会所となり、昭和20年の終戦まで続いた。戦後は、占領軍による接収を経て、昭和25年、横浜ゴム株式会社が敷地ごと払い下げを受け応接や会議に使用したが、平成16年に平塚市へ寄贈され、同22年に八幡山公園に移築公開された。
2021.09.26
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昨日は一日雨、暇つぶしに彼岸花を描きました。今日は朝から陽がさすいいお天気に。今週23日は秋分の日。秋の彼岸。TVのニュースでも各地の彼岸花の賑わいが伝えられていました。下、写真は藤沢市・引地川ぞい田んぼで
2021.09.19
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稲穂の香といわれて、故郷を思い出す人は多いのではないだろうか。ほんの一時ではあったが、私の心のふるさとの一つは、小学生で疎開した先の長野県の山奥。田植えから収穫まで、繭の養蚕、イモづくり・・ほかにもいろいろ経験しました。中でもこの時季、懐かしい夏の終わりの香がいっぱいの稲穂の匂いは印象深い。スケッチは藤沢・親水公園近くの田んぼ。
2021.09.17
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スケッチは早くも稲刈りを終えた田んぼの風景(藤沢市・引地川親水公園沿い)。手間がかかるのでしょうか?最近は稲架が見られる田んぼは少なくなったように思います。機械化が進んでますから、稲穂の状況にもよるのでしょうが、収穫前後の一日で田んぼの風景がガラッと変わります。
2021.09.16
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オリンピックを終えても相変わらずコロナコロナの毎日。時の移ろいは変わらず、コロナばかりに気を取られている内にもう秋。田んぼ稲穂がたわわになって、彼岸花も顔を出し始めました。スケッチは藤沢市・引地川沿い。今年はやはり花が少し早いのかな?とはいってももうすぐ秋のお彼岸、当たり前と言われれば当たり前?コロナで自由に出かけることもできず、気分はもうずっと重い曇り空。たわわな稲穂と真っ赤な花い元気をもらいました。
2021.09.14
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ここは藤沢市辻堂海浜公園。テニスに出かけた折、公園の植え込みにきつね色の花を見つけた。最初はキツネノカミソリかと思ったが、ネットで確認したら、どうやらノカンゾウのようです。ついでながらクロマツ林の雑草の中には彼岸花も見かけました。昨日は猛暑、今日は打って変わって9月中旬~下旬の涼しさ。田んぼの色が少しイェローに変わって稲穂が頭を下げ始めています。時の移ろいを感じました。
2021.09.01
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