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ここ数日熱中症アラートの連続。今日も暑い。散歩は早朝、昼はとじこもり。スケッチは今日の日の出頃。朝焼けで富士山もマッカカ!カレーパステル
2023.07.31
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ここは藤沢市・引地川沿い。海から3キロほどの辺り。川沿いは車道の他、遊歩道・自転車道兼用の道が走っています。今は植込みのキョウチクトウやサルスベリ、カンナの花など夏花がにぎやか。暑い日は緑陰を抜ける風がさわやか。F6号水彩
2023.07.24
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毎日暑い、暑い。暑いしか言葉が出ない!アクリル
2023.07.20
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ここは藤沢市・船地蔵公園。朝の陽射しが入るころ。ヒマワリが一本、朝日に向かって元気立ち。バックで爽やか緑の芝絨毯と木々のこんもり緑。静穏な一日の始まりです。
2023.07.15
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暑い夏!昨日は熱中症警戒アラート発令!今日もおそらく・・・この時季、散歩は早朝に限る。日の出頃ならまだ風は気持ちよい。夏の風景を描きました。強い陽射しなんのその、ヤブカンゾウがそちこち元気です。写真は藤沢市・引地川親水公園近くの田んぼ畦道で。
2023.07.12
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九州、中国、北陸に梅雨前線停滞、各地に大雨警報。狂ったような川の濁流報道に恐怖。関東は雨はさほどでも、ここへ来てムシムシ暑暑暑。今日も暑そう、風が朝からヌルイ。散歩に出たら生い茂った雑草の中にヤブカンゾウがキラリ。しわしわの八重の花、端正な容ではないがこれはこれでよし。以下はネットで得た情報ヤブカンゾウは雄しべや雌しべが花びらに変わり、種子は出来ず根で増えていきます。そのため生えている所では群生している様子を目にします。花が咲くまでの姿がほとんど同じヤブカンゾウとノカンゾウですが、ヤブカンゾウは八重咲き、ノカンゾウは一重咲きなので、花を見ると誰にでもひと目で見分けられます。ヤブ=八重と覚えればもう迷わない...と思います。以前はユリ科として分類されていましたが、最近のDNA解析による植物分類によると、ユリ科からワスレグサ科に変更された植物です。
2023.07.10
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鉢植えのハンショウヅルが咲きました。小さな花ですが、つるに下がった半鐘の容に趣を感じます。少し趣向を変えて楽描きしました。以下はネットで得た情報本州・九州に自生する落葉性のつる植物で林床の木陰や林の縁に生えます。漢字では「半鐘蔓」と書き、下向きにぶら下がるように咲く花の姿が火の見櫓などにぶら下げられている半鐘に似ているところから付けられました。ハンショウヅルはクレマチスの仲間で他の園芸品種に見られるような派手さはありませんが、おとなしめで風情があり山野草として趣があります。紅紫色になる花びらに見える部分は実際には萼(がく)で厚みがありつぼみは先端から4つに裂けて開きます。
2023.07.05
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ギボウシを描きました。花もきれいですが、なんといっても存在感の強い葉が魅力的で好きです。以下はネットで得た情報ギボウシ属は世界の温帯地域で栽培されている多年草です。野生種は東アジアの特産で、最も多くの種が分布する日本列島では各地に普通に見られます。海岸近くの低地から亜高山帯、湿原から岸壁まで生息環境も多様です。葉は根元にまとまってつきます。葉の幅はさまざまで、この葉は種類によって光沢のあるもの、つや消しのもの、白粉を帯びるもの、しわの目立つものなどがあります。また、多数の斑入りの園芸品種が育成されています。存在感のある日陰向きの植物として、もっとも適している植物のひとつですが、冬は地上部が枯れてしまいます
2023.07.02
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