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田んぼに水が入りました。スケッチは藤沢市・引地川沿いの田んぼ。田んぼに水が入り、水鏡になると広い空間が一層広がって広々。そちこちで田植えも始まりまっています。まもなく梅雨入り?カエルの詩が響き渡るのもすぐですね。
2026.05.28
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スケッチは口紅シラン。花の見ごろ時期は過ぎたようだが、まだまだ人家の庭の片隅や道沿いの植え込みに良く見かけます。赤紫色が一般的のようで、過って我が家でもよく見かけましたが、いつの間にか白にリップ先が桃色の口紅シランに変わっていました。以下はネットで得た情報の抜粋。シランは丈夫で育てやすいランの入門品。古くから植栽植物として親しまれているため、こぼれダネでふえたものも多い。春になると、扁平な地下球(偽球茎)からササのような葉茎を伸ばし、先端に赤紫色の華麗な花を咲かせる。晩秋に葉を落とし休眠、結実するとタネを飛ばし、気づかぬうちに庭のあちらこちらから小苗が発芽していることがよくある。最近では、色変わりや変化花も多い。花が白い「白花シラン」、リップの先端をほんのり桃色に染めた「口紅シラン」、葉の縁に斑を流し染めた「覆輪シラン」など。最近ではまったく濁らない白花の「純白花」や全体に青紫色を帯びた「青花」、側花弁がリップ化した「三蝶咲き」などが見いだされています。
2026.05.21
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ひと塊のラベンダーを描きました。ラベンダーにもいろいろ種類があるようですが、スケッチはフレンチラベンダー。顔を近づけるとほんのり爽やかな香りが躰に入り込んできます。心身リラックス、北海道・富良野のラベンダー畑に旅したことも思い出しながら、良い時間を過ごしました。以下はネットで得たAI情報フレンチラベンダーは「ストエカス系」のラベンダーを代表する品種で、花穂の上に苞葉(葉の一部が変形したもの)がうさぎの耳のようにつくのと、ほどよい香りが特徴です。数あるラベンダーの中でも耐暑性が高く、関東以西の暖地におすすめの種類です。
2026.05.13
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シャクヤクを描きました。今年もお互い元気に会うことが出来ました。変わらぬ白芍薬の美しい容姿、対して○○○容姿?の我が姿?今日はいい天気だね!変わらぬ日常の言葉を交わしました。以下はネットでシャクヤクの拾った情報春から初夏にかけて大きく美しい花を咲かせ、品種によってピンク・白・赤・黄色など多彩な花色が楽しめます。花形も一重から八重咲きまで幅広く、原種のシャクヤクは白色の一重咲きですが、園芸品種ではさまざまな花色・花形へと発展し、世界には3、000品種以上が存在します。
2026.05.06
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