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今日はホークス・大村直之とオリバファ・村松有人との1対1のトレードが成立しました。 大村と言えば4年前の近鉄バファローズが消滅してしまった年にFAでホークスへ移籍、1番打者としての印象が強かった選手です。 最近は1番ではなく6・7番を打つ事が多かったですがやはり1番に対する思い入れが強かったように思えます。 オリバファへ移籍となるとあの交互演奏の応援歌が歌えなくなってしまうのが残念です、あの応援歌は結構好きでした。 (前奏)磨き上げられたその足で 踏み出せ核弾頭♪ (1番)駆け抜けろ早く 勝利への道を スピード上げて走り出せ ホームベース目指して♪ (2番)完璧に捕らえて 弾き返す球 大村の一振り 決まる予感♪ 前奏と1番は近鉄バファローズ時代からのもので、2番はホークス移籍後に作られた曲です。 村松は5年前まではホークスの選手でしたがFAでブルーウェーブに移籍、分配ドラフトでオリバファへ。 従って元の球団に戻るといった見解もあるかと思いますが、私から見たらホークスは同じかも知れませんが、ブルーウェーブとオリバファは全く別物だと思っています。 写真は2007年6月20日、横浜スタジアムの対ベイスターズ戦で試合前のシートノックの場面です。
2008年10月31日
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今年もドラフト会議が行われました。 昨年までは「高校生ドラフト」と「大学・社会人ドラフト」と2分してましたが、今年は元の1ドラフトとなりました。 全指名選手 ベイスターズは1巡目で6大学ナンバー1外野手、早稲田大学の松本啓二朗をタイガースとの競合の末に交渉権獲得、くじ運の悪いベイスターズですが珍しく引き当てましたね。 私的には1巡目は即戦力投手かと思いましたが、松本の走・攻・守の3拍子揃った力を優先したと思います、投手は外野手を放出してのトレードになるような気がしています。 チーム事情から投手を3人は取ると思いましたが2人に留まりました。 ホークスは東海大相模高校の強打者、大田泰示を指名でしたが讀賣との競合で残念ながら交渉権獲得ならず、神奈川県の高校ではありますが広島県出身なので出身地に近い福岡で、と思いましたが・・・。 因縁のあるのはマリーンズ1巡目の木村雄太、こやつは2年前のドラフトでベイスターズの指名を蹴ったので千葉マリンスタジアムに行った時には敵意を出してしまうと思います。 あと、気になるのが同じくマリーンズ2巡目の長野久義、こやつも2年前のドラフトでファイターズの指名に対して「巨人入りを熱望」とかの言い訳で蹴って2年後はマリーンズの指名をどうするのか注目です。 長野久義VS千葉ロッテマリーンズの交渉合戦に注目です、巨人愛を取るのか?プロ入り(マリーンズ入団)を取るのか?はたまた江川卓事件PART2があるのか?
2008年10月30日
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本日、プロ野球の「ゴールデングラブ賞」が発表になりました。 とりあえず、おめでとう御座います・・・・。 ですが、受賞者の内訳を見るとベイスターズからは0、ホークスからも0とは・・・。 最多はファイターズの4選手(ダルビッシュ有、田中賢介、稲葉篤紀、森本稀哲)で、セ・リーグはドラゴンズの3選手(荒木雅博、井端弘和、中村紀洋)でした。 両チームともAクラスなのでチームの順位も選考基準に入っているのか?と少々疑いたくもなってしまいますが、投票なのでやっぱり上位のチームの方が印象が良く有利なのかな?と思ってしまいます。 セ・リーグの一塁手ではトップが栗原(カープ)と新井(タイガース)の得票数が同じなので2選手が受賞となってますね。 明日はドラフト、どの球団がどの選手の交渉権を獲得するのか?気になる所です。
2008年10月29日
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今日、今季限りで現役を退く事になった鈴木尚典(36)の引退会見が行われました。詳しくは球団公式ホームページをご覧下さい。鈴木尚典は静岡県出身ですが、高校は横浜高校でそれから3年後に横浜大洋ホエールズに入団しプロ18年間の現役にピリオドを打ちました。21年間、横浜で野球をプレーした事になりますね。私の中で印象深いのはやはり97、98年の事で2年連続首位打者のタイトルを獲得した事で、更には98年の日本シリーズでMVPに輝いた事です。その打撃が復活する事がなく、今年のオフに戦力外となってしまいコーチの打診があったようです、一時は他球団でのプレーもあるのかなと思いましたが、ベイスターズへの愛着が強く引退し、来期からは2軍育成コーチに就任しました。18年間の現役選手お疲れさまでした。自分と同学年の選手の引退は寂しいものがありますが、ベイスターズへの愛着には頭が下がります。来季からは将来のベイスターズを支える選手の育成でのご活躍を期待しています。
2008年10月17日
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久々にサッカーネタで、今日は「日本VSウズベキスタン」をテレビで観戦しました。 今までは野球ばかりに注目してましたがベイスターズもホークスも精彩を欠いてしまいましたので他のスポーツも見る機会です。 9月6日にはアウェーでバーレーンに勝って勝ち点3をゲットし、幸先いいスタートを切り、最終予選ホーム最初の試合。 前半にウズベキスタンが先制しましたが、日本は前半40分に中村俊輔のパスを大久保が折り返し、玉田のゴールで同点に追いつき、さあ後半!と思いきや。 後半は得点が奪えずドロー、ホームなので勝って勢いを付けて行きたい所だったと思いますし、岡田監督も勝ちに行った試合だとコメントをしていました。 試合結果と順位表最終予選なので、グループAの上位2位までに入れれば南アフリカワールドカップに出場出来ます、3位の場合はアジアプレーオフに勝利し、その後のアジア・オセアニアプレーオフに勝たなければなりません。 現在、日本は2位で残り試合は6試合です。 次の試合は11月19日、アウェーで「カタールVS日本」です。
2008年10月15日
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今日は、ベイスターズの今季最終戦で神宮球場に行って参りました。今年のベイスターズは最下位に沈んでしまいましたが、色々な事がありました。試合開始前の始球式では、今日で引退する真中満選手と度会博文選手のお子さんが登場しました。 今日のスタメンです。 これまで3番を打っていた内川が外れファーストには佐伯が入りました、今日の先発投手はベイスターズが吉川、スワローズは2年目の高市でした。 ベイスターズ打線は5回まで高市に2回に出た村田のヒットのみの1安打に抑え込まれて、チャンスすらありませんでした。スワローズは吉川に対して、2回裏先頭の飯原に四球を与えてしまうと武内、田中の連続ヒットでノーアウト満塁のピンチ、川本はセカンドゴロ併殺打ですがその間にスワローズは先制、ピッチャーの高市に四球を与えてしまい福地のタイムリーで追加点でした。相手投手に四球を出してしまったのが頂けません!3回にも連打でピンチを招いてしまいました何とか切り抜けましたが、4回にも2アウトから福地に四球を与えた所で番手高宮に交代、福地に盗塁を決められてしまいましたが川端を三振に斬りピンチを脱出。5回1アウトまで高宮が投げて、3番手の秦に交代しましたが飯原にソロホームランを打たれてしまい3点のビハインドに。6回表、今日限りで引退する河端に投手交代し、斉藤俊雄を三振に。 スワローズは3番手で押本を、6回は抑えられるが7回表に藤田、吉村が連続ヒットで村田にホームランが出れば同点の場面、今日の観戦の1つに村田のホームランが見たいと思っていました。 村田は期待に応え、ホームランキング単独トップとなる46号同点3ランホームランがレフトスタンドに入りました、これで2年連続単独でのホームラン王に輝いたと同時に、タイロン・ウッズ(現ドラゴンズ)の持つ45本の球団記録を更新しました。 スワローズも継投に入り、4番手で石川雅規が登板し、石川雄洋の送りバントで降板し石川雅規は防御率のタイトルを獲得しました。その後は5番手の松井に抑えられました。6回裏からベイスターズはルーキーの阿斗里が4番手で登板し、2イニングをパーフェクトリリーフで試合を落ち着かせていました。 7回裏には今日で引退する度会との対戦もあり、レフトフライに打ち取りました。 8回裏、5番手の牛田に交代しましたが、飯原から三振を奪い、代打に今日限りで引退する「代打の神様」とも言われていた真中を三振に打ち取りました。 続いて、代打に今日限りで引退する小野が登場。 その小野に勝ち越しのソロホームランを打たれてしまい、スワローズが勝ち越しとなってしまいましたが現役最終打席でホームランとは敵ながら天晴です。 9回は抑えの林昌勇(イム・チャイオン)にクリーンアップが抑えられて試合終了。 今季最終戦を勝利で飾る事は出来ませんでした。試合終了後、引き上げる石井琢朗と鈴木尚典がベイスターズファンの前にやって来てくれました。 1打席づつありましたが、鈴木尚典は押本から、石井琢朗は松岡からヒットを打つ事が出来ませんでした。そして、今日限りで引退するスワローズ河端龍投手、小野公誠捕手、度会博文選手、真中満選手の引退セレモニーがあり、残って見て参りました。河端龍投手 小野公誠捕手 度会博文選手 真中満選手 4選手ともお疲れさまでした。観戦成績 9勝15敗 本日を持ちまして、本年度のプロ野球観戦レポートは終了致します、またマスターズリーグ等野球の試合観戦後にはレポートを書きたいと思っています。
2008年10月12日
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今日はベイスターズの今季ハマスタ最終戦、観戦して参りました。色々と報道されていますが、石井琢朗と鈴木尚典がベイスターズのユニフォームを着ての最後の試合となってしまいそうです。試合開始前のシートノックの石井琢朗と鈴木尚典 今日のスタメンです 私は、石井琢朗と鈴木尚典のスタメンを期待していましたが残念ながらスタメンではありませんでした、先発はベイスターズが吉見、タイガースはルーキーの石川俊介でした。 立ち上がりの吉見は見事でした、先制したのはベイスターズで下園がセカンドへの内野安打で藤田が高いバウンドのセンター前ヒット、内川は凡退してしまいますが村田が三遊間を抜けるレフト前タイムリーで先制、続く吉村が右中間を突破する2ベースヒットで1点を追加するが・・・。吉村のタイムリーの時の走塁が問題でした、村田は3塁でストップしてましたが吉村が3塁に向かい、キャッチャーにボールが行っているのにも関わらず村田が飛び出しアウト、吉村も3塁ベース近くでアウトで3アウトチェンジ・・・。走塁ミスで2点止まり、普通に行っていたら1アウト2・3塁で金城に回って一気に石川俊介(タイガース)攻略となった場面でした、2回裏は金城と石川雄洋(ベイスターズ)がいい当たりで連続ヒットだったので悔やまれる攻めでした。チャンスを拡大した藤田 2回裏には、前出ですが金城と石川雄洋の連続ヒット、斉藤俊雄が送ってピッチャーの吉見がライトへ鋭い打球を飛ばしましたがライト林のファインプレーに阻まれ、下園四球で満塁でしたが藤田が三振で無得点。3回まで被安打1に抑えていた吉見ですが、4回に平野、関本、金本の3連打で1点を失ってしまいましたが鳥谷の外野フライで3塁はセーフでしたが金本が送球の間に2塁を狙いアウト、バルディルスを打ち取り同点は避けられました。吉見は5回に林にヒットを打たれ、また先頭打者を出してしまいましたが野口がこれも三遊間を抜けそうな打球でしたが村田が飛びつきキャッチし併殺となりました、大ファインプレーですね。6回にも先頭打者を出してしまい、送りバントと四球で1アウト1・2塁とまたピンチですが金本と鳥谷を連続三振で切り抜けたが。6回裏には石川雄洋に代わって代打鈴木尚典が登場しました、ハマスタのテンションが一気に上がりました。 結果は残念ながら三振でしたが温かい拍手が鈴木尚典に対して送られていました。7回表の守備からショートに石井琢朗が登場しました。 石井琢朗にも温かい拍手が送られていました。7回も先頭打者を塁に出してしまう、バルディリスに死球で、林は打ち取るが野口に四球で1アウト1・2塁、代打に矢野が出て来て右中間に同点タイムリー2ベース、更には浅井にレフト前2点タイムリーヒットで逆転されてしまいます、更に平野にもヒットを打たれ吉見はここで交代となり2番手の真田が登板し関本をライトフライに、金本には3番手で左の高宮に交代し、かなりいい当たりをされましたがライトフライでした、ベイスターズは逆転されてしまいました。ですが7回裏、タイガースは代打を出した関係で2番手の阿部に交代、先頭の斉藤俊雄がレフトへヒットで出塁、ベイスターズも代打佐伯を送り込みライト前ヒットで続く、下園が送って1アウト2・3塁、藤田のショートゴロの間に1点を返し、内川がレフトスタンドへ打った瞬間分かるような第14号2ランホームランでベイスターズが逆転しました。 ベイスターズは8回表に4番手で横山を投入、葛城にヒットを打たれましたが無失点でした。9回表には5番手として抑えの寺原を。 タイガースも代打攻勢で、新井は打ち取りましたが桧山にセンター前へヒットでしたが平野、関本を打ち取り試合終了。 試合終了後には最終戦のセレモニーがあり、大矢監督のスピーチ(謝罪)がありました、やはりファンの期待を大きく裏切った事を強調されていました。 そして選手が引き上げた後に、石井琢朗と鈴木尚典がグラウンドに姿を現しました。石井琢朗はライトスタンドに向かって大きな声で「ありがとうございました」と一礼、私のいた所のすぐ目の前でした。 また、鈴木尚典は娘さんを連れて挨拶に向かいました。 来年はこの2選手がベイスターズからいなくなると思うと寂しい限りです、石井琢朗は移籍先を探しており、鈴木尚典は現役続行か引退か結論を出すそうです、それぞれ新たな道で頑張って欲しい気持ちです。周りには泣いていたファンの方もおり、もらい泣きしそうになった私もジ~ンと来るものがありましたが抑えられました。観戦成績 9勝14敗NEXT 明日の神宮球場でベイスターズの今季最終戦です、明日でプロ野球観戦レポートは今年の最終回になります。
2008年10月11日
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今日は「イーグルスVSホークス」をKBCのサイトのラジオを試合終了まで聴いていました。 ホークスは勝つか引き分けなら最下位を間逃れる事が出来ましたが・・・、延長12回でサヨナラ負け・・・、ホークスは単独最下位になってしまいました ベイスターズも既に最下位が決定している為に、私にとってはセ・パ両方で屈辱を味わう事になってしまい、とても残念ですし悔しいです。 サヨナラ負けの瞬間は唖然呆然愕然となってしまい、やり切れない思いでした。 今日でホークスは全日程が終了しました。 屈辱の1年でしたが、初めてヤフードームに行ったり交流戦優勝の瞬間にも立ち会う事が出来て思い出も残っています。 ベイスターズの方は、早くから覚悟はしていましたがやっぱり最下位は悔しいし気分のいいものではないですね。来年は「下克上」と行きたい所です。ベイスターズの観戦予定は10/12神宮球場を観戦する事にしました、恐らく中止がなければこの試合がベイスターズの最終戦になると思います。
2008年10月07日
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今日はハマスタへ、ベイスターズ川村丈夫投手の引退試合でした。天気が心配されましたが、何とかいい状態で迎えられました。今日のスタメンです。 今日の先発投手は、ベイスターズが今日現役を引退する川村、カープは高卒2年目の前田健太でした。 もうこの独特なピッチングフォームを見れなくなるんですね。川村は東出を三球三振、まだ143km/hストレートのスピードがありましたが、川村は東出1人で降板し12年間の現役にピリオドを打ちました。降板時に内野手とハイタッチ、川村は左から3人目です。 ベンチからも迎えられる、川村は右から1人目です。 ベイスターズは2人目の高卒ルーキー阿斗里に交代しました、2アウトからアレックスのヒットと栗原死球で2人ランナーを出しましたがこのピンチか切り抜けたが・・・。2回表に1アウトから、石原のヒットで出塁すると小窪のセンターフェンス直撃のタイムリー3ベースでカープが先制、前田健太のサードゴロでもう1点を追加される。3回にも1アウトから栗原に左中間へソロホームランを打たれると、嶋とシーボルの連続ヒットで1点を加えられカープのリードは4点となってしまいました。ホームランを打った栗原と打たれた阿斗里。 ベイスターズですが前田健太からチャンスはありましたが攻め切れず、4回裏に村田が43号ソロホームランで反撃するもその後の金城の2ベースを活かせない。ホームランの村田、ラミレスを1本リードしました。 阿斗里は4失点と炎上してしまいましたが、打たれて覚える事もあるので頑張れ!4回は3番手高宮が抑えたが、5回からの4番手牛田がピリッとしなかったです、アレックスのヒットを足がかりにして、石原のタイムリーで再び4点差に。牛田はまた7回にも栗原に今日2本目のソロホームランと、シーボルの今日2本目のタイムリーでダメ押し点を許してしまいました。ベイスターズは5回以降、前田健太が立ち直り凡打の山でしたが8回裏に2アウトから内川が今日3本目のヒットで出塁し、村田が四球で吉村がライトフェンス直撃のタイムリー2ベースで1点を返しました。猛打賞の内川 タイムリーの吉村 最後はシュルツに抑えられて試合終了・・・。 今日はベイスターズ・川村丈夫投手の引退セレモニーが行われました。本ブログでは写真を中心にセレモニーの様子を載せたいと思います。川村丈夫投手、本当に12年間お疲れさまでした。 マイクの前の川村 花束を受け取る川村、横浜ベイスターズ・相川亮二選手会長、先に花束を渡したのは広島東洋カープ・倉義和選手会長。 また、ベイスターズファンだけでなく、カープファンの多くの方も引退セレモニーを盛り上げていました、カープファンの方も温かいですね。川村はカープファンにも一礼。 最後には胴上げされていました 来年からはシーレックスの投手コーチとしてのご活躍を願っています。 観戦成績 8勝14敗(3連敗中)これがハマスタでの今年最後の観戦になるかも知れないし、土日等にずれ込めばまたハマスタにも行きたいし、観戦予定が流動的です。
2008年10月05日
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今日、知った事ですが横浜一筋20年の石井琢朗選手に対して「引退勧告」とは・・・、戦力外と同じです。ファンから言わせてみれば誠実さが全くないと思います。脚力等が落ちている事は否めませんが、私としてはやはり若手とベテランが噛み合ってこそ強いチームが作れると思うので納得行かない部分が多いですし、今の若手選手はまだ琢朗を超えていないと思います。 他球団へ移籍しても活躍する姿は見たいと思っています。
2008年10月03日
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