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どうもすけです。昨日の日経平均株価はかろうじて上がってくれましたね!半分以上の業種が下がっていたので、実質的には昨日も下げだったように思えます。前までの上昇の勢いはどうしたってんでしょうか?不安にはなってきてますが、日本株が上がっていく事を信じて、今が買い時だと余力を振り絞って購入しております!さて昨日も買いましたよ!東京地下鉄(9023)とメディックス(331A)両銘柄ともに買値よりも下げて昨日終えましたので、しっかりと含み損です!下がってはきてましたが、そんな下がるとは思いませんでしたよ。もしかして私が思ってるよりもこれから下がって、そこからが本当の買い時なんでしょうかね?ただ私のボーナスと配当金はすっかりなくなってしまっておりますので、今後は下がらず上がっていって欲しいなと思っております。本日も訪問いただきましてありがとうございます。
2025.12.18
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どうもすけです。昨日の日経平均株価は大きく上がりましたね。+2494.59の+4.03%でした。大幅続伸で終値6万4362円02銭、上げ幅は一時3400円を超える場面もありました。前日の米国市場でハイテク株が上昇した流れを受けて、最近まで調整していたAI・半導体株への見直し買いが一気に広がった形ですね。午前中は半導体装置のアドバンテスト(6857)と東京エレクトロン(8035)の2銘柄だけで、日経平均を1700円ほど押し上げたとのことです。ただ面白いのが、これだけ日経平均が上がったのに、業種別では33業種中15業種の上昇にとどまったんですよ。値上がり銘柄数も612と、東証プライム全体の約4割程度でした。値下がりは922銘柄です。つまり、キオクシア(285A)やアドバンテストといったAI・半導体の主力株が指数を強烈に押し上げた一方で、実は市場全体では下げている銘柄の方が多かったという、なんとも極端な1日でした。指数の派手さと中身の地味さがこれだけ乖離するのも珍しいですね。さらに今回はストップ高で寄り付かない銘柄も複数見られました。イビデン(4062)やトーメンデバイス(2737)といった半導体関連が買い気配のまま値がつかない場面もあったようです。そして注目のキオクシア(285A)の決算です。27年3月期第1四半期の最終利益は前年同期比46倍という好内容で、7〜9月期の純利益は31倍の1兆2700億円を見込むという強気の見通しを示しました。さらに最大8000億円の自社株買いと、株式分割まで発表しております。ただ7〜9月期の純利益見通しが、市場予想平均の1兆3431億円をわずかに下回ったんですよね。このため引け後の時間外取引では、決算内容自体は悪くないのに株価が下落する場面もありました。本当に、市場の期待値の高さというのは怖いものですね。あれだけの好決算でもコンセンサスに1つ届かないと売られてしまう。とはいえ自社株買いと株式分割という株主還元は素直に評価できますし、中身は決して悪くないと思っております。本日の株価がこの決算をどう評価するのか、注目したいと思います。本日も訪問いただきましてありがとうございます。
2026.08.01
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【数量限定エナジードリンク風味★1本あたり51.5円】炭酸水 500ml 48本 (24本×2ケース) 送料無料 強炭酸 炭酸 無糖 OZA SODA プレーン レモン ピンクグレープフルーツ ライム 割り材 箱買い まとめ買い ライフドリンクカンパニー LIFEDRINK ZAO SODA
2025.05.16
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どうもすけです。昨日の日経平均株価は上がりましたね。+307.00の+0.46%でした。前日と似たような展開で、序盤に900円ほど上昇したものの、買い戻しが一巡するとダレた動きになってしまいました。業種別では約6割強の業種が上昇しておりました。6月まであったAI・半導体関連株の勢いは完全に失われているようで、まだまだ日柄整理が必要という見方もあるようです。そんな中で個人的に嬉しかったのが、三井松島HD(1518)が+25.76%で東証プライムの上昇率1位になったことです。以前のブログで、昨年12月に「これから買うなら」と考えていた銘柄を半年後に検証した記事を書いたのですが、その中でプラスだった数少ない銘柄の一つが三井松島HDでした。あの時点で+10.6%だったところから、さらにこれだけ上がってくれるとは。AI・半導体が失速している中で、こういうバリュー系の銘柄が評価されるのは見ていて嬉しいものですね。一方で中東情勢は再び緊迫してきております。トランプ大統領がSNSで、今後イランがホルムズ海峡で民間船舶を攻撃した場合はイランの発電施設等を攻撃すると発信し、イランも湾岸諸国のインフラを攻撃すると即座に応じたとのことです。原油相場が一段と上昇し、インフレ加速への警戒から長期金利も上昇しております。AIブームの一巡と中東情勢の再緊迫化が重荷となって、6月のように相場が上がる雰囲気はすっかり後退してしまいましたね。本日も訪問いただきましてありがとうございます。
2026.07.24
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どうもすけです。昨日の日経平均株価は大きく下がりましたね。-1811.45の-2.73%でした。業種別では約3割強の上昇にとどまりましたが、下げ幅は一時2200円を超える場面もありました。前日の米国市場でハイテク銘柄が主導する形で主要株価指数が下落した流れを受けて、海外勢による株価指数先物やAI・半導体関連銘柄への売りが優勢となりました。キオクシア(285A)が下げたほか、半導体株の比率が高い韓国総合株価指数(KOSPI)が大幅安で推移したことも投資家心理を冷やしたようです。さらに中東情勢の緊迫に伴う原油高もインフレ懸念につながり、相場を圧迫しました。そんな中で明るいニュースもありました。川崎汽船(9107)が引け後に27年3月期の業績予想を上方修正しております。連結経常利益を従来予想の1000億円から1350億円へと35%も上方修正し、一転して23.7%の増益見通しとなりました。売上高も5%増の1兆700億円を見込んでおります。コンテナ船やドライバルク(ばら積み船)の運賃が想定を上回ったことが要因で、ブラジルや西アフリカから中国に向かう鉄鉱石やボーキサイトの輸送需要が堅調とのことです。海運株といえば高配当銘柄としても知られておりますし、川崎汽船は年間配当120円を維持する方針とのことですから、こういう銘柄が業績を伸ばしてくれるのは嬉しいですね。ただ個人的なことを言いますと川崎汽船ではないですが、ついこの間日本郵船(9101)を売却したばかりなんですよね〜。なかなか育休でのお金厳しくなってきましたので、現金化させていただきました。ちなみに以前は商船三井(9104)も持っていたのですが、こちらも前に減配した時に売却。なのに最近見てみたら累進配当を掲げており、少しモヤモヤしながらも再び安くなった時には候補かなと思っております。AI・半導体が調整局面に入っている今、こうした実業でしっかり稼いでいる銘柄に注目が集まってくるのかもしれません。本日も訪問いただきましてありがとうございます。
2026.07.25
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どうもすけです。最近の暑さ、赤ちゃん連れの外出には本当に厳しいですね。先日、抱っこ紐で買い物に向かったのですが、一応涼しい時間帯を選んだにもかかわらず、私が汗だくになってしまいまして。その汗と赤ちゃんの体温もあってか、赤ちゃんの服まで濡れてしまったんですよ。これはいかんということで、次はベビーカーで向かうことにしました。ただベビーカーはベビーカーで、今の時期は地面からの照り返しが近いんですよね。赤ちゃんの位置は大人が思っているより低いので、アスファルトの熱をダイレクトに受けてしまうという難しさがあります。一応対策として、保冷剤を挟んだり、足に直射日光が当たらないように布を被せたりはしているのですが、それでも赤ちゃんは汗をかいておりました。そこで今、ファン付きのシートの購入を迷っております。ちなみにこんなイメージです。\クーポンで5,990円〜/【2026最新/ICE ME AIR +】 ベビーカー シート ファン 扇風機 ベビー 赤ちゃん 夏 熱中症 暑さ対策 保冷剤ポケット チャイルドシート ファンシート クッション シートカバー 洗える ひんやり おしゃれ かわいい 出産準備 iceme調べてみたところ、これがなかなか良さそうなんですよね。ファン付きシートというのは、シートの内部に扇風機が組み込まれていて、背中側から風を送り込んでシート全面から風を出す仕組みのようです。ハンディファンだと赤ちゃんに直接風が当たり続けて、目や喉の乾燥が気になったり体温を奪いすぎたりすることもあるようなのですが、ファンシートはシート内部に風を通す設計なので、肌当たりのやさしい自然な涼しさをキープできるとのことでした。口コミを見てみると、熱中症アラートが出ている日でもベビーカー内で寝てしまうくらい快適だったとか、下ろす時に背中がいつもサラサラだったという声がありました。背中の蒸れが防げるというのは、実際に汗をかいている我が子を見ている身としては魅力的ですね。一方で、近所のお散歩や短時間の買い物程度なら、保冷剤などの対策で十分という意見もありました。実際少しの散歩ぐらいですと、今は抱っこ紐で赤ちゃんとの間に保冷剤挟めて出かけたりしております。とはいえ、この猛暑はしばらく続きそうですし、これから外出の機会も増えていくことを考えると、思い切って買ってしまうのもありかなと思っております。使っている方がいれば、実際のところどうなのか、ぜひ感想を教えていただきたいです!本日も訪問いただきましてありがとうございます。
2026.07.26
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どうもすけです。最近の暑さ、赤ちゃん連れの外出には本当に厳しいですね。先日、抱っこ紐で買い物に向かったのですが、一応涼しい時間帯を選んだにもかかわらず、私が汗だくになってしまいまして。その汗と赤ちゃんの体温もあってか、赤ちゃんの服まで濡れてしまったんですよ。これはいかんということで、次はベビーカーで向かうことにしました。ただベビーカーはベビーカーで、今の時期は地面からの照り返しが近いんですよね。赤ちゃんの位置は大人が思っているより低いので、アスファルトの熱をダイレクトに受けてしまうという難しさがあります。一応対策として、保冷剤を挟んだり、足に直射日光が当たらないように布を被せたりはしているのですが、それでも赤ちゃんは汗をかいておりました。そこで今、ファン付きのシートの購入を迷っております。ちなみにこんなイメージです。\クーポンで5,990円〜/【2026最新/ICE ME AIR +】 ベビーカー シート ファン 扇風機 ベビー 赤ちゃん 夏 熱中症 暑さ対策 保冷剤ポケット チャイルドシート ファンシート クッション シートカバー 洗える ひんやり おしゃれ かわいい 出産準備 iceme調べてみたところ、これがなかなか良さそうなんですよね。ファン付きシートというのは、シートの内部に扇風機が組み込まれていて、背中側から風を送り込んでシート全面から風を出す仕組みのようです。ハンディファンだと赤ちゃんに直接風が当たり続けて、目や喉の乾燥が気になったり体温を奪いすぎたりすることもあるようなのですが、ファンシートはシート内部に風を通す設計なので、肌当たりのやさしい自然な涼しさをキープできるとのことでした。口コミを見てみると、熱中症アラートが出ている日でもベビーカー内で寝てしまうくらい快適だったとか、下ろす時に背中がいつもサラサラだったという声がありました。背中の蒸れが防げるというのは、実際に汗をかいている我が子を見ている身としては魅力的ですね。一方で、近所のお散歩や短時間の買い物程度なら、保冷剤などの対策で十分という意見もありました。実際少しの散歩ぐらいですと、今は抱っこ紐で赤ちゃんとの間に保冷剤挟めて出かけたりしております。とはいえ、この猛暑はしばらく続きそうですし、これから外出の機会も増えていくことを考えると、思い切って買ってしまうのもありかなと思っております。使っている方がいれば、実際のところどうなのか、ぜひ感想を教えていただきたいです!本日も訪問いただきましてありがとうございます。
2026.07.26
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どうもすけです。昨日の日経平均株価は上がりましたね。+320.04の+0.50%でした。業種別では33業種中29業種が上昇と、約9割の業種がプラスになりました。ただ日経平均の上げ幅が320円程度にとどまったのは、指数寄与度の大きいAI・半導体関連が引き続き売られたからですね。朝方は一時800円ほど上げて6万5000円台に乗せる場面もあったのですが、半導体株の売りに押されて上げ幅を縮小しました。買い材料になったのは中東情勢の緊張緩和です。仲介国パキスタンが米国とイランの協議再開への道筋を模索していると報じられ、原油価格が下落しました。ずっと相場の重荷になっていた中東リスクが後退したことで、幅広い銘柄に買いが入った形ですね。原油安は日本経済にとって追い風ですし、これはありがたいニュースです。一方で半導体は厳しい状況が続いております。前週末の米国市場でSOX指数(フィラデルフィア半導体株指数)が3%を超える下落となった流れを引き継いで、キオクシア(285A)などに売りが継続しました。29〜30日のFOMCや週後半の半導体決算を控えて、半導体には期待の買いが入りにくかったようですね。私のようにバリュー株・高配当株を持っている身としては、業種別で9割上がってくれるこういう相場はありがたいです。半導体が主役の時はなかなか恩恵を受けられませんでしたからね笑今週はFOMCに日銀会合、そして決算と、まだまだ大きなイベントが控えております。引き続き慎重に見ていきたいと思います。本日も訪問いただきましてありがとうございます。
2026.07.28
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どうもすけです。昨日の日経平均株価は大きく下がりましたね。-2566.27の-3.95%でした。下げ幅は一時3000円を超える場面もありまして、本当に厳しい1日でしたね。業種別では約3割の上昇にとどまりました。前日の米国市場でSOX指数(フィラデルフィア半導体株指数)が下落した流れに加えて、韓国のKOSPIが8%ほど急落してサーキットブレーカーが発動されたことが引き金となりました。半導体メモリーの競争激化懸念が強まって、韓国発のAI株安の第2弾が始まった形ですね。またしても韓国株です。今年何度サーキットブレーカー発動してるんだという感じですよ。そして衝撃だったのがキオクシア(285A)です。節目の5万円を割り込んで、ストップ安まで売り込まれました。前日比マイナス1万円の-18.33%という下げで、終値は4万4550円です。6月25日につけた最高値からは、1ヶ月足らずで半値以下まで急落したことになります。あれだけ相場の主役として時価総額でトヨタ自動車(7203)を超え、株価10万円を突破していたのが、まるで嘘のようですね。アドバンテスト(6857)、東京エレクトロン(8035)、ソフトバンクG(9984)、イビデン(4062)も日経平均を大きく押し下げました。そして注目していたのが、引け後に決算を発表したSCREENホールディングス(7735)です。今期経常利益を4%上方修正して最高益予想を上乗せ、配当も8円増額という、数字だけ見れば良い内容でした。ところが時間外取引では逆に売られてしまったんですよ。これはまさに、ここ最近何度も見てきた「好決算でも売られる」パターンですね。TSMCの時もそうでしたが、期待値が高すぎると、良い決算を出しても市場の想定に届かず売られてしまう。今までですと売り上げが伴っている決算だと上がっていたように思いますが、最近は上方修正の水準が市場予想に対して物足りないと受け止められるとすぐ下がる印象で、なかなか難しいものです。本日以降もアドバンテストや東京エレクトロンなど半導体大手の決算が続きますし、FOMCと日銀会合も控えております。このまま下げ止まるのか、それともまだ調整が続くのか、引き続き慎重に見ていきたいと思います。本日も訪問いただきましてありがとうございます。
2026.07.29
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