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留守中に頂いたメールには、順次お返事しておりますが、もう少しかかりそうです。すみません、もうちょい、お時間下さいませ。急ぎの内容は優先度を早めております。この度は、私事でご迷惑をおかけしました。今日は私の話を。北海道は10年ぶりです。この年齢になると、北海道に親戚がいると言っても行くのは不幸事ばかりですねぇ。。。10年前は、父の兄が中皮腫で亡くなり出向きました。今回は、父の弟(75歳)です。葬儀に出向いて聞いた話ですが・・・あれほど、年末に「胃癌でも初期だから」 を繰り返した叔母ですが、実はステージⅣだったの・・・って言うのかと思いきや、「初期は初期だったのよ」 とやはり胃癌は初期だったと言います。更に、「スキルスじゃない」の言葉もそのままでした。父が2002年にスキルス胃癌・ステージⅣで亡くなったことから叔母もこの点だけは気にしていて、「初期」「スキルス胃癌じゃない」の確認は怠らなかったようです。な・の・に・・・ なんでこうなるのと言ってました。確かにね、スキルス胃癌・腹膜播種(ステージⅣ)だってね、そうそう半年じゃ死にません。なのに、なんで胃癌の初期で余命半年なんもう歳だから・・・と言われれば、そうかぁ・・・ってなるし、実年齢以上に体は歳をとっていたから・・・と言われれば、そうかぁ・・・ってなるし、パーキンソン病があったから・・・って言われれば、そうかぁ・・・ってなる。どんな簡単な手術でも、合併症や感染症のリスクはあるし、それが元で亡くなることもある。それなりに知ってはいるけれど、単純に初期の胃癌で余命半年って、あーたねぇって思う。叔父は私がこんな活動をやっていること、知らないままでした。知っていたら、相談を受けたかもしれないけれど、初期の胃癌じゃ、私の出る幕じゃないし、叔父には、地元を離れる訳にはいかない生き甲斐があったから、きっと、何も変わらなかったと思う。結局のところ、手術の為にパーキンソンの治療を中断したら、こちらの病気が進行してしまい、歩くこともままならなくなったそう。それでも、リハビリでトイレまで歩けるようにはなったそう。でも、肺や心臓に水が溜まるようになり、MRSAも検出されたり、高熱を繰り返すようになったりで・・・最終的には、敗血症なのかなぁ?5年前、パーキンソン病がわかた時、うちの博士が、今はこんな研究がなされていること、DVDに焼いて送ったことがあります。音沙汰がなかったから、余計なお世話だったのか?とも思っていたけれど、葬儀の時、叔母が言うには、あのDVDを見て、早々に大学病院に出向いたらしい。でも、そこの対応は こういうのはね、若い患者さん用で終わったらしい。つまり高齢者は対象外だと、ハッキリ言われたと。VIPだったら歳なんか関係ないだろうけど、庶民はお呼びじゃないってことなんでしょって、叔母が嘯いてました。それでも、なかなか合う薬がなくて苦労したけど、先生もかなり努力してくれたって。パーキンソンの治療は上手くいっていたって。その先生が、ある日、やせてきた叔父を見て 直ぐに消化器の検査受けなさいって言ったらしい。それなのに、なかなか行かなくて・・・って。こういうトコ、誰もが同じですねぇ。怖くて行けないんですよねぇ。叔母は、胃癌になったことより、パーキンソン病になった事が可哀想だったと言ってました。体の自由が奪われていくこともさることながら、喜怒哀楽の、「喜」と「楽」がなくなる病気だからと。相談受付アドレス yukibasiri1188@yahoo.co.jp「 癌の相談」である事がわかるように件名にご明記ください 沢山の方とメールの交流がございます 必ず、お名前の明記をお願い致します お返事は別の未公開の交流アドレスから致します通常、新規の方には3日以内にお返事していますが、3日以上、経ってもお返事が届かない場合はお手数ですが、再度、メールをお送りください。尚、通常のお返事は4~5日程度お待ち頂いております。
2018年06月30日
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叔父の訃報を受け、北海道に行っておりました。家族、親戚5人で車で行きも帰りも夜駆けしまして、今朝帰宅致しました。徹夜です。皮肉なことに胃癌でした。年末に初期の胃癌で腹腔鏡手術をしたと聞いていましたが、「初期」の言葉を繰り返しますし、腹腔鏡手術だと言うし、2週間で退院の予定だとも言っていましたので、別段、心配もしていなかったのですが。。。今頃知ったのですが、原発が噴門側で食道浸潤があったようで、初期でも胃は全摘。5年くらい前から、パーキンソン病を患っていたこともあり、リハビリが上手くいっていなかったようです。退院することなく旅立ってしまいました。退院したという連絡がなかったので、気になってはいましたが・・・予期せぬ突然のことで、ドタバタしました。メールのお返事がかなり滞っております。これから対応、致しますのでもう少しお待ちください。相談受付アドレス yukibasiri1188@yahoo.co.jp「 癌の相談」である事がわかるように件名にご明記ください 沢山の方とメールの交流がございます 必ず、お名前の明記をお願い致します お返事は別の未公開の交流アドレスから致します通常、新規の方には3日以内にお返事していますが、3日以上、経ってもお返事が届かない場合はお手数ですが、再度、メールをお送りください。尚、通常のお返事は4~5日程度お待ち頂いております。
2018年06月26日
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身内に不幸ができてしまいました誠にすみませんが、メールのお返事は6月26日以降とさせて頂きます尚、メールのチェックはできますが、お急ぎの場合は、直接、電話もしくはスマホにメールをください。相談受付アドレス yukibasiri1188@yahoo.co.jp「 癌の相談」である事がわかるように件名にご明記ください 沢山の方とメールの交流がございます 必ず、お名前の明記をお願い致します お返事は別の未公開の交流アドレスから致します通常、新規の方には3日以内にお返事していますが、3日以上、経ってもお返事が届かない場合はお手数ですが、再度、メールをお送りください。尚、通常のお返事は4~5日程度お待ち頂いております。
2018年06月22日
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18日朝の大阪の地震は驚きました。枚方にOL時代の友人がいるので、昼間はメールで、夜は直接電話で様子を聞きました。東北の震災の時、ここ神奈川県でも停電になり、数時間は電気がダメだった経験から、電話をかけたりしたら、電池が勿体ないかもと思い、まずメールにしたらガスも電気も水道も、ライフラインは問題ないと返事が来たので、夜、ゆっくり電話。彼女のいる場所は、特に問題も出なかったと。阪神淡路の震災を踏まえて、家は数年前に補強。当時、ボランティアにも出向いたから、防災の勉強もしたので、家具にも防災処置を施していたそうで。食器棚の中でお皿が数枚割れただけで済んだらしい。ただ、娘の部屋はもともとなのか地震のせいなのかぐちゃぐちゃで判別がつかないとこぼしておりましたが大阪には、この活動を通して知り合いが沢山います。皆さん、大丈夫でしたでしょうか。今日は、あの、たまたま受けた胃カメラで胃癌・腹膜播種がみつかった患者さんの近況です。患者さんは当時60代後半、現在は70代の男性です。確か、義理の娘さんが人間ドッグを受ける際に「お父さんも一緒に受けましょうよ」と誘ってくれたのがきっかけでした。ご本人、軽い気持ちで「じゃ、受けてみるか」って返事になり、そこで胃癌が見つかったんです。この時、胃の腫瘍は3cm。これと言った症状もなく、本人、何も気づかないままでした。2014年のことでした。胃を2/3切除の手術となりましたが、この時、腹膜播種判明。私に届いた当時の状態には、T4 とありますから、癌は胃壁を突き抜けていたことになります。だから腹膜播種ってだけじゃなく、細胞でも検出あり。その後、米村先生の元へ。腹腔鏡による温熱療法施行。この時のPCIスコアは 3腹腔内化学療法を経て、腹膜切除、並びに術中温熱療法を受けたのが2015年6月。あれから3年が経ちます。今の状況ですが、相変わらずサイクリングの趣味に興じておられるようです。息子さんから届いたメールには、また「足が届かない自転車でサイクリングを楽しんでおります」との表現が決して、足が短いなんて言うてませんですよ。胃癌じゃなくても、病気がなくても、この歳でサイクリングを楽しめる人は多くはないと思うんです。昔からの趣味って訳でもありませんからねぇ。でも、この患者さんは、胃癌で、腹膜切除なんていう手術を受けて、この年齢で、サイクリングですよ。もう、びっくり術後3年おめでとうございますこの患者さんとは、元気で元気で、元気故にご無沙汰しがちですけど、また、近況報告、お願いしますよ~相談受付アドレス yukibasiri1188@yahoo.co.jp「 癌の相談」である事がわかるように件名にご明記ください 沢山の方とメールの交流がございます 必ず、お名前の明記をお願い致します お返事は別の未公開の交流アドレスから致します通常、新規の方には3日以内にお返事していますが、3日以上、経ってもお返事が届かない場合はお手数ですが、再度、メールをお送りください。尚、通常のお返事は4~5日程度お待ち頂いております。
2018年06月20日
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ストマ関連の昔話です。もう10年以上も前の話で、過去に書いた記憶がありますが、10年以上の年月を経て思うこともあるので、改めて書きます。患者さんは30代の女性で、スキルス胃癌・腹膜播種でした。手術不能との地元の病院での診断を受け、自分で米村先生を探し当て、やって来ました。TS-1 服用と併用して腹腔内化学療法を受けていました。彼女、癌が発覚してから結婚したので、当時、新婚さんでした。 病気がわかってから結婚してくれたから、 彼には、本当に感謝しているんですって言ってましたね。治療を続ける中で、手術をする時は人工肛門も作ると説明を受て、彼女は迷いました。 どうしよう。。。・・って。何度考えても答えが出なくて、彼女、結婚したばかりの彼に問いました。 アナタならどうする?すると若い彼は、「ん~」としばらく考えた後 僕なら、やらないと思うと応えました。正直な人だと思いました。続けて でも、これは結局のところ僕の話じゃない 君が何を選んでも、それは構わないよとも言いました。それで彼女は、また考えます。。。どっちにするのか、答えが出ないまま治療が続きました。そんな中、突然、彼女からのメールが途絶えました。(どうしたんだろう?)しばらくして、彼女からメールが届きましたが、急性腎不全でしばらく意識不明の状態だったとありました。 もう治療は無理みたいです 私、本当に頑張ったから、もういいですって。。。「ありがとうございました」 の言葉に、ベッドの上で座って穏やかに笑う彼女の写真が添付されていました。それきりとなりました。結局のところ、彼女はどうしたかったのかわかりません。気が付いた時は、何も選択肢はなくなっていたのだから。そして、ご主人にあの時、何て言って欲しかったんだろう。自分ならこう、でも、愛する家族ならこうして貰いたいって、あると思うんです。家族と言えど、自分の思いを押し付けるのは、良いことじゃなくても、心情としてあると思うんです。もしかしたら彼女は、 僕ならやらないけど、 君がストマを選んでも一向に構わない それで君が生きられるならこんなストレートな言葉が欲しかったんじゃないかな。そして、彼も実はこんな意味を込めて言ったつもりじゃないのかな。あの時は、若さ故の言葉足らずだと思っていたけど、今思うと、奥が深すぎて読めなかったような気がします。そして、彼女は読める時間が足らなかったような気がします。 ひろりんさぁ~ん、 美容院に行ったらこんな頭になっちゃいましたぁって言って、両手で頭を抱えた時の彼女を思い出します。「ここで、鳥が飼えそうだね」って茶化したら、 飼えます、飼えますって言って2人で笑ったことを思い出します。相談受付アドレス yukibasiri1188@yahoo.co.jp「 癌の相談」である事がわかるように件名にご明記ください 沢山の方とメールの交流がございます 必ず、お名前の明記をお願い致します お返事は別の未公開の交流アドレスから致します通常、新規の方には3日以内にお返事していますが、3日以上、経ってもお返事が届かない場合はお手数ですが、再度、メールをお送りください。尚、通常のお返事は4~5日程度お待ち頂いております。
2018年06月15日
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これから書く患者さんの話は、何時か書いておこうと思っていた内容です。今日は辛い内容なのでスルーをご選択の方はここまで数年前のこと。ある60代の男性患者さんが、胃癌の再発で米村先生の元へ来られました。最初の診断はステージⅡで、胃の部分切除でした。この時、胃壁への癌の浸潤は認められていました。術後の抗癌剤治療の提案はあったようですが、肝機能に問題もあったことから、ご自身の希望で抗癌剤治療はしないまま、経過観察となりました。術後1年半くらい経過した時に、胃カメラで残胃に癌があることがわかりました。再発です。更に腹膜播種も認められ、同時に腸の狭窄も判明。紆余曲折があったようで、2度目の転院で、ようやく米村先生の元へ。抗癌剤治療、温熱療法を経て手術となりました。腸に狭窄がみられたことから、手術では、人工肛門の可能性が高いだろうと思っておりましたが、やはり人工肛門となりました。誰しも、人工肛門をウエルカムの人などいないでしょう。でも、新しい体を受け入れなければ、気持ちも乗り越えねば、繋げない命があります。でも、そう思えるには時間も必要です。この患者さんと奥さんは、人工肛門に対する拒絶感がとても強かったんです。 「何れ外せるから」と言う米村先生の言葉を信じ、その時を強く強く待ち侘びていました。「未だですか?」「何時ですか?」外来の都度、この質問が出ていたようです。その都度、米村先生は「まだや」って言ってたみたいです。私も焦ってはダメですよ、2~3年は様子を見たほうが良いですよと、繰り返しました。でも、拒絶感はちっとも小さくはならなかったんです。病院内で、看護師さんにも諭されたらしいのですが、「絶対に外していただきます!」と返すほどでね。そりゃね、辛いですよね。沢山、そんな気持ちを聞いてきました。でも、時間がね、少しずつ、少しずつ、もっと大切なものに気付かせてくれる・・・そんな患者さんも沢山みてきました。だからきっと、この患者さんもそうなるって思っていたのですが・・そうはなりませんでした。術後8ヶ月が経過した頃、腹部にしこりが出来たこともあり、そのしこりの切除と共に、人工肛門の閉鎖を願い出ました。この患者さん、術前にもあったんです、数センチのしこり。でも治療を受けている間に消えてしまいました。それが、また復活したみたいでね。米村先生、ついに根負けしたのか、それほど嫌ならばと思ったのか、人工肛門の閉鎖に踏み切りました。念願の人工肛門閉鎖となった1ヶ月後に腸閉塞を起してしまい・・地元病院で、緊急入院、イレウス管を入れることとなりました。イレウス管でしばらく様子をみましたが、一向に改善されず、結局、閉鎖から2ヵ月後にまた人工肛門となりました。2度目の人工肛門の手術は、簡単に終わりましたが、一気に癌が暴れだしてしまい・・・この3ヵ月後に帰らぬ人となりました。閉鎖したからこうなったとは言えませんし、ご家族もそうは思っておられません。訃報の知らせには、温かな言葉を頂戴しましたし、米村先生にも感謝の言葉がありました。これまで何人もの患者さんが、人工肛門を拒否したばかりに、ろくなことにならなかったと言う症例は沢山知っています。だから、知っていたから、余計やるせないのです。相談受付アドレス yukibasiri1188@yahoo.co.jp「 癌の相談」である事がわかるように件名にご明記ください 沢山の方とメールの交流がございます 必ず、お名前の明記をお願い致します お返事は別の未公開の交流アドレスから致します通常、新規の方には3日以内にお返事していますが、3日以上、経ってもお返事が届かない場合はお手数ですが、再度、メールをお送りください。尚、通常のお返事は4~5日程度お待ち頂いております。
2018年06月13日
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今日は約4ヶ月ぶりとなる、「かなりの治療効果をみる」のスキルス胃癌の患者さんの近況です体調不良のまま、胃カメラ検査を受けても見つからず、3回目の胃カメラでスキルスが見つかった患者さんです。ご主人がですね、本当にご丁寧にですね、米村先生の外来の後に報告メールを送って下さるので経過は、ばっちり把握しております。「ご迷惑かもしれませんが、報告させて頂きます。 返信はお気遣いなく」の文面に甘えておりますけども。。。(スミマセン)あれからですね、TS-1の服用は続いておりまして、副作用で体調イマイチの期間はあるものの、復活すれば、元気そのものの時間を過ごしておられます。以前にも書きましたけど、処方された漢方薬が効くようで、食事が摂れるようになり、体重も増えました。これも以前書きましたけど、あまりにも増えたので、私は「もしや腹水では?」と疑ったほど。でも、違いました。健康的に増えた体重でしたただ、腫瘍マーカーのCEAがですね、若干高めが続いています。下がらない、でも上がらないで、数値は11前後。ん~。。。この程度の数値は実にビミョーです。過去に何度か書いていますけども、私の友人が、腫瘍マーカーを測定してみたんですね。奥さんをスキルスで亡くしたことから、ふと自分の体も気になったからなんです。で、いざ測定してみると。。CEAだけが基準値越え。このパターン、ナント2人です。奥さんを亡くしたのが、2004年以前のことですから、本当にもう大昔の話ですね。CEAだけがですね、7~10と言った数値が出ましてね。高いと気になるじゃないですか。だから、経過をみることにしました。月単位の時間をおいてまた、測定すると。。。やはり高い。「高値安定」 ってヤツです。しばらく測定を続けましたけど、やはり高い。この2人のうち、1人はこぐまちゃんのパパです。癌でも何でもなく、今も元気。もう1人の方は、今年に入って電話でお話してますが、こちらも同じく元気。「貧乏ヒマなしで」 なんて言ってました。精力的に海外と日本を行き来しています。それでうちの博士に、これ何だろうねぇ・・と話したらですね。「脂肪ってある意味、炎症なんだよ。急に太ったりすると、この脂肪細胞にCEAが反応する事があるんだよな。」と申します。そう言えば、前述の2人の男性、少し太め。なので、高値と言っても11程度だし、上がってきてないし、太り始めたからかもです。で、当の彼女はですね、アウトレットモールやら、IKEYAやら・・と歩き回ってます。そうそう、TDLに1泊で行くって言ってたっけ。楽しんで来ただろうなぁ。私も行きたい相談受付アドレス yukibasiri1188@yahoo.co.jp「 癌の相談」である事がわかるように件名にご明記ください 沢山の方とメールの交流がございます 必ず、お名前の明記をお願い致します お返事は別の未公開の交流アドレスから致します通常、新規の方には3日以内にお返事していますが、3日以上、経ってもお返事が届かない場合はお手数ですが、再度、メールをお送りください。尚、通常のお返事は4~5日程度お待ち頂いております。
2018年06月05日
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