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Hidemichi Tanaka 田中英道『ユダヤ問題は日本で解決していた GHQ焚書の研究』の続き。14に「福島県の桑折町の旧家に秦野屋がある。 そこにイザナイの井戸がある。 泰一族が住むところ、 こうしたイスラエルを思わせる場所がある」まぁ、たくさんあると言いたいのでしょう。15に「青森県の十和田湖の近くに戸来(へらい)村がある。」この戸来が、ヘブライの天下であろうとされるわけね。「別れても一戸、二戸、三戸とあって八戸。」今八戸(はちのへ)という町がありますけど、「これが戸来村というのは、近くにピラミッドがある。 その地方では昔から、イエス・キリスト、これ 『石切りひこそひこそな』を通じて神社に祈ることがされてる。 子どもが生まれると、 赤子の額にも紅で十字を書く。 これは日本全国に行き渡ってる習慣で、 宮参りの時も紅で十字を書き、 死者を棺に入れる時も、棺の頭に当たるところに十字を書く。 当地の伝説では、キリストは十字架上で死なず、 死んだのは身代わりの弟で、真のキリストは 十和田湖で死んでいると言われてる。」これもちょっと新説ですね。と言うか「そう言ってたのかなぁ」と思いますけどね。死んでいると言ってるキリストの再生は、弟の死後にペテロが本当のキリストに会った話だというところから始まるということでしょうかね。私はこれまで青森のキリストの十字架がある場所を、何度も見てるんですけど、十字架だけなんですよ。ですからあの蘇我氏「我よみがえる」そして厩戸皇子と言う…その蘇我氏が逃げたところ。乙巳の変があって、蘇我の主流が全部殺されるというか逃げるわけね。それが四国の長宗部氏になってるし、これが戸来。だから青森には十字架しかないんですよ。戸来村の十字架が、やはり逃れて行った蘇我氏が、あそこに一戸から八戸まで作ったんだろうと思うね。もちろん今は完全に同化してますけれども、だから青森に非常にユダヤ人的な人が多い。関東、東北に意外に多いですね。私も東北大にいて、いろんな人に会ってると、いかにもそれらしい人が多いんですね。大谷選手も岩手県ですけど、ああいう大きな人がいるのは、決してロシアから来たんじゃなくんですね。やはり元々泰氏があそこにいる、あるいは蘇我氏があそこにいた。それが名前を変えて、安倍氏や清原氏になったりして、その後いろんな氏族の名前が、泰氏が名前を変えてる場合が多いんですね。この辺も新しい歴史を作らなくちゃいけないんだろうと思うわけです。
2024.12.31

Hidemich iTanaka 田中英道『ユダヤ問題は日本で解決していた GHQ焚書の研究』の続き。11に「中田重治は日本とユダヤの関係について、次のように述べてる。 『私は日本人の中にユダヤ人の血が混じってることを、 歴史の上から証明したい。 ユダヤ人が我が国に渡来したことについては、 歴史的に根拠がある。 応神天皇の第14期後期942年~943年、西暦283年に 弓月国から127件の百姓(百姓と言うのはおかしいですね、人々)を 伴って日本に渡来して帰化した歴史がある』」これは「融通王」と書くがどちらも当て字で、「弓月国も融通王も、みんなユダヤ人ではあるまいか」ちゃんと言ってるんですね。我々は、弓月国とか融通王という言葉にとらわれ、「ユダヤ人と言うより、朝鮮人だ」「ユーラシア大陸の中央にある国だろう」「月があるから、トルコかな?」なんて、そんな感じじゃないんですよね。これははっきり「ユズ」と読めるわけで、「ユダヤではあるまいか?」とはっきり言ってる。「今でもロシア人は、 ユダヤ人を『ユッドゥ、ユード』と呼んでる。」と。このころの人々は、樋口季一郎もそうですが、みんな語学をやってるんですね。だからスパイにならざるをえないところもありますから、今よりはるかに言葉ができる人が多い。特に軍人に多いんですね。戦争を直にやってると、ボヤボヤしていられない。耳をすまして聞いて、ちゃんと聞き取れないとね。そうすると、こういう言葉の感覚を持ってると言えると思うんですね。12のところ「その前に弓月国の父のゴマ王が、 仲哀天皇の8年に来朝して帰化してる。 機織りをよくし、泰氏と言って、 雄略天皇の時『太秦(うずまさ)』の性を賜ったが、 これは秦の始皇帝を先祖とするからである。 また秦の始皇帝の亡弟の子孫で、 日本に帰化した武将坂上多村麻呂がいる。」これも面白いですね。坂上田村麻呂が、秦の始皇帝の亡弟の子孫とはっきり言ってる。だから阿弓流為(あてるい)に攻め入った時、彼は最終的には戦争には勝利したけど、阿弓流為をその時に殺さず、京都まで連れ出し、「この人物を生かすべきだ」と言ってるわけね。そういうことは、ここのところがわからないと言えないと思うですよ。単に天皇につくす将軍なら、殺すことが当たり前なんです。けどそうじゃない、かばってるんです。阿弓流為というのは、やはり顔が残ってますから、明らかに日本人じゃないね。ですから815年に出た「新選姓氏録」で、泰氏が秦の始皇帝系であると確認できるわけです。
2024.12.31

日本政府が補助金までつけて、EV車の売上げに貢献してます。メディアも「EV車は未来の車」そんなイメージで宣伝してるけど…深田萌絵さんの著書を読んでほしいな~電気自動車販売の開始は、1891年。…ガソリン車完成の5年も前!私は知らなかったので驚きました、それと同時に、「イメージ戦略に、騙されたな~」改めて実感しました。そもそも車が好きな人は、自分で修理、いじるのが大好きなので、ガソリン車はなくならないのでは?特に災害の多い日本には、EVよりガソリン車の方が適してます。深田萌絵さんの著書、予想以上の内容です!
2024.12.31

昨日の「政経プラットフォーム」一言だけ弁明すると嘘つき少年なんだけど…でも、いつかは分かんない…謎が多いと言うよりも「株は『上がる』と言えば当たる。 調整期間は短いので、悪いときは常に短い。」「21世紀は、まじめに調整してないので…」「経済学に、神はいない!」本音で語る小幡積先生。わかりやすい、面白いお話を聞けます。
2024.12.31

昨日の「カナダ人ニュース」『カナダ米国編入 絶対ダメな理由』カナダが米国州になれば、民主党独裁国家が誕生⁉カナダ経済、ヤバイ!カナダの治安、ムチャクチャ悪い。逮捕しても、即釈放してるから…カナダの医療は崩壊状態。救急で運ばれても、待たされるのが普通…ワクチン拒否医療関係者をクビにした、トルドー政権のコロナ対策も原因になってる。クビにした人を雇い、医療人材を確保すればいいのに…しかもカナダ経由で、アメリカに薬物が流入中!朝ジャガ君の目の前で、取っ組み合いのけんかをするデブちゃんとたぬき君。
2024.12.31

昨日の「政経プラットフォーム」特別編の続き。挑戦しないで後悔するよりも山本作兵衛の「炭鉱日誌」が日本君ねえ日本政府をなめちゃいけない。全部で16年間のクライマックス。英語のマニュアルを読むと、・国から出さなくてもよい。・個人で出してもいい。・他の国から出してもいい。で「オーストラリアから出す!」一番困ったのは、田川弁がわからないこと。電話で聞きながら翻訳し、締め切り日に提出!2015年に「世界記憶遺産登録」「失敗しても、完璧な形で成功しなくても、 前に進むことが一番大事」最初は反対してた人も、最後にはみんな一緒に「バンザ~イ!」…日本人らしい、感動物語です!
2024.12.30

昨日の「政経プラットフォーム」特別編の続き。彼らにとって、江戸がすべてなぜなら明治における産業日本の勃興こそ、奇跡だから。~世界を巻き込んだ「革命」が始まる~加藤康子さんの「あきらめない心」がすごい!面会を何度断られても、会いに行く!そして中でも熱かったのは筑豊、田川の人たち。2千人規模の集会を、何度も開いてくれた。しかし立候補地として、田川は残せなかったが、山本作兵衛の「炭鉱の日誌」が、記憶遺産になるかもしれない。当時、県の文化財にもなってなかった。し、日本から記録遺産登録申請はされたことがない。それまでの世界記憶遺産は…加藤康子さんの、新たな挑戦が始まる!
2024.12.30

昨日の「政経プラットフォーム」特別編~全ての日本人へ~三信七疑なんだと…誰だ?こんな~立ちはだかる「常識の壁」~これは価値がある、世界史的な意義があると。~世界を巻き込んだ「革命」が始まる~絶対にこの登録は本当に難しい登録で、8県11市で23の構成資産で、一つの世界遺産価値がある。文化庁がそれまで価値があると選んできた、「日本の美と伝統」とは対局にあるもの。それに価値を見出したのが、「鹿児島一つでは、登録にならない。 幕末から明治にかけて、どうやって 日本が明治に世界の奇跡を起こせたか? その道程を表わす遺産群につなげなきゃダメだ。」スミス先生に言われ、加藤健康子さんはすぐ行動開始!就任間近の鹿児島県知事の心を動かす。「薩摩の突破力はすごい!」山口県萩市市長は、文化庁から「絶対のるな」と言われても乗ってくれた。文化庁に応募し、ものの見事に落とされても、「負けても突破する!」強い意志と信念が、奇跡を起こす物語。ドラマのような展開で、ワクワクしました!日本人の魂を、呼び起こす物語を聞きましょう!
2024.12.30

昨日の「カナダ人ニュース」『MAGAvsイーロン・マスク 分裂開始…?』アメリカのテック企業を支えてるのは、インド人が多く利用するH-1Bビザ。MAGAとイーロン・マスク、見てるものが「人」か「国」の違いで、話がズレてる…H-1Bビザ、「ハイスキル」でも「パートタイム」あり…トランプ大統領の発言、2016年とは変わってきてる⁈カナダで起きてることを、見てほしい…僕が昼寝しようとしたらデブちゃんがいたけど、あまりに眠くてデブちゃんを足の間にはさんで寝たら、「うっとうしいな~」という迷惑そうなデブちゃん。
2024.12.30

「Hidemichi Tanaka 田中英道『ユダヤ問題は日本で解決していた GHQ焚書の研究』日本国史学会連続講義 令和6年12月4日 日本経済大学」の続き。9に「二民族に根本的な差異あり。人生観である。 すなわち日本民族に昔から人種的な偏見が全くなく、 あらゆるものを抱合し、うって一丸となって、 世界に共存共栄を目的とする 神的観念の民族であるのに対し、 ユダヤ民族は世界と敵とし、これを指揮下に征服し、 奴隷化しなければ止まない、 強健な意思と悪魔的な性格を持っている。」このように言うと「人種偏見」みたいになりますが、そうれあればこれは「地理的な感覚である」と言った時に、これが非常に生きてるんですよ。ユダヤ人が悪魔的な性格を持ってるとすれば、やはり「地理」なんですよ。だから今日本がこれだけ平和的な感覚を持ってるのも「地理」なんですよ。今「地政学」とかいろんな言葉を使いますが、これは私は当たってると思うんです。「自然というものが、日本に非常に強く 安定した豊かなものとして、厳然としてあるわけで、 これがまさに悪魔を神化するような感化力を持つ。 ユダヤ民族は環境が過酷なヨーロッパにおいて、 悪魔性を発揮しなければ、 民族の自衛と存続をえなかったが、 日本のような蓬莱国に来たならば、 自ら仏性を獲得する。 そのために日本民族との性格の相違は、 単に『地理的理由』に基づく。 二民族を論証する根拠とはならない。 結局そういうことは、地理的な理由に基づく。」10は、「陸軍大佐安江典弘は、最初『反ユダヤ主義』であったが、 今では『親ユダヤ主義』に変わり、 後白河大将も支那提携の主唱者であったと聞くし、 その他の首脳軍人の中にも、 『ユダヤ建国を助けなければならない』 と考えてる人達もいた。」樋口季一郎も、その一人ですね。
2024.12.29

先日、財布を買いに行きました。今使ってるのは、カード入れが内向き。以前カード入れが外向きの財布を使ってる時、カードが落ちそうになったことがあり、それ以来カード入れが内向きの財布を使ってます。しかし皮がすれて、買い替え時。ワゴンの財布を見てたら、女性が話しかけてきました。「私財布をどっちにしようかと迷ってるんです。 どっちがいいか、見てもらえませんか?」一つはブルー系の地味な財布。もう一つは薄緑色の、明るい雰囲気の財布。見ると二つの財布の違いは、カード入れの方向。薄緑色の財布は内向きで、ブルー系の財布は外向き。「薄緑色の方がカード入れが内向きだから、 カードが落ちる心配がないし、 色が明るく気持ちが明るくなりますよ。」その女性は納得し、薄緑色の財布を買うことに。私もカード入れが内向きの財布を探す手間が省け、その女性と色違いの財布を買いました。その女性は、そのことがうれしかったようで、「まぁ色違い!ご縁があったら、 どこかでお会いするでしょうね。」ニコニコして帰って行かれ、私もうれしくなりました。そしてその日帰宅後、来年の干支人形を出すときに、しまい込んでいた博多人形に気付き、さっそく飾ってみました~松尾吉将作「笑い金太」この笑顔につられ、思わず笑っちゃいました~今年もあと数日…今年の嫌な出来事は、笑って全て忘れましょう!
2024.12.29

昨日の「政経プラットフォーム」特別編全ての日本人へ…世界に誇る先人たちの奇跡…いかにして侍たちが築いた近代国家の礎…そうです。「一つではならないけど、 いくつかの物を一つのストーリーでつなげれば、 日本の遺産は世界遺産になる」アドバイスを受けた、加藤康子さん。「明治の産業遺産は、世界史に残る奇跡」日本が奇跡を起こした原動力は、いったい何だったのか?「失敗してもあきらめない」「挑戦する心があれば、何でもできる!」先人たちの魂は、日本人の中に生きてる…そのことに気が付くことが、日本復活の力になります。世界が注目した「日本の奇跡」を聞きましょう!
2024.12.29

昨日の「カナダ人ニュース」『コ○○起源隠蔽問題 実名報道も始まった 陰謀論が真実に』研究を続けたい科学者にとっては、「自然発生説」が都合よかった⁈PeterDaszakは、エコヘルス・アライアンス…「結果ありき」のバイデン政権調査。CIAの調査では、大半が「研究所流出説」だったが、チームリーダーの「自然発生説」へ圧力で改竄…セクシー座りしてた、まん丸お目めのかわいいたぬき君
2024.12.29

「HIdemichiTanaka田中英道『ユダヤ問題は日本で解決していた GHQ焚書の研究』 日本国史学会連続講座 令和6年12月4日 日本経済大学」の続き。2で戦前は「ジョウコユダヤ民族は、日本に同化する」そういう事実として書いてあるわけですね。3では、「日本はすでにユダヤ問題が解決しきってるからである」「日本の歴史の一面は、ユダヤの同化の歴史である」こういうことをこの本は言ってまして、結局それだけ、深刻にユダヤの問題を考えていたということなんです。5では「ユダヤ民族ときたりて、日本の歴史をひも解き、 日本の風俗習慣を徹底的に研究せよ。 汝らの求めつつあるメシアは、日本ではないか。 汝らが日本に求めなければ、おそらく地球が冷却するまで、 汝らは安住の地を探すことはできないだろう。」結局日本に彼らがやってきて、日本に同化したことでユダヤ人も生かされたと、すでに書かれてるんです。戦後ここ20年ぐらいは「日ユ同祖論」が流行っていて、雑誌なんかに書く人が多いんですけど、そうじゃなく、戦前のこういう本を研究したほうが、はるかにいいような気がするんです。単に面白おかしく「ユダヤ論」が出てくるのでなく、クソ真面目にこの問題があると言おうとしてるわけです。我々の「同化論」は、「同祖論」とは違う。縄文の1万年以上の日本の体験が、彼らを完全に日本に同化する力を持っていた。だからこそ彼らは途端に戦争をしなくなり、日本に安住した。そういうことを我々は言ってるが、戦前はまだこのへんが曖昧なんですね。縄文研究は主に戦後ですからね。6に「天孫民族の祖先は何民族か?」で書かれてる。「古代バビロニア辺りに、よく似た共通文明を持っていた人種に 『スメルヒタ』と『ヘブライ』などの民族が住んでいた。 これらの民族の区分は、大雑把な大局的な日本人から見ると、 同じ民族で兄弟民族ほどの差異も認められないが、 同地方の地理力が、そこの住民に排他的な民族性を養わせるので、 太古から区別的であり、小民族として各自が独立していた。 天孫民族をヘブライ民族の末裔で ユダヤと同志であると断定する人に、 小谷部全一郎の同祖論を暗示する人に 中田重治、その他の諸氏があり、 小谷部には有名な『日本及日本国民之起源』の大書がある」この方は「チンギスハンは義経」の説も書いておられる人で、前から尊敬していたわけですけど、中国には「日本人とユダヤ人」「聖書より見たる日本人」との著書があると書いてある。だから今初めて研究するような恰好でやってはいけないと、今回は焚書を研究する運動で学んだことなんですね。7は縄文時代を無視して、「同時代の他の人たちがいたから、それが天孫族になったんだ」との考え方。今まさに縄文土器の研究や三大丸山遺跡が出てくると、完全に一つの文明があったとのことで消えていくわけですけど、ユダヤ人の中にこういう人たちが入っていたことは認めることができると思うんですね。やはりユダヤは基本的に「ディアスポラ」「国を追われている」自ずからユダヤと一緒に動くということで、そうなったと考えられるわけです。ま、いずれにしても、ユダヤの中に取り込まれて動いていたことは確か。やはり日本は縄文という時代があったからこそ、ユダヤを取り込んだという主張は新しいと思うんですね。8は「ユダヤ民族同化の事実」「ユダヤ問題を研究すればするほど、 日本との関係が深いことに驚かないわけにはいかない。 特に風俗や習慣に至っては、 地球上にこれほど類似の民族があることに驚嘆する」
2024.12.28

「政経プラットフォーム」で始まったシリーズ華々しくないかもしれないけどそこで小さな小さなリノベーションを起こしてきただから日本が成功してきたということを忘れているんですよ。明治産業革命世界遺産登録が実現したのは、民間人加藤康子さんがアメリカで研究してたことから、「産業遺産分野の世界遺産プロデューサー」と呼ばれていた人物と出合い、その人物が来日するたびに、車で日本各地の産業遺産に連れて行った…それが奇跡を起こした…当時「日本の美」ばかりに注目される中、「人の営みの歴史を評価すべき」その信念と行動力が起こした奇跡の物語…「繊維の機械からトヨタは始まった。 スズキもそう。」日本経済を引き上げ、日本の技術を支えてるのは何か?そのことを知って、日本が復活するヒントを学びましょう~日本の未来に希望を持てる動画です。
2024.12.28

昨日の「政経プラットフォーム」すっごい違和感があるんですけどね。雑用とか「人生100年は、 2007年に生まれた子が 100才まで生きる事で、 僕らは2007年に生まれてないので関係ない。」(なのに「人生100年時代」と言って、 いろいろやり始めた…)(AIで仕事がなくなるについて)「メディアは現場からすると、 あり得ないことを言ってる。 査読も受けてない論文に、 野村総研が乗っかって、 とんでもないことを言ってる!」「あり得ないことを語るAI学者は、 開発したことがない!」今回もお二人のキレキレトーク!AIにセンサー技術が追いついてないなど、AIを過信してる現実がわかります。AI技術が問題なく稼働するのは、まだまだ先の事…ぜひ動画を見てくださいね。AIつながりで、深田萌絵TVも…「天下一品」と「進入禁止」を、まだ区別できない自動運転。時速20~40㎞の自動運転試験と、時速100㎞で人が運転することを、同じレベルで語って、「自動運転大丈夫~」…?現場で開発にも携わった経験のある深田萌絵さんの話を聞きましょう~
2024.12.28

昨日の「カナダ人ニュース」『トランプVSパナマ なぜ? 目的は?』12月21日トランプ大統領がTruthSocialへ「パナマ運河のアメリカ所有権回復」を求める投稿。パナマ運河は、米中にとって重要な場所。とても強い「パナマと中国の関係」ネオパナマックスの通航料は、日本円換算4千万~5千万円!「不法移民流入阻止」も狙ってる。66年前の警告が、見事的中‼仕事してる僕を、じっと見つめるジャガ君とデブちゃん。多分「ごはんくれ」だと思います。
2024.12.28

昨日の「政権プラットフォーム」売れるんでしょうか⁈パリコレのモデルさんが来てる服みたいなもの。メインパイロット、コパイロット(深田萌絵さんが、中国で言われた話も面白い!)殺されるかもしれない。「(テスラは)機能より、見映えを選んだ。 しかしそれは現実的でない。 ただし日本も『映える』世界観を少し学んでほしい。 『映え』がいいと、ネットで拡散される。」(話題になれば、そして株価が上がる⁈)「ルールを守らない人が出てきたら、どうするか? それはプログラムには書けない。」(自動運転は、人間のような臨機応変はできない」「とにかく問題山積みで、今の状態で 『どこでも自動運転できる』 と言うのは無理‼」お二人の本音トーク、面白く学べます!「やはりトヨタはすごい」とも感じました。この動画を見て、もっと自動運転の現実を知りたい方は、深田萌絵さんの著書を読んでくださいね~
2024.12.27

昨日の「深田萌絵TV」で取り上げたのは、原口一博衆院議員が民事で提訴されたこと。明治製菓ファルマ側の主張は、「原口議員の発言が原因で、会社は大きな損失を受けた」でもこの発言に、私は違和感を感じました。なぜなら原口議員の発言だけが原因で、明治製菓ファルマ製品を拒否したとは言えないから。私の友人はm-RNAワクチンを2回接種し、会社の人が驚くほど顔が腫れ、皮膚症状もひどく、元に戻るのに2年以上かかりました。他の部署で2回打った人は救急車で搬送、その後休みがちになりやむなく退職、現在連絡がつかなくなったそうです。また隣町の中学校の先生は、休み時間に集団接種会場で接種し、学校に帰ってきたら急に倒れ、そのまま帰らぬ人となりました。田舎はこういうことが、すぐに伝わります。そしてそのことを聞いた人は当然、「ちょっとヤバイかも…」と、接種を止めます。その現実を無視して、すべて「お前が悪い」?明治製菓ファルマが裁判を起こすことは、ワクチンに異論を言わせない「脅し」のようで、ちょっとこの会社は「怖い」と思いました。もしよかったら偶然見つけたこの動画を見てください。使用することでどんな影響があるかわからないのに、私たちの健康を考えてるふりをして、とにかく「金儲けが一番大事」そんな会社が現実に存在することを知りましょう。そしてメディアが「これは健康にいい」をうのみにせず、自分で調べ、自分で選ぶ力をつけましょう。明治製菓ファルマさんの今回の記者会見を知り、「会社の利益よりも、 消費者に安全なものを使ってほしい」その信念を今も続ける「シャボン玉石鹸」を思い出し、「この会社の商品を買い続けよう」…改めて強く感じました。
2024.12.27

昨日の「カナダ人ニュース」『ペロシ緊急入院の裏で コロナ給付金でボロ儲け発覚』骨折してても、記念写真におさまるペロシ…アメリカだけでなく、日本でも同じこと行われてるんじゃない?連邦議員の明確な金銭公開義務はなく、「〇万ドル~○○万ドル」と幅を持たせて公開。ペロシ夫妻が高級ホテルで得ていた収入は、1.5万ドル~10万ドル。「権力を利用した合法マネーロンダリング」…どこの国でも起きてるでしょう~「みんなどこに行ったのかな?」と思ってたら、ゴルフ用の傘を乾かしてる周りで、おもちゃと思ったのかウロウロしてました。
2024.12.27

「Hidemichi Tanaka」チャンネル戦前の復活ではなく、新しい目で戦後の研究があった後、もう1回焚書を見直すという会をやりました。小堀先生を始めみなさんが、この経緯をずっとお話になりました。これはGHQ焚書の中の一つ私がショックを受けたのは、戦前は今日よりもはるかに「ユダヤ人が日本に来た事」を、認識してた人が多いことなんです。配布資料の1の所を読んでいただくと、「日本は今支那と戦ってるのでなく、 ユダヤの傀儡と戦っているのだ」と。中国のユダヤ人と言われた鄧小平以来、彼はキッシンジャーと組み、共産中国をあたかも豊かな国のように仕立てようとしたわけです。多くの左翼はこれに引っかかり、「中国はすごくよくなり、 2050年にはアメリカを抜く」みんながそう言っていたけど、今誰も言わなくなった。それは結局「ユダヤの傀儡である」ということ。それをこの本がすでに見抜いていた。あるいは戦前の日本人が見抜いていたことが、すごい卓見と言うより、当たり前なんですが。「支那事変はユダヤ民族が、 支那をそそのかして世界戦争の端を開かせ、 これによって日本を滅ぼし、陥れようとする 陰謀の序曲に過ぎない」と。こういう事の深刻さを目の当たりにしながら、こういう本が書かれたため、戦後こういう本を(GHQが)全部禁書にしてしまった。禁書になったため、みなさんの先輩やご両親たちが「ユダヤだ」と言ってきたことを、戦後しっかり禁句だと思い言わなくなった。それと同時にみなさんも、「誰も言わないんだから、 ユダヤが関わってるはずがない」そんな錯覚に陥ったわけです。ところがGHQのほとんどがユダヤ人。日本国憲法を作った民生局は、ユダヤ人でしたから。
2024.12.26

昨日の「政経プラットフォーム」気づいてないこともある。「私、なんかこれおかしいなぁ~」と思ってたらない‼2時間。今回は、人としての生き方も学べる内容。何でも「新しいことをやっていこう」ばかりでなく、振り返りが大事。(政治家・官僚の方々、やってください!)「悩みは感情モードのままいってるので、 悩みになってるから、思考モードになれば、 悩みが一瞬でなくなるかもしれない」「悩んでる時は思考が止まってるので、 時間を取って考える」つまり「客観的に自分を観察する時間を持つ」気持ちにゆとりがないときに、悩むのかもしれませんね。深田萌絵さんも、「気付かされて良かった!」木下勝寿著「悩まない人の考え方」…私もぜひ読みたいです。
2024.12.26

深田萌絵さんのこの本を、毎朝読んでいます。読んでいて思ったのは、・「人間の頭脳・能力はすごい!」・「AIは人間より優れてる」…違うのでは?・人間の脳は未知の部分が多いので、 「AIに任せれば、大丈夫」とは言えないのでは?・自動車運転に必要な「反射神経」を AIは持ってないことを忘れてはいけない。ただし脳は使わないと退化します。たとえば「キャッシュレス」何も考えずに、カードやスマホをタッチするだけ。タッチしてる時、何も考えてません。「現金払い」だと、「小銭を減らすには、いくら出せばいいかな?」考えながら支払えば、脳を使います。便利な社会だからこそ、脳を意識的に使ったほうがいいと思うんです。手先を動かすことは、脳にいいと言います。最近字を書くことが少なくなったので、年賀状の宛名などを、今年から手書きで書くことにしました。久しぶりに手書きで宛名を書いてみると、書きながら自然と相手のことを考えてる…「手書きで書くとこうやって、 年賀状に心が込もるのかもしれないな~」そのことに気付かされました。便利な社会だからこそ、生活の中に少し「不便さ」を取り入れて、人間らしい心を忘れないようにして行こう…便利さと不便さのバランスを取って、今後も生活していこうと思いました。「人間らしさ」を持ち続けるために…
2024.12.26

昨日の「カナダ人ニュース」『ぶっちぎち過去最高数 恩赦連発 中国スパイ 変態 93%の死刑囚 先行恩赦 ド変態息子』被害者遺族の気持ちは無視⁈副大統領時代のバイデンが、息子を習近平に会わせてる写真が公開された…中国スパイの恩赦は、今回目立たなくしてる。デブちゃんを追い込み、殴りかかる前のたぬき君。単なる「ネコプロレス」で、不仲でないのでご安心を。
2024.12.26

「Hidemichi Tanaka」チャンネル戦後は完全に左翼思観、GHQ思観にとらわれ、それがあたかも良いことのごとく自民党の主流になり、その虚構をとらえきれなかった。今アメリカが変われたのは、支持する左翼ユダヤ層が変わったから。中国を支えてきた左翼ユダヤが中国を離れ、「左翼」と言う言葉が死語化するようになってきた。…中略…日本という歴史的存在が、完全に世界で輝き始めた。日本の精神・考え方・生活方法など、あらゆるものが際立ってきた。ですから、これを維持していく。…中略…天皇の存在を真剣に我々が考えて、「こうしなくちゃいけない」ということを、世界に述べていかなきゃいけないと思う。…中略…日本が唯一、キリスト教徒が1%もいないという問題。…中略…「日本の99%が何者か」を、はっきり述べていく。我々が言論活動でやるしかないと思うんです。決して既成メディアでないYouTubeや新しいメディアで。既成メディアは、今もう崩れ始めました。…中略…間違った路線をやると、人間が不幸になる。それを強く認識したい。…中略…戦争を二度やり、それ以後社会主義の二つの大国を潰してしまった。ロシアにしろ中国にしろ、もし共産主義にならなければ、いかに優れた、それぞれ特色を持った国だったかそれは明らかなんですね。それを共産主義にするという細工をしたために、完全に潰してしまい、その過去を取り戻すのに何百年もかかる状態にしてしまった。そうならなかったのは、日本なんです。ところが日本は、言語が左翼化してる。「保守化というより日本化する」あるいは、「きちっとした正常な感覚を持って語る」という方向に行くべきだと私は思ってるわけです。今年一年は、そういう意味で政治的にはっきりとした時代になってきた。完全に共産主義は潰れて、しっかりと健全なユダヤ人と共に日本がやっていく。あるいは日本がリードして、彼らを同化した歴史を改めて再認識していくといいうことにしたいと思います。
2024.12.25

昨日の「政経プラットフォーム」自分で買うことに自慢憧憬と憎悪その時の大物感メッチャ、わかる!わかりませ~ん!この動画を見ればわかりますが、中村うさぎさんは自分の考えを人に押し付けず、「そんな生き方もあるんじゃない?」しかも懐が深くて大きくて、自分に正直に生きてる方。人として「学び」の多い動画です。結局人間みんな「似たり寄ったり」です。
2024.12.25

「こずえおばちゃま頑張りマス‼」のアイディア。床拭き用モップに、プチプチをゴムで止めます。その上にシートをつけ、お掃除。床のゴミが、今まで以上によくとれるようになりました~「ドライシート」でも「ウェットシート」でも効果がありました。このアイディア、おすすめです!
2024.12.25

昨日の「カナダ人ニュース」『カナダ消費税凍結 混乱と怒りの理由』「課税か非課税か」が、わけわからない状態…しかもすでに購入済みのため、消費税凍結の恩恵を受けない人も多い。さらにこの忙しい時期に「現場に丸投げ⁉」左翼は大規模店に優しく、小規模店に冷たい…お気に入りのお昼寝スポットを、奪い返したデブちゃん。
2024.12.25

今ネットで本を買う人が多いと思いますが、私は本屋さんに行くのが大好きです。予期せぬ素敵な本との出会いがあるから。先日偶然出会ったのが、この本です。ちょっと不思議だけど、本当にあったお話もされていて、「なるほど~」と納得しながら楽しく読める本です。ひすいこたろうさんの「素敵な言葉」が、心を笑顔にしてくれます。たとえば、「個人の意識は、世界に反映する」これって「なるほど~」ですよね。人の悪口ばかり毎日聞いてたら、心はどんより暗くなるし、人の悪いところが目につき始めますよね。「個人の意識は、伝染する」と私は思ってます。それが「社会の雰囲気」を作ると思うんです。だからニュースで「インフルが大流行!」と聞いて、「感染したら大変、どうしよう」と思うんじゃなく、「ふ~ん、そうなんだ~」と聞き流し、「おいしいもの食べて、よく寝て、 よく笑って、免疫力を上げよう~」そう考えるようにしてます。そんな心の余裕を持つには、「家の状態」は大事。「最近気持ちが落ち込む」「イライラすることが多くなった」そんな人に、ぜひ読んでもらいたい本です。
2024.12.24

昨日の「政経プラットフォーム」我が国の減税政策、「103万円の壁」のニュースと並んでご存知ですか?106万130万のこの「社会保険料の壁」、1日んじゃないのかな?106万円の壁撤廃は、ちょっと待ってください~「103万円の壁撤廃」で、喜んでる場合じゃない!「社会保険料の壁撤廃」がセットだが、これは実質の「増税」なのにみんな気付いてない!「社会保険料は実質の税」なのに、その感覚が国民の間にないから…しかも「企業規制要件も撤廃」で、これまでは従業員51人以上の企業が社会保険料を支払っていたが、50人以下も払わなければならなくなる!これでは日本の中小企業がつぶれる…社会保険料に対する、雇われ側と雇側には大きな意識のズレがある!(これが雇側と雇われ側の対立の一因になってる)問題の本質が何かが、よくわかる内容です。これ以上税金を取られないためにも、必見!
2024.12.24

無印良品の『綿フランネル掛ふとんカバー』綿生地に起毛をかけ、暖かくやわらかな肌触り。ちょうどお手軽価格になってました。これまでは普通の棉のカバーを使ってましたが、冷え込む日は冷気を感じることがありましたが、この「綿フランネル掛ふとんカバー」は、体を優しく包み、暖かで熟睡できました。また今までのカバーのファスナーは、側面についてて、内側に紐で結ぶタイプでしたが、このカバーは下側についてますし、内側はボタンテープで、カバーをつけるのがとても楽でした。無印の『綿フランネル掛ふとんカバー』寒い冬にお勧めの商品です。
2024.12.24

昨日の「カナダ人ニュース」『第二次トランプ政権 初日にWHO脱退』安倍元総理の発言「(WHOに)言うべきことがたくさんある」英語検索で出るが、日本語検索では出ない…金持ちメガネ財団、WHOに強い影響力⁈日本大丈夫か?「ダイエットコーラは体に悪い」との話もあり、トランプ大統領はJFKjr.の影響で変えたのかも?ちなみに余談ですがトランプ大統領のSNS投稿は、周囲の人がトランプ大統領の話を聞いて投稿してるので、口語口調の投稿になってるようです。定期的に奇声を上げ、ジャガ君やデブちゃんに襲い掛かるタヌキ君。逆にジャガ君にボコボコにされてました~その様子をデブちゃん、足を踏み踏みして見学中。
2024.12.24

今日から読み始めたのが、この本。日本政府が「CO2ゼロだ~!」よくわからず流行りに飛びついてますが、深田萌絵さんはずっと前からメディアが報じない問題を伝えてきました。そのたびに大きな圧力にさらされ、根も葉もないことを言われ大変でした。それでも負けずに、「どうすれば日本が強くなれるか?」それを真剣に考え行動してきた深田萌絵さんは、本物の「保守愛国者」と言えると思います。災害が多く、停電になりやすい日本。しかも「デジタル化」を推進し、電気使用量は増える一方。「政府の政策は正しいのか?」それを考えるために必要な情報が満載です。分かりやすくまとめられてて、おすすめ。そして欧米・中国などがつぶそうと画策する日本の企業がいかに優秀かもわかります。「日本はダメじゃない!」日本の未来を明るくするためにも、この本を読んで、日本人一人一人が元気になりましょう!
2024.12.23

昨日の「政経プラットフォーム」その方法を教えて。「…?」「ある?」そこで『出禁』になった。深田萌絵さんは悩み事を話されると、つい解決を考えてアドバイスするそうで、「深田さん、そこは 『大丈夫?』と声をかけるところなんだよ」そう言われた経験談を話したところ、三人の痛快トークは、本当に面白い!そして森永さんが『立ち直れる方法』を伝授。ぜひ動画を見て、楽しいおしゃべりを聞いてくださいね~なお三人の対談本「生きる」は12月27日発売!ぜひアマゾンで予約を~
2024.12.23

家の手入れなどを自分でされてる人、多いと思います。YouTubeでどうすればいいか検索できますが、やりなれてる人の動画は、素人にはわかりにくい…そんな時に見つけたのが、このチャンネル。丁寧な説明でわかりやすく、「こうしたほうがいいですよ~」と、アイディアも伝授。玄関扉の断熱とか、断熱カーテンのアイディアは必見!謙虚さとやさしさを感じる、温かみのある動画でおすすめです。
2024.12.23

昨日の「カナダ人ニュース」『バイデン政権最後の悪あがき 国境の壁500円で売却 トランプ怒りの提訴』政権交代目前に、やりたい放題バイデン政権…政府予算で購入した国境の壁資材を、たたき売り⁉資材価格が高騰してるのに競売売却で、時期トランプ政権で巨額予算が必要になる。とにかく一人でも多くの不法移民を国内に入れ、民主党を存続させたい魂胆見え見えのバイデン政権。僕が買ってきたおもちゃに、落ち着いた態度のデブちゃん。この後、ボコボコに蹴ってました~
2024.12.23

安倍司先生が、新聞に連載されてた内容をまとめた本を見つけました。あまり普段本を読まない人でも、読みやすくわかりやすい内容になってます。食品についての「入門編」としておすすめ。安倍司先生の本を読むと、人としての生き方も学べます。『消費者が賢くならないと、世の中は変わりません』この本にもしっかり描かれてます。メリットとデメリットを知ることで、「自分は何を選べばいいか?」その判断基準ができるのです。「添加物を減らした方がいい」と思えば、添加物の入ってないものを選べばいいのです。そして同じ考えの人が増えれば、食品会社も売れるものを作るので、添加物をなるべく使わないようになります。今の社会は、私たち一人一人が作り上げてるのです。より深く知りたい方は、ぜひ他の著書を読んでくださいね。
2024.12.22

昨日の「政経プラットフォーム」と言いうと…貯蓄量がホントに減るんですか?だから、よくわからない。金利上昇…「財政赤字が大変だ~!」そう言ってる人がいるけど、ホント?よくわからないことを、なぜ教科書で学ぶんだろう?お金配らないで、減税すればいいんじゃない?深田萌絵さんの率直な疑問に、原田先生は何と答えてるでしょう?同じ経済現象でも、その人の見方で、全く違う解釈になる…例を挙げて分かりやすく説明されてます。とても面白いですよ。ちなみに個人的に思ったのですが、「〇〇経済学」とかいろいろあるけど、経済活動をやってるのは人間で、機械みたいに常に同じ行動をするわけでなく、予測のつかない行動をすることもあり、決まった学説通りに行かないのでは?…素人の直感です。
2024.12.22

我が家は窓が多く、部屋が明るいのはいいのですが、海からの風が冷たく、サッシがとんてもなく冷たくなります。それも結露の大きな原因になってます。そこでサッシの金属部分に貼るテープを、サッシに貼ることにしました。窓の下側はすべて断熱テープを貼り、その上から給水テープも貼りました。窓の上側のサッシの金属部分にも、全て断熱テープを貼りました。今日も冷たい風が一日中吹いてましたが、少し冷え込みが和らぎました。サッシの断熱、重要です!
2024.12.22

昨日の「カナダ人ニュース」『トルドーやべぇ 側近の裏切りの理由』人口約4千万人のカナダに1年で100万人以上移民流入させ、移民受け入れ国世界トップ5入りさせた元移民大臣が辞任発表。トルドーの魂胆を見抜いての辞任。トルドー以上にとんでもない党首がいる…議員年金資格欲しさに「法案提出」⁉いたずらっ子ジャガ君、僕の荷物をおもちゃにして遊んでました。
2024.12.22

内海先生が「政経プラットフォーム」で語る話が衝撃的で、もっといろいろ知りたいと思い、本を買いました。2022年に出版された本で、「人間が人間を閉じ込めることができる世の中は怖い」…昨日の「政経プラットフォーム」の話にも言えると思います。人間は全員が「善良な人」ではないので、「強制的に○○できる」との権力を持たせれば、それを悪用する人もでてくる。ましてや世間から隔離された空間では、何をしても外に漏れることはないのです。日本人は同調圧力に弱く、「みんながやってるから」と行動を共にしがちです。なので自分が加害者になる可能性はあるのです。この本には、実際に起きたことの記録ですので、「自分も同じような目に合うかもしれない」と、他人事とは思えなくなってきます。今「反グローバリズムだ」とか騒いでますが、それだけに注目するのでなく、もっとこのような国内の闇にも注目すべきでは?そうしなければ、国内の問題は何も変わらないと思います。被害者・加害者にならないためにも、この本を読み、日本の問題を考えましょう。
2024.12.21

昨日の「政経プラットフォーム」虐待を防ぐ気はない。と言ったら管理しやすいから。「児童相談所は正義の味方」…そんなことは深田萌絵さんの知人やお母さんの経験談に、「なんだそりゃ!」と心底ビックリ!「拉致」と言えば「北朝鮮」のイメージが強いけど、日本国内で堂々と「子どもを拉致」できる…それが、児童相談所。もちろん全ての児童相談所がひどいわけではないけど、「公金ビジネス」「秘密警察」のようなとんでもない児童相談所もある日本。国連勧告で「日本の子どもの人権がひどい」メディアは報じないし、日本政府は無視…児童相談所について、私たちは知らないことが多すぎました。・児童相談所が、絶大な権限を持っている!・医者の診断も無視!・児童相談所が子供を一人預かると、 市から月40万円お金が入る!この動画で、児童相談所の闇を知りましょう。この闇を解決しなきゃ、子どもを安心して育てれないと思う。政治家のみなさんも、ぜひこの問題に注目し、解決のために行動してもらいたいです。
2024.12.21

今日は一年で最も昼が短く、夜が長い「冬至」太陽の力が最も弱いので、昔の人は無病息災を祈り、柚子湯に入ったり、小豆粥を食べたり、食べると運が付くと言われる南瓜、人参、金柑、蓮根、銀杏、寒天、うどんを食べたと言われてます。なので私も「南瓜の煮物」を作って食べました。昆布と醤油とみりんで作りました。最近「メキシコ産南瓜」をよく見かけますが、日本人の体を強くするのは「国産野菜」私は「国産野菜」を食べて、日本の農家さんを応援していきたいです。ちなみに「冬至」は、「陰が極まって陽に変わる」との意味で、「一陽来復」とも言われます。この言葉は「悪いことばかりが続いた後に、 ようやく幸運に向かう」との意味でも使われます。明日から少しずつ日が長くなり、太陽の力が強くなります。日本の未来を創るのは、私たち一人一人の力と心の持ちよう。「日本は経済力が弱くてダメだ」じゃなく、「ピンチこそチャンス!」と、暗いニュースにばかり気を取られず、楽しい心で過ごしましょう。
2024.12.21

昨日の「カナダ人ニュース」『政府閉鎖危機 何が起きてる?』今も「アンチトランプ姿勢」を崩さない日本メディア。米政府閉鎖危機の原因を、正しく報道しない…目を通せない大量の予算案を出し、時間を与えず採決に持ち込むいつもの手口⁈ほとんどが政府予算と関係ない内容で、自分たちの政策を押し通すための物を押し込んでる。(下院給与増額…下院を抱き込むつもり⁈)言葉を変えることで、思考を変え洗脳⁈
2024.12.21

明日12月21日は「冬至」です。さとうみつろうさんが動画で、「冬至」について詳しくお話されています。そして明日の18時21分は「冬至点」なぜかグーグル検索では「18時19分」と出る…古代文明はこの「冬至点」を人民のために使ってましたが、最近の文明は権力者が「隠す」ようになったそうです。そして私たちがお正月に使う「明けましておめでとうございます」は、本当は「冬至点」の瞬間に使う言葉だそうです。この動画で「冬至」について学び、それぞれの願いを募集中ですので、良かったら応募してくださいね。そして来年を良い年にしましょう~
2024.12.20

昨日の「政経プラットフォーム」例えば…「省エネ」とか例えば…「ESG」とかこれにこれまでにずら~っと「まさにこの人こそ、日本の保守!」そう呼べる加藤康子さんが、トランプ政権の顔ぶれについて、日本メディアでは報じられていないことをお話してくださいます。…ぜひ動画を見てくださいね!
2024.12.20

森永卓郎さんの著書「がん闘病日記」この本には森永さんが、経済企画庁総合計画局労働斑に出向した時の話が載ってます。日仏経済専門家会議に出席する計画官と局長のかばん持ちとして森永さんが同行。会議終了後空港に向かうタクシーの車内で、森永さんは大事な資料を忘れてきたことに気が付き、英語で運転手さんに話しかけても話が通じず困ってると、計画官が流ちょうなフランス語で話してくれて、そのおかげで、忘れた資料を取りに戻ることができたそうです。「なぜ会議の時、 フランス語で話さなかったんですか?」森永さんの質問に、計画官はこう答えました。「外交の場は、 正確な言語のニュアンスまで問われるんだ。 中途半端な語学能力で現地の言葉を使うと、 あとあとトラブルになるんだよ。」森永さんは、本当に素晴らしい経験をされてると感じました。これも「いい出会い」があったからこそですね。日本の政治を背負う人たちには、「日本という看板を背負っていて、 自分の行動・言動が、 日本の国益を左右する」そのことを常に忘れないでほしいものです。
2024.12.20

昨日の「カナダ人ニュース」『リズ・チェイニー正式捜査勧告 偽証祭り』リズ・チェイニーらが、刑事犯罪捜査対象に…FBIがいた=FBIのハンドラーがくっついていたことなので、左翼メディアの報道は、明らかな間違い…司法長官、FBI長官までが偽証…時差ボケで荷物もそのままでソファにいたら、「お前は何のために帰ってきたんだ?僕と遊ばないのか?」怒耳マックスで立っていたジャガ君。
2024.12.20

森永卓郎さんの大人向け「寓話」お花畑の日本人に、ぜひ読んでもらいたい本です。現実社会の姿がわかるし、一見よさそうに見えることも、そのまま進むとどうなるか?「自分の頭で考えれる大人になれる本」私はそう感じながら読んでるところです。読みやすくて勉強になる本で、おすすめです。第二弾も、期待してます!
2024.12.19

昨日の「政経プラットフォーム」マクドナルドで(その状態で生活)できますか?無理な話ですよね。海老原先生の本音トークが痛快!「経済財政諮問会議に、 雇用の専門家なんて一人もいない。 いるのは経済学者と経団連のお偉いさん。 雇用の話はみんな素人で、それで文句言うと、 労政審の審議委員クビになっちゃいました。 あんまり文句言いすぎて。」(日本の政策がことごとく失敗する原因は、 本当の専門家が審議会メンバーにいないからでは?)欧米と比べてどうか?実は日本は幸せな国⁈なぜ30年間給与が上がらなかったか?データを示しての説明は、実にわかりやすい!ぜひ動画を見てくださいね~
2024.12.19
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