不動産のプロが教える不動産投資の裏技!

不動産のプロが教える不動産投資の裏技!

2006年01月08日
XML
◎謹賀新年

 新年も幸多き年でありますよう

 心よりお祈り申し上げます。

 本年も宜しくお願い致します。

◎平成18年度の不動産市場の動向を予測したいと思います。

 1.住宅市場

   新築マンション、建売住宅の売れ行きは順調でしたが、

   昨年後半から、売れ行きに厳しさがみられるようになり

   ました。しかし、販売戸数は依然として高水準にあり、



   今年の住宅購入希望者の傾向をみると、低所得者で手元

   資金があまり無いかゼロの顧客で、質の低下が明らかです。

   このような需要傾向では、今後の金利の上昇や住宅ローンを

   取り扱う金融機関の融資姿勢に大きく左右される事になるで

   しょう。

   今年は、住宅供給者には厳しい年になると思います。

   住宅購入希望者にとっては、今後金利上昇が想定されるので、

   金利が低い状況である今年前半が、購入時期として検討する

   価値はあると思います。

   税制改正や住宅ローン減税幅にも注意して、完成在庫が多く

   なっている状況のなか、各デベロッパーは在庫整理の販売競争



   (・・・後日に続く。)





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2006年01月08日 10時51分03秒
コメントを書く
[不動産投資最新情報] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

不動産の達人

不動産の達人

お気に入りブログ

まだ登録されていません

コメント新着

乗らない騎手@ ちょっとは木馬隠せw あのー、三 角 木 馬が家にあるってどん…
sizusizu350 @ はじめまして はじめまして。 わたしも不動産投資をは…
松野行宏@ Re:不動産投資を始める前に No.1(07/14) 投資用不動産(マンション1室)向けに、 …
むらさまです @ なるほど! 勉強になります!

フリーページ


© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: