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表題に記したように、本日Jリーグから、2014シーズンのリーグ戦、ヤマザキナビスコカップの試合日程、キックオフ時刻、テレビ中継などが発表されました。 浦和レッズの試合日程等はオフィシャルサイトのこちらのページに記載されています。 とりあえず、最終節となる12月6日のホームゲームでは名古屋グランパスとの試合にとなっており、ワールドカップイヤーということもあり、全体的に過密日程になっている感はありますね。 ここに天皇杯の日程も入ってきますし、AFCチャンピオンズリーグにも出場するチームは移動距離も長く、本当に大変な一年になりそうです。 時間があるときに、この日程をGoogleカレンダーに反映させねば・・・・・ 余談になりますが、レッズレディースの方も今季のプレナスなでしこリーグの全チームのホーム開幕戦のスケジュールが発表され、開幕戦はアウェイでいきなり作シーズン王者のINAC神戸レオネッサ。ホーム開幕戦は第3節に駒場スタジアムにてASエルフェン埼玉との埼玉ダービーとなったようです。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Jan 31, 2014
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タイトルに記載したとおり、本日2013シーズンで現役を引退することになった山田暢久の引退会見が浦和ロイヤルパインズホテルで行われ、山田本人から引退を決意した思いや、ファン・サポーターへの感謝の気持ちが語られました。 詳細は、浦和レッズのオフィシャルサイトのこちらのページに記載されています。 幾多もの質疑応答の様子が詳細に記載されていますが、やはり浦和レッズの選手生活20年間の中でも、2006年にJリーグで優勝できたことがとても印象深かったようですね。 現役続行か、それとも選手生活をここで終わらせるかに関しては相当迷った上での決断のようですが、 「浦和レッズでやり残した事は無い。今後はクラブの力になりたいです」 と心強い発言をしてくれました。 堀之内さん(もう選手ではないので・・・)とともに、今後は浦和レッズのために、これまで培った経験を生かして欲しいものです。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Jan 29, 2014
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2002年から2011年まで浦和レッズでプレーをしており、その後はモンテディオ山形へ移籍した堀之内聖選手が、2013シーズンをもって現役を引退するそうです。 まずは引退に関する情報として、モンテディオ山形のオフィシャルサイトに記載されていた内容はこちらになります。 さらに、引退後の道ですが、いきなり今季から浦和レッズのクラブスタッフとして浦和レッズに戻ってくることも分かりました。 こちらの情報は、浦和レッズのオフィシャルサイトのこちらのページに記載されています。 以下、堀之内氏のコメントを引用させていただきます。 「2013シーズンをもって現役を引退し、新たな道に進む決断をしました。2年ぶりにクラブスタッフとして浦和レッズに戻ることとなり、大変嬉しく思います。地元であり、選手としても10年間お世話になったこのクラブのために、自分ができることは、何でもやっていきたいと思いますので、今後ともよろしくお願いします」 元浦和レッズの選手として、引退はさびしいものがありますが、このように再び浦和レッズに戻って来てくれたことに関しては本当に嬉しく思います。 今度は選手としてではなく、スタッフとして浦和レッズのために最大限の貢献をしてくれるものと期待しています。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Jan 25, 2014
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2013年のシーズンで浦和レッズのユニフォームを脱ぎ、そのまま現役引退か?それとも他チームにてまだ現役を続行するのか?の去就が注目されていた、浦和レッズのレジェンド、山田暢久選手ですが、2013シーズンをもって、現役を引退することを決意したようです。 浦和レッズのオフィシャルサイト内での発表事項はこちらになります。 1月29日(水)に現役引退の記者会見を行う予定となっているようですね。 山田暢久、浦和レッズでの選手生活一筋で現役を引退。 正直なところ、山田暢久選手のような浦和レッズのレジェンドの選手が、他チームのユニフォームを着てプレーする姿はあまり見たくなかったので、寂しさ半分、「本人にとってはこれでよかったのでは?」と思うところがもう半分というところです。 何にしても本当にここに至るまでの長かった現役選手生活に、「お疲れ様でした」と言いたいです。 そして今まで浦和レッズでプレーしてくれて本当にありがとうございました! このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Jan 24, 2014
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昨日、Jリーグから2014Jリーグディビジョン1のホーム開幕カードが発表されました。 浦和レッズのオフィシャルサイト内でもその情報が発表されており、こちらのページ内にも記載されています。 浦和レッズの場合、ホームゲームでの開幕戦で始まるか、ホームゲームでの最終節で終えるかの選択において、後者を選択しているため、アウェイでの開幕戦を迎えるのは今季も同じ。 その相手は、各スポーツ紙でも記載されていたように3月1日(土)のJリーグ開幕戦で、万博記念競技場でのガンバ大阪となりました。 そして気になる浦和レッズのホーム開幕戦の相手ですが、3月8日(土)の第2節、埼玉スタジアム2002にてサガン鳥栖戦となりましたね。 他のチームの第2節まで(各チームのホーム開幕戦の相手まで)の対戦カードも決まり、後はその後の詳細な日程を待つのみとなりました。 3月1日のJリーグ開幕戦が一層待ち遠しくなりましたね。 加えて、このブログのトップページの自由欄のページも、早い段階で暇があるときに2014シーズンバージョンに手直ししておかねば・・・・ 結構この作業が面倒なのですよ(苦笑) このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Jan 22, 2014
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前々から噂にはなっていたものの、一昨日に「2014シーズン加入選手記者会見」を行ったばかりだったため、もう今季の浦和レッズの補強は終わりだと思っていましたが、本日、イングランドプレミアリーグに所属しており、ミシャ監督の下、サンフレッチェ広島でもプレーしていたことがある李 忠成選手の完全移籍加入が浦和レッズのオフィシャルサイトに載りましたね。 そのソースはこちらです。 所属クラブチームで契約解除となったため、移籍金は発生せず、複数の関係者の話によると2年契約で、推定年俸は5000万円。 さらに背番号は20となるようです。 移籍金無しで李 忠成選手を獲得できたことは非常に浦和レッズにとってもありがたいことです。 しかもポジションとしてはトップでもシャドーでもこなせるので、興梠選手が怪我や累積警告などで試合に出場できないときの1トップとしても期待はできます。 ただ、おそらくミシャの中では出場できる状態のときは興梠の1トップはほぼ固定、2列目のシャドーも左に元気、右に柏木が配置されるのが濃厚だと私個人としては思っているので、スターティングイレブンとしての使いどころが当面は無いかもしれないところが唯一の心配している点です。 ベンチ要員として獲得するにはもったいない選手ですからね。仮に李 忠成が1トップや2列目のシャドーにスターティングイレブンとして出場することになっても、元気、陽介、興梠の誰かがベンチからスタートするのも勿体無い気もするし・・・。 う~ん、難しい!! このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Jan 16, 2014
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本日、浦和レッズの2014シーズンのユニフォームと、トップチームの選手の背番号が発表されました。 ユニフォームに関してはこちらのページに1stユニフォームから3rdユニフォームまで記載されています。ちなみにこのページ内には記載がありませんが、GKのユニフォームは青のようです。今季の1stユニフォームは、私個人としてはかなりイケていると思っています。浦和レッズ史上一番の出来と言っても良いくらいです。 そして気になるトップチームの選手の背番号になりますが、以下のようになりました。1 GK 山岸 範宏2 DF 坪井 慶介3 MF 宇賀神 友弥4 DF 那須 大亮5 DF 槙野 智章6 MF 山田 直輝7 MF 梅崎 司8 MF 柏木 陽介9 FW 原口 元気10 MF マルシオ リシャルデス11 MF 関口 訓充12 DF 濱田 水輝13 MF 鈴木 啓太14 MF 平川 忠亮16 MF 青木 拓矢17 DF 永田 充18 GK 加藤 順大19 FW 阪野 豊史21 GK 西川 周作22 MF 阿部 勇樹26 MF 関根 貴大29 MF 矢島 慎也30 FW 興梠 慎三46 DF 森脇 良太 背番号6に山田直輝が、背番号9に原口元気が入りましたね!この二人にはそれぞれの背番号を背負うに相応しい活躍を今季は期待したいです。 ちなみに私の今季のレプリカユニフォームの背番号は「4」にしました。毎年背番号に関しては重複しないような番号を選んでいるため、本当は6番、9番、22番辺りをつけたいところなのですが、その背番号のレプリカユニフォームは過去のシーズンのレプリカユニフォームで既に持っていますからね。 それに2ケタの番号だとマーキングの代金も高くなるので、結果的に「4」の那須選手になりました。 手元に届くのはまだまだ先ですが、早く届かないかな~と今からワクワクしています。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Jan 14, 2014
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本日浦和レッズののオフィシャルページに、浦和レッズレディースの竹山裕子選手の ASエルフェン狭山FCへ移籍のお知らせと、安田有希選手の現役引退のお知らせが掲載されていました。 竹山裕子選手の ASエルフェン狭山FCへ移籍に関するソースはこちらで、安田有希選手の現役引退に関するソースはこちらです。 今季のレッズレディースも選手の入れ替わりがあり、序盤は苦戦しそうですね。 しかし竹山選手は山郷選手も所属しているASエルフェン狭山FCへの移籍という事もあり、駒場スタジアムで両選手と対戦するのを観るのが楽しみとなりました。そのためにもASエルフェン狭山FCで、しっかりレギュラーポジションをとって欲しいですね。 そして安田選手。今年の元日に入籍していたようですね。 いわゆる「寿退社」ならぬ「寿引退」というところでしょうか?? プレースタイルも好きで、レッズレディースでも好きな選手の一人ではあったのですが、残念であると同時に素直に入籍したことに関しては「おめでとうございます」と言いたいです。 安田選手、本当にお疲れ様でした。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Jan 13, 2014
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本日早朝からNHK-BS1でACミランのリーグ戦のアウェイゲームであるサッスオーロ戦が放映されていました。 最初の頃にリードしていたのはACミランのほうだったらしいですが、私がテレビ放映をしていると知り、テレビをつけたときには既に2-4とACミランが2点のリードを許し、試合は既に後半戦に突入していました。 本田もまだ出場していなかったし、選手の交代枠も既に2枚使っていたため、 「今日は試合の展開も悪いし、本田のデビュー戦は次のホームゲームのときかな?」 と思っていたら、後半20分過ぎに何とACミランは本田を投入。 本田投入の効果なのか?試合の流れはACミランに傾き、1点を返して3-4と1点差まで詰め寄る。 本田自身も、ゴールポストを叩く惜しいボレーシュートがあり、デビュー戦でのセリエA初ゴールも夢ではないと思ってたところでしたが、そうそう上手くいきませんね。 守備重視のイタリアを支えるセリエAのサッカーだけに、相手が格下のサッスオーロとはいえ、完全に守りに入られたら、流石に点を入れるのは容易ではない。 それでも何度も惜しいシーンを作って、本田が絡んだシーンもいくつかあったのですが、ゴールネットを揺らすまでには至りませんでしたね。 チームとしては敗れてしまったものの、デビュー戦としては本田の出来は次第点だったのではないでしょうか? 次の試合、本田がスタートから用いられるか、それとも今日の試合のように当面は途中出場で様子見するのかは分かりませんが、何にしても与えられた時間が少なければ少ないで、それなりの結果を残すことができるだけの力がある選手だと思っていますので、結果を残して早くレギュラー獲りを果たして欲しいですね。 余談となりますが、途中出場の割には結構本田にボールは集まったと思います。チームメイトの信頼もある程度は既にあるのでしょうね。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Jan 13, 2014
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昨日、浦和レッズのオフィシャルページに、「公開新加入選手記者会見開催のお知らせ」に関する情報が記載されていました。 一部抜粋したものを記述します。 「1月14日(火)に行われる2014シーズン新加入選手の記者会見、及び新ユニフォーム発表に合わせ、シーズンチケットホルダーの皆様を始めとしたファン・サポーターの方々に、その模様を直接ご覧いただける機会を設けさせていただくことになりましたので、お知らせいたします。当日は埼玉スタジアム内記者会見場で実施されている、新加入選手の会見と新ユニフォーム発表の模様を、迫力の埼玉スタジアム大型ビジョンにてライブ中継でご覧いただいた後、2014シーズンのユニホームに袖を通した新加入選手たちの姿を目の前でご覧いただけます。また、新加入選手とご来場いただいたファン・サポーターの皆様との「集合写真撮影会」の実施を予定しております!さらに、いち早く「2014シーズン背番号発表」も併せて実施いたします!」 この文から察するに、今季の新加入選手は、青木拓矢、関根貴大、西川周作と、期限付き移籍からの復帰を果たした濱田水輝の4選手だけで終わりのようですね。 暢久、野田、永田拓也、野崎、高橋峻希、大谷、小島の7選手が期限付き移籍や完全移籍で抜けたのに対し、入ってきたのは4選手のみ。空いている外国籍選手枠2人と、アジア枠1人もまだ埋まっていないことを考えると、現状の選手層ではワールドカップイヤーで、どうしても過密スケジュールになりがちな今季を戦い抜くには物足りなく感じてしまいます。 ワールドカップ中断期間後に、前述した外国籍選手枠2人と、アジア枠1人の分を埋めることを既に考えていて、トータル7人の入団とし、プラスマイナス0とするのならば良いのですが、少なくとも興梠不在時の1トップを安心して任せられるFWの獲得だけは早急にして欲しかったのですけれど、どうなのでしょうかね?? このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Jan 11, 2014
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Jリーグでは、詳細は正直なところ私も良く分かっていないのですが、各クラブチームにおいて、「ホーム開幕戦」で始まるか、「ホーム最終節」で終えるかの選択ができるようで、浦和レッズの場合は後者である「ホーム最終節」を希望しているらしいです。*前年度のリーグチャンピオンチームは無条件に次のシーズンの開幕戦はホームゲームという決まりがあるため、2007年のシーズンは除外 だから、どこが相手になるにしてもアウェイでの開幕戦を迎えることにはなるのでしょうが、その相手がどこになるかは毎年楽しみなところ。 特に浦和レッズの場合、多数の観客動員数を見込めるため、注目を浴びる対戦相手との開幕戦になることが多く、今季は前年度リーグチャンピオンであるサンフレッチェ広島か、今季再びJ1に昇格し、浦和レッズとはクラブチームとしても、サポーター同士としても因縁深いガンバ大阪のどちらかとやるのでは?と、私は兼ねてから予想していました。 ただ、サンフレッチェ広島とは昨シーズンも開幕戦で対戦しているため、今季の開幕戦はアウェイでのガンバ大阪戦が濃厚かな?と思っていた矢先、日刊スポーツのWEBページにこのようなことが記載されていました。 「3月1日の今季J1開幕カードが9日、分かった。複数のJリーグクラブの関係者によると、3連覇を目指す広島はアウェーで日本代表の柿谷曜一朗らを擁するC大阪と対戦、J1復帰のG大阪はホームで浦和との顔合わせになった」 とのことです。 J1およびJ2の開幕戦の組み合わせは1月21日に正式に発表されますが、おそらくこのニュース通りで間違いないでしょう。 う~ん、本当にJ1開幕戦の3月1日が待ち遠しい!年間の浦和レッズの対戦カードの日程表の発表も待ち遠しいし、2013シーズンは特にオフの始まりが早かったから、早くも私は浦和レッズ欠乏症ですよ・・・(笑) このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Jan 10, 2014
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まさか小島秀仁までが徳島ヴォルティスへ期限付き移籍してしまうとは・・・・。会社から帰宅後、浦和レッズのオフィシャルサイトを覗いてみたら こちらのニュースが・・・ 小島秀仁は前橋育英高校出身で、今季から大宮アルディージャから加入する青木拓矢と出身校が同じ。 ポジションも同じくボランチで、今季は小島秀仁と青木拓矢の前橋育英高校コンビのダブルボランチが観れる試合もあると思っていたのですが・・・・。 今までの浦和レッズの期限付き移籍をした選手の傾向からすれば、小島秀仁は、そのまま完全移籍になるか、浦和レッズに戻ってきても、数年のうちに他チームへ完全移籍をしてしまいそうな感じです。 そう考えると何となく寂しい気持ちがありますね。小島秀仁本人には今季は徳島ヴォルティスでしっかりと実戦経験をつみ、再び浦和レッズに戻ってきて欲しいと思っています。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Jan 8, 2014
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実のところ、知っている方は知っていたかもしれませんが、公式発表の前に、詳細は良く分かりませんが、高橋峻希が親しい友人か誰かにこのことを漏らし、情報を知った方がブログで書き、それがTwitterで拡散した?(詳細は分かりませんが事前にTwitterで情報が拡散されていたことは確かです)ため、オフィシャルサイトで公式に発表される前に、表題の件である、高橋峻希がヴィッセル神戸に完全移籍することは、既に私は分かっていましたが、本日浦和レッズのオフィシャルサイトで正式に発表されました。 ソースはこちらです。 ちなみに高橋峻希の浦和レッズのサポーターに対するTwitterでのコメントは以下になります。 「浦和レッズサポーターのみなさん今までありがとうございました。ユースからいれますと約10年お世話になりましたが感謝しかありません。今後は敵として戦うことになりますが絶対に負けません。そしてこれからも高橋峻希をブーイングという形で応援宜しくお願いします。本当にありがとうございました。」 ユースからのトップチーム昇格選手がまた一人浦和レッズから去ることになりました。本当に寂しいものです。コメントの通り、埼スタで、相手チームの一員として再び観るときには、愛情を持ってブーイングという形プラス拍手(意味不明ですみませんが、気持ちだけは察してくださいw)で迎えてやりたいと思います。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Jan 6, 2014
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昼食前に、浦和レッズのオフィシャルサイトを覗いた時には掲載されていなかったので、午後一くらいで更新されたのだと思いますが、前々から話題になっていた、サンフレッチェ広島のGKで、現日本代表の西川周作選手の浦和レッズ完全移籍のニュースがオフィシャルサイトに掲載されました。 ソースはこちらです。 まずは、 「来るもの拒まず。浦和レッズのユニフォームを着る選手は誰であってもサポートする」 という一サポーターとしての感想から言えば、 「ようこそ浦和レッズへ!西川選手」 というところですが、これで浦和レッズのGKは、山岸、加藤、大谷に次いで4人目。1チームにGK4人を抱えるのはありえないことなので、間違いなく若手で浦和レッズの正ゴールキーパーとしても年間を通して活躍した実績のある加藤以外の2人のGKのどちらかが浦和レッズから去ることは間違いありません。 今のところ、あくまでも噂の域ですが、山岸が川崎フロンターレへの移籍という話と、大谷がギラヴァンツ北九州へのレンタル移籍という話が私の知っている限りでの憶測話ですが、後者であってもおそらく山岸の契約期間満了とともに、大谷のレンタルバック。そして山岸とは翌年以降の契約を結ばない、いわゆる戦力外通告で浦和レッズのユニフォームを脱ぐことになりそうな気がします。 どちらにしても山岸にとっては、この西川選手の浦和レッズ入りが決まったことで、一番厳しい状況に追い込まれたことには変わりませんね。 個人的には前述したとおり、加藤という浦和レッズのゴールマウスをリーグ戦の1シーズンを通して守った実績があるGKが居て、大谷という世代別代表経験のあるGKもいるわけですから、 「世代交代」 を掲げるならば、加藤を再び辛抱強く使ってやり、大谷をカップ戦などで使って育て、山岸を最後の砦としてバックアッパーとして置いておけばよく、日本代表のGKとはいえ、西川をあえて獲りに行く必要はあったのかな?と、疑問を投げかけたくはなります。 興梠不在時の1トップを任せられるFWもまだ獲得していないし、他のポジションにまだまだ補わなければならないところがあると思うのですが、そちらのほうは、水面下であるにせよ、しっかりと進んでいるのでしょうかね? 青木拓矢と濱田水輝が両選手ともボランチとDFもできますが、生粋のCBをこなせる若手選手も欲しいところだと私は思っているのですが・・・*追記:この記事を書いたときにはまだ浦和レッズのGKの誰がどこに行くかに関する公式発表がありませんでしたが、たった今、浦和レッズのオフィシャルサイトのこちらに、大谷幸輝がギラヴァンツ北九州へ期限付き移籍する旨の発表が公式に発表されました このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Jan 5, 2014
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本日は、午前中の早い時間帯に休日の午前中恒例の市内一周サイクリング(仮)で運動をしてきた後、JRで浦和駅まで出向いて浦和レッズのオフィシャルショップ、「レッドボルテージ」の初売りに行ってきました。 まあ初売りセールといっても、要は2013シーズン用グッズの在庫一掃セールのようなものですが、別に私自身はレプリカユニフォーム以外は 「新しいシーズンのもののグッズじゃないと嫌だ!」 というわけでもないので、毎年活用させていただいています。 とはいえ、今年はあまり欲しいと思うような品物は無かったかな?購入したのはタンブラーとティッシュボックスカバー、後はICチケット用ホルダー(実際は会社の社員証を入れて、仕事中もレッズグッズを身に着けているだけですが(笑))と、スマートフォンの機種変更を昨年の夏頃に行ったので、ストラップ兼液晶クリーナーの4点ほどだけですね。 そこそこ割引率も良かったので、安く欲しいものを買えたので良かったと思います。 ここ最近はスタジアムに向かう際には浦和美園駅から歩いてスタジアム入りすることが多くなってきたので、浦和駅は毎回通過駅として使うだけで、下車する機会はほとんど無かったため、久しぶりに駅前の名物の像、「うなこ」ちゃんを観ました。 ついでに初売り時に店頭で貰ったポストカードもアップしておきます。 裏には「2013シーズンユニフォーム」の値引き販売セールのお知らせと販売期間を記載しているのですが、私はもう既に今の時期は2014シーズン用レプリカユニフォーム購入用のお金を着々と貯金中(あまり自由に使得る金額も少ないのが悲しい)なので、お買い得ではありますが購入はしないですね。 緑のユニフォーム、本当は欲しいのですが・・・・(苦笑) このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Jan 4, 2014
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先ほど西川の移籍がほぼ確定し、山岸がどうなるか?という記事を書いたばかりなのですが、その後にまた悪いタイミングでタイムリーにオフィシャルサイトのほうに野崎雅也のアビスパ福岡へ期限付き移籍のお知らせが浦和レッズのオフィシャルサイトのほうに記載されていました。 ソースはこちらです。 永田拓也、野田鉱史に続き、期限付き移籍とはいえ、ユース出身の選手が相次ぎ他チームへ移籍していく姿を見るのは正直なところかなり辛いものがあります。 浦和レッズって昔からそうですが、チームへの貢献者や、ユース出身の選手を大事にしない傾向があるような気がします。 ユースの頃から目をかけて観ていて、トップチームに昇格してそれを目を細めて観てきたサポーターにとってはなおさら悲しく感じます。 勿論 「選手生活を終えた後はいつでも浦和に戻って来いよ!」 的な待遇は悪くないですが、現役選手としての待遇をもう少し考えて欲しいなと私個人としては思うのですけれどね~。 暢久なども、以前に書いた事があると思いますが、ベンチにも入れず、本人が 「もう限界だから引退する」 と言うまでやらせてあげたかった。福田に関しても同じです。 色々な意味で考えさせられる今回のニュースでした。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Jan 3, 2014
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浦和レッズのオフィシャルサイトのほうではまだ正式な発表がありませんが、スポーツ紙の各インターネットサイト上のニュースでは、かねてから噂のあったサンフレッチェ広島の日本代表のGK、西川の浦和レッズ入りがほぼ確定したような報道がされています。MSN産経ニュースのソースとなりますが、こちらの方に記載されています。 サンフレッチェ広島が天皇杯の決勝戦まで残っていたため、正式発表は正月の三ヶ日以降の発表になると思われますが、ここまで公に各メディアが報道しているところを見ると間違いは無さそうですね。 こうなると、気になるのが山岸の動向。加藤、大谷といった若手GKはそのまま浦和レッズでも保持するとは思いますが、川島に次いで今のザックジャパンの2番手のGKである西川が入団してくると、どうしても最年長の山岸の居場所は浦和レッズに無くなってしまう。 山田暢久に続き、今季はもう若返りのために戦力外とされることが濃厚な気もします。 玉突き式に浦和のユニフォームを脱がなければならない状況となるとすれば、正直なところ、西川の獲得は個人的には素直に喜べないところもあります。 このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Jan 3, 2014
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ものすごくお恥ずかしいことなのですが、正月3ヶ日のテレビ番組表って、元日の新聞にまとめて掲載されますよね? しかも我が家の購読している朝日新聞は、テレ玉のようなローカル局は東京版のテレビ欄の中ではなく、ラジオ欄のところに掲載されているため、余計に分かりづらいからかもしれませんが、本日行われた高校サッカーの、埼玉県代表の市立浦和高校と、和歌山県代表の初芝橋本高校の試合、テレ玉でも放送しないとばかり思っていましたが、違う日付のテレビ欄を見ていたからでした。 それに気が付いて慌ててテレ玉をつけたときには既に後半戦に突入していましたが、流石に開催されるスタジアムが埼玉スタジアム2002で、地元の市立浦和高校の試合。 2回戦の試合にもかかわらず、観客動員数は1満人超え。 ただ、市立浦和高校が2ndユニフォームの白のユニフォームで、相手の初芝橋本高校のユニフォームが赤だったため、どうしても違和感がありますね。赤のユニフォームが押しているときに、つい間違えて、 「行け~」 と思っちゃったりしましたが、市立浦和高校の相手チームを応援してどうするんだ?と、時々自分自身で突っ込みを入れながら試合をテレビで観戦していました。 私がテレビをつけたときには既に市立浦和高校が3-1で2点差のリードを奪っているところでしたが、後半25分辺りで1点差に追いつかれ、40分ハーフの高校サッカー。 残り15分守りきるのかもう1点狙いに行って、再び2点差を狙うのかどうする?と思ってハラハラしながら観ていました。 結果的にはこのまま3-2で市立浦和が勝利し2回戦を突破。 今日の明日で、ものすごくタイトなスケジュールだとは思いますが、明日の3回戦は、これまた地元の浦和駒場スタジアムでの試合。 相手は熊本代表の熊本国府と富山代表の富山第一の勝者との試合となります。 この日記を書いている時点ではまだその結果は分かっていませんが、明日の試合も勝って、まずはベスト8入りを果たして欲しいものです! このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Jan 2, 2014
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サッカーファンとしては2014の元日といえばもはや恒例となった天皇杯決勝戦。 今大会はJリーグチャンピオンのサンフレチェ広島と、もう少しで手が届くところでリーグチャンピオンの座を逃し、そのサンフレッチェ広島に逆転優勝を許してしまった横浜F・マリノスとの決勝戦となりました。 結果的には横浜F・マリノスが前半17分、ゴール前の混戦から最後に斎藤がとった1点と、前半21分、中村俊輔のCKから中町がニアでヘディングシュートをし、それがGKの西川に一度ははじかれたものの、中澤がつめてヘディングで押し込んだ1点の計2点差がそのまま試合終了まで変わらず2-0で横浜F・マリノスが勝利。 リーグ戦の雪辱を果たし、何とか天皇杯のタイトルを手に入れることができました。 サンフレッチェ広島は自分たちのサッカーが出来ませんでしたね。ポゼッションを保ち、サイドを崩してスペースに抜け出た佐藤寿人に合わせるサッカーがサンフレッチェ広島を象徴するサッカーで、得点パターンでもあったのですが、佐藤寿人にボールが出るまでの崩しが上手くできず、ボールの供給源でもある高萩、森崎、ミキッチも自由にボールが持てませんでしたね。 2点差がついてからは、いっそうマリノスが守備的になり、隙を見てカウンター攻撃を仕掛けるようになってからは、より前線のスペースも無くなり、佐藤寿人の持ち味が完全に消された形になってしまいました。 そういう意味では流れの中からも点を取れるし、強烈なセットプレーという武器を持つ横浜F・マリノスの良いところだけがこの試合では目立った試合で、完勝と言っても良いのではないでしょうか? サンフレッチェ広島が先制点をとっていればまた違った形の試合を見れたかもしれませんけれどね。 いずれにしても天皇杯王者の横浜F・マリノスと、Jリーグチャンピオンのサンフレッチェ広島。 少し先の話ですが、再びゼロックス・スーパーカップにて対戦することになっているので、そのときはどちらが勝つか??楽しみですね。 その時期になると今年はワールドカップイヤーでもあるので、代表戦やら2014シーズンのJリーグの開幕前ということで、浦和レッズ以外の他チームの試合を楽しみながら観るだけの余裕はもしかしたらなくなっているかもしれませんが・・・(笑) このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Jan 1, 2014
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2014年が始まりました! 新年明けましておめでとうございます。 今日は早く起きて、早速初日の出を見ました。 公私共に良い一年となることを願いました。新年の挨だけなので、今回の日記はこれだけです(笑) この後、近所の神社に参拝してからおせち料理を食べます! このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Twitterでもつぶやいています!よろしければフォローお願いします!Top Pageへ戻る
Jan 1, 2014
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