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どうもサッカーシーズンオフは日記更新をさぼりがちになる私ですが、久々の更新です。 大原に行ったり、キャンプの様子をみたい私ですが、そう簡単に観に行くことができない場所に住んでいるので、様々なところからの情報だけが頼りでありながら、退屈な週末を過ごしているのですが、ここ最近気になる話が・・・。 浦和レッズのJリーグ開幕戦が、アウェイ、鹿島スタジアムでの鹿島アントラーズ戦だとか???しかもチケットの販売日まで公開されているとか・・・。 正規な情報が出るまで、噂は信じないようにするつもりだったのですが、ここまで来ると信憑性がかなり高そうですね。 しかし開幕の鹿島戦というと、どうも良い想い出がない。ホームだろうがアウェイだろうが勝った記憶がないからだ。 チケットが取れれば是非とも行きたいアウェイの鹿島スタジアムなのですが、ジンクスを考えるとちょっと悩みます。今季の初観戦ゲームは、素直に埼玉スタジアム2002で行われるホーム開幕戦にしようかな~。鹿島スタジアムは埼玉スタジアムよりも簡便に行ける唯一のアウェイスタジアムなのですけどね(笑)このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jan 26, 2009
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本日、熊本で行われたアジア杯予選のイエメン戦、試合そのものの存在をほとんど知らず、バラエティー番組を見ながらチャンネルを変えたら試合をやっていた・・・。という感じでした。 ホームゲームで勝って当然のイエメン戦とはいえ、ワールドカップ最終予選のメンバーから大幅に変えて、新しい選手を試した岡田監督。 正直なところ、そんな事をせずに、確実にワールドカップの最終予選に勝つため、既存の選手でのコンビネーションをしっかりと確立させることの方が大事なのでは?と思ったのは私だけだろうか??? しかも楽勝と思われたこの試合で、後半途中まで1-1の同点のままであるお粗末さ。 浦和レッズの選手だから贔屓するわけではありませんが、田中達也が本当によく動き、貴重な勝ち越し点を取ってくれて一安心と言ったところです。麻生総理ではないけど、岡田監督の選手起用や戦術も結構ぶれているな~。と思って、ワールドカップの最終予選の事を心配してしまう自分がいます。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jan 20, 2009
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両校とも初の決勝戦進出となった、第87回全国高等学校サッカー選手権大会決勝戦。今大会10得点の大会新記録得点王を獲得した大迫勇也擁する鹿児島城西が、若干有利だと思われていたが、ふたを開けてみればびっくり仰天。広島皆実が3-2と僅差で勝利し、見事に初優勝を果たした。 広島皆実は創部61年目、3大会連続8回目の出場で初の全国制覇。選手権常連校ではあるものの、広島県勢としては41大会ぶりの優勝だ。 しかしながら、昨年も同じような事を書いたが、高校サッカー界も飛び抜けた存在が無くなり、どのチームも実力が平均化してきているような気がする。プロのチームのユースチームの存在がその一つの原因であると思うが、どのこのチームも優勝の可能性があるという面白さがある反面、優勝常連校の帝京高校、国見高校、鹿児島実業高校等の古豪チームがここ数年、さほど目立たなくなってきた。 そろそろ高等学校サッカー選手権大会の意味合いを見直す時期に来ているのではないでしょうかね??このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jan 12, 2009
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浦和レッズのオフィシャルサイトに記載されている話題で、2点。 1つはフォルカー・フィンケ新監督が早速来日し、就任会見を行ったこと。細かい事は、オフィシャルサイトでの就任会見のページを見ていただきたいと思いますが、過去の浦和レッズの監督の誰よりも期待感を感じさせるコメントであり、3月のJリーグ開幕戦が本当に楽しみに感じました。とは言っても、そうは簡単にチームが変わるようなことはないと思うので、6月~7月。夏以降から徐々に結果が表れてくるのではないでしょうかね?それまでは試行錯誤の繰り返し。やろうとしている事は分かりつつも、中々コンビネーションが合わなかったりしながら苦戦していくような気がします。 そして2点目、大分前から公開されていたので今更という気がする方もいると思いますが、今年も開催される、浦和レッズ主催のファンサービス、REDS Festa2009の話題です。 昨年はかなり遅い時期に、寒い中埼玉スタジアム2002で行われ、かなり不評でしたが、今年は1月31日土曜日にさいたまスーパーアリーナで行われるようです。正直なところ屋内開催で安心しました。 このイベントは毎年参加しているので、新ユニフォームのお披露目、新加入選手の紹介もあり楽しみなところです。フィンケ新監督の挨拶も実は楽しみだったりする(笑)このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jan 10, 2009
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噂では色々と聞いており、あくまでも噂で終わってほしいと思っていたのですが、遂に浦和レッズのオフィシャルサイトにも掲載されてしまいました。 浦和レッズのエースナンバー、No9の背番号をつけた永井雄一郎が、清水エスパルスへの完全移籍。何だかんだ言っても今季は新体制になる事もあり、チームに残留してくれると思っていたのですが・・・・。本当に残念です。 余談になりますが、壁掛けタイプの浦和レッズのオフィシャルカレンダーの1月は、永井雄一郎なのですよね・・・。 我が家の部屋に飾っているカレンダーの中の永井が何とも虚しく感じてしまいます(涙)このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jan 7, 2009
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今日から2009年の仕事始め。という事で、公私含めて今年の抱負(希望含む)を何点か書きたいと思います。1.忍耐強く仕事に取り組み、精神的にも一段と成長する。 ⇒社内における地位も上がってきたし、重要な仕事を任されるケースも多くなってきた。あくまでも自分主体でリーダーとしてプロジェクトなどをまとめるケースも多くなってきたので、目標達成に向けて決して諦めずに忍耐強く仕事に取り組み、結果を残すことで、精神的にもさらなる成長をしたい。2.週に最低2日以上はフィットネスクラブに通い、体型維持および体力向上に努める。 ⇒元々水泳やウォーキング、筋力トレーニングを継続的に続けているので、ある程度体型や体力的なところには自信があるのですが、やはり良くが出るもので、さらに体を引き締めたいと思っています。理想は後5キロくらいは絞りたいですね。当然筋肉量を増やし、脂肪分を減らしながら減量するので、両者の密度の事を考えれば1キロ絞るのも一苦労になるのですが、半年から1年くらい継続してトレーニングしていけば何とかなるでしょう。3.浦和レッズ関連の試合で、ホームゲームは全戦参戦。レディースの試合もホームゲームは60%以上は参戦。さらに旅行がてらにアウェイ遠征を最低2回は行いたい。 ⇒こちらは目標みたいなものになりますが、シーズンチケットホルダーなので、どうしても急な仕事が入りさえしなければホームゲーム全戦参戦は問題ないですね。レディースの試合もトップチームのスケジュールと重ならない限りは問題なさそうです。アウェイゲームに関しては、山形、大分、広島辺りに試合スケジュールと私の予定が合えば、今シーズンは1拍以上の旅行がてらに参戦したいと思っています。 細かい部分での豊富とかはまだまだありますが、大きなところは以上の3点ですかね。今年は是非ともこの目標を達成したいと思います。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jan 5, 2009
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第85回箱根駅伝、東洋大学が初の総合優勝を飾った。 勝った東洋大学には本当に失礼ですが、昨日の往路優勝は勿論、総合優勝なんて絶対出来ると思っていなかった。 一歩譲って昨日の東洋大学の往路優勝。往路に力のある選手を固めて、先行逃げ切り。そして今日は、完全に後続に抜かれ、そこそこの成績を残して来年のシード権を得るのが精一杯だと思っていた。 これが最後まで早稲田とデッドヒートを繰り広げ、9区、10区はトップを一人旅で総合優勝を飾ったわけですからね。 2009年、今年初の衝撃ですね。 面白い事に、昨年総合優勝を果たした駒澤大学が、今年は13位でシード権さえ手に入れられなかったわけですから・・・。 結果的には10人のランナー全てがブレーキを起こさずしっかりと走りきり、その中に数人のエース級の選手がいれば、どこの大学でも総合優勝する可能性があるという事なのでしょうね。 残念ながら今年も1チーム、城西大学が途中棄権という形でレースを終えてしまいました。順位が上であれば良い事は言うまでもありませんが、やはり来年は全てのチームが棄権することなく走りきってもらいたいものですよね。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jan 3, 2009
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ガンバ大阪 ガンバ大阪 1 - 0得点者ガンバ大阪:延長26分 播戸柏レイソル: 皆様!新年明けましておめでとうございます!! 本年もよろしくお願いいたします。 今日から2009年。気持ちも新たに今年も一層気合入れて公私共に充実した一年を過ごして行きたいと思います。 さて、サッカーをネタにしているブログとしては、書かずにいられないのはやはり元日に行われる天皇杯決勝戦。正直なところ自分の贔屓チーム以外の2チームが、国立競技場で決勝戦を戦うという状況。やはり悔しいものですよね。 弱かった頃から私も浦和レッズを応援しているため、1990年代は少なくともカップ戦の決勝戦なんて夢のまた夢。ピッチに浦和レッズの選手がいないのが当たり前となっていたので全く何とも思わなかったのですが、近年の浦和レッズの状況を考えるとやはり元日に、浦和レッズの選手が国立競技場のピッチの上でプレーしていないところをTVで観てしまうと、今更ながらに悔しさが込み上げて来てしまいます。 さて、前振りはここまでにしておいて、本題に入りますが、本日、ガンバ大阪と柏レイソルで行われた天皇杯決勝戦。延長戦の末にガンバ大阪が見事に1-0で柏レイソルを下して優勝。 欲しかった欲しかったAFCチャンピオンズリーグ出場権を最後の最後で手に入れた形となりました。 負けた柏レイソルには失礼かもしれませんが、やはり昨年のガンバ大阪の活躍を考えればAFCチャンピオンズリーグ出場権を手に入れるチームとして、ガンバ大阪が妥当だと思う。レギュレーションとして、前年度チャンピオンチームのシード権が無くなったとはいえ、やはり前年度チャンピオンチームが出場しないと大会としても盛り上がりに欠けますからね。 それと、浦和レッズと対比する対象として、前年度チャンピオンとして嫌でもマークされるガンバ大阪が、どのようにアジアの大会を戦っていくかも注目して行きたいと思います。 癪ですが、鹿島アントラーズ、川崎フロンターレ、名古屋グランパス、ガンバ大阪の日本のクラブチーム代表として、Jリーグ代表としてAFCチャンピオンズリーグに臨む4チームいずれかが、今年もアジアチャンピオンになる事はマストだと思っていますので、是非ともがんばって貰いたいです。 チームとしての実力、経験値を考えると、名古屋グランパス以外は全てAFCチャンピオンズリーグ決勝トーナメントまで進出した事もあり、期待は出来ると思います。そして浦和レッズが初出場初制覇の偉業を遂げた事を考えれば名古屋グランパスにも大いにチャンスはあります。 いずれにしてもこれらの4チームが「世界に通用するJリーグ」を実力でアピールしてもらい、リーグ全体の底上げを図っていってもらいたいですね。 何度も書いていますが、今季は何から何まで一からのスタートとなる浦和レッズ。まずはリーグ3位以内を目標とし、再びアジアの舞台に来年立てるようにしっかりと調整してもらいたいものです。このブログの応援クリックを是非ともお願いします!↓ ↓ ↓ Top Pageへ戻る
Jan 1, 2009
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