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秋が近付いてきました。気圧や気温の変化もありますね。夏によく頑張った身体をいたわりましょう。クエン酸、ビタミンc、緑黄野菜をたくさん取りましょう 母は酒乱だった父の代りに、いつも一生懸命、笑顔で明るく働いていました。親戚は、とても裕福で社会的に地位がありました。親戚は、精一杯生きる母を攻めたり、父を見下しました。「どうしてみんな仲良く笑顔でいられないの・・・一生けん命な母を攻めないで。大切な父を攻めないで。」と、私は思いました。「母を守らなければ。私が頑張らないと。」と、小さい私は思いました。私は歯をくいしばり、じっと黙りこらえました。私が見付けた道は、優等生になることでした。優等生でいることは、親戚や周りの人々に「あなた達には、もう何も言わせない。」という、私なりの大きな権力、力尽くなものへの反抗がありました。一方、当時、獣医になる夢があり、本や理科の生命や科学の勉強や数字の世界は無限な感じがして大好きでした。 「みんな同じなのに。みんな同じ生命なのに。平等なのに。どうして・・・」 そんな思いがいつもありました。お金持ちであること、地位があること、権力があることで、人を見下したり力を振りかざす人々が嫌でした。「何故」 とても辛くて悲しくなり、怒りがありました。 小学校の先生は平等ではなく、勉強のできる生徒、地位のある親の生徒を特別扱いしました。「みんな同じなのに何故」 いつからか、勉強も運動もオールマイティで頑張りました。クラスで一番でした。そうすると、ぼんやりしてゆっくりしていた私の時と先生の態度が変わりました。先生が私を特別扱いしました。私なりの反抗でした。「もう何も言わせない。」 「地位も名誉も関係ない。ひとりの人として、どう生きて、人とどう向き合うか。」 成長しても、その姿勢はかわりません。上から力を振りかざし押え付ける人には、「それは、おかしい」と、言いました。 でも、無駄な反抗でした。優等生でいることは、私は辛く、そして優越感もありました。自由で素直な自分ではありませんでした。 「そりゃ、先生にしたら、劣等生より優等生がいいに決まってるよ。当たり前だよ。」と、友人がケラケラ笑って、ある日、私に言いました。 「そうか」 私は友人のその言葉にとても楽になり、一緒にケラケラ笑いました友人のとても自然な素直な言葉でした。 10歳の頃、生徒ひとりひとりと一人の人間として、いつも真正面から真剣に向き合ってくださる先生と出会いました。私はその時、とても楽でほっとしたことを覚えています。先生は優等生とか上辺だけのことで、私を判断しませんでした。先生は、私、私という人間と一人の人間として、いつも向き合ってくださいました。 そして、「やっと、自由になんでもできる時がきたのよ」 私の真(まこと)に向かって、いつの時も誠実に真心から話してくださる方と出会いました。 私は、今、自分と向き合い、自分で決めて、自由に動いています。決めて動いていくと、自分の道が見えてきます。やっと、私は自分の道を歩いていますセッションを希望される方は画面左上freepageをクリックしてください
2008年08月29日
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考え事をして頭がいっぱいになったとき、動きましょう自分の好きな運動を楽しみましょう。出来ない時は、大きく手を振って大地を踏みしめ歩きましょう 青龍はすみれが落ち着くまで、空をゆったり飛び続けました。そして、青龍は何も言わず、ただ、すみれと一緒にいました。やっと、すみれの涙が止まり胸の痛みがおさまった頃、青龍は森の中にある温泉に行きました。「さあ、このお湯に入って、ゆっくり身体を温めて。」すみれは、青龍に言われたように、ゆっくりお湯に浸かりました。数日、そこでゆったりとした日々を過ごしました。 その頃、村では大騒ぎになっていました。村の人々はすみれが何処に行ってしまったのか、とても心配しました。みんなで周辺の山や川、隣村を探し回りました。でも、すみれは見つかりません。馬を集めてみんなで手分けして、遠くまですみれを探しに行くことになりました。 ある日、青龍がすみれに話しました。「生まれてきてから、いろいろな辛いこと、悲しいこと、不安、淋しさ、怒りがあったかもしれない。分かりにくい自分を理解してほしいことも、あったかもしれない。そんないろんなもの、あなたの中にずっとある塊を、全て私に投げてごらん。」すみれは最初は戸惑いましたが、自分の中のたくさんの炎の塊を見てみました。頭、喉、胸、お腹に、たくさんの様々な色の炎の塊がありました。すみれはその塊の為に、いつも喉は苦しく、頭や胸が痛くて、お腹は重かったのです。すみれは自分の中のたくさんの炎の塊を、ひとつずつ青龍に投げかけました。青龍はそれをひとつずつ受け止めてくれました。そして、すみれが全ての炎の塊を投げ終わると、青龍は空高く飛んで行きました。 すみれは、身体がとても軽くなり楽になりました。のどや胸のつっかえは取れ、視界は明るくなり、音も澄み渡るように聞こえました。五感がさえて、全てを受け止めるようになりました。 しばらくすると再び青龍が現れ、透き通る水晶の玉をすみれに手渡しました。すみれがその水晶を持つと、すみれの身体の中にすーと入り消えました。「さあ、行きなさい。」青龍が言いました。そう言って、青龍は空を飛んで行きました。 すみれは、そのまま立ちすくんでいました。すると、周りでガサガサと音がして、馬に乗った数人の人が現れました。その人達は村の人々でした。彼らはすみれを見付けるとほっとして、すみれにうれしそうに近寄りました。「今まで、どうしてたんだ。みんなとても心配しているよ。みんな待っているから、村に一緒に帰ろう。」すみれもほっとして、とてもうれしくなりほほえみました。そして、すみれは馬に乗せてもらい、村に帰りました。 すみれが村に帰ると、みんなとても喜びました。「よかったよかった元気で。」その日、みんなで集まり宴会を開きました。皆で一緒に楽しく、食べて飲んで、唄い、話し、笑いました。村のみんなはあふれるような笑顔でした。すみれは、自分の内の深い奥の静かな消えることのないあたたかな光が輝くように、自然に歌い出しました。その光は、今まで以上に透き通ったすみれの音でした。村のみんなは、ただ静かにそのすみれの音を聞きました。みんなも輝くようでした。 すみれはもうひとりではないと、思いました。今まで、ただ、自分で殻に閉じこもり、自分でひとりになっていただけでした。すみれの周りには、いつの時もたくさんの愛にあふれた人達が共にいました。すみれが、気付かなかっただけでした。 それから、すみれはいろいろな言葉を、みんなからひとつひとつ教わり覚えました。そして、その言葉を音にしました。すみれは少しずつ話せるようになり、みんなと楽しく話しました。すみれは、輝くような笑顔になりました。 終わり 私が見た長い長い夢を綴ってみました。あなたの愛の音、笑顔は何でしょうか?セッションを希望される方は画面左上freepageをクリックしてください
2008年08月25日
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蟻は真夏以上に動き出し、冬に向けて食べ物を探しています。夜には虫も鳴き出しましたね。夏は身体の表面から汗が出ます。半身浴やサウナで、身体の奥からの汗をかき新陳代謝を良くしましょう すみれは村の人々と過ごし、笑顔が増えました。村の緑豊かな自然も大好きでした。でも、すみれは人々の声の音は聴こえますが、その言葉は心に届かず意味は分りません。鳥やたくさんの動物達の鳴き声、樹木の揺れる音、川のせせらぎ、雨音、風の音は、全身で感じられました。夜になると、どこからか色々な声や音も聞こえてきます。 ある日、すみれは馬に乗せてもらい、おじいさんやおばあさん、青年と一緒に、畑に向かいました。風は心地良く、空は抜けるように青で、鳥の声も聞こえます。すみれはとても心地良く、自然に自分の中から湧き出るように、言葉なくハミングしましたすみれがずっと秘めていた音でした。周りが透き通るようになり、全てがあたたかなまばゆい光に包まれるようでした。おじいさんやおばあさん、青年は、すみれの声、その音色をただ静かに聞いていました。周りにいた人々もすみれの音色をただ静かに聞いていました。様々なざわめきはその音色と共に消え、自分達も透き通るような穏やかなあたたかな光になるようでした。 その日から、毎日、すみれの音を聞きに、たくさんの人々がすみれを訪れました。最初は楽しかったすみれですが、人々のざわめきに疲れ出しました。たくさんの人々が話し掛けてきますが、すみれはその言葉が分りません。 夜、皆が寝静まった頃、すみれは空を見上げ、青龍を呼びました。青龍は何にも言いません。ただ、すみれと一緒にいました。共に、空を飛び心で語り、眠りました。そして、夜明け前、そっと家に戻りました。朝になると、毎日、毎日、たくさんの人々がやってきます。すみれは朝がくるのが怖くなりました。 ある夜、すみれは青龍に乗り空を飛び、その村を去り今度は西に向かいました。 続くセッションを希望される方は画面左上freepageをクリックしてください
2008年08月21日
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朝晩、涼しくなり、風に秋の気配を感じます。冷たい飲み物は控え、温かなものをいただきましょう.そして、ぬるめのお風呂にゆっくりつかり、身体を温めましょう 少女は、あぜ道の花や空、山々、畑のきれいな景色をゆっくり見て歩きました。色んな虫や鳥も楽しそうに、そこにいました。太陽の陽射しはとても穏やかであたたかでした。少女はここをとても気に入り、歩くのがとても楽しくなりました。しばらく歩くと、ひとりの青年が歩いて来ました。少女を見つけると、話しかけてきました。でも、少女はその青年の話す言葉が全くわかりません。何を話しているのか、わかりません。音は聴こえますが、少女はどうしていいかわからず、首をかしげ黙っていました。青年は話しかけてきましたが、何も少女は話さないので走り去って行きました。しばらくすると、先程の青年と何人かの人達がやってきました。その人達も少女に話し掛けてきますが、何もわかりません。少女は何にも言葉はわかりませんが、その人達が心配してくれているのがわかりました。そして、手招きされ、その人達について行きました。かやぶきの大きな家に案内されました。そこにおじいさんとおばあさんがいて、はじめに会った青年が何か説明しています。おじいさんとおばあさんは、少女ににっこり笑いかけ、温かなおかゆを作ってくれました。そして、少女はその家に泊まり、あたたかな布団でぐっすり眠りました。その家はとても居心地がよく安心でした。 次の日から、その家で少女は普通に生活するようになりました。言葉もわからず何ひとつ話すことはできませんでしたが、おばあさんの手作業を見よう見まねで手伝いました。村の人達が少女に会いに来ました。みんなは少女に優しくあたたかでした少女は安心で居心地がよかったのですが、胸は閉ざしたままでした。 青年やおじいさん、おばあさんは、少女に空を指差し「そら」、木を指差し「き」、川を指差し「かわ」と、ひとつずつ言葉を伝えました。少女はその言葉は聴こえますが、胸にその音は響きません。そして、ずっと話すことはできませんでした。 少女はすみれの花が好きで、いつもじっと見ていました。青年は「す・み・れ」と、何度も教えてくれました。「すみれ」 少女はその言葉だけは、声に出すことが出来ました。青年はとてもうれしそうでした。 少女はその日から、「すみれ」と呼ばれるようになりました。 続くセッションをご希望の方は画面左上freepageをクリックしてください
2008年08月17日
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生命とはなんでしょう。この世に命を授かった私たちです。身体と心、魂の声を聞き、それを大切に日々生きましょう 少女は青龍に乗り、南に向かいました。人里離れた山の中で、青龍と静かに過ごしました。空を飛び、川で泳ぎ、青龍といつも一緒に過ごしました。少女は言葉を話すことはなくなり、青龍とハートとハートで語り、静かな落ち着いた日々を取り戻しました。 ある日、滝壺に青龍と水浴びに行きました。滝壺の近くまで行くと、たくさんの人々の笑い声が聞こえてきました。少女は少し緊張しながら、木の影からその青年達の様子を伺いました。木に登ったり、滝壺で泳いだり、その青年達はとても楽しそうに遊び話し、活き活きしていました。少女は青龍と、青年達に近付いていきました。最初、彼らは少女と青龍を見て驚いていましたが、すぐに何も言葉なく一緒に遊び出しました。共に、泳ぎ、木に登り、青龍の背に乗り空を飛びました。いつもひとり淋しかった少女でしたが、その青年達とは言葉を交わさなくても、とても居心地が良く安心でした。その青年達は山で修業している様子でした。「こんな素敵な人達もいるんだ。人っていいものだ。」と、少女は初めて思いました。 いつものように、少女は青龍と眠りました。とてもきれいな満月の夜で、滝はキラキラと月の光で輝いていました。青龍に起こされ、少女は滝で月光の中、水浴びをしました。その時、青龍が少女に話しました。「その滝を越え、ひとりで行きなさい。私はいつもあなたといる。私を呼べば、いつもあなたのそばにいく。でも、あなたは人間だ。自分から逃げないで、あなたらしく自然な人におなりなさい。」少女は怖く、身体が緊張しました。でも、少女自身、いつまでも青龍とこの山の中にいることはできないことはわかっていました。滝にうたれそこを越えると、長い真っ暗なトンネルがありました。そこで、長い髪をひとつにくくり、青龍が用意してくれた紫の小袖に着替えました。そして、長い真っ暗なトンネルを越えていきました。 そこは、空と山々がきれいで、広い広い緑のきれいな畑がありました。あぜ道には、きれいなたくさんの花が咲いていました。 続く セッションご希望の方は画面左上freepageをクリックしてください
2008年08月13日
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花の香り(ばら、百合、ジャスミン、南国の花etc・・・)、草の香り、スパイシーな香り、柑橘類の香りetc・・・たくさんの香りがあります。あなたはどの香りに魅かれますか。あなたの遺伝子が、何処から来たのか香りから想像してみるのも楽しいです。私はベルガモット(柑橘類)や南国の花の香りが好きです。私の遺伝子は南国の島から来たのかもしれませんね 昨晩、雷が空を照らし響かせました。お茶をゆっくり飲みながら、しばらく空を眺めました。稲妻がきれいに輝いていました。龍が来た!と思いました。そして、以前見た夢を思い出しました。 たくさんのまばゆい光がメヴィウスの星にありました。輝く黄金色やオレンジ色の光です。そこには、争い、怒り、悲しみ、孤独など一切ない世界です。エネルギーはプラスもマイナスもないゼロの地点です。 そこからいくつかの光が流れ星のように、地球に落ちました。ある一つの光は、ある小さな村に落ちてきました。その光はひとつの生命となり誕生し、素直な純粋な少女に成長しました。少女はいつも青龍と共にいました。言葉なくハートとハートで語り、共に遊び、共に空を飛び、共に眠りました。少女は、自分のいる場所、周りの人々といつもしっくりきません。何がしっくりこないのかわからず、私は周りとは少し違うと、ぼんやり感じていました。周りの人々は、何かざわめき、争い落ち着きません。そして、少女はいつも夜中、家を飛び出し、青龍と空を飛び、語り、眠りました。少女は、青龍といる時がただひとつの居場所で、自分でいられる所でした。 ある日少女は、人々が表面的に話す言葉ではなく、その人の真の言葉が聞こえてきました。少女がいつも青龍と交わすハートの言葉です。 少女はいつしか自然に、その村の古代の神を祀る神社の巫女になりました。鈴を奏で、彼女の踊る舞は、優雅で優美で優しく周りの人々を魅了しました。そして、神社は、少女の真の言葉を読み取る力に頼る人々であふれました。少女は、周りの人々に愛の音色を伝えることを懸命に、日々、努力しました。夜は疲れ果て、青龍と過ごしました。ある晩、あまりに傷付き疲れ果てた少女は、青龍に乗り空を飛び、その村から飛び出しました。 「私の居場所は何処にもない。この青龍といる時だけ・・・。周りの人々は争い、怒り、欲ばかり・・・。そんな言葉ばかりで話す。もう私は何にも話したくない。」少女は、その日から言葉を失い、青龍とだけ語りました。 続く セッションご希望の方は、画面左上freepageをクリックしてください
2008年08月09日
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呼吸を深くして、お腹の底から笑いましょう。血液の循環が良くなり、ナチュラルキラー細胞が増え細胞が元気になります 私は、2、3歳の頃から、何かモヤモヤとしてはっきりわからないものが、いつも胸の中にありました。いつも深い胸の中にあり、そのモヤモヤと共に過ごしてきました。 私の周りの環境や人々には、争い、怒り、淋しさ、悲しみがありました。私は、そこからとにかく早く抜け出したくて、争い、怒り、淋しさ、悲しみに立ち向かってきました。そして、どんな時も先に見える光に向かって、歩き続け、努力してきました。「何のために歩き続け、努力するのだろう・・・?」 確かに、自分の為に、自分の幸せの為に、努力してきました。でも、それだけではない・・・。そんな時も、いつも何かモヤモヤとしたものを胸の中にかかえてきました。 母はどんな過酷な状況にいても、天然なのかのんびり屋なのか、よく笑っていました。私は、母のかわいい笑顔が大好きでうれしかった。今も、母の笑顔は本当にかわいく、母の笑顔を見る度にうれしくなります。 よりよく最高の目的は何なのでしょうか。自分に問いかけてみました。最初は何にも浮かびませんでした。更に深く自分を見つめてみました。 「笑顔。全ての人の笑顔」と、私の深いハートの中でその言葉が出てきました。私は、「笑顔。全ての人の笑顔」を見つめ、いつも歩き続け、努力してきたのだとわかりました。小さい頃からのモヤモヤとしたものは、これでした。 私は、争い、怒り、淋しさ、悲しみに、いつも立ち向かっていましたが、本当はその人のあふれるような笑顔をずっと見たかったのです。表面的な笑顔ではなく、あふれるような笑顔です。母のあふれるような笑顔が、いつもそばにあったのに、私が気付いていなかっただけでした。その事に気付いた時、永年のモヤモヤとしたものがすっきりして、うれしく涙があふれました。 その日の夜、珍しくドラマを見ました。医療ミスをした医者が、医者を止め、八年後再び医者に復帰します。彼は、患者さんの笑顔の写真を撮ることが好きで、「患者さんの笑顔は、反則ですよね。」と、にっこりあふれるように笑っていました。私は、彼は患者さんの笑顔を見る為に、医者をしているのかなと思い、自分と重ね合わせ、涙があふれました。 私は、自分の重いジュラルミンの心の扉を開け、自分があふれるような笑顔になったからこそ、私の最高の目的に気付いたのだと思いました。 全ての人の笑顔。あふれるような笑顔 セッションをご希望の方は画面左上freepageクリック してください
2008年08月04日
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