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甘四国ライブに行ってきましたー。
2005年12月29日
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ペーパードライバー暦丸4年だった私。この年末、ひょんなことから長距離ドライブを強いられることになり1ヶ月のスパルタ特訓を受け、何度か高速道路研修ののち、とうとう松山自動車道片側2車線走行デビューしました!(練習は一車線区間)平日の高速道路はガラガラで、一度引き離されると次の車に追いつくことはこの先一生なさそうな錯覚さえ覚えるほど閑散とした道です。さらに、こんな私でさえ遅いと思う車が走っていたので(もちろん、一般車ではありません。一般車で私よりスピード出せない人は高速乗らないほうが良い)、初の追い越しに成功しましたーーーーーーーーー!!しかも、1時間ほどの走行で3台も抜きましたーーーーーーーー!!追い越し、すんごいエネルギー使いました。右にウィンカーを出し、アクセル全開で追い越し斜線に入るときの恐怖といったら・・・・すんごいスピード感にヒヤヒヤです。さらに、元の斜線に戻るタイミングがいまいちよく分かりませんでした。サイドミラーに完全に後ろの車が映ったらオッケーなんすよね?何度か冷や汗握る瞬間もありましたが、10年目の初心者マークを貼り付けて、無事、松山自動車道走りきりましたーーーー!!頑張ったけど、無事帰還できたけど・・・・やっぱり運転は好きになれそうにありません。確かに上達はしました。まっすぐ走れるようになったんですから。昼間の直進なんて、ゴーカートにのってるようなものですよね・・・駐車がスムーズにできるようになるまでは、一般道ドライブデビューはまだまだ無理です。都会育ちの友人が、「高速バスの旅はつまらない」といった意味がちっとも分かりませんでした。だって四国の高速道路から眺める景色は雄大で美しいんです。都会は左右壁みたいなので視界が遮られるんですね。車窓を楽しむなんて到底無理?寝るしかありません。都会と田舎の高速道路ってこうも違うのかー。私は田舎に住めて幸せです。今後は、運転席より助手席で堪能したいです。この先もずーーーーーーーっと!
2005年12月27日
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2005年は第二期披露宴ブームだったのでアズユーライクで引き出物もらいまくり。その一つはフォンデュ鍋にしてみました。というわけで、今年のクリスマスはチーズフォンデュでパーチーです。白ワインをレシピに書いてある分量2倍ほど入れたのでワイン鍋みたいになってしまいました。おかげで激ウマ!!!!でしたー。ブロッコリー・ジャガイモ・ソーセージ・アスパラベーコン。そして、フランスパン。 一種類じゃ物足りない私はツインケーキを松山の「GIV」にて購入ー!25日の朝、サンタさんは来てくれたなかった・・・・枕元に控えめに小さめの靴下置いて23時には寝たのにーーーーー!大人になったらおっきいモノより、ほらあれ、大事なものが欲しいですよねぇ・・・・・・
2005年12月24日
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ファンの皆さんは、忘れた・・・・
2005年12月21日
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地元のニュースで興味深いもの、見かけました。四国各県の観光大使やミスが地元prのためのビデオを撮影し宣伝のためにラッピングバスが街中を走行しているというもの。ANAサイトで各県4話で公開されているとの情報も仕入れました。ANA四国キャンペーン 飲み会に同席したり、地元の祭りで一緒に写真を撮ってもらった方たちが公共の電波、というか公共の回線?に乗っている!ということで早速ANAサイトに飛んでみました!観光地の映像の片隅に女の子が立ってちょっとアクセントをつける、ぐらいのイメージ映像を想像していた私はちょっとびっくり。軸となるストーリーがあり、その経過に立ち寄るのが観光地や空港、といったふうにドラマ仕立てになっているようです。みんなお肌がきれいで、素人なのにセリフも超上手い人がいたりして女優さんみたいでした。ほんとに。ストーリー自体は特に目を引く内容ではありません、よね?!メインはあくまでも観光地、と女の子?私はメイキングまで見てしまいました!カワユイ女の子、好きなので(笑)最終的に私の究極の感想は・・・カメラの前で演技できるってホント、すごいなー。私なんて披露宴に出席してビデオカメラに撮られているかもしれない・・・と思っただけでガクブルで唇がカップの縁を捉えられないというのに(笑)2話以降が楽しみな私です。
2005年12月20日
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先日の関西旅行で、久しぶりにエレベーターガールを目にする機会がありました!そういえば、私、エレガになりたい時期があったことを思い出しました。デパートに入社する少し前の内定式のあと、座談会において希望する部署を挙げていく中で私は当然、そう願い出たのです.しかし、当時の人事制度で二十歳以上のエレベーターガール誕生は不可能だったようです。(選考基準で容姿・・・関係ないという噂ですが、まさか・・・)あっさりと外商部に配属になりました。デパート勤務なのに事務。それはそれでチョーお気楽な毎日を過ごせて私向きだったです。それから、売り場に用事があって出るたびに、かわいいワンピースを着て、ミス○○がかぶるような「屋内でそれは全く必要ないだろー!」と突っ込みたくなるようなつばの広いエレガントな帽子を被った彼女たちをうらやましがっていました。その後も、季節が変わるたびに制服が新調され、自分のみの虫のような制服におぞましささえ感じてしまいました。同じ社員だとは思えない、この違い・・・・そのデパートを退職して数年。時代は変わり、現在では22歳でサービス部門に配属される可能性もあるということを聞き、たいへんうらやましく思いました。(でも、ミツコもタカシもエレガ制度は廃止されたよね?最近見ない)今となってはエレガになりたいなどと身の程知らずでした。午後からの私のメイクは、1時間しかもたないですからね・・・1時間おきにお手洗いに足を運ばないと。彼女たちはなんであんなにきれいなメイクを保っていられるのでしょうか?元がよいといわれればそれまでですが、毛穴から脂は流れ出ないのでしょうか・・・陶器のようなお肌にパッチリお目目。接客業の鏡です!さすがに今現在、エレガへの憧れも薄れましたが、エレベーターの中に知人・友人と自分だけというシチュエーションで「体感エレベーター」を実践してみたいという淡い希望は捨てきれない私です。ちょうど人気のない手ごろなエレベーターを見つけてますのでそのうち絶対実現してやるー!
2005年12月16日
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自分の緊張っぷりにはほとほと呆れます。面接や人前でのスピーチは言わずもがなです。以前、勤めていた会社では60人ぐらいの社員の前で毎朝一人が代表でラジオ体操をしたあと、全員で挨拶用語を唱和してました。私が一人で先に「おはようございます」とか声を張り上げるんです。人数が多いとはいえ、みんな顔見知りですし、いい恰好する必要も何もないどーーーーーーでもいいメンバーですのでなぜに緊張するのか不思議でなりませんでした。ちょっと異常かな、と思い始めたのは、社会人になってから飲み物が上手く口に運べないことに気がついたとき。たとえば、お見合いなどの席でストローをくわえられない。そのほか、友人の披露宴や大勢の人が参加している飲み会などでまず、改まって乾杯がありますよね。乾杯!のあと、グラスのふちに唇をつけることができないときがあります・・・小刻みに震えるのではなく、首から上がかちんこちんになり、滑らかな動きができないんです・・・なので結局乾杯!のあと、飲めないまま拍手に至ったことがあります。なんでこんなに緊張するんでしょう??かなりのコンプレックスです・・・年をとるごとに症状が深刻になってきているような気がします。実は、今日も緊張して唇がフィットせず、誰も見ていないからいいものの恥ずかしい思いをしてしまいましたorz
2005年12月15日
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ワタクシ、ライブに行ってもレポができない人だと自覚しております。
2005年12月13日
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おはようございます♪月曜ですね。私はいま、大阪に来ています。堂々公開、私の極貧ステイの全貌!私けっこう、最近自信が出てきました。もっと貧乏を極めても良いかもっ。10日(土) 14時 高速バスにて大阪着 持参のお弁当 18時 ライブ萌え尽きる 22時 激安居酒屋。スピッツトークに花が咲く11日(日) 7時 元取るため無理やりおきてホテルで朝食 10時 お風呂は行った後、早くもうとうとしたので昼寝(朝寝? 14時 ホテルのお好み焼き屋で激安お好み焼き ノーメイクでそのまま一駅歩いて本屋へ 19時 駅横のたこ焼きやで焼きそばとたこ焼き テイクアウトで持参の酒を飲む 26時 23時就寝予定をはるかに上回りスピッツトーク12日(月) 10時 チェックアウト京都へ 13時 鉄人のお店。とにかくスピッツトーク 16:30 ようやく店を出る。ショバ代元ばっちしとる 18時 ライブ。 21時 時間の都合で仕方なくタクシー乗る。でも720円。 22時 阪急で大阪着。御土産屋がどこも閉店していて焦る。 なんとか激安土産をゲット。 23時 私の味方高速バス。最後列を若い男と仲良く2席ずつ陣取る。 13日は朝6時に帰宅、その後お仕事行きました。ちゃーんと。もっと勉強して今度はもっと効率よく、安上がりに済ませたい。ところで、滞在一日目、愛用のデジカメが天に召されました。あまりに突込みどころのおおいお宿で部屋で楽しくレポ用の写真をとっていたら私の手から落下していき・・・・レンズがありえない形にひん曲がりました。このまま梅田にでもいって新しいのを買おうかと思ったぐらい。このビンビーな私に悲劇が起こるなんて。タイトルのとおり、ギリギリの予算内での滞在で格好にも無頓着に・・なんと、ノーメークでお出かけを!!(ファンデーションケチりました)汚いにきび面を大都会大阪に晒してすみません。京都ではきちんとメイクしました。私、身分違いの遠征なので頑張ってるんです。出発日は9時のバスに乗り、14時に大阪着。チェックインまで、ホテル近くの公園で持参のお弁当を食べますた・・・公演には子供たちがいっぱい。この御時世なので一切お子達を見ないよう、あえてそっぽを向いてゴハンです。キャリーバッグ持って公園のベンチで貧乏くさいお弁当・・・いかにも怪しいですからねー(笑)京都に移動後はなぜかランチは大奮発。鉄人の作るパスタ、サラダバーつき、さらに昼間っから白ワインを2杯いただきまーす。もちろん、画像なし。最後に、一枚だけケータイで撮影した関西旅行の記念写真。天王寺のどっかのデパートのルミナリエみたいなキラキラに感動。ルミナリエ行ったことないけど。意外にケータイでもきれいに撮れてびっくりしましたー。でもやっぱり旅行にはデジカメもっていきたい!梅田では勇気がなくて買えなかったけどやっぱり近々デジカメ、買わなくちゃ・・・
2005年12月12日
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スタンディングライブ大の苦手です。
2005年12月08日
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もう、何年も前のお話。基本、ファーストフードは大して好きくはないですが、一時期大量摂取していた時期があります。某ハンバーガーショップでお気楽バイトしてたころ。オープンからお昼までほとんどお客さんが来ないお店だったので・・・高校生と2人きりでinする学生テスト期間中は二人でハンバーガーの試作に燃えてました。シフトは私カウンター、男子高校生厨房。試作のお時間だけは交代です。私のお気に入りは!!テリヤキソースに薄っぺらい(牛肉←ここ肝心!)をくぐらせ、レタスを強引に3センチぐらいぎっしり敷き詰め、さらに、ピクルスを5,6枚挟んでパンでふたをします。包装紙にくるんだあと、食べやすいようにちょっくらバーガーを押しつぶして・・・オープンーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!レタスがサクサクのままで歯ごたえヨシ!少々圧縮してもくたびれないレタスのミラクル!新鮮ではなかったけどね・・・美味しければいーのだ。甘めのテリヤキソースをピクルスがほどよく酸味付けしてくれるので通常テリヤキよりかなり美味しい!何通りか試した中でこの、ピクルス入りテリヤキバーガーがいっちばんのヒットでした。ピクルスといえば、ナゲットにもつけあわせとして♪これまたテリヤキソースにさっとナゲットをくぐらせます。ナゲットの上にピクルス2枚!調子いいときはそれをレタスでくるみパクっと。おいちかった♪♪申し訳ありません、若気の至りでございます・・・・若気の至りでアイスクリーム屋さんでも、大乱行いたしましたが、これはまた後日にでも・・・書けない?
2005年12月07日
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1月にバリ島に行きます♪諸事情でしばらくバリはお預け・・・と思ってましたが10月22日 、マンゴーの誘惑に負けました。スーツケースを物置にしまって数日しか経ってないっていうのに渡バリを衝動的に仮決定しましたが、実は予算的に厳しいのはもちろん、残り有給もほとんどないので、内心、あきらめてました。そんな私に、神様が微笑んでくれました。それが、貧乏神なのか、レジャーの女神かはわかりませんが・・・なんとなんと関西ーバリ島デンパサール往復45000円のチケットを発見してしまったのです!あ、言わずもがな、エアはJALさまです。し・か・も!ダブルマイルキャンペーンなのでいつもの2倍!国内線も往復JALなのでもちろん2倍!!これを逃す手はないでしょうーーーーーーーーー?!バリに行って、またバリに近づく!さきほどチケット申し込み完了ー!数日後、チケットが届きます♪肝心のお休みは2月末日までに支給された日数をこの旅行で思い切って使い切ることにしました!なので、帰国後体調を崩してもお休みできません。これは、コワイ。風邪を引かないように怪我しないように毎日を慎重に生きなければいけません。でも!バリにいけると思うと、なんとか頑張れそうな予感がします。私をこんなに無理してまで旅立たせるバリの魅力・・・私にもよく分かりません・・・バリマジック?!(意味違うね、ハイすみません)あー、そうそう今度はバリアンに占ってもらおうかなーーーーとか思ってます♪バリマジックかけたい人もい・る・しw45000円!!この料金は1月某日出発の場合。明日までの申し込みで2日~10日滞在予約購入同時の場合に適応されます。一緒にバリの風を感じましょ!飛び入り参加、どしどしお待ちしております!今後、ますます切り詰め生活を送らなきゃ・・・
2005年12月06日
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アイドル歌手やミスコンの応募動機として、他薦の経緯として「家族・知人が勝手に・・・ぜんぜん気付きませんでしたぁ」。なんとなく、素直に受け入れられないような・・・ポーズつけた写真撮られて、なーにが気付かないだよっ!と。私も、どうせなら潔く「自薦」って言えばいーのに。って思います。でもミスコンでそんな世界に飛び込むつもりが全くなかった女の子が他人の私利私欲のため気がついたらミス物語。私はこれを完璧に極秘で成功させたことがあります。大学生の頃、バイト先に同級生のかわいらしい女の子がおり、ちょうどミス某の募集の時期。私の目は獲物を捕らえた鷹のようにキラリ☆と光りました。この子なら背格好もイメージにぴったり。しかも、そんなに競争率が高くなさそうだし、確実にいける!!と確信しました。応募期間は約1ヶ月。まず、バイト中の雑談で履歴書を仕上げるために、出身校やらその他プロフィールを聞き出しました。同級生なので話はスムーズです。慎重・体重は適当です.確か、158センチ、47キロ、と記入した記憶があります.当時のミスの概念では少し身長がたりないかもしれないけど、この某ミスはこのぐらいでいい、と判断しました。問題は写真。いかに自然に、記念撮影風に撮るか・・・その子はかけもちで飲食店のバイトをしておりましたので、けちな私が3000円も出してお店に行きました。そして、「ここの制服にあこがれていた。取らせてちょ」と嘘八百で騙しこみ、麗しのお姿をゲット。ついでに友人Bとの記念撮影の振りして彼女の上半身スマイル写真をファインダーに収めておきました。もちろん、Bは写真に写っておりません・・・現像した写真を見てビックリ。なーんてかわいい笑顔!デジカメなんて全く普及してない時代に一発でベストスマイルを激写できた私の腕前ってスゴイ。と感激。これで書類も写真も完璧です。無事、ポストに投函、そして数日後・・・バイト中、オフのはずの彼女がものすごい形相で店に駆け込んできたので大体察しはつきました。彼女は多少怒り顔でしたが、思わず私は「おめでとう!」と声をかけました。まだ書類が通っただけでその通知が届いたそうですが、覚悟を決めていただきました。イヤなら面接に行かなきゃいいだけの話。ここで終わればいいんですもの。決断をしたいただいた結果・・・何度かの審査の後、見事ミスの栄冠に輝きました!私の手元には・・・・・・・・・・・・・・・・金一封です(笑)ここにプロデューサーmariが誕生いたしました。こういったわけで、その後は明星なりDUET(今あるのか、この雑誌)なりで「お母さんが勝手に応募しちゃってぇ・・・」という自己紹介を見かけても、あながちウソではないかもしれないので温かく見守っていこうと思いました。モー娘。のオーディションにこっそり応募するのが次の目標です。10年後ぐらいに、カメラをもって御息女に近づく私を見たら御用心!<友人方
2005年12月05日
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1日付のランキング で粉雪一位だそうです。某所で発見した「レミオロメンデイリーランキング一位獲得」もうもう、びっくりです!これは、レミファンだからうれしいとか悲しいとかそういうことではなく、ただただ、すごいなーあの人の曲・あの新曲・老舗人気グループを抑えて・・・ということと発売後一度落ち込んでから再浮上っぷりにビックリ。昔からのファンの方は売れると悲しがる人がいらっしゃるようですが今のこの状況を喜んでもいいんではないかなーと思います。私は、2年前から気になっていたとはいえ、CDを買うほど思い入れが強くなったのはつい最近。これまで、相当良い曲がたくさんあるのに、イマイチ知名度も低く、周りの人にレミオロメンの話題をふっても、誰もノッて来てくれない、という寂しい思いをしてきましたので・・・8月、東京でのJ-WAVEイベント後、レミがレミが良かったーと誰に訴えてもポッカーン、だった反応と今じゃ大違い。ミーハーなファンなら粉雪一曲、せいぜいその後数曲で離れていくでしょうが、世に出回ったことにより、レミ曲に目覚めた人がいたならその人にとってもレミ曲を自信をもってオススメしたいファンにとっても喜ばしい限りですよねー。何度もライブに足を運ぶファンならチケットが取れなくなる、ガードが厳しくなり寂しい思いをする、という気持ちも分からなくはないのですが。去年の松山大学学祭に行っておいてよかったー!って思いましたー(笑)
2005年12月02日
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流行語大賞「小泉劇場」「想定内(外)」。へぇーーーーーーー・・・・毎年の事ながら興味ねぇーーーーーーーーーーーーさっさとネットサーフィンしようとマウスを持ち替えた私がギリギリ見たものは・・・・・?!「順位をつけないトップテン」とやら。「萌え~~」がランクインしていました。これって、私の中ではすでにブームに翳りが見えています。私の全盛期は毎日毎日毎日毎日、仕事中でも寝る前も家族の前でも合コンでも。「まーくん萌えーー!」に尽きておりました。世間一般で言うところの「オタク」。ここでどう形容するかより、皆様の脳裏に浮かんだ彼らの姿を想像してください。その方々が、夕方の民放ニュースで「萌え」の定義を語っておられました。「言葉では言い表せない心の叫び」「どうにもこうにも例えようのない愛しい感じ」(超うろ覚えで自信なし。)あーーー、分かる、分かる。萌えって、便利な言葉です。ボキャブラリのない私のとって、言葉で言い表せないうれしいキモチをあらわすときに、手軽に気軽に口にしてました。私の場合、「萌え萌え」とは言わず、一言ズバリ硬派に「萌えっっ!!」、でございます。順位をつけないトップテンランクインにより、私も「萌え」を見直してみようと思いました。(っていうかいまだにまーくん萌えは健在です)
2005年12月01日
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