アラフィフ海外ひきこもり系主婦の日常
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
全1件 (1件中 1-1件目)
1
夫は年に数回うざい問題をひこ起こす。たいていは、私と決めてた最終決断を覆す。私には何も言わずに。夫の父親に相談し、彼ら二人でかってに決める。そこに私の意見もなにもない。義父のことは嫌いじゃない。けどたまに見え隠れする、イギリス人特有のクソ頑固さがうざいのよ。頑なに古い考えに固執するとこ、チャレンジさせないこと、リスクを取らせないこと、リミットをひいてしまうこと、そういう自由のなさは私には理解できない。自由に生きるためには、チャレンジもリスクも必要で、リミットを最初っから決めちゃったら絶対に伸びられることなんかできない。だから私の夫も義妹も義妹のムスコたちもやべぇくらいアホなんだと私は信じている。イヤ、義母がやべえほど低IQ、グレーゾーンなので一族がやっべえおバカキャラ族なのは必然的なんだけどな。不妊治療も不成功だったし、必死で病気と共存して地獄の日々を何年も耐えて、けっかとして両側卵巣も子宮も失った私だけど、時々思うのだ。ご先祖様ごめんなさい。私のせいで私の一族のDNAは継承されることなく、私が死んだ時点でこの世から消滅することになった。夫側のDNAも誰にも継承されることはない。どっちの一族もLast of familyなので。コレで終焉なのだ。けどアホなDNAもIQも誰にも継承することないので良かったんだと思う。私達に子供がいたら絶望的アホだった可能性がある。生きていくのがツライレベルでね。親としても、子供としても不幸だっただろう。子無しで良かった。っていうか腸が煮えくり返るほど私は、静かに怒っている。許さん。絶対許さん。下駄箱破壊してったであのアホ。
2022.02.18
コメント(0)