全4件 (4件中 1-4件目)
1
明日は、世紀の天体ショー新月も重なるということで、天体ファンのみならず、スピリチュアルの世界でも大きな意味のある日(願い事がとっても叶いやすい☆)ですね!ネットでニュースを見ていたら、皆既日食をインターネット中継するプロジェクトがあるとのこと!思わず、リンクを貼ってしまいました・・・明日、ちょこちょこ覗いてみようっと☆
2009.07.21
コメント(0)
先週末は、出張で熊本に行ってきました!出張は1泊で、2日目はなんとフリーよしっ!とばかり、ネットでいろいろ調べて行ったのに・・・2日目は朝から大雨宿泊先は、熊本城付近の熊本市中心部。百貨店やアーケード街があり、雨の中を歩かずすむので、とりあえずブランチを楽しもうとぶらぶらしてみた。そこで思い出したのが、前日上司に連れて行ってもらった「岡田珈琲」。アーケード街の中にあり、1階はケーキショップ、2階が雰囲気のあるレトロな喫茶店になっている。ブレンドコーヒーを頼むと、コーヒーカップと同じ大きさの器に盛られた冷やした生クリームが一緒に出てきて感激そしてなにより、食欲をそそるカレーのにおいがしてたっけ・・・そーだ、カレーにしようっ!とお店へ向かった。大雨のせいか、お客さんもいない。そして店内は昨日と同じく、コーヒーとカレーの香りでいっぱいだった。さっそくカレーとアイスコーヒーを注文。出てきたのはお皿の真ん中にごろんとビーフがのった素朴なカレー。お肉も柔らかく、期待通りでした食事とコーヒーを楽しんでからマッサージに行き、前日の疲れをほぐしてから、熊本市現代美術館へ。久しぶりに静かな空間で作品を楽しみ、美術館内のカフェでケーキを堪能し、優雅なひと時を過ごしました。帰りの飛行機の時間がなければ、夕方から始まったジャズライブも楽しめたのに・・・残念!予想外の展開にはなりましたが、それもまた楽し良い旅の思い出になりました☆
2009.07.15
コメント(0)
昨日は、七夕&満月の夜・・・皆様はどのように過ごされましたかかねてからの計画(!)で、この日はキャンドルナイトと満月の夜恒例の「お財布ふりふり♪」を実行~・・・と決めていたのに。夕方から突然の偏頭痛に襲われ、会社からも早々に帰宅し、夕食も食べずにダウンキャンドルは灯せなかったものの、ライトダウンは実行できた・・・といえるかな見方を変えれば、日頃「ゆっくり休みたーい」と思っていた(願っていた)のが、叶ったともいえるし。なんだかロマンティックとは程遠い、七夕の夜でした
2009.07.08
コメント(2)
このところ留学話が続きましたが・・・今日はアロマセラピーで今年に入ってから急に会社の仕事が超多忙となり、残業が続く日々。。。そんな中で、息子のオーストラリア出発が重なり、バタバタで、留学話でも触れましたが、これまでの2年間は、息子がなかなかオーストラリアの生活に馴染めず、かなり精神的に大変だったため(毎晩の電話攻撃で・・・)、今回もしばらくは電話での悩み相談が続くことを覚悟していたのですが。住む場所が決まったとたん、ぴたっっっと連絡がなくなったのです驚いたというか、信じられないというか・・・すっかり拍子抜け。前置きが長くなりましたが、息子の心配がなくなって気が抜け、でも会社の仕事は忙しく疲労が蓄積し続けていたある日。左目がかゆい。あれ~花粉症かなあ?なんて思っていると、日に日にかゆみの部分が広がり、左目の下に半円を描くように赤く腫れてきたそのうえ、腕や左横腹までかゆくなった~どうやら、ストレスと疲労で免疫力が低下して、アトピー性皮膚炎の症状が出たらしい。さすがに、顔が腫れているのは目立つし、何とかしたい。そこで、アロマの人体実験(もちろん自分ですよ)を試みることにまず、アトピー性皮膚炎とは「アトピー性皮膚炎とは、皮膚の上層部に生じる、かゆみを伴う慢性的な炎症です。花粉症や喘息(ぜんそく)のある人や、家族にそれらの病気の人がいる人に非常に多くみられる病気です。」とあります。(メルクマニュアル家庭版を参照。)上記のサイトを参照すると、局所用薬や経口薬でかゆみを抑えることで、「かゆいからかく、かくとさらにかゆくなる」という悪循環を防ぐのに有効のようです。そして、その他の有効な方法としては、皮膚に刺激を受けるとわかっている物質や食品を避けること、また市販の保湿剤やワセリン、植物性オイルを使って皮膚のうるおいを保つことがあげられています。アロマセラピーでより効果がありそうな植物性オイルといえば、ホホバ油やボラジ油、月見草油などでしょうか。ホホバ油は、皮膚を保護する働きがあり、抗炎症作用も期待できます。比較的皮膚への刺激も少なく、敏感肌の方も使いやすいオイルです。(もちろん、100%安心ではありませんので、パッチテストをお忘れなく)ボラジ油も抗アレルギー作用が期待でき、ホホバ油とボラジ油のブレンドはアトピーの症状を鎮めるといわれます。月見草油はGLA(γーリノレン酸)を含み、これがアトピー皮膚炎患者の血中には健常者の50%しかないという研究報告もあり、イギリス、ドイツ、フランスなどではアトピー疾患者の治療に用いられているそうです。(日本食品機能研究会サイト参照)この場合は経口投与での結果のようですが、トリートメントでも良さそう次に精油。抗アレルギー作用といえば、ジャーマンカモミールが有名ですよね。ジャーマンカモミールに含まれるカマズレンに抗ヒスタミン作用があるので、かゆみを抑えてくれるといわれます。そして、抗炎症・殺菌作用を期待して真正ラベンダーもかゆくてイライラする神経の鎮静作用としてもいいですよね!また、殺菌作用と免疫力回復にティートリー。ラベンダーやティートリーは、皮膚への刺激も比較的少ない乳児のアトピー性皮膚炎の場合、ブドウ球菌が検出されることがほとんどだそうですので、ティートリーの殺菌効果もぜひ期待したいですね!(産婦人科医のミッチー先生のブログ「アロマ大好き」を参照。)そんなわけでまずは、ホホバ油に真正ラベンダーとティートリー、ジャーマンカモミールをブレンドしたオイルを作り、赤く腫れている部分に塗布してみました。(目に入らないように注意!)この状態だと化粧もままならないので、ついでに化粧オイルとして顔全体にも・・・これを続けること、2週間。徐々に炎症も治まってきました。(特に、横腹のかゆみはなくなりました!)顔のかゆみは、朝オイルを塗ると治まりますが、午後にはまた出てくるかな。。。やはり、ストレスは日々かかりますし・・・今度は、ベースオイルに月見草油をプラスしたブレンドオイルで1週間続けてみようと思います。今回は症状もそれほど重症ではないし、個人的にステロイド剤に抵抗があったのと、なによりアロマセラピーを試してみたいので病院は後回し。1週間後の結果次第で、皮膚科の治療と補完療法の実践を検討しまーす
2009.07.02
コメント(0)
全4件 (4件中 1-4件目)
1