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夏休み最後の日も出勤して、尻に火がついたようにいろいろ仕事してました。 月曜から生徒たちが登校してくると、集中して仕事してらんないから。(苦笑) でも、先日の出張で他校の先生何人かと話をしたら、もう今週から始まってる学校がかなり多かったです。 授業日確保ってお題目のもと、長期休業日の弾力的な運用とかなんとか言っちゃって、学校ごとに夏休みの日数を縮めさせられてんの。 ちなみに、うちの場合はクソ暑い中、夏休みに入る方を2日遅らせてがんばったから、終わるのは今日。しかも土日があるから実質的には9月3日始まりになります。 なので、あと2日の命…。
2007/08/31
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続々とリイシューされるアンソニー・フィリップスのアルバムには、それぞれボーナストラックが満載です。 その中で今回「おぉ!」と思ったのが「SILVER SONG」って曲。 元々アルバム未収録だったものが、初CD化された際に『P,P&P』シリーズの第1作目にボーナストラックとしてお目見えしたんですが、さらに今回は『THE GEESE & THE GHOST』のボーナスディスクの方に別ヴァージョンが収録されて、 先に聴いていたアンソニーの弾き語りヴァージョンもなかなかの佳曲で大好きでしたが、今回のはスゴい! 盟友のマイク・ラザフォードとフィル・コリンズが参加し、フィルのヴォーカルとドラム、マイクのベースも入ってるから、しっかり中期ジェネシスのサウンドになってるんです。 ごくごく初期に脱退しちゃったアンソニーなのに、ちゃんとジェネシスキャラなのが不思議~。 あるいはその逆で、アンソニーがジェネシスに残していったものが大きかったのか?
2007/08/30
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次女が今頃になって8/4の観戦レポをアップしました。 ざっと読んだら、改めてその時の感激が思い出されて、 いつもあーゆー感じで勝ってくれればいいんだケド、なかなかそうはいきませんね。 とりあえず、今日はよくぞ勝ってくれました。
2007/08/29
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ヒーローインタビューは成瀬でしたが、ホントのヒーローは荻野なんじゃないかなぁ。 1点リードの7回、先発成瀬がランナーを二人出し、ソレをきっちり送られてワンアウトランナー2、3塁、 一打逆転、内野ゴロや外野フライでも同点っていうピンチに登板し、内野フライ~三振にきってとったわけだから。 藤田が不調な今シーズン、荻野くんを獲っておいてホントによかったぁ。 日ハムが珍しく3連敗して、コレで2.5ゲーム差。キター!
2007/08/28
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いろんな事情でお盆の最中もちょこちょこ出勤したりしてたコトもあって、個人的には夏休み中に絶対にやっとかなきゃならないような仕事は終わりました。 で、今週は明日部活の出張が一回あるだけ。 ソコで、今日は悠々自適なモードで新学期の準備にいそしんだんですが、 まだクソ暑い中、冬休みまでの学校の日程を組んだりして、なんか変な感じでした。 まったく本末転倒なのは承知の上で敢えて言いますが、生徒が休みで授業がないと、何時間でも好きなだけ仕事に集中できますね。(苦笑) 私、こー見えて(?)実はけっこうワーカホリック系なので、一旦始まるとお茶も飲まず、トイレにも行かず、一日中ず~っと無言で仕事を続けられるんです。ま、一応昼食休憩はとりますが。 ソレって、フォトショップで絵を描いてる時と同じモード。
2007/08/27
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近所のTSUTAYAが安い日だったので、家族で何本か借りて、 で、三木聡監督作品で唯一観てなかった『イン・ザ・プール』をやっと観ました。 劇場公開されたのってコレがイチバン最初だったらしいですね。 でも実は、他のは一旦お蔵入りとか、そーゆーパターンだったりしてるので、撮った順番で言うと3作目。 この作品でオダギリジョーと意気投合して、あの『時効警察』に発展したとか。 相変わらずの小ネタ満載で、キャスティングもひとクセもふたクセもあるメンツが揃ってますが、群を抜いてスゴい(orヒドい)のは松尾スズキですねぇ。もう、サイコーです。あんなキャラはあの人しかできない。この流れで『図鑑に載ってない虫』でも大活躍だったわけですね。 順を追って観てきたわけではなかったものの、とりあえずコレでやっと三木監督を取り巻く人脈が把握できてきた感じです。 で、またオダギリジョーとのコラボで新作『転々』なわけか。楽しみ~。
2007/08/26
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本館トップ変えました。 題して「コートにすみれを」。
2007/08/26
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昨日CDと一緒に中古DVDも1枚買ったので、今日観ました。●ザ・スミスの『THE COMPLETE PICTURE』 収録曲はベスト盤の映像版って感じで、「THIS CHARMING MAN」をはじめ名曲揃いなんだケド、スミスって当時あまりPVを作らなかったようで、ほとんどがテレビ番組に出た時のスタジオライヴで、しかもほとんど口パク。(苦笑) デレク・ジャーマンが手がけた「THE QUEEN IS DEAD」からの一連の作品だけはすばらしいものの、本人たちの演奏シーンはまったく映ってないんですよ。PVとしてはやや微妙…。
2007/08/25
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アンソニー・フィリップス目当てでディスクユニオンに行ったついでに、中古CDも1枚だけ買いました。●ドゥルッティ・コラムの先月出たばっかりの最新作、『IDIOT SAVANTS』 買おうかなぁと思ってトコへ早くも中古で見つけてしまったので、中古にしてはやや高めでしたが、当然ゲット。 ドタキャンしたフジロックのステッカーがスリーブに貼ってある…。(苦笑)
2007/08/24
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今日は待ちに待ったアンソニー・フィリップスの紙ジャケデジタルリマスターリイシュー第2弾の発売日だったので、喜び勇んでディスクユニオンに。 今回は『PRIVATE PARTS & PIECES』シリーズの最初の5枚が出ました。●『PRIVATE PARTS & PIECES』 この記念すべきシリーズ第1作目は当初『SIDES』のオマケだったんですね。正式な1stソロアルバム『THE GEESE & THE GHOST』以上に彼の原点がココにつまってます。●『PRIVATE PARTS & PIECES II~BACK TO PAVILION』 友人のマイク・ラザフォードばかりでなく、メル・コリンズ&アンディ・マックロックといったクリムゾン組も参加した第2弾。そういったメンツのせいか、曲によってはやけにプログレッシヴに盛り上がったりしてますが、やっぱり断片的な寄せ集めなのが逆に魅力。●『PRIVATE PARTS & PIECES III~ANTIQUES』 ヴァラエティに富んだ前作とはうって変わってアコギデュオ。ところで、相方のエンリク・ベッロ・ガルシアって誰?●『PRIVATE PARTS & PIECES IV~CATCH AT THE TABLES』 私が最も好きなのがこの第4作。シリーズ中で最も陰影に富んだ深~い味わいがあります。名曲歌もの「SISTINE」が泣ける。●『PRIVATE PARTS & PIECES V~TWELVE』 タイトル通り12弦ギター一本で1~12月の12ヶ月を表現した12曲を奏でる12づくしの第5弾。それでもやっぱり全編アンソニー節炸裂って感じです。 つーコトで、LPでもCDでも持ってるこの5枚を結局全部一気に新品でゲット。ユニオンだと箱が付くし。まぁ、前回のようにボーナスディスク付きの2枚組はなかったので、金額的に多少はマシ?
2007/08/24
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私は写真部の顧問なので、運動部みたいに夏休み中にそんなに毎日部活をやったりはしてなかったんですが、今年度に限っては事情が違いまして、 例年だったら、10月下旬の高校生芸術祭の展覧会のための一次審査が9月下旬にあり、ソレに向けて2学期が始まると一気に活動が活発になる感じだったのに、 今年度は展示会場が改修工事になる関係で展覧会自体を一ヶ月早くやるコトになり、ソレに伴ってその他の日程も全部一ヶ月前倒し。 年度当初にこの日程が発表になった時は夏休み中に一次審査なんて大変だなぁと思ったんですが、実際今週部活動をやってみると、コレはむしろイイ! 夏休み明けのクソ忙しい中、放課後の部活もシーズン到来!って流れより、夏休み中の方が、少なくとも半日は指導に専念できるんで。 そんなわけで、今年は久しぶりの関東大会進出を狙って、気合い入ってます。
2007/08/23
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今シーズン5回目のマリスタ詣で。 連勝モード入ったトコに、待ちに待ったズリーが復帰して、期待した試合だったんですが…、 残念な結果でした。(泣) 相手のボークでやっと同点にした直後に、なぜか突如久保が崩れちゃって、 さらに、ルーキーの中郷がコレっぽっちも役に立たなかったのが痛かったですねぇ。 結果的に点差は2点ですが、ヒットの数は楽天13本に対してたった5本だしなぁ。(苦笑) ソレにしても3打数3三振のゴリは相当重傷。はやく復活してくれないと、シーズン終わっちゃうぞ~。(焦)
2007/08/22
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来週、高校生芸術祭写真部門の一次審査があるので、校内先行をやりました。 昨年度の3年生が抜けちゃった後、残った部員は二人。しかも実動部員はたった一人。絶滅危惧品種だよ!(汗) ところが、この生き残りの生徒がスゴくいっぱい写真を撮ってて、嬉しい悲鳴。 一次審査にエントリーできるのは一人2枚までなので、絞りきれない…。 ココで、今年度強~い味方がいるコトに気づきました。 実は今年からうちの教頭になった先生は、玄人はだしの写真家で、個展までやっちゃうような方で、管理職になる前は、赴任先の写真部を常に全国写真展に送っていた強者なんです。 で、お願いして、一緒に選んでいただくことに。 すると、やっぱり見る目が違うんです。私がスルーしちゃった作品の中からも何枚かピックアップされて、ソレが改めて見ると確かにイイんです。サスガ! そんなわけで、いろいろ悩んだ末、エントリーする2枚が無事決定しました。 教頭先生、ありがとうございました。
2007/08/21
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昨日の明け方(3~5時)、テレ東で『イージー・ライダー』をやってたので、実に久しぶりに観ました。 もちろん観たコトはあったんですが、今回はちょっと違ったスタンスで観てみようと。 と言うのも、私、長年音楽はイギリスのアーティストしか聴いてなくて、いわゆるアメリカンロックはまったく専門外だったのに、なぜかこの歳になってにわかにその筋にハマったので、改めてこの名画の音楽をチェックしたかったんです。 ザ・バンドとかザ・バーズとか、この映画の中で聴くと、当然のコトながらしみじみと良かったですねぇ。 ただ、微妙だったのは昔のまんまの吹き替えだったコト。 昔は当たり前だった日本語吹き替え版でしたが、もう今は洋画は字幕が主流で、私もすっかりソレに慣れてしまってて、 最後までピーター・フォンダの声が故山田康夫だったのが違和感アリアリ。 あの人の声を聞くと、ついルパンIII世を思い出しちゃうんですよねぇ。(苦笑)
2007/08/20
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ちょうど一週間前に妻が、三木聡監督の『ダメジン』をTSUTAYAで借りてきたので観て、今日がその返却期限でした。 ところが、オマケ映像まではちゃんと観てなくて、 返しちゃう前に一応ちらっとそっちも観ておくかってコトでチェックしたら、いや~いろいろ入ってること、入ってること。 まず、本編の音声解説付きってのがスゴい。本編のバックで、監督自らが「あの時はあーだった、こーだった」と裏話を語る映像で、興味深いコトこの上なし。コレが多少はダイジェストだったとはいえ、1時間半以上収録されてるんです。 次に主役級の二人(佐藤&温水)のロングインタビューがそれぞれ入ってて、 さらに試写会での監督以下出演者(佐藤、市川、温水、緋田)の舞台挨拶や、三木組3人(岩松、ふせ、村松)のトークライヴ。 挙げ句の果てに、監督秘蔵の構想段階のパイロットフィルムまで収録。 全部観たら本編よりよっぽど長いんじゃないかなぁ。 途中で次女は勉強部屋(?)に戻り、妻も夕飯の支度があるからと途中退席。私だけ根性で全部観て、夜独りで返却に行きました。 このDVD、中古で見つけたら買っちゃうかも。
2007/08/19
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やや独走態勢に入ってきた首位日ハム相手に頼みのコバヒロが5失点で降板し、ほとんど負けだと思って諦めてた試合でしたが、まさかの逆転勝ち。 マリーンズって、あんまり逆転勝ちするようなチームではないんですが、今日は珍しく根性って言うか、執念って言うか、とにかく魅せてくれました。 特に、らしくない絶不調で先発をハズれた福浦が代打で起用され、逆転タイムリーを放った時は泣きそうになりましたよ。 その後、藪田~コバマサも珍しく危なげなかったし。 昨日は完封負けで、もし今日コバヒロで負けちゃったらもはやコレまでって感じになるトコロを、どうにか踏みとどまりましたね。 そんな敵地での劇的勝利を記念して描きました。今回はビジター仕様です。 さぁ、明日は成瀬で、もう一ついただきだぁ!
2007/08/18
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お盆休みで、ルドンだ、三木聡だ、ユニオンだ、レコファンだ、と現実離れした3日間を過ごした後の今日は出張でした。 わざわざ県庁所在地まで行くんですが、中身は説明を聞いてるだけのあまりにも楽な出張。休み明けの仕事始めとしてはちょうどイイか。 で、その後そっち方面の学校に栄転した元同僚で、私のネット師匠であるせばすけくんを訪ねました。 まず勤務校にお邪魔して、なんちゃって学校見学をさせてもらい、さらに‘ドルフィー’って名前の喫茶店でジャズを聴きながら若干時間調整をした後、夕飯をご一緒してもらいました。どっちも車だったので、残念ながらアルコールは抜き。 せばすけくんとノンアルコールビールで乾杯したトコへるなさんも到着。3人でいろんな話題で盛り上がり、楽しく過ごしました。 彼と同僚だった時はしょっちゅういろんなトコに飲みに行ってたので、その頃の話になり実に懐かしかったです。 懐かしいと言えば、るなさんと私は出身地が一緒で、昔住んでた市を懐かしむネタでは、次々にローカルな店の名前とか出てきてスゴかったなぁ。 さて、今回の私からのせばすけくんへのオススメは、 『TRAVELING WILBURYS COLLECTION』のオマケDVD。自分で買うのも良し、もし買わなくても今度うちに来た時にはムリヤリお見せします。 あと、テレ東、日曜深夜の『シンボルず』。ホントにバカ番組だよ。 そして最後に、三木聡と。 では、またマリンスタジアムでよろしく~。
2007/08/17
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なんともう1枚買ってしまいました。●ファン・ボーイ・スリーの1st コレ、何曲か知ってるケド、実はアルバム通して聴いたコトはなかったんです。 近年私の中でテリー・ホールが熱いので、ちゃんと聴いとかなきゃ、っつーコトで、ホントに今さらながらゲット。
2007/08/16
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●アンンソニー・フィリップスの『NEW ENGLAND』 アンソニー・フィリップスはわりとちゃんと国内盤が出てるんですが、1枚だけ輸入盤でしか出てなくて、ず~っと買いそびれてたアルバムがありました。ソレがこの‘PRIVATE PARTS & PIECES’シリーズの8作目。 初めて中古で見つけて、しかも輸入盤ってコトもあり840円だったので、迷わず買いました。 …が、よく考えてみたらアンソニーって今現在毎月リイシューされてるから、もしかしたら数ヶ月待ってれば今さら紙ジャケで国内盤初CD化ってコトになるかもしれず、もしそーなったら私絶対速攻で買い直すと思うんですよ。したがって…早まったかな?
2007/08/16
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新宿で映画を観たついでに、いつも行く界隈とはちょっと違う方向にあるディスクユニオン中古センターに初めて行ってみました。 で、ソコのジャズフロアで4枚ゲット。●ウェス・モンゴメリーの『MOVIN' ALONG』と『FUSION』の2枚 ウェスは大好きなので、持ってないアルバムを見つけた時は大体買うようにしてます。で、今日は久しぶりに2枚一気に見つけてゲット。 前者は珍しく6弦のエレキベースを使ってる曲があるのが特徴。後者はいわゆるフュージョンってジャンルを指してるわけじゃなく、バックのストリングスとの融合を表してるんでしょう。●レッド・ガーランドの『A GARLAND OF RED』 この人の初リーダー作はピアノトリオで、プレスティッジ時代のマイルスのアルバムからホーンを抜いた感じ。 こーゆーのを当時カクテルピアノって言ったんでしょうか?ソレって揶揄する表現だそうですが、全然悪くないです。●ケニー・ドリューの『DARK BEAUTY』 スティープルチェイスから出たこの人の代表作。ずっと探してましたが、今年になってリイシューされてたんですね。ソレが中古であったんで、もちろんゲット。 つーコトで、久しぶりにジャズの中古が大漁でした。
2007/08/16
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一応夏休み最終日。 久しぶりに映画を観に行きました。 最近『亀は意外と速く泳ぐ』、『ダメジン』と立て続けにDVDで借りてハマってる三木聡の最新作『図鑑に載ってない虫』。 基本的には4~5人のおかしな奴らがうろうろするいつものロードムーヴィー的パターンなんだケド、今まででイチバンまともなストーリーがあるかな。 期待通りの、小ネタ、やりっぱなし満載のバカ映画でした。 すぐ次回作『転々』が控えてるんですね。ノってるなぁ。
2007/08/16
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久しぶりにCDを売ったらいくらか金になったので、レコファンも回りました。 で、こっちでは4枚ゲット。●バーズの中心人物、ロジャー・マッギンのソロのベスト『BORN TO ROCK AND ROLL』 この人のソロは1stしか持ってなくて、他のをいつも探してるんですが見つからないので、とりあえずベスト盤を買っちゃいました。●ギャラガー・アンド・ライルの『BREAKAWAY』 その筋で(?)妙に評判が高いこの二人組についに手を出してしまいました。 実は比較的最近まで全然知らなくて、誰?って感じでした。元マッギネス=フリントって説明されても???(苦笑)ロニー・レインのアルバムに参加してたって説明でやっとちょっと分かった。 なるほど極上のポップです。●テリー・ホール & マッシュタック(or ムシュターク?)の『THE HOUR OF TWO LIGHT』 相方を変えたりソロ名義にしたりしながらしばらくポップなアルバムを出してくれてたのに、数年前にこんな変なのを出してました。困るなぁ。国内盤も出てなさそうなので、輸入盤だケド一応ゲット。●スティーヴン・ダフィのベスト『THEY CALLED HIM TINTIN』 タイトルから何となく分かるように、ライラック・タイムでもダフィ名義でもなく、ティンティンと呼ばれたアイドル時代の2枚のアルバムからのベスト。ソレってベストなのか?でも、この時代はこの時代でチャーミングでサイコーなんです。 つーコトで、ユニオンだけにしときゃ良かったのに、結局計7枚買ってしまい、トータルでは当然赤字に。 先日新宿では自粛モードとか言ってたクセに…。(汗)
2007/08/15
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ルドン展を観たついでに渋谷のディスクユニオンに寄り、リマスターで買い直したアルバムの旧規格盤等々を一気に13枚売ったら4800円になりました。 で、ソレを元手に中古盤を物色し、3枚ゲット。●バーズの8枚目『イージー・ライダー』 名盤の多いバーズの中では地味なアルバムなので、ず~っと後回しにしてましたが、安かったので、そろそろゲット。 タイトルソングはもちろんあの映画用にマッギンが書いた曲のバーズヴァージョン。●ヴァン・モリソンの『PAY THE DEVIL』 去年出た最新アルバムです。中古で見つけたら必ず買おうと常に探してたんですが、未開封新品を安く見つけたのでラッキーでした。 カントリーのカヴァーアルバムってコトだったのでどうかなぁと思ったんですが、コレがサイコー。サスガ、ヴァンです。ってか、なんで今までやらなかったんだろう?って思うくらいのハマり方。●元10CCのゴドレー&クレームの5作目『BIRDS OF PREY』 コレは特に買う予定じゃなかったんですが、840円の表示価格からさらに30%オフの対象だったので、ブリティッシュポップの重鎮コンビだし、仕方なく(?)ゲット。 でも、内容はかなりイイです。 と、3枚買っても、まだ黒字。
2007/08/15
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都内にある妻の実家に顔を出す前に渋谷まで足を伸ばし、家族でルドン展を観ました。 今回のテーマは『ルドンの黒』だそうで、黒が好きな私にはたまらないテーマです。 黒って銘打ってるだけあって版画が中心で、大きな作品はほとんどない代わりに点数がスゴく多く(200点!)見応えがありました。 代表作(?)の蜘蛛とか目ん玉気球などが並んでるのを堪能していくと、途中に映像が映し出されてるスペースがあって、 なんとルドンの絵をメドレー形式でアニメ化してしまってるんです。 今の技術ってスゴいですねぇ。 で、そのDVDを買って帰ってきました。単純計算すると1分100円の映像です。(笑)
2007/08/14
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ぶちさんからトニー・ウィルソンの訃報を聞いてホントにビックリ。 ここ数日を振り返ってみると、死んだ日にドゥルッティ・コラムを買い、 翌日にショコポチさんにマガジンのCD-Rを進呈し、ニュー・オーダーのDVDをお見せし、 昨日は朝から買ったばかりのドゥルッティ・コラムのアルバムをヘビーローティションしてたんです。 さらに言うと、時間の都合で間に合わなかったケド、ショコポチさんにはバズコックスのライヴのDVDもご用意しようと思ってたわけで、 たまたまトニーの周辺というか、ゆかりのバンドばっかり! 全然知らないまんま、追悼モード入ってたなんて…恐~。 そんなお盆です。
2007/08/13
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今月下旬にアンソニー・フィリップスの紙ジャケ復刻が控えてるから、中古CDは自粛モードで1枚だけ。●ドゥルッティ・コラムの『REBELLION』 実はコレ、2001年に出てたにもかかわらず国内では無視されてて発売されなかったのが、フジロックで来日するからって、慌てて今頃国内盤が出たんですよ。で、ソレをいきなり中古で見つけたので、やや高めでしたがゲット。 でも、ヴィニ、フジロックはドタキャンだったみたいですね。 仕切り直して都内に単体で来てくれたら観に行きたいな。
2007/08/12
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連続オフ会で、おととい買ったCDについて書きそびれてました。●ピーター・ハミルの最新ソロアルバム『特異性』 V.D.G.G.の再結成ライヴと同時に先月出るハズだったのに、なぜか延期になってしまってたハミル自身の最新ソロアルバムです。 まだ全部通しては聴けてないんですが、1曲目がとりあえずスゴかったです。ココ数作荘厳なモード入ってて霊験あらたかでありがたや~って感じが強まってたのに、一気に緊張感のある昔に戻ったような曲。 コレはきっとV.D.G.G.の再結成で久しぶりに昔の仲間とやったコトが影響してるんだろうなぁ。むしろ嬉しい傾向ですよ。 ハミル様復活!…ってか健在。こりゃ来日が楽しみだ。
2007/08/12
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連日のオフ会。やっと夏休みが来たぁ~!って感じです。 今日はショコポチさんご一家とうちの二家族合同で、改築&増築された国立科学博物館でやってる「インカ・マヤ・アステカ展」を観ました。 こっちの企画は妻に一任してたので、私自身は何を観るのかまったくノーチェックでした。多少相談はされてたかもしれないケド、全然聞いてなかったんでしょう。(汗) でも、この「インカ・マヤ・アステカ展」、相当良かったです。 何と言っても、いちいち造形がすばらしい!うけを狙ってるとしか思えないインパクトのあるバカキャラの宝庫でした。 いや~な予感はしたんですが、やっぱり最後のミュージアムショップにはそのキャラクターグッズがいっぱい用意されてて、ドレを買ったらイイか迷いましたねぇ。(体育座りのミイラフィギュア以外)全部欲しかったです。で、結局キーホルダーとケータイストラップとTシャツとインカマヤアステカチョコクッキーとフィギュアを一体買ってしまいました。 フィギュアは何種類かあって、悩んだ末にコレ↓ ガッチャマンもどきのカブリものと、微妙に腰の引けた姿勢がなさけない…。(笑) っしゃー!! 一応常設展まで流して観たら、かなり疲れたので、ちょこっとお茶してから移動。 二日連続で、またしてもbowさんのお店にお世話になりました。 到着すると既に店内の大画面では昨夜志穂美さん、ぶちさんとひとしきり盛り上がったキュアーのライヴ映像が流れてて、改めてショコポチさんちと堪能しました。 さらに、今日はニュー・オーダーの使用前使用後の2in1映像を持ってきたので、ソレを。 あの忌まわしい事件後にジョイ・ディヴィジョンからニュー・オーダーへとバンド名を変更したばかりなのに初々しさとはほど遠い再出発ライヴ('81)と、ベテランぶりが全然板に付いてないくせに体重だけはしっかり倍増した'98年のなれの果てライヴ。 どっちもそれぞれにいたたまれなさ全開でした。特に後者の「BIZARRE…」のバーニーの踊り(否、動き)は正視に耐えない代物で、いたたまれなさMAX!ホントに愛おしくなります。 で、そんな映像を眺めながら、ショコポチさんご家族と楽しく過ごさせていただきました。 ホントにありがとうございました~。 さて、次は中野かな?!
2007/08/11
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研究大会の発表を終えて個人的に打ち上げたい気分だったので、急遽何人かに連絡して、とりあえずムリムリ志穂美さんに出てきていただき、新宿のユニオン界隈に。 本館ロックフロア~オルタナフロア~映像フロア、そして別館のプログレ館を散策。何をゲットしたかは別項で。 いつもならジャズ館もまわるんですが、もう限界。は、早くビール飲みてぇ~! なわけで、ちょくちょく寄らせていただいてるbowさんのお店へGo! ココで実にいいタイミングでぶちさんも仕事が終わったと連絡が。で、現地で合流してもらうコトに。 お店に到着し、まずビール。もう、とにかく一杯目がサイコーでした。 で、用意していったキュアーのDVD鑑賞会をしているトコにぶちさんが到着。 フジロックで生キュアーを体験された志穂美さん&bowさんと、行けてないぶちさん&私の違いはありましたが、そんなコト関係無しにキュートなロバスミを大画面で堪能し盛り上がりました。 さらに志穂美さんが持ってきてくれたボウイのビデオクリップ集から2曲ほど。コレがまた卑怯なかっこ良さ。ボウイ、ずりー。 ココで、余興として私が昼間やってきた発表をみなさんにご披露したりして、失礼しました。 で、最後にスジバンのライヴ映像を観て終了。 おかげさまで、個人的にはいい打ち上げになりました。みなさん、ホントにありがとうございました。
2007/08/10
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ちょっと前からパワーポイントなどを作ったりしつつ準備を進めてきましたが、今日がそのお披露目でした。 今年の開催地は埼玉県川越市。朝イチで東武東上線に乗って現地入りしました。 まず機材のセッティングを済ませ、司会者の方との打ち合わせの結果、3人の発表者の中で私の出番は最後。よっしゃ、大トリだぜ。 で、本番。 ちょっとしたステージに上がって、プロジェクターで資料を提示しながらのプレゼンは、ほとんどギター弾き語りでソロコンサートをやる時のようなモードでしたね。おかげで私、しっかりスイッチ入りましたよ。 お客さんたちの表情から判断するに、とても興味深く聞いていただけてるようだったので幸いでした。 準備にさんざん時間をかけてきたわりには、本番自体はたった30分間だったので、ホントにあっという間に終わっちゃいました。 そんな点もライヴと似てたな。 つーコトで、やりきった感は充分。実はやってる自分がイチバン楽しんでしまいました。 ただ、帰りのバス停までの道のりは炎天下の灼熱地獄でした。
2007/08/10
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独断と偏見で選ぶプログレオールスター。 ポストパンクと違って、この企画はシリーズ化できません。今夜一晩で終了です。 なぜかと言うと…、 ヴォーカル : ピーター・ゲイブリエル ギター : アンソニー・フィリップス ベース : マイク・ラザフォード ドラム : フィル・コリンズ キーボード : トニー・バンクス …だから。(爆) で、ソレじゃあまりになんなので、二軍も選びました。 ヴォーカル : ピーター・ハミル ギター : スティーヴ・ハケット ベース : リチャード・シンクレア ドラム : ビル・ブラフォード キーボード : デイヴ・シンクレア …かな。 イマイチしっくりこない感がありますね。(苦笑) でも、妄想するのは楽しいです。
2007/08/09
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長女の似顔絵なんか描いたりして、しばらくブログのトップにも貼ってましたが、平等に次女の方もやってみようっつーコトで、コレ↓ ところで、最近やっとフォトショップの使い方が分かってきて、「鉄は熱いうちに打て!」とばかり頻繁に更新するようになったため、新しいのが下の方になってるのもなんだかなぁと思い、 超めんどくさかったケド、意を決して本館ギャラリーのレイアウトを一新しました。↓ http://www.fureai.or.jp/~tobita/comic.htm こーして並べ直したのを改めて眺めると、当初は学生時代に描いたマンガを何作かアップしただけだったのが、一時期ビートルズのジャケパロディに走り、ソレが一段落すると今度は他のバンドのジャケ、そしてフォトショップを覚えてからは‘えせ萌え系’(?)へと、徐々に変わってるのが一目瞭然です。 しかも、長年洋楽アルバム紹介がメインのHPだったのに、この数ヶ月はすっかりお絵かきサイトになっちゃってますねぇ。 ま、どうせまた気が向いたら変わってくると思うので、当面はこんなノリで。
2007/08/08
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遅ればせながらやっと買いましたぁ、…ってか、地元のレコ屋に注文したのがとっくに届いてたのに、なかなか取りに行けてなかっただけで、ソレをやっと今日の仕事の帰りに。●『TRAVELLING WILBURYS COLLECTION』 今や伝説になってしまったこのユニットの残した2枚のアルバムのボートラ付きリマスター盤とDVDの3枚組セット。 もちろん元々の2枚は持ってるわけですが、オマケDVDがどーしても観たかったので。 スゴい顔ぶれだケド、私はもちろんジェフ・リン目当てです。極端な話、コレはジェフのアルバムだと思ってます。この2枚をはじめとして、ホントにこの時期のジェフの仕事ぶりはすばらしかった。 そんなわけで、オールタイムで選ぶとなると、個人的にイチバン好きなプロデューサーは文句なしにジェフ・リン。
2007/08/07
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ほとんど独り言モードで断続的に続けてきたこのシリーズも、いよいよ今夜が最終回です。 今までパートごとに選んできた人々を、改めて並べてみると果たしてどーかと。 ギター : ジョン・マクガフ ベース : ピーター・フック ドラム : スチュアート・コープランド キーボード : ヴィンス・クラーク ヴォーカル : ジョン・フォックス プロデュース : スティーヴ・リリィホワイト ジャケットデザイン : ピーター・サヴィル レーベル : ファクトリー それぞれのマッチングはまったく考えない強引なチョイスでしたが、こーして眺めると相当良さげな感じがします。 スチュアートがハイハットをチキチーチキチーって刻みながら始まって、スタン!ってスネアを一発叩いた後、引き締まったタイトなリズムに乗ってフッキーのメロディアスなベースラインが入り、ソレに導かれるように段々マッギーのチャカチャカギターが近づいてきたかと思うとおもむろに切れ味鋭いイントロのフレーズを奏で、そのバックにはエレポップの音色を知り尽くしたヴィンスがシンセでシュワシュワ~とかピコピコとか入れて…、で、ソレをバックにクールなジョンのポルタメント唱法が炸裂すると。 た、たまりません。 つーコトで、こんな妄想におつき合いいただいた一部の方々、ホントにありがとうございました。次はオールスター(プログレ編)でお会いしましょう。(嘘)
2007/08/06
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ポストパンクオールスター、しつこく続けます。 今回は個人名ではなくレーベル。 私の好きなバンド、アーティストを最も多く排出したのはきっとヴァージンだと思うケド、元々マイク・オールドフィールドをはじめとするプログレ系のイメージが強いし、後年になるとアーティストらがレーベルに対してかなり文句言ってるので、やめときます。 一世を風靡したZTTは、レーベルっていうよりトレヴァー・ホーン個人の魅力によるトコロが大きく、その反面個々の所属アーティストにはそんなに思い入れがないため、選びづらいです。 いかにもポストパンクの象徴のようなレーベルってコトになると、やっぱりインディペンデントレーベルになるかな。 ベガーズバンケット~4ADとかラフトレードとかチェリーレッドとか、そういったあたり。 その中で、経営者のダメダメなスタンスが映画のネタにもなってしまったファクトリーに、なんともいえない魅力を感じます。大好きなニュー・オーダーがいたし、ドゥルッティ・コラムに対して優しかったみたいだし。(笑)アーティストと経営者がああいったイイ感じで繋がってるのって、とても微笑ましいですよね。 次点はミュート。ココも所属アーティストが独特の雰囲気を醸し出してました。 つーコトで、ポストパンクオールスターの選出、終了~。
2007/08/05
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台風一過の今日、娘らの部活が休みだったので久しぶりに家族でマリンスタジアムに行きました。 先発は今マリーンズ投手陣の中で最も信頼の置けるサウスポー成瀬。 初回から制球が良く、首位の日ハム打線をあっさりと三者凡退に抑えました。 するとその裏、打線がすぐソレに応えます。 ツーアウトから福浦が先制ホームラン!サブローがフォアボールを選ぶと、今度は4番オーティズもツーラン!…と、いきなりのホームラン攻勢で3点を奪いました。 初回からうちら家族も大興奮。 テンポよく投げ込む我らが成瀬とは真逆に制球に苦しむ日ハム金村のおかげでロッテの猛攻はとどまるトコロを知らず、5回までになんと大量12得点。 その5回が終わり、マリスタ恒例の花火。大爆発の打線を象徴するかのようでした。 やっとさらし者状態だった金村がマウンドを降りて、一旦静まりかけた打線でしたが、8回の裏にまたまた大爆発。ダメ押しにもほどがある一挙6点。とどめはキャプテン里崎のスリーランでした。 サスガにコレだけの点差があれば、決壊しまくる幕張の防波堤(苦笑)コバマサでも安心して観てられました。 最終的にはこんな感じ。 で、ヒーローインタビューはこの二人。 得意げな顔でインタビューに答える里崎でした。 この十数年間、何度もマリンスタジアムに足を運んできましたが、こんなに打ってくれたのは初めて。家族4人、大満足で帰宅しました。 さぁ、もう一つ勝って直接対決3タテで、1ゲーム差に迫れ!
2007/08/04
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出張の帰りにブックオフに寄って中古CDを2組(3枚)買いました。 先日フジロックで久しぶりに来日し、志穂美さん、ring-rieさん、bowさんたちがそのあまりにもすばらしいステージを目の当たりにされたキュアーのライヴ盤です。●集大成的な2枚組『SHOW』 コレが出た当時はすぐ同タイトルのLDの方を買ってしまったので、CDまでは入手してませんでしたが、上のお三方のライヴレポート等を読ませていただき、個人的にもキュアーモード入ってるトコにたまたま中古で安く見つけたので、運命と思いついにCDまでゲット。 個人的には、2枚目で「THE WALK」「LET'S GO TO BED」「FRIDAY I'M IN LOVE」「IN BETWEEN DAYS」とポップな曲が4曲続くトコがツボです。●当時、なぜか上記のライヴ盤が発売になった翌月にすぐまた出た別のライヴ盤『PARIS』。こっちは1枚もの。 ベスト盤的な選曲の『SHOW』に比べるとちょっと地味ですが、ソレでも「LOVESONG」「CHARLOTTE SOMETIMES」あたりをやって、最後を「CLOSE TO ME」で締めてます。『SHOW』をLDで持ってるからいいや、と思ってスルーしてましたが、今さらながらゲット。 この2組のライヴアルバムって、1曲もダブってないので、3枚組のセットと考えてもイイ感じですね。 ちなみに、この3枚よりさらに、今回のフジロックの選曲の方が充実してたと思います。
2007/08/03
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ポストパンクオールスター選出も佳境に入りました。 さて今夜は、アルバムジャケットのデザインを誰に任せたらいいかなと。 プログレならすぐヒプノシスとロジャー・ディーンが思い浮かぶわけですが、 ポストパンク系だったら、なんと言ってもピーター・サヴィルしかいないでしょう。 ジョイ・ディヴィジョン~ニュー・オーダーやミッジ時代のウルトラヴォックス等々、昔からあの病的にクールなデザインが大好きで、今でもLPを部屋に飾ってます。
2007/08/02
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近隣の中学3年生に対してうちの学校をPRする夏休み企画「中学生1日体験入学会」を実施しました。 私は毎年このイヴェントで模擬授業をやってきたんですが、今年度は校内でのポストが変わったので、全体会の学校概要説明を担当しました。 ここで大活躍するのが、ちょっと前にココでネタにしたパワーポイント。 今日のために、昨年度までものを原形をとどめないくらいに改良し、今年度ヴァージョンが完成。 特に、学校行事関係の写真をふんだんに使って、どんだけ楽しい学校かを強調しました。 で、そのトップに使ったのがこの画像↓ うちの高校の制服は、きちんと着ればけっこうお利口そうに見えるオーソドックスな良いデザインだと思います。 コレで、一人でも二人でもうちの高校を受験する子が増えてくれないかなぁ。
2007/08/01
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