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です。以上。は、冗談として……実は、このサイトを閉鎖する可能性があります。
2004.12.22
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その名の通り、更新停滞中です。しかも、近々サイト改装のために一時閉鎖予定。 「………………。すみません」あえて、そこだけセリフ調。 更新はしていないけれど、最近まるマの話を書いてる。テスト期間中に読みたくなって、そのままはまってるんですよね(爆) こんなところで話して良いか分からないけれど、何というか………ドリー夢? 有利の妹話? 妹って言うか、弟に近い気もするが………原作寄りに書いてるんだけれども、ある意味強い子になった。何故か。 以下、目指せマのつく海の果て・これがマのつく第一歩・地にはマのつく雪が降るををご存じない方は、読まない方が為です。 有利の妹、渋谷誠原宿偽物は、コンラートにも喧嘩を売る様な子。あはは…… あと、次男がサラレギーに対して「力の及ぶ限り護りましょう」ってセリフで馬鹿笑いしたような子。やっぱり次男ネタで「貴方が最高の指導者という保証はない」(うる覚え)に、マジ切れしたあげく、拳を出しちゃった子。最近、その話とオリジナルばっかり書いてて、こっちが手つかずです。ごめんなさい。でも、クリスマス小説を何本か書きたいなぁと、構想練り中。
2004.12.06
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【タクティクスとテニプリの小説おもしろかったですv】 ありがとうございます。tacticsは読み切り? でしたが、テニプリは続き物。しかも、全然進んでいないと言う暴挙なものです。そう言っていただけると、救われます。作品も、私も。【意見箱の「三個世界在一個裡」を「三個世界在一個」と誤打してしまいました。すいませんでした!!】 気にしてません。私もよく間違えますから。あと、「三個世界在一個裡」が二つあったため、まとめさせていただきました。【唯一の少年陰陽師の連載裏パンドラの箱・・・続きが気になって気になって・・・残して欲しいです。】 あれは裏なのでしょうか? 未だにはっきりしませんね。(長期的に見たら、裏なんですけれど…)ありがとうございます。私の方も残るように努力します。【少年陰陽師残してください。特に華月。少年陰陽師の小説はどこ行っても少ないので残してくれるようお願いし】 最後が切れてますね。「ます」でよろしいでしょうか? 少年陰陽師、本当に少ないんですよね! 私も物足りなくて物足りなくて……
2004.11.20
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タイトルの通り、春勘が大好きですvいや、頼勘も大好きなんですが……いいえ。春勘←頼光が好きなのかも……ぶっちゃけ、全部好き。恵都「と、言うことで」勘太郎「ついに、出演(?)しちゃいました」恵都「自己紹介をどうぞー!」勘太郎「ご紹介に預かりました、tacticsの主人公、一ノ宮勘太郎でーす」恵都「しつもーん!!」勘太郎「はい、恵都ちゃん。どうぞ」恵都「勘ちゃんって、いくつ」勘太郎「想像に任せるよ」恵都「捏造OK?」勘太郎「今更、何を聞いてるんだい?」恵都「う゛………」勘太郎「君、いろいろ捏造するの好きでしょ?」恵都「はい!!」勘太郎「元気いいねぇ」恵都「はっ。 そういえば、上の説明は、私的カップリング思考だけど、批判なし?」勘太郎「批判したところで、聞いてくれるの?」恵都「ううん〈即答〉」勘太郎「ほら。だから、あえて流したんだけどね」恵都「あはは……。つか、アニメのtacticsは、勘ちゃん受けっぽくて大好きっす!!」勘太郎「へ…へぇー。なら、この場を使って、今までのアニメ感想を言えば?」恵都「あ」勘太郎「じゃあ、行ってみよー!!」(話の切れ目を)覚えてないので、一話から五話まで、まとめます。 まず、ヨーコちゃんと勘太郎からのスタート。「勘ちゃんかわいいv」と、女(雌?)であるヨーコを無視して、浸る。←馬鹿 まあ、あとは不法侵入だろ。とか、初っぱなから、九字!?とか、女のほうかよ!!とか、思いつつ、勘ちゃんと春華の出会いにv って、祠を足蹴する勘ちゃんが居ない! 泣いてるよ。かわいいvv←死 ここら辺が、一話かな? 二話も入ってる?? あっ、鬼が食えないって、初っぱなから言ってるらへんで、長期連載ではないと諦めました。まあ、深夜だし?とりあえず、鬼が食えないって嘆く春華に、「低血圧だからだよ」ってつっこみ。 朝ご飯をまともに食べられないのは、私です。 普段は、茶碗に三分の一ほどの白米と、茶。 脱 線 第三話。 むーちゃんが温泉で登場。 とりあえず、その前の一言は「アニメ制作スタッフさんたち、爺は書きたくないのかえ!?」 で、温泉シーン。『鈴が、レイヤ(魔探偵ロキRAGNAROK)とかぶってしかなねえ』と。魔ロキの時、頬を染めるレイヤと、似すぎ! で、勘ちゃんの傷。むしろ「肌白いなぁ」と。←爆 で、冒頭に戻って、むーちゃん。むーちゃんって、おんなのこなんだよね?じゃあ、なんで、男湯にいるの!!!?痴女じゃあるまいし…… いや、それより気になったことは、しおれるむーちゃん。ふくらむむーちゃんを見ながら、私の頭の中には、あるキャラクターが過ぎった。「しゃぶ太郎!?」そう、しゃぶ太郎こと、プルーが!! ~そのときの、脳内~「むぅ?」「プゥ…」「むーぅ」「ププゥ?」「むーむ」「ぷ?」「むーむぅ むむーぅむ」「プーン。ププーン!」 ~略~ むーちゃんの舞、かわいかったvvで、保志さんこと、スギノ様! さあ、キラ、どうする!!?――――……保志さんだ!こういう声、出せたんだ!!?と、まあ。それは、おいておいて。「か、勘ちゃんが…二人の逢瀬(違)をじゃましてるvv」ヨーコもかわいいと思いつつ、スルー。 ~やっぱり、脳内~「あっ。ご、ごめん!」自分がどういった行動にでたか知った勘太郎は、狼狽した。「感動の再会、邪魔して、ごめんね!」「……勘太郎」「な、なに、春華?」春華は、勘太郎を見ているのに、勘太郎は、春華を見ていない。視線は、自分の草履に向いていた。「こっちを見ろ」「お…怒ってるの?」「違う」「お、怒ってるならごめん! 今度は邪魔しないから、続けて!!」「勘太郎!」「ほ…本当に、邪魔しないからさ!」春華の話を聞かない勘太郎。 焦れた春華が、無理矢理自分の方に向ける。「はっ春華!?」「怒ってない」「え…とぉ」「むしろ、俺はうれしいぞ」そういうと、春華の漆黒の瞳から、焦れが消えた。「あの行動、俺の都合良く解釈するからな」「え……」~略~ あー、萌vvそして、むーちゃんが、可愛かったv勘ちゃんにじゃれついてるところなんて、特に!!腰で、ぎゅーってvv ・・・・・・・・。落ち着け、自分。おそらく、四話。そして、勘ちゃんの女装。きれいでしたvv声をかけたくなるほどにvv←壊 しかも、仕草が、愁いを帯びていて、きれい。むかし、女装したこと、ありそうなv(妄想) そして、そして、お姫様だっこ!!萌!!あー、やっぱり、勘ちゃん受けっぽい。 その前の早着替えなんてどうでも良くなるくらい、満足満足。 五話。えーと、やっこさんの登場の巻! やっぱり、アニメはシリアス路線だな、と。名前と運命に萌。と、言うか。「永遠を共にする(うる覚え)」の所、ヨーコを見なかった勘太郎に笑った。 やっぱり、二人(ヨーコと勘ちゃん)の出会いが、気になる! どういう風なんだろ。 で、終わりに見つめ合う春華と勘太郎に萌。さっこさんは強いなあ、と。いい女だよ。うん。 ~妄想~「あいつ、いじめられてばかりだったからさ」「あいつが?」舞台裏で、夢奴と春華は話をしていた。「ああ」「そうは、見えないぞ?」「あんたたちが見てる勘太郎は、処世術をつけた姿」―中略―「守るための強さ、か……」「ところでさ」さっきまでとは一変、夢奴の声が明るくなる。「あいつ、男にしては、汗くさくないとは思わない?」「あ………そう、だな」「だろ? 昔っから、あいつは見た目じゃ年齢わかんなくてさ」「子供の頃は、どんなものだろ?」先日、山の神隠しのこどもは、髪型でわかるこそ、性別なんてまだ、無い状態だった。「それがさ、泣いてばっかり居たから、妙な艶があってさー」「艶?」聞き返しては見るも、春華は、勘太郎の“艶”と言うものを、しっかりと理解していた。「そう!艶。 で、私のお稽古の時間に、縁側に居ることが多かったからさ、一度暇つぶしに舞わせてみたんだよ」「…舞を、か?」「そ。 あいつ、昔ッから頭は良くてさ。音や振りは覚えてたから、遊び半分で、私と舞ったんだよ」「……稽古の時間、でだろうな?」「まさか!」明るく、夢奴は一刀両断した。「………客の前で、舞わせたのか?」「もちろん。それが、大好評で、それから、ちょくちょく舞わせたもんだよ」春華は、頭が痛いような気がした。「今度、あいつに女装させてみな。白粉の塗り加減も、紅をのせるのもうまい。なにより、歩き方がきれいだからさ」「……もう、女装姿は見た」「美人だっただろ?」「ああ」~終わり?~以上!!勘太郎「お疲れさまv」恵都「うん!」
2004.11.09
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コンニチハタイトルの通り、近状報告をいたします!!その壱 PC買い換えました~☆ データをとっておくの忘れて、全部パァ……キーボードも使い慣れない。いや、さして変わってないんだけどね、位置は。その弐 別館についてです。 ただいま改装中の別館ですか、『少年陰陽師』のサイトとしての、再出発をもくろんでおります!(以前から、せめて西洋と東洋は分けたかった) で、こちらにあるものを移動しているんだけど……、古い駄文が、読むに耐えなくて、加筆修正中。 手間かかるよ………だから、待ってください。(本音)
2004.11.05
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恵都「鍋食おう」エド「勝手にしろ」昌浩「頑張ってね」恵都「のり悪い!!!ふざけんな、鍋を一人で食べるのは邪道だ!!」エド「つか、こっちの世界感に鍋なんてねえよ」昌浩「俺の方も」恵都「エエ。ソウデスネー。エドはパン食だし、昌浩は大饗料理だし?」エド「分かってるなら、理解しろ」恵都「やだ。 だから、管理人権限で、あんた達は、鍋を知ってることを前提にするわ!!」豆&孫「「せこい!!」」ビビデバビデブー★恵都「はい。あんた達に鍋の知識を植え付けた」エド「つか、ビビデ…」昌浩「……バビデ………」恵都「ブー」エド「それは、不正解の時の音だ」恵都「さあ食うぞ!!」エド「流すな!!」ぐつぐつ…恵都「ねえ、これって何鍋?」エド「決めてなかったのか?」恵都「キムチ鍋、チゲ鍋、寄せ鍋、モツ鍋、海鮮鍋、みそ鍋?」昌浩「……何でも良いよ?」エド「同文」恵都「じゃあ、キムチ鍋な」昌浩「(最初からそのつもりだっただろ…)」エド「(聞く意味あったのかよ…)」恵都「さあ、食うぞ!!」ぐつぐつ…恵都「やっぱり、こたつだよねぇ」エド「無駄にこだわるな」恵都「しかも、正座の習慣がないだろうエドのため、掘り炬燵さ」昌浩「足、楽だね」恵都「――私さ、お母さんに掘り炬燵にしてって頼んだこと有るんだよね」昌浩「どうだったの?」恵都「ゴミがたまるから駄目って…」エド「そりゃそーだ。あ、ちょうど良いみたいだぞ」昌浩「本当?……って、何、この毒々しい赤は?」恵都「キムチ鍋はこれくらい赤くないと★」エド「親指立てながら、楽しそうに言うな」恵都「炊きたてご飯と食べましょうね!」エド「だから、スルーするな!!」もぐもぐ…エド「おい、恵都」恵都「何?」エド「肉食え」恵都「やだ。白菜がおいしいんだよ。第一、昌浩も食べてないじゃん」昌浩「ほら、俺は一応肉食禁止令があるし…」恵都「今の日本にはない。食え」昌浩「あ…。人の器に、無理矢理入れるなよ」エド「で、恵都」恵都「何?」エド「お前も食え」恵都「………エド、春菊食べる?」エド「おい」昌浩「恵都?」恵都「………………頂きます」エド「よし」もぐもぐ恵都「あーーー!!」昌浩「なっ何!?」恵都「椎茸食べたなぁ!?」昌浩「う…うん」恵都「私のどんこ椎茸を…」エド「どんこかよ」恵都「生椎茸だったのにぃ」昌浩「ご、ごめん…もう、追加分はないの?」恵都「有るよ?」エド「それ入れろよ…」恵都「昌浩、冷蔵庫から、生椎茸の入ったパック出して」昌浩「?わ、分かった」恵都「立ったついでに、ご飯、お変わりよろしく」エド「あ、おれはお茶」昌浩「う、うん」恵都「エド、しらたき取って」エド「分かった。 そろそろ、肉新しいの、入れねえ?」恵都「そうだねぇ。昌浩、肉のパック取って。豚バラ」昌浩「恵都のご飯いそってからね」恵都「オーケー。あ、白菜v」エド「あ!俺がねらってたやつ…」恵都「白菜はまだあるから、それを食ろよ」エド「それが、一番味、染みてたんだよ」恵都「うん。それをねらったし」エド「なのに…なのに…。表、出ろ!!」恵都「やだ。めんどう。 あ、ご飯センキュー」昌浩「うん。はい、エドのお茶」エド「あ、わりぃ」もぐもぐ…昌浩「なんか、暑くなってきたね」エド「だな」恵都「こたつ、弱くする?」エド「その前に、鍋の火力を調節しろ」恵都「はいはい」昌浩「口の中が辛い…」エド「お前、辛党か?」恵都「甘党、辛党で答えるなら。でも、薄味が一番好き」昌浩「え?これで…」エド「うそだろ?」恵都「いや。まじ。 あ、昌浩、つくねいる?」昌浩「ありがと」恵都「エドは?」エド「もらっとく」恵都「っていうか、肉も食え」昌浩「恵都は?」恵都「腹一杯。早くしないと、堅くなるよ」昌浩「じゃあ、もらう」もぐもぐ…恵都「最後は、うどんとごはん、どっちを入れる?」エド「お前、満腹じゃなかったのかよ」恵都「それはそれ。これはこれ」昌浩「俺は、どっちでも良いよ?」エド「ご飯は鍋と食ってたし…。うどんで良いんじゃないか?」恵都「了解」ぐつぐつ…エド「けっこう、旨そうだな」昌浩「キムチ鍋って、食欲そそるね」恵都「だろ?あ、もう良いよ」エド「うわっあつっ!!」恵都「猫舌?」昌浩「そうなの?」エド「油断しただけだ!」昌浩「でも、おいしいね」恵都「そうだね。………あっ!」エド「どうしたんだよ」恵都「品質保持期限が近いキムチを、鍋に入れるの忘れてた!!」エド「入れるな!」昌浩「…今言う?」恵都「これって、入れると酸味が凄いんだよねぇ(遠い眼)」エド「常習犯か?」恵都「あはは…」「「「ごちそうさま」」」恵都「頂きますって、いった?」孫&豆「「あ…」」
2004.10.22
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十月も下旬に入り、今月初めての日記です。…………………ごめんなさい(泣)エド「えーと、管理人から言いたいことがあるんだったよな?」恵都「イエス」エド「言え」恵都「命令形!? まあいいや……… ごめんなさい!!」エド「何に対しての謝罪だよ?」恵都「いろいろ」エド「心当たり多すぎて言えないのか?」恵都「ザッツライト★」エド「…………」恵都「(沈黙が痛い……) まあ、本当のことを言うなら、統計表のところで『これ以上連載増やさなくても…』ってのが来ました。それに対してです。 あ、怒ってるのではなく、「ごもっともです」って思ってますから!!勘違いしないでください!!周りからも言われてるんで!!」エド「お前が気にしろ」恵都「う…… だって、「ああ○○っぽいの書きたい」「●●って科白、あのキャラに言わせたい!」とか思うと、気がつけば新連載スタート?」エド「自業自得だろ?短編にしろ」恵都「伏線張るの好きなので……」エド「おい」恵都「(その視線が痛い…) でも、これでもネット上に出してるのは一部だよ?」エド「その、ネットでさえも日の目を拝めなかったやつは、書いてるのか?」恵都「ううん」エド「なんでだ?」恵都「んな余裕あんなら、更新するわ」エド「本当か?」恵都「…………たぶん」エド「管理人失格だな」恵都「返す言葉もございません」結果論。 一本に絞って、集中更新をして連載数を減らすか。 いっそのこと、切り捨てるか。どっちかの策を取りたいと思います。まあ『緋月の夜の闇』を終えてからの話なんですがね。全部。
2004.10.19
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今日は、霧がかった雨の日だった 庭の草花を、雨がぬらす 湿った空気が、身体にまとわりつく 出てこない太陽が、気温を上げたりしない 紫陽花が、綺麗に咲き誇っていた「―…っ、―れんっ、紅蓮!!」「…ま、昌浩、か」 珍しく、物の怪の姿を取っていない紅蓮に、昌浩が何度も声をかけた。 いつもなら、すぐに応じる紅蓮なのに、今回は何故か、鈍い反応が返ってくる。「何か用か?」「ん…うん。何で、その姿なのかな、って」一呼吸おいた紅蓮からは、いつも通りの声が返ってくる。「あ、これか」そう言うと、紅蓮は苦笑を浮かべつつ、自分の身体を見下ろした。胡座をかき、縁側の柱にもたれ掛かっていた体を起こし、昌浩の頭に手を置く。座っているときは上にある頭も、立った場合、圧倒的に紅蓮の方が、頭の位置が高くなる。「子供扱いするなよ…」 頭に置かれた手が、無性に感に障った昌浩は、紅蓮を睨みつつそう言う。返ってきたのは、やはり苦笑だった。「そうか。すまないな」 紅蓮は、仮の姿である、物の怪の時とは微妙に言動が異なる。昌浩には、その理由は分からないが、でも、紅蓮の姿で、いつもの言い合いをする姿は、自分にも想像できないので、そう言ったものかと、深く考えたりはしない。「謝られることじゃないけどさ。じい様より長生きしてるから、俺のことはまだまだ、子供だよね。お酒もまだ飲めないし」「そう焦るな。第一、酒は正しく飲まないと、自分が飲まれるからな。無理して飲んで良いことなんかない」 昌浩の祖父、希代の陰陽師である安倍の晴明よりも、遙かに長い年月を生きているものの言い分だ、聞いていて損はないだろう。「………ねえ、紅蓮、本当にどうしたの?」「何がだ?」目元を和ませて、紅蓮は言う。「もっくんの姿じゃないし、もっくんみたいにからかったりしないし……さっきとか、遠くを見てた」「気のせいだろ」昌浩の言葉を、紅蓮は一言で片付ける。 肯定の言葉ではないのに、むしろ、その言葉が、肯定を示しているように昌浩は思えて仕方がない。 形にならない不安が、胸をせり上がってくる。――――――――――――――――季節外れ。(今更。本当に、今更)&少年陰陽師でしたねぇ冒頭に出てきた紫陽花ですが、平安の時にはあったんですかね?元々は日本の花で、それを欧米列強の方々が気に入り、自国へ持って帰り、品種改良した。事は知ってるんですが、あったんでしょうか?ちなみに、日本紫陽花は、ぶっちゃけ地味。全部が花じゃなくて、中央に花弁はなかったようです。色も少なかったらしいですよ。確認取ってないですけど…(それを言うなら、彼岸花だってそうだろ)今、スランプ中です(~心~のあとがきでも話したように…)深みのある、それでいて読み手に伝わりやすい文章が出来るわけもなく、自己嫌悪中。今日一日で何度か、全部のログ、消したくなりました(狂)まあ良い。今、シリアスよりギャグが書きたい。才能ないけど。………書いてみる?――――――――――――――――ご無沙汰してます(いや、マジな話で…)対談、改め『交流会』エピソード1『遠足』「つーわけで、またしても季節外れな企画を立ち上げましたー!!」 そう言い、マイク片手に大声を出すのは、駄目人間最有力候補者の高梁恵都。これでも、このろくでもないサイトの管理人だったりするから、IT革命は凄い。「ま、今更だろ」「そうだね」ここに、これから起こる、犠牲者たる生け贄が二人。「科白順に、ハガレンの豆。少年の孫」「誰が、マイクロどちびだー!!!」「孫言うなー!!!」 いい加減、書く方のネタがつきてくる返答を、二人はする。おなじみ故に、ネタがつきると痛い…(かなり個人的な意見)「まあ、良い。で、遠足、何処に行く?」「決めてないのかよ…」「見切り発車もいい加減にしなよ」「あー、はいはい。で、『イズミ師匠の修行を体感しよう』ツアーと『一日陰陽師体験。呪具を持たずに(晴明の)呪い返しだ☆』ツアー、どっちが良い?」 ちなみに、どちらにおいても命の保証は、ある分けない「質問するけど…」「何、齢十二歳で最年少国家錬金術師の資格を取り、今は賢者の石について独自に調べ回っている、エドワード・エルリック君? 尚、最年少で国家錬金術師と言う軍の狗になった裏側には、禁忌が大いに関わる。嫌いなものは、ロイ・マスタング大佐、通称焔の錬金術師のたくらみ笑い、牛乳、豆呼ばわりされること」「めっちゃ、説明ゼリフだな」「まーね」本人、自覚があるのでうなずく。 ってか、自覚もなくこんな事を言う奴は居ない。「でも、豆って言われるの、享受しなよ」「なんでだ!!!!?」「それが、あんたのキャラクターだから。 良い? あの、ロイ・マスタングが一回目のキュラコンで、なんで二位になったと思う?」「しっしるかよ…」 本当にな。「それは、無能だから。 あの、鼻持ちならなくて、腹に一物でも什物でも抱えていそうな奴が、なんで二位なの!?それは、無能という、一種のインパクト。その人物を構成する上でかけがいのないこと。ぶっちゃけた話、無能じゃないロイはロイじゃない!!!」ここまでを、恵都は一息で言った。(※実際に言いました)眼は血走り、据わっている。 不気味だ。「俺、ここにいる意味あるの?」「とりあえず、道連れって奴だろ」「……最悪」「同感」続く?
2004.09.20
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どうしようもなかった 気が付いたときには、手遅れだったから せめて、くい止めれるようにするけれど、それも無理だった ただ、ただ、日に日に募るばかり 分かっている。罰せられるべきだと言うことは分かっている でも、出来ない 本当の意味での罰を、俺は自分に与えれない 俺は弱い 心が弱い 誰か、俺の代わりに、俺を裁いてくれ ―――――――――――――意味不明そして、これはどんなジャンルでしょうね(いや、決めてますけどね)
2004.09.18
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ほっっっとーに、ご無沙汰です。初めてですね。こんなに時間をあけたの。あははは……それでは、近状報告。(読み飛ばし可)1:久しぶりにネットがつなげた。それは良いが、自分の書いていたものを半分くらい忘れている気がする…自分のサイトを回る乗って、少し、虚しい気がする……私が、馬鹿な所為だ。 ところで、Web作家さまたちは、一旦直筆でかかれた後、打ち込むパターンが多いのでしょうか? 私は違います。インスピレーションが沸いたと思ったら、直接CPに打ち込みます。何でかって?めんどくさくないじゃん。もちろん、推敲に推敲を重ねた文に比べて、質はかなり落ちますが…筆無精なのですよ、私。2:体育祭が近い(らしい…) 具体的な日程は知らないが、もうすぐのようです。 動くの嫌い。炎天下の中にいると、頭痛とめまい、及び足下がおぼつかない。弱いな、私…(自己嫌悪)応援は、声と口がでかいおかげで頑張りますが、動けない。いや、そもそも私は何の種目に参加するんだ?最悪だな、私。3:我が部屋の状況。 友人知人は、少し前の私の部屋は写メで見せたため、知ってるはずです。ベットの隣に膝くらいの(本)棚があるんですよ。そこから、山のように本が溢れ出してて… 追加で、ふた周りくらいでかい本棚が入りました。(狭い部屋が狭くなった)でも、入らない本たちがいる。そして、お姉ちゃんから返ってきていない分の本が入らない。(友人に対しても)新しく買った本が入らない… そのうち、埋もれそう。4:最近、オリジナル小説、書いてます。 文化祭の部誌がきっかけだったけど、はまったかも。一から考えるのは大変だけど、人物の描写は元々好きだし。パラレル好きだから、時代設定を考えるのも好きだし。 で、今、期限に追われつつも主筆中です。来年あたりには、ここに乗せれるかも…5:ツバサ さて、何のことでしょう。いや、マガジンのツバサ何ですが…。買ってるんですよ。はじめは驚いてばかりだったけど(キャラに)xxxHORICKもね。CCさくらネタが… 本誌ではなく、単行本派なんですが、ケロちゃんとスッピーの登場が待ち遠しい。ついでに言うなら、なんで、阪神共和国にケロちゃんがでてこなかったんだーーーー!!!大阪弁じゃん!!!6:創竜伝 はまった。聖書にしたいくらい(え?)余くんがかわいいvvかまいたい(まて、犯罪者予備軍)かわいい子は、大好きです。いろんな意味で。………私って、ショタ?(滝汗) でも、本当に勉強になります。私も、最初は「こういうの上がうるさくないのかな?」と、思っていましたが、むしろ、ああいうのは規制すると「本当です」って言ってるようなものなんだね。だから、フィクションであることを強調しないとね。あはは。 非国民になったら、税金払わなくて良いのかな?以上、近状報告でした。まだ、あるけど、まあいいや。次は、久々にSSSを書きたいなぁ
2004.09.08
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無気力。そして、夏休み(逆だろ)ぶっちゃけた話……ネタが降りてこない。切実に。私って、長の休みを貰うと、持て余すタイプ?しらねーよ。関係ないところで、『マリア様が見ている』を読んだ。私には無理だ。(何が!?)でも、弁論部には入ってみたい。翼さん(笛キャラ)とか、居そー。いや、翼さんは男だけどね。マリア様…無理。そもそも、カトリックじゃねえし。信仰深くねえし。淑女とはほど遠いところで生きてるし。金持ちじゃねえし。(重要)いろんな意味で、私とは縁遠い。いいけどね。十二国記、私は「珠晶」と言われる。否定できない。いや、寧ろ納得……似たようなことで、「マシンガントーク」とも言われる。こともある。翼さん!?で?無意味な日記でした。ちゃんちゃん♪暑い……
2004.07.22
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個々の心に様々なものを抱えて、表向きは恙無く3日が過ぎた。 そして、3日目の朝。リゼンブール駅では、「ロイ!」「エディ…逢いたかったよ」金色の、細く綺麗で癖のない髪を無造作に纏めている女性と少女の間のような姿が、大人の色香が漂い、濡れた漆黒のように深い黒色の髪を持つ男性の元へと向かった。いや、どちらも相手の方へと足を向けたのが、女性の方が一歩早かったと言えよう。 女性の名は、エドワード・エルリック。 男性の名を、ロイ・マスタング。知る人ぞ知る、その国での発言呂気が並々ならない人物達である。「ロイ、仕事はちゃんと終わらせてきたか?」「せっかくの休暇が取り消されないように、真面目に取り組んだよ」ロイの勤める所では、エドワードに逢う日が近づくにつれ、ロイの仕事の決裁のスピードが速くなるのはもはや有名なことである。 しかし、国家錬金術師として徴集されない限りセントラルへ足を向けないエドワードにその事を知る術はなかった。「ホントかよ」「無論だ。さあ、早く君の家に行こう」そう言うとロイは、さりげなくエドワードの手を引き、慣れた道のりを進んでいった。―――――――――――――――――なんか、しっくりこない(謎)ってか、マジで短いな……三者懇談が近いんですけど…それよりも、まず、●桜館って何処ですか!!!?←おいそこで三者懇談やるんだけど、分からない。私が何処の学生だどかこういう話で分かった人は、心の中で留めて置いて下さい。それが、双方の生活を円滑に進めるためにはベストな手段だと私は思っています。インターネット上での個人情報の掲載は怖いところがありますからね。
2004.07.13
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統架梁では中学生の特殊カリキュラムとしては、一年:ランダムなクラス編成、及び全てに関係する基礎的なもの。二年:2・3種類でのランダムなクラス分け。複合的な知識・及び技術の習得。三年生:完全に属性別のクラス編成。及び、各能力の研究、開発。と、なっている。つまり、一年生だけは、本当にランダムに組まれるため、時には一つの属性がやけに多く、反対に少ないものもある事もある。また、バランス良く集まる事もあることもあるので、正に生徒からしたら“運”と言えよう。そして、最高学年になったら、統架梁の生徒主権力を得る生徒達は、一年生の時ほぼ全員同じクラスであった。総合出席番号9番:功刀一(女性) 〃 11 :椎名翼(女性) 〃 12 :渋沢克朗(男性) 〃 24 :須釜寿樹(男性) 〃 31 :三上亮(男性)←出番無し(汗) 〃 39 :山口圭介(女性?)で、ある。(教員の苦労がこのメンバーと言うだけで推し量れるのは何故だろう?)そして、この話は、そんな彼らや彼女らが掃除当番になったときの話である。「あー、だりぃ」放課後、掃除当番以外がいなくなった教室の中、気怠げにほうきを持ちながら、今にも欠伸をしそうなのが圭介である。「そげんこつ言うなら、はよ終わらせるぞ?」めんどくさいのは同じであろう。しかしカズはそう言って淡々と黒板を綺麗にしていた。(上の方が届かなくて苦戦しているのは本人曰く、秘密だそうです←バレバレ)「って、いうか、僕は早く部活に行きたいんだけど。だから、山口も口じゃなくて、手、動かしてよね」このメンバーの中で最も小柄な翼が、そう言うと、一旦後ろに下げた机を元の位置に戻し始めた。 そして、圭介はその姿を見て、自分もやろうと行動し始めた。「あー…俺も、机でも釣るか」え?「――山口、今なんて言った?」「へ?机釣るかって言ったけど?」「ケースケ君、机はどうやったら釣れるんですか?」心底不思議そうに、寿樹が圭介に尋ねた。「はあ!?お前、机釣ったことねえの?小学校、どんなところだったんだよ?」寿樹の質問に対して、圭介は、心底呆れたような声を出して、逆に尋ねた。「いや、一応普通の学校だったと思いますけど……でも、机を釣る人なんかいませんでしたよ?」「それの何処が普通だよ!?掃除の時は釣るだろ。机。お前等、釣らずに床掃いてたのか?」「………山口、つまり、お前が言っていることは、今、椎名がやっていることを指しているんだな?」カズの黒板消しを手伝っていた(カズは「要らない」と言っていたが)克朗が、此処で初めて口を挟んだ。「へ。何当たり前のこと言ってるんだよ。普通、そうじゃねえの?」いいえ、違います。「東海の方では、そう言うんですねぇ。参考になりました」寿樹がそう言って丸く収めた。「へ!?‘机を釣る’って方弁なの!?」「はい。そうですよ?」こうして、生徒達は交流を深めていった。「って、何綺麗にまとめとようとしてんの?」え!?「椎名ー、どげんしたんや。独り言ばしよって」「気にしなくて良いよ。じゃあ、掃除も終わったし、部活に行くね」そう言って笑うと、翼はもう荷物を纏めて置いた鞄をもって、教室を去っていった。「あー、スガ!俺、まだまわししてないから待ってくれ!」へ?「…山口は、その、相撲部だったのか?」そもそも、この学校に相撲部なんかあったんだろうか?「は?俺は剣道部だぜ」「だ、だよな……」「?」何やら、唸るようにして克朗はブツブツと呟いた。「なぁ、スガ。渋沢の奴、どうかしたのか?」「ケースケ君の‘まわし’発言が引っ掛かってるようですね」「なんで?」「それも方弁なんですよ」一度の出来事で免疫がついているのか(早っ!)それとも、聞き慣れているのか…寿樹は、掃除の時とはうって変わって、和やかに圭介に言う。「マジ?」「はい」「共通語って奥が深いな」「僕からしたら、ケースケ君の言語の方が気になりますけどね」「でも、一番方弁っぽいのって功刀だよな?」一人、黙々と日直日誌を書いていたカズが、自分の話題になったために顔を上げた。「いや、功刀はその気になれば共通語だって話せたはずだぞ?」克朗は、そう言って圭介に訂正をいれる。「マジで!?功刀って、バリバリの九州弁かと思ってた!!」「………母親が、東京の出身やからな。親父ば、博多弁ば使うとるけど、母さんは東京の方の言葉やしね」日誌を書き終えたらしいカズは、荷物を片づけながらもそう言った。「じゃあ、何でわざわざ博多弁つかってんの?」「…………聞くな」「?」苦虫を噛み潰したような顔で、カズは一言だけ、そう言った。「あはは。功刀の母親は、功刀からは想像もできないくらいおっとりしている人だったはずだぞ。しかも、女言葉しか使わないらしい」何故、克朗がカズの家庭事情を知っているか気になるところだが、それよりも、圭介や寿樹は、克朗の言おうとしていることが分かり、言葉を失った。「(おっとり系で、女言葉を喋ってる功刀?)」「(想像できませんね)」「(っつーか、したくねえよ)」「安心しいや。俺は、あげん言葉絶対に喋らん」カズの、その言葉からは強い決心が伺えた。過去に、よっぽど嫌なこともあったのだろう…答は、全てが有耶無耶に。―――――――――――――――――今日は体調最悪です。“方弁”をテーマに。私が岐阜の人間もので、東海のケースケをターゲットにしていますがね。 ケースケの科白が一番書きやすい(馬鹿)しかし、お嬢様口調ではなすカズさん。・・・・・・・・!!(悶)←逝け、腐女子カズさんの母親が東京出身なのはあいつとイトコ関係にするためです。(バレバレやて)そして、最後に、渋カズも大好きですvv(昭カズだけどね(汗))
2004.07.09
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自分の腹心が集まり、何か計画を立てていることなんか露知らない副大総統事、ロイ=マスタングは、今現在、会議の休憩中だった。「ふぅ…」「副大総統、少し、個人的な話があるのだがね?」コーヒー片手にため息を零していたロイの背後から、大統総事、キング=ブラットレイが声を掛ける。「なんですか?私ごときに、大統総自ら」「これを渡そうと思ってな」そう言うと、ブラットレイはどこからともなく白い紙袋をロイに渡した。ロイの手に渡ったその袋は見た目よりもずっしりと重く、本やそれに準ずるものが入っているようだ。「…何ですか、これは?」「式場の案内だよ」「は?」「ふむ。耳も遠くなってしまったか…。ならば、もう一度言おう。それは結婚式場の案内だよ。まあ、ウェディングドレスのカタログも入っているがね」はっはっは。とブラットレイは笑う。いつもならその笑いにため息を零すロイは、ただ、渡されたものを凝視して止まっている。不気味な光景だ。「で、いるのかね?」「え…。頂いておきます。お忙しいはずなのにわざわざ、この様なものを頂けるのですから」何とか自分を取り戻したロイは、そう言って笑った。「ふむ。儂もいい加減、ヴァージンロードを歩きたくなってな」「…………そうですか」その後の会議は、珍しく大総統と副大総統が、域のあったものに仕上がったらしい。しかし、それで将校の疲労が拭えるわけではなく、寧ろ、そのあまりの不気味さに、背中に嫌な汗が流れるのを感じずにはおれなかったそう様だ。―――――――――――――――――――――今日は七夕ですねぇ。『一日を40時間にして下さい』って願い事、叶いますかね?<無理学校に行く時間はそのまんまで、夕暮れ以降を増やして欲しい。ネットサーフ!サイト更新!!惰眠!!!最高ですね。腐腐腐…
2004.07.07
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その前日、セントラルでは……「ええ…無事に届きましたか?」「―――いえ、ご期待に添えて光栄です」「はい。そちらの方は……」この後、短い会話を終えて、中央指令部で2番目に地位のある部屋の側室では電話が終わった。電話は掛かってきたもので、大抵の電話は下を通してこちらまで繋がるものだから、直通で掛かってきた電話はとても珍しい。と、言うかほとんど有り得ない。 しかし、現実問題に電話は掛かってきた。それをホークアイが当たり前のように取り、自分の上司に渡すのでもなく会話をし、終わらせた。コーヒーを近くで飲んでいたハボックは、不思議で仕方がない。と言う顔でリザを見つめる。「ホークアイ大佐?」「なんですか?ハボック中佐」「それ、誰からの電話だったんすか?」もはや、トレードマークと化している銜え煙草を、器用に銜えながら、ハボックはリザに聞く。「さあ、誰かしらね。ああ、3日後、ハボック中佐だけではないけれど、有給休暇になっているけれど、勝手な行動はとらないでね」それは、それは、成熟した女性の、しかし凛としたその整った顔で微笑まれNoと言える人間は少ないだろう。 リザはそう言うところもしっかりと心得ている。 最も、ハボックが頷いたのはその笑みだけが理由ではないが…「(…大佐、じゃねえ副大統総のさぼりくせに一矢報いるときに似てるんだよ。その顔!!)」ハボックは内心、その場を逃げたくて仕方がない。 しかし、それが出来ないのはこのまま職務を放棄して逃げたら、彼女の腰に違和感無くついているホルダの中身が、自分に向くことになるだろう。 良い教訓が近くにいるため、ハボックはその様が手に取るように分かった。「あら。所で副大総統は?」「あの子に会う為の休暇が奪われないように、必死に職務をこなしてます。で、今は大総統共々会議中っすね」「そう。此処には居ないのね?」「長引きますからねぇ。あの二人が会議に参戦すると」参戦…そう、正に言葉の闘いだ。副大総統もだが、大総統も言葉が上手い。何重にも含みのある言葉でお互い手の内を探り合う。他の将校は、自分の書類を読んだり、相手の情報を聞くだけで良いはずなのに、この二人は目を皿のようにして、欠点を探す。 会議に参加した将校は、上手い言い逃れを必死に考えていることだろう。 そして、何よりその会議で怖いのは、副大総統と大総統が一騎打ちをし始めるときからだ。噂では、蝶よ花よと育てた孫を副大総統が寝取ったとか、取ってないとか。副大総統は副大総統で、なかなか結婚を認めてくれず、しかも、逢瀬をことごとく邪魔されているとか、いないとか。故に、私情の入り交じったその一騎打ちは、10分足らずで他の将校に音を上げさせる。曲がりなりにも、戦火の飛び散る荒野で一週間以上生死を彷徨った将校が、だ。会議室から出てくる副大総統と、大総統以外のメンバーの疲労度は見れば一発で分かる。その疲れ切り、精力の欠片もない姿は、どんなに憎んでいる将校だったとしても、哀愁を感じる。 そこまで酷いのだ。「そう。じゃあ、いつものメンバーを集めてくれないかしら?」「いいすよ?全員、そろそろ集まる頃だし……」いつものメンバーとは、副大総統がまだ、大佐に充たない頃から使えている腹心中の腹心だ。「ただいま戻りました」タイミング良く、ファルマン中佐が帰ってきた。それに続いて、ヒュリー少佐も。最後に、ブレダ中佐もだ。 お馴染みのメンバーがそろった。「噂をすれば、なんとらや……」「何か言いましたか、ハボック中佐」椅子を前後ろ反対に座り、背もたれに上半身を預けているハボックに、一番近かったファルマンが聞いた。「いや。なぁに、大佐が俺等に集まるように、ってな」「な、何か問題でも!?」そう聞いたのは、ヒュリーだった。軍人に似つかわしくなく、優しい気性の持ち主である彼は、自分達、副大総統の腹心が、命じられて集まることに、不安を覚えた。「気にしているようなことは一切無いわ。ただ、あなた達に3日後の予定を話して置かなきゃいけないことに気がついてただけよ」「ああ、強制的に有給休暇のあれですか?」強制的なのに、有給休暇ってどうよ。心の中で、ブレダ、ハボックが呟いた。それは、もっともなことだとは思うが、声にしたら、おそらく発案者である目の前の女性から、それは素晴らしく大漁の仕事を頂くことになるから、言わない。言えないと取って貰っても構わない。「実はね………――――――――――――――何かと長編を書くのが好きだが……何故か、サイドストーリーばかり考えている自分が居る。(ちょっと待て!)書きたいが、本編の都合上かなりの無理がある。………………。やっぱり、サイドストーリーでコンテンツを作成するか?いや、SSS(此処)で書いていくのも良いかも知れない………むぅうぅ…
2004.07.04
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深緑が生い茂る八月。リゼンブールの民家では、騒がしい基、元気な声が聞こえた。「アル!おい、起きろ!!」「ね…姉さん?」いつも、自分より起きるのが遅い姉が、自分を起こしに来るのだからアルフォンス驚き、一瞬のうちに眠気が飛んだ。「アル、もう、朝飯は作ってあるから早く着替えて食おうぜ?」「う、うん」姉…エドワードがそう言うので、アルフォンスは不可解なものを抱えながらもとりあえず着替えることにした。エドワードが早起きした理由は、明快だった。しかし、アルフォンスがそれを理解したのはこれから未だ、先の話になる。「アル!ちょっとこっちに来てー!!」朝食も食べ終わり、一息着いた頃、外からウィンリィの声がした。「なんだ?」「どうしたんだろ……。僕のことを呼んでるし、ちょっと行って来る」「おう」そう言うと、アルフォンスはサンダルを履き、外へ出た。「ウィンリィ…何?」「ちょっと、家に来なさい」「だったら、僕らの家で良いんじゃない?ロックベル家は近いけど、僕らの家は目の前だし」ウィンリィの行動理由が分からず、アルフォンスは頭を捻る。 今日は姉と言い、幼なじみと言い、不可解な行動ばかりだ。「良いから!私の家に来なさい」しかし、ウィンリィはそう言うと、アルフォンスの腕を引っ張り足早にロックベル家に向かった。「アルを連れてきたわよ!」「ウィンリィ……急いてるのは分かるが、「ただいま」位は言ったらどうだい?」セキルを銜えながら、ピナコは呆れたように言った。「仕方ないじゃない。それよりばっちゃん。布、間に合う?」「ああ、あの人が言い呉服屋さん知っててね。簡単に手に入ったよ」「そっか。じゃあ、みんなを呼んでくるね」「ああ」そう言うと、ウィンリィはアルフォンスを置いたまま、再び外へ出かけてしまった。「ばっちゃん…何が、どうなってるの?」「何だい、ウィンリィから聞いてないのかい?」心底呆れたように、ピナコは答えた。「う、うん…ウィンリィは何をやろうとしてるの?」「それはだな……言うより、見た方が早いだろ。 こっちの部屋に来な」「う、うん」ピナコに先導されて、アルフォンスはロックベル家の奥へ入っていった。自分の家と同じくらい馴染んでいる家の、一番広い部屋につくと、そこには………――――――――――――――――――――日記&対話が書けなくなったのでSSSです。喪失…久しぶりだなぁ。ホントに。
2004.07.03
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恵都「久々の日記」雑鬼1「だな。すっげえ久々だな」雑鬼2「そうそう。全然書いてないもんな」雑鬼3「書いててても日記かどうか妖しいもんな」雑鬼1「って言うか、日記じゃないな」全員「「「「そうそう」」」」恵都「頷くな!!!つか、今日は雑鬼たちかい」雑鬼4「書いてるのあんただぞ」恵都「こういう対話を根本から否定する事言わないでv」雑鬼2「笑ってるけどこーわーい(笑)」恵都「当たり前でしょ。私は人畜無害な善人だもんvv」雑鬼3「過大な嘘は身を滅ぼすって知ってか?」雑鬼1「だよなぁ。いくら何でも大嘘だよな」雑鬼5「もっと真実みのある嘘付けないのかな?」雑鬼2「無理じゃない?」全員「「「「そっか」」」」恵都「納得するなーーーーー!!!!」雑鬼4「御乱心、御乱心」雑鬼2「くわばらくわばら」雑鬼5「成仏してくれ」恵都「それはあんたたちだろ!!!」雑鬼1「えー。俺たち役立ってるのにぃ」雑鬼3「少なくとも恵都よりはな」雑鬼4「当たり前だよ」雑鬼5「そうそう」全員「「「ああ、そうだな」」」恵都「そこで話をまとめるな!!!!!」雑鬼3「さっきから怒鳴ってばっかで疲れねえか?」恵都「だったら怒鳴らせるな(怒)」雑鬼1「それは無理」雑鬼2「俺たち、雑鬼だし。雑鬼の生き甲斐だよな」雑鬼4「生き甲斐生き甲斐」恵都「あ゛あ゛!!生きてねえだろ!!生き甲斐って何んだよ!!!」全員「「「「「甲斐性」」」」」-恵都、撃沈-雑鬼1「うごかねえな」雑鬼5「成仏するか?」雑鬼3「少なくとも極楽は無理だろ」雑鬼2「そうだな」雑鬼4「せめて弔う?」
2004.06.04
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めっちゃ久々の日記。ですが、今日は携帯から入らしてる方が動でも良いかも知れないけど、楽天様で私が展示している駄文たちへと繋がるゲートを下に設けます。以上!!!!!!!!!!!!Entre?繋がりますか?
2004.05.21
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我「久しぶりすぎますねぇ」豆「だな。って“豆”って何だ!!?」我「あんた」豆「誰が豆ダー!!!」孫「まあまあ落ちついて」豆「お前も“孫”って表示されて悔しくないのか!!」孫「……え……。管理人、孫って書くなーーーー?」・・・・・・・・・・・・・・・・恵都「エドワードさん、その右手の刃は何?昌浩さん、その懐からちらつく長方形の何か書かれている紙は何?」昌浩「知りたい?」エド「知ってるだろ?」恵都「あんたたち……何で黒くなってんのーー!!(T0T)」昌浩「さあ?」エド「知るか」恵都「怖いよぅ」気力切れ「「おい……」」えへ☆
2004.05.15
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恵都「久々の日記です(汗)」エド「溜めすぎだろ?」恵都「う゛う゛、返す言葉もありません(T-T)」昌浩「まあ、今更だし。仕方ないよ」恵都「笑顔でフォローはありがたいですが…あなたの言葉が痛いです」昌浩「あはは。気にしないで良いよ?」恵都「お言葉に甘えて」エド「甘えんな!」恵都「……ごめんなさい」△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼恵都「とりあえず、別館の報告をします」 将 「だから、僕なの?」恵都「おうよ!別館は今のところ笛!しかないからねぇ。ネタとしてはハガレンの少年もあるけど…」 将 「書かないんですか?」恵都「これ以上連載増やしたら私の脳の要領器量がオーバーする」 将 「あはは……」恵都「えー、まあ。別館はドリー夢です。取り扱ってるのは」 翼 「そんなの分かってるよ」恵都「はひ(汗)でも、普通のドリー夢じゃなくて『キャラ×キャラ+自分』と言う滅茶苦茶自分好みのものです」 将 「あはは…(汗)」 翼 「さすが『我流、』って所かな?」恵都「誉め言葉として受け取っておきます」シゲ「なあ、俺は書いてくれへんの?」恵都「シゲっち!?連載増やしたくないしぃ。シゲポチはまだつかめてないしぃ」シゲ「はよつかめ」恵都「爽やか笑顔で命令形!?シゲってそんなキャラだっけ!??」シゲ「そやで」恵都「肯定!!?」 翼 「どっか逝け。人工金髪」シゲ「姫さん、そりゃ酷いで」 翼 「しるか」恵都「……話を変えるけど………私が書くと攻めってへたれになるんだよね」3人「「「へたれ??」」」シゲ「たつぼんかいな」恵都「うん」 将 「水野君は別にへたれなんかじゃないよ?」 翼 「いや。あいつはへたれだね」シゲ「そや。100%たつぼんはへたれや」恵都「でも、水将はかけんよ?」シゲ「何やったらOKなんや?」恵都「今の所、ハッキリしてるのが翼将でぇ……個人的にはシゲポチと笠将もv」 将 「(さっきから何言ってるかわからないや……)」シゲ「カザはわからんでええ」 翼 「将は知らない方がいいよ」 将 「え…ええ!?」恵都「私から言ったらあなた達二人は何故分かる!?」 翼 「クラスの女子が……《すっごくいやそうな顔》」シゲ「俺もや《引きつった笑顔》」恵都「――聞かないで置こう」2人「「あり(ん)がと」」
2004.05.05
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えー、今日は予約していた少年陰陽師のドラマCDを買いに行ったんですが、が、何故か、しっかり私名義で予約されていたそれが売却されていました!!(怒)何ででしょうね?引換券にちゃーんと名前記入したんですけどね?不思議ですね?何故か、今日そのCD私、手に入らなかったんですよ?何日も待たなきゃいけないんですよ?下手すれば初回手に入らないんですよ?何のために予約したといおもってんのさ!!!むかつく職務怠慢もいいとこだよね?何?私には売れないって?それとも、店員さんは人の名前も読めないの?確認できないの?そんなの幼稚園児だって気づくよ?あのCDショップはそんなことも分からないような店員を雇ってるわけ?はっそもそも、「近いから」利用してやってるのにさ?分かってる?あんたがやってるのは遊びじゃないんだよ?ビジネスなんだよ?一般常識もってたら分かるよね?どっちの客を優先するべきか?私だって分かるはずだよね??誰が予約したと思ってんの?誰が、何のために予約したと思ってんの?私が、そのCDを買うために予約したんでしょう?しかも初回限定を手にいれるためにわざわざ一週間以上前に。売る相手も理解できてないの?そんなんで一、店のオーナーやってんなら止めたら?そんなまともな社員雇えないようなやつやってけないって。って言うか、やってたらウザイ(怒)まともな人選が出来ないヤツを雇う方も、名前の確認すら出来ない店員もどうかしてるね。猿並?猿以下?別にそんなのどっちでも良いけどさ、私に迷惑かけるのだけは止めてよ?すっげえ迷惑。他人に迷惑かけるなって教えて貰わなかったの?まともな教養受けなかったの?だからってそんなことして良い理由にはなんないよね?何、それとも私が「手に入れば良いんですよ。どんなに遅くなっても。そちらがわざわざ引き寄せて下さったし」って言うの期待しているわけ?だったら、一回頭冷やしてきてよ。誰がそんな事言うと思ってンの?言うわけないでしょ?早く欲しいから近場の店で予約したんだよね?いつでも良いなら予約するわけないでしょ?本当にそんなこと思ってるなら呆れて開いた口がふさがらないよ。馬鹿もそこまで来たら記念物級だね。私以外の人に迷惑かける前に精神病院行ってきたら?って言うか逝け(怒)キリねえよああ…上の愚痴。本心だけど、なるべくフルバのヒロと笛!の翼さんを意識してみた。つーか、自でそうなのかも知れない。でも、冗談抜きでうざかったですv
2004.04.25
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恵都「スランプ脱出不可能!!」エド「威張るな!!!」《エドワードは装備:“特大ハリセン”を恵都の後頭部めがけて力の限り放った》恵都「っつ…」《恵都、50のダメージ》恵都「なんでエドがハリセンもってんの!!」エド「そこで拾った」恵都「ねこばば?」エド「人聞きの悪い事言うな!!再利用だ!!!」恵都「誰がそんなもん捨てるか!」エド「お前じゃないんだろ?」恵都「あたぼーよ」《エドワードが呪い“過労”にかかった》恵都「RPGはよく分からんので間違っていても気にしないで下さいv」エド「…だったら書くなよ」《呪い発動。“ため息”によりエドワードから幸せが一つ消え失せた》エド「なんで俺がこんな役目なんだよ…」恵都「一番書き慣れてるから」《呪い発動。“脱力”によりエドワードに20のダメージ》エド「たちの悪い呪いだな」恵都「私の必殺技」エド「あー、そうか」恵都「納得するな!!」《恵都、装備“ハリセン”を強奪。 恵都、装備“特大ハリセン”でエドワードを攻撃。 エドワードに10のダメージ》エド「こんなゲーム売れないだろうな」恵都「売れたら怖いって」エド「“呪い”が一番怖えだろ。このゲームは」恵都「むしろ、それが一番確実に仲間のHPを削れるねv」エド「削るなよ」恵都「あはははは★」エド「笑って誤魔化すな!!!」《呪い発動。“もてあそばれる”によりエドワードに90のダメージ》エド「俺の残りのHP少なえぞ」恵都「国家錬金術師様も案外弱いんだね」エド「お前と違って心根はまっすぐなんだよ」恵都「ロイ・マスタング大佐も?」エド「俺だけだ。大佐の心根がまっすぐなわけないだろ」《コンボ呪い“遠回りの嫌み”発動。遠距離攻撃によりロイに10000のダメージ》エド「多いな…ダメージ」恵都「此で生き残ってたら大佐のHPの桁減らさねきゃねv」《ロイ・マスタング“遠回りの嫌み”・“残業”により再起不能 →“復活呪文“エドの一声”を使用しますか?》恵都「どうする?」エド「別に良いだろ」恵都「そっか…じゃあキャンセルで」《ロイ、戦線離脱》エド「それより“残業”ってなんだ?」恵都「別名“自業自得”」エド「あーーなるほどな。中尉も苦労してるよな」恵都「ホントにな」END?
2004.04.21
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恵都「ここ最近、対話が続いているな。」有利「俺が知るか!」恵都「えーと、今回初登場の澁谷有利原宿不利さんです」有利「何だよ。その説明」恵都「ムラケンさんを見習って」有利「見習なくて良い!!」恵都「元気だな」有利「おかげさまでな」恵都「ふーん……以下、恵都の心の声。目指せマのつく海の果て!までを参考にしています。お気をつけて。コンユー大好きだけど……おい、コンラッド中途半端だな。いくら理由があるからって何だ?あの態度。嫉妬するし(地マ参考)ええ、「お嬢様とは仮の姿!」の表紙のリチャルトを見たとき、一番初めはやさぐれコンラード!!?と、冗談抜きに思った。で、「なんだ…何に似てただけかぁ」って思いましたけど。血族結婚じゃあるまいし何であんなににてんの?染色細胞、親からは半分ずつだろ??ああ、フェラー細胞は強力なんだななるほど。なっとくなっとく。以上です。有利「おい、戻ってこいよ」恵都「はいはい。戻ってきましたよ?」有利「聞くな」恵都「答えてよ」有利「……戻って、来たのか?」恵都「聞くなよ」有利「おい!!お前が言ったんだろ!!」恵都「知るか!!」初、有利でした。つーか、もう限界。これ以上はようわからん。恵都「そういや、ムラケンと真理ってどっちが凄い?」村田「俺は真理にあったことないから何とも言えないな」だ、そうです。
2004.04.15
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恵都「無理だ」ロイ「何がだね?」恵都「無理なんだ」ロイ「何がだね?」恵都「そもそも、出来るわけないんだ。私にあんな事」ロイ「……(無視しよう)」恵都「私には、かっこいいロイと、無能大佐なんて書けるはずないんだ!!!」ロイ「後者は書かなくても良い」恵都「あれ?居たんだ。大佐」ロイ「自分で書いておいて何を言っているのかね」恵都「こういう話を根本から覆すようなこと言わないでよ」ロイ「覆される方が悪いにきまっているだろう」恵都「俺様理論?」ロイ「君も得意なのだろ?」恵都「……否定できない自分が怖い」ロイ「潔く認めてはどうだね?」恵都「いやだ!」ロイ「強情な」恵都「無能な…」ロイ「それと此は関係ないだろう?」恵都「頬、痙攣してるよ?」ロイ「させているのは君だ」恵都「やった!!」ロイ「喜ばないでくれないか!?」恵都「無理……あめあめ、ふれふれたーいさがぁ、むのおになあってうれしいなvぴちぴちちゃぷちゃぷ らんらんらんほのおがぜんぜんでてこないロイ「なんだね。その詩は?」恵都「無能ソング第一弾」ロイ「第一弾?」恵都「あと、ハレルヤをもじって「晴れろや」とかぁ、いろいろ」ロイ「私は大変不愉快なのだが?」恵都「あっ、そっか。キリスチャンの人、ごめんなさい!!!」ロイ「そうではなくだね」恵都「キリスト教ばっか宗教ではネタにしている気がする……ごめんなさい!!」ロイ「人の話を聞きたまえ!!」 え ん ど
2004.04.14
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恵都「スランプから脱出で来ません。どうしましょう」エド「知るか。」恵都「酷い……あんたたちをより良く書けるように努力してるのに」昌浩「あはは…勉強は?」恵都「・・・・・・・・・・・・・・・・〈遠い眼〉」エド「おい」昌浩「学生だよね?」恵都「・・・・・・・・・気にするな。つーか、そこには触れるな」エド「知識の探求に時間つえよ」恵都「別の事に割いてますv」昌浩「“あとから”だったら手遅れになるよ?」エド「こいつはもう手遅れだろ?」昌浩「あ…そっか」やっぱ、スランプ中。上手く書けん。(特に昌浩)恵都「酷い……そんなに居うんなら真理見せてよ」昌浩「しんり?」エド「代価は?」恵都「・・・・・・・・・・・・・・・・むだ毛?」真理『いらねえよ』エド「なっ…」昌浩「今、変な声聞こえなかった?」真理『誰が、変だと?』豆・我「「真理」」真理『……じゃあな。錬金術師、陰陽師、腐女子』恵都「ばいばーい」エド「こいつが婦女子って玉か?」昌浩「違うと思う。」エド「だよな……何、紳士気取りしてたんだ?真理のヤツ」昌浩「君の知り合いじゃないの?」エド「……あれは知り合いにはいるのか?」昌浩「聞かれても」恵都「私をおいて話を進めるな!!」エド「進めなかったらそれでも怒るだろ?」恵都「当たり前。」昌浩「その性格直したら?」恵都「無理。」エド「やっぱ。お前って婦女子って感じじゃねえ」恵都「えー、どこから見ても(?)立派な(?)腐女子じゃん萌えるの好きだよ?」昌浩「放火魔?燃えるのって…それとも熱血?」恵都「放火魔は無能さん。私が熱血?冗談じゃない。はっ(冷笑)」昌浩「……」エド「大佐が無能なのは認めるけど、お前が婦女子であることは認められない」恵都「えー」やっぱ、スランプ中。もう限界。
2004.04.13
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現在スランプ中。駄文および、日記が書けません。申し訳ありません。
2004.04.10
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いや、日記に書くこと無いだけだから。
2004.04.08
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明日は入学式です。高校、おな中いねえよ!ぺっ(ぐれモード)まあ、いいや。同じ中学校出身でも99%の確率で話し会う人いないし。付き合い狭かったのよ。私。まあ、顔広いだけで、自分の心偽ってまで交友関係円滑に進めようとしないだけかも知れないけど。だって、めんどいじゃん。やっぱ。同じ趣味を持った友達欲しいよなぁ……
2004.04.07
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今まで生きてきた記憶を失ったその人は、本当にその人なんでしょうか?私が思うに、人格と言うのは元々の資質が「3」周りの環境が「7」だと思っているから、記憶を失うことによって「7」が失われたら、ほぼ他人になると思います。よく似た他人。記憶を失う前の知り合いからの認識はこうなると思います。だって、共有する記憶もなければ、思考も、人格も微妙に違うわけだから。でも、人が故郷を…昔を懐かしむのと同じに「自分が存在し笑っていた時間」を求めるために、記憶を失った相手にそれを求めるかも知れない。此は怖いことだと思う。上記で述べたとおり「3」は同じなんです。だから、ふとした動作が酷使しているので、大概の人は完全に区別が出来無くなるんですよね。それが、凄い負担になるんですよ。人格を失った人の。知っていると言われているのに、自分は知らない。自分ではない自分を何も知らない自分に求められる。これって、考えてみるとすっごくきついですね。だって、自分は何も知らないのだから。“知らないことが罪”って事もあるけど。これは違うと思う。人格を失う前のその人を追い求める方に非があると思う。だって、誰も赤ん坊に「こう言うときは、笑ってね。」「自分を励まして!!」「あのころは楽しかったよね…」「あんたが言ったこと、私は絶対に忘れないからね!」「あんたの所為よ!!」って言いますか?言いませんよね?日常生活が出来る記憶喪失もあるから、そう言う人って元の自分を求められるときついと思います。だって、そう言う人って身体に染みついた習慣って言うが無意識に出たりするから。関係者からしたらまさに「生殺し」人の脳味噌なんてブラックボックスなんですよ。所詮。これは私の意見であって、人によっては180度考えが違うこともあると思う。それはそれで正解だと思うし、私は私の考えを間違っているなんて思わないから…
2004.04.06
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もうすぐ学校なのに……宿題終わってねえ!!!!!!!!っす。大好きな数学はとうに終わらせた。簡単だった英語も同じ。けどね…中身の割にやたら疲れる漢字は終わってねえよ漢字の書き取り嫌い。で、すめば、苦労しねえさっ(投げやり)チャーイニーズの……馬鹿野郎って言うと思った?ホントはね…中華は大好きだーーーー!!!!!!中国史も嫌いではない。そういや、友達が「日記充実させろ」って言ってたなぁ。まあいいや。
2004.04.05
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アニメ、邪魔が入って途中までしか見てない…OPの始めに出てくる有利……かわいいvvvvvv艶やかな漆黒の髪&瞳。一般男子にしてはくりッとした大きな瞳。そしてその瞳に映る憂いを帯びた思い。一般成年男子としては若干もやしっ子のような保護欲を誘う身体。やっぱ、かわいいvvvvvv私の中で、有利は受け決定。あんな可愛い子は受けに決まっているわ!!!!!明日にでも、○マ&ハガレンのビデオ全て見んと……
2004.04.04
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ディスカッション〈日記とは?〉我「はい、ネタ無いからキャラ対談!!!」豆「何度も言うけどな……ネタ化すんな!!!」我「平々凡々な日記なんて意味がないだろ!!?日記とはな、学校の提出用に、思ってもいないことをさも、最もらしく、涙ながらに書くことが大切なんだよ!」豆「それはな…お前が人として間違ってるからそう思うんだ。日記って言うのはな。」我「そんなもん“昨日と同じでした”のエンドレスだろ!?日記って言うのはな、おもしろおかしく、読み返したとき何やって何だろ?自分って思うことが大切なんだよ!」豆「そんなの日記じゃねえだろ!!」我「日記だよ!!」豆「日記って言うのはな“今日の出来事を振り返る”ものだぞ。」我「え……嘘だ。嘘だ!!!そんなの嘘だーーーー!!!!」豆「逃げるなーー!!」我「ゼーハー、ゼーハー……捕まった…」豆「お前が俺に勝てるわけないだろ?」我「そうだね(素)」豆「何かむかつく…」我「日頃から某無能さんから逃げ回っている君に比べて、日頃から「日光浴はビタミンDを構成するのに必要」とかいってのんびりしている私とは違うよな」豆「もっと素直に日光浴しろよ…」我「ちなみに、カルシュウム&鉄分も摂取してからねv」豆「ホントか?」我「真実かどうかは私が決める。」豆「おい…」我「ともかく、日記とは何だね!?エドワード・エルリック君?」豆「本題に戻ったな…日記とは「その日を振り返るためのもの」此でどうだ!!」我「おもんない。」豆「笑いを求めるな…」我「日記とは、「東海道中膝栗毛のごとく、書き記すモノや、恋人と会えないから性欲処理のために好きでもない女を抱くスケジュール帳でもあり、ネタ帳である!!」此でどうだ!!」豆「かなり気になるフレーズがあったんだけど…」我「じゅっぺいしゃいっくより、松尾芭蕉の方が良かった?」豆「いや、そうじゃなくて…」我「まさか、枕草子とか土佐日記を希望していたの!!?」豆「そんなもんするか!!そうじゃなくて、俺が言いたいのは「女を抱くスケジュール帳」って所だ。」我「ああ、無能さんの事ね…ねえ、何で私の書くロイは無能じゃないの?なんでよ。」豆「俺に聞くな!!」我「じゃあ、ホークアイ中尉に聞いてくる!!」豆「おう…って結局何だったんだよ、あのコメントって…」逃げたもの勝ちv
2004.04.01
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コンタクトの定期検診にいってきました。時間間違えたけど。(おい!)30分ほど間違っていて、本屋で暇つぶし~♪丁度欲しい本も手に入ったので、ルンルンですねぇ(死語)最後の塾に行って来ました。休みでした。・・・・・・(汗)(-_-;)キャハ?(死語2)
2004.03.31
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眠い…………‥‥久々に、朝から起きて、夜まで体を動かした? クラスの打ち上げ会で、ボーリングに行って、暇なときに打っていたのが今回の連載(裏)疲れたよ~(泣)
2004.03.30
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私は痛い系が苦手だ。なのに…………‥・・・・・・・・間違えてよんじまったーーーーーーーー!!!!!よって、ちょっぴりナーバスな気分…はぁ。
2004.03.29
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機動戦士ガンダムSEEDを一話から見ましたぜ☆アスランの禿禿禿禿禿禿禿禿禿禿禿…(省略)キラ…迷ってるねぇ。迷うことは青春の醍醐味だぞ!!(ちゃうやろ)まだ、砂漠のトラには行ってませんが…、同人に汚染された種なら、よーく知っているので、なんか、頭が同人化してしまう。(爆)例えば、キラとムウが同じ画面で話ししているだけで「きゃー、フラキラだあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」イージスがストライクを捕獲している場面でアスラン「一緒に来るんだ。キラ!!」キラ「放せ、アスラン!!」アスラン「暴れるな、キラ!!」キラ「いーやーだー。アスランに犯される!!!誰か助けて!!」イザーク「おい、知り合いか。アスラン?」ディアッカ「それより、さっきの発言が俺は気になるんだがねぇ」ニコル「心なしかアスラン、とっても生き生きしていますね。」キラ「放せー。ヤリ殺される!!誰か、僕の純情を守って!!」アスラン「今更だろ!何をそんなに抵抗する!!」キラ「アスラン、悪戯ばっかりするからもう嫌!!」アスラン「なっキラだって喜んでただろ!?」ニコル「アスランも人だったんですね。」イザーク「俺は…俺はこんなヤツを敵視していたのか…」ディアッカ「あーあ、イザークすげえ落ち込んでるぞ?」ニコル「そりゃそうでしょ?こんな事聞いたんですもん。ショックを受けて当然です。」キラ「そこの人達も話してないで助けてよ!!」アスラン「絶対良くしてあげるから、ザフトにおいでキラ!!」 だめ?
2004.03.28
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恵都「ネタ無し、出来事無し、めんどくせえ。つーことで、キャラ対談。」 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□エド「おーぼー」昌浩「自分勝手…」恵都「目指すは“アニシナ嬢”!!」二人「「誰?」」恵都「まるマシリーズの通称、「赤い悪魔・毒女」等々。女性至上主義の素晴らしい御方」エド「毒女…」昌浩「悪魔…」二人「「最悪…」」アニ「誰が最悪と?」恵都「おおっアニシナ嬢!!」アニ「少々、私に対する侮辱を小耳に挟みましたのでわざわざ足を運んでみると、なんという事ですか。この状況は?」恵都「おおっ毒女アニシナ…。」アニ「続編を読まれますか?」恵都「スプラッタ・ホラー系は遠慮させていただきます。(ヨザックがあれでしょ?無理無理。)」エド「すげーな…いろいろと。」昌浩「うん。すごいね、いろいろと。」初書きのため、強制終了!!!!!
2004.03.27
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『まるマ』シリーズ近々アニメ化するので「そういや、前少しだけ立ち読みしたよなぁ」と言うことで買ってみた本。(その時は時間が無くって有利がながされるところまでしか…)面白い。笑う。普通に笑う。“主人公が異世界に流されて使命を負う”と言うありきたりの設定だけど、ながされるところが洋式便所だったり、銭湯だったり。魔王だったり。主人公が、地球(日本)の生活を嫌っているわけでもなくて、トラウマとか全面に出しているようなキャラでもなくて。頭がいいわけでも(失礼)かっこいいわけでも(そっちの世界では良いらしいが…)小市民正義が素晴らしい。なにより、上様モードが!まともな、魔力の放出を「有り得ない」と言われたり、正が止になってて性格が変わってたり、芝居がかった口調だったり…上様バンザーイ☆ここから下は腐女子思考とりあえず、今のところは「コンラッド×ユーリ」こと“コンユー”私は、原作読んでカップリング作るのは苦手(っていうか考えれない)けれど、さすがに「あなたを抱いた腕ではないですけど」ってセリフは来た!!婚約者よりも、王佐よりも来た!!(この二人、特に後者はギャグだろ。)今は、ネットサーフして「黒コンラッド×鈍ユーリ」がすきかも…ジュリア何か関係無いのさ、二人の間には!!(もともと、なんとなーく読んだコンユーがきっかけだったんだけど…。同じ理由で、ロイエド、グレマサ……抵抗感のない女…(そのくせ、受けは固定。総受け主義だけど)同人大好きって言うかも…)しばらく更新できないかも…コンユー萌えが私を待っている!!でも、書くこと無いかも…言い切れないけど。あくまでも、今のところは読み専。
2004.03.26
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ちょい前、京都に行って来ました!!(だから、疲れてて更新できなかったのさっ)友達’sと、でしたのでぶっちゃけ「ピスメ」「少年陰陽師」ツアー(爆)いや、お寺さんにて『ぱーせんてーじ』たるものをやりましたよぉ。30パーで。(ショボ)お賽銭は「ご縁がありますように」と言うありきたりな願掛けで五円。外した。晴明神社はおみくじで「吉」ビミョー…そして何より、平謝りを繰り返す私!ほら、孫の性別変えたりしまくってるから。夢枕にたたれませんように。と。お賽銭は五円玉が無くなったので十円(重縁)……( ;-_-) 貴船にも行きました。奥宮までは(鞍馬に行くために)いけなかったけど…またも平謝りを!ほら、あんま書いてないし…もちろん重縁(十円)この結果「齋藤さんに夢枕たたれるよ」と。う゛ごめんなさい。土方副長!つい、色々後ろめたい気持ちがあったもので…でも、山南さんのお墓参りもしたよっ(汗)
2004.03.25
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疲れた。何でもないが無性に疲れた。っていうか…歳?明日はハガレンの発売日だぜ☆ブレエド(も)ラバァな私にとって素敵な巻になる予定。ロイとエドの絡みが少なくて悲しいよぉ(T0T)まだ、豆はヒューズが他界していることを知らないのだ…豆ーーーーー!!!アニメもそろそろヒューズ中佐(のち准将)みおさめかな…アウチッ
2004.03.21
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シャシャシャシャシャシャシャシャッ最近よく発する奇声。はっはっはっはっはっはっはっは。ここしばらくの間、良くはぐらかすのにつかう言葉。おーっほほほほほほほほほほっしっかりと手の甲をかざしながら、あっぱれ。大概は、これで強制的に話を切る。あらあらさして興味のないことに反応しなければならないとき何か変な口癖増量中。
2004.03.20
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久々の日記。ですが、書くことはない!!そもそも、二日間テストでもないのに何故日記を書かなかったか、ともうしますと。ぶっちゃけ、本読んでいた。(爆)15日は、自腹で買った、スパイラル(ソードマスター) ○マシリーズ(×2) 偽PAPUWAをよんでて…私には、午前なんぞありえなから。夜までかかった。いや、何回も読み直したりするからだけどさ。16日は、午後からあった友人に赤ちゃんと僕(文庫版(4~10)) スパイラル(鋼鉄番長)読んでました。言ってはいけないんだけど…鋼鉄番長の説明の時、歩むと同じ気持ちになった。(要約:番長なんざあほくさい(酷)話に呆れて読む気が薄れた。)いや、実に充実した二日間でした。明日は、○マを買いに行こう。と企んでます。が、明日は、お茶の先生の家でお茶会をするので本屋に行けるかわからん。(今日、先生から電話があるまですっかり忘れてたけど)日本の文化好きネ!!(フェイタン風)
2004.03.17
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この世には、三つの世界がある。一つは、光の民が住まう世界。ライ一つは、闇の民が住まう世界。シンそして、最後の一つは…全の民が住まう世界。リュウ リュウ最大の都市『リスナイバァ』。様々な貿易の拠点となっているこの町には多くの品物が溢れかえっていて、「リスナイバァで無い物理資源は無い。」と言わせるほどだった。 今は昼。リュウの民をライの民が照らしている時間。リュウの民はライの民から光を貰い、そしてその光を使い大地を潤す。大地のエネルギーは光の民の力となる。 全ての民が、無駄なく、自然のサイクルに組み込まれている世界。それが、この世界だった。* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *で?続きは、気が向いたら(爆)
2004.03.14
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マジで、日記のネタ無い。と、言うわけで恒例のキャラ対談で~す。◇◆◇SAMURAI DEEPER KYO【猿飛サスケ&真田幸村】◇◆◇恵都 「宜しく!」幸村 「よろしくねv」サスケ「なんだよ…このメンツ。」恵都 「気にしない気にしにしない。」幸村 「そうだよ、サスケ。細かいことに気にしていたら大きくなれないよ?」サスケ「あのなぁ…俺は伸びる!」恵都 「えー。受けは攻めより低い方が…」サスケ「何の話だ?」幸村 「サスケ。僕にもよく分からないけど…とりあえず、関わらない方が良さそうだよ。」サスケ「だな。」恵都 「酷い!幸サスも好きなのに!!」二人 「「ゆきさす?」」恵都 「幸村がサスケのことを攻めるのvもっとわかりやすく言うとぉ、幸村がサスケに挿れるのv」幸村 「ああ!そう言うことか!」恵都 「そうだよ。」サスケ「何の話だか…」幸村 「僕らの愛は不滅ってことだよv」サスケ「真顔でそう言う事言うな…(///)」恵都 「サスケ…可愛いvvvv」幸村 「でしょう?僕のだからあげないよ?」恵都 「えー、最近は幸サス萌え度低いのにぃ」幸村 「えっ何で!?」恵都 「だって、…テメェが何時までも真達羅の事引きずって「佐助」って呼ぶからだろ!!」サスケ「何の話だ?」幸村 「サスケは気にしないでv」恵都 「今は狂サスとほたサスかな?」幸村 「何で…」恵都 「狂サスは、アニメ!二人の信頼度に萌えvvほたサスはドラマCDのセクハラ発言にvv」幸村 「僕だって言ってたよ?」恵都 「うっせぇ。ねぇ、サスケは誰が良い?」サスケ「何の話だ?」恵都 「だから、幸村か、狂か、ほたるか、アキラか、灯か、摩虎ッちゃんか、辰伶か、大四老か。」幸村 「トラさんは入ってないんだ。それより。原作でさえ絡んでいない人も居るよ?」恵都 「気にしないでv」サスケ「(ここにいたくねえよ…)」
2004.03.12
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今日は卒業式でした。すっごく朝から泣きそうだったんだけど…市長の話で興ざめした。で、何が言いたかったんだろ?謎?あ、そーだ。その吉田○郎が、「変えてはならないもの~」とか言ってたんだけど…私は、市町村合併はすべきではないと思っています。まあ、それはおいといて。最後に歌った合唱は、本当に切なくって…感動して…一人一人、スピーチしたんだけど、みんな泣くし、私は泣かなかったけど、すっごく感動した!!ありがとう、みんな!!!!
2004.03.11
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明日は卒業式。っていうか、卒業証書授与式。卒業したいけど、学校から離れたくない。今のクラス好きなのに…高校は、同じ中学校出身の人いないから心細いんだよ…そりゃ、親しい友達とはメールとかで会話するけど…でも、もうあのクラスで授業受けたり、遊んだり、取り組みしたり、励まし合ったり出来ないんだ。悲しい、って言うより寂しい。今のクラスはさ、本当にまっすぐで、一つのことに対して妥協しずに切磋琢磨して。すこし男子の切替が遅いこともあったけど、決して悪いクラスではなかった。先生達からも誉められることも多かったし、みんなその期待に応えようとした。それって、凄く良いことだとおもう。二年生の時が最低のクラスだったから、より一層そう思う。離れたくない。でも、私には、夢がある。パティシエになるって夢が。その夢の実現のために選んだ進路だし、高校。高校は行きたくないわけじゃない。新しい友達作りや、専門的な授業は凄く受けてみたい。早く、高校生になりたい。今、私の心は矛盾を抱えている。未来への不安。未来への希望。過去への愛しさ。過去への懐かしさ。どれも、大切で、大切で。悲しいんだけれど、寂しいんだけれども。けど、未来へ頭を上げたい。そんな気持ち。
2004.03.10
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撃沈☆ では、日記になりませんね(苦笑)私は、もうすぐ卒業なんですが…全校合同の初練習の時に思ったことを。『一・二年、真面目にやれ!!!』こんな奴等に見送りされたくはない!!せっかくの卒業式なんだから…もっと、しっかりやって欲しいなぁあ(怒)今の一・二年、ぶっちゃけ、ショボイ。駄目。カス。伝統をぶちこわしていきやがりそう…まあ、卒業するから関係ないけどね(楽)
2004.03.09
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ドラマCD『少年陰陽師』のキャストで。六合の声の人が…高橋広貴。わかりやすく言うならば、H×Hの変態奇術師・ヒソカテニプリの言語障害者・菊丸PAPUWAの猛毒ナマモノ・コモロ同じく借金大王・ハーレム ・ ・ ・以上のキャラが好きな方は申し訳ありません(_ _;)でも、H×HRで、常に弄られ役の広貴君ですよ?びっくりしますって。広貴苦いんだもん。ちなみに、事実を知った友の反応。Iの反応。I「えーー!、マジで!?嘘だ!」我「マジで。」I「ちょっと、そんな…六合が「残念無念また来週~♪」とかいうの!?」我「う゛…キモ!」I「でしょう?」 Pの場合。 我「ちょい、P。ドラマCDの少年陰陽師のキャスト。六合が広貴君。」P「って、誰?」I「えーと…」I&我「「ヒソカ!」」《この時、Iがあの、変態バラードを歌い始める》P「ちょ、マジ!?何で!!!?」我「知るかて!?」 こんな感じの反応でした。まる。
2004.03.08
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見ました。ロード オブ ザ リング。良い話でしたね。私的にはサムが好きになったり…ここから下は、ネタばれます。蜘蛛にくるくる巻かれて、フロドが仮死状態になったとき。サムが色々、いってましたよね?その時、「あの光るヤツを飲ませて、生き返らすなんてしないよな」なんて、思っていました。だって、ねえ?亡霊隊って物理攻撃が出来るなら、果てしなく便利ですね(笑)だって、死なないし。疲れないし。強いし。最高の戦力ではないですか。成仏して良かったけど…私は、吹き替え版を見たんだけど…翻訳する人ってセンス良いですね。だって「もののふ」って言ってましたよ。日本人だからこそ言葉ではなく理解できるもののふ。良いですね。好きなんですよ。侍とか、武将とか。あの、時代を必死に信念の元生き抜いている感じが。正に、漢(と、書いて“おとこ”と呼ぶ)それぞ、漢!!今の日本男子は持っているか!?大和の魂。侍の信念。武将の誇り。失われれて居ませんか??とか。言いつつも…私は、“大和撫子”ではなくてよ?それも、素晴らしいけど…私としては、性に合わない。どっちかというと、侍が…
2004.03.07
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日記って何を書けばいいのだろう?■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■恵都「と、言うことだ。語ろう☆」ロイ「何故、私が…」恵都「補足説明♪ 今のロイは、“黄絃奏伝”のロイ・マスタング殿下です。」ロイ「いい加減、続きを書いたらどうだね?」恵都「キリリクの消化をしたらね。」ロイ「私について、言うこと?特にはないな。」恵都「おう。リークと違って特にはな。」ロイ「言ってくれるな。私にも、それなりの信念というモノがある のだよ。」恵都「あっそ。」ロイ「私を怒らせたいのかい?」恵都「管理人に楯突くき?なら、もうロイを出さないよ?」ロイ「横暴な。」恵都「はははははっ。(本当は、ロイにはいろいろとあるんだけ ど…それ言っちゃたら話に差し支えるのよね)」ロイ「この日記を読んでくれた人たち。しがない管理人ですまな い。」恵都「本当に。」 次回☆オリキャラ“狂月”との対談!?
2004.03.06
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