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朝3時過ぎに車で大倉登山口に向かい4時半に到着4時40分から登山開始しました当然まだ真っ暗です3日前の20kmランの後膝の具合がいまいちなのと午前中に帰宅したいので大倉から塔の岳、そこから表尾根で三ノ塔三ノ塔尾根で大倉へ戻るルートの計画大倉の民間駐車場↓花立辺りで日の出の時間になるはずでしたが海岸線に雲が多く日の出が見れず花立より富士山方向表尾根方向(日の出が見れるはずだった)金冷シで雲の上から日の出が塔の岳山頂で霧氷塔の岳山頂では富士山が雲で隠れた表尾根で三ノ塔へ向かう残雪は少なかったけど朝早いので一部分でこんな感じトレランシューズで慎重に行って軽アイゼンは持ってましたが付けませんでした三ノ塔到着三ノ塔尾根で大倉へ帰りましたがこの尾根は初めて下りました最初の1.2km位はジグザグで段差ある丸太の階段で走りにくいですがそれを過ぎると快適に走れるコースですしかし下る途中から3日前の膝の痛みが再発し牛首からは林道使って歩いて帰りました帰宅後は妻と一緒に買い物横浜のカモシカスポーツに付き合ってもらいましたいつのまにか場所が変わって日産横浜ビルに移転してたのですねトレランポールとヘッドライトを購入ハセツネやおんたけではハンドライトのみでしたUTMFだとトレランポールを使ってたらハンドライト使えないですよね・・・
2011年02月27日
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昨日膝の痛みを感じたし天気もイマイチだしまだ体が出来上がってないので午前中で切り上げます始発で渋沢駅から走り大倉尾根の塔ノ岳をピストンか、時間余裕あれば塔ノ岳から三ノ塔へ三ノ塔尾根を下る一応、この計画http://www.yamareco.com/modules/yr_plan/detail-11359.html来週末はもうちょっと長い距離にします(つぶやきにリンクした8の字ルートは別の日に計画)そういえば東京マラソンの日ですね選手の皆さん、応援の皆さん頑張ってください!******また再編集ですが、電車でなく車で大倉の民間駐車場へ夜明け前から夜間走行にします。
2011年02月26日
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2か月前に取材を受けましたその内容がネットで掲載されてます顔がわれてますがとりあえず匿名なのでhttp://www.ober.jp/oberpark/from-owners/index.htmlオーベルパークTOP > フロムオーナーズ > センターフォートmixiの友人用写真はこのとき撮ってもらったものです*リンク先を再編集したが、それでもTOPページに行ってしまうみたい
2011年02月25日
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当日の朝は混雑を避けて東京発6:38で青梅行きに乗車でも早く着きすぎた昨年はもう1本後の青梅行きに乗車だったかな?待機所の体育館ではmippiさんのお知り合い中心に大勢の人更衣室の場所もとってくれて感謝ですでも人多くてあまりお礼も言えずに帰ってしまってスイマセンレースのほうは気楽に楽しもうと思ってたのだが前半の上りがとても楽に感じてちょっとペース上げてみようか・・・って感じで折り返してから5km位が一番調子良かったのですが21kmの坂をあがった後撃沈サイトの速報(グロス)です↓順位 1171 位ナンバー 430715km 1:21:52(1093位)20km 1:47:01(1088位)25km 2:14:38(1133位)ゴール 2:42:47前半後半ほぼ同じタイムのようだけどスタートロスが3分近くありましたので下りの後半のほうがバテて時間かかってます自分の走りには満足してますが「ゴジラだ~」「ワニだ~」「怪獣だ~」「ティラノザウルスだ~」 ← これが正解「恐竜だ~」「がんばれ~」「なんだあれ?。。。がおー!」・・・・???の声援に終盤は笑顔で応えられなかったのが反省点であります妻が迎えに来て電車で帰ってたのですが立川あたりから吐き気が・・・きっと会場付近の屋台の食べ物のせい?調理する前のトレーに入ってるタコたちがバリバリに凍ってるから嫌な予感してたんですタコが大きいのはサービスいいですが調理中しっかり加熱できてるのか。。。生っぽかったし。。。走った後も気分悪くなかったのに・・・途中下車してトイレに行こうかでも一度降りて再乗車したら座れない状況なので我慢なんとか帰宅するころに次第に復活屋台の食べ物には気をつけましょう~
2011年02月21日
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またこれ?
2011年02月18日
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ULTRA-TRAIL Mt.FUJI (←ウルトラトレイル・マウントフジ公式HP)昨年のつくばマラソンを終了後は当面の間、試験と仕事に専念・・・と話をしていたが気持ちがブレてしまった舞台も注目度も最高記念すべき第1回大会3年後くらいにはウルトラトレイル・デュ・モンブランに行きたいってすこーし頭の中で描いていたけれどかかる経費と休まなければいけない日程を考えればモンブランに引けを取らない規模のこの大会に出るほうががお得それと1回で終わってしまった箱根50kのこともあるしおなじノースフェイスだし失礼だけど2度目があるのか?ってちょっと不安も…でも同じ轍は踏まないだろうとも期待すでに大会まで100日を切ったまず、しなければいけない事はしっかりやって練習できる時間を捻出しますしかし、当日自分が会社をいなくなっても大丈夫な状況にすることがレース前の関門だったりもします一緒に参加する皆さんよろしくお願いします
2011年02月11日
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