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昨日の日記で、コメントを頂いた皆さん、本当にありがとうございますm(__)mこんな私でも、我が子の病気となると、やっぱり身が切られる思いでして・・・ちょっと、いや、実はかなり凹んでおりました。インターネットで「アレルギー性紫斑病」を調べると、闘病日記っていうのがありまして、その子の場合はとても重篤で長い期間入院したりされてる・・・とかっていうのを読んだりして楽観的な気持ちが吹っ飛んでしまいました(T_T)でもそんな時に、皆さんから頂いたコメントは、ほんと心強くて心に沁みました。この場をお借りしてお礼申し上げます。ありがとうございました♪もう大丈夫!元気をもらいました(*^_^*)足に紫色の斑点が出てきましたので、明日にでも病院に連れていこうかと思っています。分かり辛いですが、画像載せます。この蚊に咬まれたような痕がポツポツと両足にできています。
2005年09月29日
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長男坊、腫らしましたよ~(T_T)シクシク 一昨日のことなんですが、夕方、急に足の甲が痛いと言い出して・・・見ると、ぽっこり腫れているんです(少し赤くなっていました)「ジンジンする」ような痛みらしく歩くのも辛そうでした。足をぐねったわけでも、どこかにぶつけたわけでもない。虫に刺された痕もない・・・なに?これは!!とりあえず、病院に連れていこうと思いました。でも 何科 に連れていけばいいの?外科?皮膚科?悩んで、悩んで、悩んだ末に、「小児科」へ連れて行きました。先生は、今までの経緯(おちんちんやタマタマが腫れた)からするとこの足の腫れもたぶん、その一連から来ているものだろう。もしかしてこれは、断定はできないが「アレルギー性紫斑病」かも??? とのことでした。まあ、そんなに怖い病気ではないらしいのですが、本で調べてみると・・・腎炎が起こる可能性もあり、重症の場合は将来的に腎不全になる可能性が数%あるとのことでした。・・・こ、怖いやん!!ま、紫斑病と断定されたわけではないので、今のところ様子を見るしかないのですが、原因がわからん というのが気持ち悪いし、何より とっても心配!!これやったら、まだ おたふく にかかってくれる方が何ぼかマシ・・・やったかも(T_T)あ、余談ですが、もし症状が目に見える病気にかかったら写真を撮っておかれることをお薦めします。できれば経緯がわかるように、毎日撮っておくといいかも。今はカメラ付き携帯電話とか、デジカメという便利な物がありますしね。あ、それから、お子さんの場合ですが、何科に連れていこうか?と迷われたらとりあえず「 小児科 」へ連れていってあげて下さい。かかりつけの小児科を作っておくことは、とても大切なことだと思いました。今回、最初、皮膚科へ連れていこうかなと考えたんです。もし皮膚科へ連れて行ってたら、もしかして、この病名が出なかったかも知れません(出たかも知んないけど)。初回の「おちんちん」のカルテからの経緯で、今回は「紫斑病かも」と判断されたワケですから・・・(皮膚科に連れていったらハッキリした病名がわかったりして・・・^_^;)息子の足は 処方された湿布(鎮痛消炎剤)を貼っています。「腫れ」は引きました。「痛み」は少し残っているものの、歩けるようになりました。は~、それにしても 厄介やな~(>_
2005年09月28日
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朝晩めっきり肌寒くなり、トイレで目覚めることが多くなりました。今日も2時に目が覚め、それから何だか目が冴えてしまいました(-_-;)(歳のせいっすか???)さて、今日の日記タイトルは「 何て ロマンティックなの~☆ 」自分でも きしょくわるっ! うっとりしてしまいます。何でこんな日記タイトルですって・・・?今日、いや、日付では昨日ですね、プラネタリウムなんぞに行ってみたもので・・・きっかけはホントに単純だったんです。久し振りに家族が揃う日曜日「どっか行く~?」「どこ行く?」「お金あんまりかからんトコ!!」でもなかなか行きたい場所も思い浮かばず・・・いや、行きたい(・・・けど行けない)場所は山ほどありますよ。温泉とかディズニーランドとか北海道とか沖縄とかハワイとかオーストラリアとか・・・・・・エトセトラ、エトセトラ・・・・・・・(T_T)・・・で、キリないんで行ってきました(^_^;)「 京都市青少年科学センター 」 へ。かがく~?興味ない~(>3
2005年09月25日
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昨日の運動会のつづきです。私たちのお隣にいたご夫婦も、ちょっとしたケンカをされておりました。3年生のお子さんがいるご夫婦らしく「花がさ音頭」をビデオ撮影している最中の会話が私の耳に入ってきました。ダンナさん 「 えっと…どこにいるんや? 」奥さん 「 みんな同じ格好やから解らんな~ 」ダンナさん 「 あ、あれやあれや!! 」 ~ ダンナさん、しばし撮影 ~ダンナさん 「 ずっと同じ踊りやんけ。 」奥さん 「 せやな~ 」ダンナさん 「 なあ、ビデオ切ってもええか? 」奥さん 「 え~ 一応撮っとこうな 」 ~ ダンナさん、しばし撮影 ~ダンナさん 「 なあ、切ってもええやろ? 」奥さん 「 ・・・ 」ダンナさん 「 切ってもええか? 」奥さん 「 撮っといてって言ってるやろ!! 」この会話、ビデオに収まっているんですよね(笑)
2005年09月24日
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昨日は長男坊の運動会でした。私たちの小学校の運動会と比べて、あっさりしているのは気のせいでしょうか・・・?長男坊は今、4年生なんですが、演目は「100m徒競走」と「ロックソーラン」のみでした。他の学年もそんなもんです。なので、2時半には終わりました。ゆとり教育・・・くせもんです。「ゆとり」なんて全く感じられません。授業時間が減り、学校も時間調整するのに必死です。週の時間割は国語と算数がほとんどです。理科と社会と音楽と図工・・・どこ行ったんや~?「行事」は二の次になっているって感じるのは私だけ?土曜日、学校あってもいいんちゃうん?って思うのは私だけ?さて話を運動会に戻しましょう。あっさりした運動会でも、やっぱり子どもたちの頑張りには感動します。低学年は可愛いですし、中・高学年になると迫力も増して、応援にも力が入ります。長男坊がする「ロックソーラン」は毎年3,4年生が踊るのですがむっちゃかっこええです。読んで字のごとく 「ソーラン節のロック調」 「どっこいしょ~どっこいしょ~」 「ソーラン、ソーラン」 という掛け声とキレのある踊りが綺麗にそろいます。体格のいい子が大きな「大漁」の旗を掲げて走ります。踊りにも感動しますが、それまでの暑い中での厳しい練習を想像したりするともうダメです・・・「あ~、よう頑張った!!」って涙がちょちょぎれます。そんな感動をビデオで残そうと、親も必死です。もちろんウチのダンナさんも 「キャタツ」 持参で頑張ってくれました。で、晩に鑑賞会。いよいよロックソーランが始まります。え・・・???長男坊は いづこ・・・?「あれ~?どこや?」とダンナさんの音声が入っています。キョロキョロ探しているのか、画面が揺れる、揺れる・・・酔うっちゅうねんっ!!あ、やっと見つけました。が、しかし、長男坊、走って移動しました。え・・・???長男坊はいづこ・・・?また見失った・・・?だれの頭やねんっ!!しばし見知らぬおばちゃんの頭を鑑賞・・・その後ろではダンナと聞き覚えのない男性の音声。男性 「そのキャタツ、ええですな~」ダンナ 「売りましょか(笑)?」冗談言うてる場合ちゃうやん!!はよ我が子を撮らんかいっ!!あ、また画面揺れてる・・・何で?ダンナ曰く 「 全体の雰囲気を撮ろう思て♪ 」そんなん、素人がせんでええの!!我が子だけ撮っておけばええのっ!!あ・・・終わった・・・来年は、ぜ~~~ったいわたしが撮るっ(怒)
2005年09月24日
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朝方、ダンナさんの呻き声で目が覚めた。しばし 観察。どうやら夢を見ているらしい。とりあえず 「お~い」 と声をかけてみた。ハッと目を覚ましたダンナさん「あ~怖かった!!」聞くと、何人もの人に追いかけられている夢を見たらしい。逃げても逃げても、追いかけられて九州まで逃げたらしい。って何で九州なんだか・・・夢なんだから、パ~ッと豪勢に海外にでも高飛びしたらよかろうに。ま、それはともかく「何か やましいことでもあるんちゃうのん(一_一)?」と 優しく ひと声をかけて仕事に送り出した。さて、私はダンナさんの夢のことなんて、すーっかり忘れ朝の家事に追われていた。さて、布団を上げようか。ダンナさんの布団を上げた瞬間・・・大爆笑(^○^)「夢の原因は絶対コレやで!!」 と確信した。ダンナさんの布団の下には~♪布団の下には~♪布団の下には~♪何と 押し花のごとく ペッチャンコになった・・・ゴキちゃんがッ!!そういえば、昨夜、捕り損ねたんやった。おらん、おらんと探しまくったのにこんなトコに隠れとったんかいダンナさんに言うたら 驚くやろな~何せ世界中でゴキちゃんが一番 嫌い、いや怖い人だから・・・可哀想やし 黙っといたろかな・・・っていう気は もちろん さらさらなく速攻 電話報告v(よっ!鬼嫁♪)電話の向こうではヒエ~ッ!というダンナさんの悲鳴が聞こえてきた・・・これぞホントの真の恐怖そういえば、今日は彼岸の入り。ゴキちゃんと言えども、小さな魂はあるよね。ゴキちゃんの怨念が、ダンナさんの夢枕に???ヒエ~ッ!
2005年09月20日
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今日は年に一度の区民運動会!町対抗の運動会。何だかチンケな行事やな~ってお思いでしょうか?いやいや、これがまた・・・とってもハードなんですよ~まず、この役員になったら「ゲゲッ!」っていうぐらいハードです。準備はもちろんですが、人員集めに苦労します。リレーの・・・玉入れやら、綱引きやらはすぐに受けてくれはるんですよ。リレーはなかなか・・・ウチの町内は駿足な人が何人かいはるんですが、なので毎年その人に依頼するのですが、何故か毎年欠員が出るのです。理由は様々なんですが、「妊娠した」「アキレス腱傷めた」「痔が悪化した」などの理由で・・・で他の人員を探すのですが・・・なかなか「うん」って言ってくれる人がいないのです。だって、そんな強豪のチームの中で走るのって、プレッシャーがすごいんですもん!!「楽しく参加すればいいやん!」っていう雰囲気じゃないんですよ。「絶対勝つで!!」っていう空気がピシピシと伝わってきます。そんな中で抜かれたりコケたりしたもんなら・・・口では「しゃあない」と言っててもどう見ても、その目はお怒りの目ですよねっていう目で見られます。なので、だ~れも引き受けてくれません。今年も何とかかんとか人員が集まったようです。私も参加しましたよ。無難な競技ばっかりですけどね。障害物競走に、綱引きに、バケツリレー。3位以内に入れば、本部から商品が出るんです。トイレットペーパーとか、食用油とか、醤油とか、洗剤とか・・・主婦ウケするようなものばっかりですが(^_^;)で、今年はウチの町はなぜか見事に全部「ティッシュ(5箱パックの)」でした\(◎o◎)/!これが、かさばるかさばる・・・どやって持って帰んねんっ!!ウチは5パックをゲットしました。当分買わなくてよさそうです!(^^)!でも、やっぱりスポーツっていいですよね。すっごく盛り上がりました。競技している人も応援する人も・・・普段はいろいろ確執の多い町内なんですけど(笑)この日ばかりは、みな一つになれるような気がします。町内の人が一斉に集まる日って、この運動会しかないですもん。子供も若い人も中年もお年寄りも。なので、それはそれは、花が咲きます。おしゃべりの。テントの中ではお年寄りがそれぞれの孫を抱いて「孫の自慢話」でしょ、男の人は丸く円になってくだらない話でガハガハ笑っています。そして、ちょっと離れた場所では長男の嫁「グチ大会」←←←ハードすぎる~~~(;_:)ここが一番、花が咲いていたんではないでしょうか?何せ、ウチの町内はアクのつよ~いお年寄りがたくさ~んいらっしゃいますからね~(*_*;いろいろグチってあるもんですね~ウチだけじゃないんやって、ちょっとホッとします。なかなか奥のふか~~~い運動会です。あ、ちなみにリレーは惜しくも4位でした(^_^;)
2005年09月18日
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今日も我が家は平和です(^^)ここ最近、下ネタばかりでした。お見苦しい点、お詫びいたしますm(__)mそして・・・今日も!!書きま~す!!長男坊のチン事件の日記で「ミミズにオシッコかけたらオチンチンが腫れる!」っていう話に触れました。私も幼少の頃から何度か耳にしていた言葉ですが、「オシッコはトイレでしなさい」っていう戒めの言葉だと思っていました。そしたらですね~義父も実父も「絶対腫れる!!」って断言するんですよ~(;一_一)うそ~(;一_一)信じ難い・・・(;一_一)でも「昔の子どもは、み~んな腫らしてた!!」そうなんです。そりゃ、昔は今よりも土が多くて、ミミズと遭遇することも珍しいことではなかったでしょう。ミミズにオシッコをかける機会も多かったに違いありません。でもだからって何故腫れる・・・?実父があるラジオ番組で聞いたことがあるそうです。「オシッコのアンモニアとミミズが出す成分が化学反応を起こして オチンチンを腫らす何やらの成分が精製される」のだと・・・で、なぜ子どもが腫れるのか・・・それは地面からオチンチンまでの距離が短いので、その何やらという成分がオチンチンに達しやすいというのです。でも何ゆえ、オチンチン?別に足でもヘソでもいいではないか?やはり、ミミズの戒めか!!恐るべしミミズ!!この日記を読んでおられる方の中で「おっ!わしもあるある!!」と身に覚えがあられる方はご一報を・・・って恥ずかしいかしら(*^_^*)?追記・・・日記タイトル「禁断の関係」はたこ1822さんコメントより拝借いたしました。ありがとうございましたm(__)mくれぐれもオシッコはトイレでしませう・・・
2005年09月17日
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夢を見ました。何かすっごくリアルだったので、起きてから長男坊の寝顔を確認した程です。夢は人に話すと正夢にならないって聞いたことがあるのでここで皆さんに聞いてもらいたいと思います。夢はカラーでハッキリしていました。私とダンナさんは病室にいて、長男坊はベッドに横たわっていました。長男坊は意外に元気でした。ダンナさんと私は明るくふるまっていました。でも病室から出ると、どんよりとした何ともいえない不安な気持ちに。そんな私たちに、力強く肩を叩いてくれる人がいました。私たちは涙ながらに、その人に「ありがとう」とお礼を言っていました。その人は長州小力でした・・・な~んか、悲しんでいいのか、笑っていいんだか、よくわからない夢でした。そういえば、この間見た夢もオチはミヤコ蝶々さんでしたっけ・・・何で私の夢のオチはお笑いに走るのだ・・・?でもその時の長州小力さんは、本当にかっこよく見えました。ありがとう、長州小力!!ファンでもなんでもないんですけどね(ごめんなさい)。でもこれからは、熱いまなざしで応援したいと思います(笑)(豆知識)長州小力さんとは・・・長州力の形態模写を中心とした芸をする ピン芸人です。アントニオ小猪木と闘っておられます・・・そうそう、書き忘れておりましたが、長男坊のおフクロさんはおかげさまで、元の可愛い小ブクロさんに戻りました。ご心配おかけしましたm(__)m今のところ、我が家は平和です・・・
2005年09月16日
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先日の日記でも書きましたが、救急病院で熱性ケイレンについての注意事項を頂きましたのでここで紹介したいと思います。そのまま丸写ししましたので、安心してお読み下さい(*^_^*)熱性ケイレン急に発熱したらすいません。ちょっと読みづらいです(^^ゞ下の日記も読んで下さいませ(^^)↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
2005年09月12日
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今日は、昨日行った「ひらぱ~(遊園地)」の話でも書こうと思っておりました。が・・・ピーッピピッ ピーッピピッ速報が入りましたので、ここで予定を変更してニュースをお送りします!!何と・・・またもや、腫れました。え?!今度は何処ぞな?!ホンマかいな(;一_一)あ、疑われてます?ホンマなんですよ!!もう、私、泣くのを通り越して 笑っております(笑い事ちゃいますねんけど・・・)ここまで来たら・・・笑わなしゃあないでしょ(T_T) ←って泣いてるやん!では発表いたします。ドコドコドコドコドコドコドコドコドコドコドコドコドコドコドコドコドコ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ちなみに・・・「太鼓の音・ドコドコ」と「何処」をかけております(^○^)息子のおフクロさんえ?聞こえません?息子のおフクロさん!!いやいや、私のことではありませんよ。以前の日記を読んでいただいた方には、もうそれがどこかお解りでしょう・・・そう、息子とは「長男坊」、おフクロさんとは「キャッ♪ンタマくん」です。「そんなヤツはおらんやろう~」(大木こだま風)いやいや、ここにいたんですねw昨日の夕方、長男坊が「なんか、いたい・・・」見ると、全体的に腫れてました。ソフトボールくらいとは言いません。しかし、ピンポン玉くらいはあります(全体的に)。赤くただれているようなカンジです。何なん?!「ムスコの次はおフクロさんか~ッッ!!!」前回の日記タイトルが、まさにその通りとなってしまいました(>_
2005年09月12日
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昨日、娘のおたふく風邪で病院へ行ってきました。腫れてるし、きっとまだ「お許し」が出ないやろな・・・と思っておりました。「はい、綺麗に治ってるよ~」 と先生。え・・・?!治ってる?これで?もしかして・・・肥えてる・・・?そりゃ、軟禁状態で、食っちゃ寝~食っちゃ寝~してたらね~ただでさえ食べることが大好きな娘のことです。ひたすら食べておりました。普通、ほっぺが痛かったら食べられへんやろ!!っていう法則は、彼女には通用しませんでした・・・でも、何はともあれやった~!!娘のおたふく風邪が完治いたしました~!!ありがと、ありがと、ありがとございました~!!と、選挙カーで叫びたい気分です。が・・・ここで新たな問題が発覚いたしました。なった、なった、と思いこんでいたダンナさん、今ここにきてまだ、おたふく、なってへんのんちゃうん?!疑惑 が浮上してまいりました・・・「え゛ーーー!!」ダンナさんは今、非常にうろたえております。おかんは 「 なった!! 」と言い張っております。3人の姉は 「 いや、覚えがない、それは●●(妹)のことやろ 」 と・・・んー?どっちですか???母子手帳も行方不明だし、結局、迷宮入りとなったのでした。って、おいおい・・・大人(特に男性)が、かかったら、怖いんだぞ~!!病院の先生も言っておられました。(先生のお言葉をそのまま書きます。決して私の言葉ではありませんよ)「 男がなったら、タヌキのおきもんみたく、キャンタマが腫れるんやど 」( み、見てみたい・・・♪ )ま、それは大ゲサかも知れませんが、ソフトボールくらいの大きさぐらいだと・・・( それでも見てみたい・・・♪ )腫れ物一家、次は ダンナさんの番かも知れません。フフフ・・・♪
2005年09月09日
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腫れてしまいました!前の日記を読んでいただいたら、おわかりかと思いますが夏休みから次男坊、つづけて娘(現在進行中)がおたふく風邪に。一昨日のお昼ごろ、長男坊の学校の担任の先生から呼び出しがかかりました。あ~!とうとう長男坊にもついに来たかっ!!先生・「相当痛がっているので、迎えに来て下さい」は~・・・いつも学校から呼び出しがかかるのは、お昼どき。しか~も!!いっつも大雨!!大雨の中、へっこらへっこら自転車こいで迎えに行きました。息子を見ると、真っ赤に腫れて、むっちゃ痛々しい。歩くたびに「いてて・・・(>_
2005年09月07日
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昨日も書きましたが、娘が次男坊のおたふく風邪をもらってしまい8月31日から発症してしまいました。朝、「みみ、いたい・・・」 と言って起きてきました。え?やばいんちゃう?もともと、「ぷっくりしもぶくれ」顔なんで、わかり辛かったんですがな~んとなく、右耳の下が腫れているような…お医者さんに診てもらうと「たぶん、そうでしょう」とのこと。ま、心構えはしていたので、そんなに驚きませんでした。この日は熱も37度台で、いつも通り元気でした。日付が変わった9月1日。午前2時に熱を測ると39度台まで上がってました。次男坊もそれぐらい上がったので、こんなもんだろう、と思っていたのです。朝起きると、腫れもひどくなり、かなり辛そうでした。食べると痛むので、朝ご飯は牛乳のみ。その後、午前中いっぱい眠りました。昼ご飯は、痛くて食べられへんやろうな~と思いつつ、お粥を作ってやるとペロっと2杯も平らげました。「いたい、いたい」と言いながら・・・この子、根性あるわ!いや、根性やなくて、食い意地やな。おそるべし、娘!!ちなみに次男坊の時は、痛みでしばらく食べられませんでした。お昼を食べると、薬のせいで、また寝ました。熱は相変わらず39度台。午後4時前、ふと、寝ている娘を見ると、何だか様子が変です。ガタガタ震えています。顔色も土色になって、体が硬直し、口からは泡が!!上お兄ちゃん二人は経験がなかったのですが、「ケイレンだ!!」とすぐに思いました。何分くらい?いや何秒でしょうか?そうこうしている内にケイレンも治まり、寝入ってしまいました。名前を呼んでも起きないし、この状態が眠っているのか、意識を失くしているのか解りませんでした。え?このまま死んでしまうの?!咄嗟に119番を呼び出しました。救急車到着を待っている間は、不思議と非常に冷静になることができ、カバンに健康保険証、お薬手帳、タオル、お金、タオルケット、オムツなど必要な物を詰め込み、火の元を確認しました。外に出ると近所中の人・人・人・・・お友達ママも心配そうな顔で見送ってくれました。その顔を見て、涙が出そうになりました。何だかとっても心強かった。救急車に乗ったのは、これで2回目です。救急車の中で、名前、生年月日などを書かされます。その間、隊員さんが、受け入れてくれる病院を探します。近くの病院は小児科がなく、少し遠い病院を紹介されました。「はい、ではお母さん、少し遠いですが、高速道路を使って ○×病院に向かいます」え??高速乗るの??と妙な所で感心。その間、隊員さんが熱を測ってくれました。40度ありました・・・病院に到着。若い女の先生が診てくれました。すっごく若い・・・ちょっと心配・・・ケイレンの様子をこと細かく聞かれました。先生 「片側だけのケイレンでしたか?」私 「え?片側?」(え?片側?そんなん、横向いて寝てたし、わからんがな)先生 「何分くらい続きましたか?」私 「・・・」(そんなん、計ってへん、計ってへん)先生 「5分以内でしたか?」私 「1分以内でした」先生 「足は上がってましたか?」私 「・・・」 (え~!わからへん~)いろいろ問診されている間、娘は眠りから覚め、「か~ちゃん、かえろ」熱性ケイレンと診断されました。その後、私は治療室から追い出され(?)娘は採血と点滴をすることになりました。治療室からは、母親と離れて不安がる娘の泣き声。いやいや、ちゃうな。あれは、抵抗してむっちゃ怒っている時の泣き声や。あんだけ元気やったら大丈夫かな。外では、もう一人初老のおばちゃんが待っておられました。泣きわめいている娘の声を聞いて「あんたのお子さん?」と話かけられてきました。で、その後、延々とご自分の話をされました。「95歳になる母親の付き添いで来てますんやけど、もう何回もここに来てますねん。お医者さんに診てもうても、どっこもわるないって言わはんねんけど本人が胸かきむしって、苦しい苦しい言うたら、連れてこなしゃあないでっしゃろ?ちょっと痴呆が入ってますねん。は~、いっそのこと死んでくれたほうが・・・で、今の介護体制もヘンでっしゃろ?いくら身内の私らが言うても聞いてくれませんねん。ヘルパーさん通して言わんと。でもウチの母はヘルパーさんが来たら、かっこわるい言うてしゃんとしてしまいますねん。もう、かないまへんわ~あ~いっそのこと死んでくれたら・・・・・・中略・・・あ、私、呼ばれてますわ。ほな、さいなら。」このおばちゃんのお陰で、私も退屈せずにすみました。そのおばちゃんが立ち去った後、私もすぐに呼び出されました。そこには、汗だくになって、顔が涙と鼻水だらけになった娘が。両手の甲には、何か所もの注射針の痕で紫になっていました。で、結局、血管が細くて点滴は無理だったとのこと。仕方ないとはいえ、「なんじゃい、そりゃ!!」と思いました。ケイレン止めと解熱剤の座薬を入れ(私が入れました)観察室で観察。観察室と言っても娘のおたふくを他の患者さんにうつすといけないので手術台みたいな所で寝かされました。すっかり元気になった娘は「おうち、かえろ」。こんなんやったら、近くの病院で診てもらっても良かったな~3時間後には、おと~ちゃんに迎えに来てもらい無事家路につきました。とっても長い1日でした。ダンナの携帯にはご近所さんからのお見舞いメールがいっぱい入っていました。電話もいっぱい入ってきました。おそるべし、救急車!!みなさんに心配してもらって感謝です。病院で「熱性ケイレン」についての印刷物をもらったので次回の日記で紹介したいと思います。
2005年09月04日
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娘がおたふく風邪にかかってしまいました。8月31日に発症したのですが、また事件が勃発しました(って大ゲサな・・・)今、娘から目を離せない状況ですので、日記の方もじっくり書けません。また落ち着いたら、ゆっくり書きたいと思います。こんな書き方をしたら、また皆さんにご心配をかけますね。娘は今は落ち着いておりますので、ご安心下さい。ではまた後日。
2005年09月03日
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