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僕が仙台のFM【ラジオ3】で絡ませてもらっているお笑い芸人集団ティーライズ。そのティーライズ所属芸人さんたちのお笑いライブの模様をYahoo!動画が公式コンテンツとして配信しています!!タイトルは『仙台発!ティーライズのイギナリ気になっちゃ?』トップバッターのチョム加藤さんから続々配信中!!画像クリックでYahoo!動画に飛びます!↓ ↓ ↓ ↓ ↓仙台のお笑いを日本中に!!!ということで芸人さんたちが頑張っていますよ。これからもどんどん配信していきます。皆さん、ぜひチェックして下さい!!また、毎月行われる爆笑ライブ『IGINARI LIVE!』にも、ぜひ足を運んでください。詳しくはティーライズ公式サイトで!!★ティーライズ公式サイトはコチラ。
2007.06.30
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今年、BS-hi、BS2と放送されてきた、あの『怪奇大作戦セカンドファイル』の地上波放送が決定しました!!NHK総合第1話「ゼウスの銃爪」 7月7日 (土)24:15~25:00 (ウィンブルドンの決勝戦のため、時間変更の可能性あり)第2話「昭和幻燈小路」 7月14日(土)24:10~24:55第3話「人喰い樹」 7月21日(土)24:10~24:55予想していたよりずいぶん早い放送になりました。見逃されたかたは、今から録画予約を忘れずに!!僕のネット仲間が第1話の脚本と第3話の人類を救う救世主(笑)として関わっています。ぜひチェックしてみてください!!延ばし延ばしにしていた僕の考察記事‥‥や、やばい!
2007.06.24
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このブログでも何度も紹介している【fmGIG】のアイドルユニット(?)ちゅ~ズ♪その新曲『デートしたいな』のPVができました!!かなりいい感じの“萌えPV”になってます。必見です!!画像をクリックするとYouTubeに飛びます!↓ ↓ ↓ ↓その『デートしたいな』が、エントリーしたインディーズ・ランキングサイト【インディーズコレクション】で2位になりました!!1位をめざして、さらにさらに皆さんの投票をお願いします!!画像をクリックすると投票画面に飛びます!↓ ↓ ↓ ↓画像をクリックするとちゅ~ズ♪公式ブログ【めがね体操☆ちゅ~ズ♪のメガネっ娘チャンネル】に飛びます!↓ ↓ ↓ ↓インディーズランキングサイト【インディーズコレクション】【インディーズコレクション】の最新ランキングをON AIR!『ザ・インコレ・ベストテン』毎週土曜日午後9時~12時。生放送!24時間インターネット配信ラジオ【fm GIG】(クリックするとすぐに試聴できます!音量にご注意ください)※アーティストに直接承諾を得て掲載しております。無断転載等はご遠慮下さい。※曲の著作権は作者及びアーティストに帰属します。
2007.06.21
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僕はリアルタイムな松田優作のファンだった。(と言ってビデオで見たもののほうが多いけど)子供の時に観た、あの『太陽にほえろ!』のGパン刑事の時からずうっと。ドラマでは『赤い迷路』(山口百恵と共演!)、『俺たちの勲章』(中村雅俊とコンビの青春刑事ドラマ)、『大都会 PARTII』(テレビではとにかく刑事役が多かった)そして『探偵物語』などなど好きなものばかり。特に『探偵物語』(映画とドラマと同タイトルに出演しているが、まったく別な物語。こっちはドラマのほう)の工藤ちゃんはサイコー!!映画ではさらに役者の幅を広げる演技派だった。『人間の証明』(角川映画主演第一弾!)、『最も危険な遊戯』(“遊戯シリーズ”として3本ある)、『乱れからくり』(B級ぽくてイマイチ)、『蘇える金狼』(角川映画主演第二弾!)、『野獣死すべし』(角川映画主演第三弾!)、『陽炎座』(泉鏡花原作、鈴木清順監督とくれば難解さこのうえない)、『家族ゲーム』(日本アカデミー賞受賞の名作)、『探偵物語』(薬師丸ひろ子と共演の角川映画)、『それから』(『家族ゲーム』に続く森田芳光監督とのコンビ)、『ア・ホーマンス』(松田優作初監督作品)、『嵐が丘』(海外文学の日本版映画化)、『ブラック・レイン』(遺作となったハリウッド作品。これから世界に‥‥だったのだが)などなど。僕は、映画の松田優作作品では『家族ゲーム』が一番好きかな。森田芳光監督の名声が轟いた作品だけど、松田優作の演技はピカイチ!!最後はハリウッド映画にも出演して、日本を代表するアクションスターと思われがちだが、僕はとしては松田優作は超演技派の俳優だったと思う。最近は息子の松田龍平、松田翔太が活躍しているけど、時々その演技に父優作の面影を見ることがあってなんかウレシイ。特に松田翔太主演の『ライアーゲーム』はメチャ面白いネ!!あ、横道にそれたね。(^^;さて、そんな松田優作がナント!精巧なフィギュアとなって蘇るらしい。【リアルアクションヒーローズNo.344 RAH 蘇える金狼 朝倉哲也 aka 松田優作】角川映画『蘇える金狼』の主人公、朝倉哲也のときの松田優作。サングラスをかけていないときはイマイチかな?って思ってしまうが、サングラスをかけてポーズをとった画像は「おおっ!」と、あの映画のワンシーンを思い出させるほど。うーん、カッコイイ!!そして【リアルアクションヒーローズNo.345 RAH 野獣死すべし 伊達邦彦 aka 松田優作】こちらは角川映画『野獣死すべし』の主人公、伊達邦彦のときの松田優作。目がイッちゃってる(笑)感じで、あの映画の雰囲気がよく出ている気がする。(目に注目!)値段はちょっと高いようだが(この店が楽天で一番安かったョ。※画像クリックすると店に飛びます!)、コアな優作ファンにはおすすめの一品。発売は11月ですが、もう予約受付を開始したようなので、もしかしたら限定生産ぶんはスグなくなっちゃうのかも!?お早めに!!えっ、僕?僕は‥‥動いてる松田優作が好きだから‥‥(^^;
2007.06.16
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『VOLVO“THE HUNT”』の決勝、【第22問 World's End】がアップされてました。下の画像。今回は決勝戦だからなのか、準決勝問題までのナレーションによるヒントがありません。画像から答えを導き出すしかないのです。今回の答えは「○○○○N ○○○○E」となります。いろいろやってみたら、解けましたよ♪まず、数えることで4つ×4組=16の数字が出て来ます。それをある法則を見つけてひき算することで8つの数字がでてきます。それがそのまま答えです。そして、問題に正解すると。という、画面になります。終わった~♪でも、これで終わるのはちょっと寂しいかな‥‥また、この解き方が分からない人は教えますのでコメントください!!
2007.06.08
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昨日のキリンカップサッカー コロンビア戦【日本0―0コロンビア】について。FIFAランキング26位のコロンビアを44位の日本が迎えての試合。交流戦といっても、そんな生ぬるい状況ではないガチンコ勝負だった。実力的にはほぼ互角とみていい内容ではなかっただろうか。前半は、先日のモンテネグロ戦のような動きの良さが日本には見られず、コロンビアサイドの試合となった。しかもモンテネグロ戦以上のケアレスミスが続き、自分で自分の首を絞めるかたちとなっていた。しかし、逆に中澤と阿部のセンターバックが中心となりDFを機能させ、ピンチをことごとく防ぎきった。これは収穫だと思う。いまや日本のDFの核といえば、言わずと知れた中澤であるが、そのパートナーとして、いままで闘莉王や坪井などが試されてきた。この試合で阿部の存在がその最有力となった気がする。それだけ、地味ながら随所にいいプレーを見せていた。後半、欧州組の稲本、中田を交代するが、これは仕方がないことだろう。今回だけで見ると、稲本は動きが鈍くオシムサッカー向きではないような気がする。中田にしても、守備的には及第点であろうが、SBならば何度も敵陣に駆け上がってナンボのところ、それができなかった。どちらも、今回きりで判断するには惜しい存在なので、次を期待したいが、はたして‥‥?それに代わって入った羽生と今野は良かった。特に羽生の動きには目を見張るものがあった。1トップだったFWを2トップにしたかのように何度も飛び出し、これが日本にとってカンフル剤の役割を果たした。それまで、モンテネグロ戦とは違い、やや精彩を欠いていた高原もキレのある動きを見せはじめた。それにしても、この日の高原へのマークは可愛そうなほどきつかった。ブンデスリーガで鍛えられた高原は精神も肉体も強くなったと痛感させられた。惜しかったのは後半15分頃のプレー。敵からボールを奪った高原がサイドラインを駆け上がり、高原→羽生→中村(俊)→遠藤→中村(憲)のシュートと全てがワンタッチのパスで流れるように繋がったシーン。決まればファンタスティックゴール!だった。試合は0-0の引き分けで終わったものの、得失点差で日本が3年ぶりのキリンカップというタイトルを手に入れた。ホームゲームの割になかなか手にすることがなかったタイトルを獲得できたことは、この後のアジアカップに向けて大きいと思う。何より(前の記事でも述べたが)このキリンカップでは今までぼやけていたオシムジャパンの型がより鮮明に見えてきた。さて、試合後の会見でオシム監督は「前半は【カミカゼシステム】というべき、危険なやり方だった。それでも部分的には、カミカゼのやり方が有効だと思った。何とかわれわれは、そこから生き残った。」という言葉を口にしている。【カミカゼシステム】とは何か?オシムサッカーに不馴れな(スピードのない)選手、フィジカルコンディションの悪い選手をリスク覚悟でスターティングメンバーに加えたことらしい。たぶん、オシムは上から「せっかく呼んだ選手(欧州組)を試すことなく帰すな!」と言われていたのではないだろうか。そうなるとかなりのリスクを背負う。負けるかもしれない試合だと覚悟していたが、前半はかろうじて生き残った(無得点に終わった)。それはまるで鎌倉時代に蒙古の襲来を防ぎ切った日本ように、耐え忍べば運までも味方してくれる。そういう神風のシステム。そんなオシムらしいちょっと皮肉をを込めたものではなかったか。僕はそんな感じに勝手に解釈させてもらった。さぁ、7月からいよいよアジアカップがはじまる。その前に、今晩はこれから北京五輪アジア地区予選があるぞ[m:76]U-22も頑張れ[m:76]
2007.06.06
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僕はグレープフルーツジュースが大好きだ。そう、コーヒーと同じくらい。ピンクグレープフルーツ100%ジュースは、ほぼ毎朝飲んでいる。飲み続けてもう2年くらいになるかな。ピンクグレープフルーツとは、その名のとおり淡いピンク色の果肉のグレープフルーツのこと。普通のグレープフルーツより酸味、苦みが少なく、甘味がある。最近のスーパー、コンビニなどでは、グレープフルーツジュースというと、こちらのジュースを目にすることが多いと思う。ある日、モデル出身のスリムな某女優さんがテレビのトーク番組で「子供の頃からグレープフルーツジュースが大好きで、毎日飲んでいました!」と言っていたのを聴いた。あの体型はもしかしたらグレープフルーツジュースにあるのか!?そう思った。それが飲みはじめるきっかけだったそれまでは、オレンジジュース以外の柑橘系ジュースはあまり得意ではなかったが、そのピンクグレープフルーツジュースにはハマってしまった。本来の目的(?)など関係なく、毎朝の友となるほど。いや、実際、この1年間で僕の体重が12kg減ったのは事実だ。それがグレープフルーツジュースのおかげかだったのかは‥‥さて、そのグレープフルーツジュースをはじめとする果汁100%ジュースが軒並み値上がりした。毎日飲んでいる身にはかなり痛い。その原因は、バイオエタノールにある。バイオエタノールとは、CO2排出による地球温暖化を防ぐため、石油に代わる次世代燃料として注目されているもので、サトウキビやトウモロコシから作られるものだ。すでにアメリカなどでは需要が急増しているらしい。その地球にやさしい次世代エネルギーが、実は諸刃の剣となってしまった。サトウキビ畑が油田に代わるのだと、ブラジルではオレンジなどの柑橘類の畑をサトウキビ畑、トウモロコシ畑に換える農園が続出した。当然、オレンジなどの生産数がいっきに減り、輸入に頼っていた日本では品薄となり高値で取引される。結果、果汁100%ジュース類を値上げせざるを得なくなったのだ。もちろん便乗値上げなんてのも一緒に付いてきた。今後、安価だった家畜飼料のトウモロコシが石油の代わりになることで値上がりすると肉、牛乳、卵などの値段も上がる。さらにそれを原料とした食品の値段まで上がりかねない。と危惧されている。それだけではない。ブラジルではサトウキビ畑、トウモロコシ畑を広げる為に森林伐採までされはじめていると聞く。環境破壊を防ぐ為の自然破壊。いやはや。そもそも、作物は天候などの環境に左右されやすく、常に安定供給されるわけではない。それを石油に代わるほどの燃料にしようとした着眼点からして間違っているような気がするのだが、どうだろう。何にしても、これ以上グレープフルーツジュースを値上げしないで欲しい。
2007.06.04
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アジアカップも近づいてきたので、そろそろ代表戦についてを語りはじめなければ!昨日のモンテネグロ戦【日本2―0モンテネグロ】について。前半の動きは良かった。まだまだケアレス・ミスはあるもののボールがよく動き、オシム監督が望む“緩急”と“連動”があったと思う。ただ、もう少しパススピードが速いほうが良いだろう。あれでは、より身体能力の高い相手には容易にカットされてしまう。先制点の中沢はノーマークのフリーだった。確実に決めて当たり前の好機だが、敵の壁越しのヘディングとなった。中沢の身体能力の高さは素晴らしい。2点目の圧巻。中村(憲)が素早いパス回しから大きくサイドチェンジ。駒野の鋭いクロスに飛び込んできた高原がヘディングで合わせてゴールに突き刺した。あの角度に飛び込んできて決めたのは凄い[m:76]しかもフリーではなく、敵のDFを引き連れてである。まさに世界レベルとなった高原を感じさせた。後半は一転して、やたらともたついた感があった。運良く免れたもののPKを与えて得点を献上しそうな場面もあった。あれは完全にマークしてないフリーの選手を作ってしまったことに原因がある。その選手に気づいたのがDFが苦手な高原だったからPKになってしまったのであって、問題はその前のDF陣のマークにある。勝ったからといってもその修正は厳しくしなければいけないだろう。今回の試合後のオシム監督の会見から、ケガで出場できない選手も含めて、アジアカップに向けて考えられた日本代表の形がより鮮明に見えてきたような気がする。確かに、あとは選手個々の姿勢。そして、ボランチをどうするかだろう。僕的には、今回は2点ともヘディングで決めた価値あるものだと思っている。オシムジャパンの次の相手は、FIFAランキング21位のコロンビアだ。
2007.06.02
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『VOLVO“THE HUNT”』の準決勝、【第21問 World's End】の答えが某コミュで発表されてました。なんと!!僕が一番最初に思いついた考え方で良かったのです。そう、滝に落ちる順番。そして、ブイは足し算。しかも、ビンの数字の出し方は、僕が「なぜ?」と言った「1」とするもの。正解【31117541】そうか! 最終問題に「S」「E」がなかったのは、「○○○○N ○○○○E」とすれば、答えがバレバレだったからだ!僕の「海を突き抜けたんだから、地球の反対側‥‥結局、元のカリブに戻る」という、考え方のひとつは当たっていたんだ!くっ、最終問題にしては単純すぎる~~~!!!よけい腹立つ~~~!!!どうやら、この『VOLVO“THE HUNT”』は去年もあって、その解答も単純だったらしいです。そういう事前情報も必要だったわけですね。何はともあれ終わりました。でもこれで来年はファイナルに残れる確率が上がったことは確か。それまで脳みそが衰えてなければだけど‥‥ (囗_囗-;)楽しい時間をありがとう!あ、まだまだ、問題に挑戦して分からないことがあったら、コメント受付けてますので♪
2007.06.01
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