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mixiで新しい友達ができた。マイミクというやつだ。その名は“レッド”そう、“ボウケンレッド”‥‥じゃなくて、ボウケンレッドにイジられてる街でよく見るモノに似ているデカイほう。歩き出せばちょっとジャマそうなヤツ。彼の正式名は“ベンディングマシン・レッド”!右が“レッド”、左の黒いのが“ゼロ”、そして手前が“シルバ”先日、三人で「東京ゲームショウ」に出かけたらしい。(笑)三人が活躍(?)するシリーズ動画が見られる公式サイトもあるらしい。
2007.09.25
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「キューピー」の生みの親はローズオニールというイラストレーター。そのキューピーが来年は生誕100周年を迎えるそうだ。 それを記念して、キューピーとアニメなどの人気キャラがコラボレーション。53種類のキューピー・ストラップが出来上がった。それが大変身コスプレ・キューピー!「ハッピーコラボレーション・キュージョン☆」だ!!なんと、キューピーが「エヴァンゲリオン」「ゲゲゲの鬼太郎」「仮面ライダー」などのあのキャラのコスプレを!?さてさて、どんなキューピーがあるか、その目でたしかめてみて!!画像をクリック!!↓ ↓ ↓ ↓
2007.09.22
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ああっ、モッチーが、モッチーがぁぁぁぁ!!!!!ひさびさのモッチー(森絵梨佳)の登場なのに、かわいそうだぁ!!!なんてことをするんだぁ、白倉P! 田崎監督!あ、『仮面ライダー響鬼』の話ではない。映画『仮面ライダー THE NEXT』でのことである。イロっぽくなったモッチーが歌も披露したりしてイイ感じだと思いきや‥‥公開前なのでネタバレはやめておくけど‥‥くくくっ(泣)さて、今回はV3の登場編となった『仮面ライダー THE NEXT』。だが、あのV3のデザインではまだブラッシュアップし足りないのでは思ってしまう。ショッカー・ライダーのほうがかっこいいという話もあるし(苦笑)今回のショッカー怪人はシザーズジャガーとチェーンソーリザード。テレビ版のデストロン怪人ハサミジャガーとノコギリトカゲのようだが、こっちもデザインがいまいち。やり過ぎ感がある。仮面ライダー(ホッパー)も元ショッカーの改造人間なのだから、それと比べて異質なデザインになるのはおかしい。あくまでも皆、仮面をかぶっているという前提であるべきだ。そういう意味では、『仮面ライダー THE FIRST』の時のスパイダー(蜘蛛男)は正解といえる。とにかく今回はモッチーにつきる。映画の封切り前からDVDに期待したい♪仮面ライダー THE NEXT 公式HP
2007.09.17
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15秒TVスポット♪放送局名 放送スタート日時中部日本放送(CBC) 10月5日(金)深夜2時15分~2時45分東京放送(TBS) 10月5日(金)深夜2時25分~2時55分毎日放送(MBS) 10月6日(土)深夜3時25分~3時55分テレビ山梨(UTY) 10月11日(木)深夜1時55分~2時25分
2007.09.16
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もうすでにニュースや特撮ファンのブログなどで知ってるとは思うが、この秋、「ウルトラセブン」誕生40周年記念作品として「ウルトラセブンX」が登場する。これまでのウルトラシリーズとは違い、ダークで大人向けの作品に仕上がっているらしいが、昔の「ウルトラセブン」も子供より大人を意識したものだったので他のウルトラシリーズに比べるとダーク感はあった。それが「ウルトラセブン」の面白さにも繋がった。僕としては歓迎したい方向性だ。しかし、その方向性では近年「ウルトラマンネクサス」の視聴率が低迷したこともあって心配があるだろう。そのことを考慮して全12話と短めの放送回数に設定したとも考えられるのだがどうだろう。まぁとにかく楽しみに待ちたい。あ、ちなみに最近テレビではあまり見かけなかったが、加賀美早紀ちゃん大好きです♪☆ウルトラセブンX:40年目に“小顔”で復活 ストーリーは「ダークに」☆67年に放送された特撮ヒーロードラマ「ウルトラセブン」の誕生40周年記念作品「ウルトラセブンX」(CBC、TBS系)の制作発表会が6日あり、主人公のジンを演じる与座重理久(えりく)さん(26)らメーンキャストが登場。与座さんは「これまでとは違うダークで大人向けの作品に仕上がっています」とアピールした。「ウルトラセブンX」は、町中に張り巡らされたモニターによって人々が管理された世界で、日常生活に潜むエイリアンを秘密裏に抹殺する特殊捜査チーム「DEUS(デウス)」のエージェント・ジン(与座さん)が、謎の美女エレア(加賀美早紀さん)から手渡されたウルトラアイで、ウルトラセブンXに変身、エイリアンたちと戦うというストーリー。アイスラッガーやエメリウム光線、ワイドショットなどウルトラセブンと同じ必殺技を駆使するウルトラセブンXは、オリジナル版よりも小顔でがっちりした体つきで、肩のプロテクター部も盛り上がった現代風のデザインにアレンジされている。与座さんらメーンキャストは、2カ月半アクションの特訓を受けて撮影に臨んだが、加賀美さんは「私も頑張って特訓したんですが、私だけあまりアクションシーンがなくて……」と話し、会場を沸かせた。「ウルトラセブンX」は、10月5日深夜2時15分からCBC、TBS、MBSで、全12話を順次放送予定。(毎日新聞 まんたんウェブ より)
2007.09.07
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☆『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:序』公開開始! 初日は早朝から800人が並ぶ!! ☆ 1995年のテレビ放映から12年。“エヴァ現象”を巻き起こした90年代アニメの代表格『新世紀エヴァンゲリオン』が『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:序』となってスクリーンに登場!元々シネマスクエアとうきゅう(224席)での公開を予定していたが、上映前の盛り上がりを受けて新宿ミラノ1(1046席)に急遽劇場を変更した。初日である9月1日(土)、新宿ミラノ1では、午前4時から800人近い長蛇の列が並び、初回から21:30の上映まで7回連続満席立ち見となった。1000席を越える大劇場での7回連続満席は極めて異例。鑑賞後は毎回終了時に拍手が沸き起こったという。初日が鑑賞料金が1000円になる“映画の日”であったことを鑑みても、早朝からの行列、全日満席立ち見、終了後に拍手と映画としては異例ずくしの『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:序』。今後の興行収入の伸びに注目したいところだ。(映画生活 09月03日付 より抜粋)ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 第1弾予告ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序 第2弾予告僕はまだ観ていないが、既に劇場に足を運んでネット仲間の話を聞くと‥‥まず今回の“序”にあたる話は、新たにクォリティの高い映像で旧作のヤシマ作戦までの物語をトレースしたものらしい。しかし最も違う部分を目の当たりにするのは、実は宇多田ヒカルの曲のエンドロールが終わってから。例のTV版と同じように予告が流れだし‥‥(以下ちょこっとネタバレ)・次回は旧作とは内容がぜんぜん変わってしまうらしい。・旧作では最終回近くに登場するアイツがもう出てくる。・月が‥‥・TV版と同じ予告BGM。「サービス、サービスぅ♪」も同じだとか。とにかく、エンドロールになっても終わったと思って帰るな!最後まで観ろ!ということらしい。うわぁ、ますます観てぇ!!!
2007.09.04
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あれから12年。再びあの興奮を呼び覚ましてくれるのか!?今回のエヴァは、「物語は前作をなぞっているが、登場人物の時系列・配置はかなり違う全く違うもの」だそうだ。はたしてどう変わっているのか?見たい!!!!(以下 シネマトゥデイ 08月31日付 記事抜粋)12年もの時を経て、あらたに劇場版として製作された『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』が、9月1日より公開される。「新世紀エヴァンゲリオン」は、12年前、庵野秀明によって初めて人々の目に発表されたカリスマ的な人気を誇るSFアニメ。巨大な汎用(はんよう)人型兵器“エヴァンゲリオン”に乗る少年・碇シンジを中心に、少年の心の内面を繊細に描き、壮大な物語。庵野が新たに作り出した『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』。本作を待ち望んでいた“EVA”ファンは、12年前、ブラウン管を通して初めて「新世紀エヴァンゲリオン」を目にしたときの胸が震えるような興奮を、いま1度スクリーンで味わうこととなるはずだ。もちろん初めて“ヱヴァンゲリヲン”を目にする新しい世代の観客にとっても、“EVA”とのファーストコンタクトへの感動の大きさは同じはず。分かりやすく、スピーディーなストーリー展開、「かっこいい!」という言葉しか見当たらない戦闘シーンで、さらなる“エヴァ”ファンが激増することになるだろう。公開が決まっている『エヴァンゲリヲン新劇場版』は全4部作。“序”はプロローグとしてテレビバージョンとほぼ同じシーンからスタート。テレビシリーズの6話までとストーリーはほぼ同じだが、「これ、知ってる」というような感覚には決してならないはず。それは本作が、リメークでもない、続編でもない特殊な作品だから。ただ1つ言えることは、テレビシリーズを観ていたときに感じた、かすかな欲求不満。「もっと大きいスクリーンで、この壮大な戦いをもっと見たい!」という願いが、かなえられていること。映像も、音も、最先端技術により、スケールアップした戦闘シーンが、次から次へと繰り広げられる。“序”、最大のクライマックスは、空中要塞(ようさい)ともいえる使徒対EVAの激戦“ヤシマ作戦”。テレビシリーズでは、エピソードの1つであったこの激戦が、圧巻のデジタル技術と、さらに含みをもたせたストーリーで、たっぷりと堪能できる。『エヴァンゲリヲン新劇場版:序』オフィシャルサイトhttp://www.evangelion.co.jp/【ヤシマ作戦とは】第5使徒“ラミエル”殲滅攻撃の作戦名称、別名「二子山決戦」(TVシリーズ『新世紀エヴァンゲリオン』第六話“決戦、第3新東京市”より)。一定の範囲内に近付く敵に対し、強力な荷電粒子ビームを放つ特殊攻撃型の第5使徒に対抗すべく、射程外からの「陽電子砲“ポジトロンライフル”」による超長距離狙撃を行なう作戦。陽電子砲での狙撃をエヴァ初号機が、その防御をエヴァ零号機が担当し、狙撃には日本全土のフル電力を必要とする圧倒的スケールで描かれた。作品序盤最大の山場となる攻守一体となったこのシーンは、危機迫るシチュエーションと緊迫感溢れる演出等、アニメ史上に残る名シーンであったといえる。作戦名は、あの源平合戦の「屋島の戦い」に由来するらしい。しかしなぜ「屋島の戦い」なのか?「屋島の戦い」をなぞってみて分かった。それは、合戦クライマックスのエピソードにあった。海に逃れた平家からの「波間に揺れる舟の上の扇の的を射てみよ」という挑発に源氏の代表として登場した弓の名手 那須与一はその難しい状況下で見事に的を射落としてみせた。平家物語の「那須与一の扇の矢」の話だ。つまりラミエルを扇の的、エヴァを那須与一に見立てての作戦ということなのだ。あたらめて、エヴァは‥‥深い。新劇場版フィギュアも既に入荷!!
2007.09.01
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