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またもや試写会に当たったと友達が誘ってくれたので、今回は『嫌われ松子の一生』を見てきました。ミュージシャンを志し上京したが夢破れてダラダラ暮らす笙(瑛太)の所へ、突然父(香川照之)がやってきて、お前の叔母さんの松子(中谷美紀)が亡くなったから、アパートを掃除しておいて欲しいと言って帰ってしまった。笙は叔母さんが居たことも知らされておらず、言われるがままアパートを掃除しに行く。そこでいろいろな人から松子という叔母を知らされることになる。松子は幸せになりたいだけだったのに、波乱に飛んだ人生を送り、最後には殺されてしまう。笑いあり、バイオレンスあり、ソープ嬢のシーンあり、殺人ありとかなり過激なシーンがたくさんありますが、CGを駆使してミュージカルのような仕上がりになっていました。「まーげて、のばして、お星様をつかもう~♪」という唄が耳に残ります。お笑い(カンニング竹山、劇団ひとり、山田花子、ゴリ)、ミュージシャン(BONNIE PINK、AI、木村カエラ、東京スカパラダイスオーケストラの谷中敦)、脚本家?(宮藤官九郎)、とちょい役でいろんな人が出演しています。話の展開が早いので、ずーっと目が離せず、退屈しませんでした。そして、映画が終わったあと、なんと舞台挨拶が!!監督の中島哲也さん、主演の中谷美紀ちゃん、チョイ役と挿入唄をうたっているBONNIE PINKがやってきたのです。今日はやけに人が多いねー、立ち見まで居るよって話してたんですが、皆知ってたのかしら?ラッキー★でした。【小説】【オフィシャルブック】【サントラ】
2006年05月18日
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手術から昨日で2週間経ちました。しかしずーっと出血がとまらず、どばーっとは出ないんだけど、鮮血がでてました。が!今日は一日でなかった。といっても若干色のあるおりものみたいなのは出てましたが。いつお風呂に入っていいものか、見極めが難しかったんですが、出血がなかった今日、久々に入りました。雑菌が入るためだと思いますが、ずーっとシャワーだったんです。普段本を持って長風呂に入るので、早く入りたくて仕方ありませんでした。半月も入っていないと、気候も暖かくなり、あっという間に汗が。また赤ちゃんが出来るまでダイエットもしたいと思ってます。手術をしてから、下痢気味なんですが、そのせいか、しっかり食べてるわりには体重も減っており、うれしいやら、ちょっと心配やら。今卵巣、子宮はどのようになっているのか全然わかりませんが、基礎体温は大体36.4~5という感じです。
2006年05月17日
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サーカスを観覧後、名駅にきたついでに、掃除機を買いにビッグカメラへ。掃除機を選んだ後、店内をぶらぶら。そこで偶然出会ったカバさん。雑貨屋では注意深くさがしているんですが、まさかこんなところで出会えるとは!!このカバさんは128メガバイト分記憶してくれます。口のところがUSBの口になっていて、背中にはハートマーク。niciのカバさんに似てるけどロゴは入ってないので違うみたい。 ビッグカメラにて購入。3980円くらい。
2006年05月17日
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今日のカバは、起き上がりこぼし。身長6.5cmほどのちいさなカバさんです。お魚連れたようですね。カバの背中には「PLAYSKOOL」とロゴが入っています。楽天にも何点か商品があるみたいだけど、子供さんの玩具かな?他にもいろいろな動物が居ました。EZE ORIGINAL(メルサ)にて。315円
2006年05月17日
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今日はチケットを貰ったため、有休を使って木下大サーカスへ行ってきました。会場のささしまライブ駅には行きは初めてのあおなみ線を使って行きました。あおなみ線はきっともっと終点の金城埠頭駅に近いところが海沿いで景色もよさそうなんだけど、名古屋駅からたった1区間、歩いても10~15分の距離なんで、あっという間につきました。平日だし~と思って、なめてかかっていましたが、すでに会場は満員。開始時間に若干遅れたためちょっと始まっていました。サーカスは、10年ほど前、シルクドソレイユのサルティンバンコを見に行ったのと、上海で上海雑技団を見たくらいで、いわゆるサーカスは初めて。会場は大きなテントが張られていましたが、中はかなりしっかりとした設備(そりゃ、人を吊ったりしますし、猛獣も出てきますから、いい加減につくるわけにはいかないですね)でした。サーカスは面白いんですが、ワザを見せてくれる人は意外に外人が多いんですね。メインイベントの空中ブランコは皆日本人で、これはすごかったです。ただ、サルティンバンコや雑技団のように、ステージというか、舞台ではないので、一つの演目が終わると次の準備に時間がかかります。その間ピエロが二人出てきて、場を紛らわすのですが、招待券のため、優先座席には座っておらず、ピエロは正面に向ってやるので、その間にダラダラしてしまいます。(わくわくが途切れるというか・・・)なので、優先席は+800円なんで、そっちのほうをお勧めします。その他リングサイド席もありましたが、こちらはいくらだったのかわかりません。私的には、象さんがとてもかわいかったです。象の二足歩行は初めてみたし、逆立ちもすごかった。あと、ドイツ人の人二人の大きなリングをぐるぐる回る演技(なんとも説明しづらいので見てみてください)もすごかったです。サーカスのテントさすがに演目中は撮影不可かもと思ったので、途中の休憩中に写真を撮りました
2006年05月16日
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麻布ダノイの楽しいイタリアンクッキングも第8回となりました。今月は・キャベツとアンチョビのスパゲティ・子羊のソテーカチャトーラ風・じゃがいもとズッキーニの蒸し焼き(つけ合わせ)・レーズンのブランカチャトーラというのは、猟師とか狩猟とかそういった意味らしいです。今回は割と家で作るにも手に入れやすいものばかりでした。手順もわりに簡単で、家でも作れそうです。ここには友達と一緒に行ってるんですが、クッキングは4人一組で行います。一緒のグループになると顔見知りにもなり、よくご一緒させてもらってる二人と先週から来週も一緒にやりましょうということで予約をとるようにしました。今週はそのうちの一人の人が、家でシフォンケーキを作ったと、少し持ってきてくれて、お土産に頂きました。なんだかこういうのも楽しいです。今月は次回の7月~9月のコースの優先予約受付が始まりました。前回のスクールでお腹が大きくなってくるから、今回のコースで終了かなと思っていたのですが、もう3回続けることにしたので、申し込んできました。
2006年05月15日
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術後一週間以上経ち、術後2回目の診察でした。まだ出血が続いている状態です。だいたい1週間くらいで出血も終わるそうなのでちょっと遅いのが気になっていました。内診と超音波での診察。中は異常がなかったようで、「どんどん出血も減っていくと思うけどねぇ。子宮が下向きについてるから、血が一度に出にくいみたいよ。」「え?そうなんですか?」先生笑いながら「うん。ちょっとね。診察のときいつも見づらくて、ぐいぐい押すから痛いでしょ」って言われました。ちょっと恥ずかしい・・・そんなことになっているんだと驚きました。このまま出血も減っていくなら、今週末くらいからお風呂に入ってもいいと言われました。そして、次の妊娠は・・・先生:「1ヶ月でいいかな。昔は2~3ヶ月置くようにしてたけど」私:「なるべく早く作りたいので」術後1回目の生理は、悪いものを出すだけで、排卵しないことも多いそうです。6月中までには1度目の生理が来るはずらしいです。そこで、また基礎体温をつけて6月の半ばごろに検診にいくことになりました。(今も継続してつけていますけど)1ヶ月でも早く会えなかった赤ちゃんに会いたいです。
2006年05月11日
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GWは安静にということで、どこにもでかけられず、あまりの暇さに業を煮やして、レンタルビデオに出かけました。昨日はそのとき借りた「ヴァン・ヘルシング」を見ました。公開中は地下鉄の車内吊りが全て「ヴァン・ヘルシング」だったりと、大々的に広告してましたが、どんな話なのかはよくわかってませんでした。ただ、今は重いテーマの物は見れないと思い、ホラーというジャンル分けだったので、借りてきたわけです。タイトルの「ヴァン・ヘルシング」は、モンスターハンターである主人公の名前でした。内容は簡単に言うと吸血鬼退治。ホラーというよりアクション物といった感じで、怖い映画が苦手な人でもはらはらドキドキで結構面白いと思います。吸血鬼に狼男、フランケンシュタインが登場し、あとは怪物くんだけか?と冗談言ったり。#でも怪物くんって狼男だったっけ?ただ、レンタルしてきたDVDに傷があったのか、途中でどうしても次のチャプターまで飛んでしまうんです。一度DVDを出して拭いて入れなおしても、やっぱり飛んでしまう。飛ぶ直前まで巻き戻して、見直すみたいなことを数回繰り返し、かなりイライラさせられました。見た目に深い傷はなかったんですけどねー。1月に買ったばかりのプレーヤーなので壊れてるとも思えないし・・・。
2006年05月10日
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流産についての情報はたくさんありますが、術後の情報が少ないように感じたので、現在の状況を記します。明日で術後1週間です。術後3日ほど(5/2~4)は出血もあまりありませんでした。安静にとのことでしたが、安静とはこれいかに?飛んだり跳ねたりすることはないですが、日常的な家事、買い物程度の外出はしていました。(さすがに手術した日だけは寝転がっていましたが)その後、4日目(5/5)くらいから、出血が増えました。生理よりは鮮血で、生理ほどではないけど、トイレの度にナプキンを交換する程度。5日目(5/6)に検診。内診をしましたが、子宮に残っているものはないとのこと。出血が4日目から増えるのは、自分が動き出すので(つまり安静にしなくなったので)、出血してくるそうです。術後・マーズレンS 胃の粘膜を保護する・パルタン 子宮収縮薬・フロモックス 抗菌剤をもらい飲んでいましたが、下痢が続くので、検診時にフロモックスを・ビオスリー 整腸剤、乳酸菌製剤に変更してもらいましたが、現在も下痢が続いています。本日(5/8)は出血も少なくなりました。子宮が収縮したせいか、お腹のでっぱりもへこみました。(まだ2ヶ月とはいえ、やはりお腹が膨らんでいたようです)子宮の痛みはないんですが、便をする際に、尾てい骨付近がズキンと痛みます。以前生理中にも時々痛むことがありましたが。体温は測り続けていました。手術の次の日は高温を保っていましたが、術後2日目から平熱に戻りました。術後はとてもトイレが近くなったように感じます。特に手術した日は1時間おきくらいにトイレに行ってました。こんなところでしょうか。元の体に戻っていくのが寂しく感じますが、次に向けて回復していかなければですね。
2006年05月08日
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5/2は入籍記念日。5/3は3周年の結婚記念日でした。結婚記念日には式を挙げた全日空ホテルズグランコート名古屋のスターゲートでディナー、出会った日の1/17には蟹本家で蟹会席(二人とも蟹が大好き)と決めています。が、去年の結婚記念日は祖父の危篤で新潟、今年は流産で、ホテルディナーはまだ1周年の1回のみしか実現していません。今年の1/17には引越しで蟹本家に行ってないし、今年の結婚記念日はホテルか蟹かどうする?って話してたんですが、子供が生まれたら、ホテルでディナーなんて無理だろうから、ホテルにしよっかと言っていたところでした。来年こそは、赤ちゃんを含めて3人でお祝いしたいと思います。
2006年05月03日
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本日流産手術を受けてきました。いつもは男子禁制ですが、今日は付き添いが必要なため、旦那と一緒に午後の診察が終わる12:30前に病院へ。もう患者さんも少なくて、トイレと血圧測定を追え、二人そろって診察室へ。今までの経緯を再度旦那に説明していただき、私だけ手術室へ。吐しゃ物で喉がつまらないよう、朝昼と飲み物も抜いてきたんですが、唾液もつまらないよう肩に唾液を出にくくする注射を打たれました。最後の確認で、エコーで袋を確認、中に赤ちゃんが居ないことを確認してから、静脈注射になった。静脈からちょっと血が流れ出ていましたが、麻酔を入れる準備を整え、先生が始めた。まだ麻酔がきいておらず、痛いなぁと思いながら、看護婦さんと1~10を数え、終わったところで、「麻酔入ります」と声が聞こえた時、子宮口を広げられる痛みで「いたたたたーーー!」といいつつ、目の前がうねうねとへんなCGみたいな画像がでてきて、自分が吸い込まれて行った。(貧血の時に見えるような感じ)そこからは地獄でした。そのうねうねとした世界に自分の手足が溶け込みながらぐるぐる回ってる感じ。でも意識はあって、これが麻酔の準備なのか、ここを通り過ぎれば、眠れるのかと苦しくて仕方ない。どこまで行ったら、これが抜け出せるのかと、病院のあるビルの壁を歩き回ってるような感覚。(でも常に痛くて苦しい)しばらくたって、ふと光が見え、現実に戻される。目に機械のシルエットが映ってる(でもはっきりと見えない)。「いたい、いたい」と喉が渇いて声にならないヒューヒューという自分の声が聞こえる。看護婦さんが手を握ってくれたようで、手がほわーっと暖かくなり、再度うねうねの世界へ。また次に現実に戻った時には、かちゃかちゃという器具の音が。また「いたい、痛い」といいながら「早く終わって」と心の中で泣きそうでした。気絶したようになり、次にうっすらと見えたのは看護婦さんが私のパンツをはかせてくれて、3人がかりくらいでベッドに運んでくれたのが。足もしびれてて、自分で歩いてるのかどうか分からない。遠いところで先生が「たぬへいさん、肩につかまって、足だして」って言ってる声が聞こえる。横になると手足はぼんぼんにはれた感じでしびれてるんだけど、お腹だけは激痛が走ってる。鎮痛剤下さいといいたいけど、口もうまく動かない。そのうち手足の先から麻酔が溶けてきて、痛くないようちょっと動いてみるけどすごく痛い。吐き気がするけど、口がからからで、吐けない。それでも気持ち悪くて、いきなりげーっと吐いてしまった。でも食べてないから胃液だけで。数回はいて、寝方も横向きになるとだいぶ楽になった。だんだん目もちゃんと見えてきた。でも頭を動かすとまた吐き気が。吐き始めると看護婦さんが飛んできてくれて、背中をさすって「大丈夫よ、大丈夫よ」と言ってくれたのがとても安心できた。お腹の痛みは徐々に落ち着いていき、だいぶ気持ちも落ち着いてきた。でも麻酔のあのぐにゃぐにゃうねうねの世界が怖くて怖くて。3:30に旦那が迎えに来てくれた。歩いて10分かからない距離にわざわざ車で。手術が終わるまで待合室で待っていて、その後一旦家に帰らされたんです。私が待合室で立ってるのを見るまでは心配で心配で仕方なかったと言ってました。手術の時間は20分くらいだったようなんですが、私にとっては本当に長くつらい時間でした。麻酔方法が違うと思うんですが、妹から聞いてた話だとすーっと寝て、おきたときには終わってて、痛みもそんなにひどくなかったと。ただ、麻酔が覚めるときに現実か夢か分からないへんな感覚が続いたと。もし仮にもう一度流産することがあっても、もう手術はしたくないです。今までの人生で一番の苦しみでした。
2006年05月02日
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前回袋の中で赤ちゃんが育っていないと言われ、今日は再度の診察でした。旦那が5時からの出勤で、仕事中にメールで教えてもらうよりは、家に居る間に結果を知りたいと言うので、午前中に行きました。前回の診察後、かなり落ち込んで、覚悟はできていました。旦那も覚悟はできてるからちゃんと確認してきてと。モニターをしっかり見ようと今日はコンタクトも入れて出かけました。すぐに内診。モニターに袋が映ってる。若干大きくなったかな?でもやっぱり袋の中は真っ黒で・・・。今日は指を突っ込んだ状態でお腹をぐりぐり押されたり、子宮口をこじ開けて覗いたりしていて、とても痛かったです。診察後、先生が「やっぱり育ってないね。排卵を確認してるから(自然妊娠したのですが、排卵のタイミングを見てもらっていたので)週数を間違ってることはありえないからね。今8週目だけど、小さすぎるからね。私達は『空っぽの袋』と読んでるんだけど」と。覚悟をしてただけに、冷静に先生の話を聞きました。10~15%は12週目までの早期流産がある。3回連続して流産すると習慣性流産といって、母体に問題がある場合があるが、1度目の流産だと、本当にたまたまということで、育ってはいけない受精卵側の異常がほとんどであること。昔は知らずに大量出血して流産を確認したものだが、今は機械で事前にわかるから、今後、感染症などにならないためにも、早く処置したほうがいいということ。そこで処置の、起こりうる危険事項を確認し、手術の同意書を貰い、家に帰りました。家に帰り旦那に話すと、1週間前に覚悟が出来ていたけどやっぱりショックだ・・・と今日のほうが辛そうでした。でも悲しむのは今日だけにして、明日からは前向きにいこうねと。手術は先生は来週の月曜日か火曜日でも都合のいい日を連絡して、と言われたけど、来週は仕事が始まるし、会社には妊娠のことは話していないし、理由を言って数日休むのも避けたい。だったら今週手術したほうが、GW中に体を休められていいんじゃないかと。つきそいに旦那も来てもらわないといけないんだけど、手術を受けるのは私なので、私の都合や意志に合わせるからと言ってくれたので、病院に電話すると、今週は明日しかやってないからと、明日受けることになりました。こんなに早くさよならしちゃうことになるとは思わなかった。でも1ヶ月間とても幸せな気持ちを味わうことができたよ。次に妊娠した時には絶対、会おうね、赤ちゃん・・・。
2006年05月01日
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