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ゴールデンウイークは、仕事半分、休み半分、という感じです。休み中は高校の同窓会と、サウザン氏主催のお食事会があるので、男女関係なく、色々出会いが続きそうです。楽しみー☆現在、部屋の大整理をしています。これからブック○フに大切にしていた本を売りに行こうかと。(まあ、売ると二束三文なのですが・・・・)あとは思い入れのある古い雑誌も全部ポイしようかと。ちなみに、もう使わない15年ほど前に買ったチェスト(割といい物)を、リサイクルショップに売りに行ったら600円でした。査定が終わり、お店の人におそるおそる「600円ですがよろしいですか?」と聞かれたとき、「はい! ありがとうございます!」と大喜びして答えた私を見た時のホッとした顔がおかしかった・・・(笑)。少しでも現金になっただけでとても嬉しかったのです☆それとひとつ、自分の中での長年の夢を実現するべく、GW中に動こうかと思っていることがあります。またいずれ報告できればいいなと思っています。GWって季節もいいし、今日みたいに天気がよくてお出かけ日和の日にひとりなのってやっぱり寂しいです。最近はシボレーさんに会いたい病を患っております。会いたいなー。会いたいなー。会いたいなー。会いたいなー。電話ポイント10回貯まっているのですが、電話は控えたいと思っています、がっかりしそうな私が見えているので。我慢できなくなったらしますけど・・・。ハハ。今はひとりの生活を充実させないと!!■おまけヒムラさん、2日間メールが来なくて、よかったー! とすっかり安心していたのですが、またメールが来てしまいました。日常報告のメールと、新しい名所に素敵なレストランを見つけた話、そして、私の体調を気遣い、調子がよくなったら、そのお店に一緒に行こうというお誘いでした。うーん、もうしばらく様子を見よう、と思っています。頻度は確実に減っているので。その後、2日間またメールないので、今度こそ察してくれたかしら?このまま放流方向でいきたいと思います!ご心配かけた皆様、ありがとうございました!・・・って完結しますように☆
2007年04月29日
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先ほどシボレーさんから電話ありました。今日の日記として、ヒムラさんのことなど色々書いていたのですが、それはまた後回しにさせていただきます!ヒムラさんファンの方、ごめんなさい!(←絶対イナイ!!)シボレーさん、今日の電話では色々なことを言ってくれていて、本当に驚いてしまいました。初めはいつものように生活のことやら、近況報告をしていました。10分ほど話したところで、「そろそろ・・・」と切り出したら、まだ話したそうだったので、もう少し話を続けることに。すると、彼は色々と話し始めました。この前のメールにも書いてありましたが、あちらの友人に私のことを話したこと。ご両親に私のことを紹介した書いたメールを送り、そのメールに私の写真を添付したこと。しかも、桜をバックに撮ったツーショットのかなりアップの写真を(笑)。(ご両親の感想もあったらしい)「メールで!?」と少し驚いたけれど、普段のやりとりはメールでしているそうです。納得。そして、次回の来日のこと。ゴールデンウィーク後にシボレーさんの国に来る上司と次の来日の相談をし、もし、5、6月中に仕事で日本に来られなかったら、休みを取って7月に来ると、力強く言ってくれました。「決まればいいなぁ! シボレーさんに会えるの楽しみ☆」と陽気に言ったら、「いちじくさん、その時はうちの両親に会わないといけないんだよ」と、さとす彼。ひえー! 本当だったんだ、あの話~! と思いつつも、彼の気持ちがとても嬉しい☆☆「ご両親にお会いできたら嬉しいです」と言いました。すると「自分もいちじくさんのご両親に会いたい」と。「私の両親も普段からシボレーさんに会ってみたいと話していますよ」と言うと、恥ずかしがらず、「是非お願いします」と言ってくれました。・・・・お、男らしいっ。「緊張して、途中でおなか痛くなっちゃうかもしれないけど、 いちじくさん、引っ張って行ってね」とも言っていましたが(笑)。気持ち、とても嬉しかったです(涙)。ほかにももろもろ話しました・・・・。今日の電話、嬉しくでびっくりして、受け答えした私の声、かなりうわずっていたと思われます。恥ずかしくて誰にも聞かせられない・・・(←シボレーさんが聞いていたけど)。恥ずかしかったけど、とにかく彼の話を聴くことに徹し、RGらしく、最小限のことだけ言うようにしていました。彼は一人で動いてくれているのです。私、何もしていない。こんなに具体的に色々な話出てきて、とても驚きました。TR効果!?これは、もちろん「ケ」につながる一連の行動と考えていいのでしょうか?「プ」は、これからきちんとあるのでしょうか?すべては次の来日で動き出しそうです。今からそれを考えるとドキドキしてきます。今日は興奮してしまって、寝付けそうにありません~!シボレーさんたら、罪なお人・・・・。
2007年04月27日
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みなさま、ヒムラさんへの対応を心配してくださり、本当にありがとうございました!!!温かいご意見をありがたく頂戴いたしました。その後も毎日2回ほどメールが来ていましたが、今日は一通も来ていません。ほっ☆まだ返事は出していませんが、メールが来なかったらそのまま放流、もしまた来たら、「好きな人ができました」作戦で行こうと思います。しかし、昨日の最後のメールに、「そもそも、二人、共通の趣味は多いし、バツイチ同志だし、 何と言っても楽しく会話しながら、楽しい食事できますからね。 (連絡)待ってますね」と、書いてあるのを見て、もう完全に「アウト!」だと。私が会ってきたのはほとんどバツイチのお魚さんです。世の中にバツイチは星の数ほどいるのよ~。しかも私とシボレーさんは共通の趣味はほとんどないけど、こんなに愛し合っているし~☆(←調子に乗る嫌なヤツ)今回のことは、お付き合いしている人がいるのにゼロをしたいけない私への罰だったのでしょうか・・・。ところで、シボレーさんからはコンスタントに電話とメールで連絡が来ています。嬉しいです☆☆ ホメホメ感謝しています。今日頂いたメールには、ちょっと面白いことが書いてありました。先週末、友人たち(日本人)と会って、初めて私の存在を話したそうです。彼女がずっといないと思われていたのでみんなにビックリされたらしい。そして、皆に「なんでこっちに遊びに来ないのか?」と不思議に思われたとか。うむ、そりゃそうだわ、想像できますよね。シボレーさん、私には何度も遊びに来て欲しいと言っていますが、何度も書いているように、私は3回ルールを守ってお断りしています。そりゃもうキッパリ!シボレーさんは、再度メールの中で私質問していました。「(私が来ない理由は)どうなんでしょう? 自分も疑問です」と。あらまぁ、理由は何度も言っているはずですが・・・。「仕事が忙しく長く休めない」と。納得できないみたいで(苦笑)。実は、もうひとつ理由があるんですー。シボレーさんの住んでいる地域は、観光地ではなく、パリとかニューヨークみたいに、滞在して観光したい!と思えるよう場所ではない。いくら海外旅行大好きな私でも。私があちらに行くとなると、街を観光するわけじゃないから、ホテルに泊まる意味がない。となるとシボレーさんの家に泊るしかない・・・・と、いうことは・・・・?そう、致すことになってしまいそうで、怖くて。時期尚早ですわ、私たち。今後もあちらには、「ただ遊びに行く」ことはしないつもりです。3回ルールよりさらに厳しくなっております。今回のシボレーさんの疑問には、メールで答えると誤解を与えるかもしれないので、スルーしとこうかと思っています。何て書いていいかよく分からないし。もうひとつ質問がありました。「遠距離のことをどうやって周りの人に話していますか」と。どうやって、って何を意味するのでしょう??うーむ、よく分かりません。「ネットで出会った」って言えないってことかしら。私はみんなに言ってしまっているけど・・・(爆)。こちらの質問もスルーしてしまうかも。しかし、質問の内容は関係なく、以前よりもずっと彼が少しずつ自分の心情を表してくれるようになったので、不安も徐々に少なくなっています。私の精神状態もいい傾向に・・・・。あぁ、TR頑張ってきた甲斐がありました。まだまだ気は抜けませぬ・・・が(笑)。
2007年04月25日
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一昨日の夜、ヒムラさんにメールをしました。以下のようなメールをもらい、「こりゃー、早く返信しなくちゃ!」と思ったからです。「いちじくさんとお会いしてとてもフィーリングが合うと思い、 メールのやりとりが日常になり、デートを加え、 お付き合いが進展すると思っていたのですが。 僕の勘違い、僕の片思いだったんでしょうか? 僕と付き合うのが重荷になるのでしょうか?」メールの最後には、私と出会えたことを神様にまで感謝されていたので、「マズイ!」と思って、で、急いで。もちろん、推敲は重ねました。「こちらの勝手な都合で、これ以上メールができなくなりました。 申し訳ありません。ヒムラさんが悪いのではないです」と。理由は敢えて書きませんでした。「察してください!」と願いながら・・・。翌日、長いお返事が来ました。内容は大体こんな感じです。「いちじくさんが、一緒にいて楽しく心地良かったので、 年甲斐もなく(←50歳?)、一目ぼれしてしまった。 だから、焦ってしまって、自分でも、おかしいくらい、 いちじくさんとの関係の進展を望んでしまった」そして、ここからが予想外でした(すべて丁寧語で書かれています)。「冷静になれた今でも、強く思っていることは、 いちじくさんとは、どんな形であれ、長いお付き合いにしたい!(←「!」入り) この気持ちは今も、この先も変わらない。 恋人としてでなくてもいい。どんな形でもいい。 こうやって、出会えたこと、一緒に楽しい食事をできたことは、 きっと、何か縁あってのこと。 神の導いてくれた、良き友、良き理解者なのではと思っている。 僕たちの人間関係は、今始まったばかりだから断ち切るのはやめよう。 せっかく出会えたのだから、僕もいちじくさんを理解し、 ゆっくりでも良い関係を築いていきたい。 前は僕に会えたのに、急に会えなくなった理由は? その理由が、元の旦那さんとヨリを戻すからとか、 別に好きな方ができて、その方とお付き合いするから? いずれにしても、お互い良い人に出会えたと思っているのにもったいない! 辞めるのは簡単だけど、せっかく出会えた縁だから、何かを創造していこう。 いちじくさんとの関係は大切にしたい」・・・・びっくりしました、と言うより、正直、困りました。なんと返事をしたらいいのでしょうか?「何かを創造していきたい」との言葉には、ついつい、ミケランジェロの天井画「天地創造」を思い出してしまいましたよ(泣)。そして、ヒムラさんと会ったとき楽しかった思い出は全部忘却の彼方へ・・・。そのすぐ後にまたメールが来ました。メールを再度読み返し、お断りした理由を予想したらしいのです。「いちじくさんが今後、お会いできないと言われる理由が、 お仕事の都合、地方に行く、仕事が忙しくなる、 などであれば僕は気にしない。 何ヶ月も会えなくても、世界中のどこに行かれても、良い関係で居られる。 だってお会いした時すごく楽しかったじゃないですか!」このメールに返事をしなかったら、さらに翌日・・・・。「いちじくさんに対するひとめ惚れは、普通に戻った。 いちじくさんが会ってくれたからと言って、 付き合いを進展させたいとか、僕に好意を持ってるとは考えない。 何でも話せ、楽しい食事ができる二人くらいに考えてほしい。 バツイチの同志として。」とあり、最後に、「体調が良くなったら栄養つくように食事をしよう。 以前言われていた○日か、今週で都合のいい日はありますか? よいお友達になりたい」と書かれていました。実際のメールは、常に体調の心配など、私への気遣いが溢れています。丁寧語ですし。・・・・でも、でも、でも、もう会いたくナーイ!しかも彼の強い気持ちを聞いてしまった後である今は、私もどんな気持ちで彼に会っていいか分かりません。お友達だって難しいです~。もちろん、彼がルックス的(生理的)にNGなことが第一の理由かも。だって50過ぎにしか見えないし、若々しくない!お会いした瞬間テンション下がりまくりだったのは、動物的な直感なのです(←鬼)。ヒムラさんは彼ができたのだとも予想しているのになぜまだ会いたい?ヒムラさんの時間を無駄にしてしまったら悪いからお断りしているのに~。私は、次のメールで、「お付き合いする人ができた。ヒムラさんの幸せを願っています」と書きたいです。返信を無視するのは申し訳ないと思っているので。だめでしょうか?・・・・もう会うのもメールも無理なこと分かってほしい。今までのデートゼロでは、私はお魚さんたちには、基本的に明るくさわやかなRGとして行動しています(←「さわやか」って自分で言うな)。同じように接しているのに、こんな情熱的な反応をいただいたのは初めてで、かなり戸惑ってしまっています。まあ、彼が今まで最年長だからかもしれませんが。(彼の申告ではそうではないけど、笑)うーむ、そろそろ返事をしなくては・・・。※シボレーさんとは土曜日に無事に電話で話せ、家の造りの話をたくさん聴きました。 ハイ、それは単なる造りの話で終わりました(苦笑)。
2007年04月23日
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旅から戻ってきて、シボレーさんのメールに返事を出しました。シボレーさんも来日中の写真を送ってくれましたので、私も、来日中の写真(ツーショットを中心に)はもちろん、今回出かけた地方の名物丼の写真や、仕事の現場の写真、仕事中に撮影してもらった私の写真を添付しました。もちろん、自分の写真はかなーり写りのいい物をセレクト(笑)。彼からは、半日で返信がありました・・・はやっ!仕事の現場の写真の感想が述べられた後、「それよりもいちじくさんの姿、とっても素敵です。ホントに・・・・・・」ひえ~っ・・・メールを読んでド赤面してしまいました。は、はずかしいっっ~。・・・シボレーさん、だ、大丈夫でしょうか??メールでは今までこんなこと書く人じゃなかったのデス!!ぐっどうぃる博士のサイトで、かつて、「とても可愛く撮れている写真を送ると、効果あり」と書かれていたのを読んだことがあり、(私たちの状態に有効かどうかは別として)それを狙っていたのは確かですが(←腹黒!)、まさかこんな風に言葉にしてくれるとは。今日も、またメールを送ってくれました。こちらが返事をしないのに、彼からメールをもらったことはほとんどありません。携帯に転送されて来た、メールタイトルを見た時、嬉しくて、申し訳なくて、涙が出てきてしまいました。今日のメールは、今お住まいの集合住宅の外観写真付きでした。青空がとても美しい・・・スカイブルー♪シボレーさんは家についての感想を聞いてきています。写真が私に「カモーン!」と誘っているように見えてしまいました。考えすぎ??うーむ。「素敵! 私も住みたい!」って書きたいけど書けないし・・・。久しぶりの電話も、その後、すぐにかけてくださったようなのですが、電話と離れてしまっていて気付きませんでした。こんなにも変わってきた彼に、全然応えられない自分。彼は頑張ってくれているのに、私は前とまったくおんなじ。自分でも、とても、もどかしい・・・もどかしすぎます。でも、いいのですよね、無理に応えようとしなくても。「絶対、私たちは大丈夫」って、信じています。信じないとまだまだやっていけません。無理やり言い聞かせています。彼の頑張りに、受容性発揮すること。彼を温かく受け入れて感謝すること。メールは今日の夜に返信しますが、彼のことを思い出してはシクシク泣いてしまうのです。今はただ、とってもとってもとーっても、彼に会いたい(涙)。(現在PMS中のいちじくなのです)
2007年04月21日
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ヒムラさんにデート1お断りしました。彼はとても熱心で、優しいメールを毎日2通ほどくれます。ちょうどシボレーさん来日前と来日中、そして今という時期もあり、ほかの殿方のことは考える余裕がなくなってしまい、ほとんど返信していません。今回も、彼は私に会うことを楽しみにしていてくれたみたいなので、非常に申し訳なく思っていますが、もう、会うのは辞めようと。ヒムラさんとのデートゼロ後、またお誘いがあり、私はあり得ないルックス(どうみても50超)だけど、話しているととても楽しいからまた会ってもいいかなーと軽く思い、今回空いている日を2日提示すると、ヒムラさんに「2日とも空けておいてください」と言われてしまいました。2日も会うのはイヤだったので、後の1日はお断りし、今回、先の1日も体調が悪いことを理由に、結局ドタキャンしてしまいました。昨日は、こんなメールが来ました。「~略~ひさしぶりにお会いできること、非常に楽しみにしてました。 正直がっかりしちゃいまして。でも、いちじくさんの身体が一番です。 近いうちにお会いできることを楽しみにしてます。 いちじくさんとの出会いは、いろんな意味で、良かったと思ってます。 長くちゃんとした、お付き合いをしたいと思って居ります。 早く体調が良くなることを祈って居ります ~略~」いつもとても丁寧で強引でもなく、いい人なだけに罪悪感が・・・・。しかし・・・ずっと会っていなかった・・・って、10日くらいですし、そんなに長く空いていないと思うのですが・・・。彼にしたら長かったのでしょうか。今日は、日常を記したあとに、こんな表現が。「いちじくさんが早く良くなって、お会いしたいですね。 出張のときのお話とか、たくさんお話したいですね。」「・・・・したいですね」って、同意を求められても私はそう思っていませんが。ヒムラさんへのこれからのお断り方法考えています。本当は自然消滅が一番なのですが(察してほしい!)・・・。もう私からは、メールは一切しないほうがいいでしょうか。また、彼から近いうちにお誘いまた来ると思うのですが、お返事しないことよりも、キッパリお断りするのが一番なのでしょうか??あり得ない人とデート1の約束はしてはいけないことを学びました(←気付くの遅い!)。ちなみに彼にはPCアドレス(フリーアドレス)と携帯番号を教えています。RGの皆様ならどう対応されますか? お教えいただけると嬉しいです・・・・。
2007年04月19日
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本日地方から自宅に戻ってまいりました。地方へ行く出発前日の朝、自分から電話してしまい、シボレーさんのテンションが低くて、かなり後悔した私。しかし、その後、彼の行動に驚くようなことがありました。■旅1日目 シボレーさんから朝に電話2回ありました。地方に移動中だったので全然気付かず、出られませんでした。前日の電話で、私は、「これから5日間地方に行くので電話に出られなくなる」と言ったはずですが、覚えていなかったのでしょうか?■旅2日目シボレーさんから仕事中(夜)に電話があり、メッセージが入っていました。すごーく暗い声で、「もし時間があれば電話が欲しいと思ってます」と。何かあったら大変だと思って、ホテルの1階に電話をしに行こうと思っていたらまた電話があり、話すことができました。驚くほどテンション低かったのですが、めげずに明るくさわやかに対応(←さすがRG、苦笑)。話もイマイチ盛り上がらず、7分ほど会話したあと、シボレーさんからお開きされ・・・・落ち込みました。■旅3日目ホテルに戻りお風呂に入っているときに電話がありました。メッセージも入っていました。「お仕事どうですか? 明日も元気に頑張ってください」と。テンションは昨日よりも明らかに高い。「嬉しいよ~(泣)」と感動していたところに、またすぐにかけ直してくれて、話すことができました。地方での仕事の話、シボレーさんが新しく初めた趣味の話などなど。楽しくて楽しくて。ずっと笑っていました。この日、懸念の用件が終了したそうで、かなりホッとした様子が伝わってきました。ああ、昨日はこれでテンション低かったのか、と。「毎日話せてとても嬉しい」と言うと、嬉しそうに笑うシボレーさん。彼は、「土日に電話すれば、話せることが分かった」と。うぅ~(涙)、ようやく気付いてくれたかぁ~・・・・。ずーっとそう思っていたけど、私から言わなくてよかったよぉ~(涙)。通話時間は27分でした。■旅4日目昼、シボレーさんからPCあてにメール。「いちじくさん、お仕事お疲れ様でした」というねぎらいの言葉と(嬉泣)、ツーショット満載の来日中の写真と、最新の自分のお部屋の写真が添付されて。そのお部屋の写真には、「ある物」が写っていました。「ある物」・・・・それは、私たちがお付き合いをすることになる約半年前、TDSに行く前に待ち合わせた街で一緒に歩いている時、販促用としてもらった物でした。私はそれを思い出として大切にとってあるですが、どうやらシボレーさんもとっておいてくれたみたいで・・・・。ジーンとしてしまいました。決めました。ネットでの出会い活動を休止します。約束しているヒムラさんのデート1もお断りしてしまおうと。来日前と比べると彼は、完全に変わりました。こんなに電話をくれるなんて・・・。私は愛されている、私は自信を持っていいでのすよね。もちろん、まだまだ「大丈夫!」と自分自身に言い聞かせないと、不安ですぐにいっぱいになってしまうのですが・・・・。リアルな場での誘い以外は(←あるかな?!)、新たに自分から出会いを求めるのは辞めて、今は、彼とのこと、頑張りたいと思います!
2007年04月17日
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シボレーさんから昨日の夜に電話がありました。仕事中で出られず・・・。留守電を残しておいてくれました。テンション低めな感じでしたが。実は私、明日から仕事で5日間地方に行きます。拘束時間の長い仕事なのでしばらく電話で話せないかも、と思って、先ほど、彼に電話をしてしまいました。日本での仕事のまとめが落ち着いたそうで、今ちょうどほっと一息ついたところだそうです。しかし、かなり、テンション低く、ラブリーな言葉は一切ありませんでした。昨日電話してくれたのは、「声が聞きたくなって」と言ってくれたけど。私は自分が明日から出張に出かけるため電話に出られなくなることなど伝えなくていいことまで伝えてしまいました。うわーん、失敗した!電話したことすごーく後悔しています。こちらから電話するのは、あちらが10回して1回と決めたはずなのに。来日中毎日連絡を取っていたので、少し間が空いただけでも寂しくなる病が発症した?今までは1週間以上連絡空くのが普通だったのに。いつの間にかTRが緩んでしまったダメダメRGな私。彼の上がったテンションを私が下げてしまいましたね。電話の後、かなり、後悔でどよーんとした気分になってしまい、それは今でも続いています。こんな気分を防ぐためのTRなのに、守らなくては!!もう自分から電話はしないし、メールも自分からはしない!と誓います。再びTR強化宣言させていただきます(涙)!
2007年04月12日
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2月から登録し、地味に始めたYB。7名の方と交際が成立しましたが、その中の42歳のヒムラさんとのゼロをして参りました。ヒムラさんは、私の1週間に1~2度ペースのメールでも、機嫌をまったく損ねずに、さらに気遣いのメールをくれます。メールをすると、即日か、翌日返信してくださる。趣味もとても合いそうだったですし(もちろん今は趣味は重視していませんが)、優しく、知的な感じもしたので、ゼロのお誘いも快諾しました。ゼロが決まってから写真を交換しました。不思議な角度の写真だったのですが、気持ち悪いというわけではなかったのでお出かけすることにしました。待ち合わせ場所で声を掛けてきたヒムラさん。うえーん、「50歳超!?」と思うような容姿、でした。彼を見た瞬間、すごーーーーくテンションが下がってしまったので、笑顔と声色を明るく維持するのがとても大変でした。彼は彼で「写真と違うので分かりませんでした」と・・・。ちょっと失礼じゃない!?(笑)。そこから少し歩いたお店に行きました。イタリアンの予約してくださっていて感謝です。ヒムラさんは話をしているときも、会話のバランスが調度いいのです。お店の人にも感じがいいし。会話も盛り上がりました。自分で話して、私に質問して、答えると感心してくれて、という繰り返しがなかなか絶妙。旅行や学生時代の話などとても楽しい。話がとても楽しかったので、見た目もあまり気にならなくなってきました。いい人なのに、これまで独身だったのが不思議・・・と思っていたら、(サイトに結婚歴なし、って書いてあったような気がしたので)私の結婚歴の話になった時に、ヒムラさんも遠い昔に結婚していたことが判明。子どもはいないようです。結婚歴が判明してからさらに会話が盛り上がり、こういう結婚だと失敗するよね、いうような話も妙に合いました。デリケートな話をしていても不快になることはまったく無かったです。「僕、いっぱい話し過ぎですね。 自分のことよく分かって欲しくて一生懸命になっているのだと思う」「これからもぜひたくさん会ってください」「考え方の合う人ってなかなかいないと思う。仲良くしましょう」「ふたりでいっぱい出掛けて感動を共有したい」「僕って自分で言うのも何ですけど、マメです(行動派です、バージョンも)」などなど、途中からかなり積極的な発言が。こちらとしては、「はい・・・ゆっくりと」としか言いようがありませんでしたわん。ただ、褒め褒め隊隊員として、「ヒムラさんてとても優しいですね。明るいですし。 もっとおとなしい感じの方だと思いました」と(一応本音)。逆に、「私のことメールをしていてどう思っていました?」と聞いてみると、「この人は本物を求めているなと思いました」と。ちょっぴり嬉しい。本物志向いちじく(爆)。しかし、なぜ男の人はすぐに、「今度××(←海外の街)に一緒に行きましょう」って言うのですかね?絶対無理! 答えようがないです~(苦笑)。西さんを思い出しました。ご飯はごちそうになり、また帰りの道で、「次回はすぐそこの○○というお店に今度行きましょう!」とおっしゃっていました。ヒムラさん、優しくて面白くて、話していて楽しいのですが、うーん、年齢が怪しいのと、見た目がねー。「おじさん」です。お腹も出ています・・メタボ・・・。水泳しているらしいですが。年は上でもいいけど、もっと若々しい感じの人が希望です。帰ってから翌日届いたメールですが、まず携帯から、「昨日はありがとうございました。 お互いに刺激を与え感じれるようですね。(←私もそうだと確信しているらしい) よろしくおねがいします」と来て、PCからは、次回のお誘いと以下の文が・・・・「(略)いちじくさんは、食べるの早いですね。 僕も実は、早いほうなんですが、・・・・・ そして、いちじくさんは、何でもおいしそうに食べられますね。(略) お互い、好ききらいがないから、いろんな食事を楽しめますね。 近近、是非、また、行きましょうね。 正直、一緒に、もっともっと居て、いろんな話をしたいと感じました」ぎゃはは!! 「食べるの早い」には爆笑してしまいました。だってヒムラさんはずっとしゃべり続けていて全然食べないのだもの(言い訳)。とにかくメールを読んだ瞬間、ショックよりも、「ネタをありがとう~」って感謝してしまいました。今日返事をしたのですが(返事をする間に更に気遣いのメールあり)、「食べるの早いの次回は気をつけます」と書いておきました。あはは。とてもいい方だし、楽しいのです。断るとしたら容姿だけが問題なので、おそらく再来週?あたり会うことになるかもしれません。ところで、シボレーさんは今はあちらで忙しいのかな~。ラブリーな電話から連絡ありません。ちょっと寂しいけど彼を信じています!やっぱりシボレーさんが一番☆と確信した久々のゼロでした。
2007年04月11日
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シボレーさんから今日、電話がありました。あちらに着いた日は、さすがに疲れ、早い時間に寝てしまったようですが、一度深夜に目が覚めたときに私に電話をくださったようです。そんな時に私のことを思い出してくれるなんて・・・ウレシイです(泣)!!しかし、まだすぐそばに彼がいる感覚。ものすごーーく離れたところにいるなんて信じられない(笑)。シボレーさんは、「いちちゃん(←ちょっと略して「ちゃん」付けになった)大好き!」「オンリーユーだから!」「声が聞けて嬉しい」 「もうちょっと待っててね」と、超ラブラブモード・・・・彼はかなり疲れているはず、です。来日前とは別人のようで、TRすごすぎます~!頑張ってきた甲斐があったわあ、とシミジミしている私。実は、私は、今までの恋愛でこんな風な言葉を大好きなお相手自ら、言ってもらったことがありません。(こちらがあまり入れ込んでないお相手からは、あります)私としては、あまりにもラブリーな言葉を彼が発するので、「ありがとう。嬉しいです」と言うのが精いっぱいでした。あ、もちろん、ホメホメはたくさんしましたヨ。ホメホメ隊、隊員ですもの・・・。彼の意外な一面を見てしまった今回の来日ですが、今回は彼にとって、客観的に見ても、スケジュール的にも、仕事的にもかなりの強行軍でしたので、仕方のない部分もあると思っています。その後、きちんと謝り、フォローもしてくれました。ただ、完全には目をつぶらずに、観察は続けていかなくては。でも・・・・私は、やっぱり、彼のことがとても好き。そして、彼の欠点を受け入れることがこんな風に実になることだとは。今までの恋愛ではなかった喜びを実感しています。ふたりとも完璧な人間ではありませんし(だからバツイチなのデス)、お互いに成長し合えるような関係になれればいいなー。これからもまだまだ足りない受容性を成長させて、頑張っていきます☆さてさて、昨日のゼロですが、かなり楽しかったです。とても面白くて話もかなり弾みました。行動的なお魚さんでとても優しい方でした。今日、お魚さんから来ていたお礼メールがネタ的にかなり面白かったので、ひとりほくそ笑んでしまいました。皆さんに早く伝えたいの!早くアップしなくては!でも今日はこちらの電話の方が嬉しかったので優先してしまいました☆うふふ~☆(←浮かれている私)
2007年04月09日
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今日は、今回の来日で最後の会える日でした。実は風邪を引き始めていて待ち合わせの時間を遅らせてもらいました。シボレーさんが外国の方を少し待たせて駅まで迎えに来てくれました。申し訳ないと思いつつ。し、しかし・・・・その後、外国人のひとりが私と会った瞬間に握手を求めてきたのですが、シボレーさん、怒りながら彼の手を振り払ったのです。びっくりしました。実は昨日も別の一人と帰りに話しているときも、突然、シボレーさんが私の体をぐいっと彼から引き離したのです。昨日も今日も、シボレーさんは、彼ら(国民性)のことを、きつい口調で非難していました。彼らと仕事をしていてすごく嫌な思いをしたことが何度もあるらしいのですが。でも私はハッキリ言って、「考えすぎだよ~」と思いましたが、敢えて強くは意見を言いませんでした。お昼を食べるためにお店にいるときもシボレーさんはかなり不機嫌でした。彼らに対する態度がナイスじゃないのです。無理やりメニューを決めさせていた。私はこれはどんな料理かきちんと説明してから選んでもらいたかったのですが、それもできず・・・・。電車に乗っているときの彼らの態度にもものすごいきつい怒り方。こ、こわい・・・!!外国の方3名はみなさん優しくて穏やかな方なのに・・・。ハラハラしちゃいました。そんなシボレーさんを見て、複雑な気持ちになってしまいました。私は「誰にでもワケ隔てなく同じように接する人」が好きだし、自分もそういう人になりたいと思っているところがあるので。その後、観光名所に。彼らとは別にフリータイムをもうけ楽しく過ごしました。次回に彼の両親に会って欲しい話もまた出ました。そして再び合流して移動中、私が彼らと話していた直後、シボレーさんが、「悪いけど、疲れた。帰りたい」と突然言い出しました。いきなりの宣言に呆然としてしまいました。明日帰国なのに、これでもうお別れってこと!?ものすごーーく悲しくなってしまい、「私も帰る」と言ってしまいました。もちろん本当は帰りたくないです。まだ真昼間なのだし。でももうそんな怖いシボレーさんを見たくなかったので、ついつい・・・・。でも確かに、連日、仕事や観光ガイドでのんびり屋さんの彼らと一緒で、シボレーさんは精神的にも体力的にも疲れていたのは事実。そんな状況下、私とのデートを挟んでくれていたのです。疲れないわけありません。外国の方は3人で別行動をしてもらうことにしました。2人きりになると、またもとの優しいシボレーさんに戻りました。シボレーさんは、彼らとは離れたく、私とは一緒にいるつもりだったみたいなのですが。私にはわかりませんでした。なんであんなに怒ったのだろう・・・。疲れと嫉妬??そのあと、ふたりでゆっくり色々話をし、ここでもシボレーさんは「愛してる」って何回も言ってくれたのですが、なんだか素直に喜べない自分がいました。夜は彼らと再び合流し、夕飯に出かけました。そこではシボレーさんも機嫌が直っていて、楽しく過ごすことができました。面白いことも色々言ったりやったりしていたのでほっとしました。彼らと話すときも、シボレーさんの機嫌が気になり、すごーーく気を遣ってしまった。私としては、彼らにとってはせっかくの日本だから楽しく過ごしてほしいのです。彼らは全部シボレーさんに行動をお任せしているのですから。ところで、シボレーさんが私のことを「僕のビーナスだ」と言う場面があり、みんなが「ホホー(笑)」となり、ひとりで赤面。でも・・・なんだかやっぱり素直に喜べない自分。食事後、3人とは別れました。別れ際、握手を求められたので、「握手してもいい?」とシボレーさんに尋ねたら、笑顔で「いいよ」って言ってくれてほっとしましたが、いちいち了解を得なければいけないのって、いったい・・・。彼らと別れ、2人になって歩き始めた瞬間、彼は「終わった~!」と言いながら、ものすごいホッとした笑顔を見せました。「ああ、彼はものすごーく気を遣って、疲れていたんだ」と分かって、「シボレーさんお疲れ様~!!よく頑張りましたね~!!」と明るくホメホメしながら頭をなでなで。シボレーさんはものすごく嬉しそうに、「疲れた~っ・・・・(笑)。いちじくさん、本当にありがとう。 いちじくさんがいなかったらどんなことになっていたか。 色々ごめんね。すごく気を遣ってくれていたことがわかった」と。私に対する態度を反省していたんだと分かりました。疲れているのに、私をまた駅まで送ってくれたのですが、感謝の言葉をたくさん言ってくれました。今回の別れ際は結構あっさりしていました。「次また会えますよね」と言うと、「もう、約束したでしょう? (←「プ」のことっぽい) 信じていてくださいね。僕も信じていますから」と。・・・実は明日ゼロの予定なので、チクリ、と来ました。「5月か6月に仕事で来日できなかったら、 7月に休みを取って会いに来ますね」とも言ってくれて。今回は涙は見せずに明るく別れました。自分でも彼の愛情に対する不安がなくなったのだと思います。家に着いてからシボレーさんに電話すると、「いちじくさんは素晴らしい女の子だ(←36歳で、女の子?とツッコミ)。 今日はごめんね。気を遣ってくれてありがとう、感謝してる。 たくさん話せてうれしかった。 もう少しだけ我慢していてね。 愛してます」と嬉しい言葉のオンパレード。ちなみに私は、「私もです、ありがとう」くらいしか言ってません。私の気持ち、実は、今日のシボレーさんを見てトーンダウンしてしまったみたい。手放しで喜べないんです。誰でも欠点や弱いところはあるのだなって分かりました。でもそれを自分で反省して、きちんと謝ることができるのはすごいと思いました。そんな本当のシボレーさん、彼の欠点?を受け入れることができるかどうか。もう少し冷静にシボレーさんの本当の姿、長所や短所を味わいながら、恋愛していきたいな、と思いました。さて、今回の来日では、当初の目的だった、将来の意志の確認もできたし、色々なことがありましたが、彼とさらに近く親しくなれたと思います。お互いに理解し、今までとは違う私たちの関係に発展したような。やはり実際に会うのって、違いますね!
2007年04月07日
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一度、ものすごい長い日記を書き、アップしたのですが、短めに訂正します。それでも長いですが・・・・macoさんありがとう~(笑)。今日はずっとニコニコでとても楽しいデートになりました。穏やかで、ほんわかしていた感じです。待ち合わせのとき、シボレーさんは、私の服装を見て、「いちじくさんすごくいい!」とべた褒めしてくれて恥ずかしかったです。お茶しているとき、シボレーさんは、今日、会えることになったこと、私が今日会うために電話したことがすごく嬉しかったと言ってくれました。今回の日本での仕事、とても大変だったらしく、「大変でしたよね。シボレーさん全部ひとりでやって。すごいと思います。無事に終わって良かったですね」とホメホメしていたら、「分ってくれる人がなかなかいないからすごく嬉しい。もっと褒めて(笑)」と笑いながら言うので、とても可愛かったです。男性はやはりホメホメが好きなのですねー。話の流れで次回の来日の話になり、シボレーさんが、「いちじくさん、次、うちに来るといいよ」と言うので、「うちって、○○○○○のこと?(←シボレーさんの住む都市)」と聞くと、「いや、△△△(←シボレーさんの実家のある街)。両親に紹介したいから」びっくりしました。それって・・・もしかして?その後、外国の方3名を交えて、夜桜を見ながら周辺を少し散歩してから夕食のお店に。テーブルに座り、こちら側がシボレーさんと私。あちら側が外国の方3名。シボレーさんは終始、私の手を握ったり、ささやいたり、なんだかすごーーくいちゃいちゃしたがるのです(苦笑)。会社の人が見ているのにいいのかなあ。私は、食事中、あまりいちゃいちゃしてはいけないと思い、努めて、シボレーさんの方はほどほどに見るようにして、外国の方3名と会話を楽しみました。それでもシボレーさんは、私に、「いちじくさん、すごい好きです」「いちじくさん、すごく愛してる」などなど、あまーい言葉を、顔を近づけ、耳元で何回も囁くのです。「愛してる」と言われたのは初めて。・・・むむむ・・・・うーん、なんでこんなとき? 嬉しいのはヤマヤマですが、本気にはしないことにしました。だってお酒が入っていたのだもの。ほろ酔いでいい気分になってしまったのでしょうか?そして、途中からほとんどずっと手をつながれていました。会社で何言われても知らないぞー(笑)。食事も終わり、お店を出る前、トイレに行き戻ってくると、出口のところでみんなが待ってくれていました。「今、いちじくさんはいつ○○○○(←国の名前)に来るのかって聞かれちゃった。いちじくさんのこと、ほめていた。Congratulations!て言われちゃった(笑)」とシボレーさん。ニコニコしてうなずくみんな。えーと、どういうリアクション取れば(汗)?お食事のあと、3人とは別れました。シボレーさんが私の途中の駅まで送ってくれることになりました。片道30分です。別れる間際、改札の横で少し話すことに。シボレーさんの酔いは完全にさめたみたい。またシボレーさんの国に来て欲しい発言が出ました。もちろん、3回会いに来るルールに達していないので、今回は黙ってニッコリ聞いていました。「いちじくさんは仕事が大事なんだよね」とがっかり風に言うので、「私は仕事よりもシボレーさんのほうが大事ですよ」と答えました。すると、「え!? 本当?!」とかなり驚いた様子。そして、シ「○○○○に来てほしい。短期間ではなくて長く」い「・・・・(え!?) 長くってどのくらいですか?」シ「ずっと・・・。その前にちゃんとご両親に挨拶もしないとね」・・・・これって、もしかして・・・・ 仮「プ」??!!・・・・頭をTRがぐるぐるしました。い「私、そのつもりでいてもいいんですか?」ニッコリうなずいて、「はい」という彼。この言葉はお酒の勢い? 同僚外国人の言葉に乗せられた?まだまだ観察が必要?・・・・信じていいの・・・・??うーん、本当に「ケ」の意志があるかな? これ、一歩進んだと思っていいのでしょうか?シボレーさん、今日言ったこと、明日になったら忘れちゃうのではないかな??このまま中途半端なところで日本を発つことになりそう。その後の電話でも何も言っていなかったし。明日もまた彼に会えます。あ、3人も一緒ですが(笑)。また話は出るでしょうか?
2007年04月06日
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macoさん、ririさん、チッチさん、55さん、一度アップさせていただいた日記を一旦削除させていただきました!せっかくコメントいただいたのにすみません!コメントは保存してありますので、また正式にアップしたときに掲載させていただきますねー。本当にごめんなさいm(__)m。いちじくより
2007年04月06日
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実は昨日シボレーさんに、私から電話してしまいました。どうしても、少しでも多く会いたかったのです。先日も金曜日も会えればみたいなことを言っていたのですが、なんだか私の様子をうかがっただけで、結局誘ってくれませんでした。実は、金曜に合コンを入れていたのですが、、今はシボレーさんに会える貴重な来日期間。みんなに迷惑をかけるのを覚悟で、合コンはキャンセルしてしまいました。こちらからのお誘いは思い切り違反です。もちろん、痛いほど分かってはいるのですが・・・・。来日中は、合コンよりも、シボレーさんが大事。私はダイレクトに、「シボレーさん、金曜日の夜会えませんか?」と聞きました。「いちじくさん金曜日大丈夫なんですか?」と驚くシボレーさん。「もしシボレーさんの仕事に差し支えなければ、 残り少ない来日中に、少しでも会いたいと思って」「会いましょう! 一緒にみんなでご飯食べましょう!」しかし・・・お誘い、断られずにホッとしました。こちらからのお誘いは体に毒です(泣)。TRは正しい!!今日の夜、シボレーさんから電話がかかってきました。お仕事がほぼ終わり、スッキリしていたみたい。かなり明るく、楽しく話をすることができました。ずっとニコニコしちゃいました。彼も明日の約束のことも嬉しそうに話していました。よかった。シボレーさんの来日中は、ほぼ毎日電話で話しています。幸せ~☆時差を気にせず、話したいときに話せることがこんなに素敵だとは!毎日話せる嬉しい気持ちと感謝の気持ちを伝えました。明日あさっては外国人の方も一緒ですが、連日シボレーさんに会えます。とても、とても、楽しみです。
2007年04月05日
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デートの翌日の夜7時半くらいに、シボレーさんが電話をくれました。「昨日はありがとう。楽しかったです」と。私はそのとき某駅にいたのですが、居場所を聞かれ、「これから何をするんですか?」とも。シボレーさん、どうも私を誘いたそうな雰囲気でした。モチロン私も会いたい・・・・。でも、「今から家に帰ります」と言いました。我慢、我慢。シボレーさんが絶句している様子が伝わってきます。もちろん、誘ってくれても乗っていいのかどうか分かりませんが。たまーにしか会えない遠距離の人の直前誘いはOKしてもいいと、GWのサイトの「遠距離恋愛」に書いてあった気もするし。そのあたりは臨機応変に、かな?しかーし、シボレーさん、誘いたいならもうひと踏ん張り!!喉元まで「今日、会えるんですか?」との言葉、出かかりましたよ(泣)。そして観光ツアーの話になり、「一応、(外国人の同僚・上司に)いちじくさんのことちゃんと紹介します」と。辞めればいいのに、「”一応”って何?(笑)」とツッコミ入れました。「ごめん、僕は言葉でうまく言えないんで・・・・。 でも、いちじくさんのこと、大好きですから」と告白され(笑)。「嬉しいです」と感謝の言葉を言いつつ、私は駅のホームでニヤニヤしてしまいました(←ただの変な人)。シボレーさんの誘い方っていつもこんな感じです。私の予定を聞いても、黙って聞いているだけ。何か言いたそう、だけど言わない。・・・私の勝手な憶測かもしれませんが。そういえば前日のお花見デートの途中、「いちじくさんには、『お付き合いをしてもらっている』という気持ちがある」と彼が言っていたような。申し訳なさそうな顔で。「してもらっている?」・・・よく分かりません。引け目があるの??もっと自信を持って誘って~! 私はこんなに大好きなのに~(←心の叫び)!!!私、「嬉しい」「楽しい」「ありがとう」たくさん言ってます。ホメホメ作戦もだいぶ頑張っているのですけれど・・・ね。何かが足りないのかな?
2007年04月04日
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続きです。お花見デートでたくさん歩き疲れたので、カフェに。カフェでは彼の住んでいる国にものすごく来て欲しい発言が。もちろん、私も行きたいのですが3回来てもらうルールに達していませんので、「ものすごく行きたいんですけど・・・」と答えたり、「迎えに来てくれたら行きますよ!」と答えたり(あと1回なので、笑)。「ええー?!それはキツイなあ~(苦笑)」とシボレーさん。そりゃそうようね~(泣)、私も本当は分かっているのよ、ごめんね。ところでカフェでは、ふたりともデザートとお茶を選びました。テーブルに運ばれてきたシボレーさんがオーダーしたデザートはかなり巨大で。メニューで予想していた3倍くらい?私のデザートは普通の大きさだったので、彼のデザートも少しもらいましたが、それでも残ってしまいました。その後、シボレーさんの強い希望で夜景デートに出かけました。年末に行った場所なので、「また?」と思ったのですが、どうしても行きたいと言うので承諾。もしかして、夜景を見ながら、「ケ」の話題出るか? との淡い期待もあって。夜景デートも楽しかったです。寄り添って見る風景はロマンチックでした☆もちろん「ケ」の話は一切出ず・・・・。その後またコーヒー屋さんに入り、そこでは私の今後の仕事の設計について聞かれました。事情があり、私は今の仕事をあと1年で辞めなければならないのですが、その後どうするのかとも聞かれてしまい。本当は、「あなたの国に行きたい」って言いたいけど、言えない。「今の仕事をとにかく頑張って、流れに乗ってしまおうと思う。どこか誘ってくれる人もいるかもしれないし」と言うのがせいいっぱいでした。彼は、私に何か言ってほしかったのだろうか?そして、職場のバツイチの会の話になったときに、シボレーさんが「僕も入れるかなあ?(笑)」と言うので、「もちろん入れますよ! みんな明るい未来に向かって前向きに頑張っているんですよ」と答えると、彼は、「じゃあ、入るのは無理だ・・・。前向きにはなれないから」と。がーん!!! 「ケ」否定ワード!!!前回の「将来を考えている話」は、一体なに!?かなーりのショックを受けてしまいました。それでも、「そうなんですね」となるべく優しく答えました。でも、私の顔、かなりガッカリしていたかも。シボレーさんは「ハッ」とした様子で、「い、いや、いちじくさんとは、前向きに会いたいですから」とフォローしていましたが、私は、その前の言葉を聞き逃しませんでしたよ(恨)。その後、「会社の外国の人に私のこと、どう紹介するのですか?」と気になることを聞きました。シボレーさんは、「もちろん、ガールフレンド、って紹介します」と言ってくれたので、ちょっと嬉しくて黙っていたら、「え、不満ですか? じゃあ、フィアンセ?」と。「ちょっと、フィアンセは・・・・。結婚の約束もしていないし(怒)」と、突然のいい加減な発言に、ついつい(泣)。なんだか会話があまりよろしくない感じ・・・。その後、ふたりともデザートが原因で、あまりおなかがすかなかったので、夕飯を遅くまで食べないまま、また元の△△駅に移動しました。その後、さすがに私はおなかが空いて来たので、何か食べたいとリクエスト。私だけが食べることになりそうでした。歩きながら彼が見つけ私に提案したお店は、数百円で定食が食べられる食堂のようなお店。食べたらすぐに出るような・・・。ゆっくり話す雰囲気じゃない。提案され、「いつもひとりで行っているのでイヤです」とムッとして言ってしまいました。久々の再会なのに、私はおしゃれを一生懸命して、しかも、メイクをしてもらったのに。(はい、分かっています、これは自分勝手な理由です・・・)そして、彼が遅刻しても謝らなかったことや、「ケ」後ろ向き発言をしたこと、自分でたくさんデザートを食べ勝手におなかいっぱいになっておいて、私にまで夕飯を食べさせず、あげくの果てにはなんでそんなお店を提案するの?!と、すべて思い出し、不満が爆発してしまいました。「ひとりでいつでも行けるお店には、シボレーさんとは行きたくないです。・・・・もう、夕飯はいいです。私、帰りますね」と言ってしまいました。淡々とはしていましたが、完全に不機嫌な態度だったと思います。シボレーさんは黙っていましたが、私の使用駅まで一緒に来てくれました。むかむか来ていたので、私は途中から、つないでいた手を離してしまいました。改札口の前でたたずむ2人。うーーむ、やはりRGとしてこんな不機嫌な状態のまま別れちゃいけないと思い直し、本当の気持ちを話しました。「ごめんなさい、勝手なことを言ってるって分かっているんだけど」と謝り、久々に会ったから本当はゆっくり話をしながら夕飯を食べたかったこと。だからシボレーさんがさっきそんなお店を提案するなんて悲しかったこと。ずっと今日を楽しみにしていたことを話しました。シボレーさんは、「どんなお店か知らなかった」と言い、不機嫌な私をなだめようと一生懸命になってくれました。「遅刻したから怒っちゃったの?」とも。オイオイ、悪いって分かっているのだったら、初めから謝ってよ~!(苦笑)「これからやっていく自信がない」との(←反省してます)ネガティブ発言に関しては、「僕たちの関係はそんなヤワなものじゃないと思っている。そうでしょ?」とシボレーさんは言ってくれました。私は出来るだけ淡々とやわらかい雰囲気で、思っていることを言ったからか、「いちじくさんは、いつもそうやって我慢しちゃうタイプなんだね。 我慢しないで、思ったことは、どんどん言ったほうがいい」とも。私、こんなこと言われたのは初めてで、驚いてしまいました。ずっと不満に思ったことをすぐに言葉にし爆発させ、相手にぶつけてしまうタイプだったので。ちょっと嬉しく、この言葉には、「はい」と言い、うなずいておきました。私の機嫌も直り、仲直り。結局その近くにあるお店に入って、少しだけご飯を食べてお開きにしました。今回のデートで、彼は、初めて私の不機嫌なところや怒る姿を見ました。そしてネガティブ発言も・・・。ケンカらしいこと初めてしました。ん?? 私が勝手に怒ってるだけ?シボレーさん、私のことイヤになってしまったかもしれない、と、後悔もしましたが、私にとっては、受容性、いや、寛大さの限界だったのです・・・・。自分のエゴ丸出しでしたが・・・・(←だめRG)。もっと頑張らねば。怒ってしまったことにより、今日1日してきたシボレーさんへのホメホメ作戦や、シボレーさんがしてくださったことへの感謝の言葉もすべて水の泡?彼は家に着いたら電話をする、と言ってくれましたが、私のやったことを考えると、「もう電話はないかも」とも覚悟しました。でも、家に着くと約束どおりシボレーさんから電話がありました。とても優しかったです。そして「今日はありがとう」と。でも、彼と私はこれから大丈夫だろうか・・・・と今日のデートで感じたのも事実。もう少しじっくり彼を見たほうがいいかもしれないと。彼だけに期待はせずにお魚活動は続けるべき??まだまだ頑張らないと・・・・いけないかもしれません。
2007年04月03日
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ものすごーーく楽しみにしていたシボレーさんとの久々のデートですが、波乱の幕開けとなってしまいました。私は、待ち合わせ時間の1時間前から友人お勧めのお店で、30分かけてメークをしてもらいました。そう、久々のデート、超張り切りモードです(笑)。仕上がった私の顔、化粧は濃すぎず、華やか&ナチュラルでとても気に入りました。待ち合わせ場所に行くと、いつもは早く来るシボレーさんが来ていない。10分たっても現われない。うーむ、時差ぼけで寝過ごしたのかな??だんだん不安になってきました。そんななか、隣でずっと立っていた50代くらいのサラリーマン風のおじ様が突然、「誰かと待ち合わせ?」と聞いてきました。どうも私の様子をずっと伺っていた模様・・・。「ええー、キモチワルイ~(泣)」と思いながらも、「はい、そうです」とキッパリ答えると、スタスタ去って行きました。“声かけられるならもう少し若い人にかけられたいよ~”と思いつつ、連絡も来ないのでシボレーさんの携帯に連絡してみることにしました。彼が出てきました。私だとわかると、「今向かっています」と平然と言うのです。「どこですか?」と私が聞くと、「今、○○○○」(←「です」「ます」無し!)とシボレーさん。はああーーー? 理由があるでしょうから、遅れるのはしょうがありませんが、一言も謝りの言葉もなかったのです。そして事前に遅れるとの連絡もありませんでしたので、かなりムカムカきましたが、「お待ちしていますね」とできる限り優しく言いました。よくやった、自分・・・・。○○○○から待ち合わせ場所は10分ほどあるので、どこで待っていようかなと思っていた矢先、今度はなかなか素敵な若い男性(20代後半くらい?)から、「待ち合わせですか?」と聞かれました。きゃー☆ ちょっと嬉しい。でも、「はい・・・」と答えるとすぐに行ってしまった。残念・・・・。そのすぐあとに、カメラを持った韓国人らしき女の子に、「写真撮らせていただいてもいいですか?」と聞かれました。「え、何でですか? 何に使うの?」と聞くと、「おしゃれな人の写真を撮っているんです」と彼女。ちょっと悩みましたが、怪しいことに使われると困るので、「うーん、待ち合わせしているのでごめんなさい(←意味不明な理由)」とお断りしました。3ヶ月ぶりに会う最愛の彼に待ちぼうけを食らわせられたものすごく可哀想な女性が、3人に声をかけられるという漫画みたいな状況に、なんだか可笑しくなってしまって。「よし、じゃあ、このメイクとおしゃれの効果で、あと何人に声をかけられるか記録にチャレンジしてみよう!」と開きなおって決意し、その場に立ち待ち続けてシボレーさんを待つことにしました。私のかけた電話から10分後、シボレーさんから電話がありました。「今△△に着きました。あと5分くらいです」と。ここでも謝りの言葉はなし。私は、「待ってますから来てくださ~い」となるべく明るく言いました。「絶対怒らない!」と心に決めたので・・・。残念ながら、その後は誰からも声をかけられませんでしたが(笑)、5分後、とうとうシボレーさんが現われました。こんな待ち合わせになってしまい、頭に思い描いていた感動の再会にはならず。残念。「会えてよかった~。もう来ないかと思っちゃいました。 おじさんに声かけられて怖かったんですよ~」とチクリと言いましたが、彼はそれでも謝ってくれなかったのです。理由をゴニョゴニョ言っていたけど(寝坊ではないらしい)よく分からず。でもせっかくの再会なので、我慢、我慢、それ以上責めるのはやめました。そして、おしゃれをしている私を見て不思議に思ったらしいシボレーさん。シ「どこに行ってきたんですか?」い「ナイショ!」(言えるわけないじゃない。爆)シ「結婚式ですか?!」い「はいそうです、って違いますよ! シボレーさんに会うからおしゃれして来たんですよ(笑)。 おしゃれしちゃ悪いですか・・・?(笑)」シボレーさんは、私が自分のためにおしゃれしてくるなんて考えもしなかったようです。かなり驚いていた様子・・・。そう、私はピンクを着ていきました~☆スカートもふわふわした女性らしいものを選びました。その後、お昼を食べることにしましたが、居酒屋のランチに入ろうとする、シボレーさんを制止しました。久しぶりの食事なのに、「えー!?」と思ってしまって・・・。私、おしゃれしているのに~、それはないよ~って悲しくなりました。こんなこと思っちゃいけないかしら??そうしたらすぐに大晦日に行こうとしたけど閉まっていたお店を彼が思い出してくれ、そちらのレストランに行くことにしました。ほっ。待ち合わせがうまくいかなかったためか、なんだかぎこちない雰囲気で一緒に歩きました。えーん、久々の再会なのに~(泣)。でも、お店の入っているビルのエレベーターに乗ったとき、彼が久々に手をつないでくれました。すごーく嬉しかったです。その後、お店でもいい席に案内してもらえたり、料理も美味しかったりで、満足。ふたりで久しぶりのおしゃべりしながらの食事は楽しかったです。そして、レストランからすぐそこの桜の名所の公園に行くことにしました。まさに見ごろの桜たち。すごくキレイでした。そして、とてもシボレーさんも楽しそうでした。桜は4年ぶりだそうです。彼の満開の笑顔で、私もぽかぽかな幸せな気分になりました。一緒に写真もたくさん撮りました。歩いているときヒールを履いている私を何度も気遣ってもらいました。そして、私が欲しがっていたシボレーさんが使っているカメラケースをそのままくれました。私へのご機嫌取り?とも思いましたが、思い切り感謝しました。そして、あまり人のいないところで、シボレーさんに抱きしめられました。「3ヶ月ぶりですね」と優しく言うシボレーさん。じーん、と感動してしまいました。「今からもうシボレーさんが帰ってしまうこと考えてしまっていて・・・・だめですね」とついつい本音を話してしまいました。もう~っ! ネガはダメなのに~。たくさんの桜とお庭をふたりで一緒に楽み、お花見デートは終了。幕開けはどうなることかと思いましたが、素敵な思い出になりました。続く
2007年04月03日
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今日は休日ですが、仕事だった私。家に帰ると、私にラブレターが届いていました。・・・もちろん、シボレーさんからではありません。私の家に泊っていた、いとこの子供、6歳の女の子、Rちゃんが私に残してくれたお手紙です。血がつながっているとは言え、今回がほぼ初対面でした。「いちじくおねえちゃんへ あそんでくれてありがとう、 またあそんでください、 たいすきです」手紙には、少女漫画のような目がキラキラした私の顔や、ハートがものすごくいっぱい描かれていました。私が仕事で出かけたお別れの時は、ニコニコして手を振っていたのに、Rちゃんが誰もいなくなった私の部屋に入った途端、悲しくなってワンワン突然泣き出し、両親やいとこもびっくり。みんなで悲しくなってしまい、一緒に涙したんだとか。とてもうれしかったです・・・(涙)。こんなに純粋に人(子供も含める)に好かれたのは初めて。一緒に遊んでいるときは「好き」なんて一言も言わなかったのに。おしゃべりなRちゃんに接するときは、受容性を発揮し、賢い(本当に頭がいい)彼女のいいところをたくさん褒めたり、子供に受けそうな面白い冗談をたくさん言ったりしていました。そんなことで好かれてしまったようなのです。ということは、シボレーさんにも同じように接すればいいのかしら?なーんて思ってしまいました(笑)。「受容性+ホメホメ作戦」素直で可愛い少年のようなシボレーさんは子供と一緒?まあ、ちょっと違うかな(笑)。Rちゃんからのとっても温かなラブレターパワーで、ますますハッピーオーラ満タンになりました。そして、昨日の日記に皆様コメントたくさんありがとうございました。今日夕方に、再度、確認の電話もシボレーさんからいただきました。今日の夜は、残念ながらデートに誘ってくれなかったのですが、彼は電話で「これから友達と会う」と教えてくれました。「誰と?」とはモチロン聞かず、「そうなんですか~」と。そう、今は、正直に話してくれることに感謝したいと思います(笑)。明日は久々のデート、楽しんできます☆
2007年04月01日
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