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今日長男の身体測定。昨日は次男のが行われた。 長男は136.2センチ、43.0キロ。ローレル指数で言うと、太りすぎ。次男と同じくらいの量で、どうして太るかなぁ・・・。彼は次男と比べて圧倒的に「動かない」。それにしても・・・・・、リレーの補欠になったと言うことは、筋肉もまあまあついているんだろうが、タルタルの腹部はそこだけ見ると「中年太り?」。 先日のマラソン大会では80数名中60番台。 あぁ、早く身長が伸びる時期が来て欲しい・・・。 母はもう「これ以上食べちゃあダメ!」なんて言いたくないんだ・・・。牛乳だって低脂肪ではなく普通のを飲ませたいし、焼き肉だって、もういいって言うだけ食べさせてあげたい。義父が「腹一杯になったら食うのやめる」と言う言葉にも笑顔で「そうですね!」って言える。 何が彼を太らせたか・・・?わからん・・・・・。
2002年09月27日
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気持ちがいい秋晴れが昨日今日と続いている。何だかいい気分。 私が住んでいる地域には温泉が多く、ほんの300メートルも歩けば温泉がある。こんなに近いのに、数えるほどしか行ったことがない。どうしてかって、子どもが小さくて入浴の時はともかく、あがってからの手間を考えると、どうしても家のお風呂の方が余裕があるんだな・・・。本当にもったいない。次に引っ越すときには絶対泊まって満喫してやろうと思っている。 山に登るとこれまたたくさんの温泉があって、露天風呂なんかいいらしいけど・・・。はー・・・ゆっくり入浴したいよ。家でお風呂に入っていても、部屋で子どもの相手をしてくれているパートナーのこと考えたらゆっくり出来ないんだな、今はまだ。あと2年経てば大丈夫かな・・・。
2002年09月23日
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朝、3番目を保育園に送りに行ったとき、歌を歌っていた。「大きなのっとの ぷる時計・・・」 最近、平井 堅が歌っているあの曲。私もずっと好きで、子守歌代わりに歌っていた。 私の通っていた中学では合唱祭があって、中学1年の時の課題曲がこの曲だった。だから時々妹とハモって歌ったり、楽しい想い出が沢山。 みんなで歌うのって楽しいよね。ゴスペルもしてみたいけれど、今は忙しくて無理。学生の頃一度だけ「第九」を歌ったことがある。素人の集まりだったけれど、感動したな・・・。また歌いたいな。今は多分メゾしかでないだろうけれど・・・。
2002年09月20日
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うちはほとんどカップ麺を食べない。正確には「子どもには食べさせない」・・・なぜか・・・・?だってあれはどうしようもないときの保存食と考えさせたいし、それに将来はきっとカップ麺三昧だ。特に男の子は。 一度だけばあちゃんの家で、ミニサイズのカップ麺を食べたことはある。だからうちの子は、カップ麺というものは「お湯を入れればいいだけ」と思っている。 昨日は私は仕事を休んだ。久しぶりの一人の休日、時間がもったいなくて自分のために手の込んだ料理はしない。というわけでこれまた久しぶりのカップ麺。そして、同時に二つのことをこなそうと座ったパソコンの前で、私は時間も忘れて画面をのぞき込んでいた。 ピヨピヨというインターホン(変でしょ?私も最初変なインターホンと思った)の主は長男。ダッシュでカップ麺の容器を片づける私。頭からジャージをかぶってきた長男は「暑い、水!」と台所に行ったかと思うと叫んだ「かやく、何であるの?」・・・・手にした袋には「かやく」と大きく印刷してあった。時間がもったいなかった私は袋を捨てることも忘れていたのだ。 一瞬ちょっぴり私の中の「いたずら心」が動いた。 (北海道弁がわかる人はイントネーション付きで)私 「そうサ、ばくはつしたんだぁ。だから袋破けてるし、中身 もないっしょ?(これはあくまでも同意を求める疑問 符)」長男 「おーすっげぇ・・・・・。かやくだぁ・・・」 すまない長男よ。母は君に内緒で「禁断のカップ麺」を食べたのだ。君たちには半ば「あこがれのカップ麺」かもしれない。しかし、あんなに簡単に納得(だまされて)してしまうとは母も思っていなかったよ。近くに「スープ」の袋があったことも気づかないほどの衝撃だったのかい? 君たちに「かやく」の真実が分かるのはいつだろう・・・・?。
2002年09月14日
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仕事を続けつつ、子供を育てる生活は9年になる。子どもを預けるようになると、必ず最初は病気がちになる。まさに今、姫はその真っ最中。 昼から熱が出て夜にはさがるを繰り返し、日曜からは下痢が加わった。小さい子のクラスで胃腸炎様の症状が出ているので受診の結果の「胃腸炎」は納得。 それにしても、もう10日。食欲も元気もあるのに、熱は出る。下痢は薬が効いているのか固まりにはなってきたが、いっそのこともう少しだけ高い熱が出てウィルスなりなんなりを一掃すればいいのだろうけど、だらだらと38度までしかあがらずにいる。 次男を預けるようになった時は原因不明の熱が続いた。今考えるとストレスだったのだと思う。当時は夫婦二人で休暇をやりくりして休んでいたが、やっぱりつらいものがあった。夫は休みを取ると一部の同僚に嫌みや「奥さん(仕事を)やめないの?」などと言われたそうだ。挙げ句の果てに、「自分は元気なのに傷病休暇をとって、子どもの行事に参加している」とまで言われた。 「今度は自分が休むよ」と、子育てを理解して共に歩んでくれるこの人は、職場では心ない言い方をする人と戦っていたんだと思うと、切なかった。そんな言い方を面と向かってする人は、奥さんが仕事をすることに理解を示さないで、亭主関白を自負してるんだろうなと思った。 「子育てに理解のある夫」は今の時代、まだまだ働きにくい職場環境らしい。その中で今も戦い続けてくれる夫を大事にしなきゃな・・・と思う。子育てに理解があるということは、少なからず私をサポートしてくれていると言うことでもあるのだから。 色々な意見もあると思うが、「子育てに理解がある夫」が普通になる時代がきたら、少子化にも少しはブレーキがかかるのではないかと思う。 皆さんはどう思うかな?
2002年09月13日
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今日で3日目。1泊の出張があったので、これを機会に断乳しようと決意し、私の母に来てもらった。私がいなかった日はともかく、私が帰った昨日の夜は私も母も泣かれるのを覚悟していた。 しかし、彼女は大方の予想を見事に裏切り、布団の上でコロコロ転がって、持っていた人形で遊び疲れて、抱っこされず眠ってそのまま朝まで眠ってしまったのだ。 思えば先週土曜までは、私が保育園に迎えに行って帰宅すると、すぐに私のシャツを自分でたくし上げて要求していた「おっぱい」を、昨日は服の裾に手をかけることなく晩ご飯を食べたのだった。それも、初めてのすし飯おにぎり。今まで食べたことがないくらいの量の晩ご飯を食べ、入浴し、眠ってしまったのだ。 女の子ってこうなんだろうか。「女の子・男の子」でくくりたいわけではないけれど、上の子3人は二晩目も大泣きだったから・・・。よく「女の子は自立してるよ」って聞くけれど、こんなに早く違うんだろうか。 なんかさみしい・・・・。昨日なんて、張って痛む胸を見ながら、「泣きやまない時は、断乳を中止しよう」とお風呂上がりにおっぱいあげる気満々で、次の断乳の時期を考えていた位なのに、そんな弱気なことを彼女は考えていなかったんだ。こんなにあっさりと離れてしまうなんて。 早くも「自立宣言」された気分。でも、そのつもりで彼女とはつきあっていこう。私のオッパイが彼女の食料ではなくなったのだから。いつまでも抱っこしていられる時期は、断乳とともに消え去るものだ。
2002年09月04日
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