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ウサコのクラス(ひまわり学級)が学級閉鎖になったその日担任のI先生が休み中の課題プリントをごっそり、家まで持ってきて下さいました。「ちょっと熱があって調子悪いんです~」なんて言ってましたのでもしや既に新型インフルエンザを発症しているのでは?と思ってましたら案の定、翌日からI先生も1週間の出勤停止となっていました。そしてその二日後にはウサコが発症・・・そしてその翌日には私も発症・・・当然かー?39度の高熱に頭痛、体の痛み・・・解熱剤を飲んでも効かず、ああ・・・何が一番辛いって座薬(解熱鎮痛剤)をさしたら1日で熱が下がって元気になったウサコが布団の中でうなりながら苦痛に耐えている母に対していつも通りの容赦ない要求をしてくる事!(状況がわからないのか?)お父さんに頼みなされ!(こんな時くらい)本当なら昨日で学級閉鎖は解かれ今日から登校のはずでしたがウサコも新型インフルエンザと診断されたので出席停止になり登校できるのは来週の月曜日(14日)からとなりました。ウサコ、12月に入って1日も学校に行ってませんもうすっかり元気なんだけど。ほんとに元気なんだけど。こんなに元気なんだけどー年末年始休みも普通にやってくるわけでウサコの休みが増えると母の仕事も増えるという事です。ま、母は病気になっている暇などナイ!という事なのですね。
2009.12.08
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ウサコの通う学校も10月末から新型インフルエンザ感染が広がり次から次と学級閉鎖のクラスが増える中ひまわり学級(知的)とひばり学級(情緒)の子供たちは親学級が閉鎖になろうとも毎日元気に登校しておりました。子供がいない(少ない)校舎は見ていてそれはもう寂しい限りでしたが気持ちがいいくらいスパッと閉鎖の甲斐あってか半月ほどしたら元の学校に戻りました。やれやれと思っていたら再び感染が広がりつつあり・・・この度はひまわり学級のRくんが感染してしまいました。二人しかいないクラスで、ウサコはとても元気なのですが登校しても部屋から出るなと言うのもウサコがかわいそうだからと学校の判断は学級閉鎖でした。2週間前に兄のコンタが新型インフルエンザに罹ってもうつらなかったし今のところ調子の悪そうな兆候もなくすごく元気なんですけどね。メチャメチャ元気だし学校に行きたくても行けなくていろいろもてあましちゃって発散されたりすると平日のこの時間しかとれない母の貴重なリフレッシュタイムが・・・ああ、なくならないでぇぇぇぇぇ^^;どうせいつか罹ってしまうのならせっかく学級閉鎖の今のうちウサコも新型インフルエンザに感染してしまえば後になってお休みしなくてもいいのになんて鬼母は考えてしまいます^^;そういえば幼稚園では今おたふく風邪が流行っているらしい。水疱瘡は済んだけどおたふく風邪はまだのウサコ・・・ついでにそれもやっちゃう?鬼母
2009.12.02
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