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娘ちゃんの吹奏楽のコンクールの地区大会が、いよいよ明日に迫りました。1・2年合わせて30人しかいない弱小部ですが、2年生の部長を中心に良いまとまりを見せているようです。娘ちゃんは顧問の先生から「笑顔で演奏するように!」と言われたようで、ここしばらくはずーっと笑顔の練習をしていました。全くの初心者の娘ちゃんが今まで続けて来られたのも、引退した先輩方はもちろん、同級生のみんなの温かい励ましがあったからです。皆の為にもそして自分の為にも、明日は精一杯の演奏を見せて欲しいです。このコンクールを入れて、みんなと一緒に演奏できる機会ももう数えるほどしか残っていません。 本当に。3年間って短いですね。 明日、母も結果発表まで会場に居ようと思います。頑張れ!!みんな!!
2010年07月30日
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朝から毎日とっても暑いです。去年って朝からエアコンつけたっけ?っていう位、今年の夏って暑くないですか?家の中で熱中症多発ってすごく分かる位に暑い日が続いています~・・・。これだけ暑い日が続くと、家事をするのも一苦労で、掃除義をかけては一休み、洗濯干しては一休み・・・、と決して怠けているとは思いたくない私です。で。何より憂鬱なのが、お買いもの!!お店に着くと涼しくて爽やかなのですが、行き帰りを考えると・・・・。で。夏バテする(もうしてる?)前に、土用の丑なので、鰻を購入~!息子君とお昼に少し食べ、残ったのを晩御飯の一品・ウナキュウにして美味しく頂きました~!夏はまだまだこれから。さぁ、頑張ろうっと(^_^)v
2010年07月26日
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部活も引退し、塾の夏季講習も始まった息子君。息子君の塾の夏季講習は、お昼過ぎから約4時間の講習が、夏休みが終わるまで月曜日から金曜日まで毎週あります。朝は五時に起きて、気が向けばランニングに行き、それから朝食・塾と学校の宿題をしてから有ればクラブ→昼食→塾、という流れですが、昼食と塾との間に必ずお昼寝が入るようになりました。晩遅くまでお勉強!という訳では決して無く、晩はむしろ早い位の就寝です。多分11時には夢の中かと(^_^;)クラブが無ければ10時のおやつも忘れないし、お昼寝後塾前の間食も忘れない。貴方は幼児ですか?といった感じの毎日を過ごしています。良く寝て食べて・・・夏休みが終わった頃、絶対太っていると思われる息子君です。
2010年07月24日
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大会予選で敗退した息子君3年は実質引退状態なので、部活は新キャプテンの元1・2年生主体の練習になりました。息子君の塾の夏季講習は週末から始まるので、それまでしかない夏休み、と思って、息子君の好きにさせていました。そんな息子君の生活は。朝からある任意対象者向けの補習授業に参加した後、当然の様に部活に参加していました。ちなみに3年生の部活参加者は息子君のみ、だったそうです。新しいキャプテンは、息子君のミニバス時代からの後輩で、息子君ととっても仲良しの子なのですが、やはりキャプテンという責任の重さに参ってしまわないか、息子君はすごく心配していました。帰宅後、息子君は部の様子とかを話してくれ、キャプテンを芯に動き出そうとしている部に少し安心したそうです。後から後輩君のお母さんから母に直接電話があり、息子君が練習を手伝ってくれて2年生がすごく心強く思ってくれた事と、息子君への感謝の言葉を頂きました。良かったね、息子君。息子君の思いが伝わって。少しでも御恩返し出来たら良いね。夏季講習が始まったら平日は練習参加は難しいですが、日曜日は夏季講習はお休みなので、その時は行く気満々の息子君。上手にオン・オフ出来たら母は何も言わないので、母に何も言われないように頑張ってね、息子君!
2010年07月23日
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吹奏楽のコンクールがもう来週に迫ってきました。コンククールの準備として。娘ちゃんは髪をバッサリ切りボブスタイルにし、茶色かった色を真っ黒に染め直したました。出来あがった娘ちゃんはすっかり子どもっぽく?なっていました。まだまだ中学生で通用しますねって言う感じで、久々の娘ちゃんの黒髪に少し違和感を覚えている母ですが。当の娘ちゃんは、意外と大好評の髪形にすっかりご満悦です。泣いても笑っても最後のコンクール!!目指せ!金賞!!を目標に真っ赤に燃えている娘ちゃんです。頑張って~!!
2010年07月21日
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正確には「仮」引退ですが。夏休み開始早々に息子君の引退が決まりました。大会予選に敗退した為です。相手チームは息子君チームと力的には大差ないチームでした。お互いにオールコートのガチンコ勝負でした。試合は一進一退で。いつもならすぐに諦めてしまう子も、最後まで粘りました。息子君はフロアーリーダーとして皆に指示を出し、皆を励まし。皆で最後まで、限界超えいたのに頑張り抜きました。本当に本当に。素晴らしい試合でした。でも、結果は3ゴール差で敗退です。試合が終わって、皆が保護者席にお礼を言いに来てくれて。息子君の顔はスッキリしていました。限界超えれてもなお走り守り攻め続けて。息子君は「空っぽ」の状態になれたんだと思います。そこまで力を出し尽くせた相手で良かったね、息子君。スタメン5、みんな凄く凄く頑張りました。しっかり目に焼き付けさせてもらったよ~!みんな、ありがとう。お疲れさまでした。 ここからは母の泣き言と愚痴です試合の負けに不思議な負けは無いと言いますがあえて今回の敗因を探るとするとそれは・・・試合中一時かなり点差を開けられた展開があってその時に保護者の一人がどうせ負けるんだから3年生全員出したらいいのにとあの試合に立っていた子ども達の中で負けると思ってコートに居た子どもは一人もいませんでした試合に出れない3年のや他の選手の為にみんな自分の限界超えて思うように動かなくなりつつ身体に鞭打ちながら懸命に頑張り抜いていましたお願いだからそんな子どもたちを応援者が否定しないで試合の結果を応援者が決めつけないで今回の敗因は私達応援者だったのかもしれません。
2010年07月21日
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子どもの3日連続学校訪問の最終日、大雨の中、息子君の三者懇談会がありました。今回は一学期の内申の開示と大まかな志望校の提出でした。ドキドキの内申は、まぁ、テストの点数と提出物・授業態度で算出されるので、予想の範囲内でした。志望校は、娘ちゃんと同じ高校と担任に伝えたのですが、今までその高校を受験した生徒の内申の平均より息子君の内申は10点マイナスでした。でも、だからダメ!では無く、足りなかった部分をこの夏休みに克服し、二学期から始まる実力テストや定期テストで確実に点数を伸ばせるよう頑張ったら良い!と担任からアドバイス頂きました。頭ごなしに「ムリ!再考!」と言われなくて母は少し安堵しましたが、先生のおっしゃる通り、これからの息子君の粘りに係っていることも事実。決して「安全圏」ではないのですから。後は息子君の学校での様子と家での様子を意見交換し、特に問題なしで、お開きになりました。家に帰って、娘ちゃんの資料と比べてみると、やはり息子君の方が今の時点では内申点は低いです。息子君もその資料を見たがったので娘ちゃんに了承を得て見せました。自分の置かれている立場がよりハッキリ分かったみたいです。来週は終業式。部の大会予選が終わるとすぐ塾の夏季講習が始まります。第一の正念場を迎える息子君です。頑張って~!!
2010年07月14日
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一日目は、三者懇談の為。二日目は、学年保護者会の為、です。学年保護者会の日に、三者懇談を行う事も可能でしたが、保護者会が終わって、一時間後とかだったら嫌だったので、敢えて日をずらしました。三者懇談ではやはり先日出した娘ちゃんの志望大学の事が話題になり、それについての親が思っている事を先生にお話ししました。取りあえずその大学の推薦を貰えるように成績を上げていく事を目標とし、受験大学決定までに、考えが広がっても良いように選択科目を提出した事を伝え、理解して貰いました。他にも、娘ちゃんの担任は保健体育の受け持ちで、一年の時の体育でバスケをした時の娘ちゃんのキラキラしたプレーにとても驚いた、と言われました。これだけのモノを持ちながら吹奏楽部在籍とはにわかには信じられなったそうです。母としては、娘ちゃんのプレーを褒めて頂き、とても嬉しいのと同時に手放しでそこまでおっしゃってもらって気恥ずかしくも思いました。娘ちゃんも同様だったようで、顔を隠して照れ笑いしていました。でも、今、娘ちゃんが頑張っているのも、クラスの皆はもちろんのこと、吹奏部の仲間のおかげでもあるので、それはとても嬉しく思っています、と先生にお話ししました。クラスでもクラブでも楽しく頑張っている様子を伺えて良かったな~と思います。 で。次の日が学年別保護者懇談会。今回は大手予備校の方に来て頂いて、受験に対する今するべき事と、心構えを話して下さいました。思ったより大学受験は複雑ですが、今回のお話しを聞いて、母もとても勉強になりました。「志望校をあきらめない」。これは高校受験だけでなく大学受験にも通じるんですよね。二日連続の高校訪問は疲れましたが、三日目には息子君の三者面談が控えています。これが一番の難関だったりして・・・。とにかく、後一日、頑張ります!
2010年07月13日
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息子君の期末テストの結果が出揃いました。多少の点数のアップダウンがあったものの、中間テストより五教科合計で12ポイントアップ!しました。しかし、前回満点だった数学でしたが今回は残念ながらパーフェクトならず・・・先生から「惜しかったな~」と言われたそうです。同じ時期の中3の時、娘ちゃんは点数を落としてしまっていたので、娘ちゃんと点数だけを比べると、今回の息子君の方に軍配が上がりました。で。その事をとても喜んでいた息子君に娘ちゃんが愛有る一言。「私はこの時点数を下げてしまって、本気なった。こんなことで天狗なってたら、すぐ足元すくわれて、鼻折る事になるよ!」と、バッサリ。これに対して息子君の反応と言えば。怒るかな?と思いきや、神妙な顔をして娘ちゃんの話を聞いていました。そうだよね~。今の息子君の志望校は娘ちゃんの高校。こんなに身近に志望校の先輩が居るんだもの。ちゃんと話を聞いていた息子君に、息子君の志望校への本気度が垣間見れた気がしました。頑張ってね、息子君。そして、もうすぐ中学の三者面談が始まります・・・。
2010年07月11日
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期末テストも無事に?終わった息子君。もうすぐ都道府県の代表を決める大きな大会の予選が始まります。この大会は市とか町とかの範囲を超えて、シード校を除いてすべて抽選で対戦相手が決まります。ですから、よっぽど有名なチームで無い限り、相手のレベルが全く分かりません。息子君のチームと言えば、新人戦でベスト4に入ったキリで、後は初戦敗退レベルまでに落ちています。原因は何なのか?理由は述べようと思えばたっくさん有りますが、あらゆる理由の中で一番の原因は歴然としています。それは「勝ちへの執着」です。顧問やコーチたちも今まで息子君達のそういった問題点を改善しようと力を尽くして下さいましたが、それを成果として見る事が出来るのは、今回の予選会とあと1つの秋の大会を残すのみです。今いる3年生メンバーは殆どみんな同じミニバス出身です。何年という長い月日をこのメンバーで戦ってきましたが、あと二つの大会で、それももう終わりとなってしまいます。これから先はいくら望んでももう出来ないのです。だから。これは今まで皆を見てきた勝手なおばちゃんの思いとして。最後に君達の本気を、見せて下さい。
2010年07月09日
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息子君の期末テストが始まりました~!この間の中間テストまで、リビングで一応勉強していた息子君。今回は自室で勉強していました。果たして本当にちゃんと勉強していたかはとっても謎ですが、自分の行いの全ては自分に返って来る事には当然気がついて然るべき年頃のハズの息子君。テストの結果が楽しみ~です。まぁテスト期間中勉強に関してヤキモキするのはもうお約束なので、この際スルーしちゃいますが、やはり一番のストレスは、テスト期間中泥棒が入ったが如くになる息子君の部屋です。今回も凄まじいお部屋に変身・・・。今までは、何故か母と娘ちゃんと川の字で寝ていた息子君ですが、やっと自立?したのか修学旅行前から自室で睡眠と取るようになり、ゴミじゃないけど、とっても散乱した部屋で眠る息子君。ベットがあって良かったね・・・と思うしかないです。テストが終わるまで一切触らないで!と宣言した息子君。一日も早くテストが終わり、あのゴミ部屋の掃除をして欲しい母でした。
2010年07月06日
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娘ちゃんの学校で、課外授業の一環で、オーケストラの演奏会がありました。ホールを借り切って、娘ちゃんの高校のOBが指揮をとられると言う事で、保護者も希望したら参加出来ると言う事で、実家の母と共に出掛けました。お恥ずかしながら、初めてのオーケストラによる演奏会への参加でしたので、ホールの立派さにまずビックリ!!曲目はとても聞き馴染のある曲を選んで下さっていたので、とても楽しく聞く事が出来ました。「のだめ」の代表とされるあの曲も、やはり、直で聞くとすごい迫力でした!!実家の母もとても喜んでいて、娘ちゃんは母&おばあちゃん孝行してくれました~。帰りは生徒は現地解散なので、娘ちゃんと一緒に帰りたかったおばあちゃんですが、おばあちゃん心孫知らずで、娘ちゃんはお友達とお茶しに行きました(^_^;)今まで和楽器の演奏会しか行った事が無かったのですが、オケの音色の美しさにすっかり魅了されてしまったワタクシ。また機会が有れば、行きたいなぁ~っと思います。娘ちゃん、ありがとう(^_-)-☆
2010年07月03日
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先日、息子君の中学校で、第一回進路説明会がありました。二年前にも娘ちゃんの時に説明を受けたのですが、入試の制度等、変更も多かったので参加しました。今回は私学入試のお話しがメインでしたが、公立も前期後期の受験できる高校がかなり変更されており、何やら波乱含みの入試となりそうです。私学も、学校名が変わったり所在地移転されている高校があったり、共学化したりと、娘ちゃんの時と比べて大きく変わっていました。元々公立志向の強い地域柄か、私立の凄まじい受験者確保の戦法も一部で横行しているそうです。私学にしてみれば、受験者数の増大はそのままその高校の受益にも繋がるので、ともかく「受験するだけでも!」という姿勢が一部の高校であるそうです。また、本来なら救済策で有ったはずの私学独特の入試方法も、今では違った方向で利用され始めているそうです。と、そんな私学受験あれこれをお話し下さったのですが、一番気をつけて欲しいと言われたのが。「部活推薦」私達の地域での部活推薦は、高校側から中学へ打診があって、顧問からその指名された生徒へ推薦の話が送られる、というのが、言わば「王道」だそうです。これは双方の学校長を通して行われるので、まあ、学校間が約束を取り交わすのですから、確かに王道です。で。注意して欲しいのは「個人間での口約束」だそうです。よくあるのが、試合会場で声をかけられた、というモノ。これは、間に学校が存在していないので、受験の時にいくら保護者が「○○高校の部の顧問から来てって言われた」と言っても、中学校側としては高校から何の打診も受けていないので、どうしようもないと言うのです。と言うのは、中学校側からは、部活推薦の申し込みは出来ないから、だそうです。毎年何人かはこういうトラブルに巻き込まれるので、特に注意して欲しい、傷つくのは子どもだから、と先生は力説していました。またこういった場合のスマート?な受け答えも伝授して下さいました(笑)。一緒にいた娘ちゃんの同級生だった母達と、「こんなこともあるのね~。娘ちゃんの時はこんな注意無かったよね~。でも、うちには関係ないか~」と笑いながら聞いていました。毎年ある入試の細かい変更には辟易しますが、一番に子どもが納得できる受験が出来るようにしなくちゃ!ですね。
2010年07月01日
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