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チームスポンサーが降りたと言うニュースを聞いた。よくやってるな~。本当にしみじみ思う。確か1990年の第一戦USAグランプリで予選2位をマルティニがゲットしたのが最高の活躍ではないだろうか。同じレースであのJ.アレジが予選4位。そしてレースはコンクリートウオールに囲まれた垂直の第一コーナーでセナがアレジのインを突いてトップを奪取!それまでのトップ走行で、ついにアレジ力尽きたかと思われたその瞬間、アウト側を譲らず強引にアクセルを踏んでセナの横に並ぶアレジ、並んだ2台は先ほどと逆の垂直コーナーへ侵入、再びアレジがインとなりセナを抜き返す!という時間にして2~3秒の出来事がJ、アレジの出世物語だ。このアレジの活躍でミナルデイのマルティニの予選2位という戦績は完璧に霞んでしまった。レースも入賞一歩手前の7位。その上にあの元祖日本人F-1ドライバー中嶋がいたかな?中嶋は5位かもしれないが。その後は右京も在籍したし、中野もいた。1985年からの参戦で、キャリアは現在のF-1チームの中でも5番目くらいに入る。ぼくが好きなサラブレッドGPにそのうち出て来ること確実の期待の星である。なにせ、エンサインが優勝するのがサラブレッドGPだから、ミナルディは充分可能性がある。本番で冴えないマシンに脚光を浴びせよう!という粋な精神がサラブレッドGPには流れてるから。ミナルディが予選2位をゲットするくらいだからBARの佐藤ちゃん、予選でなく本戦で優勝して。次のハンガリーは大期待してまっせ!!!!!
2004年07月31日
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総数で4,300台の販売。軽は1万台近く売れているが、肝心の普通車及び中型車が前年比65%ダウン!4,300台はレガシーとインプレッサ、フォレスターとタイから輸入のトラビックの4車種しかないスバルの半分以下である。今さらどうにもならないが、取り返しのつかない事とはこの事だ。経営の200%責任で起きたこの問題。プロ野球選手会も近鉄、オリックスに球団存続を頼むなんて、せこいこと言ってないで、はやくダメ経営者は排除して、新しいスタートを切った方が得策ではないかな。無理して体裁を繕う経営がとんでもないことになる前に。
2004年07月29日
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一週間出張してたら、もうドイツなんですね。期待の琢磨選手は予選9位。トラブルを回避する堅実な走りで予選を押さえて、決勝で一気に爆発させる作戦か。予選でよくても給油でガラリと順位はかわるから、予選はトップテンに入れば充分?かなり渋い戦法ですね、気負わないのはいいが、覚めすぎていつもの熱い走りが発揮できないのも心配だ。たしかにチームメイトのバトンは老獪なレースをするから、どうしても比較されて辛いところ。うーん、でもここは、かってのマンセル、さらにはビルヌーブ、ロズベルグ、ハント、シエクター、ピーターソンヨッヘンリントを彷佛させるクレージー佐藤が観たい。ガンガン抜いて、後は天に任せた!という今どき、だれもしない、命知らずの走り を期待する。記憶に残る走り、カミカゼ右京かサムライ佐藤かといわれるくらいのヤツを。前からきたのは誰かな?耳がないからロバじゃないな。あれ、顔が半分溶けてるから蛇でもないな。あれぇ、髪の毛が半分あるから坊さんじゃないな。「ハロー、ウキョウ」「ああ、ニッキ・ラウダだ。ハロー」という非常に辛らつなジョークを予選後のインタビューで英語でペラペラ喋ったのが、あの右京らしいけど、記者団も右京だからしゃあない。という感じで問題にもならなかったという。くらい、人気者?の右京も、終わってみれば全盛期は短かった。まだまだ若い琢磨選手は、この右京のズーズーしさをレースで発揮して欲しい。ズーズーしくやればチャンスは来年もやってくる。手堅くなんて辞めて欲しいな。
2004年07月25日
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とクルサード選手が語った、とか。80km/hちがえば大いに差がある気がするが、現役のF-1ドライバーがそういうんだから、そうなのかな。クルサード選手が言いたいのは、スピードを落とすためのレギュレーション改正はF-1の精神からいっても疑問だ!という事だと思う。地上で一番速いクルマがF-1でなければ、年間17戦(18戦)も世界をラウンドする意味がない。四年に一回とか年に一回で充分となってしまう。特に技術レベルの細かいレギュレーションも、自由にマシンをつくる=最速のマシンをつくるというF-1の魅力をスポイルするものだと思う。エンジンに関しても24バルブ、V8、2.4リッターに統一となると???がつく。ロータリーエンジンはいけないのか?ターボやスーパーチャージャーはなぜいけないのか?となるウイングカー(グランドエフェクト)全盛の80年代はたしかに奇妙なカタチのF-1がレースをしていたが、それもいいではないか。今のF-1はあまりにもカタチが同じすぎる。たしかにコストの問題は大きいが、あの大トヨタが潤沢な予算を使っても表彰台にすら登れない現実を見れば、コストダウン=イコールコンデションにはならないと思う。ハイテクの禁止も、程度問題で、アナログが好きなのは高校野球で充分。単純に考えると、前年ランキング5位以下は規則はゆるやかにトップ5にはむちゃくちゃきついレギュレーションという手があると思う。トップ5は週末のエンジンは交換禁止。逆に6位以下のチームは予選スペシャル、レーススペシャルOKとか。ハイテクについても、下位チーム(8位以下とか)はOK。そうすると下位チームがコストがかかるって?いいじゃない優勝するためにF-1にエントリーしてるのだから、優勝するためにお金を集めれば。実際集まるよ。断然下位チーム有利になるから。トップチームはトップの威厳にかけても下位チームの後塵をきさないように闘うでしょう。今のF-1なんて10台でレースしてるだけだよ。ミナルディが優勝するなんてミナルディも思ってない!絶対に。とにかく単純な画一レギュレーションでなく、強いものに厳しく、弱いものにあたたかい。そんな、かってのヨーロッパらしい?柔軟なレギュレーションってできないかな。
2004年07月20日
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あの飽きっぽいフジテレビとではろくなことにならないのでは……。と懸念します。いきなり46日間連続プロレス!お台場で。辞めた方がいいんじゃないかな。選手全員がケガして終わりじゃないの。以前も女子プロをなんかやってたけど、あの豊田真奈美がその他大勢といっしょに場外乱闘やって、鉄塔から飛んでたの観たら、がっくりきたからなあ。ネーミングもフジ(CX)らしいし、自由にいじくられてポイって感じ。ドラゴンボールとちゃうで。マグナムが本気で怒るのを期待する。
2004年07月17日
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■三沢、GHCとIWGPタッグ統一戦も GHCタッグ王者の三沢が13日、IWGPタッグ王者である高山善廣、鈴木みのるを次期防衛戦の相手候補に挙げ「(対戦が)決まった時に持っていればという話。難しいとも思う」と言いながらもタイトル統一戦の可能性を示唆した。10日の東京ドーム大会でNOAH初参戦を果たした鈴木みのるは、三沢組とのタッグ戦、GHCヘビー級王者・小橋建太とのシングル戦を要求しており、NOAHへの継続参戦が注目されているが、三沢は「まだ具体的な話は出てきていない。日程の問題もある」と明言を避けた。まだパートナーの小川良成と次期防衛戦について話をしていないという三沢だが、次期挑戦者の候補には高山・鈴木組のほか田上明、佐野巧真組を挙げた。ときた。いよいよもって、GHCとIWGPが統合される可能性がでてきた。この動き、保守本流と思われた三沢側からの発信だとすると、逆に可能性が高い。案外、猪木当たりが文句をいぅ事も考えられるが。GHC絡みで全日本の三冠ベルトとの統一の可能性もでてきた。三沢ノアの思惑は、一気にメジャーベルトをGHCベルトに統一させる事か。仮にそうなれば、日本のプロレスは一つに統合を意味する。その最高峰がGHC。古くて頭付きで痛んだ頭連中から反発必至だが、今後は、全日、新日、といった呼び名を改め日本プロレス連盟、所属団体としてTriple IWGP GHC といったベルト名称を団体名愛称とし、各団体は個別の興業や交流試合は自由とし、年に一度天皇杯じゃないけど、日本プロレスリーグを開催し、そこでの勝者団体を日本一とする。としたらどうだろ。
2004年07月16日
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最強の王者・小橋に挑む白いGHC王者・秋山。30糞、ちがった30分以上にわたる激闘は、剛腕・小橋のV10に終わるおら、おら、青春の握り寿司じゃなかった"青春の握り拳(こぶし)"+逆水兵さんだ!!うげえ!うげえ!!(秋山)GHCといえば奈落式!今回はブレーンバスターだ!!ヒえー!!恐いよー!死んじゃうやンけ(秋山)こんなことで死んだらタマキンいらんぞ~糞ころがしにくれてやれ~!と必殺のハーフネルソンだ!ばかやろう!男のいのきじゃなかっ"男の命"タマキンを牛の糞みたいに言やがって!!必殺のエロクロいだーじゃなくてエクスプロイダー雪崩式じゃ最後の最後はバーニング・ハンマーじゃ!!金づちみたいにトントン効くやろ!!!!♪しばしも休まず鎚うつひびき♪を聞け~というわけで小橋の鎚打つ響きが東京ドームにこだました 話は変わってGHCジュニアベルトに挑戦した二人杉浦:なんであんた敵を助けるンや!わしら、勝ってたのに。カシン:わしは性器じゃなかった正義の味方スーパーカシンだ。悪い事はカんシンせん、なぁんちゃってはははあ?というわけで、素晴らしい試合の連続のNOAHドーム大会。V10を達成した小橋に闘う相手はもう三沢か全日しかいない。あるいはzero-oneの小川か、流れは NOAH vs 全日か。
2004年07月12日
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ついに叶った天才対決。新日と全日では永遠に闘えなかった二人がドームで遂に夢対決!の第一ラウンドだ。★二人のMが童心に帰ったはるばるきたぜ東京ド~ム♪全日本プロレス知ってンか?♪ 知らいでか、ムトちゃん。♪おれはこの日を待ってたぜ~♪ うれしさあまって抱きついちゃうで~きゃ~!!そんなに喜んでくれて感無量(シク、シク)ほんじゃ、あいさつ代わりのシャイニングでもどうだい。わおおう!痛いやンか、ムトちゃん。お返しと、いっちゃなんだがタイガーでも飲んでけよ。 きやほう!エメラルドフェロモン?ちゅうんはこうやるんか?ミーちゃん。痛いやンか、おれ小川やねん。夢対決のまさに第一ラウンドは始まったばかり。7.18の全日本に小島とシングル対決が決まった三沢は、NOAHという純プロレス団体を通して旧来のプロレスの垣根を取っぱらっていく。どっかのプロ野球とはおおちがいだ。今後、プロレスが力道山時代のような興隆期を向かえる!そんな気がする東京ドーム大会。明日は小橋vs秋山戦---------------------。
2004年07月11日
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いつも初日のフリー走行で上位に顔を出すトヨタの3rdドライバー、R・ゾンタ選手。初めて気付いた時は、なんだトヨタにはとんでもなく速い秘密兵器がいるなぁ、と感心しました。かっての速水翔(はやみしょう:たしかマキF-1の謎のドライバーだった気がする)のような?下位チームは予選に3人エントリーが可能なんすか?今年のルールは?キャビンさん?こんなに速いなら、本番に出場すればいいのに、と思ったら本予選ではパニス、ダ・マッタの後塵を記している。しかし、初日から全力で走れる環境で、まさにトヨタの力試しに最適だ。BAR、ジャガー、ジョーダン、ミナルディも同様3rdドライバーを走らせているが、R・ゾンタが一番よく目立ちますね。ラルフがきたらどうなるかな?彼の立場は。イギリスGPの初日のフリー走行を終えてトヨタとフェラーリーの差が2秒。鉄砲玉のように後先を考えずに飛ばすR・ゾンタのトヨタと余裕でトップタイムのフェラーリーの差はそのままマシンの基本能力の差。2秒はでかい。個人の能力で詰めても0.5秒がいいとこ。1.5×60周は90秒。一周以上の差となる。いや本番ではラップは落ちるから2秒近い差になり120秒=2周近い差となる。R・ゾンタの鉄砲玉走行を本番でやらせてラップ差を1秒に押さえれば、同一周回でレースが進む、あるいは!!!と、たられば作戦を考える。しかし、別にパニスでもダマッタでもやろうと思えば、鉄砲玉走りはできる。最初のピットインまで鉄砲走りでいって、シューのピットイン(約30秒計算)のスキに差10秒稼いでピットイン。その後も繰り返せば、たぶん同一周回でレースは終える。最初から燃料はフルタンク。不足分のみ補う。前回のフランスでは4回ストップという奇想天外な作戦で勝ってしまうシューに、死角はないか。たぶん、シュー得意の相手がピットインしたすきにフル加速してマージンを稼ぐ作戦を逆手にとった戦法と思われるが。
2004年07月10日
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なかなか衝撃的な発表である。人気絶頂の今、大幅な社名変更及び体制変更という離れ業。さすがウルテモ・ドラゴン!と感心します。しかも、今後はドラゴンゲートには関わらないという英断。事の真相はともかく(スポンサーの関係?ほんと?)、年間160試合以上という超ハードワークをこなし(日本のプロ野球にツメの垢を飲ませたいくらい)、メジャー(この場合新日、全日、ノア)3団体につぐ地位を確実に積み上げた闘龍門の今後に期待は大だ。エルヌメロウだの、シュパインだの、聞き慣れないけどなんとなくわかるネーミングも特筆モノ。実はまだ一度も観た事ないけど、見ればおもしろい!となること必至の団体だ。メキシコプロレスに日本的闘魂を加味して、しかもファッショナブル、というコンセプトの選れ度はピカイチ。ウルティモ・ドラゴン=浅井さんのセンスに感服。しかもWWWEでも充分通用する実力で、メキシコには豪邸をもってて、新日のスーパージュニアにも出場して、まさにスーパースター。また、アメリカに戻るのかな?
2004年07月09日
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あと一日でNOAHのドーム大会だ。天才三沢と天才武藤のドリーム対決、これだけでも2万人来るしかもNOAHの至宝GHCタッグベルトを賭けたチャンピオン戦。さらに、剛腕・小橋と策士・秋山のGHCチャンピオン戦、これも1万人は呼べる、人が。他にも、IWGPタッグ戦、GHCジュニア戦など、新日、全日勢がメインに参戦しての東京ドーム。さすが"純プロレス"の砦、NOAHの満を辞してのビッグステージだ。6万人は優に越える観客で、ドームの声が海外にも遠きそうだ。現時点で考えうる最高のキャステイングだ。惜しむらくは全日、川田の出番がないことくらいだ。カンボジアにいるのが残念、東京まで行きたくなる。
2004年07月08日
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ぼくはクルマが好きなんだけど、今いちそれにエンジョイしてないんですね。他人の畑を見ると、ミニのクラブとかGT-Rのクラブとかでクルマを楽しんでる方々がよけいいるのに、自分はなかなか欲しいクルマも思い通りに買えない生活ばかりですね。やになっちゃう。グロリアのクランツァの中古の時は、BBSのアルミにしたり、カシオのカーナビ着けたり、ウインドウを黒くシールドしたりして、唯一楽しめた時期かな。それも、よりによって、当り屋にあってクルマはクシャン!!ばかやろう、あの当たり屋。保険も何も入ってない、どう仕様もないやくざだぜ、あいつ。仕方ないからクルマは廃車。今思い出しても腹立ってくるなぁ。日本の皆様、クルマの当り屋に御注意を。クラウンから上のクラスのクルマには、車間距離をたっぷり開けて、さわらない事が肝心。サイドブレーキとフットブレーキを同時に引く(+踏む)のかな。鮮やかに目の前に飛び込んで停まりますよ。あれやられたら、シューマッハも避けられない。ト思います。でも、でてきたドライバーはよっちゃれたおっさんだった、「てっめえばかやろう、おかまほりゃあがって!!」ってえらい剣幕できたけど、あとでよく見れば身長160あるかないかのさえないおやじでした。ああ、イヤな事思い出した。
2004年07月07日
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優勝はたぶんシューマッハ。2位がルノー/アロッソ。3位がバリチエロ?←ごめんなさい。まちがってました。慎んでおわびいたします。ちらっとスポーツニュースを観た結果です。ゴールデンタイムの7時から堂々とF-1の結果を流し、勝利者インタビューを延々とやってました。時間がなくてちらりと観ただけです。日本はこれからかな?BARの表彰台は今回はなしです。これから観る人ごめんなさい。琢磨が表彰台にあがったら次はトヨタを上げたいな、表彰台へ。昨年のアメリカIRLのチャンプ ダ・マッダを持ってしても勝てないどころか表彰台も叶わない。M、シューマッハしかいないね。トヨタを勝たせるのは。シューマッハ、トヨタの為に日本の為に人肌脱いでくれ!パニスはもう峠を過ぎてる。シューマッハ&ダ・マツダのアメリカとヨーロッパのチャンプコンビでトヨタを勝たせたい。キャビンさん、どうこのプラン。
2004年07月04日
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スズキの話のついでにラパンのSS。懐かしのフロンテSSを思わせるシンプルでスポーティな外観。 インテリアのセンスはヨーロッパに全然ひけをとらない。スマートにもポロにも負けない、何もない素っ気無さが実に見事。ワゴンRもしかりでスズキのマイクロカーのインテリアのセンスは秀逸だ。これが、1000ccになり、1600ccになってくるとサイズを持てあましぎみのデザインになるのは何故?このラパンの感覚をそのまま活かせば、まさに日本オリジナルのデザインが誕生するのに。 例によつて後ろのドアハンドルを取ってみました。全然いいのにねぇ。
2004年07月01日
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