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新日のG1に参戦した高山が2日目に脳血栓で試合後倒れた。普通の人なら3ヶ月の入院と同じくらいの時間をかけたリハビリが最低必要。ところが、高山は1週間で完治。多少の休養も必要のため8月は入院。9月から芸能活動復帰、10月にはプロレスラーとしてリングに上がる予定だ。過去にも脳にガン細胞ができた獣神サンダーライガー、肝臓ガンの西村、など普通人にとって致命的な大病を患っても簡単に治るのがプロレスラーだ。みちのくプロレスのサスケは、脳を陥没骨折しながら、その試合には勝ち、試合後昏倒。わずか3ヶ月で現場へ復帰している。まさに驚異的な回復力。肩の関節が脱きゅうするクセが治らない橋本真也は、そのまま一年間試合をし続け、ようやく手術に踏み切った(9月に)。常人だったら肩が動かない状態でだ。これらはウソでなく本当です。アメリカのWWWEでも金網ディスマッチがたまにあるが、高さ2メートルの金網からダイビングして相手のカラダにプレスする荒技を簡単にやる。いくら鍛えてもどうしようも出来ない膝とかむこう臑をしたたか打っても、骨が折れないから不思議だ。これを八百長というなら、しかたないけど病気ケガもやらせじゃないことは確かだ。
2004年08月23日
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ヨーロッパとかアメリカ、もちろん日本でも衝突安全というのがクルマの新たな基準で☆☆☆☆☆で表示されている。時速60キロでの正面、オフセット、側面での衝突時のクルマの破損度を計るわけだ。それによると、日本車はかなり優秀でも、ちょっと待て!と思う事がある。時速60kmで垂直な壁へクルマをぶっけたり、側面から物体をぶっつけることで計測するこの方法。単純に考えると、クラッシャブル構造=潰れやすい構造のフロントとボデイサイドを持つことで、その実験はクリヤできるという事ではないだろうか。もちろんそれも大変な労力が必要な作業ではあるが……。うがった見方をすると、現実の事故=クルマ対クルマの場合はそんな実験のデーターがほとんど通用しないのでは?という疑問が沸く。早い話が、軽自動車と大型ダンプが、仮に正面衝突したら60キロで潰れるフロントボデイを持ってる軽は、どうぞひとおもいに殺って。と言ってるのとほとんど同じだ。現実の事故の場合、衝突の瞬間はブレーキを踏むから、車速は落ちて来るはずだ。両方のクルマが30km/h同士でぶつかったら、60km/hの実験データーがそのまま生きる計算だ。でも、トラックは無傷で軽だけが大破、あるいは最悪の事態となる可能性が高い。もちろん60km/hで衝突してクルマが変型しないわけがないから、その場合の変型を最小限に食い止めるボデイ設計は必要だが、☆が☆☆☆☆☆だから安全とはほとんでいえないのではないだろうか。現時点で基準がそれしかない。という現実はあるが、そんなメーカーのよいしょに繋がるような基準を作るより、時速100kmでの衝撃実験くらいレベルの高い基準を作るべきではないか。100km/hでもクルマvsクルマだったら両車の衝突スピードは50km/h同士だ。これなら少しは現実感がある。
2004年08月21日
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6位か。バトンの後ろ。うーん。残念。終盤オイル漏れかなんかあったらしいですが、残念。次はスパ。雨期待ですね。新日本のG1は天山の2連覇。期待の中邑はベスト6とまり。残念。プライドの小川はあっさり敗退。残念。とまあ、残念なことが多かったお盆ですね。あーあ。ざんねん。
2004年08月17日
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理由は僕のカン。将来チャンピオンになるなら、今日は優勝する。ならなくても今日は優勝する。いや、チャンピオンになるから今日は優勝する。はずれても怖くない。いけぇ。突っ込み勝負。スタートで1コーナーでトップを取ってそのまま一転二転してさいごのチェツカーは琢磨が最初に入る。ただそんな気がする。
2004年08月15日
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これは海外にいる私だけですか?すぐにサーバーが込み合っててつながらない という表示が出るのですが。そんなわけで日記をつけようにもつけれない状態が続いてますなんとかしちくれー!!
2004年08月14日
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ノアの東京ドームが終わったら恒例の新日のG1の開幕だ。その前にゼロワンの火祭りがあった。これも4回目で夏の定番になりつつある。そして、今年は若手の佐藤耕平が初優勝。火祭り提唱者の大谷は4年目にして決勝戦進出できず。しかも田中が怪我、橋本も長期離脱とゼロワンにとっては衝撃的な出来事がかさなり意外な盛り上がりをみせた。さて、恒例というかすでに14回目を迎えた新日のチャンピオンカーニバル=G1・2004。こちらも中邑、棚橋、柴田の若手新三銃士が、永田、中西、天山などの一つ上の層をどこまで破るかが話題だ。取り合えず、11日までの星取表。G1/Aブロック 永田が実力通り8点ゲット。ただ、中邑、蝶野、G1/Bブロック途中でフリーズした。明日へつづく
2004年08月13日
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バトンの移籍で揺れるBARですが、今回のハンガリーこそ勝負佐藤琢磨が表彰台の中央でシューマッハとバリチェロを左右に従えてのシャンペンファイトを本気で期待してます。最低でも、ここで、バトンの上をいく成績をあげれば(もち表彰台の上で)、BARと佐藤琢磨とHONDAは永遠に不滅?です最大限の気合いを入れて、根性でレースして欲しいすね。
2004年08月09日
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よく通る63通りにいつも黄色のジープが停まってる。かれこれ1年近く。ジープと言ってもこの国のことだから、本家ジープとかけ離れたジープもどきだろうけど。4駆のレバーはないし、エンジンもなんかに積み換えられてル。車検がないから動けばOK! ウインカーがこわれようが、ライトが点灯しなくてもノープロブレム。1,000$くらいで平気で売ってる。ウインドウに貼るステッカーで税金(30$くらい)を払った払わないかは判る仕組みになってて、毎年9月頃税金の徴集が始まる。面白いのは、バイクも税金を払った証明として、そのステッカーを貼ってないと路上で摘発されることだ。免許もいらないのに、税金だけは要る。さらに、その払った証明のステッカーを盗む奴がいるから困りモノ。そこで、バイクドライバーは、シールをバイクに貼っつけた上から、尖ったカッターナイフでステッカーに10箇所ぐらい切れ目を入れる。そうすると万が一剥がそうとしても、バラバラに剥がれて使い物にならないから、盗まれない。という実に合理的な盗難予防だ。話をジープに戻すと、当然ドアがないから、クルマと言えどもほぼバイクと同然だ、つまり税金のシールは切り刻んでおかねばならない。それにドアがないから子供が転がり落ちちゃう。妻に見せたら「いや!」の一言。「どうして?」「いや!」「きらい」と繰り返すのみ。取り付く島がない、とはこの事で、あっさりジープ案は廃案に決定。男のロマン=ジープなのにね。
2004年08月08日
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バトンが移籍!ダマッタ降格!そういえば昨年のビルヌーブと琢磨の交代も突然だもんね。ウイリアムズは契約絡みだから、移籍濃厚ですね。ダマッタは、難しいね。トヨタのマシン自体がトラブルだらけだから、コース上で止まったり、消化器噴いてるのはトヨタが多いからね。イメージダウンと本社が考えてもやむなし。かな。3rdドライバーのゾンダの昇格も、金曜日のフリー走行の速さを見た本社の幹部が「こいつはすげー!」となっての本社直々のご栄転通達かも知れませんね。そうなるとF-1ドライバーといえどもサラリーマン。「ハンガリーから正式社員に昇格」となれば、当人は喜び勇んで張りきり、逆に「ハンガリーから自宅待機」を言われたダマッタ氏は渋々ながら従うしかない。ランキング14位 O.パニス(トヨタ) 5ポイント(8位と5位) ランキング15 位C.ダ・マッタ(トヨタ) 3ポイント (6位)甲乙つけがたい成績ながらダ・マッタ選手がババを引いた感じ。とりあえず降格を免れたO.パニスも来シーズンはシューの弟にその座を奪われるのは必至。アメリカカートのチャンピオンを持ってきたり、優勝経験者のパニスを選んだりと、まだまだトヨタはブランド病ですね。ウイリアムズの今回のバトンの強引な獲得を見ると、トヨタは80点主義のカローラスタイルをF-1でも展開してる感じトヨタが勝つには、金の力で本物のシューを引き抜くしかないって。そのくらい波風立てなきゃ生きてけないと思うな、F-1では。ジョーダンにエンジン供給なんて何を考えてンダか。ひょっとして、トヨタが最下位かブービーを免れるための弱いもの集めかも。ジョーダンはトヨタを抜いてはならぬなんて裏契約するつもりかな。
2004年08月06日
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タイのユニークな自動車の情報が欲しいンですが。どなたか詳しい人いないかな。記憶の範囲で軽自動車のミラのピックアップとか、サニーのピックアップとか、要するにトラックが人気なのがタイ。たぶん安いからでしょう。
2004年08月03日
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「おまえなんか中邑より弱い。いっぺんやるか……。」と草間社長が全日本の武藤社長にいったと、週プロには書いてあつたが、ホント?こりゃ、ナベツネなみの発言だが、レスラーに対してよういったとも言えるが、本当ならクサツネと今後は呼ぶことにする。ようやく出かけたプロレス界統一の流れを、あっさり源流に引き戻すような発言だが、猪木はなんとも言わないのかな?いつでも社長を辞める覚悟はある。と豪語するクサツネさん。ほんとなんかい?
2004年08月01日
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