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何で電解コンデンサーなんだと言われちゃうと困るんですが、このコンデンサーの元々の使用方法は、エアコンや冷蔵庫のモーターを駆動するインバーター回路に使われる物です。そのコンデンサーを手に入れたのですが、これを何に使うかというと、オーディオ用の真空管アンプに使うのです。それもちょっと特殊な回路のOTLという、出力トランスを使わない真空管アンプに使おうと思っているです。真空管アンプ用の部品は現在も作られていますが、それらはとても高価です。特に中心となる2個の出力トランスは1個が数万円しますので、この2つが省略できるという事は大きなコストダウンになります。しかしOTL用のアンプは、回路の特性上トランス付きのアンプよりも大容量のコンデンサーが必要になるのですが、専用のコンデンサーも高価です。そこで考えたのが、このインバーター回路用の電解コンデンサーなのです。画像の物は330μFですが、実際の回路には500μF以上の容量が必要ですので、画像の物を数個並列に接続する事で可能になるのです。インバーター回路に使うコンデンサーは、流せる電流も大きいので、OTLアンプに流用するのに適した素材だと思います。
2006年02月28日
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画像は今回オークションで仕入れたホイールとタイヤです。サイズは225-50-17で、現在の私の愛車である三菱GTOのメーカー純正です。今現在GTOに付いているボルクレーシングのホイールとタイヤでは、ほんの少しなのですが車体からはみ出してしまっている部分がある為に、このままでは車検が通らないのです。これまではGTOのノーマルが無かった為に、車検の度タイヤを借りて車検を通していたのですが、一々タイヤを借りるのは面倒であり、借りられる方もその間は車が使えなかったりで大変だったところに、最近その方が別な車に替えてしまった為に、また別な所から借りるのも何なので、それならばとオークションを覗いたら、うん、ドンピッタリという訳で、めでたし、めでたしとなった訳です。価格は落札価格の18000円+小さな引越し便の送料が3880円でした。実はオークションは以前から何回か覗いていたのですが、中々タイミングが合わなくて半分諦めかけていたのですが、最近どういう訳かGTOの純正ホイールセットの玉数が多く見られる様になり、こちらも良い物を選べる選択肢が増えた事の結果だと思います。
2006年02月27日
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オーディオ関連ネタが続きましたので、今回は方向を全く変えまして、天体望遠鏡の話です。私の中学時代、天体観測の好きな友人に誘われて天体観測をした事があります。それまで夜空の星を見上げても、どれが星座なのかも、その名前もよく分かりませんでした。最初の内は倍率が100倍程度の天体望遠鏡で月のクレーターがやっと確認できる程度でした。しかし彼と一緒に天体観測や天体に関する勉強をする内には、太陽の周りを回る地球の軌道と他の太陽系の惑星の関係やら、太陽系や銀河系宇宙の外にある宇宙の事も少しは理解できる様になって行きました。夏と冬で見える星座が違う理由、月の満ち欠け、月食や日食の事。学校の授業だけでは、頭から詰め込みの知識だけで、その言葉を覚えはしても、実際の事は理解に苦しみましたが、彼のお陰で天文的な知識の基礎をしっかりと身に付けるる事が出来た事は、私に取って大きな収穫でした。高校に上がる直前にその友人は、家族と一緒に遠くに引っ越して行ってしまいましたが、今でもその頃使っていた初心者が使う様な天体望遠鏡を見ると、その友人は今はどうしているだろうかと、そして、その頃の事を思い出します。
2006年02月26日
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旧型の測定器ですが、これが真空管アンプの製作には欠かせない測定器なのです。真空管アンプは半導体方式のアナプに比べますと、その歪率は10倍から100倍以上にもなるのですが、それはあくまでも数字上の事であって、歪が0.001%の半導体アンプよりも、何と歪み率が2-5%という様な真空管アンプの音が良く聞こえるという場合が多いのです。それは真空管の元々の電気的特性から来る特徴であり、これは専門用語でEp-Ip曲線が湾曲している事が原因なのですが、この特性の為に生じる歪の殆どの部分は二次高調波と呼ばれる、楽器や人声の倍音に類似した波形になるからなのです。真空管アンププの音の良さはよく知られるところで、現在の高級アンプの殆どが真空管アンプと言って良い程です。半導体アンプが悪いという訳では無いですが、懐古調のブームも後押しして現在の様に真空管アンプが復活したのでしょうが、半導体アンプはその特性として耳に心地の良い二次高調波歪よりも、聞いて違和感のある奇数時の三次奇数波が多い事がその差の大きな原因になっています。半導体アンプは回路技術でどれだけ歪を押さえられるかという事になりますが、真空管アンプの場合は逆に歪をどれだけ上手く処理するかという事になります。その歪成分をモニターするには、マルチフィルターではないアナログ式の旧型全高調波歪率計が必携です。
2006年02月26日
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周波数カウンターです。周波数カウンターは余り意味が無いのですが、オシロスコープや発信機の周波数校正をする時にはとても役立ちます。でも、それだけかも。今は昔の測定器と違って、発振機やオシロスコープにカウンター機能が付いている事が多いので、そういう場合は無用の長物です。実際に周波数カウンターを使うのは、低周波関係よりも高周波関係の方が使う機会が多いです。
2006年02月25日
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これ一台あれば何でもという訳にはいきまくせんが、このクラスの性能ならばオーディオ機器の特性を日病に高精度で測定する事が可能です。出来る事ならば是非揃えておきたい機械です
2006年02月25日
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こんな訳の分からない物を載せてどうするんだと思われるかも知れませんが、私のオーディオアンプの製作には必ず必要な物なのです。オーディオ機器製作の3種の神器と呼ばれている物には、測定の為に必要な信号を発生する発信機、信号の波形を観測するオシロスコープーとオーディオ機器の歪みを測定する為の歪率計がありますが、これに加えて微小な信号電圧を計測する為のミリボル、周波数を表示するカウンターが加わればほぼ完璧なオーディオファームベンチとなりますこれらの測定器の殆どは、メーカーの設計部門や研究機関で使用する前提のプロ仕様であり価格は常識外の定価が付いていますが、中古品ならば価格も1/2以下で、古い物ならば1/10以下という物も見つかる事があります。但し、その場合はどこかに不具合があったり、精度維持の為の校正や調整等のメインテナンスが全くされていない場合は、正しい測定が出来ない事があるので注意が必要です。測定器のメインテナンスの知識が必要です。プロ用の測定精度はいらないけど、自分の製作したアンプ位は調整してみたいという向きの方には、価格の手頃な教育用やホビー用途の物もありますし、それらの価格はプロ用の1/10位ですが、一昔前のプロ用の機器には負けない性能を持っていますので、そちらでも十分だと思います
2006年02月25日
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アクセス数が20000を越えました 日頃アクセスして頂いている皆さんに感謝申しあげます
2006年02月22日
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夜ランプを使ってみた所です ちょっといい感じかな~っ 中央のデミタスコーヒー用のカップがお気に入りです こうやって並べると 白と青の配色が決まっている感じです 此処だけでの偶然かも知れませんが 白と青の組み合わせは世の中には結構多いのではないかと
2006年02月20日
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ランプ その2という事で これはファッションランプで点火は無理と思われましたが 何とか実際に灯油による点火が出来ないものかと思い色々と加工した結果 点火が可能になったというものです
2006年02月20日
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今日はいつもと雰囲気を変えて ランプです そうです魔法のランプ 何て冗談で極普通のランプです 最初燃料を間違えてアルコールランプ用の燃料を入れてしまい失敗しました 燃料は灯油なんですね 最近は灯油って石油ヒーターやお風呂のバーナーの燃料になっていますが 名前の語源はランプ(灯火)用の燃料の事なんですね 今でも車や自転車のライトを点けないで走ると無灯火(むとうか)で警察に捕まりますが 灯火はともしびと読むんですよね あ~っ 日本語は難しい
2006年02月20日
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一見すると何の変哲も無いはずのクレーンが実は あれっ 下半身というか足回りは こりゃタイガー戦車じゃあ~りませんか と言う事で 実は1/6サイズみたいですけどね でも こんなのが本当にあってもおかしくはないですね 戦車改造のブルトーザーやトラクターは結構あったみたいですし訂正です いや~っ 良くご存知ですね ご指摘の通りこれはタイガーではなくパンサーの様です 良く見てみると画像の説明も New use for Panther でした なる程 それから画像もフランスにある?本物みたいです また何かお気付きになせられましたら教えてください
2006年02月17日
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オーディオネタが続いたので また戦車ネタに戻します ミチヤさんとのお約束1/1実物大戦車です これを見て出所が分かる人は結構多いかと思います 最近戦国自衛隊のリメイク版映画が出たり テレビ版のもありましたよね リメイク版では90式 テレビでは74式でしたが オリジナル版は61式でした そうで~す これはそのオリジナルの61式です フロントに書かれたアメリカの星のマークは その後のテレビドラマの中でアメリカ軍のM4戦車に扮した時の名残とか リメイク版では車輌出演等の陸上自衛隊の協力が得られたものの オリジナル版の製作時には協力が得られなかった為に そんじゃという事で 61式を製造していた小松製作所(製造のメインは三菱重工業であったが小松製作所でも一部が生産されていた)に依頼して 装甲等の部分は本物の鋼鉄製ではなく軟鉄材料を使ってで製作した1/1実物大レプリカモデルであったとの事です 当然ですが戦車砲や機関銃も造り物なのは言うまでもありません でも 流石に本物の製造元が製作したというだけあって 見た目は本物そっくりです 注 この画像は同じクラブのK氏所蔵の物です
2006年02月12日
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デジタルプロセッサーの正面です +0ピーク値には余裕を持たせているのでライン入力の+20dBは余裕でクリアーしますが マイク録音のピーク入力でのサンプリング入力値オーバーには十分に気をつけなければなりません このピークオーバー入力を防ぐ為にはオーバーした部分をカットしたりコンプレッションする方法もありますが それが自然に聞こえる様にする為に 事前に設定しておいたスレッシホールド値の検出後の一定時間ゲインを下げる方法があります 最近のデジタル録音ではHDDにWAVEソフト値変換をして記憶し ソフト的に記憶した曲全体を編集する事が主流になっています 私の場合はマイクとラインの入力を直接パソコンのサウンドボードに入力しA-D変換変換をしWAVEデータとしてHDDに記憶しWAVEソフトで編集してCD-Rに焼いて出来上がりです WAVE-MP-3変換もソフトを使って簡単に出来るので 本当に便利な世の中になったものだなと でも 今もってアナログレコードはアナログレコードで こっちの方が面白いなと思う今日この頃です
2006年02月12日
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プロ用途デジタルプロセッサーです 記憶媒体にはビデオデッキの画像領域を用いて音声帯域のデジタル録音を行います 当時は非常に高価な装置でしたが デジタル録音の高音質を実感させられると同時に エンコード デコードのサンプリングの諸問題や AD変換回路の音質に対する影響が多大である事が分かった事は大きな収穫でした AD変換回路もその後マルチビットかワンビットかで分かれたりと方式や回路の進歩や規格の変更がありましたが 現在でも 例えば同じCDの再生音が機種によってその再生音に差異がある事は この部分はまだまだ発展の余地があるという事と同時にオーディオの奥深さと その微細な違いを感じ取れる人間の聴覚能力と感性の素晴らしさを再認識させられる思いです
2006年02月11日
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プロ用 38 2トラ オープンテープテッキです 所謂過去の遺物というやつですね
2006年02月11日
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メインのオーディオセンターです ラックスの管式プリアンプ パイオニアCDプレーヤー これにテクニクスのグライコで構成されます
2006年02月11日
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サブシステムのマランツアンプとデノンのCDフレーヤーです 外観はノーマルですが中身は大幅に手が加えられています
2006年02月11日
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W41って何だ これは前プログのTW-61より前のオーディオ用真空管アンプです この形式名のTはトランジスターのTである事が分かりますがWはどういう意味なのでしょうね それからTW61が40年以上前の製造ですから それよりも前の製品という事になります 出力の真空菅は6BQ5という5極管がプッシュプル回路で使われており 一番の特徴はこの出力菅のカソード抵抗の一部としてイコライザー段の12AX7のヒーターが回路が接続されているという所です ピックアップカートリッジの微細な出力信号を増幅してRIAA特性に合わせて変換するイコライザー段の真空管のヒーターは ハムノイズの低減の為に直流点火をする必要があるのですが この回路はパーツの削減と同時にスペースを確保するという実に上手く考えられたテクニックだと思います 欠点はヒーターが温まって可動状態になるまでの時間が長くなるという事ですが この欠点は真空管アンプ自体が元々持っている特長でもありますから 大した問題ではなかったはずです このアンプも真空管とコンデンサー類を新品にし 配線やカイッチ コネクターの接触関係も接触面を綺麗にしました レストア後の音質は現在のアンプや 先のTW-61と比べても また違う感じのするものでしたが まっこれはこれでこういうのがあっても良いかと思う音質でした そう言われても 実際に聞いて見ないと分からないですね
2006年02月11日
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今日は暫く振りでレコードを聴きました レコードの再生って簡単だと思っている方が多いと思いますが 実はこれって凄く手間が掛かるんですよ 今の寒い時期は特にね それは何故かといいますと 気温の低い時はレコードが堅くなっていますし 乾燥で静電気も多く帯電しています アームやカートリッジの可動部分も堅くなっている事が多いです そういう状態でレコードを掛けてもまともな音が出る訳が無く 酷い時には音がびり付いたり針飛びを起こす事もあります これを防ぐにはレコードを聴く部屋の温度を2-3時間くらい前から暖めておくと良いです 特にレコードディスクの管理は日頃からの手入れが大切で ディスク面を綺麗にしておく事が大切なのですが これは結構難しいです 昔は良く静電気防止剤の入ったスプレー等が使われていましたが これはレコードを痛めるだけで全くよくないので 台所用の中性洗剤を含ませた後できゅっと絞った柔らかなタオルで溝に沿って全体を軽く拭き その後で乾燥した柔らかなタオルでふき取るのが良い様です 古いレコードでノイズの出ているレコードは 一度40度位のお湯で洗い流す様にして 乾く前に柔らかいタオルでキュッキュッと拭き取っておくと良いです
2006年02月10日
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40年位昔のTRアンプです ケンウッドの前社名トリオだった頃のトリオ型式はTW-61です あるオーディオ愛好家の方から譲って頂きました そのままでも再生は可能でしたが コンデンサー等のパーツを出来る限りオリジナルに近い物を使ってレストしましたところ このアンプの特徴である ゲルマニュウムトランジスターは音が良かったという定説は う~ん成る程なと思わせるものがありました このアンプの音質に付いては このゲルマニウムトランジスター以外でも 回路の構成や部品のキャラクターが出ているものと思われますが 最新のスピーカーシイテムを用いての試聴会での評価は 最新式の高級アンプが全く相手にされなかったという結果が出ており これには一同驚いたり感心した次第です
2006年02月09日
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その他のレコードプレーヤー その3はテクニクスのプレーヤーです このシリーズは息が長くて後継機が現在でも生産されている様です まっ とにかく丈夫で長持ちするのが特徴ですね でも音は2の次3の次と言っては 価格が安いので仕方が無いですね
2006年02月09日
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その他のレコードプレーヤーその2はパイオニアのプレーヤーです 内部損失を考えて作られた特殊素材のシートに交換されているのと アーム内からの配線が変更されていますが 普及期ですので大した音は出ませんね
2006年02月09日
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その他のレコードプレーヤー その1はケンウッドのプレーヤーです 外周の大き目なターンテーブルが気にいっていますが アームの精度と剛性感がいま1つです
2006年02月09日
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サブのレコードプレーヤーです ビクターのターンテープルとプレーヤーベースにオルトフォンのショートアームの組み合わせです
2006年02月09日
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メインのレコートプレーヤーは 吸着式ツインアームです カートリッジは多数所有していますが こちらのメインはEMTとオルトフォンです
2006年02月08日
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マルチスピーカーシステムの駆動用アンプです KT-88 6CA7 6L6 真空管を使用しています 写真には写っていないアンビエンスコントロール用のスピーカーもありますので いずれそちらの画像もアップします
2006年02月08日
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ダブルウーファー用の6550パラレルプッシュプルアンプです 左右それぞれに1台ずつのアンプで駆動します 真空管はGEの6550Aで 特性が揃った特注セレクト品です 電源トランス 出力ドンス コンデンサーにも私がプロデュースした特注品を使用しています もう大分前の話になりますが 当時私が執筆していたオーディオ技術誌の代表作品としてオーディオフェアに出展され 満員の催し物会場で行われた比較テストではマークレビンソンやカウンターポイント アキュフューズといった内外の超高級アンプを押さえて最高得点を獲得したという経歴があります
2006年02月08日
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オーディオネタの続きです 余り意味はないのですが
2006年02月07日
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今日はオーディオネタでいってみます まず最初はマクソニックカールホーンシステムです ウーファーは40cmのダブルウーファーです 最初に見た人はその大きさで吃驚します
2006年02月07日
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1/6サイズは超デカサイズだと思っていたら 世の中にはもっと大きな物もあるんですよ 本当に世界は広い 日本にも1/2サイズや1/3ツイズの物が存在する事は以前のプログにも掲載しましたが 並べてみるとこうなるんですね 右から1/6 1/3 1/2 のサイズです 車種が違うので厳密な比較とはいえませんが 大体こんなものだという事で (お断り)この画像は同じ模型クラブのK氏がクラブの画像掲示板に紹介されたサイトからダウンロードしたものです
2006年02月06日
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今年の末あたりには来るだろうなと思っていたメーが もう来てしまいました それはイギリスの戦車模型メーカーからの1/6パンサー発売と先行予約の御知らせメールでした でもね~っ 値段が 値段が 聞いたら ありゃりゃのりゃ 本体+オプション+送料の合計だと100万近くでしょ これにスペシャルオプションや何だかんだ付けたら 軽く100万円では収まらない その上お返事は2月28日までって また眠れない日が暫くの間続くのかと
2006年02月03日
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自作改造激辛エビセン カッパエビセンを激辛に改造してみました 改造方法は至って簡単 ガラス製の保存ビンに入れたカッパエビセンに胡椒と粉唐辛子をたっぷり振り掛けて 後はグルグル回すだけ これで簡単出来上がりでっ お味は カラ~イの一言 一口食べれば額から汗がジワッ うんこれなら 辛過ぎて沢山食べる事も無いし 体温が上がって汗を分ダイエットになるかも
2006年02月02日
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BMWのDOHC6気筒エンジンです 良くこんな大きなエンジンがZ3のボンネット内に収まるものだと変な感心をします Z3ボデイーには 4気筒1.9リッーのエンジンから 6気筒2リッター 6気筒2.2リッター 6気筒2.8リッターと スペシャルモデルとして6気筒3.2リッター321馬力のMロードスターが存在します でもこんな事を言ったら何ですが 3.2リッターのMエンジンでもチューニングターボカーの加速に慣れてしまった私には そのパワーが物足りなく感じられると言ったら やっぱり病気かな~っ
2006年02月02日
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BMW Z3です 現行のZ4と比べるとデザインの古さが感じられる向きもありますが このオーソドックスなラインにZ4よりも強い魅力を感じるファンも多い様です
2006年02月02日
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