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コーヒーカップとマグカップ勢揃いです。コーヒーの入れ方や種類によって分けて使っています。
2006年05月31日
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真っ白なマグカップと小さくて可愛いデミタスコーヒーカップです。
2006年05月31日
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信楽焼きのコーヒーカップです。
2006年05月31日
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愛用のマグカップの二つ目は、スピーカーで有名なJ・・社のロゴ入りカップです。オーディオ好きな方は欲しいアイテムだと思います。J社のスピーカーで音楽を聴きながら、このマグカップでのコーヒーの味は?
2006年05月31日
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今日は愛用のマグカップです。最初はN・・・のマグカップ
2006年05月31日
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私の周囲で、普段気が付かない様な所に咲いている花を見つけて載せていますが、今度は家の庭に咲いている花です。大した手入れもされていない家の庭ですが、植物の種類は結構多い様です。但し、夏は薮蚊の巣窟になり兼ねないので大変です。
2006年05月25日
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今日は周囲に咲いている花の画像を載せていますが、その3になります。これは私の自宅ではなく、お隣の庭の花です。自宅に行くにはこのお隣の脇を通って行く事になるのですが、ここのおばあちゃんの手入れが良く、花の咲く季節が楽しみです。
2006年05月24日
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周囲の花の続きです。周囲を見回すと結構花が咲いています。
2006年05月24日
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5月の花-1周囲にそれとなく?咲いている花をそれとなく撮ってみました。
2006年05月24日
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道具は使い方次第というけれど、それは全くその通りだと思います。道具を使うそもそもの目的とは、労力の軽減と作業の確実性向上、作業時間の短縮とか、その他にも理由が沢山あると思いますが、やはり、その道具を使う本来の目的を忘れてはいけないと思います。 道具を上手く使うのは確かに良い事ですが、道具に頼り過ぎれば、その道具なしでは何も出来ないという事になってしまう場合も出てくるはず。 また、道具の能力を過信して、その整備を怠れば事故につながる危険性も出てきます。 「・・と鋏みは使いよう」とは良くいわれまが、これも本当だと思います。
2006年05月21日
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スピーカーシステムのfoを測定しました。f0とは最低共振周波数の事です。実際のスピーカーユニット単体のf0とは異なるので、fcと呼ばれる時もあります。(スピーカーユニットとスピーカーBOXを含めてスピーカーシステムといいます)発表されている、このスピーカーユニット単体のf0は40Hzですが、このスピーカーシステムの測定値中間値は45-50Hzでした。
2006年05月19日
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マイクロフォンの改造です。ダイナミックマイクロフォンの中身を取り出してエレクトレット・コンデンサーマイクロフォンのユニットに交換しました。ダイナッミックマイクロフォンは、ボーカルやドラムの近接録音に適しますが、少し距離を置いての録音にはコンデンサーマイクが適しています。高電圧型コンデンサーマイクは高価ですが、低電圧のエレクトリックコンデンサーマイクユニットは安価な上に極めて高性能です。
2006年05月19日
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パンタイガー戦車の次は、当然の様にタイパンサー戦車ですね。これも説明がいらないと思いますが、タイガー1型戦車にパンサー戦車の75mm砲の砲塔を搭載したもです。砲の貫徹威力としては、タイガー1型の88mm砲よりも上回っていたといいますし、砲自体の搭載も考えられていた様です。
2006年05月18日
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パンタイガー戦車って何だって?御覧の通りで、パンサー戦車の車体にタイガー1型戦車の88mm戦車砲砲塔が搭載されている戦車です。そんなのがあったのかって?
2006年05月18日
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スピーカーボックスの補強です。今回はスピーカーボックスに古い山水のスピーカーボックスを用いましたが、このボックスは板厚と強度が十分にある為、特に補強は必要としないのですが、前面バッフルの不均等な振動を制動する目的で、この前面バッフルと裏蓋を角材でつなぐ事にしました。
2006年05月17日
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それでは、組上がったスピーカーをさっそくシステムにつないで、試聴と行きましょう。ダクトの調整も吸音材の調整もしない最初の状態の音は、とてもパワフルですが、一言で言ってしまえばきつい刺激的な音です。でも、それは一概に悪い音と諦め必要はありません。きつく聞こえるのは、過度的応答に共振によるピークや歪等がある場合と、周波数特性がフラットではなく、特性曲線上の山が見られる場合です。特性上の不要な共振の場合は、その原因を調べて共振しない様にします。しかし、バスレフポートは、箱内の低域共振を利用して、特性上低下するはずの低音域を補償するのが目的なので、ここの共振は例外です。ダクトから出る箱内の不要な反射成分は、吸音材を入れてこれを低減させますが、吸音材の材質と量、貼り付ける場所も大切です。密閉箱の場合は箱全体に貼り付けますが、今回の様なバスレフタイプの場合は、スピーカーの後ろ面を主にして貼り付けます。吸音材の材質には、粗毛フェルト、グラスウール、スポンジ系、発泡ウレタン系といろいろな物がありますが、ハウスダストの元にならない様な工夫も必要です。特にグラスウールを使用する場合は、貼り付け後にクリアー塗料を吹き付けておくと、後から飛散する事が軽減されて良いです。次は特性の測定と調整に移ります。
2006年05月14日
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ユニットを取り付けて完成ですが、その前にネットワークからの配線と吸音材を忘れない様にしないといけませんね。まっ、取り合えず出来たので、用意したスピーカーユニットを取り付けてみました。完成までには、まだ補強やダクトの調整が残っていますが、見た目はこれで完成です。
2006年05月14日
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塗装が完了したスピーカーボックスです。
2006年05月14日
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スピーカーボックスの塗装です。前面バッフルは黒の艶消し塗料で塗装しましが、木が地肌のままですと、場所によって塗装が吸収される割合が異なる為に仕上がりに斑が出来たり、せっかくの艶消しが艶消しでなくぴかぴかしてしまう場所が出来たりするので、これを防ぐ為の下地処理は隅々まで丁寧にしておかなければなりません。それが済んだら次はマスキングです。マスキングは、市販のマスキングテプよりも医療用テープの方が塗料の入り込みも少なくて良いのですが、中には粘着力がとても強い物があるので、剥がす時には要注意です。
2006年05月14日
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今日のブログは、昨日の続きで手持ちの山水スピーカーを、LE8Tのそっくりさん?に改造しちゃおうという事でやっています。さて、どうなるものやらという事で今日も始まりです。
2006年05月14日
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スピーカーボックスのバッフル加工と下地処理です。換装するフルレンジスピーカーは取り付け穴が大きいので、このままでは付かないので拡大しました。そして、塗装前に下地処理として酢酸ビニール皮膜のコーティングをしました。
2006年05月13日
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箱のユニットと改造された状態はこんなでした
2006年05月13日
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これが改造する手持ちの山水のスピーカーボックスです。外見はなんと言う事がないのですが、実は中身は既に別なユニットに交換されているのです。このスピーカーボックスの元々の構成は、25cmウーファー、12cmスコーカー、5cmホーンツィーターの3ウェイ構成でしたが、20cmのバックロード用のフルレンジと、これも前の物とは別な5cmスーパー・ツィーターに換装しました。当然ですが、それに伴い箱も改造してあります。
2006年05月13日
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山水LE8Tのネットをはずしたところです。このLE8Tのエッジはウレタン製なのですが、古くなるとボロボロになってしまう為、以前はそうなると、メーカーに送って、エッジだけではなくコーン紙ごと丸ごと張替えしなければならなかったのですが、最近はアフターパーツとしてエッジ部品が出ており、エッジだけを張り替えてくれる業者もおりますので、その費用は低減され、ビンテージスピーカーのオーナーには朗報となりました。
2006年05月13日
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今回の目的というか、目標はこれ。画像はオークションに出ていた山水のLE8T これは凄く古いビンテージスピーカーですが、今もってこのJBL製の8インチ(20cm)ユニットの人気は高く、その音質は、このサイズのフルレンジスピーカーの原点とも言える評価を得ています。でっ、今回はこのLE8Tに形がそっくりなユニットを入手したので、それではという事で、これを手持ちの山水のスピーカーボックスに取り付けたたら?と言う事でやってみました。
2006年05月13日
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山水スピーカーの改造日記ですが、13日の分は満杯になってしまいましたので、急遽12日の日記のスペースに書き込んでいます。でも、順序が変わってしまうと見ている方が混乱すると思いますので、続きの分の書き込みは明日とします。
2006年05月12日
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人に優しくするという事 これは本当に難しい 何故ならば本当の優しさには厳しさがあるから でも人はその厳しさを決して優しさとはとらない 人の望むものは厳しさのない安楽さだけ 良薬口に苦しと言っても それを頭では理解できても 実際の事となると理解できる者は極端に少なくなる 人に優しくするには 嫌われても良いという覚悟が必要である それが今日はまた凄く実感させられました でもきっと優しくされたはずの相手は きっとその事が分からないんだろうな
2006年05月11日
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双子ブログ「ルシファーの呟き」からの抜粋です。よかったらそちらのブログも見てください。このサイトからリンクしています。「生きるという事」 時は永遠ではない。形ある物、命あるものには必ずその終焉の時が訪れる。始まりと終わり。始まりがあるものには必ず終りがある。人生の始まりは誕生であるが、誰しもいつか必ず死が訪れる。全ての災いが詰まっていたとされる「パンドラの箱」そのパンドラの箱から一番最後に出されたのが、「希望」といわれている。希望があるから、人は生きられる。本当にそうなのだろうか?希望、生きる希望とは?それは単なる欲?それとも?生きる事の大切さ、生きる事への望み、それが分かるのは大抵は生きる希望をなくしかけている時。人に希望を与える事は、罪なのかもしれない。命あるものの全てが死に向っての行軍を続ける。行軍をやめた時が死。こうしていても、息をしなければ、食しなければ、即死が訪れる。一分間の無呼吸を試してみる。これは大抵の人に取って、それ程難しい事ではない。では、次は2分、うん、確かにこれはかなり難しい。生きている事の何たらを語るのはそれ程難しい事ではない。しかし、生きている事の意味を悟らせるのは非常に難しい事である。人生の中のたった2分間、生きる事の意味、それを知りたかったら2分間息をしないでみる事だ。多分、2分持つのは10人中一人か二人いれば良いほうだと思う。10人中大抵は、1分以内で息を吐いてしまうはずだ。しかし、それで良いと思う。息をする事、それが生きるという事の原点なのだから。思いっきり息が出来る事、それが幸せの原点である。
2006年05月11日
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20cmフルレンジのスピーカーユニットです。
2006年05月06日
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1/6サイズのフィギュアと1/15サイズの戦車を組み合わせると、こんな風になります。
2006年05月05日
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以前にも載せた事がありますが、再び本物の前の1/6サイズ・ラジコン戦車です。
2006年05月05日
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1/144サイズの戦車をしつこく載せてきましたが、1/144の戦車を他のサイズとの比較したところを載せてみました。
2006年05月05日
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タイガー戦車のアップです。
2006年05月05日
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フンメルの画像-2です。フンメル最大のの特徴である8.8cM砲がしっかり再現されております。
2006年05月03日
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フンメルのアップ画像です。1/144の大きさでここまでアップしてもディティールがおかしくないのは食玩恐るべしです。
2006年05月03日
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3号戦車のアップ画像です。マクロ?レンズの関係でピント合わせが非常にシビアです。
2006年05月03日
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パンサー戦車のアップ画像です。これまで使っていたデジカメを誤って落とし破損させてしまったので、別のデジカメに代えたのですが、以前よりも解像度と接写能力が落ちる為、中々マクロ撮影が上手く行きませんでしたが、マクロレンズとして利用出来るレンズを見つけた事で接写が可能になりましたので、早速やってみました。
2006年05月02日
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パンサー戦車とナースホルンです。パンサーは初陣のクルスク戦では、ミッションの不具合が災いして十分な活躍が出来ませんでしたが、ナースホルンは信頼性のある3号戦車や4号戦車の車体をベースにしているだけに、稼働率も高く、クルスクの様な開けた草原に於いては、その搭載する強力な8.8cm砲による遠距離からの射撃によって戦果をあげました。
2006年05月02日
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