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今年もあとわずかになりましたが、皆さん今年は1年間ありがとうございました。来年も宜しくお願いいたします。
2006年12月31日
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1/1タイガー戦車がトレーラーで運ばれていく所です。
2006年12月29日
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今日はどういう訳か中々寝付かれないまま、また目が冴えてしまったので、まずは周りに何か無いかなと、そして先程の飲み掛けだった水割りを口に入れた。やはりというか、大分薄くなっていたが、暖房を落とした室内温度もそれ程高くない為に、氷も完全には溶けずに少し残っていた位なので何とか体裁は保されていた。夜が明けたら風呂に入ろうと思う。少し低めの温度でゆっくり浸かろう。そういえば最近朝風呂が多い。ぬる目の朝風呂に浸っていると、また眠気がやってくる。湯船でふと眠ってしまう事もある。はっと気が付いて吃驚する事もあった。時間にすれば、本の数秒間の事なのだろうが、その間に夢を見ている様だ。結構覚えている。どういう訳か湯舟から出ると眠気は全くなくなっていて、また寝床に戻ろうという感覚はなくなっている。朝風呂の湯舟の中のそれは、学生時代の授業中の睡魔の様なものなのかも知れない。今日もまた後数時間でいつもの1日が始まる。自分本来の時間というのは、一日を終えた後の時間よりも、今の様な一日が始まる前の時間の方が充実しているかも知れない。早起きは三文の得(徳)ともいうので、時々は試して見るのも良いと思う。夜中起きているのは不健康だが、早寝早起きして、 朝の散歩、朝風呂が良いかも知れない。
2006年12月28日
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またまた夜中の書き込みになってしまいました。私は特別深夜族という訳ではないのですが、時々こうして夜中にブログの書き込みをする事があります。 現在午前2時を少し回ったところ。周囲は凄く静かで物音一つしません。また何時間かすればまたいつもの一日が始まります。今年も色々な事がありましたが、それも残すところはあと2日。 皆様の今年1年はどの様な年でしたでしょうか? 私にとっての今年1年は、色々な事を考える事の出来た1年間でした。と言うと聞こえが良いですが、裏を返せば考える事は多くても、実行はそれ程出来なかったという事にも取れます。それは確かにそうでした。何かここ数年は、今年こそ、また来年こそはと いう思いでやってきた積りでしたが、今の御時世下では物事を簡単に考えていては中々上手く行くはずがないですね。それなので今年は、さらなる情報収集の強化と新たな人間関係の構築、それと平行して一緒に仕事をする為の人づくりをする事にしました。それも、何とか軌道に乗って来ているので、 来年はそれを飛躍の年にして行きたいと思っています。来年は私にとっても皆様にとっても良い年になります様に心より願っております。
2006年12月28日
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オークションで中国製戦車を落札しました。当初オークションに出展されていた色々な機能紹介の動画付きで出品されていた物とは異なる様で、サウンドも排煙機能も付いていませんでした。そして、電源を入れて暫く動かしている内に、内部の焼ける臭いがして、「おっ、排煙機能が付いているのか?}と思った途端に全ての機能が停止しました。
2006年12月21日
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コルベットZR-1のエンジン部分です。ここを見ないとノーマルのコルベットとの違いが分からないですね。ZR-1の加速は確かに並外れたものですが、フラットなトルク特性故に911ターボの様な、ある領域から急に立ち上がるというのではなく、下から上まで強力な力でスピードが絶え間なく押し上げられるという感じです。この感じはポルシェ928GTのMT仕様と非常に似ていました。
2006年12月11日
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コルベットZR-1の後姿です。当時、私の友人がその頃私が乗っていた911ターボと交換したいとの事で持ってきたのを試乗したのですが、ルーフチューンした当方の911の加速性能には及ばず、それとメーターの走行距離に似合わず程度が良くなかったので交換するのはやめにしたという経過があります。もし、H氏が見てたらごめんなさい。
2006年12月11日
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昔のアメリカンスポーツは、大排気量のV8エンジンに物を言わせてそれこそV.V走っていましたが、クリーン・エコノミー時代の流れの中で段々と小排気量低出力方向に向かっていきましたが、最近のヨーロッパを中心とした大出力スーパースポーツの台頭に合わせたのか、その時を待っていたかの様に、コルベットからも7000cc511psというスーパーエンジンを搭載するZ06が登場しました。このエンジンはOHV方式でありながら、コンロッドやバルブにチタンを採用して高回転化を実現しています。シャーシーフ・レームもアルミニュウムを採用し50kgの軽量化を果たしています。私はまだこのスーパーコルベットには乗った事がありませんが、機会があれば是非試乗したいと思っています。コルベットは、以前、DOHCヘッドエンジンを搭載するZR-1を運転した事があり、その時も他のコルベットとは全く別物といえる様なスーパースポーツ振りを体験していますので、現在のZ16への期待も大きいものがあります。
2006年12月11日
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夜中と言うより時刻はもう4時。昨晩からずっと起きていたが、眠いという感覚は殆ど無い。こんな時間にパソコンに向かっているというのもなんだが、結構そういう人もいるだろうかと。あと数時間で、またいつもの様な一日が始まる。思えば、その繰り返しの日々をどれだけ繰り返してきた事だろうか。辛い事や悲しい事もあったのだが、今は辛い事や悲しい事の記憶はどういう訳かどんどん希薄になってきている。
2006年12月10日
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不揃いのみかん?って言っても、実は実家の庭の木から収穫した物です。形は日当たり具合によって差がありますが、味は中々で、最近の甘いばかりのかんに慣れた舌には少々酸っぱいと感じるかも知れませんが、実に濃厚で、一口で言ったら「昔のみかん」というところでしょうか。
2006年12月08日
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1/16キングタイガー前方からの画像です
2006年12月08日
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1/16キングタイガー ヘンシェルタイプ2台とポルシェタイプが1台です。
2006年12月08日
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ワールドタンクミュージアムのキングタイガーの拡大写真です。後ろは先程と同じタミヤの1/16キングタイガー戦車です。拡大してみてもいい感じのディティールをしています。
2006年12月07日
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ワールドタンクミュージアムのキングタイガー戦車とタミヤ1/16キングタイガー戦車です。タミヤのラジコン戦車が動くのは当たり前の感じですが、ワールドタンクミュージアムのキングタイガーは、この小さなサイズで赤外線のコントロールが内蔵され、キャタピラーも可動というのに驚かされます。
2006年12月07日
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コンバットデジQとワールドタンクミュージアムを前方から見て比べたところです。
2006年12月06日
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コンデジQとタンク・ミュージアムです。大きさを比べると。コンデジQの方が方が2回りほど大きいです。デジQの動きは結構俊敏で、前後進、左右前後進、信地旋回、超新地旋回、微妙な速度調節もが可能です。赤外線によるバトルも可能です。しかし、内臓バッテリーの不良が多く、購入後暫くすると充電も走行も出来なくなるというトラブルが相次いだ様です。ミュージアムの方は、前進と右後方旋回のみの動作です。
2006年12月06日
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普通サイズ?のジャンボメンチの厚さが凄い。小さく見えるメンチも厚さが凄い。この撮影の後食べてしまいましたが、「うま~いっ」の一言でした。
2006年12月05日
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普通サイズ?のメンチカツと言っても、これでも十分でかいんですけどね。超ジャンボサイズと比べると小さく見えるだけで。
2006年12月05日
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超ジャンボなメンチカツと、ジャンボメンチカツと普通のメンチカツの比較です。超ジャンボ以外のメンチカツも結構大きいのですが比較すると。
2006年12月05日
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お待たせいたしました。前回予告の「ジャンボメンチカツ」の登場です。先日購入した物は既に完食してしまい、残念な事に、その前に写真を撮るのを忘れてしまったので、今回はその前にという訳です。まずはジャンボチンチカツを買ってきた店で売られている他のサイズのメンチカツとの比較です。他のメンチといっても、それでもスーパー等で普通に売られている物より数段は大きいのですが、まずは単体で。大きさは30cm以上あります。重さは約1.5kgのビックです。
2006年12月05日
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今日の掲載予定は食べ物です。でかい「メンチカツ」です。とにかくでかいので楽しみにしていてください。
2006年12月05日
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コンバットデジQタイガー戦車と1/6サイズのM5スチュワート戦車です。この二つの高速化を計画中です。
2006年12月03日
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1/35や1/24サイズから始まった私の戦車模型も、1/10後は1/8-1/6と次々と巨大化して行きましたが、家の中でのその運用は限界まで来てしまった観があります。私は模型のサイズに拘るタイプではないので、どのサイズの物も楽しんでいますが、1/10-1/8-1/6に移行している時は確かに現在の物より大きいもの、それよりもっと大きいものへという具合でした。確かにより大きな物と単純にその大きさだけで比べてしまうと、より大きな物の方が良く見えるのは当然な事かも知れません。しかし、実物の戦車の世界でも、対抗上競争してどんどん大きくなって行った結果の自然淘汰というか、重戦車は姿を消してその代わりにダウンサイジングされシェィプアップされたMBTが出現しました。私がよくお邪魔をする愛好会でも、最近は1/6サイズやそれに近いサイズの金属モデルが幅をきかせており、それに発奮刺激されたのか、他のサイズでもフルスクラッチする方や、車体の全部または一部を金属に加工する方も出てきました。そのフルスクラッチされた戦車は、もはや模型の範疇ではなく、芸術工芸品や高級時計の様な精密機械と感じられました。そのクラブの画像掲示板に発表される他の方の作品のレベルも高く、よくぞまあこんなのを作ったものだなといつも感心させられています。御承知の様に、私も現在1/6サイズの金属モデルキットを所有していますが、このキットをどの様に組み上げるかで現在思案しています。温故知新というか、その前に最もスモールサイズ のコンバットデジQ戦車に戻って、また色々と試行錯誤で弄繰り回そうかと思っています。
2006年12月03日
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