全36件 (36件中 1-36件目)
1
もう一つの植木鉢は「にゃんこ」の植木鉢です。
2006年09月29日
コメント(4)
これかわいいでしょう。これでも植木鉢なんですよ。
2006年09月28日
コメント(4)
コンバットデジQのジオラマです。
2006年09月28日
コメント(0)
コンバットデジQとその仲間達です。何か可愛いでしょう。
2006年09月27日
コメント(1)
知ってる方には、おなじみのコンバットデジQです。全長が5cmというミニサイズです。ディティールがユーモラスな割りに、中身はどうしてどうしての高性能で、前進後進左右の旋廻はもとより、赤外線での対戦車バトルも可能なんです。
2006年09月26日
コメント(1)
戦車の虫干しその2です。今度は前方から撮ってみました。総勢は21輌です。1/25 1/24 1/16 1/15 1/12 1/10 1/6サイズの戦車です。
2006年09月24日
コメント(5)
戦車の虫干しなんて聞いた事はないけど、今日は外の駐車場に並べて見ました。
2006年09月24日
コメント(2)
実家の庭のみかんの木に実が生っています。もう少しで食べられるかと。味は少し酸っば目なのですが、私はこのみかんの味が一番気に入っています。収穫の時が「楽しみ楽しみ」
2006年09月23日
コメント(2)
イチヂクの画像を撮っていたら、なにやら「にゃんこ」の声がするのでそちらを見ると、うんいました2匹の白にゃんこが。近くの家で飼われているにゃんこですが、この他にもあと数匹がいます。
2006年09月22日
コメント(0)
いちぢくの実
2006年09月22日
コメント(0)
今年も「いちぢくの実」が色づき、収穫の時が。
2006年09月22日
コメント(2)
ランエボのブレーキです。足回りも当然チューニングされてしますが、外観からは全く分からないところです。唯一外観から分かるのがこれ、純正では赤い塗装が目立つブレンボ製のキャリパーが装着されていますが、そのブレンボよりもさらにストッピングパワーが強化されたエンドレスのキャリパーに交換されています。
2006年09月21日
コメント(0)
ランエボ 「モンスター」のエンジン周りです。ちょっと見はノーマル然としてたいますが、3層ラジエーターと赤く塗られたインテークパイプがこの車が只者でない事を証明しています。エアークリーナーは純正交換タイプで、タービンは隠れて上からは見えませんがここもチューニングされています。見える所ではなく、見えない細かなところをチューニングしてある車は例外なく速いです。
2006年09月21日
コメント(0)
ここから見て違いが分かりますか?
2006年09月21日
コメント(0)
ランエボ(ランサーエボリューション)です。外観からは、何の変哲も無い全く普通のランエボですが、実はこれ、ある有名なショップのれっきとしたチューニングカーなのです。名前は何と「モンスター」えっ、どこが一体「モンスター」なんだよと。エンジンルームを開けてみても、殆どノーマルの様に見えます。ところがなんですよね。という事ですが、まずはボディー全体から。
2006年09月21日
コメント(0)
側面からのGTOのエンジンです。前面から撮った前回の画像とは雰囲気が違うって、それは気のせいかも。ちょっとした変更と、撮り方でも受ける感じは激変です。それは同じ様な事が女性にも言えるかも。
2006年09月16日
コメント(2)
ガレージの中でバッテリーの充電中です。 GTOの鍵をonにしたまま・・・・。当然ですが、バッテリーが上がってしまいました。容量の大きなバッテリーなのですが、何度もバッテリー上がりをさせていると、其の都度バッテリーの充放電容量が減少してしまうので、これには気を付けなければなりません。車に長く乗らない時はバッテリー端子のケーブルを外して置くのが賢明です。
2006年09月16日
コメント(0)
キャノンのデジタル一眼レフ、イオスとの2ショットです。
2006年09月12日
コメント(4)
カメラネタ第二段は、キャノンA1です。これも古いカメラですが、ペンタックスと同じ方からの頂き物であり、そして遺品です。ペンタックスもこのA1もとても良いカメラで、私もこの二台には大変お世話になりました。このキャノンA1は、当時プロが多用していたF1に比べれば、どちらかというとアマチュア向けの感がありますが、使いやすさという面では上だと思っています。オプションのモータードライブは、1秒間に5コマの高速連続撮影を可能にしますが、34枚撮りのフィルムでは、あっとしいう間の5秒で使い切ってしまう事になります。現在のデジタル一眼レフに比べると重いし手入れも大変ですが、メタルボディーの存在感は全くの別物です。シャッターが切れる時の「カシャ」というメカニカルな音も特出物で、この音が聞きたくてシャッターを切る。あれ、なんか変だな、違った写真を撮るのが主目的でした。写真よりも、そのシャッターの音に魅了されたマニアも存在した様ですが、今聞いても中々ここち良いものです。
2006年09月12日
コメント(0)
このところ車ネタが続いたので、今日はカメラでいってみます。最近はカメラと言えば、黙ってデジタルカメラを指す様ですが、フィルムカメラを見る機会も少なくなりました。という事で最初の画像はペンタックスSPです。これは私の恩人からの頂き物ですが、残念な事に、今は遺品となってしまいました。時々カビが生えない様に虫干しする時に生前の元気だった頃を思い出します。
2006年09月12日
コメント(0)
GTOのエンジンルームです。改造箇所はタービンのフルフロー化、バックシートカット、イン側のハイブリッド化、強化アクチュエーター、フロントパイプ、スポーツ触媒・・・・その他色々です。体力測定では、加給圧1.2k時に400hpを優に越える出力を記録しています。エマージェンシー出力となる加給圧1.4kの場合は約450hpとなりますが、通常は0.9kg設定でも360~380hp程度の出力なので、これで十分という感じです。
2006年09月10日
コメント(2)
現在の愛車GTO再三の登場です。何故登場させるのかって、それは気に入っているからでしょうね。古い車ですが、常に弄り回しているので動力性能を始め、不満は全くないです。高速での燃費も抜群に良いですし、次の車が欲しいと思わなくなってしまったのが唯一の困りもの。
2006年09月10日
コメント(0)
ベンツS500のエンジンです。V型8気筒5000ccエンジンはとても強力でかつスポーティーです。その理由ですが、S500の設計と製造にはポルシェ社が関わっているからです。
2006年09月10日
コメント(0)
ベンツS500の運転席です。豪華そのものという感じですが、私にはこの感じは縁遠いかも。
2006年09月10日
コメント(0)
友人が乗ってきたベンツS500です。エアロとホイールが目立ちます。
2006年09月10日
コメント(0)
また勘違いされてしまう様なお題ですが、お尻はお尻でも以前乗っていたポルシェのお尻です。ターボなのでフゥンダーの張り出しがカレラとは比較にならない位出ているので、後姿は異様なくらいです。でも、これが良いというポルシェファンは多い様です。
2006年09月08日
コメント(2)
ジネッタの運転席周りです。レーシング・チューニングカーらしくとてもスパルタンな内装です。
2006年09月06日
コメント(2)
ジネッタの後側方からの画像です。普段は余りお目にかかれない車だと思います。
2006年09月06日
コメント(1)
ジネッタの正面画像です。今はここには置いていないのですが、オーナーのプライベートカーの様です。
2006年09月06日
コメント(0)
こんなのもありました。
2006年09月03日
コメント(3)
みちやさん、見ていただいてどうもです。ここのミニはどれもみな凄いですよ。完全レストアで、殆どホワイトボディーからの作り直しの様なものです。オーナーがイギリスまで行って、そこで気に入ったのを仕入れてきてはフルレストアです。チューニングバージョンやレーシングバージョンは文句の付け所が無く、私も欲しいくらいです。でも、私は一度はまると、どこまでもでも行ってしまう性格なので自重しないと。ここのオーナーは見た目より非常に若いのですが、大変しっかりした人間で、車好きが嵩じてショップを出すまでになったという経歴の持ち主です。ミニのワンメイクレースも熱心で、行くといつも車を弄っています。私も車のチューニングは趣味というより、レース車の電装まで手掛けている電装メーカーの会長付きの顧問をしていた事もありますので、車弄りは半分仕事みたいなものでした。オーディオの方も、オーディオ雑誌のライターをしたり、オーディオメーカーの顧問をしたりと、趣味というより仕事になってしまうので、一旦仕事となると締め切りや期限もあり、楽しみという感じではなくなってしまい、本業との兼ね合いもありまして、結局、体を壊してしまったりしたので、今は本業だけにして、趣味の方はあくまで趣味の範囲としてとどめておこうと努力している訳です。色んな事をやってきましたので、その度、その関係の知り合いも増えまして、チューニングショップや外国スポーツカー専門の修理ショップのオーナーをしている友人も多数おります。それらの友人のお陰で、ルーフポルシェやF40をはじめとするスーパースポーツカーとの出会いも数多くありました。自分でもポルシェターボをチューニングして乗っていましたが、結局サーキットで走るのでもない限り、現在の日本の道路事情では、そのスーパースポーツも、その持てるポテンシャルを十分に発揮するのはとても無理な話であり、特に最近のオーバー600ps最高速が楽々300kオーバー等という外国勢スーパーカー等は高速道路の走行であっても、完全に宝の持ち腐れという感じです。そういう事で最近は、郊外のちょっしたワインディングロードを、軽快なハンドリングワークで駆け抜けるライトウエイトスポーツが良いかなとも思っています。そう言いながらも、大馬力、強烈加速に親しんできた体は、その感触がどうしても抜けきらず、400ps仕様という三菱GTOのチューニングバージョンでお茶を濁している状態です。国産車のチューニングカーは、乗りやすいし壊れないしで、これに乗ってしまうと後はもういらないかなという感じになってしまいます。フェラリーやポルシェは弄ると資金も大変ですが、ミニならそんなに掛からないので、私も一台(う~ん、それで止まればよいのですが)仕入れてみようかなと思っている今日この頃です。ここでは、ミニの完全レーシングフルチューンで200万円程との事ですので、ランエボの中古よりも安い位です。チューニングしたロードバージョンはもっとリーズナブルなのでミニはとっても良いと思います。画像はミニモークです。
2006年09月02日
コメント(1)
ミニ・レースバージョンです。
2006年09月02日
コメント(1)
レースチューン ミニ 白色です。撮影時は残念ながらエンジンが整備の為に搭載されていませんでしたが、この車輌はミニのワンメイクレースの常連との事です。
2006年09月01日
コメント(1)
バンデン・プラス・プリンセスです
2006年09月01日
コメント(1)
ミニの完全オーバーホールとチューニングされたエンジンです。キャブなのが良いですね。
2006年09月01日
コメント(1)
今回はミニの特集という事で、昨日に続き今日も黒ミニからいってみます。
2006年09月01日
コメント(1)
全36件 (36件中 1-36件目)
1


