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定期購読しているNational Geographicの「Visions Of Earth」のコーナーで興味深い写真に出くわしました。その名も「飛行機の墓場」。場所はアメリカアリゾナ州のDavis-Monthan Air Force Base.2600エーカー(約10平方km)の広大な敷地に約4000機の現役を引退した飛行機たちが所狭しと並べられています。よく見るとF-14トムキャットやF-4ファントム、B-52爆撃機などがまるでおもちゃのごとく並べられています。と、実はこの様子はGoogle Mapでも確認することができます。往年の名機が無造作に並べられている様はなんともアメリカ的です。
Aug 25, 2010
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FinePixと併用していたのが3台目Coolpix9952001年10月頃購入2001年6月発売3.2 メガピクセル4 倍ズームニッコールレンズf=8~32mm (35 mm 判換算:38~152mm )、F2.6~F5.1 (8 群 10 枚)記録2,048×1,536コンパクトデジタルといっても若干大柄で(ミドルサイズデジカメともいうらしい)デジタル1眼レフを購入するまではデジカメのメイン機でした。この真ん中でねじったような形態にして撮影するのが特徴でこのスタイルの最終型番が995だったように記憶しています。当時まだデジカメ1眼レフがプロユースしかなかった頃一般人が手に届くデジカメで高性能なのがこの995でした。アクセサリも豊富でメカ好き魂をくすぐりマクロ撮影用にレンズに装着するライトや魚眼レンズアタッチメント、1眼レフ用のフラッシュを装着するためのシューアタッチメントなどを購入して大活躍してくれました。「くれました」と過去形で書きましたが実際は現役でまだまだ活躍中でブログ用の静物写真や、手軽なマクロ撮影はコレを使っています。コレまで2回ほどズームが動かなくなる故障がありましたがいずれも銀座のニコンサロンに持ち込んでレンズユニットを交換するハメになったにもかかわらず1回目は非常に安価に交換してもらい2回目は1回目から1年以上経過していたにもかかわらず前回と同じ故障箇所ということでタダで修理してもらいました。その後は全く問題なく今でも十分満足のいく画像を残してくれます。実際のカメラの性能アフターサービスの充実カメラでニコン機はコレが始めてだったのですがさすが世界に名だたるブランドと感心させられた一台です。
Aug 12, 2010
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前回のF-15を作ってあげた時の息子の喜び様に気を良くしたお父ちゃんはさらに次の作品に取り掛かることにしました。今回はF-15に代わるアメリカ空軍の主力戦闘機「F-22 Raptor」。日本政府が是非買いたいと言ったのにアメリカが売り渋っているヤツですね。今回もネットなどで実機の写真を見ながら六角大のボードにグレー色のビーズを並べながらデザインしてみました。前回の反省点として本体や主翼のべッチャっと広い面は1色で構成すると作品として単調になってしまうことがわかったので今回は翼の前辺や機体上部を白でアクセントをつけました。実際のF-22はステルス性維持の為アフターバーナー機能は無いそうですがそこはおもちゃ的にアフターバーナーしてるほうがカッコよかろうということで噴射ノズル付近はオレンジで。今回は飾り用の台座も作ってみました。というわけで完成品はこちら。尾翼を傾けて差し込んだりするのはアイロンを当ててすぐでなく(柔らかすぎる)ちょっと熱が残っているくらいの時にグイと押し込んでやれば後は熱が冷めて程よく保持してくれます。飾り台はそのまま組むと機体が水平になるので若干アオった間が出るよう組むとよろしいかと。という訳で、今回も息子が大変喜んでくれたので(笑)次回も頑張ってみようと思います。<使用ペグボード>六角大×1枚<使用色>(本体) グレー 黒 オレンジ 水色 白(台座) ラメあお ラメむらさき
Aug 11, 2010
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2歳になる息子に「アイロンビーズで何作って欲しい?」と聴くと「飛行機!」と言ったので頑張って作ってみました。「F-15 Eagle」のつもり。アイロンビーズで色々なものを2D表現するには結構、絵心というか、デフォルメ能力が必要ですが一部パーツを3Dかすることでググッと難易度が下がりテキトーでもそれなりに見えるという。ネットで実際のF-15 の写真や平面図を見ながら4角形大ペグボードの上にいきなり灰色のビーズを置いて作ったというデザイン→完成まで約10分という(笑)ま、それなりにF-15には見えなくも無いかなと。ちなみに息子は大喜びでした。アイロンがけ直前の画像はこちら。<使用色>グレー黒オレンジ水色<使用ペグボード>4角形大×1
Aug 10, 2010
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「混凝土」なんて読む?答え:コンクリート(参照:漢字源(第四版・学習研究社発行)P915 「混」の項)混ぜて凝固させた土まさにコンクリート。お見事!
Aug 9, 2010
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2台目はFinePix7001999年12月頃購入1999年6月発売1.5メガピクセルフジノン単焦点レンズ F3.2/8単焦点f=7.6mm(35ミリ換算35mm相当)記録1280×1024ピクセル社用で購入したのがこのFinePix700で電池持ちや使い勝手がよかったので個人用にも購入しました。会社のはシルバーでしたが自分用には珍しい黒を選択しました。当時デジカメは日進月歩で発売当初は1メガピクセルを越えたのが大きな話題でしたが今となっては携帯電話以下の解像度ですよね・・・また、当時電池の持ちが非常に重要で乾電池仕様のものは長時間撮影が出来ないのが通常でしたがコレは専用電池で旅行で1日の撮影ぐらいだったらちゃんと役目を果たしてくれました。予備電池&専用の革ケースまで買って一緒に諸外国を旅したお供でした。
Aug 8, 2010
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昨日に引き続きアイロンビーズですが・・・「マ●オ」に引き続きイキオイで作ったのが「ク●パ」大王少ない色(3色)で大きな面を使って作るとなんだか間延びしてしまいますな・・・使用色ラメみどり:228ラメクリア:147ラメきいろ:137使用ペグボード四角大×4枚パーラービーズ筒入り 11000ピース
Aug 7, 2010
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最近、娘とはまっているアイロンビーズ要するにドット絵ぢゃん!ドット絵といえばゲームのキャラ。というわけでお父ちゃんはこんなの作ってみました。使用色ラメあか:62ラメあお:71ラメきいろ:47使用ペグボード四角大パーラービーズ 筒入り 11000ピース
Aug 6, 2010
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最近アイロンビーズというのが我が家でプチブームです。そもそも娘の友達がその作品を持っているのを見せてもらって興味を持ったのがきっかけで、お父ちゃんも娘の監督(アイロンを使うので)がてらやってみると意外と面白いものなのでした。ペグボードと呼ばれる剣山みたいな細い棒が等間隔にビシッと並んだボードにビーズを図柄を描きながら並べて図柄の上からアイロンを当てビーズ同士を溶かして引っ付けて完成。(参考:アイロンビーズの作業過程がわかります)要するにドット絵をビーズで書くみたいなイメージです。元々はアメリカ発祥で商品名は「パーラービーズ」といい日本にも「カワダ」というメーカーが輸入しているそうな。というわけでネットで色々図案が有り、それらを参考にして娘が作ったのがこちら。金魚です・・・他にも幾何学模様やらゲームのドット絵などにチャレンジしてます・・・結構大人も楽しめて、子供と一緒に遊べるのが良いです。
Aug 4, 2010
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