米国の動乱などで蘇ったが、軽くいきたい。
「予言と予告の違い」を、オカルトと分析哲学の視点から。
予言を信じるアホが多いが。
中に物理学者などが混ざっていて、あきれてしまった。
予言は、「迷信」ともいう。
泥沼に気が付かずにはまり込んでしまった、アホのムダな知識である。
一方、予告は、ある種の「アジェンダ」という代物である。
陰謀家が嵌る迷妄、というべきか。
どこが違うのかというと。
首尾一貫したオクケンや予測を含まず、予告は、どこか「破綻」している。
予言では、問答無用に破綻なしを装っているがこれも「個々人の領域を含んで」いる。
ともに迷妄告知者か詐欺なのである。
宗教で、この迷妄を騙るものを「メシア」という。
詐欺師に似ているが、もっと「悪質で悪魔的」である。
見えてない部分を隠して、予言へと導く詐欺師が多い。
というか、「予言者は必ず詐欺師」なのである。
地震とか津波というのは、物理現象が起こすんだと思い込ませての詐欺。
メカニズムなどは、なんにも見えていないことが多い。
この、物理というのも、個人享有の理屈と数学を合体させた詐欺であることが多い。
「現象」という不明確なハッキリせん個人ものが相手なのに。
これを共有事態にムリに適用させて、それで解を導こうとするのだ。
例えば、最近のボイジャーが送ってくる信号に、特有のパターン見出して。
宇宙の真理がここにある、と言ったりするのだ。
これってほぼ、ナサのやる詐欺だろ?。
これも教えてもらって、なるほどと思った。
見えてない図式部分があるのだ。
あるいは、その昔海中に誤って落とした起爆装置が、信号連絡もないままに今も起爆できると、アジェンダで予定する。
これも、米軍からモレてきた(とする)詐欺師の予定だった。
今米国はコケかかっているので、なんでもあり、なのだ。
虎が暴れてるようだ。
日本規格主導で逃げ出し。
トヨタはついに、11もの事業所での米国脱出を図ったという。
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