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今日も暑いです。数年前から食が細くなってきてはいたのですがこの夏のこの暑さで、益々食欲なくなり、困ってます。それでもなんとか生きていて、体がだるいこともないのですが自分に食欲ないので、何を作って良いかわからないのです。食事の支度が苦痛です。夫は食欲モリモリなので、恨めしい夫が昨日出張で帰りに伊勢神宮へ寄ってきたので。伊勢神宮の内宮に向かう長い階段。でもよく見かけます。写真撮影も限られていて下からは良いそうですが、上からは撮影禁止になってたそうです。内宮に入っていっても見れる物は限られているそうです。お土産の「赤福」包みを開けた中身です。ボリュームありますね。私は食べる気になれず、「じゃあ俺が・・」と夫が一度に4個も食べてました夫がお守りを買ってきてくれましたお守りがどこか行く度に増えてゆきます。
2012.08.18
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数年前の今日はとても暑く信州の善光寺にいました。今日もや読書など、まったり~すぐ隣の奥様のブログをひょんな事から発見して半年。なんか後ろめたいような複雑な気分敷地が隣で、家との間一番近い距離1mも開いてない。てな訳で、窓を開ける夏などは少し大きな声で話せばまる聞こえ。家の回りは5軒ほどだが、彼女の声はよく聞こえる。彼女もそれを自覚しているのか、いつだったか「声が大きくてうるさいでしょー」と私に言ったことがある。ブログを見ることにより、今まで知らなかったお家の事や心理状態をさらに知る事になり盗み見てるような・・実際密かに見てるから、そういうことか?ブログは実名ではないし、らっぴぴたんに密かに見られていると知ったらどう思うか。6月も庭先で木の枝を切っていると、隣の奥様が家から出てきて暫く話しをした。そして、ある話をしてくれた。「ブログに書いてありましたね。それ以外にもいっぱい知ってます。」心の中で私は言った。友達に話したら、私だったら見ないようにすると言った。本当はそうすべきなのかもしれない。でもなぁ、誘惑?に弱いらっぴぴたんにはできそうもない・・。いっそ、隣の奥様に「らっぴぴたん、ブログ見てまぁーす」て告白してしまおうか・・。そんな事言ったら、今までのように書けなくなるかな、別に構わない人かな。それよりも、現実の近隣関係がギクシャクしたら最悪だぁそうだ私が引越せば隣人でなくなるから・・て飛躍しすぎか。
2012.08.10
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最近読んで面白いと思った本です。今頃、読んでるなんて遅いくらいですね数年前には映画にもなっていたそうで・・。まだ読んでない方にはお薦めします。伊良部総合病院地下の神経科には、跳べなくなったサーカスの空中ブランコ乗り、尖端恐怖症のやくざなど、今日も悩める患者たちが訪れる。だが色白でデブの担当医・伊良部一郎には妙な性癖が……。この男、泣く子も黙るトンデモ精神科医か、はたまた病める者は癒やされる名医か!? 直木賞受賞、絶好調の大人気シリーズ第2弾第1弾の「イン・ザ・プール」も面白かったです。こちらも同じく伊良部先生が登場するお話ですが、どちらも癒されました。気持ちが楽になる本でした。実際にはこんなお医者様は存在しないでしょうが、いてほしいなと思いました。落ち込んでる時には最高の良薬となると感じました。笑えますが、一話ごとのこの先生の病気の治療の仕方に妙に納得させられてしまいました。
2012.08.05
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思いきって、その婦人科に向かう。以前からホテルのような綺麗な建物と評判は聞いていたが確かにこの辺にしては立派である。自動ドアを入ると、まるで高級ホテルのロビーのようだ。受付カウンターも病院らしからぬ作りで、中にいる医療事務員も私と同業者とは思えぬほど素敵な制服を身につけている。そして若い。こんなところに感心してる場合ではない。問診表を渡される。症状を書かなければならない。場所が場所だけに書きにくい。またその問診表をあの事務の人が見ると思うと憂鬱。さっさと診察室に通してくれればなぁ・・。しょうがない。膣に入る手前の左側壁が痛痒いとでも書いとくか。その場所の名前がよくわからなかった。問診表を提出して待合室に案内され待っていると、若い看護師さんらしき人が来て再び私にどこがどうなってるかとしつこく聞き始めた。口頭でいろいろ説明するより先生に診せる方が早いと思いますけど。百聞は一見に如かずというでしょ。とは言えなかった。それから少しして診察室ドアが開き呼ばれた。中に入っていくと、私より少し若い男性医師がパソコンを前にして座り爽やかな笑顔で挨拶してくださった。またここでも一通り病状説明してから、先生から診察台に上がるように言われ下着を脱ぎ、あの椅子に腰かけると、自動的に半仰向けになりながら開脚されながら椅子が上がっていく。こうなったら、まな板の鯉・・。お任せするしかない。先生が左皮膚を横に広げ、その部分に少し触れる。私「痛いっ。3月に肛門近くにアテロームができて切ったのですが、それと同じですか。」先生「あぁ、ここね。赤くなってる。これは痛いでしょうね。どちらかというとニキビに近いものですね。今この状態で切るのも余計痛いしねぇ・・。」診察台を下りて下着をつけ、先生の前の椅子に座る。先生「バルトリン線炎ではないですね。夫婦生活はしないでください。」していても不思議ないように見えたてこと?もうそんなことはしてない婆様にはまだ見られてないのね。そう思われるのがちょっと嬉しく思えたり・・。そんなこと久しくしてませんから大丈夫ですとも言えず、黙っていた。それより、こんな痛い状態で、そんな事しようと思うか?と言ってみたかった。先生「抗生物質を4日間出しますから飲んで、2週間後に診察に来てください。」ということで4日間飲んでだいぶ症状が良くなってきた所にこれで治るかと思いきや、生理が来るとともに症状が戻ってしまった。2週間後の診察時、先生に最初の頃よりはだいぶ良くなりましたがと私は説明して診察台にがると、先生「確かに前回より赤みもひいてますね。」私「何か軟膏を出してくれませんか」強力レスタミンコーチゾン軟膏とコラージュフルフルという泡石鹸を出してくれた。朝晩、テーブルに左足をかけ誰にも見せられない格好で、せっせと軟膏を塗り、夜には泡石鹸で洗い、どうかすると朝も洗ってみた。途中もっと奥の方が赤くなっているのを見つけ、再び先生の診察を受けにゆき、毛のう炎になっているということで、そこにも軟膏を塗りつつ3週間が過ぎた頃には何の症状もなくなった。この病院を受診して良かった。以前かかっていた女医さんは無表情の少し怖い先生だったのに比較してこちらの院長先生は男性ですが、爽やかな笑顔で感じが良くとても話しやすいので、今回いろいろ聞くこともできた。何と言っても自宅から歩いて数分で行けるのが良い。実は今日も行きます。耳鳴りやめまいなどの更年期に関係するホルモンやら甲状腺機能などの検査結果を聞きに。4日9:59までポイント10倍!(一部を除く) 【21%OFF】コラージュフルフル 泡石鹸【持田ヘルスケア】【4日9:59までポイント10倍】
2012.08.03
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