全32件 (32件中 1-32件目)
1
フェアウエイウッドはスチールヘッド3.(2002年位のモデル)キャロウエイで#3#5#7#9を入れています。特に#9はお勧めです。ロフトが23度で軽く打っても170ヤード位届きますので、特にちょっと長いショートではよく使います。パー4で使うのは勿論ですが、パー5の2打目でも3打目を100ヤード残したいときは、かるく#9で打っていきます。スイングのバロメーターとしても良く、長さもアイアンとドライバーの両方の感覚と近いのでよく練習します。最初の頃は#9を入れていると「年寄りみたいだな。」とか言われるんですが、ラウンドが終わったら「それいいなおれも入れてみよっかな。」となったことがあります。今であれば7から8千円で程度のいいものが見つかると思いますので高い新品を買うより確実でいいと思います。機種は問いませんが、特に初心者や女性や年配者の方は、#9は、必需品ではないかと思います。
2008.01.31
コメント(0)
フェアウエイウッドは、最初ミズノの初心者向けのモデル(ゼファーかな?)を買いました。最初はよかったのですが、シャフトがどうも軽すぎてやわすぎて曲がっていた記憶があります。その後はナイキのT60のオーバーサイズの#5(グラファイトシャフト)を2万円位で買いました。このクラブはシャフトがハードですが、当たるとものすごく飛んでいましたが、結局アイアンと同じ理由で振りにくくなり(グラファイトシャフトのハードスペックは大体私にはハードすぎてあいません。たぶん野球経験者のような右手で叩きに行く人用に作られているんでしょう。)売ってしまいました。やはりキャロウエイかなと思って名器1998年位のモデルでスチールヘッド(賞金王の谷口プロは昨年もまだ使っていました。)を中古屋に探しに行きました。そうすると狙いとは別の、スチールヘッド3のUSバージョン(スチールのシャフトでユニフレックスSR相当です。)が#3#5と並んでいました。ハードかなとも思ったのですが。グラファイトシャフトに嫌気がさしていたので、買ってみました。しかしこれが正解でした。#3で350gくらいあるのですがスチールの場合0.5inch短くやわらかく感じるのでスムーズに振れます。打感も最高です。最初のラウンドからこのクラブが大好きになりました。ゴルフが大好きになったのはこのクラブがあったからといっても過言ではないくらいです。
2008.01.30
コメント(0)
X12については、以前にも書きましたが、当時画期的なクラブでした。ストロングロフトで5Iで25度です。今でこそ5Iで24度程度のものが多くなってきましたが当時は27か28度位だったのでとんでもないストロングロフトでした。ストロングロフトのいいところは、人より短い番手で打てるということがありますが、私は、本当の適正ロフトはこのぐらいかなと思って使っています。(キャロウエイのヘッドがあるからでしょうけど)2000年ぐらいから流行りだしたのですが、片山信吾?プロが使用しだして、女子プロはショートウッドを多用していました。特に7#や9#を使用しています。そうするとフェアウエイウッドにつなげるためには6番で165~175ヤードなので180~190ヤード打つために5Iだとグリーンで止まりません。ヘッドスピードが50近くあれば別ですけど45位であれば厳しいと思います。そうするとフェアウエイウッドの9#は飛んで止まります。スピンが多いのでしょう。X12はロフトの面でもちょうどいいと思います。(私だけかもしれませんが・・・ま近い人もいると思います。参考までに)グリーンに180ヤードからフェアウエイウッドでオンするとものすごく気持ちいいですよ。近くから打った人が失敗した時はなおさらです。ショートウッドで皆さんも是非この気持ちを味わってください。
2008.01.29
コメント(0)
アイアンは、最初自分で買ったのは、つるやのグラファイトのアイアンが最初でした。確か10万円くらいでした。ハードなシャフト(グラファイト)が入っていたのでキャビティーでしたがどうも打ちにくくあいませんでした。次は、ミズノの初心者向けのアイアンでしたがこれはグラファイトの柔らかいシャフトが入っていました。これも合わなかったので、グラファイトのシャフトは諦めてキャロウエイのBIGBERTHA 2002に変えました。シャフトはNSの950のRでした。最初すごく打ちやすくてやはりスチールが合うなと思ったのですが、Rで軽かったので(5Iで400g弱)コブラのトゥルーテンパーのDYNAMIC GOLDの若干軽いシャフトが入っているのに変えました。これは重量的にはよかったのですが(410g程度)、どうもキャロウエイと比べるとスイートスポットが狭く感じやはりキャロウエイがいいと思いました。そこで探して見つけたのが激安12000円のX12です。取り寄せてみると7番アイアンのシャフトが内側までさびていましたが、さび止め(量販店で売っているもの)を塗り、グリップを変えて磨き上げて現在まで使用しています。問題は全くないです。僕にとっては最高のクラブと思っています。
2008.01.28
コメント(0)
最近仕事が変わって、気付いたことがあります。以前の仕事は営業でしたが、仕事って楽しくないって言うか、楽しくないことを如何に楽しくやるか考えてやっていたところがありました。今の仕事は、体的にはきついんですが、一日ごとに終わります。物流関係なのですべてがなくなって終わるのですごくすっきりします。仕事を引きずって毎日毎日一年間のノルマと会社の将来を考えながらやっていた以前の仕事って・・・。ほんとストレス溜まっていました。人間ってうまくできていてストレスを感知すると体や頭がうまく動かなかったり、変な夢を見たりします。とんでもない失敗をするのもそんな時です。プライベートでもいろいろあった時期でした。人間って面白いもんで、それが大切だと思っていたものが全くなくなっても、全く関係なく新しい価値観が芽生えてそのことがもっと大切だと考えるものなんですね。営業の頃は営業が一番面白いと考えようとしていたんでしょうけど、今は、余暇時間ができたおかげと、仕事以外のいろいろな人と付き合うようになったおかげで、パソコン・ゴルフ・畑・経済と多様な思考ができるようになりました。これって成長だと思うんですけど。
2008.01.27
コメント(0)
その上司は、仕事をするときに適材適所をうまく使う人でした。この問題はあの人、この問題はこの人と適性を見ながらうまく振り分けていました。ときには強引に、時にはお金を使ってまめにしていました。だからその上司の仕事は殆んどなかったのです。同じような方法は僕も使っていますが、最近は、予測というやり方がいいと思っています。先にあるであろうことに関して準備をしていると簡単に物事が終わります。ゴルフで例えると、ティーショットを打った時に左に出てフックがかかったとします。その場合私は、最悪の場合の想定からOBであることを考え予備のボールの確認をします。しかし、残っていた場合は、ラフか難しい状況なのでウエッジを持ちます。しかし、フェアウエイに転がって落ちてきている可能性もあるのでグリーンが狙えるクラブ(ドライバーで曲がったらどの位飛ぶか想定して)も持っていきます。準備ができていれば焦る必要がないので淡々とプレーが続けられます。しかし、あるかなないかなと考えながら(心配しながら)はしっていってOBだと焦ってまた次も失敗します。失敗は失敗取り返しは付かないので様々な状況を予測して対応策のみを考えるのが最良と思います。全知全能を振り絞って予測をすれば逆に最短で解決できることが多いと思います。最後は開き直ることも大切です。できないことはできないと考えると、まあ大抵最後はうまくいくと思います。
2008.01.26
コメント(2)
最初にゴルフを始めたのは31歳です。いま38歳なので7年目です。大阪赴任から九州へ転勤になり、九州であった上司が「査定は、ゴルフでするからな」(笑)でした。大阪では、スキーと海釣りばかりしていたのですが、ゴルフを始めました。今考えればいい上司と巡り合いました。その人は80台が出るけど100も叩く感じでした。今やっと追いついたかなと思います。その上司から教えてもらったのは、昨日パターの練習をしたら-2だ、感覚がつかみやすいからグローブをはずしてパターをしたら-3打と前向きに何でもするべきだということを教えてもらいました。要は全てのことがゴルフの良い方向に左右するから頑張れということでした。このことは仕事にも生かされると思います。仕事でもいろいろ教えてもらったのですが、その上司は、仕事の手の抜き方は天下一品でした(笑)。(仕事はできる人でしたが・・・。)今多分65歳です。昭和18年生まれかな。
2008.01.25
コメント(2)
ゴルフは天候が選べません。雨のゴルフは大変うっとうしいです。冬は、雪ならいいのですが、雨は寒くてしみるのでレインウエアは必需品です。寒くてたまらない時は非常用で雨が降ってなくても着ます。でも、レインウエア選びは本当は夏の雨対策で買ったほうがいいと思います。特に夏の雨は暑いのに雨が結構降ったとき着ようかどうしようか迷うのですが、着ないと濡れるし着ると湿気がたまって暑苦しいいし大変なことになります。レインウエアを買うときはなるべく定価が高いやつで(売値は別)有名なメーカーであればメーカーは問いません。しかし、サイズはジャストサイズでないとおなかの周りがだぶついたりするとパターを打つときに当たったりします。なるべく柔らかい素材で、音がしないものがベストです。現在は2着めですが(1着目は某TR屋の安物でした)テーラーメイドの使ってますが、夏暑いのでいいのないかなと思っています。雨の日でも何気なくスコアが変わらないってかっこいいよね・・・。
2008.01.24
コメント(0)
ゴルフバッグは、シンプルなのが好きです。意外と入れるものって少ないので、ごてごてしていないものがいいと思います。今探しているのは、古いキャロウエイの8インチぐらいのやつです。タイトリストもかっこいいので古いやつがあったら、かおっかなと思っています。色は派手なのがいいと思います。なんでか知らないけどみんな黒っぽいのが多いので地味な色のキャディーバックは探すときに苦労するからです。今はオレンジ×黒のキャロウエイを使用していますが、比較的すぐに見つけられます。古いキャディーバックは捨てられ安いのですが、中古ショップや親戚の家で注意深く探すとかっこいいやつが見つかると思います。
2008.01.23
コメント(0)
パターは、流し込むように入れるのと、直線的に入れるのと二種類で考えています。アンジュレーションの厳しいカップに対しては流し込むように入れいています。(こちらのほうが得意です。) 直線的に入れるのは、1~2mである程度平面の場合です。直線的に入れる場合は40Cm位オーバーめに狙っていくのがいいと思います。(怖いんですが・・・。)この二種類のパットは練習では1種類です。とにかく真っすぐ5mを打てるかどうかです。この練習をすることでパットはうまくなると思います。アンジュレーションは難しいですがゲーmをしているつもりで、あそこの坂で曲がってあそこの下りで加速してと予測したことが現実になれば入ります。推理ゲームです。ビビんないで楽しくやりましょう!。
2008.01.22
コメント(0)
パターには大きく分けて2種類あります。ブレードは、直線的でマレットは、ヘッド後方に大きいものです。私が好きなのはブレードですが、ピンというメーカーが作ったタイプが好きです。パターはもともとL字型やキャッシュインと呼ばれるタイプばかりでしたが、ピンというメーカーがトゥ・ヒールバランスという画期的なパターを発明しました。このパターの優れた点はブレードタイプの自在に動かせる感覚を持った上でミスヒットに強い点です。マレットは、どうしても直線的に引いて直線的に出さないとうまく打てませんが、ブレードは繊細に動いてくれます。パターは多分に感覚的なものが多く「あそこに入れるぞ」と考えた時に自由に動いたほうが良いと考えています。しかし、パターは意外とミスヒットが多いのでなるべく許容値が大きいほうがいいと思います。かのクラブ鑑定をしている竹林さんも書いていましたが、ピンタイプのほうがマレットタイプより慣性モーメントが大きいそうです。ブレードのいい点はもうひとつ、対象に向かって直角な直線だけの構成のためアドレスが取りやすいと思います。ボールが2ピースを使うこともあって少々固いので、打感は、フェースインサートがあったほうが好きです。現在は、前にも書きましたが2002年位のモデルでオデッセイのDFX5500を使用しています。
2008.01.21
コメント(0)
パターは前回書いた社長が先生です。パターは、距離感(感性)とカップに考え流し込むようにと練習してきたのですがどうも入りません。パターは、練習もあまりしないので入らないのは当然なんですがなんかおかしいと思っていました。ある時その社長とゴルフに行ったところなんだかフォームもおかしいのにカップインします。なんでそんなにはいるんですかと聞いたら「執念で入れるんよ」と言われました。確かにとにかく入れると考えて執念で打つと入ると思います。パターに関しては技術論は、あとからだと思います。とにかく入れる気持ちが大切だと思います。(私はまだ甘いんですが・・・。)
2008.01.20
コメント(0)
今日は、寒くて雨だったので某会社の社長と打ちっぱなしに行きました。どうも調子悪くてドロップ系のフックボールが出ていた所、社長から「放り投げるようにしたら」と言われ少し良くなったのですが、久しぶりのスランプです。3月までに治るかなーと心配しています。やはり冬で力が入っているみたいです。社長は、スライス系が出ていたんですが、アドレスを少し直してなんかいい感じみたいです。ん・・・。僕のほうが練習しているのにな~。
2008.01.20
コメント(0)
ウエッジのアプローチは、感性が勝負です。全く失敗を考えずに目標に向かって打てれば多分よります。でも躊躇したり変な考えが出ると寄りません(練習は必要ですが)。前回書き忘れましたがグリップはシャフトを握るぐらいの感じでいいです(グリップの先端を握ってください)。そうすれば必ず寄ります。これは経験上自信があればある程よります。ドライバーは違いますが・・・?ドライバーは次々回くらいに書きたいと思います。次回はパターでです。
2008.01.19
コメント(2)
58°のウエッジは、難しいクラブです。特に初心者の頃はダフったり、トップしたりで行ったり来たりします。私の打ち方は、シャフトを手のひらで握り固定して、ボールを左足の先くらいに置きます。アドレスはオープンで体重は中心です。テークバックして若干下半身を使いながら滑らかに打ちます。クラブフェースは、シャット気味で開かずにそのまま打ちます。こう書くと上がらずに止まらないのではないかと思えますが、実際は58°のロフトとバンスのおかげで止まります。難しい言葉を使っているかなと思いますが、初心者の方は、ゴルフのショップでダンロップのカタログを手に入れればゴルフ用語の解説がしてありますのでそれをご参照ください。結構説明が詳細でいいです。
2008.01.18
コメント(0)
このウエッジは、中古ゴルフショップで3年前に58°を1万2000円位で購入しました。2007年の10月くらいに探してみると3000円位であったので54°と50°を取り寄せました(送料は別途)(北海道と栃木だったかな?)。使用してみると58°と同じなので非常に馴染んで、最初から本番で活躍しました。このウエッジの特徴はヘッドが非常に小さいことです。最初構えてみると打てるかな?と思うくらいですが、ソール形状がまるくて、打ってみるとどんなシチュエーションからでも抜けがよいです。小さいため、バンカーでは、開きにくいのですが、バンス(ソールの角度)が結構あるので開かなくても出してくれます。X12との繋がりは最初違和感があったのですが、慣れてくるとフルショットのクラブとクォーターショットのクラブで考えればいい感じです。
2008.01.16
コメント(0)
100を切ったのは、50ヤードまでのアプローチがある程度できるようになった時でした。その時は安いノーブランドの60°のウエッジを買って練習していました。最後はヘッドが飛んでしまいましたが、最高にスピンのかかるウエッジでした。得意クラブは、以前も書きましたが58°のウエッジです。どんなにショットが乱れていてもパターが決まらなくても見事なアプローチが続けばなんとなくいいスコアになります。(デビットレッドベターも言っています。) 今は80の壁です。何かの雑誌に載っていましたが、ゴルファーには2つの壁があるそうです。100の壁と80の壁どちらも簡単には切れないそうです。練習をすることは当然必要ですが壁を乗り越える何かが必要と思います。今多分それを模索しています。大変楽しい時期だと思います。(ほんとは結構苦しいのですが・・・。)
2008.01.15
コメント(0)
アプローチは、4本のウエッジを使い分けています。58°54°50°がキャロウエイのFORGED WEDGEでPWが46.5°のX12です。 アプローチは基本的に4種類の打ち方で4本のウェッジですので4×4=16種類の距離のうちわけを目指しています。 通常ウエッジはフルショットはしませんので肩から肩までのスリークォーターショット、腰から腰までのハーフショット、手首は使いますがアプローチショット、手首を固定して打つアプローチショットの4つです。 よく練習しているのがハーフショットで、この練習は初心者から上級者まで必要と思います。やり方は、下半身を最小限に使用して、腰から腰までをヘッドの重みを感じながら落としてきます。そうすればインパクトは、ヘッドが勝手に捕まえていく感じを体感できます。力の使用も最小限ですが、コックは自然に行う程度です。大体58°で40ヤード54°で45ヤードです。50°だと50ヤードジャストです。 この動きはフルショットの際も同様ですので一挙にスイング自体がよくなると思います。是非試してください。本日は100球ほど練習しました。携帯で撮ったハーフショットの練習風景の動画もこのブログのフォトアルバムのムービーにアップしましたので良ければ見てください。
2008.01.14
コメント(0)
現在使用中のパターは、オデッセイのDFX5500です。以前は2ボール(オデッセイ)を使っていましたが、なんとなく軽いのと後ろのほうが邪魔になってきました。現在のパターは、シンプルでピンパターの原形をとどめています。少しだけ樹脂のフェースにより柔らかくなっていますが、ホワイトホットよりは硬いです。4000円くらいであったので買いましたがもう手放せなくなっています。重量は500gジャストでシャフトは32インチを使用しています。シャフトは短めなんですが、ミケルソンが手を伸ばして転がしているのを見てから短めで手を伸ばして売っています。パター変えてからは比較的パターはうまいと思っていますが・・・。(友人はそうは言わないんですが・・・。)
2008.01.13
コメント(0)

このクラブは、初めてアイアンって打ちやすいなと感じたクラブです。トップブレードが厚くソールも極端に広いです。非常に打ちやすかったのですが、シャフトがUSではなくNS950GHのRシャフトでしたので、軽くてスイングを作っていくには・・。と思ったので友人に売りました。その友人も会社の上司とアイアンを交換したらしいのですが、その上司と一緒にゴルフに同行した際、このアイアンは名器だと言っていました。特にいいのは上がりやすくてつかまりやすいことです。このような、アイアンは最近でこそありますが当時は画期的でした。中古価格は先日中古ショップで26800円で売っていました。USのシャフトはトゥルーテンパーのユニフレックスが入っていますので重量的にもいいと思います。女性や年配の方にも特にお勧めでカーボンのRシャフトが入っているものでも安いので是非使ってください。
2008.01.13
コメント(0)
打ちっぱなしっていろんな人が来ますよ!この前プロぎりぎりの人なんでしょうね。練習してましたけどやっぱりうまい。なんでそんな練習なんでしょう。プロってもっとすごいことやってると思っていたらすごく地味です。地味な練習こそ大事なんでしょうね。アプローチとアイアンがほとんどです。ドライバーは何とかなるんでしょう?
2008.01.12
コメント(0)
X12のいいところは、トップブレードが厚いところだと思っています。最近のアイアンの傾向は、トップブレードが薄くなっています。これはたぶんに昔ブレードのアイアンを使っていた方(団塊の世代)が構えにくいと考えているからだと思います。しかし、単純な話なんですがヘッドスピードが速くてスイートスポットに当てられない若い初心者は、トップブレードが厚いイコールスイートが広いことです。おまけに高重心になれば(低重心になりすぎなければ)スピンが適度になり飛ばすだけでわなくコントロールがしやすくなると思います。ゴルフは難しいスポーツです。ちょっとでも簡単な道具を使いましょうよ。
2008.01.12
コメント(0)
初心者向きのゴルフクラブのお勧めは、今であれば2004年位のモデルが安価で良いと思います。アイアンは、キャロウエイであればSTEEL HEAD X16 があります。このアイアンは 2000年のモデルの名器 X14の後継機種ですが、大きめのヘッドと厚めのトップブレードにより人気があまり出ませんでした。 実際打ってみると現在使用中のX12(1999年のモデル)よりもシャープに振っていけます。グースの具合も適度ですし、USモデルのシャフトはライフルのコンスタントウエイトが入っています。これもまたMENFHIS10より軽いです。このアイアンのヘッドの大きさは、初心者のオフセンターヒットを救ってくれますし、重心距離が長めのため、インパクトのゆったりとしたいいスイングを作ってくれると思います。
2008.01.10
コメント(0)
初心者は兎角楽にうまくなるために高価なクラブを選ぶ傾向にあります。やる気のない方もしくは自分に自信のある方は、上の人のクラブをもらったりします。 最初のクラブは、ひじょうにたいせつです。なんとなく選んでしまうと一生(ゴルフの)損します。是非一生懸命選んでください。中古ショップでは90%買い戻し等のサービスをしていますので、利用してください。 特に気にしないといけないポイントは、打って気持よい玉が出るか?振りにくいか降りやすいか微妙なくらい重さがあるかです(おもいほうがいいです。)ヘッドが構えやすいかも重要です。もし、気に入った感じであれば5~10年は使えると思いますので高くても実際は安いと思います。僕がもし初心者であれば、まずはキャロウエイのクラブを打って見ます。(参考までに・・・。)
2008.01.09
コメント(0)
私の練習は、ショットレンジでの練習は勿論ですが、家の庭で6~10ヤードのアプローチの練習をしています。朝起きて暇なときとか、土日は、暇な時が多いのでアプローチの練習をしています。アプローチの練習は退屈なように感じますが意外と一球一球感じが違って楽しいです。(しんどい時もありますが) 私は初心者や上級者もアプローーチはどこでもできるので是非時間をかけてやったほうがいいと思います。 退屈な練習で楽しめることってなんとなく自信がつきますよ。
2008.01.09
コメント(0)
460ccのドライバーとは正反対な260cc程度のドライバーですがシャープに打っていきたいのです。現在、STEELHEAD3のフェアウエイウッドを持っているのですが、ドライバーがどうしてもほしいと思ってゴルフドゥーに行きました。カーボンはあるんですが(ゴルフパートナーもそうですが)スチールシャフトは見つかりません。やっぱりオークションかな?
2008.01.08
コメント(0)
ドライバーは、大型化し460ccが主流となっています。最近、やっとわかったことは、上から落としてきて素直にインパクトを迎えるのが一番大切だということです。ほかのクラブは、そんなに力が入らないのですが、どうしてもドライバーの場合飛ばそうとして力が入ります。昔のクラブと違って今のクラブは普通に技術を使わずに落としてくるのが一番いいようです。もし飛ばしたいならこころもちテークバックでコックを使うぐらいの意識がいいのではと考えています。ドライバーでOBが出る原因は様々ですが、初心者にありがちなミスは下半身の使いすぎです。軽く左足から右足へステップを踏むくらいの意識で気軽に打ってみると意外と飛んで曲がらないことがわかると思います。(練習場に来ているプロの競技にも出ている方がレッスンしているのを隣で聞きました(笑))
2008.01.08
コメント(0)
はじめてのゴルフクラブ選びは、大変難しいと思います。 まず、最初に考えたいことは、どのくらいの頻度で練習ができて、どの程度の腕前を目指すのかを明確にすることだと思います。週に3~5回の練習をして(私も出来ていませんが私は出来て週2回)シングルを目指したいなら重量が重めで振り切れるぎりぎり位のものがいいと思います。逆に、付き合いで年2~3回ゴルフをしなくてはならないのであれば軽くてつかまりのいいクラブを選択したほうがいいと思います。前回書いたのは後者の選択です。 今回はシングルを目指す場合について私の勝手な意見を聞いてください。 まず、日本のメーカーの開発は、団塊の世代が対象です。私たちのような購買力の少ない30代は、メインのターゲットになっていません。 海外ブランドは、世界のマーケットを対象にしているためターゲットが曖昧で、どちらかというとハードなスペックです。シャフトは、ハードにするとつかまりが悪くなるのですが、キャロウエイはその辺がうまくてヘッドで捕まりをよくしています。現在使用しているX12のMENFHIS10 98も重量は重いのですがNS-950GHのRと振動数は一緒です。海外のメーカーでも日本のメーカーの打ちやすさを勉強していることが雑誌に書いてありました。 しかし、若い頃野球等ハードなスポーツをしていた場合は、全く違うクラブ選びをしたほうがいいと思います。ジャンボもそうでしたが、市販クラブで会うクラブがないので自分のブランドを持っていたくらいです。(そういった人は別格ですが)右手の使い方右手で叩きに行ける方は、選択肢が広がります。どのようにでも打てるのでしょう。現に私の会社にはそんな人が多いです。 女性で、もしシングルを目指す位の心構えがあるような方であれば選択肢は最高にあります。先ほど書きましたが、現在のメーカのメインターゲットは、団塊の世代です。女性で古閑美穂?や宮里藍が活躍していますがだいたい団塊の世代の男性のクラブがちょうどいい感じみたいです。ですからメーカーが一番売りたいと思っているメインの商品を買えばいいわけです。(Rシャフトに限りますが)(Sシャフトは野球をしている人のものと考えてください) 次回は、初心者の中古ゴルフについて書きたいと思います。
2008.01.06
コメント(3)
中古ゴルフクラブが、いいのは、使用した多くの人の意見が聞けるところです。新しいクラブは使用している人が周りにいないので評判を聞くことができません。有名なティーチングプロやプロが試打の感想を雑誌やホームページで書いていますが多くは悪く言うことがないです。 スポンサーの関係やその事により生活をしている人が多くあるからだと思います。そのこと自体は否定できませんしその通りの場合もあります。しかし中古クラブは、その商品の性能がどの程度の腕にあっているか使った人が教えてくれます。 タイトリストの1995年ごろのモデルでハウイッツアー(HAUITSUA?)というモデルがあります。43inch250cc?程度ののモデルですがドライバーが苦手な方には最高です。 前回見つけた時は、ゴルフの中古ショップで捨てられる寸前に500円で買いました。
2008.01.04
コメント(3)
古賀市周辺の練習場は、福津市のコロニーが安くて良く利用しています。 場所は、3号線沿いのちょっとわかりにくいのですが、博多方面からいくと古賀市のイオンを過ぎて、つぶれたガソリンスタンドの先の左側に降りる道から入ります。 平日は2階は何と3時間で1000円です。19時30分から9時00分までの1時間半は、2階であれば525円で打ち放題です。 土日はは、1250円で2時間打ち放題ですが、スタンプカードが10回たまると2回分525円で打ち放題ですのでうまく使えばいつも525円で打ち放題が利用できます。 私も平日仕事の後に週2から3回利用するようになって80台が出るようになりました。
2008.01.03
コメント(2)
本格的なスイングの練習は、最初金谷多一郎ティーチングプロの本を読んで始めました。3冊ほどあるのですがその中で「シングルの法則」という本を中心に勉強しました。特に考えさせられたのは、「スイングは早く振れそうすれば曲がらないし飛ぶ」のコメントでした。 特に下半身を使ったボディーターンという言葉が流行っていたころでした。 最初に始めた時から、スイングテンポが速くテークバックとダウンスイングを止めずにイチニーのタイミングで振っています。このスイングの良いところは力を入れなくても飛ぶことでタイミングさえ合えば飛びます。このことによりアイアンは現在8番で145~155ヤードを狙っていけます。しかし、ドライバーの場合は、タイミングが難しく力が入るため現在は220~230ヤードしか飛んでいません。 課題は、ドライバーを打つ時に力まずに如何にしてシャフトをしならせてゆったりインパクトを迎えるかだと考えています。 現在使用中のTITANIUM454は名前の通り454ccですがUSなので、8月頃に佐賀のゴルフドウで1万2000円でした。シャフトは純正でありながらYS-6のRというハードなスペックのものが付いています。このシャフトはインターネットで調べると中調子だということですが、重量は312gなのでスチールの3番ウッドとの流れがよいのとCOR(高反発)規制に掛からないためたぶん大丈夫と考えて買いました。 最初練習場で打った時、前の高反発のX18より弾道が低く曲がらない印象でした。X18は純正のRシャフトを使っていたため(たぶん先調子)飛んではいましたが左右に曲がり調子が悪い状態でした。 現在は、454も曲がるし、ドロップ系の弾道が出ています。これは、クラブによるものよりもスイングが、寒くなったこともあり力んでいるのではないかと考えています。冬用にX18も残すべきだったか(ゴルフを最近始めた近所の方に1万円で売却済み)とも考えます。 現在のコーチは、やはり日本のゴルフのティーチングプロの多くはアメリカで修業することも考え、コーチを変えかの有名なデビッドレッドベター先生の本(笑)に師事しています。
2008.01.03
コメント(0)
まずは、私の現在のゴルフクラブのスペックの紹介をします。ドライバー キャロウエイ BIGBERTHA titanium454(US) シャフト グラファイトデザインYS-6 Rシャフトフェアウエイウッド #3 #5 #7 #9 キャロウエイ BIGBERTHA STEELHEAD3(US) シャフト BIGBERTHA STEELHEAD3 UNIFLEXSTEELアイアン #6 #7 #8 #9 PW キャロウエイ BIGBERTHA X12IRONS(US) シャフト MENFHIS”10”98 UNIFREXウエッジ 50° 54° 58°キャロウエイ FORGEDWEDGE シャフト MENFHIS”DB” UNIFREXパター オデッセイ DFX5500 32Inchグリップはドライバーを除いてロイヤルグリップのラバーで揃えています。特に好きなクラブは、58°のウエッジと#9のフェアウエイウッドです。クラブは、アイアンは(後ほど遍歴を書きますが)5セットほど換えたあとこのクラブに落ち着きました。ドライバーも10本以上購入しています。ウエッジとフェアウエイウッドは、あとから買ったこともあって2セット目位で落ち着きました。次回は、現在のスイングについて書いてみたいと考えています。
2008.01.03
コメント(0)
全32件 (32件中 1-32件目)
1
![]()

