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山鹿までTCRで行ったのは二年前です。日曜日は、ロードバイクで行くときの下見もかねて、 寒くて雪も降るのでMR-Sで行ってきました。4℃でしたが、久留米からオープンにしてみました。ロードバイクではだらだら上り坂が続く小栗峠がありました。でも、自動車だとすぐですね。なんとなく、懐かしかったので、TCRで行ったときと同じ、山鹿の恵荘で温泉に入りました。ここで紹介してもらった食堂は、600円でバイキングがあっておいしかったです。 その後は、200円で掛け流しの温泉を味わえるなんて良心的というか、熊本はいいです。帰りもオープンで鯛生銀山?経由で帰ったんですが、雪が降り出しました。後戻りもできないので峠に向かって上っていきました。周りは雪景色で、まるで雪国ですw。 リアが滑り出して一度止まると動き出せない感じでした。 雪が道路にも積もりだしてこれ以上はホントダメかなと思ったころに看板がありました。ふり返って見ると、この先凍結のため通行止めとの事です。多分、今来た道は通行止めだったみたいです。後から考えると30分遅かったら、危なかったみたいですw。 しかし、リアのトラクションのために、アクセルを半クラッチで扱う感覚とか、リアタイヤが滑って車が回りだす感じとか、ロードスターでスキーに行った20代の頃を思い出しました。続く・・・。
2013.01.28
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今日は、天気が良かったので、買い物をかねて、姪浜のマリノア までボタリングでした。昼からでしたが、往復で80kmくらいなんでトレーニングにいい感じです。 途中、 奈多経由で橋を数箇所登ります。ちょっと遅かったようですが、初詣もかねて愛宕山もヒルクライムしました。 今日はハートレートモニターなしでしたが、試しているのは、心肺と筋肉のどちらが先にきつくなるかです。坂の頂上をピークと仮定して、筋肉を使いきらないように、心肺との兼ね合いで上っていくようにしています。 意外と先に筋肉を使いすぎてしまう場合が多くて、最後にダンシングで心拍数がピークになるような感じです。 英彦山の場合は心拍数160以上でどれだけ耐えられるかという感じになるんですが、考えただけで笑い出したくなるくらい辛いです。なので、練習としては、心拍数のピークを上げるのと、どれだけ持続できるかのほうが大事かなという気がします。しかし、心拍数を160までもっていってをれを持続させるのは並大抵の根性ではできないようです。 ましてや競い合う相手がいない一人の練習だとどうしても手を抜いてしまいます。 ポダリングもLONG SLOW DISTANCEの トレーニングによっても心肺機能は強化されるのでその効果はあるようです。しかし、実戦で一発勝負の英彦山で結果を出すためには、練習でも競い合うライバルが必要なようです。 ライバルがいないことはないのですが、競い合うとホントきついんでちょっと気は引けるんですがw。近々にその友達にも声をかけて練習しようかなと思っています。 ホント、ライバルというか友達って大事ですね。
2013.01.20
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そろそろイベントにむけて練習を始める時期ですが、寒いのでポタリングが多くなってますw。多くのローディーは、ガーミンとか、GPSを使用したナビゲーションでルート作ったり、バーチャルで人と競争したりしてるそうです。 私の場合は、面倒くさがり屋なので、そんなことやあんなことはw、しないだろうと思います。しかし、雑誌とかアームストロングさんの本とか読んでいると心拍数の管理によるトレーニングは、おもしろそうです。血圧とかは、知っていたんですが、運動で自分の心拍数がどうなるのか興味があります。 そこで、CATSEYE の心拍計とケイデンスのサイクルコンピューターを購入してみました。ケイデンスのセンサーと磁石が別売りと知らずに買ったため、今日やっとTCRにつけることができました。見ていると、思っている以上に心臓は、運動強度に比例して速くなったり遅くなったりしているようなんです。けなげというか、知らない間に内臓である心臓がびっくりする位正確に反応しています。今まで知らなかったんですが、自分の感覚できついとか息が切れるときにどの程度の心拍数なのか解ります。心拍数が110以下であれば快適でいつまででも走っていられる感じです。しかし、心拍数が130を超えるときつくなってきて 10分もこの心拍数が続くとこの寒さにもかかわらず汗びっしょりになります。続く・・・。
2013.01.14
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私の場合、ゴルフのトレーニングは、ロードバイクです。 下半身の強化や、持久力のアップにも効果があります。しかし、今年は寒くて、ロードバイクも乗りたくないことが多いようです。理由の一つに、一日晴れて暖かいことが少ないので、ロードバイクでロード用ウェアででかけにくいこともあります。そこで今年は、普段着で、ボタリングが多くなっているようです。 古賀市から天神までちょうど90分くらいですが、ぶらぶらして帰ってくるとちょうどいい距離感です。マリノアまで行って往復80kmくらいです。 今日も昼から雨が降りそうなんで、行きつけの赤間の自転車ショップ、パレットまで行って、それから何かおいしいものでも食べて・・・。ゴルフショップめぐりなんかも楽しいんです。ロード乗り始めたころは、ラーメン屋さんめぐりなんかもしていました。続く・・・。
2013.01.13
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冬が好きになったのは、スキーができるからですが、オープンカーも夏より冬がいいようです。ゴルフは、スキーほど運動量が多くないので、冬向きのスポーツではないと思います。私の場合、ゴルフは、冬、上手くなることが多いように感じます。冬は、ゴルフのコンペも少ないのでラウンドの回数も激減します。私の場合、ラウンドできないとゴルフのことを考えることが増えるような気がします。ふかふかの芝の感触やウェッジのショットでターフを取る柔らかい感触などなどです。いい季節のゴルフは、どんなスポーツをするより気持ちいい気がします。 日本人は、先のことをあれこれ考えます。問題を予測するのが得意な民族みたいです。心配性というか・・・。 このことは、とくに感じますね。南の国の人たちは、よく言えば、楽観的というか、あまり将来の心配はしないようです。 日本には、厳しい冬があります。食べ物のなくなる冬に備えるという意識があるからだと思います。大昔から、冬の間に何をするのかというとやはり、狩猟や農耕の準備をしていたんでしようか?この自然のリズムの中で、日本人は、物事を深く考えたり、うまくできるようになってきたのでしょう。今年の冬の間に、レッスンやラウンドで感じた良いイメージを自分の血肉にしようと思う今日この頃ですw。
2013.01.11
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ゴルフ場に行くのにオープンカーはどうでしょう?現在の愛車はMR-Sです。ロードバイク生活のため、2年ほど廃車の状態でした。経済的でエコロジーだし、いいかなと思っていましたが・・・。やはり、人に乗せてってもらうのは、気が引けるので、ついに復活させます。2年放置していたのに、ガソリン入れて、バッテリー充電したらエンジン一発始動しました。さすがトヨタですね。ミッドシップで、軽いんで、これがハンドリング、ホント楽しいです。クローズもいいですが、オープンのほうが最高にいいです。 若い頃は初代ユーノスロードスターでスキーに行っていました。オープンにすると冬は、暖房を下から全開にするとコタツで走っているようです。問題点はトランクがないことですが、ゴルフバックも助手席に積むしかないです。しかし、この車でゴルフ場に行くのは、アドレナリンがでます。アムロwとか聞きながら、オープンでゴルフ場までのドライブは、やめられませんねー。ゴルフ場の近くは何故かいい峠とか多いんで・・・・。
2013.01.10
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クリーブランド CG-15 ウエッジ をゴルフ工房ゲインさんで2度程フラットにしてもらいました。ゲインの店長が気になることを言っていました。「このウェッジはシャフトが長いみたいですね」 と。ゴルフ・ドゥの店長さんに聞いても、「クリーブランドのウェッジは、微妙に長い」ということです。多分、0.25インチはないと思うけど、それに近いくらいは長いです。確かに、なんだかアップライトなのは、シャフトの長さのせいもあるのかもしれません。ライ角をフラットにしてもシャフトが長いと、アップライトになるので、シャフトを短くしたほうがいいみたいです。結局、シャフトを短く切るのはバランスとか、重量、グリップ太さとか問題があるので、短くにぎることにしました。今回、変えたノーブランドのグリップは、たまたま(笑)Φ60でも太めでした。短く握っても細くなりすぎないのでいいみたいです。 そうするとライ角の問題はクリアできます。ショットはこんな感じですが、あとは短いアプローチです。5y~15yのアプローチは、短くグリップします。左手とシャフトを直線的に握り、ウェッジのヒールを浮かしします。この場合は、フラットなライ角にしたのが、効いて構えやすくなったようです。シャフトを持つぐらいのイメージでもいいのでこれも問題なさそうです。 もう一つは、打感が、キャロウェイと比べて固いような気もします。それと、スピンの性能が、やはり56度という2度のハンデもあるんですが 58度のJOESより効かないようです。これは、もう一度キャロウェイのウェッジ(JOES)をと打ち比べしてみます。もし、あまり違うようであれば58度だけ戻すかもしれません。スコアの生命線なんでこの辺り、重要です。
2013.01.02
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あけましておめでとうございます。今年も宜しくお願い申し上げます。さて、早速ですが今年の抱負を考えてみました。 私の悪いところの反省でもあるんですが、結果偏重の傾向があるような気がします。 今までの人生を振り返ってみると、全ての物事に対して結果を出すことに重きを置いていたようです。そのことで、 良かったことも悪かったこともあったようです。しかし、結果を出すことも大切ですが、それだけでは、ホントに楽しんで、そのことを行っていたのかといった疑問も感じるようになりました。今年は、結果を出すことも大事ですが、苦しいことも含めて、その行程を楽しむことに注力したいと思います。言葉では簡単ですが、実行は大変と思います。このことは何事にも通じることで、いつも行程を楽しむことを考えながら行動したいと思います。
2013.01.01
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