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スイングのチェックで数名を見てるんですが、一番多いミスショットの原因は、スイング中に上半身の角度が変わることです。スイング中はテークバックからインパクトまで上半身の角度を変えるとダフったりトップしたりします。問題なのはテークバックで起き上がり、インパクトで突っ込むことです。逆にインパクトで起き上がる場合もあります。他の人から見てもらうとわかりやすいんですが、どうしてもつっこんでダフってしまうのが初心者に多いミスです(微妙な感覚なんですが)。この問題点の解消法は結構簡単で、意識して角度を保とうとすることです。角度を保った方がいいですよと言っただけでトップやダフリがなくなったりします。多分皆さんその意識がないからミスするんだと思います。このことにより私は、100を切ったような記憶があります。是非試してみてください。
2009.01.29
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テークバックを大きめにして練習中です。テークバックを大きくしたことで飛距離がのびています。しかし、大切なことは、フィニッシュがきちんと取れるくらい抑えて振ることだと思います。頼りないくらい腕に力を入れずに打っていますが最高に飛んでいます。下半身が勝手に先行動作をしてあと上半身は付いていくだけの感じがいいようです。今日の練習では最高のハイドローが出ていました。昨年の今頃のブログみると最悪でしたがやはり力を抜くことが大切なようです。先輩が2月11日にチサン(遠賀)に行こうと誘いがかかったので今から楽しみです。ちょっと河川敷の豆津(筑後川の河川敷のゴルフ場)にも行く話を別の先輩としているし、赤木も来月コンペなんでちょっと気合入ってきました。ロゴスでドロミテのベスト買ったんで寒くてもいけそうです。今年は70代連ちゃん目指して(1回でも(笑))頑張ろうと思っています。
2009.01.27
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2009.01.25
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外は雪、完全に寒さに負けて練習もあまりしてない状態なんですが、そろそろ冬物が安くなるころなんで冬でも頑張れるウェアを買いに行こうかと思っています。先日手に入れたのは、ゴルフ5で1000円(激安)のつばのある毛糸のサンバイザーです。これは耳まであったかくてしかも髪の毛が出せるので大変気に入りました。で、今回買いに行こうと思っているのはボディーコンシャスな柔らかいダウンベストです。スイングする時一番スイングしやすいのはベストだと思っていたんですがサイズが大きいとパターの時引っかかって使いにくいからです。今のダウンは素材がやわらかいものが出ているのでちょっといいものがあれば買ってみようかと考えています。自転車も冬眠中で運動もあまりしていないので2から3キロ太っています。ちょっとヤバいので新しいウエアで運動に頑張ろうと考えています。
2009.01.25
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パーゴルフで藤田プロが宮本プロと二人で連載しているんですがピッチングウェッジで100yを80%の力で打つレッスンをしています。このとき気をつけることは、下半身をフルショットのときより鋭く回すことらしいです。プロの場合結構難しい言い回しをすることが多いんですが、このことは多分下半身の回転の鋭さで距離を打ち分けしようと言っていると思います。(当然上半身との連動ありきだと思いますが)。確かに距離が短くなればなるほど手打ちになる場合があるんですが(特に打ち下ろしなどは・・・。)やはり下半身の動かし方を正しくすることにより打とうとしているのだと思います。藤田プロのスイングは大変ゆったりしていて安定感があるんですが、確かに下半身の回転は鋭いと思います(プロなんで当然なんですが)。藤田プロはこの練習をスイングの基本にしているそうです。私もこの練習を取り入れてみようと考えています。
2009.01.25
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練習場では、8番アイアンで打ち始めます。ゴルフを始めてから最近までアイアンは、ドライバーに比べて飛んでいませんでした。大体8番アイアンで130yから140y位だったんですが、現在は、150yを軽く狙っていけます。飛距離が伸びた原因は、アイアンをキャロウェイのX12に変えたことが一番なんですが、それと同時にスイングも変わりました。X12の特徴として発売の1999年当時大変なストロングロフトでした。私が、このアイアンを購入したのは2005年位なんで発売後7年たってからなんですがその頃でもトップアマが使用したりして有名でした。スイングに関しては、ストロングロフトになっていることにより軽く振っても飛ぶことがわかり力が抜けたので一段と飛ぶようになったのです。おまけにヘッドが大きくヘッドの挙動を感じやすい上に相当なグースネックで捕まりもいいのです。クラブがスイングを作ってくれるというのは本当でこのアイアンのおかげでアイアンが数段上達しました。今では、8番アイアンで50~100球打ってから他の練習をしています。特に力を入れずに8割くらいの力で繰り返し打っていると下半身と上半身が同調してくるのがわかります。ドライバーばかり打つとだんだん力んでとんでもないスイングになる場合があるんですが、8番アイアンはいくら打ってもうまくなっている実感ができるのがいいです。この件は、憧れの藤田プロ(古賀の日本オープンで安定したスイングを見て以来ファンになった)もパーゴルフで書いていたので次回(すぐあと)はその説明をしたいと思います。
2009.01.25
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パーゴルフでDr安藤の超スイング理論の中にコンバインドプレーンの説明がありました。アップライトにテークバックすることにより腕の位置が高くなり重力を利用できるからだそうです。野球でいうオーバースローかアンダースローの違いらしいです。確かにアップライトに変えたことによりテークダウンでは下半身の主導により手にはほとんど力を入れない状態で下している意識があります。おまけに飛距離も出ているのでこの理論は確かに当たっているようだと考えています。この説明の中では、一面プレーン(脇を締めたスイング)ではリストを使わないといけないのでタイミングの取り方が難しくなるとも書いてありました。ここで「あ、そっか!」と思ったのですが、確かに今まで読んできた様々なゴルフの本では大変難しくてできないことがよく書いてあったんですが(たとえば脇にタオルを挟んで打てとか)これは、リストを使った一面プレーンのことだったのかと気付きました。今では、練習量の多いプロであればどのようにも打てるんでしょうがなるべく簡単な方法でうまくなったほうが得策だと考えています。
2009.01.25
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テークバックを大きめにして練習をしていたんですが、やはり飛距離が伸びています。スイングのほかの部分は変えずにテークバックのみ頭の上にくるくらいのイメージで打っています。左わきを締めて打つ方が良いと最近まで考えていたんですが、どうも脇があいていた方がスイングが大きくなり打ちやすいです。丸山プロがハワイのソニーオープンで結構いい感じだったんですが、スイングがコンパクトになっていました。しかし、ポイントの説明を丸山プロ自身がしていたんですが、左脇を締めずにトップを作ったほうがどの位置からでもうまくスイングができるのでそうしているとのこと。確かにスイングを見るとアップライトになっていてその上コンパクトになっています。プロとは世界が違うとは思いますが、結構いい感じなんでこのフォームで行こうと考えています。この件で、パーゴルフの8月号でコンバインドプレーンという理論を見つけたので次回説明したいと思います。
2009.01.25
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43の38で81(PAR60)とスコアはあまり良くなかったですが、アイアンはきれています。しかし、パターがどうも打ち切れていません。冬で芝が枯れているので早いんですが、それ以上に流しいれるような打ち方をしてしまっているようです。今日一緒に行った社長はパターはうまいんですが、30センチ位オーバーするような打ち方をしているようです。あまりパターが下手だと自覚したことはなかったんですが強気の姿勢がパターに関してはなかったような気がします。どうしても気持ちが負けているとショート気味のパットになってしまうんですが社長から「そこからまっすぐオーバーするくらいの気持ちで打った方がいい」と言われてあそっかと思いました。当の社長もスイング改造に取り組んでいたんですが、アップライトにテークバックを行うと軽く打っても飛ぶという事に気付いたようで今日はドライバーもいつもより20y位飛んでいました。今日は寒い中雨の中でしたが、春になれば70台も出そうな気がしている今日この頃です。PS.ゴリラのいとこは相変わらずで最終のパー4 3#ウッドでワンオンしていました・・・・・(笑)。いっしょに赤木行きたい方は連絡してください。結構楽しいですよ。
2009.01.18
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ロイヤルグリップのクロスラインを新しいものに入れ替えました。ゴルフプライドのものより若干硬めで、太めなので気に入っていたんですが、ゴルフドゥ宗像店のやさしい丸顔の眼鏡の店員さん(笑)に聞いたところ3巻きまでテープで太くできるとのこと。ドライバーをTX90にリシャフトして以来、太めのグリップがボディーターンには合っていることに気付いたためどうしようかと考えていました。まず、9#ウッドに2巻きしたグリップをいれてみたんですが、練習場では引っかからなくていい感じでした。その後フェアウェイウッドとウエッジのみ2巻きでグリップ入れてもらい他のアイアンはひと巻きで入れてみました。(通常は知らないかめんどくさいかでこんなことはしないらしいです。)今日、赤木でウエッジを試してみたんですが、引っかからなくていい感じです。アイアンも新しいグリップのせいか絶好調です。計1万円位で新しいクラブセットを買った時と同じような感覚になれるしグリップ交換はお勧めです。ついでにゴルフ仲間の社長のパターのグリップもWINNの太めのグリップに入れ替えたんですが、ショートパットのひっかけがなくなりよい感じでした。
2009.01.18
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途中だいぶさぼっていましたが、一年間にわたってスイング作りをしました。現在ほぼ自分の思い通りのスイングができるようになったような感じでちょっと満足しています。今後は、実践的なゴルフを習得するためにもっとターゲットを狙っていく練習を行っていこうと思います。しかし、特に気をつけたいのは、小手先で調整して方向や距離を打ち分けないことです。パターもそうなんですが、大きな筋肉(足や背中)の動きに上半身を連動させその事の結果により方向性や距離を安定させたいと思います。距離や方向性ばかりに気を取られて「飛ばしたい、ドローをかけたい」といった欲望が多ければ多いほどゴルフは難しくなります。上記のスイングで、できる範囲内の方向性や距離によってゲームメークをしていく方法を考えることも必要だと思っています。ほんと寒いんで春が楽しみです・・・。スイングアップしようかと思ったんですがデジカメ壊れていて次週くらいにアップしようとは思っています。
2009.01.10
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最近、私は、怖がりだと気付きました。10日抜歯なんでブルーです。前回は計1か月きちんと苦しんだんで(笑)今回もそうなりそうで怖いです。でも気付いたのは、ことが起こる前から考えなければいいということです。考えると2倍怖いので考えないようにしています。でも抜こうと思ったのは、前回抜歯しようと思っても出来ない状態で痛みが2週間以上続いたからです。首から上の痛みはホント「やめてくれー」という感じで痛みます。ゴルフのこと考えようとしてもなんだかだめですね。昨日の夢は、アイアンがなんか打てないんです。いつもの芯を食った感じがなく飛ばない夢を見てしまいました。やっぱ人間って弱いですね。ちょっとしたことでバランス崩しますよね。でも、昨年から禁煙成功して6カ月です。今年は経済的にちょっと余裕なんでゴルフに頑張ろうと思っています。お酒も晩酌やめてるんですが、スナックとか行く回数を減らしてみようかと思っています。ホントは面白い店行きたいんで、お酒じゃなくて面白いことにお金を使えたらいいと思っています。なんだか新年から、気がめいってますが(厄年だし)でもこの感じで次どんな面白いことがあるのかな-と思っています。昨年は、様々な試行錯誤でやっと競技ゴルフの入り口が見えてきた感じなんで抜歯後は、いつものブレークスルーで40代の最初の良いことが起こるのではないかと期待しています。ちょっと悩んでいるとどうしてもうまくいかないことの方が多いんで、そんな感じを突き抜ける感じで今年はとんがっていきたいと思っています(笑)。
2009.01.07
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あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。早速ですが、今年はウェッジを極めようと考えています。ウェッジはなぜか昔から得意で練習するようになってからは人が驚くようなショットをすることが多くあります。いとこと回ったとき彼も妙にウェッジうまかったので遺伝の可能性もあるんでしょうか(笑)?ウエッジの距離は、PW(46.5°)、50°、54°、58°×4種類のショットで全部で16通りあります。まずショットはフルショット(基本的にフルショットはしないのでクォーターショット)、ハーフショット、チップショット(手首を使った)、チップショット(手首を固定した)です。飛距離は、PW 100y~120y ・ 90y ・ 60y ・ 30y 50° 90y~100y ・ 80y ・ 50y ・ 25y54° 70y~80y ・ 60y ・ 40y ・ 20y58° 60y~70y ・ 50y ・ 30y ・ 15y大体こんな感じでイメージしているんですが、このイメージをもう少し固めていこうかと思っています。距離感を作るには手の手加減による強弱を廃してスイングとして身につける必要がありそうです。まずは、クォーターショットとハーフショットによる距離感から練習しようと思っています。ウェッジの練習は結構地味なんで楽しくなさそうですがべたピンでワンパターならバーディーかパーです。一生懸命練習しましょうね。PS.練習は2階席からの方が距離が見えやすくてよさそうですね。
2009.01.02
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