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遅れていた成績も来ました。刑事政策学:○医事法:○ (内容は刑事政策だった医事法、ミラクルな成績でしたよ。書いたことを評価していただけたのか?)ということで、6単位ゲット。これで大台に乗りました。(101単位)07年度はかなりスピードを上げて1年過ごしました。>修得単位44単位。あと15単位で最低卒業単位は充当します。でも、レポはまだまだ書いておこうかと。次年度は論文に力を注ぎたいと思います。では、成績表を御願いしておこっと。
2008年02月29日
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来ましたよ。試験結果。ただし、通信HPにあったように医事法・刑事政策学は後日通知です。さて、相続法:○刑法総論:× (予想通り)アメリカ政治史:× (予想通り:意地悪い。この科目。)日本外交史1:○ということで、5単位ゲット。全敗の危機を感じていたので、暫定でも2勝していることがうれしいです。こうなると、残り科目気になるな~。。。どうなることやら!?とりあえず、今の段階で95単位になりました。全科目到着したら、成績証明書を取り寄せるために依頼書提出せねば。小為替、手数料上がったと聞いてるが・・・。
2008年02月28日
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更新されました。今年は薄い緑色です。3年目に入ると、学費が半期納入なので、有効期限も半期(08年9月末日)です。10月は試験があるので、また遅滞無く更新する必要があるんでしょうね。あとは新課題とテキスト待ち♪新しいものがくるとなんとなく嬉しい気分なのは何ででしょうね。追記:通信HPによると、昨日一部科目を除き発送しました。だそうです。さ、恐怖のご対面まで・・・。(ちなみに、法学部だと労働法・経済法・医事法・刑事政策学が遅れるようです。)
2008年02月27日
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さっき、図書館で追加文献入手。お題は「テキストを踏まえてその理由について考え、自由に論じてください。」との前フリで、1.現代社会とはどのような社会なのか?2.コミュニケーションとは何か?片方でも、両方交えてもよい。とまあ、ある意味簡単、ある意味相当複雑なお話を論ずることに。得意分野としては、コミュニケーションとは?ですな。前回のこの項目のレスで概論を書きました。あんな感じならある程度は書ける(ハズ)。もう一方、現代社会とは?はどこをキーに切り込んでいくと分かりやすいかな?ということで追加文献交えて検討予定。少なくとも「情報化社会」みたいなキーワードだけでは面白味がないと思われ・・・。(これでも1000字くらいにはなりそうな気もしますが。)教科書の前文で大石先生がコミュ論は融合(法律・政治・社会学など)の学問だと書いていますが、確かに。学際的な発想で進めていけば、4000字になるか!?ということで進めて行きたいと思いまっす。
2008年02月26日
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1月試験の結果が郵送されてくる週でしょうか?さて、全敗かいくつかとれているか??>手応え的には全敗もあるかも?あんまり自信ないです。多少上積みできていると良いのですが・・・。今回、新規レポは期限に間に合わせることはしないので、既存の結果と貯金を利用して、次回の4月試験に臨みます。(刑総と会社法の借金返済で終了。)⇒すっかり忘却の彼方ですが、一番重要なのは、実は「英語」(放送英語W)。これをなんとか、って感じですが、試験受けて結果が判明するのは確か6月。夏スクで英語履修したくないんですけど。 (><)/A群は相続法が取れれば、会社法B群はたぶんムリだったはずなので、刑法総論C群微妙、刑事政策学もう一回か、通れば親族法D群は放送英語WでfixE群も微妙、医事法もう一回か、通れば中国論or日本外交史2F群もどうでしょうか?ダメならもう一回日本外交史1、通れば久しぶりの空き群になるかと。今後はやはり、D群がキーになりそうです。>卒論と科目試験のバランス(債権各論、アメリカ政治史、民事訴訟法、手形法、コミュ論、政治哲学などなど)
2008年02月25日
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今日はお勉強日記にはなんの関係もありません。家庭の徒然日記。【】洗濯乾燥機【洗濯機】 TOSHIBA AW-80VE最近エラー続発の洗濯機。思い切って壊れる前に買い換え♪ナナメドラムが良かったようですが、子供たちの今後の泥んこ具合を考えれば、時期尚早ということで、今までのと同じ形を継続。これで、しばらくはご機嫌麗しくいて欲しいと願っています。(本日初日でした。)
2008年02月24日
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3日ぶりでしょうか。ご無沙汰しました。予算のど・ピーク中でしたので、UP控えておりました。そんな中でも、多少は読み進めしています。>コミュニケーション論。ちょっと身の回りでできごとがあり、ちょうどこのコミュ論があてはめ、結果参考にできる部分があるので、引用しつつそしてコミュニケーションとは?に思うことを徒然と。(ちょっと長いですが)・・・『ある目的をもって情報が伝達・交換され、コミュニケーションの当事者間がその情報をもとに行動し、一定の目標が達成された場合、情報の意味は共有されたと言える。たとえば、二人が出会う場所と時間を約束し、それが実現されるというケースがそれにあたる。ただし、これは言うなれば「表層的」な意味の共有を指し示しているにすぎない。なぜなら、コミュニケーションの当事者である諸個人は、自らの経験、およびその蓄積としての意識や知識にもとづいて、伝達・交換された情報の意味を理解し、解釈するからである。これは情報の「深層的」な意味と言えるであろう。そうした経験、意識、そして知識には、必ず個人差がある。したがって、伝達・交換された情報の意味をめぐる理解や解釈に関しても当然個人差が生じる。それが。意見や解釈の対立、さらには紛争へと発展する場合もある。それゆえ、ここで言う情報をめぐるコミュニケーション当事者間の相互理解、すなわち情報の意味の共有というのは、その程度はさまざまではあるが、あくまでも「部分的な共有」にとどまることになる。理解や解釈に関するこのような個人差を少しでも減少させるために、意見の交換や人々の交流が行われる。これは、コミュニケーションのきわめて重要な側面である。こうしたコミュニケーションの結果、互いに相手の意見を理解し、当事者間で合意や妥協が成立する場合もある。また、合意や妥協に至らない場合でも、互いの意見の差異を認識し、尊重しあうケースも存在する。しかし、前述したように、そうした差異が対立や紛争を生み出すこともある。』(大石:新コミュ論:P.6~7より)ここは持論になりますが、コミュニケーションが成立するためには、異質なもの、多様な考えを「排除」するのではなく、まずはよく聴き、同意・不同意を決定し、相手に知らせる必要性があると信じています。もっといえば、まずはどんな話でも聴く、そして即反論するのではなく、どうしてそのような結果にいたるのか?また質問することで、相手の真意を引き出せばいいのです。反論という行動には、相手への感情(負の)がついて廻ります。だって同意できないわけですから。もちろん、反論という行動自体は大事なことですが、ここまで社会人生活してますと、「言い争い」には基本的に空しさを感じます。だったら、その異質さ、多様な部分をうまくつかえないか?と考えることが全体論で俯瞰してみた時に、生産的かつ、場の雰囲気を壊さないことへと向かっていくように思うのです。これは、会社だけには限りません。コミュニティー、そして家庭でも同じことだと思います。新人の研修で講師をやりますが、大体終わって2~3年経ったあとにその子たちに会うと、私が新人研修でとったコミュニケーション方法の真意が分かると言われるようになります。>研修の時は「質問攻め」にしますので。(^^)1+1の答えは?とか聞いたりしますし。(意地悪い。><)結局のところ、コミュニケーションには当事者間の意見交換がかかせないですし、そして、なによりもまずは「聴くこと」が大事なのです。どこに真意があるのか?その真意が見えないままに空虚な反論を重ねても、それは単に精神衛生上悪いだけで、なんの解決にもなりません。意見を戦わせることがモチベーションUPにつながるのであれば、それも良い?のかもしれませんが、概ねどうなんでしょうか? 後味の悪さだけが残るような気がするのは私だけでしょうか?コーチングとEQを学ぶことで、ずいぶん丸く(身体?)なったような気がしています。かくいう私も昔は、言い争い大好きでした。(上司&先輩限定)正論をまるで毒吐くがごとく言っていましたからね。当時の上司は大変だったでしょう。きっと。でも、部下を持ってから、考え方を変えることにしたことを覚えています。指示命令だけでは人は心からは動かない、気持ちよく動かすためにはどうしたらよいか?・・・が「聴く」という結論になったわけです。コミュ論、これまた面白いな、と思う今日この頃です。レポ課題が壮大すぎて、どの観点から攻めようか?考えています。。
2008年02月21日
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債権各論、おもしろいけど文章にするのが重い科目なので、息抜きに「新・コミュニケーション論」を。大石センセの読み応えのある教本、さて、しっかり意見できるでしょうか。同時に2~3やる去年のレポ魔だったころの勢いを取り戻すべく、、読み始めてみます。この科目も、魅惑の4単位なので、しっかり取りたいという意識を持って進めます!
2008年02月18日
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遥か彼方に忘れそうになってた会社法の再レポ。>放置プレー長すぎた。22日が期限というのすら忘れてしまいそうになって、あわてて書き上げました。それにしても、会社法は量が多すぎるからか、イマイチ頭の中に染み込んでいきません。こういった科目は(ヘタクソですが・・・)画を描きながら、見ていくしかなく・・・。誰か、いいマトリックス図でも書いてみたら、売れる(?)かもしれませんぜ。⇒「監査役会設置会社と委員会設置会社の異同」マトリックスアホなこと言ってないで、提出したいかと思います。これで、とりあえず残り再レポは1つに。新規で債権各論に本気にならねば。
2008年02月17日
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来期の予算のとりまとめにヒーヒーしています。もう慣れたもんなので、手順的に困ることはないのですが、間違い大杉。約束してた売上数字こないし、販管費こっそり(ぜんぜんこっそりではないのですが)増やして来たりと、Gメンの仕事を増やさないで欲しい今日この頃です。(苦笑)さ、今日も『整合性』確保のために目を光らせて集計します。アゲアゲな計画になってくれると良いのですが。>理想的・・・そうは行かないだろうな~といった予感です。週末は期限の迫った会社法の再レポを何とかしたいところです。
2008年02月15日
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慶應通信のHPに「昨日発送しました」のコメント。先ほど、自宅よりメールアリ。結果は・・・民法、医事法の2科目とも取れてました!!(取るのは)当り前とはいえ、メデタイ!さ、これで90単位になりました。あと28単位(卒論、試問除く)。。。⇒26単位ですね。(ご指摘受けました。ありがとうございます。)頑張ろっと。
2008年02月13日
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指導申込票&参考文献一覧まで作りきりましたが・・・。自信ないなぁ~。でも、出さないと評価(&先)はないので、出します!差戻しでも仕方ないというところで。もう一回、推敲して今晩までには提出します。
2008年02月12日
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http://minna.cert.yahoo.co.jp/dbds/176687ご覧の法学部の皆様、そして裁判員候補(資格はいくつから、、、は問題にあるので、省略)の皆様、お試し下さい(笑)10問中、7問正解でOKのようです。(出典:裁判員制度検定(yahoo))もう来年スタートのこの制度、廻ってきますよ。間違いなく。(確率いいし。)会社はまだこの制度に対する扱いを決めきれていませんが、さてどうなるんだろう?行きやすさ、も大事なのでしょうね。この制度で、裁判員になると、重要事件の行く末を決める関係者になるわけで、慎重な判断が必要ですね。これから始める訴訟法も一杯勉強しておかないと、と思います。。ま、今日はその前にやること一杯ですが。※ちなみに、私は迷わなければ8問正解のところ、迷ってしまい6問正解の不合格。(しかし、スーパー裁判員とあったが・・・さて?)
2008年02月10日
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2日続けて白い封筒が慶應から・・・。(スク成績表?)今回は?と思いながら開封すると4期後半20単位の選択希望でした。ちょっと悩みつつも、即断で決定。・国際私法・政治哲学・社会政策(J)・ロシアの政治・新・刑事訴訟法・新・経済政策学(J)・金融論・手形法・経済法(J)以上、9科目20単位を申請しました。法律科目以外の政治や経済科目は趣味の一環に学習しようかと思います。3月には手形法のレポ書いておこうかな。
2008年02月09日
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・・・います。やはり、分かりやすいですね。池田先生の渾身の思いが行間から伝わります。課題の関係上、「不法行為」から読み返ししてますが、レポートこの本だけで良さそうな風にも思えてきます。(そういうわけにも・・・。ですけどね。)この本には教訓が一杯書いてあります。その教訓を再度刻みつつ、レポート着手と行きたいところです。
2008年02月08日
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慶應から白封筒が届きました。夜間スクーリングの結果でも来たのかと思いきや・・・・・次年度の学費の納入通知でした。もう3回目・・・時が経つのは早いものです。去年との違いは、学費が半期単位に変わったことでしょうか。もう配本も最終(4期後半)のみになるので、卒業へのカウントを、ってことなんでしょう。早速、朝から写真撮って、書類作りました。昼にはゆうちょ銀行へ行ってこよっと。手続系はサクッとやって新学生証を頂かないと、4月試験に支障が出ちゃうので・・・。
2008年02月07日
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さて、問題の(?)債権各論を始めます。お題の(2)がちょうど、自分の卒論テーマに被るので、たぶん、こちらを先に。一般不法行為(709条)と特殊不法行為の要件の違いやなぜ分けがされているか?を検討することになります。709条で裁ききれない諸問題の1つを論文テーマに当てようとしている自分としては、非常に興味深いネタではあります。法源からアプローチして結論を導きたいと思います。。。
2008年02月05日
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いつまでも花束を贈れる親父でありたいと思います。いつまで受け取ってくれるかは別にして。。。ま、とりあえず、おめでとう!---着実に日々成長していることが嬉しい限りです。※3日が誕生日ではないんですが・・・。
2008年02月03日
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ニューズレター2月号が着ました。2月といえば、新年度の科目改訂などの話が出る号ですが・・・。衝撃が!科目廃止に「医事法」!!!ですよ。(その他も衝撃的です。)残念です。この科目の最後のスクを受けたのが遺産になってしまった気分です。ちなみに、改訂などの情報は、◆新設保険法・海商法(3)◆テキスト書き換えに伴う廃止(全面書換=市販本など)物権法(3)→新・物権法(3)刑事政策学(2)→新・刑事政策学(2)◆テキスト改訂に伴う廃止(改訂テキスト=市販本の改訂)民法総論(3)→改訂・民法総論(3)◆廃止科目医事法(4)保険法(1)海商法(1)※すべて、09年1月が最終試験だそうです。法学部、かなりあるので、必修・選択必修を4月から09年1月までにとらないと概ね再履修になっちゃいますよね。私自体はあんまり影響ないですが、今回の改訂はかなり衝撃的だと思いました。あと、おまけですが、4月試験から一部鉛筆・シャーペン書き認められるともありました。科目によりけりみたいですが、これは歓迎な部分もあるのかも?ちょっと微妙な2月号でした。
2008年02月01日
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