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金曜は心理学の8回目講義でした。一回休講があったので、次回9回目が試験、そして翌週に一回補講が入ります。認知心理学(先生の専攻は認知神経科学を心理学的にアプローチするって感じですが)って面白い!って感じです。我々の意識に無いところでも、脳はちゃんと動いていたり、動くべきところが、ある障害(事故など)を受けたことで性質(性格)が変わってしまうことが科学的に解明された話、などなど・・・詳細は総括でもう一回やりますが、法学部に席を置いているのに、文学部の講座を取ってみて、これは良かったと思いました。夏スクの倫理学と同じような新しい発見ができそうです。ちなみに、次週は試験。問題3問、持ち込み可でOKとのこと。ちゃんと勉強して臨みたいとお願いします。(授業にちゃんと出ていた証明をしてください。ということでした。^^)
2008年11月29日
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昨晩、来年5月~始まる制度(裁判員)について、慶應つながりからの伝手であるマスコミの方とお話する機会がありました。ちょっとどこで、何がとは言えないのですが、面白いお話会になりました。裁判員制度、制度の是非という議論よりは、これから始まるものに対して、元々の想定とどの程度一致していて、どこが不一致なのか?その不一致点をどうやって改善していくのか?良かった点をどうやって広く伝えていくのか?関係各所(これには一市民も含まれます。)の知恵の見せ所である。という中で、総論⇒各論、個人としての肌感覚などをお伝えしました。こういった大きな制度のような話は、木を見て森を見ず。という議論に終始してもあまり意味がないと思っています。(是非を論じるのではなく、いかに良いものにするか?)どうやって育てていくか?市民参加の司法に「検察審査会」というものがありますが、そういったものと比較したり、統計のウソ(例えば、有罪率は99.・・・%と言われますが、それは起訴数で割るからであって、不起訴を入れた全数で割れば全く違う数字になります。)に騙されない(何が正しい数字か?を自分なりに持っていることが大事)、広報や報道を鵜呑みにしない、歴史や、他国の制度と比較するなどが益々大事になってくるように思えました。自分自身はマスコミを組織としてはあんまり信じていないのですが、組織の中の一人である個人と話をしている分には、働く場所が異なるだけで、考え方や価値観には近いものがあることが知れて良い時間でした。こういった機会も学習生活を通じてできることに感謝!
2008年11月28日
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半分はお勉強には関係無いです。下の方でスクの件、ちょっとだけ情報開示。今日は記念日でした。嫁さんの強い要望により(初めて)休暇をとりました。平日の映画館なんて、学生以来(って、今も社会人学生ですが。)だったかもしれません。観たのはタイトル通り、「容疑者Xの献身」はい、東野 圭吾氏の06年直木賞作品の映画、福山雅治がガリレオ湯川先生役のあの作品です。最近の映画事情に詳しくない(元々全く詳しくない分野な)のですが、平日の初回上映で学割より安く観ることができました。>知らなかった。内容は・・・良かったですね。(個人的には柴崎コウがいいです。)製作はフジTVの亀山チーム。踊るで見た名前が一杯。帰りに遅ればせながら原作も購入。容疑者Xの献身ストーリーの復習をします。はい。そんなながらも、夜はスクーリング行政法の第8回。次回、試験予告するそうです。来週は教室に人がいっぱいかな?私は外出先から直行で三田に入りま~す。
2008年11月26日
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10月試験結果に基づき、再度状況の確認を。(現在、証明書依頼中。)<既習>【総合&英語】■総合科目40単位は認定英語1(2)英語2(2)英語3(2)英語7(2)スクR(1)放送W(1) 計10単位(うちテキスト1つ分余り2単位)【専門科目】憲法(J)(4)刑法総論(3)民法総論(3) 計10単位【選択必修科目】商取引法(2)刑法各論(4)債権総論(3)労働法(2)保険法(1)物権法(3)相続法(1)親族法(1)刑事政策学(2)医事法(4) 小計23単位(卒業要件は20単位)【選択科目】政治学(J)(6)新・会計学(J)(3)日本外交史1(4)日本外交史2(2)コミュニケーション論(4)ロシアの政治(2) 現代中国論(2)小計23単位(スクーリング:学士は最低15単位、英語を除いて13単位)刑法(2)憲法(2)倫理学(専門)(2)経済政策(2)民法(2)医事法(2) 刑事訴訟法(2)※英語R・放送英語Wで2単位は振替○小計14単位(英語込みで16単位)選択の合計37単位で、現状テキスト英語の余り2を引いて118単位となり、最低必要単位の116はクリア。<今後の進め方>【テキスト】手形法(2)⇒レポ貯金会社法(4)⇒ 〃刑事訴訟法(4)⇒〃アメリカ政治史(4)⇒〃西洋外交史(4) ⇒〃日本政治史(2) ⇒〃日本政治史2(2) ⇒〃破産法(2) ⇒レポート提出済み行政法(4) ⇒〃社会政策(2)⇒〃債権各論(3)⇒こいつはレポ受かってません。3回目チャレンジ中。あとは経済法・民事訴訟法まではやる予定。残りはできれば。(法哲学・国際私法と政治科目全般、経済学部科目など)【スクーリング】08年夜スクで2講座(2×2=4)09年は卒論の進度で。>民訴取りたい。07年1月から専門を取り始めて08年10月でなんとか坂を登りきりました。この後の坂も地道に登っていきたいかと。
2008年11月25日
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休み中にやることとしていたうちの1つ、債権各論の3度目のレポートを仕上げました。。。先人の教え通り、ガムテープ(布)登場です。>カッコ悪。だんだん枚数が増えていくような気がしてなりませんが、冗長です。と言われないことを祈ります。では、3度目の判定へ・・・いってらっしゃい
2008年11月24日
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クォーターパウンダーに行ってきました。>@表参道マックの実験ですね。チーズバーガーのパテが分厚い、どっしりしたバーガーを期間限定でほぼ無料で配っています。(パティのシングルチーズバーガー&ドリンク&ポテトで500円のところ、0円)27日までの限定なので、もう少しですね。12月のどこかから店頭にも並ぶらしいので、1度食して見るといいかもしれません。。。子供はかなりの勢いでパクついておりました。
2008年11月22日
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昨日、科目試験の結果が届いていました・・・。ALL「D」の予感もしつつ、でしたが、概ね手応え通りの結果でした。新・会社法(J)×親族法○⇒4回目?にしてようやっと。素直にうれしい。手形法×現代中国論○■反省・会社法は論じ足りないのが試験後の学友との会話で分かってました。・手形法は通説・判例とは逆の一般論(教科書によってはこの記述もあるもの)で書いたのでダメかな?って思ってました。これで、卒業に必要な単位(>116)に到達、合計118単位(+2単位)になったはずなので、本日事務局に成績証明を申請し、要件に届いたかどうか公式に確認します。英語が全て終わったときに引続き、気持ちはラクになりました。あとは、卒論研究に力を入れて、10年春を目指したいかと。今後の仕事との具合もあるので、予定通りに行くかはわかりませんが、ある程度の計画性をもって両立できるようにしたいと思います。■次回以降09年の1月試験についても、エントリーは続けます。(書く課題がなくなるまで?)鈍らないようレポートも書きます。どんだけ勉強できるかは分かりませんが、1つ1つ積み重ねて行こうと思います。次回エントリー予定A:新・会社法(J)B:西洋外交史C:今のところ「空き」(経済法準備中。)D:手形法E:破産法F:行政法甲類らしいラインアップになりました。。。
2008年11月21日
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昨日、休講なのは知っていたにも関わらず、借りていた本を返すためにメディアセンターへ・・・。やってました。三田祭準備。随分前に三田祭に行ったことがありますが、規模といい盛り上がりといい、楽しかった記憶があります。また、見たいなと準備をしている塾生を眺めながら思った夜の三田でした。
2008年11月20日
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社会政策のレポートですが・・・。最後の推敲が終わったので(というか、もうメンドクサイので。)、本日提出しました。ちょうど2兆円のバラマキが話題の今日この頃、タイムリーな時期を大事に。経済科目は「会計学」以来ですが、レポートの仕方が法学系とは異なるので、どんな感じなのか?は手探りです。試験はB群が空いたら、記念受験ででも。ということで。今日から夜スクも一週間休講ですね。>三田祭でも、返却本があるので、メディアセンターには行く予定です。短縮営業(20:00まで)なので、間に合うように・・・。
2008年11月19日
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CIA秘録(上)CIA秘録(下)CIAが公式HPにて反論しているという、CIA秘録を読んでいます。現在上巻の真ん中くらい?アメリカ政治には様々な場面で登場するCIA,もちろん24のようなドラマにも出てきますね。その誕生秘話から、歴代政権の中でどのような活動をしてきたのか、また諜報組織として有名ですが、この本の中では、どうやらそういう輝かしい部分は多くが「フェイク」であったような記述になっています。アメリカ政治史をナナメから読むにはまあ、良い参考書かと。(内容の真偽はともかく)中国論の時は、「<トウ>小平秘話」が役に立ちましたので、そんなノリで読んでいます。これが終わったら、次は心理学の先生の本を読む予定です。⇒試験対策!
2008年11月18日
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趣味のレポートシリーズ、第○弾(!?)。今回は、経済学部の「社会政策」が法学部で取れるので、そのレポートを書いています。お題は社会政策の変遷(歴史的な叙述のみならず、理論的背景についても)を日本のみでなく、諸外国の動きにも触れつつまとめることと、さらに現代の日本において生活問題にかんする直面した問題を「具体的」データを用いて論ぜよ。とのことです。経済のお題である以上、官庁の出しているようなデータを用いて説明するのが必須なのはある意味当然なので、切り口どうしようかな?と思って書いてます。現在、前段のお題の方で概ね2,500字まできました。直面する問題、さてどんなまとめにしようかな???※なんとかレポート書き終わりました。全く急いでいないので明日にでももう一回読み直して、速やかに流れれば提出。ダメなら加筆修正ということで。今日は終了!この1週間で、テストの結果来ますかね・・・?エントリーハガキは月が変わったらすぐ出す必要がありますしね。
2008年11月16日
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試験前の講義は実はもう2回しかない・・・(14日、28日)。ということで、先生から試験の概要が(簡単にですが)お話出ました。「みなさんの記憶に過剰な負担を掛けてもいけませんので、『持込み可』で。。。。」先生の前振りが面白かった!多くは「記憶」についての脳の働きの授業ですからね。専攻ではないので、うまく表現しきれないかもしれませんが、一応言葉くらいはついていけるように用意しておきたいかと思います。
2008年11月14日
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本日は行政法でした。>7回目?来週は三田祭準備期間に入るので、休講です。あいかわらず、何がどんな感じで出るのかサッパリ分からず。ところで、先日読み始めていた「社会政策」のテキスト読み終わりました。今日、メディアセンターで3冊ほど文献借りてきました。週末どっかまで書いておこうという目論見です。>レポート。少子高齢化以外をネタに、職場から生活へと動いている社会政策について歴史的叙述だけでなく、理論をちゃんと盛り込みながら、「簡潔に」まとめろという出題の意図を理解してまとめたいかと。今日から、通勤の友は「日本政治史1(古代)」です。こいつもレポート出せば、日本政治史もレポート制覇できるから、出してしまいたいなあ・・・。
2008年11月12日
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頼んでいた資料が届いていました。>卒論用の学術誌論文多少高めですが、自分で行って、探して、コピーして・・・・という手間を考えたら、頼んで数日後に届くこの制度はありがたいです。さっき、早速費用の振込みもしてきました。ちゃんと、ビニールに入って郵送されており、アマゾンとかのユーズドを買う感覚といった感じでしょうか。引続き、気になる論文をサーチして、また注文したいと思います。三田になかなかいけない場合とかもかなり重宝できますね♪図書館の効率的な利用、もっとしないとな。>三田メディアももちろん。(せっかくアカウントも取ったことですし。)
2008年11月11日
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1泊強行軍で通夜・告別式に出てきました。建設現場での滑落死ということで、変死扱いになりますから、形式的に事件性の有無の確認が深夜まで捜査員を配置して行われたんだそうです。>刑法・刑事訴訟法をやったあとだけに、しっくり来ましたが。でも、やはり行って良かった。(言葉はヘンですが。)最後の見送りが出来て、果たすべきものはきちんと果たせたかな。ということで。ところで、帰ってきたら、国立国会図書館にお願いしていた文献のコピーが届いていました。ちゃんとお金の振込みをしつつ、お勉強することにしましょう♪
2008年11月10日
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叔父さんが不慮の事故で亡くなったとの知らせ。>彼は建築士でした。どうやら建築現場での事故の模様。取引先の社長に言われた言葉、「弔いは厚く」を実行すべくこれから日本海側のある場所に向けて出発します。長い移動になりそうです。。。
2008年11月09日
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http://www.post.japanpost.jp/kitte_hagaki/stamp/tokusyu/2008/h201107_t.html今日は慶應義塾150周年記念切手シート&切手帳の発売日です。切手マニアではないので、普通に使用するために買ってみようかな?と思っています。小僧も通信教育をしているので、彼の郵送用としても小洒落てるし。今日は、夜スク心理学の6回目。だいぶ佳境でしょうか。一番聞きたいネタは多分次回なので、もうちょっとオアズケ状態です。しかし、担当のU先生、5分程度の休憩で2コマ毎回喋り倒しています。>すごいパワー脳の働きと心理学の関係は楽しい限りです。
2008年11月07日
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大阪のひき逃げの容疑者が逮捕されました。大阪府警の執念に最敬礼です。悪事を取り逃がさない(ひき逃げ検挙率100%)姿勢は良心に響くものでした。刑法の座学になりますが、今回のケースは「未必の故意」による殺人か否か。が結構構成要件に絡んでくるのかと思います。結構、素人目線だとすぐに「殺人」だと言いたいところです。が、199条の殺人罪適用には、通常「故意」が必要です。刑法犯の犯罪の構成要件の話を始めると、たぶん大方の人は四の五の言ってないで、早く結論を(=殺人を認定しろ)という話になるかと思います。→最初、構成要件該当性とか、故意犯を罰するとか、言われてもピンと来ないと思います。私もそうでしたから。でも、刑法学をかじってみると、その深さに自分も勉強しないといかんな。って思うようになりました。量刑を判断する裁判員になったとしたら、どんな裁きをするのが社会のためになるのだろうか?などと考えてしまいます。この事件は、いまから一つ一つ状況を明らかにして、それを調書にまとめ、起訴し、審理を受け、判決を受ける。その過程をしっかり自分の目で追いかけながら、自分の判断と裁判での判断を見極めたいと思います。※被害者の方のご冥福をお祈りいたします。自分の環境なら、仕事のできる部下の人間を失うといった感じでしょうか。プロフィールを新聞で読んで、胸が張り裂けそうに痛くなりました。。。
2008年11月05日
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一段落&後学のため、経済学部で選択できる「社会政策」のテキストを読み始めました。労働法分野を発展して、実際の場面に当てはめたケーススタディ、国家的な経済・福祉政策論ですかね。年金問題や雇用問題、勝ち組・負け組などのキーワードに代表される身近なお話です。企業でもそうですが、どっちかに良い政策はもう片方には×。というのが普通なわけで、それを国家的のような視点で見て、では、それでもどうしたら良いの?という提示・意見を持つことが大事と思いながら読んでいます。先日、首相が経済政策を自分の口から発表していましたが、その中にもいい話、よくない話どちらもありました。でも、日本国という大きな器を概観した時、さてどうするのが良いのか?そういったことを首相が言った言葉に重ねながら、考えてみようと思います。(とりあえず、レポートを出すということで。)
2008年11月04日
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昨日着手した行政法レポートですが、あまり大きく滞ることもなく先ほど完成しました。出来は微妙ですが、とりあえずご判断いただく必要がありますので、提出します。やはり、課題的には08年で自分にはフィットしました。>講義でやったばっかりでしたし。今回の曲者は実は、履修要綱かな?レポート課題もですが、こっちの注意書きの方が気になって構成を考えたって感じです。⇒これは、ヒントでもなんでもないですが(履修要綱は読んで当り前資料なので)、意外と見落とすので、読んでみると目からウロコありです。さっ、お手元に取って読んでみましょう!!レポートとは別に、試験もあることだし、「公定力」の学習・理解を深めなくては!
2008年11月03日
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ここ数日は、慶應通信系(このブログもそうですが、)から離れて、全然関係無い本とか読んでました。推理小説とか、歴史本とか・・・。>充電。数日空けましたので、そろそろ再始動しようかと。まずは、夜スクのお勉強も兼ねる「行政法」のレポートを書きます。ネタは08年が書きやすそうなので、そちらで。1行問題です。(課題は2つですが)・行政指導の違法性・その指導から損害を受けた国民ができる訴訟とは先週、卒論指導後に遅れていった行政法の講義でちょうど触れたのが、ここ。ドンピシャでしたので、じゃ、書こうか。という単純な動機付けです。>レポートは単純な動機付けで書いたほうが筆が進みます。モチベーションのコントロールはもの凄い大事です。連休ですが、ほどほどに出かけ、ほどほどにお勉強ということで頑張りマース。
2008年11月02日
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