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試験勉強(っていっても、読み直し中心ですが)に疲れたので、債権各論のレポートを執筆。・・・あと1/3のところまでキターーー。(オーバー。)特殊不法行為ができれば、完成なのですが・・・。相当慎重に書いているせいか、なかなか完成しません。今までのレポ量産からは考えられないくらい、ゆっくりやってます。早く出しちゃって、D貰って来い!って自分の中では思っているんですがね。。。
2008年06月29日
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論理思考の鍛え方論理性の大事さを痛感するこの頃・・・。>自分にとっては難しい論理「学」というよりは澱みなく流れる文章を書けるくらいのイメージです。肩肘張って「学問」はしてないし、するつもりもないのですが(目標は教養を高めること)、仕事でも、レポートでもそれこそ「会話」でもかなり必要なのがやはり論理性、すなわち順序良く、分かりやすく、澱みなく進める力・・・ですかね。ということで、最近気に入っている「大人買い」で新書を買った1冊を眺めています。あっ、もちろん「家族法」も見てます。事例で学ぶ家族法第2版事例問題を見なさすぎで試験受けてた気がするので、事例を読んでおります。何度落ちても、絶対取ります。今後に一番必要な分野だから・・・。
2008年06月27日
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http://plaza.rakuten.co.jp/tkenkana/diary/200706250000/今年もまたひとつ歳をとってしまいました。⇒去年はこんな日記(↑)書いてました。1年経って、だいぶ進みました。もう卒業も手中にはあるから、あとは必死に論文製作に励まないと。通信生活を始めて経過したこの2年間、かなり充実しています。いろいろと大変ですけど。なによりも、同じ志を持った方と知り合えたことが1番ですかね。やる気を落とさず、悩みを相談しつつ、でも前に向かって進んでいく、この当り前の繰り返しが結果に必ず通じることを実感しています。まだ、もう少しこの生活を続けますが、集大成に向けて、着実に歩んで行きたいと思います。※もう祝ってもらう歳でもありませんが、地元の懇意の酒屋が【ザ焼酎】魔王720ml☆早い者勝ち! (写真だけ借用)くれました。♪感激です!!
2008年06月25日
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http://www.berg.jp/新宿駅東口を出て、左折し数メートルいった右手に「ベルク」というお店があります。日のあるうちは、サンド・ホットドッグ・コーヒー、夜はソーセージとビールでワイワイするこじんまりとした、でも懐かしい感じのお店です。このお店が今、存亡の危機に立たされています。詳しくは⇒http://norakaba.exblog.jp/d2008-06-19ここの店長さん、契約法にちゃんと理解があって、大家と店子の関係の中で出来うる限りのことをされています。自分もそうですが、法を学んで思うのは、こういった事例に遭遇した時に自身に良いと思う判断ができることが大事かと。強いものに巻かれることはあっけないくらい簡単なことです。法は「弱いもの」の見方であるべきというところを体現していると思いました。
2008年06月24日
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今年は早く届いていた夜スク系資料。もう、追い込みスクなので、さっさと科目決定しました。(ここまでで確実に卒業単位充当)先週末、受講料を納入し、気が早いですが、もう申込書出しちゃいます。これで、手続系は終了。今年から学費が半期になっているので、9月に学生証更新のみですな。ちなみに、現在は仮登録申込期間中でもあります。(7/8締切かな?)今年はカレンダーとにらめっこして、水・金で出るエントリーをしておきます。(曜日が)ご一緒の方、どうぞよろしく~。
2008年06月23日
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昨日は、午後(夕方?)三田に行っておりました。>卒論資料探し。3Fの資料からコピーを済ませ、文献借りて・・・。相変わらず、三田は居心地がいいです。ついでといっては何ですが、債権各論用にまた1冊見つけてきましたし。学友にも偶然会いました。行ける時間は短くても、最低2週間に1回のペースを守って、資料を集めていこうと思います。
2008年06月22日
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元刑務官が明かす死刑のすべてM死刑囚の死刑執行に合わせ、「死刑のすべて」という本を読みました。賛成・反対という単純な2者選択などでは語れない、現場と官僚、世論(世相)・・・・いろいろな部分を思い巡らせながら深く考えさせられました。本の中に死刑執行の場面(マンガ付き)があるのですが、絶句しますね。執行する側、される側・・・。もう少し、類書や映像などを通じて考えてみたいと思う1冊になりました。
2008年06月21日
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写経レポ、手形法が帰還!結果は・・・・。「A」! あざーっす。初の08年課題でした。債権各論も08年で出すつもりですが・・・。手形法は実務でもやっていますので、理解しやすい所がありがたいです。これで返却マチはロシアの政治のみ。アメリカ政治史の再レポは闇に葬っていますが。現在、相当構成に気を使いすぎている債権各論を上げたら、次は刑事訴訟法ですかね!?夏スクの予習込みで・・・。>しかし、こいつも「写経」なんだよな~。レポート。
2008年06月20日
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試験受験ハガキが来ました。今回は土曜日が法律、日曜日が政治と綺麗に分野が割れました。単位数的には法律が5(4+1)、政治が8単位(4+2+2)で13単位分です。目標2科目、4~6単位位取れれば次回の試験以降は感を鈍らせないための受験で済みます。多科目受験勉強の最後になるよう、結果を出したいと思っています。これで、やっと卒論に注力できるのかな?
2008年06月19日
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コミュ論の採点者より更に考察を・・・とオススメされた本。ドキュメンタリーは嘘をつく昨日図書館で借りて、1/3程度まで読み進めました。レポ採点者が何を感じて欲しかったのか、なんとなく見えてきています。ま、レポート云々を問わずしても、書いてあるネタ自体が面白いのは間違いないです。もう一冊のご推奨本は法学部には(?)似つかない村上春樹「アンダーグラウンド」村上春樹全作品(1990~2000 6)この本、伊藤眞先生の破産法・民事再生法あたりと同じくらい「ブ厚い」本ということは先日図書館で確認してきました。>萎えたので、借りてこなかったのですが・・・。(苦笑)「ドキュメンタリー・・・」の方を読んでみて、さらに知的好奇心をくすぐられたら、行ってみようと思っています。。※そうそう、試験受験票ハガキ送ったとHPに載ってました。あっという間に試験ですねえ。
2008年06月18日
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ロシアの政治、試験対策の第一弾として過去の傾向の整理は終わりました。概ね、教科書の内容をひねって書けば良いような雰囲気です。>教科書丸写しは不可。歴史と政治のどこかを切り取った問題が多そうに思えました。ある程度しっかりした自分なりのロシア感を表現できるように、出題箇所をマーキングしておこうと思います!これが終わったら、親族法(orコミュ論)かな。会社法まで行くつくだろうか・・・。
2008年06月17日
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秋に入学をご検討されているという方から、願書のある部分についてご質問を頂きましたので、まずはこちらでお答えしておきます。(メールが今はできないので、まずは記事にしておきます。)◆願書を取り寄せして最初に悩むこと。「自分の専攻したい分野の本を1冊読んで、それを論文形式でまとめる。」というのがあります。よく聴くお話は、「何を読んだらいいか?」という類のものです。◆本が大事?何が大事?しかし、ここで、よくお題を読み返して見ましょう。大学は、このお題から、何を読み取ろうとしているのか?ご自身なりに理解できていますか?この問いに対する答えは個人の志願の中身によっては大きく異なる気がしますが、普遍的に言えば、表面的な「本のタイトル」はあまり関係がないのではないか?と言える気がします。(関係がないというよりは、何を選んでも大きな差異はない。かもしれません。)◆では?何が大事なのか。私が調査票の合否を判定する立場なら・・・どうする?という問答をしてみたらいかがでしょう?なんとなく無意識的にでも、やはり「基準」を設けて判断しているのではないでしょうか?論文で見られているのもまさに「そこ」かと。選抜という要素ももちろんですが、多くの場合、個人プレーである通信教育というスタイルをとりつつも、アカデミックな議論にのめり込んでいけるかどうかの判断と本人の気概をみているのではないでしょうかね。。。(特に気概)★ご質問者の方には、別途お返事しますが、願書を書くまでの部分はこんな感じではないでしょうか?
2008年06月16日
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とりあえず、悩みに悩んで1番できました。さ、あとは2番(不法行為)について。引続き、がむばります。近いうちに出せるかな?>レポ今日は、試験対策で外交史・家族法の資料と会社法の判例百選借りてきました。通勤電車のお供もそろそろ、試験対策モノにしなくては・・・。
2008年06月15日
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約3ヶ月待って、ようやくレポートが帰ってきました。。。講評の紙・・・「白紙」(嫌な予感・・・。)あっ、間違った。ピンクの紙見なくては・・・・。んで、結果。「Aに≡で訂正が入って、B~!?」現代中国論の時みたく、別紙追加か?とよく中身を見たら、それが正解。A4の紙に丸々1枚、詳細の講評が記名付きでなされていました。そして、なぜAがBになったかもこの解説でよく分かりました。07年課題の1・2ともに回答したのですが、2で題意の読み違いというか、モレがあったとのご指摘がありました。一方、課題1は1500字程度のショートな考察だったのですが、キーワードを用い、「一本の筋を通して論証することに成功している。」との賛辞が!そして、発展課題として、以下のことを検討してください。というアドバイスが講評の半分程度でしょうか。久しぶりにたくさんのコメントを頂いたレポ課題となりました。あと、もう一つ良かったこと。⇒採点官、きちんと個人名に対してお返事を下さっています。「yoko様、・・・・・おそらくyokoさんもご存知かと思いますが、・・・・。」>こんな感じ。評価がどうこうよりも、アカデミックなお返事をいただけたことに感謝!試験も頑張ります!(魅惑の4単位科目ですしね。。)
2008年06月13日
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今日、健康診断でしたが・・・(相変わらず、バリウムまずい)現在、禁煙中です。理由は特にないんですけど、なんとなく。議員の皆様、早く1箱1,000円にしてください。。。まあ、止(や)めるというよりは、止(と)めとくくらいの軽い気持ちです。飲まない所では続く?かな。。。さて?
2008年06月12日
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正義の正体いろいろと話題の2人の対談本、ちょっと前に買って読んでいませんでした。中身の真偽は読み手が決めることなので、さておき、、、。国策捜査の「不作為」はピクっと反応。刑法をやると、馴染みのある言葉になってきますが、「作為」と「不作為」のいずれかによって犯罪の構成要件を問う場面が出てきます。この本の中では、ある疑惑があってそれをみすみす「見逃す」ことになった・・・のくだりで「不作為」の話になります。国家の体制に近いところで働いていた人間ですら、こういった場面に出会うわけで、う~ん。と思わされますなぁ。たぶん、家に着くまでに読めそうな気がしてきたので、あとは帰りにサクッと読み切りたいと思います。
2008年06月10日
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帰り道で通りかかりました。>山手線の車内からですが。報道の車両がダイビルの両脇に一杯止まっているのが見えました。夏に刑事政策学を再度受講します。刑事罰と矯正の間を行きかう終わりのないジレンマと、でも法治国家として、因果応報では裁けないこの矛盾。暑い夏に、この煮えたぎるほどの熱さのトピックスをもう一度深く考えます。「合掌。」
2008年06月09日
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昨日は所属慶友会の自己学習会の日でした。内容は英語(1・2・7)の試験対策と法律科目の答案の書き方、そして履修の考え方やスクの情報などなど。13時~でしたが、あっという間でしたね。17時になるのが。多少はお役に立てましたでしょうか?次の試験で多くの方が英語を通過されることを心より願っています。慶應通信は、まず「英語」ですよ!!また、次回何かお手伝いできることがあれば、喜んで。コーディネーター&チューターの皆さん、参加者の皆さん、お疲れ様でした。
2008年06月08日
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wonderさんが、ブログでスピーチの件を載せていたのでこちらでも。(>wonderさんネタ頂きました。)アメリカでは結構スタンダードな学習方法にカーステでスピーチを聞いたり、講座を聞いたりする。というのがあります。英語学習の中で、「耳慣らしに良い。」とずいぶん昔にK塾のセンセにもらったのが、JFK(ジョン・F・ケネディ)の大統領就任演説のテープ(当時はテープですよね)。英語も綺麗で聞きやすいので、ヒアリング力UPや文法学習にオススメです。英語の全文を見て、サイトで音声で聞いて、感じてみてください。英語1・2・3・7どの科目の学習にも役立ちますよ♪あと、演説のクライマックスにおける名文句、、、「And so, my fellow Americans, ask not what your country can do for you; ask what you can do for your country.My fellow citizens of the world, ask not what America will do for you, but what together we can do for the freedom of man.」・・・そして、わが同胞のアメリカ人よ、あなたの国家があなたのために何をしてくれるかではなく、あなたがあなたの国家のために何ができるかを問おうではないか。わが同胞の世界の市民よ、アメリカがあなたのために何をしてくれるかではなく、われわれと共に人類の自由のために何ができるかを問おうではないか。半学半教、独立自尊の精神にも通じると思う名文句です。>やってもらうのではなく、やるしかないのです。通信生活も同じかと。結構奮い立ちますよ♪******************************<JFK大統領就任演説>We observe today not a victory of party, but a celebration of freedom -- symbolizing an end, as well as a beginning -- signifying renewal, as well as change. For I have sworn before you and Almighty God the same solemn oath our forebears prescribed nearly a century and three-quarters ago.The world is very different now. For man holds in his mortal hands the power to abolish all forms of human poverty and all forms of human life. And yet the same revolutionary beliefs for which our forebears fought are still at issue around the globe -- the belief that the rights of man come not from the generosity of the state, but from the hand of God.We dare not forget today that we are the heirs of that first revolution. Let the word go forth from this time and place, to friend and foe alike, that the torch has been passed to a new generation of Americans -- born in this century, tempered by war, disciplined by a hard and bitter peace, proud of our ancient heritage, and unwilling to witness or permit the slow undoing of those human rights to which this nation has always been committed, and to which we are committed today at home and around the world.Let every nation know, whether it wishes us well or ill, that we shall pay any price, bear any burden, meet any hardship, support any friend, oppose any foe, to assure the survival and the success of liberty.This much we pledge -- and more.To those old allies whose cultural and spiritual origins we share, we pledge the loyalty of faithful friends. United there is little we cannot do in a host of cooperative ventures. Divided there is little we can do -- for we dare not meet a powerful challenge at odds and split asunder.To those new states whom we welcome to the ranks of the free, we pledge our word that one form of colonial control shall not have passed away merely to be replaced by a far more iron tyranny. We shall not always expect to find them supporting our view. But we shall always hope to find them strongly supporting their own freedom -- and to remember that, in the past, those who foolishly sought power by riding the back of the tiger ended up inside.To those people in the huts and villages of half the globe struggling to break the bonds of mass misery, we pledge our best efforts to help them help themselves, for whatever period is required -- not because the Communists may be doing it, not because we seek their votes, but because it is right. If a free society cannot help the many who are poor, it cannot save the few who are rich.To our sister republics south of our border, we offer a special pledge: to convert our good words into good deeds, in a new alliance for progress, to assist free men and free governments in casting off the chains of poverty. But this peaceful revolution of hope cannot become the prey of hostile powers. Let all our neighbors know that we shall join with them to oppose aggression or subversion anywhere in the Americas. And let every other power know that this hemisphere intends to remain the master of its own house.To that world assembly of sovereign states, the United Nations, our last best hope in an age where the instruments of war have far outpaced the instruments of peace, we renew our pledge of support -- to prevent it from becoming merely a forum for invective, to strengthen its shield of the new and the weak, and to enlarge the area in which its writ may run.Finally, to those nations who would make themselves our adversary, we offer not a pledge but a request: that both sides begin anew the quest for peace, before the dark powers of destruction unleashed by science engulf all humanity in planned or accidental self-destruction.We dare not tempt them with weakness. For only when our arms are sufficient beyond doubt can we be certain beyond doubt that they will never be employed.But neither can two great and powerful groups of nations take comfort from our present course -- both sides overburdened by the cost of modern weapons, both rightly alarmed by the steady spread of the deadly atom, yet both racing to alter that uncertain balance of terror that stays the hand of mankind's final war.So let us begin anew -- remembering on both sides that civility is not a sign of weakness, and sincerity is always subject to proof. Let us never negotiate out of fear, but let us never fear to negotiate.Let both sides explore what problems unite us instead of belaboring those problems which divide us.Let both sides, for the first time, formulate serious and precise proposals for the inspection and control of arms, and bring the absolute power to destroy other nations under the absolute control of all nations.Let both sides seek to invoke the wonders of science instead of its terrors. Together let us explore the stars, conquer the deserts, eradicate disease, tap the ocean depths, and encourage the arts and commerce.Let both sides unite to heed, in all corners of the earth, the command of Isaiah -- to "undo the heavy burdens, and [to] let the oppressed go free."¹And, if a beachhead of cooperation may push back the jungle of suspicion, let both sides join in creating a new endeavor -- not a new balance of power, but a new world of law -- where the strong are just, and the weak secure, and the peace preserved.All this will not be finished in the first one hundred days. Nor will it be finished in the first one thousand days; nor in the life of this Administration; nor even perhaps in our lifetime on this planet. But let us begin.In your hands, my fellow citizens, more than mine, will rest the final success or failure of our course. Since this country was founded, each generation of Americans has been summoned to give testimony to its national loyalty. The graves of young Americans who answered the call to service surround the globe.Now the trumpet summons us again -- not as a call to bear arms, though arms we need -- not as a call to battle, though embattled we are -- but a call to bear the burden of a long twilight struggle, year in and year out, "rejoicing in hope; patient in tribulation,"² a struggle against the common enemies of man: tyranny, poverty, disease, and war itself.Can we forge against these enemies a grand and global alliance, North and South, East and West, that can assure a more fruitful life for all mankind? Will you join in that historic effort?In the long history of the world, only a few generations have been granted the role of defending freedom in its hour of maximum danger. I do not shrink from this responsibility -- I welcome it. I do not believe that any of us would exchange places with any other people or any other generation. The energy, the faith, the devotion which we bring to this endeavor will light our country and all who serve it. And the glow from that fire can truly light the world.And so, my fellow Americans, ask not what your country can do for you; ask what you can do for your country.My fellow citizens of the world, ask not what America will do for you, but what together we can do for the freedom of man.Finally, whether you are citizens of America or citizens of the world, ask of us here the same high standards of strength and sacrifice which we ask of you. With a good conscience our only sure reward, with history the final judge of our deeds, let us go forth to lead the land we love, asking His blessing and His help, but knowing that here on earth God's work must truly be our own.
2008年06月06日
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いまさら不要になった仮登録結果が着ていました。放送英語(W)が通っていなかったら、外国人講師と楽しい(?)濃密な(^^)ライティング授業を受けることになっていたかと思うと。。。。orz英語自体は嫌いではないし、単語力が相当落ちてはいますが、ヒアリングは、、まだ聞こえるかな?くらいのレベルなので、ALL英語授業っていう緊張感味わっても良かったかもしれないですけどね。でも、ま、もうやらないで済むことにこしたことはありません。ということで、受講講座は前に書いた通り刑事法の夏を謳歌したいと思います♪シラバスに毎回使うとあった「犯罪白書(平成19年版)、図書館にリクエスト中です!!
2008年06月05日
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慶應HPに結果送ったよ。とありました。「6月3日(火) 夏期スクーリングの仮登録申込をした方を対象に、結果通知を発送いたしました。申込された方はご確認ください。」結果的に申込不要・・・になりましたが。クラス分け、結果ドキドキですね。ところで、現在、債権各論のレポと格闘しています。いろいろと伝え聞いている(笑)ので、内容というよりも、いかに論述するか?というどうも国語の文法パズルを組み立てるような構成で書いては直し、書いては直しています。普段、決裁書類の推敲をしているからか、「てにをは」や接続詞、前段に書いたことと後段のつながりが澱みないか?指示語はちゃんと意味があるか?言葉の定義はしっかりしているか?にはかなり敏感なのですが、いかんせんこの課題、考えれば考えるほど難しいですね。今週の目標である、課題1についてはなんとかメドを付けたいところです。
2008年06月04日
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6月号のニューズレターに今年は夜間スクーリングの講義要綱がはさまってました。。。>昨年までは受講を希望する人に講義要綱と支払い関係の書類など1セットで発注する形式でしたが。これも通信教育の進化の過程なのでしょうか?>大阪開校も出てましたしね。早速、書類請求のハガキは今朝方、ポストに投げておきました。何事も早めにね。さて、講義ですが・・・(乙類の方は特に)今期は学部長の講義>現代中国論 があるのがいいですね。レポート書いたこともあり、目が惹かれました。中国論、きっと面白いはず!法律科目は・・・行政法かな?やはり。去年取った人からの評判も加味で。時間的に2コマ(2日)が限界なので、もう少し情報収集して態度を決めたいと思います。夏スク真っ盛りの時には「締め切り」ですからね~。あっという間にやってきますわ。>締切。
2008年06月03日
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そろそろ、申込書郵送しようかな?と思っています。実は、放送英語が通った時点で保険で出しておいた夏スクの英語を受講する必要性がなくなったので、いつでも出せる状態にはあったのですが、仮登録結果見てからにしようかな?と思ってました。受講料はとっくの昔に支払い済んでおり、あとは履修票だけなんですよね。。。なんか、忘れそうなので、今日出しちゃおうと思います。ちなみに、受講するのは・・・夏期スクーリング2期日吉の、「AM:刑事政策学」「PM:刑事訴訟法」で決めました。去年は六法の要らない夏(倫理学(専門)&経済政策)でしたが、本年は法学部生らしく、かつもうすぐ始まる裁判員のための知識拡充のために、「刑事法の夏」にしたいと思います。AMは仕事の関係上、2日は出られませんが、またもや学友にお助け頂きつつ、お勉強に勤しみたいと思います。刑事政策学自体はテキスト履修が終わっているので、たぶん聴きやすいだろうかと。午後の刑事訴訟法は刑事法で唯一残ったテキスト科目でもあり、今回の本命なので、力入れてがむばります!!>スクと同時進行で、レポートも仕上げる予定~♪
2008年06月02日
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今日から6月ですね。梅雨もそこまで来ているのかと。さて、昨日は学友と打ち合わせ(?)違いますね。>(グータンみたいな)トーク会。勉強している友人と、勉強はもちろん、その他よもやま話しがまた楽しい♪>わんださん、ちぃさん、どうもでした。来週は所属会のお勉強会&学習相談会に行くので、今日はその準備&債権各論のレポートをやります。私が英語のアドバイス係でホントに良いのかどうかは別にして、学習相談の方が多少は力になれるかと。・・・ご参加される方、とりわけ単位が一杯ある方。是非質問お持ち下さい。どのレポートは○×△・・・とか、単位の取り方とか経験値はお話しできると思います。さ、レポやろっと。
2008年06月01日
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