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レッズサポーターが願って止まないシャビ・アロンソの慰留問題ですが、どうやらその希望は儚くも散ることになりそうです。シャビ・アロンソ本人が、クラブに移籍を希望する旨を記した正式な書類を提出したそうです。リバプール・エコー紙が報じています。LIVERPOOL FC'S XABI ALONSO HANDS IN TRANSFER REQUEST以下は内容。シャビ・アロンソは、本日レアル・マドリーへの移籍を志願する正式な書類を提出した。27歳の彼はこの夏、レアルのスタッフから繰り返しこのミッドフィールダーとの契約をオファーされる対象だった。アロンソは公に自分の意思を明らかにするのを拒否し、ボスのラファ・ベニテスはこのスペイン代表を売るつもりはないと主張していた。ベニテスは極東ツアーの間、彼と会談を行い、残るように説得を行った。しかしアロンソがあらゆる提示を断ったため、遂にラファは彼がアンフィールドから離れるのを認めたようだ。契約を3年も残している選手を売ることをいやいや受け入れ、ベニテスはアロンソの要求に応じることになる。リバプールが設定した3000万ポンドとレアルがオファーした2400万ポンドで、2つのクラブがどこまで歩み寄れるかが合意への唯一の障害となる。レアルのフロレンティーノ・ペレス会長は、昨日アロンソとサインすることが今シーズン成功することへの重要なものとなる希望だと認めた。彼は、「我々がシャビ・アロンソとサインすることは必須だ。彼は我々のプロジェクトの重要人物だからだ。」と語った。ペレスは以前、ベニテスが設定したアロンソの設定金額を激しく非難した。マンチェスター・ユナイテッドからクリスティアーノ・ロナウドを獲得するために8000万ポンドも支払ったにも関わらずだ。2004年にレアル・ソシエダから1070万ポンドでアロンソを獲得したリバプールは、たとえ気が進まなくとも大きな利益を得るだろう。もしアロンソが移籍するとなると、アルバロ・アルベロアと再びチームメイトとなる。彼は350万ポンドでレアル・マドリーに移籍した。26歳のライトバックは、メディカルチェックをパスし、5年契約を結んだ。一方、ナポリへ移籍しようとしているレフトバックのアンドレア・ドッセーナは金銭面で折り合いがつかず交渉が停滞している。リバプールは27歳のイタリア代表の移籍金が400万ポンドなら合意すると言っているが、個人的な見解ではこれは合意に至らないだろう。ナポリのスポーツディレクターであるピエルパオロ・マリーノは、この局面を打開するためにドッセーナと更なる会談を計画している。彼は、「私たちはよく検討するためにブレイクを取った。移籍交渉は保留されている。先は全く見えない。」と語っている。「会長はラファエル・ベニテスと話をしたが、我々がドッセーナを獲得するにはまだまだ距離がある。しかし、そこまで心配はしていないよ。」遂に現実問題となってしまいました。。。やはりジェラードが言っていたとおり、アロンソは出て行くことになりそうです。まだ正式に出て行くことが決まったわけではありませんが、どうやら時間の問題ですね。。。アロンソからしてみれば、起用法に不満があったわけでは決してなく、やはり昨シーズンのユベントス放出騒動でラファに不信感を持ったんでしょうね。バリーを獲得して、アロンソを放出、というプランがあれだけ報じられれば、、、「ボスは俺を必要としていない」と彼が感じても仕方のないことなのかもしれません。一度狂った歯車は元には戻らなかったということですね。そういう心情の中、昨シーズンあれだけのパフォーマンスを見せてくれた彼は本当にプロフェッショナルだと思います。他に考えられるのは、イングランドの天候が気に入らなかったか、税金が高いのが腑に落ちなかったか。(爆ま、それは冗談として、彼の年齢からして全盛時にスペインに帰りたいという気持ちも大きいのでしょうね。さてさて、タイムズ紙では、リバプールは交渉期限を48時間以内と定めたようです。同紙では、移籍金は3300万~3700万ユーロになるのでは、との見解です。問題は得られるであろう移籍金でどれだけ穴を埋められるか、もしくは異なるファクターを準備できるか、ですね。アロンソ移籍の噂が出てからというもの、アクイラーニで補完、シルバを補強、という案が報じられてきました。まぁ、全く現実味のない話ではないと思います。しかしここへきて、また違った話が出てきているようです。ラファはプレミアでの経験を重要視しているとも言われていて、ウィガンのリー・カッターモール獲得に再び乗り出すのではないか、と言われています。悪い選手ではないですが、アロンソの代役にはやっぱり役不足でしょうね。。。時折素晴らしいキープ力だったり、センス光るシュートを見せてくれますが、司令塔タイプというよりクラッシャーですからね。カッとなりやすい性格なので、大事な試合でいなくなったりするリスクも・・・。ラファがどういう形でシーズンインするつもりなのか、お手並み拝見。YNWAリバプール 08 ホーム 半袖8,290円 (税込) 送料別リヴァプールアウェイユニフォーム09/108,290円 (税込) 送料別リバプール 08 3rd・カップ戦 半袖7,690円 (税込) 送料別人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/30
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移籍金350万ポンド、4年契約で離れることになりました。あまり好みの選手ではなかったけど、右サイドでチームに貢献してくれました。今までありがとう。バイバイ、アルベロア。がんばれ、アルベロア。YNWAリバプール 08 ホーム 半袖8,290円 (税込) 送料別リヴァプールアウェイユニフォーム09/108,290円 (税込) 送料別リバプール 08 3rd・カップ戦 半袖7,690円 (税込) 送料別人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/30
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リバプールの両SBがメルウッドを離れることがほぼ確定的だそうです。昨夏加入したばかりのアンドレア・ドッセーナと、フィナン失き後右サイドを務めたアルバロ・アルベロア。それぞれの行き先は、ナポリとレアル・マドリー。移籍金は、ドッセーナが450万ユーロで、アルベロアが400万ユーロだそうです。え~っと、これを書いてる時点で、1ユーロ=134.023445円だから、、、ドッセーナが、6億310万5503円で、、、アルベロアが、5億3609万3780円、、、か。・・・アルベロアをドッセーナより安く売っちゃうんだ。。。っつーか、アルベロアもうちょっと値段付かないのかな・・・。前から思ってたんですけど、ラファって商売は下手ですよね。昨シーズン、クラウチも安売りしちゃいましたからね・・・。最近発覚したらしいのですが、リバプールは6000万ポンドもの大金の返済期限が年末に迫っているようです。え~っと、これを書いてる時点で、1ポンド=155.397996円だから、、、93億2387万9760円ですかっ!!であれば、尚のことアルベロアは高く売るべきだと思うんですが・・・。ちなみに、これは何の借金なんでしょうか???トーレスやバベルを買ったときの負債ですかね・・・。問題は、ラファはこの二人を売ってどうする気なのか、ってことです。特にドッセーナを売ってしまう左SBは、スタメン候補のアウレリオがお子さんと遊んでて膝をやっちゃいました。つまりインスーア1人しかいないことになってしまうのですが・・・。プレシーズンマッチ最後のシンガポール戦では、アッガーを左サイドバックでテストしたようですが、やはりセンターバックに負担がかかりすぎます。リエラにシティ時代みたくウィングバックをさせるわけにもいかないでしょうし・・・。6~7年前のようにキャラを左SBに置く、とか?とりあえずダービーを控えにして様子見、とか?それなら、やっぱりベイル獲得に乗り出してもいいかもしれません。アルベロアを売る右SBは、新加入のジョンソンに、控えがデゲンとダービーですね。まぁこちらは、キャラ、シュクルテル、マスチェラーノもいるし、何とかなるかもしれません。何はともあれ、とにかくもう少し高く売ることです。ドッセーナはウディネーゼから買ったときのほぼ半額ではちょっとキツいし、アルベロアは少なくとも倍の値段がつくと思うんですが・・・。“アルベロアを安く売るから、シャビ・アロンソは諦めてね”なんて考えはないですよね。。。SBといえば、『彼がイングランドに帰ってくる!?』で書いたとおり、フィナンがプレミアの舞台に帰ってくることが本格的に決まるそうですね。ポーツマスと1年契約らしいです。リバプールが獲得したジョンソンの穴埋めに、元レッズ戦士というのは複雑ですね。。。まぁ、アンフィールドでまた彼の元気な姿が見られるだけでラッキーです。さて選手売却といえば、今レッズサポーターが一番気にしているのは間違いなくシャビ・アロンソの去就でしょう。最近、ラファは「3000万ユーロで買うか、48時間以内に決めてください」とレアル・マドリーに問うたようです。シャビ放出は免れませんでしたか・・・。どうせ出て行くのなら、早めに出てってもらって、穴埋めをしなければいけないですもんね。8月16日に間に合うか、どうか・・・。ラファはアクイラーニ獲得に向けて動いているようです。一時期はウディネーゼのインラーという噂もありましたが、彼はYNWAリバプール 08 ホーム 半袖8,290円 (税込) 送料別リヴァプールアウェイユニフォーム09/108,290円 (税込) 送料別リバプール 08 3rd・カップ戦 半袖7,690円 (税込) 送料別人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/29
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遂に決定しましたね!!ズラタン⇔エトー(+フレブ+金銭)のビッグトレード!!今シーズン、一番大きな移籍劇かもしれないと私は思っています。カカよりも、ロナウドよりも、やはりこっちの方が衝撃的でした。ズラタンは、、、「バルセロナでプレーすることは大きな名誉だ。ビッグクラブはいくつもあるが、スペシャルなクラブは限られる。俺にとってはそれがバルサだ。メッシやシャビ、イニエスタ、トゥーレといった選手たちと一緒にプレーすることで、俺はもっと良くなる。俺はチームメイトを助けるためにここにきた。そして、彼らは俺を助けるためにいる。」と語り、5年契約にサインし、エトーが着けていた9番を背負うことになるようです。う~ん、バルサは本当にいい補強をしましたね。。。決定力もあり、サイドに流れて精度の高いクロスも上げれるし、中盤まで下りてゲームも作れる。。。私にとっては、トーレスから瞬間的なスピードを取り、パワーを与えた選手のイメージです。一方、エトーもインテルと5年契約にサインしたようです。エトーは、、、「やっとミラノに来られて嬉しく思っている。新しい人生が始まる。まずはチャンピオンズリーグに勝つことが目標だ。」と語ったようです。いい意気込みですね。そういえば、フレブもインテルに行くんですよね???WOWOWに加入する余裕はないので、せめてセリエAは見たい。。。でも、スカパー!さんは、まだ放映権を取れてないんですよね・・・。さてさて、地味~なニュースも。リバプールで給料泥棒呼ばわりされたモリエンテスが、バレンシアとの契約を満了し、マルセイユに行くことになるそうです。元レッズネタをもう一つ。ポーツマスに行ったクラウチが、ハリーを追いかけてトッテナムに行くことになったそうです。またデフォーとのコンビが復活ですね。・・・ということは、ハリーを追いかけたわけではなく、デフォーを追いかけたのか!?そのトッテナムですが、私が非常に期待している若手のギャレス・ベイルがイタリアへ行く可能性が出てきているそうです。まだ20歳になったばかりにも関わらず、ウェールズ代表のレギュラーに定着している器。インテル、ユベントス、ミランが狙っているそうですが、安く帰るのならリバプールも争奪レースに乗り出して欲しいです。アウレリオが出遅れるので、ただでさえ層が薄い左サイドバック。。。まだインスーアには競争相手が必要です。おや!?と思ったレッズサポーターのみなさん。そうです、ドッセーナはどうやら出て行くことが決まったようです。彼が着けていた背番号「2」は、既にジョンソンのものとなっていたことからも放出は規定路線でしたが、ようやく実現するようです。行き先は、ナポリ。・・・ユベントスじゃないんだっ!?移籍金は450万ユーロ。このお金を使って、ベイルにオファーしませんか?ラファ。私が獲得を望むタレントが出てきたので、ついでに。左ウィングに、ダビド・シルバ、もしくはアシュリー・ヤングの補強を希望していましたが、ここに来て話が動き始めました。まず、アシュリー・ヤングですが、彼はビラ残留を心に誓ったようです。「ぼくがここに来たとき、たくさんの目標を立てた。イングランド代表に招集されて、月間最優秀選手賞をもらい、PFA年間最優秀若手選手にも選ばれた。でも、もっと多くのものをここで見せたいんだ。クラブは高い位置にいるし、これからもっと上に行ける。だからぼくはここでハッピーだよ。」そうですか。。。残念です。まぁ、彼の場合、オニールの強い抵抗に遭うのは最初から分かってましたからね。もともと難しいと分かっていたので。。。そして、ダビド・シルバ。彼の心境に大きな変化があったようです。バレンシアが財政難なのは周知の事実で、ビジャが残留へ傾いていることでその余波が彼に降りかかっているようです。彼も当初は、「バレンシアからは出ていかない」と語っていましたが、「今後の様子を見る」と態度を軟化させたようです。さぁ、これはチャンスですぞ、ラファ!!ユナイテッドとの一騎打ちか!?でも、シルバは“移籍するならスペイン国内”と言ってるらしいんですよね・・・。YNWAリバプール 08 ホーム 半袖8,290円 (税込) 送料別リヴァプールアウェイユニフォーム09/108,290円 (税込) 送料別リバプール 08 3rd・カップ戦 半袖7,690円 (税込) 送料別人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/28
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最近、レッズとユナイテッドのことばかり書いてるような気がします。まぁ、レッズのことを書くのは当たり前ですが・・・。もちろん、他の2つも動向に注目してますよ!!まず、チェルシー。よかったですね、ブルーズサポーターのみなさん。キャプテンのジョン・テリーの残留が正式に発表されたようですね!!まぁ、誰も移籍するなんて思ってすらなかったとは思いますが。。。テリーは、、、「ぼくの将来について色んな憶測があったけど、クリアにしよう。ぼくはチェルシーの選手だ。もっと早くに声明を出すべきだったかもしれないけど、誰にとってもベストなタイミングになるのを待っていた。」と語っています。さすが、男だね、テリー。金では動かないよ、ってことでしょう。一方のアーセナルは、結構ごたごたしてますね。。。クリシがシティに移籍したアデバヨルを非難し、ギャラスの去就もまだ決まってなかったかと思います。さらには、ファン・ペルシとコンビを組むストライカーが未だ定まっていない状況。。。そんな中、レアル・マドリーのクラース・ヤン・フンテラールをベンゲルは狙っているらしいですね。私としては、彼を獲って、ベントナーと競わせられれば最高だと思いますが、マドリーは人員整理に躍起になっているとはいえ、決して安売りはしないでしょうからね・・・。余裕のないアーセナルの獲得は難しいのでは?と思っています。ただ、フンテラールが自身の将来を考えるならば、今は減俸でもベンゲルの元に行くべきだと思います。アーセナルといえば、ガナーズのレジェンド、パトリック・ヴィエラがプレミアの舞台に戻ってくるかもしれないようですね!!しかも、天敵トッテナムに・・・。33歳の彼が復活をかけた新天地にトッテナムを選んでくれれば、、、ちょっと面白いですね。ただ、私としてはハリーのコメントに感動しました。こんな感じ。ヴィエラがトッテナム移籍に興味を抱いていると聞いて驚いたか?の問いに、、、「ああ、でも勇気ある移籍だと思わないか?もし彼が来ていいプレーをすればサポーターは彼を愛するだろう。そうならないわけがない。彼はアーセナルのレジェンドだが、今はトッテナムでプレーしたがっている。金のためじゃない。それに関しては、彼が今インテルで稼ぐ1/3程度になるだろう。彼はただフットボールをしたいから来たがっているんだ。我々に計り知れないほどの多くのものをもたらしてくれるだろう。」と語っていました。ヴィエラが自分の指揮するチームに関心を持ってくれているから、というだけではなく、一フットボーらーとして敬意を持っていると感じ取れるコメントですね。こういう人柄なら選手から信頼されるのも頷けます。。。来季、アーセナルがCL出場権を失うのではないか、と言われていますが、果たしてどうなるか・・・。早くシーズン、始まらないかなぁ・・・。人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/27
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ラファと話し合いの場をもったとされるシャビ・アロンソですが、彼は一体どういう決断を下すでしょうか。もちろん、リバプールサポーターですから、私は残留を希望しますし、プレシーズンマッチのシンガポール代表戦に途中から12分出場しましたので、残留濃厚と見ています。しかし、ラファのコメントが微妙なんですよね・・・。「我々は2ヶ月もこの話をしているが、これは我々のではなく、彼の問題だと思っている。彼はあと3年の契約を残していて、我々は彼が偉大な選手であることを知っている。だからこそ我々は彼を獲得したのだし、その契約を延長したんだ。あとは、彼に聞いてくれ。」・・・。なんか、突き放した感じですね。。。一部報道ではラファとアロンソの関係は良くない、みたいなことを書かれていますが、ちょっと心配になりますね。。。YNWAリバプール 08 ホーム 半袖8,290円 (税込) 送料別リヴァプールアウェイユニフォーム09/108,290円 (税込) 送料別リバプール 08 3rd・カップ戦 半袖7,690円 (税込) 送料別人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/27
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ベッカムがユナイテッド復帰を希望するコメントをしたようです。ベッカム曰く、、、「ユナイテッドは世界最高のクラブで、ぼくが応援しているチームだよ。これまでプレーしてきた中では一番だし、素晴らしいサポーターたちもいる。すべてのプレイヤーがあそこでプレーすることを願うんものだよ。僕も戻りたいと思っている。」そうですか。。。ミランよりもですか???でもきっとサー・アレックスはあなたを呼び戻すことはしないでしょうね。ロナウドが出て行って、フリーキッカーがいなくなったことは事実ですが、、、。でも万が一、サー・アレックスがベックスにチャンスを与えたとしたら、、、今度はオーウェンが何番を着けるのか、それも気になりますね。7番を譲るのか、それとも・・・。オーウェンといえば、プレシーズンマッチトータルで4ゴールも挙げているそうですね。やっぱシュートシーンが増えればその分彼のゴールも増えると考えるのが自然なんでしょうか。。。ニューカッスルの時は、彼ともう一人のストライカーをしっかりマークしてれば点は獲られないと思われていたでしょうからね。。。ユナイテッドともなると、あの分厚さではオーウェンの負担も減るのでしょう。ギグスも賞賛しているようですし、本当に完全復活してしまったりして・・・。嬉しいような、悲しいような・・・。人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/27
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キャプテンに無罪の判決がおりました!!正当防衛が認められたとのこと。 いやぁ、よかった、よかった。・・・でも人を傷つける行為や、そういうことに巻き込まれることには今後気をつけて下さい。きっかけはキャプテンだったんですからね。反省して、フットボールに集中して、サポーターにあなたがプレミアシップを掲げる姿を見せてください。YNWAリバプール 08 ホーム 半袖8,290円 (税込) 送料別リヴァプールアウェイユニフォーム09/108,290円 (税込) 送料別リバプール 08 3rd・カップ戦 半袖7,690円 (税込) 送料別人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/26
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ラファは、ポーツマスのディスタンを狙っているようです。ハンゲランを狙うと思ってたんですが・・・。192cmの屈強なディフェンダーですが、彼はもう31歳。即戦力&バックアッパーの地位を受け入れてくれるか、というところが重要ですね。ちなみにビラもディスタンを狙ってるらしいですね。んで、250万ポンドでオファーして蹴られたとか。。。このフランス人DFがどちらを選択するか見物ですね。チャンピオンズに出られる可能性はあっても出場機会はおそらく少ないビッグクラブを獲るか。それとも出場機会はそこそこあっても、ヨーロッパリーグで我慢するか。。。うちとしてはレジェンド・ヒーピアの穴埋めにはいい補強となるかもしれません。さてさて、ラファの狙いは、、、。YNWA人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/26
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まだまだこの二人を狙うスペインの二大クラブは諦めないようですね。。。短気者のキャラはアロンソの移籍問題について、「彼はトッププレイヤーだから失いたくはない。さっさと解決して欲しいな。クラブが利益と考えるなら売却を決断しなければならないこともある。まぁ、それはマネージャーとクラブが決めることだがな。」と、移籍となったらそれはそれで仕方がないからさっさと決めろ、と言い出してしまいました。アロンソは近々決着を見そうですが、問題はマスチェラーノ。彼の場合、代理人が曲者で。。。彼はザ・サン紙に対して、「ハビエルは、イングランドでの生活に飽き飽きしている。彼はスペインに行きたがっていて、バルサ行きは理想的だ。リバプールは否定しているが、高額のオファーが届けば考えを変えるかもしれない。」と語っています。もうやめておくれ。。。でもまぁ、二人で150億円なんてメガオファーがくれば、ゴーを出してもいいのかもしれませんね。。。代わりに誰を連れてくるか、という問題はありますが・・・。いっそのことベッカムを呼んで、アロンソの代わりにするか!?ハビエルの代わりはルーカスで何とかするしかない!?いや、やっぱりあの二人以外に考えられない!!あ゙~っ!!どうしたらいいんだぁぁぁ!!YNWA人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/23
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なかなか決まりませんね。。。当初、レアル・マドリーが獲得に名乗りを挙げていましたが、移籍金で折り合いがつかず・・・。んで、バルサ移籍が濃厚と報道されれば、それもどうやらご破算に終わったようで。。。レアル・マドリーはベンゼマを獲得し、対するバルサはもっと強力なズラタンをエトー+フレブ+金銭で獲得間近とされています。こうなってしまうと、ビジャの行く末は残留しかないのでしょうか。。。ビジャ自身、“残留じゃヤだっ!”という訳ではないようですしね・・・。バレンシアのマヌエル・ジョレンテ会長曰く、、、“ビジャから移籍を直訴されたことはない”そうで。。。しかもしかも、、、“6月14日にマドリーのラポルタ会長から金額を聞かれたが、その次の日から連絡を受けていない。”ですって。・・・それは意外でした。それに、“我々は2つのクラブからビジャを守ったが、マドリーはバルサよりも熱心だった。”そうで。。。バルサは、“比較的安く変えるならスペイン代表のエースを買おうか”ぐらいの気持ちだったんでしょうね。ビジャ>エトーだったわけではないようですし、結果的にズラタン>>>エトーだったわけで・・・。私の予想は、以前から、、、1.バルサ移籍2.レアル・マドリーに移籍3.残留4.プレミアリーグに移籍だったわけですから、この予想は大外れ、ということになりますね。(苦笑)では、財政難のバレンシアはどうするんでしょうか???ビジャを餌に大金を吊り上げるチャンスを逃したことになります。アルビオルで得た金額だけではどうにもならないでしょうし、、、。ということはやはりダビド・シルバ放出、という路線に変更するのでしょうか。ビッグクラブが注目している銘柄ですから、それはそれで加熱しそうですね。シルバ、是非リバプールへ!!キャプテンがどうなるかもわからないので・・・。んで、セビージャからカペルもゲットできれば最高。☆YNWA人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/23
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Becksが悩んでいるようです。昨シーズン、1月からACミランへのレンタル移籍をシーズン終了まで果たし、大活躍の末アメリカに戻ったベッカム。マルディーニに花道を作ってあげるまでには至りませんでしたが、それでも主力のガットゥーゾを故障で欠いた穴を全く感じさせないどころか、“ベッカム様、ここにあり!”という貫禄すら私は感じました。本来であれば、自分の応援するチームの主力が他チームで活躍し、凱旋した暁には、賞賛を受けるのでしょうが、その影響でバカンスがずれ込み、MLS開幕に間に合わず。。。挙句の果てには、ベッカムにアームバンドを奪われたアメリカ代表のエース、ドノバンにも批判をされる始末。。。20日に行われた、ミランとのフレンドリーマッチでは観客から大ブーイングを浴びて、一触即発の場面もあり、ボディガードに守られながらピッチを後にしたそうです。ベッカム自身、契約を全うしたい、と言っていますが、、、ヨーロッパに帰ってくればいいじゃん!!十分アメリカには貢献したし、スクールも持ってるんだからこれからも貢献できるし、、、。そんな扱いを受けるところにいても、メリットは少ないでしょ。満足なのはヴィクトリアばかりで・・・。ミランは1月以降での契約しか考えてないようですが、トッテナムのハリー・レドナップや、シティのマーク・ヒューズらは、獲れるもんなら獲りたいと言ってるようですし。イングランドに帰ってきちゃいなよ!と思うのは私だけでしょうか。。。人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/23
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昨年12月末、(確かニューカッスル戦のあとだったような。。。)に発生した、サウスポートにあるナイトクラブでの暴行事件。それに関わっているとされ、出廷を命じられていたジェラードですが、その事件の様子をとらえた防犯カメラの映像が公開されました。リンクは、こちら。検察側の陳述では、「プロフットボーラーというより、プロボクサーのようなスタイルとスピードでアッパーカットを放った」と指摘しています。一方、ジェラードは当然、「口論はしたが、喧嘩をしようとは思っていなかった」と容疑を否認。正当防衛を訴えています。この映像によると、最初の拳を突き上げて楽しそうに酒を煽っているがジェラードですね。んで、最後の羽交い絞めにされて抑えられているのがジェラードですね。青っぽい長袖のシャツですね・・・。んで、問題の事件のシーンでは、、、シャツの色が分かり難い!!でも、エルボーを食らわせた友人に続いてアッパーカットで2発ボディブローをぶちこんでいるのがジェラードなんでしょうね。。。よく分からないので、こちらを参考にしてみました。LIVERPOOL FC CAPTAIN ON TRIAL FOR AFFRAY ‘DELIVERED WELL-AIMED UPPERCUTS’, SAYS PROSECUTORことの経緯はこうです。ニューカッスルに5-1で勝ったお祝いも兼ねて、ジェラードは友人たちを飲んでいたそうな。被害者のマーカス・マクギーさん(34)は、ナイトクラブのDJ(音楽担当)を負かされたビジネスマンで、カウンターの辺りに座っていました。そこにジェラードが近寄り、「よう兄ちゃん、その歌詞カード俺に貸せよ」と話かけたそうです。実際ジェラードが口にした言葉は、“Here y'are lad. Give me that lad.”。マクギーさんは、ジェラードの態度と、口にしたこの“lad”という言葉がお気に召さなかったらしく、なんと歌詞カードを渡すのを拒否したそうです。lad【名】【C】若者、少年《英口語》 元気のいい男、大胆な男デイビッド・ターナー検事によると、、、「マージーサイドや、それ以外の場所でも、スティーブン・ジェラードからの要求を断る人間なんてそうはいないだろう、しかしマクギー氏はそうした。この拒否がスティーブン・ジェラードを困惑させたことに疑いの余地はない。彼はパーティへ戻って行ったが、CCTV(監視カメラ)の映像は彼の気分がどれほど変わったかを映し出している。彼はもはやテンションが上がっている仲間たちの輪に入らなかった。彼は起こったこと、つまりスティーブン・ジェラードに『ノー』と言った人物に関して考え、明らかに周囲を歩いていた。そしてジェラードは6分後にマクギーが座っているところへ戻りこう言った。『てめぇ、何様のつもりだっ!?』と。」ちなみにジェラードが口にした実際の言葉は、“Who the fxxk do you think you are?”だそうです。。。そして事件は起こります。ジェラードの友人(ジョン・ドーランさん)がマクギーさんの顔にエルボーを入れた後、彼はアッパーカットのパンチを入れ、結果的にマクギーさんは歯が折れ、顔に切り傷を負ってしまいます。引き続き、ターナー検事の言葉です。「スティーブン・ジェラードは明らかに冷静さを失い、マーカス・マクギー氏に立腹していた。ジョン・ドーランがマクギー氏の顔面へ右肘を入れたのは明らかです。我々はこの時点でジェラードが“完全に自分を失っていた”と判断する。ジョン・ドーランによる殴打からほどなく、スティーブン・ジェラードはプロフットボーラーというより、プロボクサーのようなスタイルとスピードで狙い済ましたアッパーカットを放ち攻撃に加わった。ジェラードがマクギー氏を殴打したことに疑いの余地はない。問題は陪審員が彼の行動が正当防衛か判断することだ。」「スティーブン・ジェラードはワールドクラスのフットボーラーだ。彼はリバプールFCのキャプテンと、イングランド代表でプレーするという栄誉を担っているスターだ。彼は生粋のリバプール育ちで、ここマージーサイドのヒーローだ。リバプールではどこに行こうと、実際世界中でも、小さな子供たちが、8番とジェラードの名前が背中に入ったシャツを誇らしげに着ている。我々は、ジェラード氏が普段から横柄な人物だとは言いませんし、彼が威張り散らす人物だとも言わない。しかしながら我々が主張するのは、あの夜に彼は自制心を失い、起こるべきではなかった乱闘に加わったということだ。彼は自分自身を落胆させたのだ。」ジェラードはマクギー氏を殴打したことを認めています。しかし、マクギー氏が攻撃してくるとの判断からくるもので、あくまで正当防衛だと主張しています。判決がどう下るのか、温かく見守るしかありませんが、一つだけいえること。それは、、、くだらないことしたな、キャプテン。愚行の極みですわ。ということです。判決がどうなろうと、反省することが人間には与えられています。反省して、前に進みましょう。YNWA人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/22
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我がリバプールは、イングランド人屈指のライトバック、グレン・ジョンソンをポーツマスから獲得しましたが、そのジョンソンを失ったポーツマスが元レッズ戦士を獲得しようとしているようです。その戦士の名は、スティーブ・フィナン!!私の大好きな選手の一人です。報道によると、1700万ポンドでの獲得を画策中の模様。。。彼の献身的な姿勢は、ラファに邪険にするかのように扱われ、仲違いの挙句放出されたフィナン。スペインに渡ってから、相次ぐ故障に見舞われわずか4試合の出場に留まりました。。。フィナン自身は残留を希望するコメントをしているようですが、母国アイルランドに近いイングランドに戻ってきてもらいたい!そして、もう一度元気なプレーを見せてもらいたい!!あのブルーのユニフォームはきっと似合わないだろうけど、、、。YNWA人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/22
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注目される、リバプールのレジスタ、シャビ・アロンソですが、彼の去就について、キャプテンのジェラードが口を開いたようです。「シャビがチームの残るとは思わない」!!マヂっすか!?こりゃぁ、タダゴトじゃないっすよ・・・。YNWA人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/21
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リバプールに戻ってくる条件として、ラファにスタメンの座を約束させようとしたそうなのですが、最近のオーウェンはそういうことに固執しないようになったようです。「ユナイテッドにはぼくとフィーリングが合うワールドクラスの選手がたくさんいる。ルーニーやスコールズがボールを持った瞬間、ぼくの動きを見てくれているのが分かる。ファーストオプションだろうと、100番目だろうと関係ない。ユナイテッドのためにいいプレーをしたいだけだ。」これまた大きく変わりましたね。。。それだけ、再起にかけているというところでしょう。ワールドカップもあるし。あまり活躍されると困りますが、活躍してくれないと彼は南アフリカにいけないし・・・。リバプールサポーター+オーウェンファンにはキツイところです・・・。昨シーズン、ニューカッスルでは、31試合で10ゴール。237分で1点のペースだったそうです。しかも、シュート成功率も61%。。。まぁ、ニューカッスルではシュート数自体が少なかったので、あまり参考にならないデータかもしれませんが、それでもさすが、と言わざる得ない数字ですね。この確率のまま、シュート数が増えると、、、。困ります。そこまで活躍してくれなくてもいいです。(爆YNWA人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/21
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シャビ・アロンソが残留か、レアル・マドリーに行くか、遂に最終局面を迎えそうです。アロンソとベニテスが直接話し合いを行い、残留か、移籍か、決断が下るだろうと報道されています。アロンソ自身は、、、「マドリーからオファーが届くというのは特別な感覚だし、彼らのプロジェクトはとても魅力的だ。ただ、物事を強引に解決しようとは思っていない。決定権はぼくにはないんだから。2700万ユーとというオファーをなぜラファが受け入れないのか、を問うようなことはしないよ。」と語っています。つまりは、“無理にとは言わないけど、できれば出て行きたい”ということですね。。。レアル・マドリーの提示額は2700万ユーロ、一方ベニテスが設定した最低額は3500万ユーロ。この差をどういう風に埋めるのか、というところが焦点になりそうですが、それはあくまでレアル・マドリーとの話し合いでの席のこと。結局は、ベニテスが本当にアロンソ放出の意思があるのか、というところです。後釜にアクイラーニを連れてくるとか、レアル・マドリーがスナイデルを譲渡するとか、色々噂が出ているということは金額次第で放出の意思がある、ということは事実かもしれません。アクイラーニは若いですが、プレミアでの実績がない分未知数ですし、スナイデルなんてもっての外。。。今噂に挙がっている選手では代役は務まらないのでは、と強く感じています。ラファとアロンソの二人が直接話し合いを持つのは昨シーズンが終了して以降初めてのことだそうです。もし万が一この話し合いでベニテスがアロンソの移籍を容認したとしたら、一体どうなってしまうのでしょうか・・・。おそらくラファがマスコミの格好の餌食となってしまうと私は思います。アロンソを失ってリズムを失ったリバプールの戦いぶりから、なぜ出したのか、だけでなく、アロンソを放出するなら、なぜバリーを獲らなかったのか、という点でも。何と、ビラのマーティン・オニール曰く、“リバプールからのオファーは何もなかった”らしいのです。「リバプールはバリー獲得が確定しているとでも思っていたかのようだったね。おそらくそれが原因で彼らはバリー獲得を失敗することになったのだろう。私はどんなチームと交渉することも許可した。リバプールは彼の金額を知っていた筈だ。それでもリバプールは我々とコンタクトを取ろうとしなかったんだ。」なんてことだ・・・。私がバリー獲得に反対していたのは、バリー獲得によってアロンソ放出となることを嫌ってのことです。アロンソが移籍するのであれば、元々好きな選手だったバリー獲得には大賛成だったのに・・・。アロンソほどパスの技術がないにしてもゲームメイクができるし、スピード、パワー、スタミナ、タフネス、、、申し分ないです。。。しかも代表でジェラードと組んでた時期もあるし、4-4-2のオプションでジェラードとコンビを組ませることもできます。リーセ移籍後、6番も空きっぱなしだったし。ラファ、これは失態ですぞ!!是が非でもアロンソを慰留するしかありません!!YNWA人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/21
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バルサのエトーと、インテルのイブラヒモビッチのトレードが成立したようです。バルサはエトーに加えて、フレブと4000万ユーロをプラスするようです。正直、驚きです。バルサはビジャ獲りは諦めた、ということでしょうか。ということは、、、???ラファ、チャン~ス!!バレンシアがビジャを売れないのであれば、ダビド・シルバを手放す可能性大っ!!ただ、ライバルが増える可能性も大。。。YNWA人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/17
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このタイトル、パクリ元が古い、古すぎる。今の若い世代は知らないんでしょうなぁ、PUFFYなんて。。。ま、そんなことはどうでもよくて。ビッグネームの移籍から、予期せぬタレントの移籍、毎度のごとく驚きの噂話など、オフを満喫させてもらっています。それにまつわるお話を、ちょこっとだけ。まずはシティから。アデバヨル、そしてジョン・テリーまで触手を伸ばしていると言われていますが、この“金を湯水のように使う補強策”をサー・アレックスに公に批判されちゃいました。しかし、シティのマネージャー、ヒューズはポジティブシンキングのようです。あっさり、「彼の批判は褒め言葉」とかわしました。(w「我々は、クラブのためにできる限りのことをしようとしているだけ」ですって。まぁ、確かにそうでしょうが・・・。逆に、リオやベルバトフ、ヴェロンを獲得するためにユナイテッドも同じようなことをしてきた、と。ユナイテッドだって毎年のように大金を使っている、と。いやいや、確かにユナイテッドは大金を使ってるけど、シティほどの財力はないっすよ。サー・アレックスっつー人間は、自分も結構金かける癖に、補強に大金を使う他のクラブを見つける度、批判するようなイヤ~な奴。リバプールがトーレス獲ったときだって、何かほざいてたし。でも、シティほどの金を使えるのは、チェルシーか、レアル・マドリーか、くらいでしょ。そのシティに勧誘され続けているチェルシーのシンボル、ジョン・テリーは、ニューキットのお披露目撮影に参加したようですし、アメリカへのプレシーズンにも行くようです。こりゃあ、ほぼ残留確定といったとこでしょうか。チェルシーサポーターとしては一安心でしょうね。んで、シティはエバートンのレスコットに方向転換した模様。モイーズが彼を手放すとは思えないんですが・・・。金額次第といった所でしょうかね。。。ジャギエルカとレスコットのコンビが結構好きなので、個人的に移籍には反対ですが。さてさて、金満クラブのお話はこれくらいにして、我がリバプールのお話です。どうやらローマのアクイラーニに正式オファーを送ったようです。提示額は、移籍金1500万~1800万ユーロ、年棒は300万ユーロの5年契約だと言われているようですが、これって、、、アロンソの代役探しっ!?いかん、いかんですぞ、ラファ!!ルーカスでは心もとないバックアッパーの補充なら理解できますが、アロンソの代役にはなりませんぞっ!・・・。アロンソを3500万ユーロ(レアル・マドリーは2700万ユーロと言ってますが・・・)で放出。アクイラーニを1500万ユーロで獲得。しかも年棒は300万ユーロ程度。。。結構資金が作れますな。。。レアル・マドリーはまず余剰人員を整理すると言ってますし、レアル・マドリーがお金を作ったら、3500万ユーロでも払うかも・・・。それでダビド・シルバを取れたなら・・・。いかんっ!アロンソがいないとき、まったくテンポが出ないんだった。シルバが来てくれたとしても彼にコンダクターはできないし、かと言って代わりにスティービーを底に下げるわけにも・・・。アロンソ、頼むよ。レッズに忠誠を誓ってよ。。。YNWA人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/17
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来季からチャンピオンシップを戦うことになってしまったミドルズブラですが、降格ともなると主力放出はどうしても免れません。既にターンブルはチェルシーへ行き、トゥンジャイも移籍が濃厚と言われています。そして、遂にスチュワート・ダウニングがビラへ行くことになりました。移籍金は、1200万ポンド(約18億6000万円)。これは、つまり・・・。アシュリー・ヤング放出ということでは!?ラファ、今こそ動くときですぞ。ヤングを獲るのか、はたまたアグボンラホールに狙いを定めるのか、それとも奮発してバレンシアからダビド・シルバをかっさらうのか。ビラ側の準備も整ったし、バレンシアもビジャ放出に二の足を踏んでます。どちらから選手を買うにしても今こそ決断のとき!!さぁ、どう動く???YNWA人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/16
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イングランドで巨額の富を駆使し大型補強に乗り出しているマンチェスター・シティですが、まだまだ補強は続くようです。噂ではアーセナルのアデバヨルを連れてこようとしているようです。報道では、移籍金2500万ポンドで既に合意し、アデバヨルには週給17万ポンドが提示されているとのこと。シティといい、レアル・マドリーといい、前線のタレントに集中し過ぎだと思うんですが。。。アーセナルはアデバヨル放出で得たお金で、ボルドーのマルアン・シュマクを獲得するだろうと言われています。ファン・ペルシとの長期契約延長に成功したアーセナルがとういう進化を目指しているのか、楽しみですね。ファン・ペルシ、ナスリ、アルシャビン、セスク・・・。アッタカー陣の豊富は魅力的ですね。問題はディフェンシブMF、しかも玄人好みなタレントをどこから引っ張るか、ですね。さて、もう一人注目のストライカーが。ポーツマスのピーター・クラウチです。言わずと知れた元レッズです。昨シーズン、ポーツマスの得点王。でもデフォーが去ってからは急ブレーキ。相棒を売りさばいてしまったクラブに不満を持ってか、移籍志願をしていました。そのクラウチがどうやらサンダーランド移籍が濃厚のようです。移籍金は1200万ポンド、週給7万ポンド(クラブ史上最高額!)となりそうです。フルアムも狙っていたようですが、サンダーランドの提示額にマッチできそうもないようで。。。個人的にはフルアムに行った方がいいと思うんだけどなぁ・・・。それか、ストーク・シティ。デラップのロングスローにクラウチの頭、ちょっと面白そうだと思いませんか?ボックス内で転がっているクラウチの姿がたくさん見られそうですしね。人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/16
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2009年7月3日、すべてのリバプールサポーターに激震が走るニュースが報じられた。『マイケル・オーウェン、マンチェスター・ユナイテッドと合意』リバプールを離れて久しい選手だとはいえ、一部のリバプールサポーターから見放されていたとはいえ、すべてのリバプールサポーターが決して許さないタブーを、レジェンドの一人が犯してしまったのだ。しかも彼は、こともあろうか、ユナイテッドにおいて『伝説』といわれる7番の系譜を担うことになった。チャンピオンズリーグ制覇を夢見て、育ったクラブを裏切るような形で巣立ったオーウェンを恨んでいたレッズサポーターや、今なお彼の凱旋を願って止まなかったレッズサポーター、すべての人がこの事実を受け入れられただろうか。私は受け入れることができなかった。つい先日までは。事実、家にあるオーウェンのグッズは処分しようと決めていた。ポスターは破り捨て、胸にライバーバードが描かれている彼のレプリカシャツはクローゼットからごみ箱へと所在を移した。いくつかのクラブからのオファーがオーウェンの元に届き、その中にはファーガソンから“朝食を共に”という誘いのメッセージがあった。おそらくオーウェンに届いたオファーの中で最も大きなクラブからの誘いだったろうし、しかもファーガソン直々のラブコール。そして、オーウェンは赤鬼の元へ行く決意をした。しかし、事実は本当にこれだけなのだろうか。「叶うならばリバプールに戻りたい」と言っていた彼がユナイテッドに活躍の場を求めた理由が、彼にしか分からない本当の理由があるのではないだろうか。オーウェン自身がユナイテッド加入に関して、リバプールのことについてまったくコメントを残していないので、視点は自ずと一方に偏るが、少なくともラファエル・ベニテスはオーウェンがユナイテッドに加入した経緯、というよりリバプールに加入しなかった経緯を語っている。ベニテスは、この夏オーウェンをアンフィールドに連れ戻す可能性があったことを公に認めてはいる。しかし、それはサポーターに今なお愛され続け、別れを告げる機会が与えられないままクラブを去ったレジェンド、ロビー・ファウラーのときとは状況が異なることを強調していた。「我々は様々な人達と接触を持って、状況を分析していた。ただ、トーレス、ジェラードとプレーをしたいと思うならば、多くの出場機会は与えられないだろう。我々がロビー・ファウラーを買い戻したときと状況は大きく異なる。彼は我々が当時探し求めていたタイプに合致していたし、しかも彼は素晴らしいフィニッシャーだった。ワールドカップが近付いていて、すべてのトッププレイヤーたちがそこでプレーしたがっている。彼のポジションでは、毎週オーウェンがリバプールでプレーをすることは難しいだろう。来シーズン我々は、カイト、バベル、エンゴグ、そしてボローニンに自信を持っている。我々にはクオリティの高い選手が既に揃っている。」(参考:RAFAEL BENITEZ CONSIDERED MICHAEL OWEN SIGNIG FOR LIVERPOOL)つまりベニテスはオーウェンを呼び戻したとしても、彼に活躍の場は確約されていないどころか、おそらくトーレスにトラブルが起きない限りその場は与えられない。そうなればオーウェン自身のプライドを傷付け、そしておそらく彼自身最後になるであろうワールドカップ出場の機会を奪うことになる、という考えが少なからずあったのだろう。しかも、オーウェンは1トップでは機能しないことはニューカッスルでのプレーや、イングランド代表の試合で実証されている。トーレスと2トップを組ませるにはタイプが重なり過ぎ、オーウェンの良さ、トーレスの良さ、それぞれを相殺してしまうだけでなく、ジェラードのためのスペースを消してしまいかねない。数年前ならまだしも、もはやリバプールはオーウェンと心中するつもりなど毛頭なかったわけだ。しかし、これだけがベニテスの考えとも言えないのだ。ある記事で、オーウェンとベニテスの関係を記したものがあった。そこにはお互いが持つリバプールというフットボールクラブへの愛着、自身のプライド、そしてビジョンを含めた価値観といった、フットボールの枠に収まらないもっと人間臭い感情がそこにはあったのだ。オーウェンがリバプールを離れ、レアル・マドリーに活躍の場を求めたのが2004年の夏。バレンシアで指揮を取っていたベニテスがフロントとの確執でクラブを離れ、リバプールのマネージャーの任に就いたシーズンだ。当時のリバプールは、GKにデュデク、左からキャラガー、ヒーピア、エンチョズ、フィナンのバックライン、同じくリーセ、ハマン、マーフィー、ジェラードという中盤に、オーウェン、ヘスキーのコンビが前線を務める布陣が主だった。戦術的には完全に堅守速攻に頼るのみで、奪ったボールをジェラードらが前線へロングフィードで蹴りこみ、ヘスキーがそのボールを競って、オーウェンがフィニッシュするという見ていてつまらないと揶揄されても仕方のない、クラシックなスタイルで試合に挑んでいた。つまり当時のリバプールはオーウェンありきのチームで、ベニテスはリバプールを任されたとき、そのスタイルからの脱却を図ろうと努めた。しかしそれはオーウェン不要説を説くわけではなく、ベニテスは“オーウェンを中心にする”というスタンスは変えるつもりがなかったという。しかし指揮官の“クラブを常勝軍団へ”という改革案は、エースの誤解を生み、残ったのは前任者ウリエが熱望したジブリル・シセ獲得に要した多額の負債のみとなった。かくしてベニテスは、2007年にフェルナンド・トーレスを得るまで絶対的なエース不在に悩まされ続け、オーウェンはというと輝きを失うこととなる路程の第一歩を辿った。しかしこの話にはまだまだ驚くべき続きがあった。オーウェンがスペインへ旅立って半年後、ベニテスと会談を持ったというのだ。そしてベニテスは自身のプランを大きく揺らがされた、離脱したエースから発せられた言葉に喜んだという。「リバプールに戻る」きっとこの言葉の真意は、今すぐ、ということではなかっただろう。レアル・マドリーから要求される移籍金が高額になるのは火を見るよりも明らかで、リバプールは経済的に潤っているとは決して言えないクラブだったからだ。とはいえ、ベニテスはこの言葉に一筋の光明を見出したはずだ。しかしこの約束がついに守られることはなかった。オーウェン獲得には移籍金だけではない問題が常に付きまとったからだ。オーウェンは、ベニテスに判断を急がせ、そして毎週の出場を約束させようとしたのだ。当時のリバプールのストライカーといえば、バロシュ、シセ、モリエンテス。オーウェンが仮に戻ってきたとして、コンディションさえ万全ならば、スタメンは当確だろう。しかし、ベニテスはこれに対して首を縦に振らなかった。ベニテスが誰に対しても決して譲ることのないポリシーがそこにはあったからだ。「私は特定の選手にスタメンの座を確約しない。それがたとえマイケルであろうともだ。」お互いが出した答えは、言うまでもない。そしてまもなく次の機会が訪れる。2006-07シーズン終了後、ニューカッスル・ユナイテッドとオーウェンの契約が残り1年となったとき、そうニューカッスルのフレディ・シェパード会長が、問題発言をしたとされるあの時期だ。「900万ポンド払えば、私が車でアンフィールドまで連れて行ってやるよ。」このとき、ベニテスはストライカー探しに奔走していた。その前年、ディルク・カイト、クレイグ・ベラミーを獲得し、チャンピオンズリーグ決勝まで駒を進めてなお、ベニテスは得点力不足に頭を抱えていた。その当時を振り返り、ベニテスはこのようなコメントを残している。「マイケルがレアル・マドリーを退団する時には、すでに直接話をしていた。ただその時、話がまとまらなかった。その次は、昨シーズン(2006-07シーズン)終了後だ。ストライカーを補強すべく、10人くらいの獲得候補を挙げていたが、その中にマイケルの名前もあった。コンディションさえ万全なら、彼は世界でも最高クラスのフィニッシャーだからね。バレンシア時代にリバプールと対戦したことがあったが、その時はマイケルをいかに止めるかという話ばかりしていた記憶がある。ただ、マイケルはペナルティボックス内で仕事をするタイプの選手だが、トーレスは低めの位置でもプレーできるし、ディフェンダーを背負っても問題ない。しかも、彼はまだ23歳だ。彼のスピードとパワーこそ、我々が必要としているクオリティだと判断したんだ。トーレスを獲得したのは、正しい判断だった。」ベニテスのコメントでは出ていないが、得点力不足に悩まされ続け、一部のサポーターからは復帰を待望されている状況を見たオーウェン自身が、俺ならこのチームを救える、とまだ信じていたのだろう。だから彼がベニテスに要求するものは何も変わらなかったのではないだろうか。つまりベニテスが言いたかったのはこうだ。“リバプールは前に進むべきときを迎えている。もはやレジェンドに頼りきる時代ではない。”そしてベニテスの本心はきっとこうだ。“私はマイケルに(復帰のチャンスを)二度与えた。三度も彼にそっぽを向かれるのはご免だ。私はそんなに辛抱強い人間ではない。それに、クラブより代表を重んじるエースは不要だ。”オーウェンが赤い悪魔に魂を売ったのか。それは違うと私は思うし、そう信じたい。オーウェンは今尚、リバプールを愛している。その証拠にニューカッスルに移った後、年棒減額を受け入れ、リバプール復帰を毎年打診していたというのだから。ただ、彼は今のままではリバプールで活躍できないし、トーレスからポジションを奪うことなど不可能だということを悟ったのだと思う。彼自身、自身の力を大舞台で証明する必要性を感じたからこそのユナイテッド移籍という決断をしたのではないだろうか。では、ベニテスがオーウェンを冷遇したのか。それも違うだろう。ベニテスはオーウェンに幾度とチャンスを与えてきたのだから。お互いがお互いを理解できぬまますれ違い、二人の関係は修復する日を迎えることなく、最大のライバルとして来シーズン戦うことになる。一つだけ言っておかなければならないのは、二人の間にはリバプールとユナイテッドの関係のような敵対心はきっとない。私はオーウェンもベニテスも信じることにした。そしてオーウェンがアンフィールドのピッチに足を踏み入れるとき、今まで同様拍手を送ろうと思う。私とフットボールを出会わせてくれたのがオーウェンだという事実は変わらないし、オーウェンに対して声援を送り続けることこそ、私がフットボールを愛している証なのだから。YNWA人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/15
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『移籍市場』を日本語以外で言うと???私は『カルチョ・メルカート』がまず思い浮かびます。しかし、今夏に関してはこう呼ぶのを控えようかと。。。だって、これって、イタリア語でしょ?イタリアのクラブで大きな動きをしてるトコって思いつかないですし。。。そのイタリア勢を尻目に積極的に動いているのが、ご存知レアル・マドリーとマンチェスター・シティですね。レアル・マドリーはご存知のとおり、カカに始まり、アルビオル、ロナウド、しまいにはベンゼマまで獲得しました。スタメンの約半数が新顔で、しかもワールドクラスのてっぺんにいる選手になるわけです。キャプテンのラウールも、クラブ史上でまだ達成したことのない三大コンペティション制覇を目指す、とこの布陣に自信を持っているようです。このギャラクティコ政策第二章は果たして実を結ぶのでしょうか。。。まぁ、数年はかかるというのが大方の予想なのでしょうが・・・。その大型補強の反面、当然人員整理+経費回収の動きが必要になるわけで、マドリーも当然そのことが分かっているようです。昨冬に獲得したばかりのフンテラールの売却先を探し、ファン・ニステルローイ、ロッベン、スナイデル、ファン・デル・ファールトらその他のオランダ勢の放出も金額によってはありそうです。フンテラールかぁ・・・。リバプール、ゲットできないかなぁ。。。トーレスのバックアッパーには勿体ないかもしれませんが、それを受け入れてもらえるなら最高の補強になると思うんですが・・・。・・・否、やっぱりいらんわ。だって、「代わりにアロンソを・・・」なんてオファーが来そうなので。ようやくマドリーは諦めてくれそうなのに。。。さて、さて。一方、アブダビ・グループ、、、もとい、マンチェスター・シティですが、遂にテベスとの契約を正式に済ませたようです。メディカルチェックを無事パスし、5年契約を締結。テベスは、、、「シティは世界一のクラブになろうという野心がある。これはぼくの決断を容易にしたね。」とコメント。古巣となったユナイテッドに対しては、感謝の意を表す反面、不満を露わにしました。「サー・アレックスと唯一話したのは、ローマでのチャンピオンズリーグ決勝で、しかも代表召集についてだった。2年間クラブで戦ってきた選手に対する扱いではないと感じたよ。」・・・それが事実ならそんな酷い話はありませんね。テベスが出て行きたがったのも頷けます。是非、マンチェスター・ダービーで大暴れしてください。期待しています。これで、シティの補強は、バリー、サンタクルスに続きテベスで3人。レアル・マドリーと比べると、かなり規模の小さいように感じますが、前夏にはロビーニョやデ・ヨングを獲得し、冬にはギブン、ブリッジ、ベラミーを獲得していますし、シティはまだまだ中堅クラブなので、本来であれば人もそんなに集まらないハンデがあるわけですからね。これだけのタレントを集められると言うのは、“やっぱり世の中、金か”なんて卑屈な考えをしてしまいます。んでもって、最近驚きのニュースを目にしました。シティが次に狙うは、なんとベッカムだというのです。確かにベッカムが来れば、世界中にシティの名を知らせることができますし、当然戦力としてもシティに欠けているクロッサー、フリーキッカーを手にすることになり、十分計算できます。いい事ずくめですが、問題はベッカム本人がシティ移籍に乗り気かどうか、です。ベッカムがW杯に向けて、欧州のクラブで活躍できる機会を求めているのは確かでしょうが、一方でLAギャラクシーとの契約を全うすることを明言していますし、ユナイテッドのライバル、ビッグクラブとはまだ言えないシティに果たして魅力を感じるでしょうか。この二つの金満クラブの動きが少なくなっていく中で、余剰人員を狙ったオファーを含め、他のクラブbの動きが活性化しそうです。目が離せない日がもうしばらく続きそうですね!!人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/15
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25歳とまだまだ若いテベスのシティ入りが内定したようです。残るはメディカルチェックのみとのこと。これをパスすれば、5年契約を結び、ユナイテッド時代に続き、32番を背負うことになるそうです。これだけ豊富なタレントをマーク・ヒューズがどう使いこなすか、見物ですね。背番号と言えば、俊輔の背番号が決まりましたね。自身初となる一桁、7番。いい番号が空いててよかったですね。ま、そのうち見慣れることでしょう。一方、見慣れられないであろう7番もいます。リバプールのレジェンド、マイケル・オーウェンが、ユナイテッドで7番を背負うようです。ベスト、ロブソン、カントナ、ベッカム、ロナウドとスターの系譜をまさかオーウェンが継ぐことになるとは・・・。オーウェンのユナイテッド加入の裏には色々あったようです。オーウェンは最後までリバプール復帰を願ったそうですがラファが首を縦に振らなかったそうです。そのラファもオーウェンとは色々と話をしたそうですが、彼に付けられた傷がまだ今尚癒えていないらしく、彼ありきだったリバプールからの脱却を図り、それが実現した後に彼を呼び戻すことにも抵抗があったんでしょうね。。。そういう経緯があったのであれば、どちらも責められないし、タイミングの問題というか、すべてを丸く収めるには時間が足りなかったというか、とにかく残念無念としかいいようがありません。この件についてはまたシーズン開幕前にでも詳しく触れたいと思っています。いや、触れずにはいられないでしょうね。だって、私はオーウェンが好きでフットボールを見始めたのですから。だとしても、オーウェンがユナイテッドの7番を背負うとは、、、。ファーガソンがリバプールサポーターの哀しみに似た怒りを煽ろうとしている作戦かのようです。せめて、7番ではなく、10番であれば・・・。ユナイテッド魂があるルーニーが7番を付けて、10番を譲ってくれれば、、、と思ったのは私だけでしょうか。。。まぁ、ボローニンが移籍した場合、リバプールの10番にはルイス・ガルシアという手が残っています。リバプールサポーターの中には10番はもはやオーウェンのものではなく、ルイガルのものだ、という人も多いですからね☆アトレティコがフリーでの移籍をOKしたそうなので。。。さてさて、その我がリバプールですが、悲しいニュースが飛び込んできました。アウレリオが怪我をしてしばらく戦列を離れなくてはいけないそうです。子供と遊んでて膝をやってしまったとか・・・。さぁラファ、どうしますか?ドッセーナ放出を取りやめるか、インスーア一枚でなんとか切り抜けるか、リエラにピンチヒッターとして兼任させるか、思い切ってアッガーorマスチェラーノをコンバートするか。悩みどころですね。。。もう一つ。シャビ・アロンソがどうしてもレアル・マドリーに行きたいようです。XABI ALONSO: I WANT TO QUIT LIVERPOOL FC FOR REAL MADRIDなんてことだ。。。これが真実なら、後釜でアクイラーニを狙っているという報道に信憑性が出てきます。アロンソを高値で売って、アクイラーニを購入し、そのお釣りでマスチェラーノと契約延長、というシナリオなのでしょうか・・・。やめておくれ、ラファ・・・。でも、気持ちが離れてしまって、チームが空中分解するようなことがあるとすれば、そちらの方が嫌ですね。どうしたものか・・・。最後にセルティックで俊輔とチームメイトだったジョン・ハートソンが睾丸癌を患っていることが分かったそうです。一日も早く快復されることを願っています。YNWA人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/14
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リバプールの公式サイトより・・・。皆さん、気がつきました?グレン・ジョンソンが背番号2に決定してるんです!!・・・ということは???ドッセーナ放出決定!?YNWA人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/13
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リバプールの文字通り中盤の核となる、シャビ・アロンソとマスチェラーノがそれぞれレアル・マドリーとバルサに狙われてしばらく経ちます。リバプールサイドは頑なにノーと言い続けてきましたが、ようやく事態に進展が見られるようです。まず、シャビ・アロンソに対して、レアル・マドリーは移籍金提示額に期限を設けてきました。当初の2700万ユーロ(約34億8000万円)は8日で失効、今後は2400万ユーロ(約30億9000万円)を提示額としてきました。「早くしないと、どんどん下げちゃうよ」と、プレッシャーをかけてきてるのでしょう。勘違いも甚だしい。。。そんな作戦で、首を縦に振るとでも思ったか、たわけがっ!!(笑ただ、気になるのは、ラファがアロンソの代役として、ウディネーゼのガエターノ・ダゴスティーノをリストアップしているという報道。ウディネーゼかぁ・・・。ドッセーナでの失敗がデジャヴのように・・・。さて、もう一人のキーマン、マスチェラーノですが、リバプールサイドが契約延長に乗り出した模様。。。現状の3倍という条件で彼をキープしようとしているようです。うんうん、いいんじゃないでしょうか。マスチェラーノの週給は、契約延長前ではありますが、ジェラードのわずか1/8だったらしいですからね。それ位与えてもあげてもいいんではないでしょうか。マスチェラーノに契約延長を提示するのなら、アロンソにも忘れずにね、ラファ。もう一つ、聞き捨てならないニュースもありました。レアル・マドリー、ユナイテッド、シティ、チェルシーからトーレスに対するオファーを受け取ったそうです。中には、7000万ユーロ(約90億円)にも上るオファーもあったとか・・・。ただ、リバプールはいくら積まれてもトーレスは手放さないと、オファーを一蹴したようですが・・・。以下は、ラファのコメント。「クラブの経営陣からはトーレスは絶対に手放さないと聞いている。我々はこの夏、キープレイヤーに対する高額なオファーをいくつか受けていて、その中にはトーレスも含まれている。彼を欲しがるクラブはとても多くて、実際4つのクラブからオファーを受けた。でも我々はオファーを受けてもノーと回答するだけだった。それはまずトーレスが残留を希望していることが元となっている。トーレスの残留意思を知っていても、他のクラブが彼を狙うことまでは防ぎようがないからね。」グッジョブです。♪キープレイヤーを留めることができれば、レジェンド・ラッシュのお言葉どおり、、、どこにだって勝てる!早く、シーズン開幕しないかなぁ・・・。待ち遠しいなぁ・・・。そういえば、ユナイテッドがエトーに1800万ポンド(27億円)のオファーを出したそうです。えらい安いな・・・。契約最終年とは言え、時折トラブルメーカーになるとは言え、実績十分で、まだ28歳としばらくは第一線で働けるタレントにこの金額とは、、、。バーゲン価格でしょ。ルーニー、デルバトフ、オーウェン、エトー、ウェルベック、マケーダ。。。おそらく、ユナイテッドがエトーを要求したと言うのはガセネタでしょうね。じゃなかったら、ベンチに座らせる羽目になるオーウェンを獲りに行くとは思えません。でも、そんな金額でエトーを獲れるんなら、リバプールも狙ってみては???いやいや、トーレスのいるクラブにして4-2-3-1でエトーはいらんな。バックアッパーを務めてくれるんなら最高ですが・・・。YNWA人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/13
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遂に決まりました!私の予想が見事的中です。ダビド・ビジャ、バルサへ。これはつまり、エトーの放出を示唆しているのでしょうか。そして、グジョンセンも?・・・7番を空けるために。。。(笑エトー⇔ビジャ。これが実現した場合、欧州王者がどういう変貌を遂げるのか、楽しみですね。人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/11
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キャプテンが2013年までの契約延長に合意したようです!!以下はラファのコメント。「我々は既存戦力を保持するためにこの夏を費やした。カイト、トーレス、アッガー、ベナユン、そしてスティーブンを留めることができたのは本当に素晴らしいことだ。彼らはこのクラブの今を象徴する存在なんだ。」将来のために投資も行っているようですが、ジョンソン以外に今のところ目立った補強はありません。そしてラファの発言のとおり、中心選手をキープして、昨シーズンのリベンジを果たすことに重きを置き、アカデミーの充実にも注力しているようです。ここまでのラファのプランは誰もが想像できたこと。人員整理もままならず、プライオリティをしっかりさせた、ラファが自分主導でプランを実行できているということが見て取れますね。問題はこの後がどうなるか、というところでしょうか。ペナント放出がきっかけとなり、堰を切ったように事が進むかもしれません。ラファの視線の先にいる選手は、ウィンガーなのか、ストッパーなのか、ストライカーなのか、はたまたトップ下なのか、それともセンターハーフなのか。。。彼を信じて、楽しみに待つことにしましょう。YNWA人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/11
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トーレスに第一子が無事誕生したそうです。3700gの元気な女の子とのこと。大きいっ!!うちの子と誕生日が一緒になるかも、なんて妻と話してたんですが、そうはならなかったですね。。。ま、ともあれ、おめでとう!フェルナンド!!Fernando Torres Liverpool's number nine!!La la la ...♪YNWA人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/10
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ペナントの行き先が決まりました。新天地は、レアル・サラゴサです。スペインかぃ・・・。てっきりイングランドに留まるものかと思ってました。ポーツマスに完全移籍するとか、バーミンガムに戻るものとばかり思っていましたよ。。。ホント、以外でした。前から噂はあったようですが、まったくのノーチェックでしたよ。。。バイバイ、ペナント。がんばれ、ペナント。YNWA人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/10
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私の予想は見事に外れましたね。。。ビジャの行き先がまだ決まらないようです。結局、バレンシアに残留、なんてことになりそうな気がしてきました。移籍という結果に行き着けば、レアル・マドリー行きが濃厚とされていた当時、バルサ行きを予想した私の勘は冴えていたと自画自賛なのですが、ここまでずれ込むとは・・・。そのマドリーは、我がリバプールに「アロンソはあげないよ」と拒否られて、ターゲットをローマのデ・ロッシに変えたそうですが・・・。きっとそっちも拒否られるでしょうね。(爆お金とか、人気とか、そんなもんで何でも手に入ると思った大間違いだぜっ!そういえば、気になるニュースが。去就が定まらない人気銘柄としてリカルド・カルバーリョが残っていますが、彼が遂に公言したようです。「ここを出るときがきたんだ」と。故障したとき、チェルシーの対応に大変ご不満だったリッキー。それが引き金となって、クラブと決別の道を歩み始めましたが、ここまでになるとは・・・。来季のバックラインは、どうなるんでしょうねぇ。。。人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/09
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パリ・サンジェルマンのDFクリス・マヴィンガを獲得したようです。・・・誰でしょか!?フランスU-18代表で、将来を非常に期待されている若者らしいのですが・・・。まぁ、アーセナルも興味を持っていたらしいので、悪くない選手なのだとは思いますが。。。さらに、アッガーと同じデンマーク人のニコライ・コーラートという若手選手も獲得間近と言われています。。。さらにさらに、マルセイユ所属のMF、マシュー・ヴァルビュエナも獲得レースでうちがリードしていると報道されています。・・・知らない選手ばっかだなぁ。。。っつーか、青田買いしてる場合かぃ!?マヴィンガ君がどれほどの選手かは知らないけど、それならホッブス手放さない方が良かったんでないかぃ!?・・・とラファに聞いてみたいものです。。。青田買いといえば、ユナイテッドもオーウェン、バレンシアに続く補強で、ボルドーからウィンガーのガブリエル・アベルタンを獲得したようです。フランスU-16で活躍している選手で、数年前から目をつけていたようです。フランスの金の卵たちが、どんどんプレミアに流れてきているようですね。。。まぁ、ユナイテッドのことはどうでもいいのですが(笑)、ラファのビジョンは今どこに向いているんでしょうかねぇ。。。気になります。ファン・ペルシと長期契約延長に漕ぎ着けたアーセナルは、、、「今、フットボールの世界では、いい才能を獲得する競争が激化している。そういう状況下では、新しい契約よりも現有戦力との再契約こそが重要になってくる。」と発言しています。若い才能を発掘し、伸ばし、チームに留める。欧州のビッグクラブの中で、(青田買いに目をつぶれば)健全な経営をしているクラブらしい発言ですね。ヴェンゲルのフィロソフィーは健在ですね。私が一番健全な経営をしていると思うバルサの意見も聞いてみたいものです。ベニテスのフィロソフィーはと考えると、、、やっぱり一貫性がないと言うか、長期的なビジョンと早急に達成すべきタスクとが混在しすぎてるように感じます。・・・まぁ、彼を信じるしかないので、これからも温かく、そして厳しく見守っていきます。(笑)YNWA人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/09
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ベナユンと2013年まで2年間の契約延長に成功したそうです!!YOSSI'S DELIGHT AT CONTRACT EXTENSIONよっしゃぁぁぁっ!!現在リバプールの右サイドと言えば、カイトがスターターですが、(放出濃厚なペナントを除くと)スペシャリストはベナユンしかいませんからね。彼はクロッサーではありませんが、キーマンとなり得る貴重な戦力をキープできたことはとても大きな意味があります。カイトとベナユンがグレン・ジョンソンとのコンビネーションをどれほどまで高められるか、も期待ですねっ!!一昨シーズン、昨シーズンの結果から言って、オーウェンなき後に陥ったゴール欠乏症は完全に払拭できたと思います。モリエンテス、シセ、クラウチの亡霊は払い落とすことができたかと。。。既存戦力の囲い込みも順調ですし、ジョンソンに続きディスタンやハンゲランなど、プレミアで成果を挙げているタレントの補強も順調に進んでいるようですし、やはり残るは前線のタレントですね。ボロニン+金銭でダビド・シルバをゲットできるか!?もっと安く買えるヤング+アグボンラホールにターゲットを移すのか!?ラファはどんな魔法を準備しているのでしょうか???YNWA人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/08
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リバプールの元10番に関するニュースが巷を賑わせているようです。・・・と言っても、今回はオーウェンのことではありません。オーウェンの次に10番を背負った、ルイス・ガルシアのことです。所属先のアトレティコ・マドリーがルイス・ガルシアを移籍金なしでの移籍を認めたようです。彼に対して興味を抱いているのが、フルアム、ブラックバーン、WBAと言われています。・・・リバプールの名前がない。。。私にとって、1、2を争うアイドル、オーウェンとルイス・ガルシア。二人がリバプールの赤いシャツを着ているところをもう一度見られるチャンスがありながら、両者ともそうならないとは、ファンからすれば悲しい限りです。まぁ、両者とも全盛ではないと言われればそれまでで、プレミア制覇のためには、我慢しなければならないのかもしれませんね。。。とはいえ、プレミアで彼の勇士が見られるのかもしれないのであれば、それだけで満足するべきなのかもしれません。ネックは、300万ユーロと言われる彼の高額な年棒ですね。どうなるでしょうねぇ。。。さて、ルイスの次に10番を背負ったボローニンはどうなるのかも、ついでに注目しておきましょう。YNWA人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/06
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リバプールのボランチでスターターを務める二人はよほど優秀なのでしょうね。シャビ・アロンソはレアル・マドリーに狙われ、もう一人のマスチェラーノはバルサに狙われています。アロンソ同様、ラファはマスチェラーノを手放す気もないようで、スペインのマルカ紙によると、移籍金を同額の5000万ユーロに設定しているようです。バルサもこれほどの金額を投じるつもりはないようで、この話もご破算になる可能性が大きいようです。ホッと一安心です。。。プレミア頂冠には、戦力の入れ替えではなく、あくまで底上げであり、バックアッパーの保管を優先すべきですぞ、ラファ。YNWA人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/06
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レアル・マドリーからシャビ・アロンソへの執拗なオファーを受けていますが、ラファは公言通り彼を守り抜くつもりのようです。ラファは当初語っていた、“どんなオファーも受け入れない”という姿勢から、“オファー次第では・・・”と態度を軟化させたのでちょっと心配していましたが、移籍金の最低ラインを5000万ユーロに設定したそうです。レアル・マドリーは、3500万ユーロ以上を払う気がないようですのでこの話は収束に向かうと、スペインのスポルト紙が報じています。 それにしても、レアル・マドリーの会長を務めるペレスは、“どんな選手にも適正以上の移籍金を払うことはない”と語ったそうですが、カカはいいとしても、ロナウドのあの金額は・・・。 金持ちの考えることはわかりません・・・。この報道にどこまで信憑性があるのか、そしてペレスの言葉をどこまで信じていいのか、、、。マドリーには違いを生み出せる中盤の選手はグティくらいでしょうから、お金を積んでも獲得に走る可能性が大だと思います。札束攻勢をかけられると、ラファは折れる可能性があるということですもんね。。。 ユナイテッドが高額でロナウドを売ってくれてなければ、アロンソに注ぎ込まれていた可能性もあります。。。 くわばら、くわばら。彼はリバプールのコンダクター。彼がいる時といない時とでは、リズムが全然違うことは昨シーズンまでで誰もが認識したはず。負けるな、ラファ。YNWA人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/06
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これを悪夢と言わずして、何が悪夢でしょうか。。。リバプールのレジェンドであり、私のアイドルであったマイケル・オーウェンが、ユナイテッド移籍を決めたようです。。。何だとぉ!!・・・何でよりによってユナイテッドなんだよ。。。契約期間は2年。「サー・アレックスと電話で話して、彼がどれほどぼくを必要としているかということを聞いたんだ。水曜日のことだよ。その次の日、彼と朝食を共にしたんだ。」「考える時間は必要なかったね。ぼくはマンチェスター・ユナイテッドの選手でありたいと思っている。このチャンスを逃すわけにはいかなかったね。」「サー・アレックスが僕を信頼してくれたことに感謝している。ゴールとパフォーマンスでそれに応えたい。」何てことだ・・・。悪夢だ・・・。人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/04
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今日は子供が生まれて、ちょうど一ヶ月。それを祝してステキな一冊を紹介します。妻が入院していた産婦人科で、私が出会った本です。ちいさなあなたへ本体価格 1,000円 (税込 1,050 円) 送料無料子供に読んであげる内容の本ではないかもしれません。でも、子供が産まれたときのあの感動や感謝の気持ち。それを忘れそうになったとき、この本を読んで欲しい。子供が産まれたときの気持ちがきっと取り戻せると思うから。この内容を思い出すだけで涙が溢れてきます。人気ブログランキングへ←クリックをお願いしますっ♪トップページへ
2009/07/03
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