2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全21件 (21件中 1-21件目)
1
近所のはとこの男の子(小2)と遊んでいた娘と息子。そのはとこの家から電話があって、出てみると息子の声。どうしたの?って聞いたら「あのな、Tくん(はとこ)のお家のガラスを割ってしまってん。ぼくの投げたボールがガラスにあたってしまった。」とのこと。急いで様子を見に行くと、キレイにボールの形に割れていた。落ちたガラスを拾って、Tくんのおばあちゃん(私の母の姉)に謝ってガラスを入れてもらうことになったのだけど、昨日の便座といい、今日のガラスといい、何しに来てるんだかわからないよねぇ。ふぅ。結局、中古のガラスを入れてもらったそうで、1500円の出費だったみたい。弁償しようとしたら「Tも一緒に遊んでたんだからいいよ」と言ってくれた。ごめんね、おばちゃん。こっちにくると何かやってくれるんだよね、息子ってば。もう連れて来るの止めようかと思っちゃうよ。全く。
2006.03.29
雨なので車で1時間ほどのお店へと買い物に行った。サンドイッチと焼きそばの材料を買って帰宅。夜、トイレに行った息子が泣いてこっちに走ってくるのでどうしたのかと思ったら、スリッパで滑って便座の蓋に体ごとぶつかってしまい、蓋と便座を繋いでいる部分を破壊してしまったのだ。どんくさいと思ってたけど、ここまでとはなぁ。すまんのぅ、じーちゃん、ばーちゃん。
2006.03.28
というわけで、私の実家に帰省。木曜日に帰ってくる予定。しばらくパソコンの無い生活なのか~。ヒマだろうな。色々と用事を済ませていたらお昼になってしまい、コンビニでおにぎりやジュースを買って車で食べながらの道中となった。道が空いていたので、2時間20分程度で実家に到着。我ながら、高速道路の運転も結構慣れたな~。実家では大好物のお刺身をたらふく食べて大満足の子ども達。娘はじじばばに通信簿を見てもらって、おこずかいをもらっていた。良かったね。
2006.03.27
スポ少の総会とお別れ会。総会では次期会計ということで、予算案を発表して承認をもらい、来年度から新たにお金を徴収する件についての提案をした。これを近いうちに具体案として提出し、承認をもらわないといけないんだよなぁ。あぁ、気が重い。お別れ会は監督から6年生一人一人へのコメントがあって、とっても感動的なものだった。みんなよくがんばったよね、それと、卒団生の保護者のみなさんご苦労様でした。
2006.03.26
娘のスポ少の新人戦。Aゾーン(Aチーム)とBゾーン(Bチーム)にそれぞれ出場した子どもたち。Aチームは初戦からびっくりするほど動きが良くて、6年生の「1試合目は調子が悪い」というジンクス?なんて何のその?というくらいだった。2セットマッチだったのだけど、4試合(8セット)全て完勝という素晴らしい成績だった。もちろん優勝!すごい!!一方Bチームは2勝1分と惜しい成績で、残念ながら2位になってしまった。それでも、2チームとも素晴らしい成績で、幸先良いスタートと言えるのかも。やっぱり連日の遠征の成果が現れてるんだろうなぁ。努力は人を裏切らないっていうのはこのことだろうな。
2006.03.25

1作目がすんごく面白かったので、今回も期待して見た。結果、1作目ほどのインパクトは感じなかったけど、映画としてはかなり面白い部類に入ると思う。1作目は練りに練られた素晴らしい脚本で、正直、1回見ただけでは全て理解できないほどで、解説をしているメルマガを読んでようやくきっちり理解できたくらいだった。けど、2作目は大まかな流れや人物の相関関係は見ている間に理解できたから、深みを感じられないといえばそうだけど、自分の中ではすっきり。3作目も制作されるそうで、楽しみだわ~(ネタバレ)ジグソウが仕掛けるゲームが「冷静に考えて行動すれば解けるかも?」というもので、でも、仕掛ける相手が常に「(状況を考えれば当たり前だけど)冷静さを欠いていて、人間的に何か欠陥というか足りないもの」を持っているから、結局はほぼ絶対と言っていいくらいに解けないというのが面白くてゾクゾクする。(ちょっと危ない?)1で出てきたゴードン医師の遺体が無かったそうで、(ミイラ化した遺体が2体、一人がアダムで一人がゼップらしいです。気が付かなかった)もしかして2には共犯者としてゴードン医師が出てるんじゃないか?とか、3にはジグソウの後継者として登場するんじゃないか?という憶測が飛び交ってるそうだ。果たして真相はどうなるのかな?楽しみ。
2006.03.24
というわけで息子の幼稚園の卒園式。礼服にコサージュで出席。自分でもびっくりするほど平常心で式に参加していて、気が付いたら終ってた。周りはほとんど泣いてたのになぁ、なんで泣けなかったのか。ちょっと自分でもびっくり。あとから考えて気が付いたのだけど、きっと幼稚園に占める自分の生活のウェイトがあまりにも少なかったせいだろうなと思う。娘のスポ少、仕事、家の事、自分のスポーツなどが大部分を占めていて、息子は幼稚園で楽しくしていればいいやというスタンスでそれほど入り込むことが無かったせいだろうな。娘の時はまだ下の息子は3才になったばかりで保育園にも通ってなかったから、幼稚園が生活の全てだったし友だちも沢山いたから、卒園の時はさすがにぐっとくるものがあったのだけどねぇ。今回はそれほど親しくした友だちもあまりいなかったし、なんだかあっさりしてたな。ま、そうしたのは自分だし、別に後悔もしてないけどさ。さ、これでとうとう5年間の幼稚園通いともとうとうお別れ。4月10日には晴れて一年生となる息子。6年か~あっと言う間だったな。
2006.03.22
日中は普通に息子が幼稚園、娘が小学校に行って、私はひたすら仕事。ちょっと体調悪い。食欲無し。どうやら胃腸にくる風邪っぽいけど熱は出てない。これで痩せるかな~なんて期待しつつ。夜はスポ少の役員会。26日のお別れ会の内容について話し合った。ひととおり決まって、遠征のお金の話もして。そろそろ会計の仕事もし始めないとダメだな~。
2006.03.14
昨日と今日はスポ少で家を空けていたので、やっと家事ができる~と思ったら仕事。デフレスパイラルのように、どんどん家が汚くなっていく悪循環。もう、この時期は仕事しないとダメだし仕方ないよね~。と自分に言い訳。もう今ぐらいで普通の月に稼ぐ分は稼いでるから、やっぱり忙しいってことだよね。ま、仕事をもらえるってのはいいことだ。それに加えて息子の幼稚園の送迎えがあるので、本当に毎日てんてこまい。もうあと数日で幼稚園生活も終るんだけどね~。
2006.03.13
というわけで、昨日に引き続き今日も大会。昨日は一日付き添ったのだけど、今日はお昼前にお迎え隊として現地入り。本当は帰りまでに現地に行けばいいんだけど、少しでも子どもの試合が見たいので。今日はメインで見てくれてるコーチが一人で、そのコーチが指揮をとってくれていた。どうやらこのメインコーチは娘をセッターに固定しようと思ってるみたいで、昨日はもう一人のコーチが主導権を握っていたので娘が交代させられたみたい。たぶん、メインコーチだったら娘を外さなかったんだろうな。あ、念のために書いておくと、別にはずされたからと言って不満に思ってるとかそういうのではない。帰ってから娘に聞いたら「あの時(セッターから)外してもらって、コーチに話しをしてもらえたので、緊張感がとれた」とのことなので、それはそれで良かったと思ってるし、娘がいないと試合ができないということにならないためにも、Aちゃんをあんな風に使っておいてもらうのは大事なことだと思ってるから。実際、娘はセッターだけじゃなく、レシーバーもしたいと思ってるみたいなので、(アタッカーは背が低いので無理だと思ってるみたい)たまにはレシーバーのポジションで出してもらいたいみたい。メインコーチはおそらく、一人の子を長くそのポジションに入れて育てようとするタイプで、サブコーチのほうは、頻繁に選手交代をしてみんなを均等に育てようとするタイプかなと私はふんでる。子どももうすうすそれは感じてるみたいだ。どっちがどうかなんて私には言えないし、思ってもないけどね。さて、今日はメインコーチの采配で、一番調子の良いBちゃん(レフトアタッカー)に全てトスを上げろと言われた娘は、その通り、Bちゃんにばかりトスを上げまくっていた。いつもはレフトのトスは上げにくくて苦手だと言っていたのだけど、あれだけ上げ続けたら、ある意味練習になったのか、キレイなトスが上がるようになっていた。Bちゃんがバシッと決めてくれる場面も多くなって、いつもは尻すぼみになる練習試合も、今日は右肩上がりに調子良くなっていってたような感じだった。最後の試合なんて、鳥肌もんだったもんな~、ボールを必死で追いかける子どもたちの姿が感動的だった。すごいわ。結果的には勝ち越したんじゃないかな?すごいじゃん。帰ってきた娘が「わたし、バレーが楽しくなってきたわ。」と言っていた。それまでも楽しかったけど、今日また新たに楽しい気持ちを再確認したみたい。ボールを触って楽しい、思い通りにレシーブやトスができて嬉しいというレベルより一段階アップして、みんなで力を一つにして試合に勝つことの喜びを感じられるようになったのかな?と私なりに解釈した。とにかく、もう走り続けるしか無いぞ、がんばれ!!
2006.03.12
一日経ってみると、怒りも随分治まってちょっと寛大な心になったような気がする。さて、気分を切替えて、今日は新チームの初の大会(2日間)参加となった。いつもの練習試合とは空気(緊張感?)が違うようで、何だか動きのかたい子どもたち。娘なんてそれが一番顕著で、いつもならできるプレーが全く出来ない。2試合したところで、セッターを交代させられてしまった。交代したAちゃんは荒川静香ばりのポーカーフェイスで冷静な子なので、無難にそつなくセッターをこなしていて、Aちゃんがセッターをしたその試合は勝ったのだった。娘にとったら、自分が出てる試合は負けたのに、出てない試合が勝ったなんてショックだろうなぁ。2試合ほどAちゃんセッターで、その後はまた娘に交代した。その後の試合は、いつも通りのトスができていた。あの2試合は何だったの?と思っちゃうくらい。その後は勝ったり負けたり。チームとしては良い動きも出来るようになったし、良かったんじゃないかな。結局、この日は3勝3敗で、得失点差で7チーム中5位という結果に終わり、明日は中位グループで試合することになった。順位は5位と出遅れてるけど、勝率が5割ってのはこんなちびっこチーム(6年2人、5年1~2人、3年2~3人で構成)としては上々なんじゃないでしょうか。明日もがんばれ~。
2006.03.11
そのスポ少関係で、問題が起きた原因を作った張本人とお昼を食べつつ話すことになって、本当は顔も見たくなかったんだけど、こっちの言いたいことを言わないと気が済まないので行ってきた。やっぱり胃が痛い。お昼もランチなんてとっても食べられる気分じゃなくて、リゾットを流し込んだだけ。相手はランチを悠々と食べてるもんなー。まったく。で、肝心の話合いになってみると、もうはっきり言って怒りが納まらず、自分でも心の中で「冷静に、冷静に・・」と言い聞かせているんだけど、全く押さえられなかった。自分でも声が震えてるな~とわかるくらい怒りつつ相手の言い分が矛盾していること、自分勝手なことを話した。向こうは全く反論しなかった(というか、たぶんできなかった)から少しは自分のことを省みたのだろうか。相手は、いつも温厚な私(たぶんそう思ってると思う)からそんな風に言われて多少はショックだったみたいだけど(後で聞いた)、でも、最後まで非は認めなかった。でも、この話し合いでよく分かったのが、相手の人が突発的な物事には対応できない人であり(すぐにパニックになってテンパってしまう)、それと同じように、予定外の事に対処する時にとても自分の負担に思ってしまい、自分の思ったような方向に事が進まないと、理屈の通らない方法であっても、思ったように動かそうとする性格、だということがよ~くわかった。同じく役員のAさん(頭が良くて論理的に物事を考えられる人)と上の点は全く同意見だから、間違いないだろう。こういう人が団体の中に1人いると、団体行動をする時にものすごく足かせになるんだなぁ。こういうタイプの人もある意味、自己中な人なんだろうな。他にもあと2人ほど、同じようなタイプというか、自分と自分の子どものことしか見えてない人がいて、この3人が今回のゴチャゴチャの原因になっているのだ。この3人さえ上手くまとめられたら、何事もすんなりいくんだろうけどな~。どうすりゃいいのかな。
2006.03.10
スポ少で色々ともめてて、気分の悪いことが多いのだけど、今日、久々のスポ少に行ったら、体育館に入った途端に胃が痛くなってきた。つわりでもないし、他に思い当たるような節もないし・・・もしかして、これって、ストレスってやつ??顔も見たくないくらい嫌いな人がいて、その人がいる体育館に入っただけで気分が悪くなったっていうのは間違いなくストレスだろうな。家に帰ったらムカムカがすーっと引いたもんね。ストレスで胃潰瘍になる人の気持ちが少しわかったのだった。自分はそういうのに強いと思ってたんだけど、そうでもなかったのね。
2006.03.09

巷で話題だったこの映画、やっと借りることができた。中村獅堂が結構好きなんで(「ピンポン」の頃から好き)期待しつつ、でも、世間が「泣けた~」って言う映画ってあんまりなのかも・・・なんて思いもしつつ、見た。竹内結子、中村獅堂のカップル誕生となった映画だそうで、そういう見方をついついしちゃうんだけど、見ているうちにあまり気にならなくなっていた。静かで淡々と進んでいくストーリーがこちらの感情移入を素直にさせてくれて、ラストのあたりの澪がゆうじくんと別れるシーンなんて、号泣。自分も同じくらいの息子がいる身としては、泣かずにはいられないっつーもんよ。きっと私が澪の立場だったらもっと取り乱してしまうだろうなと思う。あんなにあっさり別れられないだろうなぁ。でも、それまでの1ヶ月ちょっとで覚悟を決めていたのかな?しかし、あのシーンはほんとに辛かった。巧と澪の出会いから結ばれるまでの流れが微笑ましくて、好きだけど言い出せないっていうもどかしさがすごく良かったと思う。自分の学生時代の時もそうだったもんな~。今ドキの子ってこういうのわかるのかな?ま、今ドキの子だってイケイケの子もいれば、こんな風に奥ゆかしい子だっているんだろうな。この学生時代の澪を演じてた子が上手くて、巧の回想シーンで、澪が卒業式の時に巧にノートを渡して「書いて!」って言う場面で、澪は巧のことが好きなんだろうな・・ってわかった。たったそれだけの1シーンなのにそれがわかるってすごいよね。だから、澪の回想場面が「やっぱり!」って微笑ましく見れたんだな。ラストで澪が、自分が28歳で死ぬと分かっていても巧と結ばれたいって心に決める場面で「死ぬとわかっていても巧と結ばれたい。ゆうじに会いたい。ゆうじをこの世に送り出したい」と(台詞は微妙に違うと思うけど)言うシーンがとても心に響いた。私も娘や息子を産んで、夫と夫婦になった意味を深く感じた経験があるので。役者さんについては、中村獅堂くんは相変わらず面白くて、この人はどんな役でも上手に演じるね~なんて見てました。今回のチョイ情けないけど、優しくて澪を愛するダンナ様役がとってもハマってました。竹内結子さん、こんなに良い役者さんになってるとは思わなかった。彼女を知ったのが「世界ウルルン滞在記」でホストファミリーの人に再び会いに行くという放送を見たのが最初だったのだけど、その時は「あんまり有名じゃないけど、一応女優なのよ。」とホストファミリーに話してたっけ。その素直な彼女の姿がとっても印象に残ってて、今後が楽しみだなぁなんて思ってた。確かその時はまだ駆け出しの女優さんだったはず。その後はテレビドラマで活躍していたみたいだけど、ドラマをほとんど見ないんで、彼女が演技をしている場面は今回の映画が初めてみたいなものだった。で、今回の映画を見て、「心で演技ができる女優さんだな」ってのが彼女の演技の印象。ゆうじくんをじっと見つめて話しかける彼女は間違いなくゆうじくんの母親に見えたし。その二人の間には見えないはずの親子の絆がはっきりと見えた。そして蘇ってから巧を徐々に好きになっていく過程もとっても素直に心に響いてきたしすごく良かった。彼女があまりにステキな女優さんなのでびっくりしたくらい。今回、この映画で中村獅堂と結ばれたので、公私混同してるぽく思われるかも知れないけど、この映画の彼女は紛れもなく澪そのものだったと思う。また女優に復帰するのかな?次回作を見るのが楽しみです。とにかく、この映画は今後も事ある毎にふと思い出してしまうくらい、印象的で感動的な映画でした。
2006.03.08
幼稚園の最後の参観日。今日は年少さんから年長さんまで全部のクラスで「アルバムを作ろう」という時間だったみたい。もちろん年長さんである息子達のクラスは「卒業アルバム」を作ったのだった。先生があらかじめ撮ってくれたり、作ってくださったりした写真やカットをアルバムに貼るというものだったのだけど、先生が張る位置を間違えて教えてしまったので、途中で気づいてからまたはがして張り直しというてんやわんやの時間になってしまった。最後のほうなんて、もう、自分で適当に張っちゃったくらいだし。一応形にだけはして帰ってきた。もっとゆっくり時間をかけてできたら良かったのになぁ。
2006.03.07
昨日の遠征は楽しかったけどやっぱり疲れた・・・仕事もあって、プールもあって、バタバタしているうちに夜。バレーの練習試合2回目。今回は強豪チームということで、最初から肩の力が抜けていたというか、当たって砕けろの精神で臨んだら、意外と体が動いて、レシーブも綺麗にできたし、フォローも行けたし。肩に力が入ってるとロクなことないよなぁ。平常心を持てば、いつもどおりの力が出せるってことだよね。そういう冷静な自分なので余計に、チームのみんなはみんな浮き足立ってるな~というか、ぶつかったり動けなかったりしてるのがよく見えた。うちの弱いところはそういうところなんだろうな。やっぱり試合慣れしてないってのがネックなのかも。また土曜日と来週の水曜日あたりに試合が入るかもとのことなので、その辺をつめていけば良い試合ができそうな気がするわ。なんて、意味も無く絵文字を使ってみたりするのでした。
2006.03.06
色々ともめて、結局今日の遠征(コーチは卒団旅行に行かれたのでコーチ抜き)は娘(3年)と5年2人の3人で行く事になってしまった。正直、がっかりというか、情けないというか。でも、行きたいという子ども達だけを3人でも参加させることは絶対に意味があると思うし、素晴しい指導者である遠征先のコーチが見てくれるとのせっかくのお申し出なので、遠慮無く行かせてもらうことにした。実際行ってみて、やっぱり3人は寂しいな~。こじんまりしてるな~と最初は思った。でも、すぐに違うチームのコーチが練習に誘ってくださったり、子ども達を助っ人としてうちのチームに入れてくださって、練習試合もさせてもらったし、遠征先のコーチは自分の団の子と寸分違わぬ指導をしてくださり、愛のあふれる厳しい教えをしてくださった。こちらが感動するほどの姿だった。頭が下がる思いとはまさにこのことだなぁ。コーチの熱意あふれる指導の成果は目に見えて出てきて、午前中と午後からの特に5年生2人のプレーには明らかな成長が出ていた。それを見れただけでも今日来て良かったと思えた。娘にも目をかけてくださって、「3年生なのによくがんばったね」と最後にみんなの前で褒めてくださった。良かったね~。やっぱり来て良かったな~。自分の信念を曲げずに行動するってのは大事な事だと改めて思った。みんなも来たら良かったのに。。。
2006.03.05
というわけで6年生最後の試合。残念なことに幼稚園の環境整備が午前中に入っていたため、2試合は見られず。その2試合が1勝1敗だったみたいで、正直、優勝は厳しいのでは?と思っていたのだけど。。。しかし、勝利の女神はまだうちにもチャンスをくれていたのだった。というのも、強敵女子チームAとうちが1敗同士で並び、うちが最後に対戦する男子Bチームに勝てば、得失点差で優勝するかも?ということになった。そして最後の男子チームBとの熱戦、途中リードされるも、粘りで勝利!勝った瞬間、優勝も決まったという劇的な最後となった。6年生の保護者さん、特にお父さん達は涙、涙で、こちらももらい泣きしちゃうくらい感動的だった。ほんと、ここまで子ども達はよくがんばったよ!そして新チームのほうはといえば、これも強敵男子チームCとジュースの末に勝利。みんなよく頑張ったね~!こちらも得失点差(ものすごい僅差だったみたいだけど)で優勝!卒団生も新チームも同時優勝という快挙で幕を閉じた。すごいね~!6年生達はこの後、すぐに卒団旅行に出発していったのだった。楽しんできてね!
2006.03.04
娘の夜の練習が無く、私のバレーも無くて、のんびり休養日のはずが、仕事がどっさり入ってしまった。わかっちゃいるけど、この時期、こう仕事ばかり続くと正直しんどいな~。のんびり昼寝したいな~(普通に仕事してる人には怒られちゃうだろうけど)なんて思いつつもやっぱり仕事。家族で旅行に行くために頑張るぞ!
2006.03.03
昼間はビーチ。アタック絶好調。ストレート、クロスの打ち分けができるようになってきたし、力を抜いて打つってのもできるようになってきた。あとはブロックアウトを取るようなアタックを打てるようにしたいなぁ。スポ少は6年生VS中学生の練習試合。6年生ががんばって、3-1の勝ち越し。ま、中学生のほうはコートの広さ、ボールを小学生に合わせてくれて、エースが居ない状況だったみたいだから、仕方ない結果なんだろうけど。でも、6年生はもう4月から入る(多分みんな入ると思うけど)バレー部の先輩との交流もできたし、4日のお別れ大会への総仕上げもできて良かったんじゃないでしょうか。それにしても6年生がもうすぐ居なくなっちゃうかと思うと寂しいわ~。
2006.03.02
昼間バレーの日だったのだけど、人数が集まらずにビーチをした。4人で2-2に分かれてしたらめっちゃ疲れた。せめて3-3じゃないとしんどいわ~。夜はママさんバレー。久々に3レシをした。自分なりにはちょっとずつ上達してると思うんだけどねぇ。なかなか試合には生かせないのが辛いわ。
2006.03.01
全21件 (21件中 1-21件目)
1