2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全21件 (21件中 1-21件目)
1

寺島しのぶ、大森南朋出演の「ヴァイブレータ」鑑賞。去年は賞を取りまくった寺島しのぶ。彼女が出演してる映画やドラマは初めて見たのだけど、賞を取るのも納得。本当に自然な演技で、演技っていうより、心からその役になってるような。演じてるっていう一面は見てた限りでは全く見えないような感じがした。冒頭シーンの心を病んでる時の抜け殻のような表情から、大森南朋演じるトラック運転手と出会って、少しずつ心も体も解きほぐされていって、ラストの癒されたような、精神的な生気を取り戻したような、微妙な表情がすごいなと思った。大森南朋のトラック運転手もいいんだよねぇ。不良っぽい、ちょっとやんちゃな、でもちゃんと人の気持ちのわかる男の人の雰囲気がよく出てて良かった。ただ、本当にレイのことが好きなのか、優しさでそう言ってるのかがわからないから、レイもそれ以上追えなかったのかも。彼女との別れ際の何とも言えない、名残惜しそうな顔が印象的。結局、彼は本当にレイのことが好きだったのかな。うーん。音楽とか、景色の移り変わりとか、ストーリー的にはすごく単純な映画なんだけど、全く飽きずに見れました。
2005.01.26

家の中です、散らかってます。仁王立ちしてテレビを見てるのが息子、こたつの主がダンナです。突いた指の腫れはほとんど引いた。黒かった内出血もよく見れば黒いかなぁ?って程度に。指をまっすぐ伸ばしたり深く曲げたりするとまだ少し痛いけど、動かすのには支障無し。もう、8割方治ったってことかなぁ。*-*-*-*ハル・ベリーとビリー・ボブ・ソートン出演の「チョコレート」を鑑賞。正月に深夜のテレビで放映されてたのを録画。思った以上に良い映画でした。静かな、でも緊張感のある演出で、とっても悲しい話なんだけど、かすかな希望が見えるところがいい。ビリーボブ扮するハンクは本当はとっても優しい人で、差別もしたくてしてるんじゃなかったんだと思う。ころっと変わったのが変だって言う人もいるけど、本当は元々差別意識なんて無い人だったんじゃないかなぁ。父親に逆らえずに無理に偏見を持った人間になっていたというのか。その優しさが息子のソニーにそのまま受け継がれてたんだと思う。本当は繊細で優しい人だったんだろう。レティシア(ハル・ベリー)に出会って、彼女を愛するようになって、初めて心が開放されたというか、本来の自分を取り戻したような気がする。反面、レティシアはまだ喪失の痛手の中にある感じで、ハンクに優しくされても戸惑ってる感じ。そこにあーいうことがわかっちゃったから、更にこれからどうしていいかわからなくなったってところなのかも。でも、ラストシーンで、そんな迷いが少し溶けていってるのかななんて思った。うーん、ホントに良い映画でした。しかーし、うわさになってたシーン(大人向け)がばっさりとカットされていた模様。うわー、見たかったなぁ。そのシーンもあってこそ、この映画なのだし。ということで、改めて、DVDレンタルでこの作品を借りて、見てみることにする。
2005.01.25
ほとんど日常生活に支障は無くなった。腫れは1.1倍程度。裏側の腫れはほぼ引いた。でも、まだバレーをするのは怖いなぁ。水曜日の練習はどうしようか考え中。テーピングでグルグル巻きにしたらいけるかなぁ。とりあえず様子を見て考えることにする。息子のお友達が幼稚園帰りに遊びに来てくれた。KGくんとKちゃん。途中で近所のKZくんが(そういえば、息子を含めてみんな名前のイニシャルがKだった)遊びに来て、娘を含めて5人がワイワイと遊んでいた。「おかあさん、5人も産んだん?」と娘。「5人兄弟やったらこんな感じやねんね。おかあさんには無理やわ」なんて言いつつ、本当に5人も子どもがいたら、こんなににぎやかなんだろうなぁと思ったりして。Kちゃんのお母さんがKGくんとKちゃんを迎えに来て(二人は近所なので)、旅行のおみやげをもらった。スキーは楽しかったみたい。いいなぁ。
2005.01.24
指を突いたその日と次の日は、指の第一関節の裏の部分(曲がらない方)がぷっくり膨らんでいて、手を真横から見ると、クスリ指(突いた指)のそこだけがポコンと出てたのが、今日になって少し引いてきた。付け根の部分は黒っぽい内出血で、そこも1.5倍から1.2倍くらいに引いた。結構治りが早い気がする。指は深く曲げる(グーを作る)と痛いけど、普通に動かす分にはほとんど痛くない。キーボード入力も何時も通りできた。今日は娘のスポ少が午前練習だったので、練習終りで小川珈琲の喫茶店にランチを食べに家族で行ってきた。一人1000円程度で結構ボリュームがあるパスタランチを食べられた。子ども二人で1つ分を頼んで、3人分を4人で食べた。みんな満腹になったからほんとにボリュームあったってことだよね。珈琲屋さんだから、食後に出てきた珈琲がメチャクチャ美味しかった。ダンナと二人で交互に味わいながら至福のひととき。また今度は友だちを誘ってケーキセットでも食べに来よう。
2005.01.23
痛みは昨日の夜にはすーっと引いたので、骨折はしてないと思うんだけど、腫れがすごい。内出血して、付け根の部分が1.5倍になってる。腫れのせいで曲げられず。とりあえず湿布して上からテーピングで止めて、内職するのも一苦労だったり。主婦が指をけがするのはなかなか大変なことかも。スポ少はAチームが岐阜に遠征に行ったので、Bは居残り練習。こうやってボールにさわれると嬉しいみたい。遠い遠征の時は居残り練習ってのもいいかな。私の夜バレーはお休み。練習を休んだのって久しぶりだなぁ。
2005.01.22
やっぱり、疲れている時はケガしちゃうもんなのね。今日は連続内職で寝不足なのに、無理して昼間のバレーに行ったら、左手の親指、薬指、小指を見事に突き指してしまった。疲れて無いときなら余裕でできることが、体が思うように動かないせいなのか、変なところで手が出ちゃうみたい。目の前に飛んできたボールをオーバーでパスするつもりが、思いっきり指に当ててしまいました。いてーっ。その後は、オーバー無しで何とかこなしました。やってみると、アンダーの練習になるから、こういうのもいいかも知れないなんて思ったりして。ま、回りには迷惑だったと思うけど。内職の入力ができるか不安だったけど、やってみたらすぐに慣れた。ま、最速が100だとすると、70くらいの早さでしか打てないけど、何とか仕事はできそう。良かった。日記で調べてみたら、突き指したのは去年の3月以来だったみたい。その時は痛み止めを飲まないといられないくらい痛かったみたい。でも、今回はすぐに痛みがひいたから、多分たいしたことはないでしょう。かなーり落ち込んでたのが少し浮上。
2005.01.21

激しく多い内職の合間を縫って、デビット・フィンチャー監督(プラピのセブンで有名?)の「ゲーム」を観賞。キャサリン・ゼタ・ジョーンズのダンナのマイケル・ダグラス主演。ショーン・ペンも出てます。面白かったけど、後味悪いぞ~。あんなことになってラストがあんな風な展開になるのは、かなり納得できない。ネタばれなんで書けないんだけど、ありえねーだろ!っていう部分も見えたりしたんで、それがなかったらかなり高得点な映画だとは思う。2時間ちょっとの間、一回も早送り、画面を止めることなく見た映画は久しぶりだし。それも夜中の12時過ぎに。*-*-*-*そして仕事のほうはといえば、大量なのを2日連続でもらってしまって(ほぼ一回5千円位)嬉しいんだけど、それなりにしんどい。寝不足でフラフラしつつ、こなした。偉いぞ、私。
2005.01.20
一日で五千円分くらいの仕事をした。今までで最高かも。でも、これは原稿用紙のをべたに入力してくだけっていう、はっきり言ってかなり楽な内容の仕事なんで、アットいう間に終りました。たぶん正味3時間くらいで打ったと思う。見直ししなきゃいけないから、あと1時間くらいは余分にかかるんだけど。でもやっぱり目は疲れる。こないだ買ってきた目薬を差して、少しスッキリ。
2005.01.19
娘たちはクルマで1時間ほどの小学校で4校集まっての練習試合だった。私は今回はついていかなかったので、家でのんびり。以前からどうしようかと迷っていたのだけど、2~3日前からバックライトが点かなくなってしまったので、携帯を買い換えることにした。2年半使ったマイ携帯くんともお別れ。買ってすぐに台所のシンクの側に置いてたら、バイブの勢いで水の入った鍋に自分から落ちたときはどうすることかと思ったが、小さい液晶部分(表?裏?の時計や日付が出る部分)が半分見えなくなっただけで(それでもかなーり悲しかったけど)壊れることもなく、2年半がんばってくれたのになぁ。今回はこれにしました。200万画素ってデジカメ並だよねぇ。ムービーも付いてるし。というわけで、早速色々と使って楽しんでます。文字入力がまだ慣れないの意外はめちゃくちゃ使いやすくてびっくり。携帯って2年半の間にこんなに進歩してたんだ~!しかし、今時2年半も機種変更しない人ってのも珍しいのかなぁ。お店で対応してくれたお兄さんが「これまた古い機種をお持ちで」なんて言ってたくらいだし。ま、今回の機種も壊れるまで使うだろうけどね。
2005.01.16

スポ少の一日練習。60歳のTコーチが一人で17人の子たちを9:00~17:00まで見てくれるのだから、すごいと思う。今の私でも、1日は無理だわ~。30年間スポ少に関わっているというTコーチは、県内外でも有名な人らしいんだけど、改めてすごい人だなぁと実感。私はといえば、娘を朝送って行って、内職を午前中で仕上げ、午後からは1時間ほどこたつで昼寝。(昨日の疲れがこれでかなり取れた)本当に気を失う様な勢いで、こたつに入って1分ほどしか記憶が無かったりして。*-*-*-*夜は1999年の韓国映画「ペパーミント・キャンディ」を観賞。冒頭の衝撃シーンから順に時間を遡って主人公の40代から20歳までを見ていくというストーリー。何故、冒頭の様な事になってしまうのかが、本当の最後の最後のあたりで明らかになるのだけど、主人公のように繊細な人だからこそ、あんなことがあってこうなるのも納得がいく。心の正気を失ったり、人生に絶望したりする様子が明らかになっていく過程に胸が痛む。全体的にはすごーく地味なんだけど、いろんなシーンが今でも目にくっきりと焼き付いている。見応えのある映画でした。
2005.01.15

ジョン・キューザック主演の「ニューオーリンズ・トライアル」を鑑賞。って、これを書いてる時点で(2005/8/30)内容はうろ覚えだったりするんだけど(^_^;)、ジョン・キューザックが相変わらず格好良かったってのと、どんでん返しのラスト(それもはっきりとは覚えてない)と、内容的にもスリルたっぷりだったなぁという印象がある。けど、この陪審員制度ってのはそのうち日本でも始まるみたいだよね。自分が陪審員に指名されたら・・・と思うと、不安になるわ。=**==**==**==3れんちゃんなのです。何がっていうと、朝10時からバレー、12時からビーチバレー、そして夜がママさんバレー。途中一つをどれか削ろうと思ったのだけど、結局人数が少ないこともあって、全部参加してしまいました。さすがに夜は足も腕も痛くてフラフラするし、ママさんバレーの前に行ったスイミングの時も坐ったまま気を失うように寝てたりして(笑)でも、やればできるものなんだなぁって感心したりもして。35歳にもなって、無茶し過ぎかなぁ(汗)
2005.01.14
のんびりと映画でも見るかと思ったら、内職をもらってしまったのでひたすら入力してた気がする。午後までに一通りできたので、スポ少は久々に最初から最後まで見た。4年生の二人が見学に来てくれて、一人の子はお母さんも来てくれたから、もしかして入ってくれるかも。だいたいこういう見学の時に保護者の人が来てくれると、入ってくれる確率が高いんだよねぇ。というか、普通なら(仕事とかが無い限りは)入団するまでに一度は親が見に来るもんだと思うけど。でも、最近はそうでも無い子もいたりして、入団して数ヶ月経ってからやっとお母さんが顔を出しに来たりする場合もある。そういう親はやっぱりあんまり協力的じゃないから、困ったりもするんだよねぇ。娘が入ったときはたった7人だった団も、今や20人弱もの大所帯となった。また今度「アタックNo1」が放映されるそうだし、人数が更に増えるかもねぇ。
2005.01.13
いきなり夜まで飛んで(笑)ママさんバレー。サーブが調子良い。スポ少のTコーチ曰く「良いサーブには3つの条件がって、一つはスピードが速いこと。二つ目はコースをねらえること。三つ目は変化すること」だそうで、三つ目の変化がこの日は絶好調だったらしい(レシーブする側からそう言われた)ボールを変化させるためには、ボールのど真ん中をたたくことが大切なんだそうで、いつの間にかこの日は偶然そうなっていたんだろうと思う。最近、ボールに慣れてきた感じがあったので(レシーブにしてもサーブにしても)ようやくバレーの形になりかけて来たのかなぁと思ったりして。継続は力なりっていうことかな。
2005.01.12

あんまり期待しないで観たんだけど、意外に良かった。何と言っても、演奏シーンかなぁ。ノリの良い曲ばかりで、かっこよかった~。歌は口パクかなぁって感じではあったので、本当に歌ってあれだけ歌えてたら言うこと無しだったんだけど。ドラムのウッチー(木更津キャッツアイの役柄。ロッカーズではモモちゃん役)ベースのマスター(ガクちゃん)、ギターのアニ(コーちゃん)の演奏も良かった(ように見えたし)特にウッチーは格好良かったわー。本当にたたけるのよね、ドラム。じゃないとあれだけ決らないよねぇ。うーん。ステキ。ところどころに散りばめられてる、お下劣ギャグも私的にはOKなんで、楽しく観られました。タニ役の玉木宏くんは、いろんなところで「カッコイイ」っていう評価があるけど、私も同感。声が良いし、博多弁がしっくり来てたと思う。ストーリーはまぁありがちっちゃーありがち。でも、その欠点を上回る熱気とパワーがあったからこの映画は成り立ってるんだろうなぁ。
2005.01.11
スポ少の付き添いでクルマで1時間ほどの小学校へ。Aチームが午前中試合(確か5試合くらいはしたと思う)して、午後からはAB揃って隠し芸大会。Aチームはほとんど練習できなかった割には息が合ってた(鳴子のダンスを踊った)けど、Bはやっぱり練習不足だったなぁ。(三匹の子豚の劇をした)ま、来年はもっとがんばって準備しましょ。午後の当番の人と交代してもらって、息子を連れてまた1時間の道のりを運転して帰ったんだけど、朝が早かったせいで、眠くて眠くて。助手席の息子はいびきをかいて寝てるし、かわいそうかなと思いつつ、カーステの音を大きくして大声で歌いながら帰ってきた。これが一番眠気には効くのだ。夜は今年初のママさんバレー。ブランクが空いた割には体が動いた気がするけど、終了時間前30分くらいから右足がつりはじめて、ごまかしながら練習するのがたいへんだった。足がつるのって何が原因?、予防策はないものなのだろうか?
2005.01.08

先日のアイデン&ティティとどっちがどっち?ってなっちゃうくらいタイトルが似てるけど、ジョン・キューザック主演?の「アイデンティティー」という映画を鑑賞。この二つの作品を続けて見るってのは偶然だったんだけど、タイトルは似てても、内容的には全く違う映画なのだった。90分という短い時間に、息を付く暇もないほど展開が変わっていって、結構キツイ、こんなところまで見せるの?っていう描写のところもあったりして、見終わった時には夢に出そうなくらい怖かった。内容を書くとおもしろさが全くなくなるから、書かないでおこう。けど、ラストの展開に、そんなのあり?マジで?って思ったってことだけ書いておこうかな。=**==**==**==アッという間の冬休みも終り、今日から3学期(娘の学校は2学期制なので、実際には後期の途中からということになるけど)。来週の火曜日からは幼稚園・小学校ともに給食が始まる。楽になるような、そうでもないような(習い事やスポ少、私のバレーなんかもあるから、結構平常のほうが大変)。とりあえず、なまった体をぼちぼちと日常生活に適応させていかないとねぇ。
2005.01.07
今年最初のスポ少。その前に8日にする予定のかくし芸の練習など。Bチームは「さんびきのこぶた」で、Aチームは鳴子のダンス。1回しか練習しないから、大したことはできないと思うけど、結構楽しみだったりして。スポ少では3連休とも、車で1時間ほどの場所に遠征に行くのでその配車を決めたりしてたらアット言う間に7時に。片づけて帰ったらもう7時半を過ぎてた。明日から学校だってのに、遅くなっちゃったなぁ。
2005.01.06

みうらじゅん原作、宮藤カンクロウ脚本の作品。主役は中村獅童なのかと思ってたら、峯田和伸っていう新人?さんだった。この人が結構いい味を出してるというか、最初は棒読みだなぁと思ってたのに、どんどん良くなっていってた。SPEED WAY(映画の中の主人公たちが属するバンド名)のメンバー全員がバンド経験者で、本物のバンドみたいでなかなか良かったのだけど、この峯田さんが実際に今もバンドに所属してる人らしく、歌もすごく上手くはないけど心に残るというか、映画にはとってもはまってたと思う。内容的には、熱くて、ちょっと恥ずかしくて、せつなくて、すごーく感動はしなかったけど、見て良かったなと思える作品ではあった。クドカンらしい部分はあんまり(いや、ほとんど)無かったなぁ。それは良いことなのか、悪いことなのか。ところで、必要に迫られて、雪の降る中をタイヤ交換。寒さにふるえながら、ゆっくりゆっくりしたけど、30分ほどで終了。次回からはもっと暖かい時にしよう!!(とか言ってすぐ忘れる)
2005.01.04
昨日実家に帰ってきた時、反対側車線がかなーり混んでたので、今日は渋滞を避けるため、夕食を食べて少しゆっくりしてから自宅へと向かった。少し混んでるところもあったけど、30分オーバーくらいで無事に帰宅。子どもたちは「今度はまた春休みに行く!」とか言ってるし。じじばばは今頃疲れて寝込んでるかもよ(笑)
2005.01.03
子供達を迎えに行く前に、昨日の深夜まで作った年賀状を出して、すっきり。そして、ダンナの実家に行って、お歳暮代わりのお菓子(ロイズのチョコレートとハーゲンダッツのアイス)を置いてきた。実家に着いたら、一週間ぶりに子供たちがまとわり付いてきた。じじばばと一緒の生活は楽しかったみたい。息子がすっかりトランプの七並べにはまってて、一人でできるようになってたのに驚いた。娘は、お餅の食べ過ぎで丸い顔になってたし(笑)ごちそうを食べて、実家に来た新聞のクロスワードを全部制覇して、早めに就寝。
2005.01.02
子供がいない正月。静かだ~それに大雪。外に出れないかも。おせちを食べて、お雑煮も食べて、お昼過ぎに届いた年賀状に返事を書いて。内職も仕上げて、ひたすらパソコンに向かっていた一日だった。
2005.01.01
全21件 (21件中 1-21件目)
1


![]()