2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全6件 (6件中 1-6件目)
1
あっという間に年末。大掃除しようと思ってたのに、仕事先から超大量の仕事をもらってしまって、せっせと頑張っております。子ども達は25日に私の実家に行って、じーちゃんばーちゃん孝行してます。勉強もハイペースで進んでるようです(笑)9月以降、本当に色々な事があった今年でしたが、大変だった分、色々な人と知り合えたり、勉強にもなったし、「転んでもただでは起きない」私ですから、こういうことも人生勉強として経験できたことをありがたいと思っておくことにします。たぶん来年もまた大忙しな一年となると思います。というのも、スポ少の会長をすることになり、PTAでも本部役員(まだ、どの役をするかどうかは決まってないけど、もしかしたらPTA会長になるかも?)になっちゃったんで、めまぐるしい一年になるだろうな~ということです。ま、そんなわけで、来年もよろしくお願いします。良いお年を~
2007.12.29
去年はうっかり見逃してしまったM-1グランプリ、今年はリアルタイムで見ました。あの緊張感、たまりませんねぇ。ずらーっと並んだ顔ぶれを見ると、今年は本命が居ないと言われていたなぁと思いつつ、見知った顔があるので(ほとんど知らない組は居なかった)どんなネタを披露してくれるんだろう?とワクワクしちゃいました。あ、そうそう、笑い飯の予選のネタはうっかり見逃してました。わはは・・・(汗)結局、彼らは予選で敗退しちゃったので、今回はネタを全然見てないんだなー、残念。いちおう、それぞれの組について、私なりに感想を書いてみると、【ザブングル】やっぱり顔芸なんだよねぇ、だって顔が抜群に面白いんだもん(笑)この顔芸を忘れさせてくれるくらいネタが面白かったら、きっと優勝してたんだろうなぁ。でも、決勝の舞台に立てるだけの実力はあるんだし、もっと頑張って欲しいっす。【千鳥】良い意味でも悪い意味でも変わってないよね。ネタ的には面白いんだけど、どうしても見慣れちゃってるから、それ以上を求めてしまうなぁ。まっちゃんが言ってたように、最後まで天丼はきついよね。(って、イマイチ意味を理解してないんですが・・・)【キングコング】正直、2年前くらいにお正月番組の深夜で見た時の彼らの漫才があまりにもあまりだったんで(今から思えば手抜きしまくりだった)、今回もあんな感じだったらキツイだろうなーと思っていたのだけど、本番の彼らはすごかった。見直しました。ネタ的にはあまり新しさを感じないベタな感じだけど、あの息とテンポと動きはやっぱり、練習と意気込み、気迫の賜物だろうね。ネタで笑わせるのも漫才だけど、動きやテンポで笑わせるのも漫才。彼らの挑戦はとても清々しかったっす。西野くんは有言実行の人だなぁと改めて思いました。【トータルテンボス】正直、彼らの漫才をちゃんと見たのは初めてに近いんだけど、かなり練りに練られた内容で、斬新だし、良かったっす。ネタがじわじわっと面白いのがいいよね。中華の部屋ネタとか、緯度が高いやろーみたいなんとかモロモロ。私はやっぱりネタの面白い漫才が好きなんで、彼らとサンドウィッチマンが決勝に上がってきたのは嬉しかったです。【ハリセンボン】いやー、やっぱり春奈ちゃんはいいね。今ちゃんもハマルって言ってたけど、私も個人的にかなり好きです。女性漫才であれだけのレベルの人たちはなかなか居ないもんねぇ。女性として応援しちゃいますわー。ホントは優勝してくれたら面白いなーと思ってたんだけど、優勝するまでにはあと数歩は必要なんだろうね。でも、頑張ってほしいなぁ。【ダイアン】ちょっと自分的にはあんまりヒットしなかったなぁ。誰かが言ってたけど、緊張してた固さがこっちにも伝わってきてたのかも。でも、決勝に進めたってことで、来年はもっとパワーアップして帰ってきてくれるといいなぁと思います。【ポイズンガールバンド】去年は素人以下の烙印を押されちゃったみたいだけど、今年のデキを見ると、それほど悪くないと思ったなぁ。ただ、爆発的な笑いが無いから、押しが弱いというか、なかなか評価されにくいのかなぁと思ったり。でも、個人的には面白いと思ったけどなぁ。【サンドウィッチマン】正直、初めて見た気がします。彼らの漫才。見た目が見た目なんで(笑)、ほとんど期待してなかったんだけど、予想を見事に裏切ってくれて、すんごく面白かったっす。誰かが言ってたけど、なんで彼らが決勝に残れてなかったのか不思議。ネタが面白いし、ボケも予想外だし、なによりもツッコミワードが良いよね。ヒットだったのが、「けじめピザか!」ってのと、「焼きたてのメロンパン、売り切れんだろ!」っての(笑)敗者復活戦から優勝っていう、ある意味伝説を作ってくれた彼ら。今後のM-1にも夢を与えてくれたなぁと思う。でも、なんで彼らが予選敗退してたんだー?審査員のミスじゃねーの?それとも、予選であまりも調子悪かったとか?上京して9年、未だに一緒のマンションに住んでるという彼ら。ある意味、ハングリー精神がそこにあったのかも知れないな。漫才のコンビで9年も一緒に住んでるなんてあり得ないみたいだもんね。だって、プライベートではお互いの電話番号も知らないし、楽屋では会話もしないってのが当たり前らしいのにね。決勝の3組の漫才を見て、私の予想では、1位がサンドウィッチマン、2位がトータルテンボス、3位がキングコングだったんですが、予想通りの結果でした。何よりも、まっちゃん、紳助さんと巨人さん、上沼さんがサンドウィッチマンに入れてたのが嬉しかったなぁ。私の笑いを見る目は確かなのかも。と、ちょっと誇らしかったっす。去年のチュートリアル、一昨年のブラマヨも同じく、ダークホース的な組が有利なのかもと思いつつ、やっぱり私としては、漫才にかける意気込みがどれだけ他の組より勝ってるのか?ってのが優勝に結びついてる気がするなぁ。ほとんど無名のサンドウィッチマン、それも準決勝で落ちてからの復活、そして優勝。これぞまさしく漫才への執念に他ならないよねぇ。優勝が決まった瞬間の宮澤さんと伊達さんの抱擁が感動的だったな~。人には言えない苦労を一杯してきたんだろうねぇ。良かったねぇ。それと、面白かったよ~。これが芸人さんに対する最高の誉め言葉なんだよね。
2007.12.23
12月はママさんバレーがOFFなので、極端に運動する機会が減ってしまった。で、今日はほぼ1週間ぶりなのに、ビーチバレーとママさんの練習試合(なぜか、1週間に1回は武者修行の旅に出ることになってしまった(笑))が重なって、間に娘のスポ少をはさんで大忙しの日になってしまった。正直、やっぱり週3回の運動は私には必要なんだなぁと実感。体が動きません(^_^;)年令を重ねれば重ねるほど、現状維持には努力が必要なんだろうな。腰も痛いし、明日は起きれるんだろうか・・・?
2007.12.13
なんだかんだで一応決着はついていた例の問題。ただ、向こうに残された行き場の無い人たちの今後をどうするかということで、当事者の信者と向こうの団員の1人、会長と私の4人で会談をした。今後の話だけをするということになっていたのに、過去の話を持ち出す信者。私の中ではもう終わった話なので、会長と信者の二人であーだこーだという話になっていたけど、私は関知せず。だって、そんなこと今さら話し合っても無駄でしょ。でも、信者の様子を見ていると、やっぱりよっぽど悔しかったんだろうなぁとは思う。「ざまーみろ、自業自得じゃ!」と心の中では思ってたけど、あまりにも鬱陶しいのでイライラしてしまった。結局、あの人は回りから嫌われていたことも全く解ってないし、自分のやることなすこと全てが空回りしていくことにも気付かなかったってことだろうなぁ。それを回りのせいにしているけど、そうじゃないんだよね。自分のやってきたことが全て自分の首をしめてきたということなのよね。そーいうことも何にもわかってないから、今回の件で自分が全て失う結果になったことが納得できないんだろうなぁ。あほやね~。まぁ、本当に今回の会談で、この人と話すことは最後になると思うけど。
2007.12.12
ごちゃごちゃしていた娘のスポ少がようやく決着を見て、大まかに言えば私達のほうが勝ったようなものなんだけど、どうにもこうにも後味が悪い。渦中に居るときは、勝ち負けのことしか考えていなくて、勝ったらスッキリと前に進めるものだと思いこんでいたのに、いざ本当に勝ってみると、嫌な気持ちだけが残っているのは何故なんだろうか。腹を立てていた当事者の相手方のことは「別にどうなってもいいわ」と思えるのだけど、巻き添えになった人達のことを思うと、胸が痛いなぁ。結果的には、その巻き添えの人達の居場所を奪ってしまったことになるしね。後先を考えずに巻き添えにした相手方が一番悪いし、その人が巻き添えにした人達のことを最後まで責任を持って面倒を見るべき・・・なんだけど、そうは言っても、そんな風にすぱっと割り切って考えられないんだよね。ただ、「みんなで一緒にやりませんか?」とは口が裂けても言いたくない。だって、当事者もついてくるし、あの人とは上手くやっていけるとは到底思えないから。うーん、でもなぁ・・・と無限ループに陥ってしまうのだった。
2007.12.05
私は料理が嫌いである。もうかれこれ20年近く料理を作っているけど(ひとり暮らし歴が長いので)未だに嫌い。ってことはきっと本当に嫌いなんだろうなと思う。20年間のうちの10年ほど、夫と結婚する前は、料理らしい料理って作ったことなくて、チャーハン、カレー等の簡単で誰でも作れて味付けが適当でも何とかなる料理しかレパートリーに無かった。でも、結婚して、子どもが出来てからの10年間は、きちんと料理をするようになった。今でも、気分が乗った時しか手の込んだ料理はしない。食材は専らヨシケ○で頼んでるし、レシピ通りにも作らないことだってある。ただ、このヨシケ○が本当に私の良き料理の先生で、上の娘が生まれてしばらくしてから取り始めてかれこれ8年近く、お世話になっている。このヨシケ○のレシピが上手くできていて、料理のコツとかちょっとした工夫、びっくりするような味付けの組み合わせなんかが載っていて、その通りに作ったら自分でも驚くくらい美味しくできたりすることもある。そして、この数年ほど、そのレシピを自分なりにアレンジして作れるようにもなってきた。で、ここんところの数回の料理が、「私ってもしかして料理名人?」って思っちゃうほどのデキだった。結構適当に味付けしたりして、味見もしないで出しても、それがかなり美味しかったりする。息子も娘も「おいしい、おいしい」って食べていた。料理嫌いな私だけど、ヨシケ○という素晴しい先生の元で8年間という修行の末に、ようやくコツとやらを身につけてきたようである。今日作ったみそ味おでんも絶品だったわ~。
2007.12.01
全6件 (6件中 1-6件目)
1