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2024年08月29日
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カテゴリ: ドラマ系の感想
内容

様々の不正が告発され、企業は炎上していた。
そんななか“なのはな銀行小鳥遊支店”に脅迫状が届く。
直後、支店は炎上する。

騒ぎのなかでも西条(松岡茉優)吉良(田中みな実)基山(滝沢カレン)は、
いつもどおりに定時に仕事を終えて、マッサージへ。
折しも、3人とも悩みを抱えていたが、
オーナーの城之内エミリ(乙葉)の施術とトークに癒やされるのだった。


相談を受けていた。そこに銀行の顧問弁護士の藪下(上谷圭吾)と、
パラリーガル相田(モロ師岡)がやって来る。ネット犯罪を専門にしていると。
脅迫を受ける心当たりは無いのかと問われた神谷支店長は、
身に覚えが無いと言っていたが、翌日には謝罪会見を行う。

そんななか、藪下の事務所に“ジャッジマン”から脅迫状が届く。

敬称略



脚本、大林利江子さん

演出、本間美由紀さん



まぁ、明らかに出オチなのですが。

今作らしさと融合させているという意味では、

よく作られていると言えるでしょう。




“らしさ”は、あるんだけど。

この展開、および描写だと、主人公3人。。。いらないよね?

警察である必要性も無いし。

“らしさ”はある。

でも“一風変わった刑事モノ”としては、どうなんだろう?





ドラマとして、悪いとは思わないけど。

これで、良いのかな???

判断に困ります。

きっと、最終章へ突入するため、ある種の整理整頓をしたんだろうね。


どうも、最近のドラマは。。。連ドラは、

こういうコトをよくやるよねぇ。

間違いだとは思いませんが、ここまで雰囲気を変えても良いのかな?











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最終更新日  2024年08月29日 22時54分16秒
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