炭化システム環境

炭化システム環境

2004.11.30
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カテゴリ: キャロル
この題目を見ただけで誰も違和感を感じないし、いい方法だ!うん、うん。とうなずくことでしょう。リリュース、リデュース、リサイクルの3本柱がリサイクル法案の骨子であるが、再利用のリサイクルだけがとり正されて環境問題の打開策みたいに報道されています。

今、再利用されなくなったリサイクル物は廃棄物予備軍として、今まで以上の大量の処理施設を待っているのです。リリュース、リデュースの方法はあまり意識には無いでしょう。
あくまでもリサイクルだけが先行して環境対策と日本政府は自負しています。自治体の環境窓口でもそのことをまだ推奨しています。今では人口よりゴミのほうが数段量が多いのは間違いないです。あなたの身の回りに捨てるべきものはどれほどありますか?家族の数より多いのでは?ところでゼロエミッションの理念はどこに消えたのでしょうか。
再び、何かを記述したい衝動にかられています。自治体の人たちも考えてみてくださいね
公務員でしょう?でも簡単では無いですよね(^0^)





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Last updated  2004.11.30 21:29:50
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